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【雪風流・雑記】だんだん寒くなってきましたね
2016/12/10(Sat)
 こんにちわ、雪風です。
 11月後半から、急に寒くなったりして、実は風邪をひいてしまいました。
 毎年、周囲が風邪やインフルエンザになる中、唯一風邪をひかない野が自慢だったのですが。
 何年ぶりでしょうか。
 (もう直りましたので、ご心配なく(笑))

 さて、久しぶりのブログですが、このところSMの話題もなく、悶々と画像や動画探しばかりしています。
 先日、以前から親しくしていただいている方々と忘年会をいたしました。
 久しぶりに、数年前に戻った気持ちで、SM談義にふけりました。
 お鍋で、日本酒を美味しくいただきました。

 さて、本日の1枚。
 命令、羞恥責めは、やはり、スカートを上げさせるところからだと、私の考えです。
 また、バ―――ンと出されるのではなく、徐々に裾を持ち上げていくのが「雪風流」。
 また、恥じらいの笑みを出してもらい、「どうか、ご覧ください」と言われないと。
 S氏が言われる言葉ですが、「縄で縛ることも大切だが、心を縛らないと」と言われます。
 今回のフォトは、この先がありそうで、とても楽しみな1枚です。
 こんなフォトでお目汚しですが、ご覧いただければと思います。
OL自己披露

 引き続き、時間を見つつ、アップしていきたいと思います。
 また、こちらのブログに掲載してみたい隷嬢さんも、募集中です。
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【雪風流】<リアル体験> クリスマスプレゼント? Yさん③
2014/11/14(Fri)
 わたしは、風呂上がりのビールが好きだ。
 冷蔵庫に向かい、先ほど一緒に買った「シルクエビス」を手に取り、グラスを用意する。
「そこに座って」
「はい」
 グラスをYさんの前に置き、そしてタブを引く。
 プシュッ。
「いつ聞いても、良い音だねえ。さあ、どうぞ」
「いただきます」
 グラスにビールが注がれる。
「おひとつ、どうぞ」
「ありがとう」
 私のグラスにも、シルクエビスが満たされる。
「カンパーーイ」
 二人で声を合わせ、そしてグラスを合わせる。
 カチーン。
 二人とも、喉が渇いているので、一気にグラスをあおる。
「はーーー、美味しいねぇ」
「良いですねぇ」
 そんな会話をする、和やかさが今の二人にはある。
「タオル、外してもいいですか」
「どうしました?」
「なんか、暑くて。たぶん、少しのぼせたかも」
「良いですよ」
 そう言われ、Yさんは、パッとバスタオルを外した。
 もちろん、何も着けていない状態。
 形の良いバストが、プルンと目の前に飛び出す。
「良い眺めですねぇ~。こんな姿を拝見しながらビールをいただけるとは、最高の気持ちです」
「先生、相変わらず、お上手。ふふふ」
「私は、正直者だと先ほども言ったじゃありませんか、ははは」
 こんな感じで、和やかに、お互いにビールを注ぎあい、軽く2本の缶が空いた。
「お風呂での、のぼせた感じが静まりました」
「私も」
 たわいもない会話を続けつつ、そろそろプレイに入りたいと思う。
「じゃあ、そろそろ」
「はい。最初はいかがいたしますか」
「もちろん、クリスマス緊縛からですね~」
「分かりました。ブラとパンティですね」
「その通り」
「はい。では、早速」
 そう言いながら、脇に畳んであったブラジャーとパンティを手元に運び、まずはブラジャーを装着。
「なかなか良いデザインですね」
「クリスマスも近いので、今日はこんな感じにしてみました」
「とっても、お似合いですよ」
「ありがとうございます、ふふふ」
「意味ありげな笑いですね」
「こうしてブラジャーやパンティを付けても、すぐ剥ぎ取っちゃうんじゃないかと思って」
「結局はそうなるかもしれませんが、しばし、麻縄とのコラボを楽しませていただくつもりですよ」
「そうですかぁ~~?」
「そうそう」
 Yさんは立ち上がって、私に横向きになると、パンティを履いた。
「ご用意できました」
「良い感じです。では、私も」
 立ち上がってから、テーブルに用意した麻縄を手に取る。
「最初は、後手縛りで行きましょう」
「はい」
 麻縄を手にして、Yさんの背後に立つと、それに合わせてYさんは、両腕を背中に回しL字にする。
 交差された中心部に手を当て、そして2本取りした麻縄をかけていく。
「どう、このぐらいの強さで」
「はい。もう少し強くても大丈夫だと思います」
 さすがは、Yさん。
 多少きつめの縛りも、快感に変えようとする思いが伝わる。
「では、このぐらいで」
「はい。これなら、多少時間が長くても大丈夫です」
「では、回していきますよ」
 そう言いながら、前面に縄を回し、バストの上にかけていく。
 そして、後手の固定した部分に引っ掛けて再度前にまわし、今度はバストの下を一回り。
 背後で固定する。
 今度は、閂だ。
 脇から縄を入れ、バストの下を回した縄に引っ掛ける。
 もう片方も。
 そして、一度後手の部分で縛って固定する。
 縄が短くなったので、継縄をする。
 そして肩にかけながら前面へ。
 バストの谷間に縄をかけ、そして再び背後に戻す。
 一度固定。
 また、前面に縄を出して途中の横に走る縄を絡めながら、固定していく。
 継縄が長かったので、背後で固定した後、背後の楯縄に巻き付けて、飾りを作る。
 よし、綺麗に決まったかな。
「一度見ていただきましょう」
 そう言いながら、Yさんを洗面台の大鏡の前に誘う。
「どうでしょうか、今日の出来栄えは」
「良い感じですね」
 そう言いながら、全身を左右に向けながら縄のかかり具合を確かめている。
「では、及第点をいただいたところで、部屋に戻りましょう」
「はい」
 部屋に戻り、デジカメを構える。
「色々なポーズを収めましょう」
「はい」
 全面、横、背後など、次々とフラッシュを浴びせる。
 そしてYさんも、立ったままでなく、膝をついたりしたポーズなど大変協力的だ。
(つづく)
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【暑中お見舞申し上げます】予告
2014/08/01(Fri)
みなさま、暑中お見舞い申し上げます。

今晩わ、雪風です。
日記、更新できておらず、もうしわけございません。
今度は、コスプレの女神【セーラー服】との双璧
【メイド】でチャレンジしていきたいと思います。
ただ、経験回数が少なく、ご期待に沿えるか不安ですが、事実をきちんとお伝えしたいと思います。

よろしくお願いいたします。
雪風
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【雪風流】<リアル体験>  隷嬢のすべてを見る、そしてシャワーへ
2014/03/22(Sat)
 こんにちわ、雪風です。
 今日は、前回に続いて「リアル体験」第2弾です。
 隷嬢の全身を眺め、そしてシャワーでのひと時をご披露申し上げます。
 この体験は、3年ほど前のひと時です。


【MKさん】
 彼女は、高級住宅地の奥様っという感じで、清楚な服装と優雅な仕草が、S心をくすぐる。
 スタイルもよく、本人曰く「40台」とのことだが、身体のラインなど、全く崩れていない。
 脂ぎった、大トロか。
 今日は、私を満足させるために、どのような姿を見せ、そしてどのような行為、痴態を露わにしてくれるのだろうか。

 浴室に向かう前に、隷嬢は常に私の前で脱衣、いわばヌードショウをしてもらうことにしている。
 普段はプレイに入るまでは「踊り子さんには、手を出さない」と決めているが、この日は違った。
 ブラジャー、パンティのセンスは、これまであった方々とは違い、とても良いものを身につけている。
 肌着も個性があるし、着心地も大切だが、男性に見せて喜んでもらえるものを選んでくるセンスも大切だ。
 ブラウスを脱ぎ、そしてスカートを外した。
 そしてパンティストッキングを脱いだところで、声をかける。
「こちらに来てください」
「はい」
「私の前に立って」
「こちらでよろしいですか」
「結構です。素敵な肌着ですね。どちらのお品ですか」
「たしか、○○で、先日○○のショップで求めました」
「そうですか」
 確かに有名メーカー、買ったところもセレブっぽいお店として有名だ。
「普段は、すぐには触らないのですが、素敵な肌着に触りたくなりました」
「はい。ご遠慮なく、どうぞ、楽しんでください」
 男性心理、期待に応える献身的な言葉だ。
「では、失礼して」
 そう言いつつ、手がブラジャーに伸びる。
 左右全体を撫でまわすと、MKさんは目をつぶり、そして吐息のような声を出す。
「あーーー」
 立ち上がて背後に回り、今度は後ろから、ブラジャー全体を私の手が包む。
「あぁーーん」
 感じ始めたようだ。
 さて、ブラジャーの中は、どうなっているかな。
 ゆっくりとブラジャーに手を差し入れる。
 指先に、すでに勃った乳首が当たる。
 手の平で、乳首を転がすように撫でまわす。
 その間に、うなじにも舌を這わせる。
「乳首が、しっかり勃ってますね」
「先生が、いたずらするから…、あぁーー」
 言葉を交わしながらも、手は休まずにバストを刺激している。
 MKさんは、すっかり上気してしまっている。
 私は、後ろからブラジャーのホックを外し、畳んでか椅子の上に置かせる。
 そしてもう一度、バスト全体を指で愛撫する。
 前に回って、乳首を口に含んでみる。
「あぁーーー」
 コリコリになった乳首を、舌で転がしながら、また強く吸ってみる。
 MKさんが感じる声を出している。

MKさん58bf93951

 一度、口と手を離してから、もう一度椅子に座り直し、目の前に来るよう指示する。
「こちらにもう一度、立ってください」
「は、はい」
「軽く、足を開いて」
「は、はい」
 今度は、ゆっくりと内股をなでていく。
 肌が一瞬、鳥肌のようになったが、治まった。
「緊張するでしょう」
「は、はい。でも、刺激的です」
 その言葉を受けながら、内股をなでている手が上に上がっていく。
 そして、パンティーのゴム部分を、指でなでる。
「うふぅーーー」
 吐息が漏れる。
 ゴムを乗り越えて、指がパンティの中に侵入する。
 秘苑の密林を指が撫でていく。
「あぁーーー」
 秘苑の合わせ目に沿って、指を盾に動かすと、密林に包まれた合わせ目にヌルっとした感触を感じる。
「少し濡れていますね」
「は、はい。感じちゃいました」
「そう。体は素直ですね」
 さらに、合わせ目を擦っていると、合わせ目から指が侵入できるようになった。
 ゆっくりと、指を秘苑に入れていくと、そこは、すでに洪水になっている。
「もう、MKさんのオマ○コ、トロトロですよ」
「あぁーん、恥ずかしい」
 そう言いながら、秘苑に動く指を拒む様子はなく、任せている。
 少し、秘苑をかき回してから、指を取り出すと、人差し指はねっとりと分泌液で、濡れそぼっていた。
「こんなに感じちゃってますね」
 指を差し出すと、MK三は、口に咥えた。
 そして、自らの分泌液を切れていに舐め取った。
 パンティを私が外し、そして手渡す。
「さて、シャワーに行きましょう」
「はい」

 全身を適温で流してもらい、そして無香料のボディソープで全身を泡立ててもらう。
 手、足、そして主砲は、特に丁寧に。
 一度シャワーで全身を流し終わると、今度はボディソープを持って浴槽に向かった。
 何をするか見ていると、ボディーソープを浴槽に入れて、泡立て始めた。
「いい感じでしょう」
「おやおや、ソープランドみたいですね」
「若いとき付き合った彼と、ソープごっこのお勉強をしたんです」
「どうして」
「若いときはお金がないので、ソープなんか行けないから、だったら私とソープごっこをしようか、ということになって」
「でもMKさんは、女性だから行けないですよね」
「え、ですから、レンタルビデオでソープのものを借りてきて、2人で見てから実際にやってみました」
「へぇー、初めてうかがう話ですね」
「今のご主人?」
「いえ、残念ながら。体間の相性は良かったと思いますが、残念なことに経済的に十分でなかったので、結局お別れしてしまいました」
「そうですか。残念でしたね。でも、MKさんにその技術が残ったと」
「そういうことになります。ですので、今日は少しソープの感触を味わっていただけませんか」
「楽しそうですね。サプライズです」
「どうぞ、先にお入りになってください」
「ありがとう」
 泡で充満した浴槽に、体を運ぶ。
「これだけでも、十分にソープの感じが出ますね」
 後から入ってきたMKさんは、私と体を密着させながら、ソープであれば、俗にいう「マット運動」を浴槽でしてくれる。
 主砲をやさしく手で包み、刺激しながら唇を求めてきたり、2人の股間を密着させたりと、なかなかの技だ。
 最後は、潜望鏡までしてくれた。
 腰の舌にMKさんんが足を入れて、主砲が潜望鏡になって、水面にそそり立つ。
 そして、口に咥え、丁寧にしゃぶってくれる。
「なかなかすごいですね。本格的ですねMKさん」
「ありがとうございます。私も久しぶりなので、少しぎこちなかったとは思いますが、ご容赦ください」
「いえいえ、十分に満足です」

 浴槽から上がり、2人で泡を再度洗い流してから、洗面台に向かった。
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【雪風流・空想小説】奉仕の宿・5日目・最終日 修了試験 耐性を試す②
2014/02/11(Tue)
前回 奉仕の宿・5日目・最終日 修了試験 耐性を試す①


「そろそろ、いいわね。では、お望み通り、おマ○コにバイブをご馳走するわ」
 その声に、バイブを口からブハッっと外す、みずき。
「お願いいたしますぅ~」
「ほら、いくわよ」
「うぅぅぅう。あっ、あああーーー」
 ぬるぬるになった秘苑に、これまたみずきがドロドロにしたバイブをあてがい、そして沈めていく。
「あっ、あっ、あっ」
 バイブを軽く抜き差しを始めると、とたん、恍惚の表情となるみずき。
「ほらぁ~、いいでしょう」
「き、気持ちいいですぅ~」
「今度はスイッチを入れるわね」
「は、はい。あっ、あぁぁ~~~」
「さらに奥から、ドロっと何かが出た感じがしたわ。スケベなおマ○コのみずきさん」
「あぁぁ、おっしゃらないで~~」
「ほら、今度は、パンティで固定してあげるわ」
「あ、ありがとう、こざいますぅ~」
 バイブを奥まで押し込み、そして抜けないように、パンティを上からかぶせる。
「き、きもちぃぃ~~」
「ほら、もっと腰を振りなさい。いやらしい、みずきさん。今、あなたのおマ○コがどうなっているか、言ってごらんなさい」
「す、すみれ様に、入れていただいた、バ、バイブが、み、みずきのおマ○コの、な、中で、気持ちよく、う、動いています」
「本当は、生のオチ○ポ様のほうがいいんじゃない」
「い、今は、バ、バイブでも、うれしいですぅ~~」
「しばらく、そのまま感じていて。次の用意をするからね~」
「あぁぁ~、気持ちいぃぃ~~。だめ~~」
 みずきにバイブを嵌めたままにして、ローソクの用意をする。
 当然ローションを塗らなくてはならない。
「ほら、ぷりぷりのヒップを、こちに向けて」
「は、はいぃ~」
 縦にハンティを絞り上げると、バイブの突起だけが中心部で音を立てている。
「今度はローションを塗りますからね~」
 ヒップに丁寧にローションを塗り、全体に広げていく。
「用意はできたわ。では、行くわよ~」
 赤い低温ローソクに火を付け、そして蝋を先端に溜めていく。
「ゆっくりと行くからね~」
「お、お願いしますぅ~、あっ!、あっ!、あっ!」
 ヒップの上、約5~60cmの上にあるローソクが、少し斜めにしたことで、赤い液体がヒップに垂れる。
 そして、赤い斑点をヒップに描いていく。
「ひっ!、ひっ!、あぁぁぁ!!」
 今度は、ポタポタと円を描くように、左右のヒップにロウを垂らす。
「どうかしら。たまに熱い刺激も良いものよ。ほらいくわよ」
「あっ!うっ!、あっ!、あっ!、あっ!ああぁぁぁ~~」
 みずきのヒップが、赤いローソクで飾られていく。
 ロウがしたたり落ちるたびに、声をあげて、ビクンとヒップを揺らすみずき。
 良い眺めだ。
 一部は、ヒップから、さらに足に流れを作り、伝わっている。
「このくらいでいいかしら。今度は、このたまつたロウを落とさないとね」
 ローソクの火を吹き消し、九条鞭に持ち替える。
 相変わらず、バイブの低い唸り声音だけが、続いている。
「今度は、ローソクを取ってあげるわ。この鞭でね。お願いしてみなさい」
「す、すみれ様。み、みずきのおしりに積まれたローソクを、取り除いてくださいぃ~」
「これで取ろうと思うの。いいかしら」
 そういうと、みずきの横に鞭が振り下ろされた。
「ピシッ!」
 一瞬、みずきはビクっとしたが、すぐに理解したらしく、おねだりをした。
「す、すみれ様。そ、その鞭で、どうか、みずきのおしりのロウを、叩き落としてくださいぃ~、あぁぁ~~」
「良い心がけね。では、早速に落としてあげるわね」
 すみれは、みずきの後ろに立ち、鞭を構えた。
「行くわよ~!」
「バシッ!」
「うっ!」
 右のヒップに振り下ろされた鞭は、ヒップに付着した赤いロウを粉々にする。
「今度は、こっちね」
「バシッ!」
「うっ!」
 左のヒップに付着する蝋も、付近に飛び散る。
「今度は、左右連続よ」
「ピシッ!、バシッ!」
「うっ!」
 鞭の刺激に耐えるみずき。
「一度に大きなものが取れたわ。でも、まだまだ」
 そう言いながら、ヒップを撫でて、次の鞭打ちの用意をする。
 すみれがすくっと立ち、今度は、左右を2連打。
 そのたびに、ヒップがプルンプルンと揺れる。
「だいぶ取れたわね。でも、もう少しね。最後欠片まで取ってあげるわね」
 再び、左右2連打。そして、横打ちを右、そして左から浴びせる。
 ヒップが、先ほどのローソクで赤身がかっていたが、今度は鞭の刺激でヒップが発赤し始めた。
「良い色になってきたわよ~。もう一つ」
「ピシッ!、バシッ!、ビシッ!、バシッ!」
 快音が、部屋に響く。
「そろそろ、いいわね~」
 みずきも、息絶え絶えの感じだ。
 すみれは、やさしくみずきのヒップを撫でている。

「すみれさん。綺麗に取れましたね。そろそろよろしいでしょう。みずきさんを介抱してあげてください」
「はい、AO様。かしこまりました」
 まずは、革ベルトを外し、そしてゆっくりとバイブを抜いた。
 みずきは、崩れるようにその場に伏したまま、荒い息を続けている。

 ほかのペアも、ほとんどロウを落とし終わったようだ。
「では、30分の休憩を取りましょう。受け側だった第1クループの方は、衣服を元に戻して休憩してください。第2グループの方は、片づけをお願いします」
「はい」
 さて、次は第2グループが、ローソクと鞭の洗礼を受けることになる。
 どんな声を聴けるかな。
(つづく)
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【雪風流。】毎日多忙!
2011/10/22(Sat)
こんばんわ、雪風です。
多少、酔っています。
すいません、ブログ更新が遅れていますが、ご容赦ください、

近日中にアップしますので…。
お待ちの皆様、今しばらく。

雪風
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【雑記】桜がきれいに開花
2011/04/05(Tue)
 こんばんわ、雪風です。

 この土、日は、久しぶりにゆっくりしたいと思い、土曜日は出かけたものの、後は家でのんびりとしていました。
 気づいていなかったのですが、今日靖国通りを、夜歩いてみると、桜がライトアップされていました。
CA370035.jpg

 いつもならば、靖国神社を中心にして、お花見のまっ盛りのはず。
 しかし、東日本大震災の影響もあり、「千代田さくらまつり」も中止。
 被災者のことを思えば、大騒ぎしながら杯を傾けるのも、少しは遠慮しなければならないということですね。
CA370036.jpg

 花見は、日本の季節文化の一つ。
 遠慮しつつ、写真を眺めて、部屋で軽く杯を傾けるのが、今できることかもしれません。

 そういえば、映画「太平洋の軌跡」のラストで、上官の命令により山を下るときに、大場大尉以下将兵全員で「歩兵の本領」を歌って行進していました。
 ♪万朶の桜か襟の色、花は吉野に嵐吹く~
 そう、吉野山(奈良県)の桜を歌ったものですね(地名を変えた、各種のバージョンがあります)。
 
 まだ、夜は肌寒い日が続きます。
 この時期に体調を崩しやすい方もいらっしゃいます。
 ご自愛のほど。


 
【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


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 自分の想いを押し隠し続けることもよいでしょう。しかし、その状態のままでは何も解決しません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。




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