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【雪風流】秘書研修14
2011/05/29(Sun)
【前回】秘書研修13



 春菜君の研修は、その後5日間続いた。
 5日間に、奴隷秘書としての心構え、そしていろいろなコスプレを着用させて、それぞれに合った雰囲気、そしてプレイを体験した。
 これで、○美さんに少し近づいたことだろう。
 一応、一通りの研修は終わった。

 最後の研修日の晩に、支配人から慰労の宴を受けた。
 これまで入れてもらった事のない、特別室だ。
 特別室は、建物の最上階にあり、どこかの会社のクラブのような雰囲気だ。
「お疲れさまでした、今日はゆっくり、そして明日午前中まで、ここでお疲れを癒してください」
「ありがとうございました、支配人。おかげさまで、春菜君を会長の前に、ひとまずは出せるまでに、することができました」
「研修生の春菜さん、最初来られた時は、大丈夫かと思いましたが、なんとか最後まで続けてくれましたね」
「これも、会長、御社と理解のある支配人のおかげです」
「私は、何もいたしておりません」
「そんなことはありません。毎日、遅くまで、いろいろとお心配りをいただきました。部屋に戻った時、毎日きれいなマッサージさんが、来てくれまして」
「それは、当施設にお越しになる講師の皆様への標準サービスですから」
「そうとは思えませんでしたね」
「会長がご理解ある方ですので、何事も、先生型へは、手厚く、失礼のないようにと」
「嬉しい限りですね、会長は素晴らしいお方ですね」
「春菜さんも、この研修がクリアとなれば、2週間の休養の後、年収もぐっとアップです」
「そうなんですか」
「あのような激しく、かつ艶っぽい研修は、他社では絶対あり得ませんし、きちんと見返りがなければ、彼女たちも納得しませんからね」
「御社の秘書の皆さまは、特別扱いだと」
「そうです。他言無用ですが、きちんと念書を取っているんですよ、彼女たちからは」
「そうですか、でなければ、このようなハードなことは受け入れられませんよね」
「年収にしたら、ソープ嬢の7割ぐらいですね」
「まだ若い、春菜君のような女性は多過ぎますね」
「そうでもありません。彼女たちは、誠心誠意、会長に奉仕しているんですから。少ないかもしれませんね」
「はあ、そうですか」
「でも、当社の秘書は、他社の御曹司に嫁ぐことが結構多いようですね」
「ほう」
「でも、弊社の秘書は、変なところへは嫁がせない、それが会長のポリシーです」
「どこで、見極めるんですかね~」
「まずは、経営者の子供を人物試験ではありませんが、探らせますね。表面上は、帝○データバンクとかですが」
「それで」
「その後、素行調査ですね。意外と、ボンボンが多いので、会長が困っています」
「なるほど、弊社にも依頼がたまにありますよ」
「いつも、お願いしていますね。まずは、金に糸目をつけず女漁りしているようなのは、パスですね」
「それは、おっしゃる通り」
「こちらは、一生仕える、しっかりしたピカ一の秘書を生涯の伴侶に差し出すんですからね~」
「私も1週間とは言え、しっかりと教えたつもりですから、粗雑にされては、もったいないですからね」
「先生のおっしゃる通り、そんなことで、色々ありますが、彼女も将来は非公開か、一部上場の経営者の伴侶として、出したいと思っているんですよ」
「なるほど~、御社は、きちんと社員の面倒をみるんですね~」
「御承知でしょ、昔はすごかった○○…共の勢いとかは。まあ、バ○ルの時に、本当に信用を落としましたね~。悩んで送らなくてよかったですよ」
「そういう話も、ありと」
「けっこう、いろいろ聞こえてきますね~。ですから、大手と言うだけではだめ。きちんとしたところと言うことですね」
「そう言えば、今夜のマッサージは、さやさんにお願いしてますが、よろしいですか」
「ええ、彼女は、すごいですね~。仕える、という心を分かっていらっしゃる」
「彼女は、今週一杯の女(ひと)なんですよ」
「それは?」
「彼女の休暇が、終わりということで」
「なるほど」

 正面で聞いている皆さんにはわからないが、奥の深い話ではある。
 国に特別会計があるように、やはり民間にも、特別会計らしきものはあるらしい。

 今回の研修で、しなかったこと。
 それは「剃毛」だ。
 これは、やりたかったが、会長のお楽しみを取るわけにはいかない。
 つるつるのところを広げさせて、主砲を叩きつけるのは、なんとも快感なのだが。
 しかし、我慢もまたビジネス。


 翌朝、春菜を玄関で見送る。
「おはようございます」
「おはよう。春菜君、今回の研修は大変だったけど、よく頑張ったね」
「先生のおかげです。なんとか自信がつきました。これで、会長にも、きちんと奉仕の心で仕えることができると思います」
「そうか、それはよかった。私も安心したよ。健康にだけは気をつけて、頑張るんだよ」
「先生、これ」
 春菜は、小さな封筒を私に手渡した。
「これは?」
「お礼の手紙、受け取ってください」
「わかりました。これからも頑張ってください」
「ありがとうございます、先生もお元気で」
 春菜は、駅までのマイクロバスに元気に乗り込んだ。
 でも、乗っているのは、彼女と運転手のみ。
 そうだ、今週の研修は1名のみだったな。

<おわり>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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【雪風流】秘書研修13
2011/05/29(Sun)
【前回】秘書研修12


 ご奉仕をしながら、ロウソク責めを受けた春菜。
 そろそろ、秘園の味も楽しませてもらおう。
「よし、初日にしては、まあまあの出来だ」
 涙目のままぼうぜんとしている春菜。。
「今度は、会長がご満足できるように、春菜のおま○こを使って、ご奉仕するんだ」
 涙目ながら、うなずいている。
「よし、手と口を外してやろう。そして、おま○ことアナルも。まずは、顔をこちらに」
 差し出した顔から、口枷を外す。
 ぜいぜいと、肩で息をしている。
 そして手錠を外す。
 倒れそうな感じだが、まだ大丈夫だ。
「ほら、尻を向けろ。蝋は、鞭ではたき落とすから、堪えるんだ」
「わん」
「そうだ。だんだんといい牝犬春菜になっているぞ」
「わん」
「褒められてうれしいか」
「わん」
 そして、一緒に一条の流れが頬を伝う。
「尻を出せ」
 こちらにヒップを向ける春菜。
 ロウソクをはたき落とすために、鞭を振るう。
 パシッ!バシッ!バシッ!
 叩かれた蝋は、次々とベットに散らばり、一面を赤い世界にしていく。
 最後は、手でヒップについている蝋を落とし、出来上がりだ。
 ヒップは、相当に腫れ上がっている。
「いいか、首輪と尻尾をはずしたら、奴隷秘書の春菜に戻るんだからな」
「わん」
「よしよし。バイブをはずしてやろう」
 スイッチを切り、ゆっくりとバイブを引き抜く。
 まずは、アナル。
 先端に、少し匂いが付いている。
「ほら、春菜のウンチの匂いがするぞ」
 わざと、自分の鼻に近付けて、苦そうな顔をする。
 春菜は、赤面して目を落とす。
 今度は、秘園の「くの一」だ。
 スイッチを切ってから、ゆっくりと引き抜いていく。
 春菜は気づいていないが、締りがいいようで、抜くときにも秘園を締め付けている。
 ポン、という感じでバイブがはずされた。
「今度は、首輪だ。向き直りなさい」
 もう一度、こちらに向き直る。
 そして、首輪をはずす。
「舐め牝犬の春菜から、奴隷秘書春菜に戻ったぞ」
「あ、ありがとう、ございます」
「今度は、今日のフィニッシュだ。会長を、春菜のいやらしい汁で満杯になった、おま○こで、御満足していただく。挨拶を始めなさい」
「は、はい…。か、会長。は、春菜の上の口での、ご、ご奉仕では、まだ満足で、きません。是非、か、会長のおち○ぽ様で、は、春菜を満たして、ください」
「よし、いい挨拶だ」
 ここのベットのシーツは、二重にしてあるので、春菜を一度隅に移動させて、1枚めくる。
 そうすけば、先ほどのロウソクは全部はがれると言うことになる。
「ほら、会長がお喜びになるように、お迎えのご挨拶をしなさい」
 春菜は、ベッドの真ん中に移り、そして足を開いて、さらに秘園を両手で開いた。
「か、会長、ど、どうか、こ、こちらに、た、逞しい会長様のおち○ぽ様を、は、春菜にお与えください」
「よし、よく事前テキストを読んできたな。ひとまず及第だ」
 はるなは、秘園を広げたまま、少し後ずさりして、上向きになった。
「か、会長、お願いいたします。は、春菜のいやらしいマ○汁が流れております、おま○こに、会長様のおち○ぽ様を、お、お恵みください」
「よし、良い感じたぞ。これなら、会長もきっとご満足されるぞ」
 ベットで上がり、春菜の広げた秘園のクリ○リスを主砲で刺激した。
「あん、き、きもちいぃぃ~。は、早く…、おち○ぽ様で…」
「おち○ぽ様を、どうするんだ」
「は、春菜の、い、いやらしい、ま、マン汁で溢れた、お、おま○こへ、お刺し入れ、ください」
「どうしようかな~」
「お、お慈悲で、ございます。どうか、は、春菜のおま○こを、串刺しに、なさって…」
「そんなに、入れてほしいのか」
「はい、お、おち○ぽ様が、ほしくて、ほしくて」
「そうか、ひとつ、春菜の淫乱汁で溢れたおま○こを、味見してみるか」
「お、お願いです。つ、突いて~」
 腰を止めて、中心に向かって、スブズブと主砲が、春菜を貫いていく。
「あっ、あっ、あっ、あ~。い、いいです~。き、きもちいい~」
「ほら、自分でクリ○リスを触ってみろ」
 おずおずと、自分の秘園に手を伸ばして、主砲の刺さった上部分を手が探っている。
「あ~~、い、いぃぃぃ~」
 奥から、また汁が溢れたように、主砲の先端がマ○汁で覆われている。
「よし、続けろ。これから少しずつ動くからな」
 まずは、前後、ゆっくり、そして強弱を付けつつ抜き差し。
 今度は、ローリングだ。
 8の字、上下、左右、突きまくる。
「あん、あん、あん、あ~」
 動きに合わせて、声が変化する。
「き、きもち、よ、よすぎ、ま、ます~~」
「まだまだ」
 今度は、バストを揉みながら、ローリング、そして前後、左右。
「へ、へんに、な、り、そ、う~~。あっ、あっ、あ~~」
 そろそろ、主砲発射用意だな。

~正面敵艦!主砲一斉射!上下角30度、ヨーソロー ~

「だ、だ、だめ、だめ、か、会長、だ、だめ、で、すーーー」

~用意!~
「い、いき、ま、すーーーー」

~ぅてー!!~

52サンチ砲(戦艦紀伊)炸裂。

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
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【雪風流】秘書研修12
2011/05/29(Sun)
【前回】 秘書研修11

 鞭とバイブ責めに加えて、フェラをさせているが、わが主砲は、まだ満足していない。
「ほら、しっかり舐めろ。舌を使え!」
 結構いい感じにはなってきたが、まだまだ。
 春菜は、もっとうまい舌使いができるような気がする。
「よし、お仕置きをアップする。今度は、その尻にロウソクを垂らしてやる」
 一瞬ドキッとする春菜。
「更に上手な舌使いができれば、お仕置きはなしだ。ただ、この主砲が満足しなければ、たっぷりと蝋の洗礼を受けてもらう」
 頬に、涙が一筋伝わった。
 この場は、お涙ちょうだいの場面ではない。
 そんなことで、ロウソクをやめるはずはない。
「ほら、しっかり舐めて、主砲を気持ちよくしないと、ロウソクの洗礼だぞ」
 一生懸命、主砲に刺激を与えているつもりのようだが、まだまだ幼い動きだ。
「だめだな~、そろそろ用意するか」
 一度、口から主砲を抜く。
 だらりと唾液がベッドに垂れた。
 脇にテーブルを置き、ロウソクの用意をする。
「ほら、もう一度チャンスをやろう。この主砲が満足したら、ロウソクはなしだ。しかし、満足しない場合は、しっかりと洗礼を受けてもらう」
「…ファン…」
 ゼイゼイと、体全体で息をしている。
 声も、少し弱弱しくなってきた。
「ほら、もう一度咥えろ」
 春菜の髪の毛を掴み、そして、口枷の中に、主砲を今度はズンと入れ込む。
 春菜がむせた。
 一度主砲を引き抜き、息をさせる。
 ゼイゼイと全員で息をしている。
「だめだ、だめだ。仕方ないな、お仕置きだ」
 いやいやのポーズをするが、それがまたS心をくすぐる、ということになる。
「ほら、しっかり咥えろ!」
 もう一度髪の毛を掴んで、主砲を口枷の中心部にあてがい、そして入れる。
「ほら、ほしい、ほしいと言っていた、おち○ぽ様だ。喜べ!」
 春菜の頬に、また新しい一条の筋ができた。
 暫くなめさせてみるが、先ほどよりも舌の動きが悪くなった。
 テーブルにあるローションを手に取り、先ほど鞭で叩き上げたヒップに塗りたくる。
 ヒップは、テカテカと光っている。
 そして黙って、テーブルのロウソクを手に取り、火をつける。
「ほら、行くぞ。しっかり受け止めろ」
 必死に主砲を舐め続ける春菜だが、ロウソクには大分蝋が溜まってきた。
 まず、一滴。
「フグッ!」
 体がのけぞり、主砲が口枷外れそうになる。
「ほら、しっかり咥えて、舐め続ける!」
 舐め始めたな。
 そしてさらに一滴。
 今度は、少し体が震えただけだ。
「よしよし、ロウソクも受け始めると、なかなかいいもんだぞ」
 今度は、少し多めに垂らす。
 春菜が、一瞬硬直する。
 しかし、再び主砲を舐め始めた。
 これを繰り返していき、なんとか、ロウソクを受けながらも、ご奉仕ができるようになった。
 20センチあるローソクが、そろそろ終わりになりつつある。
 ヒップには、厚いロウソクのかさぶたが出来上がった。
「よし、いい感じだ。主砲の満足度は75%と言うところだな」

<続く>

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【雪風流】秘書研修11
2011/05/29(Sun)
【前回】秘書研修10


 春菜に鞭責めをしたが、第1回目としては、上出来だ。
「よし、良く耐えた。これで春菜の牝犬度が大分アップしたぞ」
 春菜は、涙目であるが、頭を下げ、お礼のポーズをしている。
「よしよし、ご褒美に、バイブを強にしてやろう。尻を出せ」
 再び、ヒップをこちらに向ける春菜。
 パンティの中は、蜜があふれ出し、ベトベトになっている。
「ほら、アップするぞ」
 ゆっくりと、動きが弱だった「くの一」を、強にスライドさせる。
「ファン…」
 口枷のふたをはずすと、荒い息を吐きだした。
「はぁ、はぁ、はぁ」
「相当、感じたようだな、バイブのお味はいかがかな」
「ファン…」
「そうか、気持ちいいか。よし、今度は私の主砲を咥えさせてやろうか」
「ファン…」
「ほら、こっちを向いて、お礼のポーズだ」
 春菜は向き直ると、頭をペットにすり付けた。
「ほら、顔を出せ」
 言われたとおり、顔を差し出す春菜。
 ズボンを脱ぎ、トランクスを取ると、久しぶりの研修にいきり立った主砲が、天井を指している。
 春菜の顔の前に進み、まずは。
「ほら、まずは、チ○コビンタだ」
 主砲で、春菜の顔を往復ビンタする。
 主砲からわずかに出ている「我慢汁」が、春菜の帆帆に付着して糸を引く。
 痛みこそないが、精神的な力、屈辱度は大分アップしている。
「ほら、逃げるな。きちんと受けないと、お口に入れてやらないぞ」
「ファン」
 目を閉じて、素直に従っている。
「よし、そろそろ入れてやろう。ただし」
 春菜が、わずかに首を傾げる。
「うまく、なめられない時は、さっきの鞭が飛ぶ。いいな」
 春菜は、フェラは余りしたことがないと言っていたので、絶対鞭を受けてもらうことにになる。
「ほら、顔を出せ」
「ファン」
 段々返事がうまくなってきたな。
 春菜の髪の毛を片手でつかみ、そして主砲に近付けていく。
「ほら、お前のほしかったおち○ぽ様だ。丁寧に扱うんだぞ」
「ファン」
 ゆっくりと開口具をした春菜の口に、主砲を入れていく。
 生温かい感触と、舌のざらつきが先端を刺激する。
「ほら、舌を使え」
 言われたとおり、春菜は主砲をほうばって、舌を回転させるように動かす。
 しかし、まだ幼稚だ。
「ほら、そんなフェラしかできないのか」
 片手で持ったバラ鞭を、ヒップに叩きつける。
「ひっ」
 当たった瞬間、全身をビクンとさせる。
「ほら、お口が留守だ。舌使いが悪いぞ」
 もう一発、パシッ。
 軽めだ。
「ほら、おちん○ぽ様の付け根を丁寧に舐め上げろ」
 涙目になりながらも、一生懸命、言われた通りに動こうとする。
 結構、頑張り屋さんだな。
 しかし、ここで甘やかすのは、当シェイム・トレーニング・サポートの教科書にはない。
「ほら、だめだ、だめだ。もっと舌を絡めて、感謝をこめて、優しく!」
 この程度では、まだまだ射撃は無理だ。
「仕方ないな。もっとうまくなるためのバナナ舐めを明日のカリキュラムに加えておこう」
 春菜は涙目だが、それに応ずる意思を、視線、眼差しの奥に見た。

<続く>

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【雪風流】秘書研修10
2011/05/29(Sun)
【前回】秘書研修9


 春菜は、数分遅れて部屋に入ってきた。
「遅くなりました」
「よし、緊張もしただろうが、段々と良い表情が出せるようになってきている。頑張って、研修を続けよう」
「はい、よろしくお願いいたします」
「早速だが、先ほどの放尿ショーの途中でのアクシデント」
「失礼いたしました。まさか、出るとは思わなくて…」
「出モノ、腫れモノ、ところ構わず、だな。早速お仕置きと行こう」
「は、はい…。な、何をしたら…」
「まずは、首輪をしてもらおう。そこに四つん這いになってもらおう」
「はい」
 春菜は、私の前に、牝犬のごとく座った。
 そして、手に取った赤の首輪を、春菜の首に巻き付けた。
「どうだ、首輪の気分は」
「は、初めてなので、どうと言われても…」
「まあ、いい。ここからは、会長にお仕えする1匹の牝犬になってもらう」
「はい」
「はいじゃない、ワンだ」
「…」
「どうした、返事は」
「わ、わん」
「そうそう、いい心がけだ。忠実な牝犬になって、会長に喜んでもらうんだ」
「は…、わん」
「首輪をつけたときだけは、犬として行動してもらう」
「わ、わん」
「よしよし」
「さて、ペットには、きちんと鎖をつけないといけないな」
 首輪に、リードを付ける。
「よし、部屋の中を散歩してみよう」
「わ…、わん」
「よしよし、嬉しいか」
 リードを引っ張って、春菜いや牝犬を引きまわしてみる。
「どうだ、お仕えする気分が高まるだろう」
「わん」
「よしよし。犬だから、尻尾がないといけないな。そこに座って、お尻をつき上げろ」
「わん」
 言われたとおりに、お尻を突き出した春菜のスカートをめくり、パンティを見ると…。
 おやおや、早くもシミが少し出ているようだ。
「これは、淫乱な牝犬だな。もう、パンティにシミが出始めているぞ」
「…」
「ほら、返事」
 ヒップを軽く叩く。
 パシッ!
「ひー」
「ほら、犬は、ひーなんて言わないぞ」
「わ、わん」
「そうだ、ワンだ」
 パンティのシミを少し突いてみる。
「…」
 春菜は、声を凝らしている。
 パンティの脇から、指を入れてみると。
「何だ、この牝犬は。もう、おま○こをグシャグシャにしてるじゃないか。はしたない牝犬だ」
 そう言いながら、もう片方の手で、ヒップをパシッ!
「わ、わん」
「ほー、反応したな」
 秘園から溢れるヌルヌルを、アヌスのほうへ塗りつける。
「ひっ」
「ほら、犬は「ひっ」なんて言わないんだぞ」
 パシッ!
「わん」
「そうだ。よし、尻尾を付けてやるからな」
 ねこじゃらしのような毛のついたアナルバイブに、ローションを塗りつけて、ゆっくりとアナルに埋め込む。
「うっっ…」
「ほら、犬の声じゃないぞ」
 パシッ。
「わん」
「そうだ。よし、散歩の続きだ」
 アナルバイブのスイッチを入れる。
 ブーーーンと、低い音が部屋に響く。
 そして、リードを掴んで、もう1周、部屋の中を引きまわす。
「やっと、犬らしくなったな」
「わん」
「よし、今度は、ベットの上にあがれ」
 部屋の隅にあるベッドに上がるように促す。
「そうしたら、座って、両手を出せ」
 揃えて差し出した手に、手枷をはめる。
「そうしたら、今度は、尻をこちらに向けろ」
「わん」
 ベットの上で、春菜が回転し、尻尾の生えたヒップをこちらに向けた。
「よし、今度はおまえの待ち望んでいた、バイブの「くの一」を入れてやろう」
「わん」
「そうか、嬉しいか。喜んだ顔を見せてみろ」
 こちらを向いた春菜の笑顔はこわばっているが、まあ笑顔らしいものを出している。
 スカートを捲くし上げて、露わにしたパンティのゴムを横にずらす。
 すでに、秘園はヌルヌルとした光を放ちつつある。
「散歩しただけで、おま○こをベタベタにする犬も珍しいな~」
「わん」
「ほら、入れてやるぞ。嬉しかったら、ほえろ」
 秘園の襞を左右に広げ、ゆっくりと極太バイブを沈めていく。
「うっっっ…」
「ほら、犬は、そんな声は出さないぞ」
 パシッ。
 そして、バイブを秘園の奥まで沈め切り、パンティで抜けないように止める。
 2つの口を、しっかりと塞いだ。 
「よし、できた。スイッチを入れてやろうか」
「わん」
「よしよし、入れてやろう」
 ゆっくりと、スライド式のスイッチをアップしていく。
 ブーーーーン。
 アナルバイブの振動と相まって、いい音を奏でている。
「あ~」
「ほら、そんな声は牝犬には不似合いだ」
 パシッ。
「わ、わん」
 春菜は、頭を抱えるようになって、ヒップを突き上げた格好になっている。
「ほら、今度は変な声が出ないように、口をふさいでやる。こっちを向きなさい」
 よろよろと、春菜はこちらに向き直った。
「ほら、口を開いて」
 あ~んと開けた口に、開口マスクをつける。
「よし、尻を向けろ」
 もう一度、ヒップをこちらに向けさせる。
「よし、放尿ショーの最中に、おならをした牝犬春菜に、鞭の洗礼を与える。尻を上げろ」
 ローター2本がが唸るヒップを、突きあげさせる。
 パンティをTバックのように、少し引っ張る。
「よし、行くぞ。鞭の音がしたら、ほえるんだ」
 まずは、軽くバラ鞭を振り下ろす。
 パシッ。
「ファン」
「ほら、ワンじゃないのか」
 もう一度、パシッ。
「ファン」
「駄目だ駄目だ」
 パシッ、パシッ。
「ファン、ファン」
 口枷がある以上、まともには発音できない。
 そんなことは十分わかった上での、お仕置き、鞭打ちである。
 鞭が、バイブに当たると、体をビクンとさせる春菜。
「ファン、ファン」
「だめだめ!」
 いい感じだ。
 左右の臀部に打ち付けた鞭により、ヒップは桜色から、だんだん赤色を増してきた。
 大分充血してきたようだ。
 30発以上打ち付けた。
 そろそろ、いいだろう。

<続く>

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【雪風流・雑記】秘書研修、書き上げました
2011/05/28(Sat)
 こんばんわ、雪風です。

 今日は、休暇でしたので、これまでお待たせした「秘書研修」を書きあげました。
 続けるのであれば、まだ20話くらいできるのですが、ちょっと飽きてしまうのではないかと思い、初日研修の模様だけにしました。
 ちょっと調子にのりまして、普段やったことのない部分まで、入ってしまいました。
 私の空想小説は、お互いの会話、そして想像いただけるように、その周囲のことまで書いてしまうので、実際のプレイであれば5分のことを、3回くらいに書いてしまうのが、みそですね。

 公開予約しましたので、明日の夜までには、すべて掲載となります。

 何気に、1枚アップします。
2011052801.jpg



 関東地方も、いよいよ梅雨入り。
 湿っぽい感じがしますが、これもまた四季の一つ。
 甘受してまいりましょう。

 体験志願、引き続き受け付けています。
 私は、体験してみたいと想うあなたの希望を聞きながら、自分の出来る範囲と合うかどうかを考えながら、進めていけるプレイだと思っています。
 明日は、特に予定を入れていないので、お茶かランチをしてみたいな~、なんて思っています。

 よい週末でありますように。

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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【雪風流】秘書研修9
2011/05/28(Sat)
 こんにちわ、雪風です。
 関東地方は、昨日から梅雨入り。
 また、台風も沖縄に近付いているとのこと。
 被害がないことを、お祈りしています。

 さて、秘書研修の続きを書いてみました。
 お楽しみいただければ幸いです。

【前回】秘書研修8

 休憩時間が終わった。
 太陽が、山の頂上に近づいてきた。
 あと2時間もすれば、夜の闇に包まれるだろう。

「お待たせしました、教官」
「よし、春菜君。では本日の後半の研修を始めるとしよう」
「よろしくお願いします」
「さて、さっき支配人から連絡したと思うが、洗面所へ行っていないね」
「は、はい」
「じゃあ、そろそろトイレに行きたいころじゃないかな」
「えぇ、まあ」
「ここからが研修だ。会長に、トイレでおしっこをしているところを見せる訓練だ」
「…」
「返事がないね~」
「お、おトイレの姿を、見せるんですか」
「そうだよ」
「それは…」
「それは、どうしたね」
「そ、そこまで…、するんでしょうか」
「そうだよ。これにも、きちんとした礼儀があるから、出来るようにするんだ」
「…は、はい…」
「なんか気のない返事だね。しっかりと会長に仕えるベストな秘書にならないと、いけないんじゃないかな」
「そ、そうですが…」
「まあ、一度体験すれば、うまくなる」
「そ、そうです、か…」
「よし、じゃあ、研修用のトイレに行こう」
 そう、研修用のトイレは、2人で入っても十分余裕がある。
「さあ、行くぞ」
「は、はい」
 廊下に出て、つかつつかと歩きだすと、春菜は遠慮気味に後をついてきた。
「さあ、ここだ。春菜君から入りたまえ。そして私、ではなく会長を中にご案内するんだ」
「はい」
 春菜は引き戸を開け、中の照明を付けた。
 洗面所は、4畳半くらいあり、部屋の中心に様式便器、ウオシュレットがある。
「まずは、ご挨拶から。始めなさい」
「は、はい。か、会長。これから、春菜は、こ、ここで…」
「ここで、何をするんだね。続けて!」
 挨拶の途切れは許さない、そういう姿勢で臨むことにした。
「は、春菜が、お、おっしこ…」
「おしっこが、どうしたね」
「お、おしっこをしますので…、ど、どうか…」
「どうか、どうするんだね」
「ど、どうか、ご、ご覧になってください…」
「だめだな、最初からこんなんじゃ。さっきのいい感じはどこに行った。もう一度やり直し、笑顔、笑顔」
「は、はい」
「それでは、もう一度最初から、笑みを浮かべて。会長にご覧いただくのがうれしくて仕方ないってくらいに」
「か、会長。どうか中にお入りになって、は、春菜がこれから…、おしっこをしますので、ご、ご覧になってください」
「そうそう、放尿ショーと言ってもいいな」
「は、はい」
「それは、今度でいい。よし、艶っぽく、解説しながら、下着を脱いで」
「は、はい。か、会長、春菜はこれから、おしっこをしますので、パ、パンティを、さ、下げさせていただきます」
「よしよし、それでいい」
 スカートの内側に手を入れ、ストッキングとパンティを膝のところまでおろした。
「脱ぐときは、少しゆっくり目でいいぞ。その方が、期待感が出る」
「は、はい」
「やり直さなくていいから、続けなさい」
「はい。か、会長、腰かけさせていただきます」
「そうそう」
 春菜は、ゆっくりとウオシュレットに腰掛けた。
「会長が見やすいように足を広げなくてはいけない。パンティとストッキングを一番下まで下げて」
「は、はい」
 腰かけた春菜は、言われたとおりに、下げていく。
「こ、これでよろしいでしょうか」
「スカートの前面を持ち上げて」
「はい」
「そうそう、それで、御挨拶だ」
「か、会長。春菜のおしっこが出ますので、ご覧になってください」
「どこから出るか、見せたほうがいいんじゃないか」
「ど、どのようにしたら…」
「よし、もう一度立って、パンティとストッキングを脱いで」
「はい」
 春菜は立ち上がり、そして背を向けて、足元にあるパンティとストッキングを完全に脱いだ。
「よし、そうしたら便器に座るのではなく、乗って、うんち座りになりなさい」
「は、はい…」
 春菜は、言われたとおり、おずおずと便器に乗った。
「よし、そうしたら、さっきベトベトにしたおま○こを片手で開いて、ご挨拶するんだ」
「は、はい。か、会長、これから春菜はおしっこをいたします。どうか、広げて見やすくいたしますので、ご覧になってください」
「よし、よし。これなら会長もご満足だろう。ほら、出してご覧」
「は、はい…。き、緊張して、う、うまく出ません」
「だめだな、少し腰に力を入れろ」
「は、はい」
 少しすると、いきなり別の音がした。
 プッ。
「なんだ、おしっこじゃなくて、おならが出てるじゃないか」
「…す、すいません…」
 さらに赤面する春菜。
「これは、後から、しっかりとお仕置きだな」
「…」
「ほら、おしっこは出るのか」
「も、もう少し…です」
 そう言う間に、片手で広げた秘園から、チロチロと、水滴が滴った。
「か、会長。出、出てます。ご、ご覧になってください」
 やがて、勢いよくおしっこが、一条の線を描き、便器の中に注がれていく。
 シャー~。
「よしよし。春菜君のおしっこは、勢いがいいね~。会長なら、こう言うかな」
 私を直視できずに、斜め下に視線を移している春菜。
「ほら、笑顔で会長に話しかけながら、出すんだ」
「は、はい。か、会長。も、もうすぐ終わります」
 勢いが段々となくなり、水滴が最後に、ポタポタと落ちた。
「ここで、いつもなら自分でおま○こを拭くんだろうが、会長にお願いをしてみなさい」
「か、会長。春菜のおしっこ披露が終わりました。どうか、会長のお手で、は、春菜の、お、おま○こを、お拭きいただけますか」
「そうそう。いい挨拶だ」
 近くにあるテッシュペーパーを、数枚手で取り、春菜の股間を拭いていく。
「ほら、お礼は」
「か、会長。あ、ありがとうございます。おかげで、きれいになりました」
「まあ、いいだろう。本当なら「会長、春菜のおま○こをお拭きいただき、ありがとうございます。先ほどご無礼がございましたので、これから、お仕置きを是非お願いいたします」とでも言うんだな」
「は、はい」
「復唱して」
「か、会長、春菜の、お、おま○こをお拭きいただき、ありがとうございます。先ほどご無礼がございましたので、これから、お仕置きを是非お願いいたします」
「よし、笑顔を忘れるなよ」
「は、はい」
「私は、先にさっきの部屋に戻っているので、身支度をしてから来なさい」
「は、はい。ありがとうございます」
 私は、手を洗ってから先に洗面所を出た。
 よし、さっきの「おなら」のお仕置きだ。

<続く>

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【雪風流】秘書研修8
2011/05/05(Thu)
 こんにちわ、雪風です。
 GW、皆様いかがお過ごしですか。
 久しぶりになってしまいましたが、秘書研修の続きを書いてみました。
 お楽しみいただければ幸いです。

 前回 秘書研修7

 さあ、お仕置きの続きだ。

 ヌルヌルのクリ○リスに付けた洗濯バサミは、宙ぶらりんとなり、春菜の体の細かい動きが反映され、小刻みに動いている。
「どうだ、気持ちいいんだろう~」
「あぁー、き、きもち、いいです~」
「そうか、じゃあ少し洗濯バサミを動かしてみるか」
 クリ○リスに縦に付けた洗濯バサミを、指ではじいてみる。
「あん」
「いい声を出すじゃないか、ほらもう一回」
「あん、か、感じます~、あっ、あ、あ、あ、あ~」
 何度か、洗濯バサミをはじはじくと、それに合わせてよい声が聞こえる。
 ここは、強くはじいてはだめだ。
 はじき方は大したことがなくとも、感じる部分を挟みつけているのだから、十分な刺激が伝わる。
 暫く、洗濯バサミを遊んでいると、左右に広げられた襞の奥から、今度は白い蜜がドロッと出はじめた。
「ほら、ほら、今度は白いマ○汁がお出ましだ」
「は、はずか、しい…、で、でも、き、気持ち、よくって…」
「はしたない秘書さんだね~。白いマ○汁が、おま○こから、どくどくと溢れてるぜ。生臭いマ○汁だ」
「お、おっしゃらないで…」
「春菜は、スケベだな~、こんな格好して、記録も残しておいてやろう」
 手元にあったデジカメで、フラッシュを浴びせかける。
「い、いゃ…」
「いや、じゃなくて、気持ちよくて「いい」の間違いだろう」
「は、恥ずかしい、姿…」
「それが、会長のお喜びになる、そうじゃないかね春菜君」
「は、はい…」
「よし、一度、洗濯バサミを外してやろう」
 あまり長時間、洗濯バサミを同じ位置に付けっ放しにしておいては、血液が流れなくなってしまう。
 痕を残しては、会長に申し訳がない。
 洗濯バサミ、そして固定した縄をすべて取り去った。
 外し終わると、緊張感と充実感で疲れたのか、春菜はぐったりしている。
「よし、1時間休憩、再開は3時半からだ。隣の部屋で休んでいいぞ」
 そう告げて、私は講師控室に向かった。

「お疲れ様です、こちらにお飲み物を用意しました」
控室では、渡部支配人が飲み物を用意して、待っていてくれた。
「ありがとうございます」
「何をお入れしましょうか、アルコールもありますよ」
「いや、研修中ですから、アルコールは夜にしましょう。では、せっかくですのでノンアルコールのビールを」
「はい、ご用意します」
 冷蔵庫で冷やしたジョッキに、最近はやりのノンアルコールビールを入れて出してくれた。
「いゃー、嬉しいですね」
「お待たせいたしました、どうぞ」
 言われて、手に取ったジョッキの冷たさは、なんとも言えない。
 一気に、1/3ほどをごくごくと飲んだ。
「う~ん、いいですね」
「おつかれさまです、喜んでいただいて何よりです」
「段々と熱が入りますからね、のどが渇きます」
「先ほどから、モニターで拝見しておりますが、ねちっこく、濃い内容になっていますね」
「まあ、これからですから。でも、春菜君は大分よくなったと思いませんか」
「少しずつ引き出されている、というか先生の導き方が、彼女が今までしていなかったこともできるようにさせている、そういう感じでしょうか」
「そんなに褒めていただけると、恐縮します」
「いえいえ、私は率直に申し上げております」
「ありがとうございます、そう言っていただけると光栄です」
「久しぶりに熱の入った研修ですので、私も勉強させていただいております」
「支配人も、この道をご存じで」
「少しだけですが。いえ、私は実践はいたしません。見ているのが好きなんです」
「そうですか、きっといろいろご存じなのでしょうね。特殊なプレイとか」
「AVや写真集などでは見ますが、現実離れしているのもありますから、なんとも言えませんが」
「そうですね、場合によると縛りでも、後ろのほうでガムテープでとめていた、なんて笑い話もありますから」
「おっしゃる通り。特に、10年以上前に発売された写真集なんかでは、こんな縛りはできないっていうのがありますね」
 しばし、SM談義に花が咲いた。
「では、ごゆっくり」
 しばし談笑の後、支配人は部屋を後にした。
「さて、後半はどうするかな」
 1人になった控室で、次のプランをどうやって進めるか、思案を始めた。

<続く>


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【雪風流】秘書研修7
2011/04/23(Sat)
 こんにちわ、雪風てす。
 今日の東京は、雨模様、少し涼しく感じます。

 秘書研修の続きを書きましたので、お楽しみいただければ幸いです。

 【前回】 秘書研修6
 さて、次のどんなお仕置きをしようかな。
「さあ、こちらに来なさい」
「はい」
 肘付きのゆったりとした椅子を部屋の中心に置くと、そこを指さして、座るように促す。
「そこにすわって」
「あの…、ローターが…」
「そうか、まだ入れたままだったな。とりあえず外しておこう」
 無造作にパンティの中に手を入れて、ローターを取り出す。
 すでに、ヌルヌルになっている。
「こんなに濡らして、しかたのない隷嬢さんだ」
「…」
「ほら、座る前に、パンティを脱いでもらおう。椅子の前に立ちなさい」
「はい」
 スカートは、たくしあげられたいるので、パンティの両脇をつかみ、下にゆっくりずらしていく。
「さっきも見たが、結構こいじゃないか、マ○毛がも密生している」
「は、はずかしいです」
「そう、恥ずかしいだろう。でも、その羞恥心を保たないと、女性としての恥じらいが見えず、つまらないものとなる」
「はい」
 パンティを片足だけ抜いて、もう片方の太もも辺りに残しておく。
「ほら、座って」
「はい」
「それから、足を椅子の肘にかけて」
「そ、それでは、足を広げるということに…」
「そう、ゆっくりと、春菜のおま○こを楽しもうというわけだ」
「…」
「ほら、言われたとおりに、早く」
「は、はい…」
 仕方ない表情をしつつ、左足から肘にかけていく。
 体を支えないと、ずるっと落ちてしまうかもしれないので、春菜の体を支え、そして右足を上げるのを手伝う。
「どうだ、おま○こ、全開だ」
「は、恥ずかしい…です」
 そう、やっと恥じらいの表情が出せるようになってきた。
「椅子から落ちないように、固定するから、動くなよ」
「はい」
 新たな麻縄を取り出し、まずは、体を椅子に固定する。
 今度は、左足と肘かけを固定する。
 そして、右足も同じように固定する。
「ほら、もう足は閉じることはできない」
「…」
「よし、そこでお願いを言ってもらおう。「会長、春菜のいやらしいマ○汁が垂れている、おま○こをご覧ください」と」
「は、はい…。会長…、春菜の…」
「言葉が消えてちゃだめじゃないか。人間は言葉でコンタクトを取るものだ。それでは、会長が怒り出すぞ。やり直し」
「か、会長、春菜の…いやらしい…、お、おま○こを、ご、ご覧ください…」
「言葉が抜けている。春菜のいやらしいマ○し汁が垂れている、おま○こ、だろう。やり直し」
「は、はい…。か、会長、は、春菜の…、い、いやらしい、マ、マ○汁が垂れている、お、おま○こを…、どうか、ご覧ください」
「よし、合格。そこまで言わないと、きちんとした気持ちが通じない」
「は、はい」
「ご覧くださいって、見るだけか」
「い、いいえ。さ、触っていただきたいです」
「じゃあ、そういう風に言わないと」
「は、春菜の、お、おま○こを、どうぞ、お楽しみください…」
「そうそう、そういう風に言うと、会長は喜ぶはずだ」
「は、はい」
「今度から、「はい」ではなく、要所要所に感謝の言葉を入れていこう。「ありがとうございます」って言うんだ」
「は、はい」
「はい、じゃない。「ありがとうございます」だ」
「あ、ありがとうございます…」
「そう、そう」
「ありがとうございます」
「じゃあ、春菜のいやらしい、マ○汁垂らした、おま○この奥を観察してみよう」
「は、はい、お願いします」
「お願いの言葉にするっ」
「は、はい、か、会長…、は、春菜の、おま○この奥を、是非、ご観察ください…」
「そう、そういうお願いの言葉にすると、いい感じになる。しかし、春菜のベタベタま○こは、襞が閉じているから、少し開かせてもらおう」
「お、お願いいたします」
 アタッシュから、ひもを付けた木製の洗濯バサミを取り出す。
 そして、手に乗せた洗濯バサミを、春菜の目の前に。
「ほら、これで、春菜のいやらしいおま○この襞を、広げるということだ」
「い、いたそうです」
「そんなに痛くはない、馴れれば、これも快感って言うものになる。それにバネを調節してあるから、そんなに痛くはない」
「…」
「ほら、挟むぞ」
「お、お願いします」
 襞の片方を摘まみ、そしてゆっくりと洗濯バサミで挟む。
 そう、ゆっくりと力を抜いていく。
「どうだ、我慢できるだろう」
「な、なんとか…」
「よし、今度はもう片方につけるからな」
「は、はい、お願いします」
 もう一方の襞にも、洗濯バサミを付けた。
「よし、これからだな」
「こ、今度は…」
「そう、左右の足に洗濯バサミについているひもを結ぶのさ」
「…」
 返事を待たず、片方のひもを春菜の足に巻き付け、そして襞が開くように軽く引っ張る。
 もう片方も。
「さあ、これで、ビラビラが開いたな。中をよく見せてもらおう」
「お、お願い…します」
 春菜の前に座り、ゆっくりと顔を近づけていく。
「おやおや、これは、すごい、ヌルヌルま○この中が、ヒクヒクと動いている」
「は、恥ずかしい」
 そういうと、中のサーモンピンクの肉がまた動く。
「ほら、マ○汁が、トロトロと垂れ始めているぞ」
「は、恥ずかしいです」
「いま、何を考えているのかな。会長のおち○ぽ様でも思い浮かべているんじゃないか」
「い、いぇ…」
「じゃあ、何だ」
「ゆ、指が入っているのを…、想像して…」
「そうか、指を入れてほしいのか」
「は、はい。入れてください」
「じゃあ、またお願いの言葉を言ってみろ」
「か、会長、春菜のおま○この中に、ゆ、指を入れて…、かき回して…、ください…」
「よしよし、そんなにお願いされたんじゃ、入れないわけにはいかないな。でも、その前に」
 まずは、クリ○リスの皮をむき、そして垂れているマ○汁を指ですくって、こねまわしてみる。
「あっ…、あ~ん」
「もう、いい声を出しているな」
「ク、クリ○リスも、き、気持ちいいです」
 続けて、強弱をつけながら、先端の突起を突いたり、撫でまわしたり、そのたびに襞の奥が伸縮し、汁が垂れてくる。
「春菜のおま○こは、いやらしいな。マ○汁を垂らしながら、我慢できませんって、おち○ぽ様のおねだりをしているぞ」
 春菜の顔は、紅色にほてり、息が荒くなっているのがわかる。
「あ~~~、き、きもち、いい~~」
「これじしゃあ、春菜が喜ぶばかりで、お仕置きにならんな。よし、少し責めを受けてもらうぞ」
「あ~~、な、何でも、なさって…」
 もう1つ洗濯バサミを取り出して、ヌルヌルになって突起した、クリ○リスにつけてやろう。
「ほら、もう1つ、洗濯バサミさんが登場だ」
「あ~~」
 そして、皮の上から洗濯バサミで摘まんでみる。
「あっ、あーー」
 声が高くなった。
 よしよし、感じているな。

<続く>

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【雪風流】秘書研修6
2011/04/15(Fri)
 こんにちわ、雪風です。
 今日は、風があって、過ごしやすい1日でした。
 花粉症の方にとっては、辛い1日だったかもしれませんね。

 久しぶりに、秘書研修の続きを書いてみました。

 前回 秘書研修5


 私の目の前で、春菜にオナニーを命じたところ、春菜は自分で勝手に果ててしまった。
 これは、きちんとしたお仕置きが必要だ。

 一度果ててしまったこともあり、10分ほど、そのままにしておいた。
「どうだ、立てるか、春菜君」
「は、はい。だ、大丈夫です」
「では、研修の続きだ」
「はい、よろしくお願いいたします」
 そう答えると、春菜は立ち上がり、衣服を正した。
「よし、その心意気だ。どうかね、今回の研修を受けてみての感想は」
「はい、なんか、少しずつ、自分が解放されて行くような気がします」
「そうか、他には」
「なんか、Hなことばかりですけど、演じていけそうな気もします」
「少しは、進歩があったようだな。ただ、演じるというのであれば、本物にならなくてはならない。女優だって、物語と分かっているのに、真剣に演じているだろう」
「はい」
「だから、最初は演じていてもいいが、その後は自分もしっかりと喜びを見出さなくてはならないのだ」
「わかりました」
「よし、研修の続きに入る」
「はい」

「春菜君、先ほど、私の目の前でオナニーをしてもらったが、勝手に逝ってしまったね」
「は、はい。我慢できずに。申し訳ございません」
「堪え性がないな。今度は少し我慢をしてもらう、そう勝手に逝ってしまったお仕置きをしなくてはならないな」
「は、はい。勝手に逝ってしまった、春菜は悪い社員です。どうぞ、何でもお命じください」
「なかなか良い心がけだ。では、手を後ろに組んでもらおう」
 そう、春菜は、これから自分が縛られる、そのことを意識したはずだ。
「こんな感じで、よろしいですか」
「よし、後ろを向きなさい」
「はい」
 素直に180度回転して、背中を私に見せた。
 てには、アタッシュケースから出した麻縄が数本。
 その1本を取り、後ろで組まれた手頸に当てて、手際良く縛り上げていく。
 後ろから前に回し、バストの上、そして後ろで反転させて、バストの下を回す。
 後ろで一度固定し、今度は右の脇を回す。
 さらに左の脇を回し、バストに回した縄をしっかりと固定させる。
 縛りあげるのに、長さが足りそうもないので、別のロープを1本継ぐ。
 背中の中心部から、右肩にかけ回し、バストの谷間でひっかけ、そして今度は左肩から後ろに回す。
 春菜は、少しぼーっとした表情をしている。
(もしかして、縄酔いしているか?)
 後ろで一度縄を締め、そこから少し下に伸ばし、今度はウエストを回して縛る。
 よし、ぴったりだ。

 使い慣れた麻縄は、手の感触がいい。
 要所、要所もビシッと決まる。
 
「春菜君、どうかね縛られた感想は」
「な、なんか変な感じ、今までにない…。痛くはないのですが、なんかぽーっとしてきます」
「そう言うのを、縄酔いと言うんだ」
「な・わ・よ・い?」
「そうだ、縛られて感じてしまう、それが縄酔いだ」
「は、はい」
「その証拠に…」
 スカートを捲り上げると、パンティに小さく、シミが出ている。
「ほら、春菜君のおま○こは、もう嬉し涙をにじませているじゃないか」
「は、はずかしい…」
「そうだ、その恥じらいが、会長の心をくすぐるんだ。この感触をよく覚えておくんだ」
「は、はい…」
 たくしあげたスカートは、ウエストに回した縄に挟み込む。
 パンティの正面が丸出しになるように、広めにスカートを挟みこんでいく。
「ほら、記念写真を撮ってやろう」
「えっ、こんな姿を…」
「それが、いいんだよ」
「ほら、きちんと背筋を伸ばす」
「は、はい」
 言われたとおりに、きちんと直立した。
「ほら、笑顔がないぞ。「会長、春菜をお縛りくださりありがとうございます」と言って、嬉しそうな頬笑みを送ってみろ」
「は、はい」
「ほら、どうした」
「か、会長。は、春菜を、縛って…、くださり、ありがとう、ございます…」
「消え入りな声じゃないか。それに、笑顔がないぞ。やり直し」
「か、会長…。春菜を、お縛り、くださり、ありがとう…、ございます」
「なんだ、何だ。笑顔がないぞ。今度うまくいかなかったら、1回ずつ尻叩きだ。ほら始めなさい」
「か、会長、は、春菜を…、縛って……」
「だめだめ、全部言いきれないじゃないか。ほら、お尻をこちらに向けなさい」
 おずおずと、後ろ向きになる春菜。
 後ろからスカートをたくしあげて、パンティを掴んで、少し上に引いてみる。
「あっ」
「何を感じているんだ。ほら、1発行くぞ」
 露わになった臀部に、平手打ち。
 パシッ!
「いたっ…」
「声を出すな。ほら、今度失敗したら、2発になるぞ。しっかりとやる!」
「は、はい。会長、は、春菜を縛ってくださり…」
「違う、「お縛りくださり」だろう」
「間違えました」
「よし、2発逝くぞ」
 パシッ!
「いっ」
 バシッ!
「いたっ」
「ほら、もう一度、最初からだ」
「か、会長、春菜を、お縛りくださり…、あ、ありがとう…」
「ございます、だろう。だめだな。ほら、歯をくいしばれ。3発行くぞ」
 パシッ!
「うっ」
 パシッ!
「う…」
 バシッ!
「…」
「少しは、我慢できるようになったな。よし最初から」
「会長、春菜を、お縛りくださり、ありがとう、ご、ございます…」
「ほら、頬笑みがない」
 そんな特訓を繰り返し、10回目ほどやると、やっと思い通り挨拶と頬笑みができた。
「よし、ひとまずこんなところだろう、クリアだ」
「あ、ありがとう、ございます」
 縛られたまま、お辞儀をする春菜。
「お前の尻も真っ赤になったが、私の手も、大分きついぞ」
「も、申し訳ありません」
「まあ、いい。今度は、そのまま座って、そしてうつ伏せになれ」
「は、はい」
「よし、今度は、お尻を突き出してみろ」
 言われたとおりに、春菜はヒップを持ち上げた。
「よし、お前の好きな、ローターちゃんを入れてやるからな。感じたら、お礼を言うんだぞ」
「は、はい…」
 突きだされたヒップの谷間に、ローターを当て、スイッチを入れる。
 ブーーーン、といういつもの振動音。
「あっ」
 パンティのシミが少し広がってきた。
「どうだ、ローターの感触は」
「は、はい。き、気持ちいいです」
「よし、じゃあ、一番感じるところに入れておこう」
 パンティの脇から、振動しているローターを滑り込ませると、そのままクリ○リスの位置まで、ずらしていく。
「どうだ」
「は、はい。き、気持ちいいです。か、会長、ありがとう、ございます」
「よし、よし。そう言わないと、会長は喜ばないぞ」
「は、はい」
「よし、そのままの姿勢を保つように。お仕置き第1弾に入る」
「な、何でしょうか」
「このまま、ローターの振動をアップさせる。そしてお尻叩きの続きだ」
「は、はい。お受けします」
「よし、そうでなくてはいけない」
「では、行くぞ。20発連続だ」
 手は大分痛くなったので、今度はラケットを出して、それで叩こう。
「ほら、数えるんだ。1発叩かれるごとに「1回目、会長、ありがとうございます」そう言うんだ」
「は、はい」
「行くぞ」
 最初の1発目は、少し軽めに叩く。
 パシッ!
「ほら、言ってみろ」
「1回目、か、会長、ありがとう…、ございます…」
「よし、続けていくぞ」
 パシッ!
 今度は、少し強めだ。
「あっ…、2回目、会長、あ、ありがとう、ございます…」
「よし、次」
 パシッ!
 今度は、少し音が違う。そう、強く叩いてみた。
「うっ…」
「ほら、言ってみろ」
「さ、3回目、か、会長、ありがとう、ございます…」
「よし、行くぞ」
 パシッ!
 少し弱めて、逆側の臀部を叩く。
「4回目、会長、ありがとう、ございます…」
 強弱をつけながら、何度もお礼を言わせつつ、叩き続ける。
 15回目くらいか、春菜は、回数を間違えた。
「16回目、会長、ありがとうございます」
「ほら、今のは15回目だろう。春菜君、1回誤魔化そうとしたな」
「そ、そんな、こと、ありません。15回目、会長、ありがとう、ございました」
「1回間違えたから、20回終わったところで、さらにお仕置きだ」
「えっ」
「ほら、驚くんじゃなくて、お礼だろう」
「は、はい。会長、ありがとう、ございます…」

 そして、20発叩き終わると、春菜の秘園を包むパンティは、シミが大きく広がっていた。
「ほら、20発終わった。春菜君のパンティのシミが広がっているぞ」
「は、はい。すいません」
「叩かれて感じるようじゃ、相当の隷嬢さんだな、春菜君」
「れ、れい、じょう?」
「そうだ。命令の「令」じゃなくて、奴隷の「隷」の字を使うレイジョウだ」
「…」

<続く>


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