FC2ブログ
2017 07 ≪  08月 12345678910111213141516171819202122232425262728293031  ≫ 2017 09
【雪風流・空想小説】淫ら具販売人 <完結編>
2011/06/22(Wed)
「お仕置きを2つも受けたから、今度はご主人様からご褒美をいただけませんか」
「ご褒美?」
「そう、今度は「九の一」じゃなくて、生バイブをいただきたいの」
「生バイブ?」
「そう、ご主人様のおち○ぽ様を、陽子の上の口と下の口に、お恵みください」
「ほう、上も、下も、串刺しにしてほしいということだな。じゃあ、ゴムでも付けるか」
「ビールも生がおいしいわ。だから、おち○ぽ様もそのまま、いただきたいの」
「ほ~~、淫乱メス陽子は、グルメだな~」

「じゃあ、まずは上の口で味わってもらおうか」
「ご主人様のおち○ぽ様を、どうか陽子の上の口に、頂戴させてください」
「よしよし。じゃあ、その間は、下の口を広げて、「九の一」を入れておこう」
 そう言って、洗濯バサミを取り出して、襞に付ける。
 そして洗濯バサミに付けている紐を、左右に引っ張り、足の親指に付けて襞も開いた。
「ほら、陽子の淫乱おま○こも、御開帳したぞ」
「ご主人様、早く~、お恵みを」
 まずは、下の口に「九の一」をずぶりと入れて、今度はバイブも紐で固定する。
 これで動いても抜けないだろう。
「ほらほら、しっかりご奉仕するんだぞ」
「はい、ご主人様」
 上の口のそばに、主砲を近づけると、陽子の舌が伸び、先端を刺激した。
「お~、気持ちいいな」
「早く、お口をいっぱいにしてください。お願いです」
「そうか、そうか」
 そうして、腰をつきだすと、開かれた口の中に、主砲が侵入した。
「今度は、奥まで突っ込むから、むせるなよ」
 頭を縦に小さく振り、了解の意思を示した。
「ほら、行くぞ」
 頭をしっかり掴み、そしてゆっくりと主砲を奥まで進めていく。
 陽子奥様は、目をつむり、ゆっくりと奥まで主砲が届くのを待っている。
 主砲が、突きあたった。
 そして今度は、ゆっくりと腰を引いていく。
 また、奥にゆっくりと腰を進めていく。
 そして今度は、口の真ん中あたりまで戻した。
「ほら、陽子、舌を動かして、しっかりと味わいなさい」
 口の中で、舌が活動を始めた。
「おーー、気持ちいいぞー」
 主砲が硬度を増していく。
 そして、暫く陽子奥様の口遣いを楽しむ。

 よし、そろそろいいだろう。
 主砲を、陽子奥様の口から離した。
「よし、今度は、下の口を串刺しにしてやろう」
「うれしいわ。ご主人様、お願いでございます。陽子のおま○こに、ご主人様のおち○ぽ様を、お恵みください」
「よし、淫乱メス陽子のおま○こ、つるつる記念に、串刺しにしてやろう」
 洗濯バサミをはずし、そして「九の一」を取り出す。
「ほら、奥から白い、スケベ汁がでいるぞ」
「いや~ん」
 つるつるの秘園に、ぽっかりと開いた口が、白い体液を出しながら、段々と閉じていく。
 サーモンピンク色の洞窟は、ヌルヌルになり、照明に照らされて、テカテカと光っている。
 さながら、鍾乳洞だな。
「ようし、行くぞ」
「ご主人様、どうか、陽子を思いっきり、串刺しになさって」
 陽子の前に回り、そして主砲で、クリちゃんを刺激する。
「あ~~ん、いいわ。嬉しいわ」
「淫乱メス陽子のおま○こも、うれし涙の代わりに、うれしマ○汁を出してるぞ」
「お恵みを~、あ~ん」
 襞を左右に広げ、そしてその中心部、洞窟の入口に主砲をあてがい、ゆっくりと沈めていく。
「あーーーーー、い、いいわ。やっぱり、生は違うわ~」
 陽子奥様は、喜びの声を上げる。
「ほら、今度は動くぞ」
「激しくなさって~」
 ゆっくりと前後し、そして八の字を描きつつ、陽子奥様の秘園を繰り返し、繰り返し、何度も突き刺していく。
 そのたびに、陽子奥様の艶かな、そして大きな声が部屋に響き渡る。
 また、時折、蜜つぼが、キュンと締まり、心地よい刺激を主砲に与えてくれる。
 主砲に、白いカスが付着し始めた。
「ほらほら、淫乱メス陽子、おま○こから、マ○カスが出て、おち○ぽに着いてるぞ。本当にいやらしい奥様だな~」
「あ~ん、おっしゃらないで。あーー、き、気持ちいいーー」
 また、強弱をつけながら、抜き差しを繰り返す。
 そのたびに、陽子奥様の感じた声が、耳を横切る。
「も、も、もう、い、逝きそうなの~」
「まだまだ。我慢だ」
 そして、また動きを繰り返す。
「も、もう、ダ、ダメーー。い、逝っちゃう~」
 よし、そろそろ主砲一斉射撃だな。
「よし、逝くぞ~」
「ど、どうか、よ、陽子の、中に、たっぷり、お出しになってぇ~」
 一段と動きを早め、激しく突きまくる。
「よ~~し、逝くぞーー」
 腰をがっちりと組みふせて、更に動きを早める。
「た、たっぷり、お、お恵みを~、あーーー」
「うっ、おおーーーーー」
 主砲の先端から、主砲弾が、勢いよく発射された。
 ドクン、ドクンと陽子奥様の秘園の中に、白い主砲弾を、激しく叩きつける。


「本日は、ありがとうございました。今日使いましたアイテムは、お試しものもありますので、またのご来店の際、ご精算させていただきます」
「よかったわ~~。とっても満足よ~」
「そう言っていただけると、商いの励みになります。またのご来店、ご利用、お待ちしております」
「来週も来ていただこうかしら、うふふ…」
「また、あらためてご連絡いただければ、ご都合をお付けしますので、お気軽にどうぞ」
「楽しみね~」
「今日はありがとうございました、では、また。失礼いたします」
 お礼を言ってから、陽子奥様とは駅前でお別れした。

「結構激しい、奥様だな~。容姿もいいし、艶っぽい。段々磨いていくと、いい隷嬢になりそうだな~」
 帰りの電車で、そんなことを考えながら、店に戻る圭司だった。


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
 これまで使用バナーです。
baner88X31.jpg

 新しいバナーを作成しました。
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 淫ら具販売人 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・空想小説】淫ら具販売人
2011/06/21(Tue)

 ぐったりとなった陽子奥様。
 やっとの思いで、ベットから起き上がり、ふらふらしてソファまでくると、どさっと、座りこんだ。
「だいぶ逝きましたね」
「久しぶりに、今日は何回も逝っちゃったわ」
「ふふふ、まだまだ、終わってませんよ。続きがあります」
「飲み物飲んだら、また続けてくださるめ?」
「いいですよ、奥様」
「今日は素敵な日ね」
「ふふふ」
 新しいビールを冷蔵庫から取り出し、グラスに注いだ。
 再度、グラスを一気に飲み干す。
 うまい。
 お互いに、相当汗をかいており、水分補給は絶対だ。

「さて、大分落ち着いたところで、プレイ再開と逝きましょうか、奥様」
「そうね、いいわ。始めましょう。では、ご主人様、よろしくお願いします」
「そうそう、節目の挨拶ができない隷嬢が多い中、奥様は素晴らしい」
「お褒めにあずかり、陽子、嬉しい」
「さあ、今度は、別の縛りにしよう。陽子来なさい」
「はい、こちらでよろしいですか」
 今度は、ブラジャーとパンティーだけ付けた陽子奥様の首に縄をかけて、亀甲縛りにする。
 手は自由だが、1人掛けのソファに腰かけさせて、パンティは外させて、M字に縛りつける。
「恥ずかしいわ~、あそこが丸見えになりますわ」
「それがいいんじゃないか、陽子はおま○こをいじられるのが好きだからな」
「恥ずかしいわ~」
「よし、今度は口枷もしてみよう」
 そう言いつつ、アタッシュからポールギャクを取り出し、陽子の口に近付ける。
「ほら、口を開きなさい」
「はい」
 口にボールを咥えさせ、そして革ベルトを頭の後ろで締める。
「よしよし、どうだ気分は、淫乱メス陽子」
 陽子は、何か言いたげだが、言葉にならない。
「ほら、じゃあ早速メンタムを塗って、「九の一」責めからだな」
 パンティをずらして襞を広げ、「九の一」をずぶりと入れ、そして出し入れする。
 フグッ、フグッと、声を出している。
 そのたびに、口から唾液が流れ出る。
 よしよし、いいぞ、
「ほら、陽子。お仕置きの第2弾だ。今度は何をするかと言うと…」
 アタッシュから、ハサミ、安全カミソリ、そしてシェービングクリームを取り出して陽子奥様に見せる。
 それまでの感じ顔が、急に引き締まり、驚いて目を大きく見開いて、首を左右にしながら、イヤイヤの仕草をする。
 しかし、がっちりとM字に縛ったロープはびくりとも動かない。
「ほら、逝ってはいけないと言われたのに、無視して何度も逝った罰だ。陽子のいやらしいおま○こをきれいにしてやろう」
 言葉を聞きながら、イヤイヤを続け、なんとか縄を解こうと体を動かすが、無駄な抵抗だ。
「さて、まずは長いお毛けから刈らないと、な」
 ハサミを使い、毛を引っ張りながら、ザクザクと切っていく。
 陽子奥様は、少し涙目になっている。
「お仕置きだから、きちんと受けてもらいますよ~」
 暫く、体を動かしていたが、今はもう諦めて、動かなくなった。
「よし、芝刈りは終わりだ。これから、きれいに剃っていく。動くと傷を作ることになるから、動くなよ」
 まずは、蒸しタオルをかける。
 そうしておいて、タオルをはずして、シェービングクリームを秘丘全体に塗り付けた。
 よし、いよいよカミソリの出番だ。
 ジョリ、ジョリ。
 手元に、洗面器でお湯を汲んでおいたので、剃るたびにカミソリを洗い、続けた。
 陽子奥様は、もう諦めムードで、ピクリとも動かない。
 今度は、秘園の襞を手で引きながら、ゆっくりと剃っていく。
 10分ぐらいかかっただろうか。
 陽子奥様の秘園は、つるつるになった。
「どうだ、陽子。邪魔な茂みがなくなって、直接観音さまが拝めるぞ」
 そう言いながら、2礼、2拍、1礼の拝礼をしてみた。
 ここで、口枷を外す。
「どうかな、散髪の腕前は」
「とうとう、剃ってしまったのね。困ったわ」
「そう、生え揃うまでは、旦那に見せないことだな。または別のいい理屈を考えるかだ」
「やむを得ないわ、こうなっては…」
 陽子奥様は、完全にあきらめたようだ。

<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
 これまで使用バナーです。
baner88X31.jpg

 新しいバナーを作成しました。
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 淫ら具販売人 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・空想小説】淫ら具販売人
2011/06/20(Mon)
 電マを手に取り、スイッチを入れると、独特の振動音が部屋に響いた。
「ほ~ら、電マちゃんが、陽子のいやらしいおま○こに行きたいって、言ってるよ」
「お願いします~」
 陽子の前に来て、電マをパンティの上からゆっくりと押し付ける。
「あ~~~、いぃ~~」
 やはりアイテムを使うと、普段聞けない、いい声が聞ける。
「ほ~ら、ぐりぐりしてくださいって、言わないか」
「ご主人様、よ、陽子のおま○こに、電マでぐりぐり、お願いします~。あーーー」
 少し押しつける力を加えた。
 そして、スイッチを少し強めにする。
 声が合わせて、大きく高くなる。
「いぃーーー、きもちいぃーーー、あーーー」
「パンティにシミが出始めたぞ」
「いやらしいわ~、陽子の体ぁーーー」
 秘園の上から、ぐりぐりと電マを押しつけると、陽子は感じまくり始めた。
「き、きもちいぃーーー、あっ、あっ、あっ」
「おっと、まだ逝かれちゃ困るからな~」
 電マを秘園から離す。
「あん、あーー、いい感じのところだったのに、残念だわー」
「よし、今度は、大好きな「九の一」を下の口で咥えてもらって、電マ責めだ」
「う、うれしいわ~」
「その前にっと」
 アタッシュから、メンタムを取り出し、バンティの脇からクリちゃんに塗り付ける。
「ひっ、スースーするわ」
「メンタムを塗ったからね~、もっと感じもらうよ。ほら「九の一」だ」
 陽子奥様の口に九の一を近づけると、ベチャベチャと舐め始めた。
「好きだな~、淫乱、メス陽子は」
「「九の一」は、美味しいわ。でも、本物には叶わないけど~、あ~」
「足を開いて」
 陽子奥様の足を開かせ、パンティをずらして、「九の一」を秘園にずぶりと入れる。
「あーーー」
「ほら、大好きな「九の一」を動かしてやろう」
 ブーーーーン。
 籠った振動音が、聞こえてきた。
 ゆっくりと出し入れする。
「あ~~~ん、き、きもちいぃーーー」
 スイッチをMAXにスライドさせ、抜けないように、パンティを元に戻す。
「ほら、淫乱なメス陽子、いい顔してるじゃないか」
「うーーーん、き、きもち、よくて~。あーー」
「よし、今度は電マと合わせて、ダブル責めだ」
 もう一度、パンティの上から電マを押し付けて、ぐりぐりとする。
 そのたびに、陽子奥様の艶やかな声が、部屋中に響いた。
 今度は、パンティの上から電マを入れて、先ほどメンタムを塗り付けたクリちゃんを直接攻撃。
「あーーー、き、気持ちよくて、あーーー、そろそろ、また逝きそう…」
「もう少し我慢するんだ。逝ったら、更にお仕置きだぞ」
「も、もう、だめだわーー。あーーーー、逝く、逝く、逝くーーーーー」
 立ちあがって、陽子奥様の体を支えた。
 直後に、ガクガクと体が痙攣し、それが終わると、陽子奥様はぐったりとなった。
 アイテム、そして洗濯バサミなどをすべて外し、そして縄を解いて、ベットに横たえた。
 完全に逝ったようで、ぐったりして、大きく体全体で呼吸をしている。
 よし、少し休んで、次の責めに入ろう。

<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
 これまで使用バナーです。
baner88X31.jpg

 新しいバナーを作成しました。
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 淫ら具販売人 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・空想日記】淫ら具販売人
2011/06/20(Mon)
「かんぱーい」
 風呂からあがり、ビールの栓を開け、お互いにグラスを飲み干した。
「ぶはっ、風呂上がりのビールは最高だ」
「う~ん、美味しいわ」
「今度は、縛りを体験してもらいましょうかね」
「縄跡が残るのは、困るわ」
「本当なら麻縄ですが、今日は綿ロープにしておきましょう。しかも、着衣の上から縛らせていただくことで、縄跡があまり残らないようにしましょう」
「残らなければいいけど」
 アタッシュを手元に寄せ、中から赤の綿ロープを取り出した。
「この色なら、奥様の服、そして肌着に映えると思いますよ」
「このロープ、よく手芸屋さんにあるものと同じね」
「そうです。私どもも、綿ロープは同じビルにある手芸屋さんから仕入れています」
「どおりで」
「ですので、長さ、太さ、色は、自由自在。お好みのものをご用意させていただいています」
「そろそろ、ほてりが覚めたでしょう。ストッキングは痛めると大変ですから、ブラ、パンティ、そして服を着てください」
「わかりました」
 陽子奥様は立ち上がり、そしてブラジャー、パンティ、そしてワンピースを着用した。
「これでよろしいかしら」
「結構です。では、プレイに戻りましょう。まずは、この綿ロープで緊縛して、そして、いっぱい感じていただきますからね」
「では、ご主人様。陽子をよろしくお願いいたします」
 さすがに良いところの奥さまだけあって、三つ指をついた挨拶がきちんとしている。
「では、陽子。鏡の前に立って、手を後ろに回しなさい」
「はい。お願いいたします」
 姿見の前に立った陽子の後ろに回り、そして綿ロープを2本取りして、陽子のワンピースの上からかけていく。
「ここならば、どのように縛られていくか、よくわかる」
「なんか、不思議な気分だわ~」
 後手縛りが出来上がった。
「さあ、上半身はできた。後ろがどうなっているか、姿見で見てみなさい」
 陽子奥様は、そう言われると姿見の前で体を動かし、背中、横などの縛り具合を見ている。
「こうなるのね~。きれいに決まっているわ」
「そう、陽子のプロポーションがいいからね」
「嬉しいことおっしゃっていただけて、何か気持ちが高まってきたわ」
「じゃあ、段々とお仕置きに入っていくから」
「はい、お願いします」
 最初は、スカートを持ち上げて、パンティを丸見えにする。
「ほら、ここがもうシミが出始めているんじゃないか?」
「御点検なさって」
「後から、しっかりと見せてもらいましょう」
 スカートの端を腹部に巻いたロープにひっかける。
 そして、胸のボタンをはずすと、ブラジャーを丸見えにする。
「ほら、バストが苦しいっていうから、ボタンをはずしたよ」
「あ~ん、嬉しいわ」
 今度は、ブラジャーを持ち上げ、バストを晒す。
「ほーら、バストが苦しかったって、言ってるよ」
「乳首が、立ちっぱなし」
「よし、お仕置き第一弾だ」
「何をなさってもいいわ」
「その心がけだ」
 バストを、最初は優しくもみほぐし、そして徐々に力を入れていく。
「あ~、強くされると、ジンって感じるわ」
「よし、乳首をいじめてやろう」
 最初は指で、コロコロと触っていたが、時折引っ張ってみる。
「あっ」
「ほら、おっぱいは、喜んでるよ。ピンピンに立ってるしね」
「気持ち、いいわー」
 今度は、鈴の付いた洗濯バサミを取り出して、陽子奥様の目の前で、鈴を鳴らす。
「ほら、いい音色だろう。これを陽子の感じているおっぱいの先端に付けてやろう」
「痛そうだわ」
「それは、付けた人でないと分からない。ほらいくぞ」
 そう言いながら、洗濯バサミでバストに円を描きながら、乳首に近付けていく。
「ほらっ、乳首ちゃんが、挟んで~って言ってるよ」
「痛そうだわ」
 もちろん、ばねを調整済のものだ。
 ゆっくりと先端を開き、そして乳首に当てる。
 そうして、今度は力を徐々に抜いていく。
「ほら、ついたぞ。もう片方も、付けようる我慢するんだ、陽子」
「は、はい」
 息が荒くなり始めたので、痛みよりも、快感を楽しんでいるようだ。
「ほら、付けたぞ。鈴の音を聞かせてもらおうか」
「は、はい」
 そう言うと、陽子奥様は少し体を動かした。
 チリン、チリンと2つの鈴の音が部屋に響く。
「痛そうなのに、なんか、感じちゃうわ~、あー」
「いいだろう、洗濯バサミ。今度は、電マ攻撃だ」
「おねがいしますー」
 よしよし、従順な隷嬢になれるぞ、そう思いつつ、電マを手に取った。

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
 これまで使用バナーです。
baner88X31.jpg

 新しいバナーを作成しました。
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 淫ら具販売人 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・空想小説】淫ら具販売人
2011/06/19(Sun)
 前回 淫ら具販売人 第6話
 暫くしてから、陽子奥様が動けるのを確認し、促してバスルームに行くことにした。
「ほら、ブラジャーとパンティを脱ぎなさい」
「は、はい」
 目の前でのヌードショーは、いい。
「脱ぎ終わりました」
 脱いだものは、きちんと畳んで、部屋の隅に置いた。
「では、今度は、私の衣服を脱がしてもらおうか」
「はい、ご主人様」
 そう言うと全裸の陽子奥様は、立ち上がって私の衣服を脱がし始めた。
 シャツが脱げ、上半身は裸体となった。
 ズボンのベルトに手をかけようとするときに、一言。
「陽子は、きっとおち○ぽが欲しいだろうけど、後でゆっくりと楽しませてやるから、今は触らないように」
「残念ですわ、ご主人様」
「後で、楽しませてやると言ったはずだ」
「はい」
 残念そうに、ズボンのベルトをはずし始めた。
 ズボンが脱げ、ソックスをはずし、トランクス1つになった。
「ご主人様、おち○ぽ様が欲しい」
「淫乱な、メス陽子だな。バスルームに行ってからだ」
「は、はい」
 トランクスは、自分で脱ぐ。そしてソファーの隅に置いた。
 陽子奥様は、置かれたトランクスに顔を近づけ、そして手にとって、匂いを楽しんでいる。
「いい、かおり~。早くご馳走してほしいわ~」
「ほら、バスルームに行くぞ」
「は、はい」
 ハスルームの用意は、さっきしておいたので、ドアを開けると、浴槽からの湯気が充満していた。
「ご主人様、シャワーでよろしいかしら」
「シャワーを浴びる前に、陽子の口で、ほしかったおち○ぽをきれいにしてもらおうか」
「よろしいですの、嬉しいわ陽子」
 そう言うと、私の前に膝まづき、口に唾液をたっぷり溜めて、主砲の先端からゆっくりと口に含んだ。
 この生温かい、唾液の海に主砲を差し入れる瞬間は、気持ちがいい。
「ほら、しっかりきれいにするんだ」
 口を離した陽子は、
「はい、私のお口できれいにされていただきますわ。おち○ぽ様は、いついただいても、お・い・し・い」
 嬉しそうな声を上げると、再び主砲を口に含み、舌を転がし始めた。
 なかなかうまい。
 唾液をすする音が、いやらしくバスルームに響く。
 主砲は、少し強度を増している。
 美味しそうに、そして嬉しい顔をする陽子奥様。
「よし、今度は袋も口に含んで、きれいにしてもらおう」
 言われたとおり、主砲から口を離し、今度は袋を片方ずつ口に含み、舌を転がしている。
 主砲は、唾液で濡れ濡れとしているが、少しだけ、先端から我慢汁が出ている。
「ほら、おちん○ぽの汁が少し出ている。早く飲みなさい」
「いただきますわ、おしいの、このお汁~」
 喜んで陽子は、再び主砲を口にして、舌で先端の我慢汁を味わうと、ゴクリと喉に下す。
 10分ほど、主砲と袋を舐めさせてきれいにさせ、そしてシャワーを浴びる。
「ほら、陽子も、グチュグチュになった、おま○こを、きれいにしなさい」
「はい、きれいにします」
「後で剃ってやろうか」
「えっ、それは困るわ~。旦那に見つかったら、何と言い訳をしたら」
「正直に、剃ってもらいましたと言えばいいじゃないか」
「いじわる~。絶対に言えないわ」
「じゃあ、手入れしていたら剃りすぎちゃったので、一度全部剃りましたと言えばいい」
「それは言い訳にならないわ、ますます疑われる」
「いいわけは、後で考えなさい。お仕置きの一つに「剃毛」もあるんだからな」
「…、困るわ~」
「バスに入ろう」
 そう言いながら、浴槽に身を沈めた。
「気持ちいいなー、やはりお風呂は最高だ」
「私も入っていいかしら」
「いいよ、向かい側に入りなさい」
「はい」
 陽子奥様がし入り、代わりに浴槽のお湯が、ザバーと沢山流れた。
「あー、落ち着くわ~」
「ほら、もう少し腰を前に出しなさい」
「は、はい」
「ほら、触ってやるから、お願いの言葉を言いなさい」
「ご主人様、陽子のきれいにしたおま○こを、お触りください」
「そうそう」
 前に出した腰の中心部に、指を這わせ、中心部に指を沈めていく。
 そう、ズブリと。
「あ~、お風呂の中で、感じちゃう~」
「風呂の中でも、発情するメス陽子だな」
「いやらしい言葉ですこと~」
「どこでも発情する、メス陽子の方がいいか」
「さらに、わいせつだわ」
「ふふふ。さっききれいにしたのに、まだヌルヌルが残っているじゃないか」
「今、触っていただいたいているから、新しく出てきましたの」
「なにが」
「陽子のマ○汁が」
「淫乱なメス陽子だ」
「言葉にも、酔いそうだわ~」
 暫く、浴槽で陽子の秘園を楽しみつつも、のぼせては仕方ないので、手短にして上がった。
 風呂上がりには、やはりビールかな。

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
 これまで使用バナーです。
baner88X31.jpg

 新しいバナーを作成しました。
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 淫ら具販売人 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・雑記】淫ら具販売人、完結しました
2011/06/19(Sun)
 こんばんわ、雪風です。
 今日、午後の時間を使って、空想小説「淫ら具販売人」を書きあげました。
 今夜から、予約でアップしていますので、順次公開されるようにしています。
 皆様のご期待に添える内容かどうか、分かりませんが、私なりに完結に導きました。
 お楽しみいただければ幸いでございます。

 「淫ら具」のご用命は、雪風にお願いいたします(笑)。

 今日の1枚。
 いかがですか、青い果実は、もちろん美味しそうですが、熟した果実も、熟成された魅力があります。
 また、奥様と言う感じは、清楚と淫乱が同居しており、どちらの魅力も同時に楽しめます。
2011061901.jpg


 明日から、1週間が始まります。
 結構忙しい日々になりそうな予感。
 梅雨の鬱陶しさを跳ね返して、さらなるご活躍をお祈りいたします。
 

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
 これまで使用バナーです。
baner88X31.jpg

 新しいバナーを作成しました。
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 淫ら具販売人 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・空想小説】淫ら具販売人
2011/06/19(Sun)
 前回 淫ら具販売人 第5話

 バストは、柔らかいが、張りがあり、いい感じだ。
「素敵なバストだ」
「あ~~ん、なんか、我慢できないわ~」
「まだまだ、ゆっくりと」
 ゆっくりとバストを揉みほぐしていく。張りのあるバストは、プリンとしている。
 バストは全体に、上向きで、揉みほぐすたびに、陽子奥様の口から、よい声が出る。
「あ~~」
 今度は、人差し指と中指の間に乳首を挟み、刺激していく。
「いいわ~」
「陽子は、バストを触られただけで感じるなんて、いやらしい女だな。下の方は、グシャグシャになってるんじゃないか」
「いやらしい~、言い方。でも、たまらないわ~」
「ほら、陽子の下の方は、どうなっているのか、説明してごらん」
「あ~~、なんかあそこが、段々熱くなってきたわ~。なんか、グジュグジュしている感じ」
「そう言えば、下のほう、そう体の部分にはそれぞれ名前があるが、そのグジュグジュになっているところは、何と言うんだっけ」
「意地悪~、知ってるくせに」
「陽子は、私の命令に従わなくっちゃ、いけないな」
「そうだったわ、私、ひと時の隷嬢だったのね」
「そう、きちんと理解していれば良い」
「下の方の名前は~、あ・そ・こ、なの~」
「あそこでは、全くわからないな~」
「あ・そ・こ、なの~」
「だから、その「あそこ」のことを何と言うんだっけ、さっき「九の一」が遊んでいたところだっけ」
「あ~~、言うわ~。お、ま…」
「お、ま、何だっけ」
「お・ま・○・こー」
 感じながらも、わいせつな言葉を言わされ、更に興奮している陽子奥様。
「そうか、陽子のおま○こが、グチュグチュになっているんだな」
「そ、そう、なの~。触ってほしいわ~」
「はしたない陽子だな。グチュグチュになったおま○こを触るように求めるなんて」
「誰でも、よくなくてよ~。あなたに、触ってほしい~」
「どこを」
「お、お・ま…」
「はっきり言わないと、わからないな~」
「お・おま○こ~」
「誰の、どうなっている、おま○こ、なのかな~」
「よ、陽子の、グチュグチュに、なつている…、おま○こ、触ってぇん」
「陽子は、グチュグチュになっている、おま○こを、私に触れと言うんだね」
「お、お願い~、お願いします~。おま○こ、触って~」
「触るだけかな」
「あ~、また言わせるのね。好きにして~」
「好きにするって、どうするの」
「あ、あなたの指で、陽子の、おま○こ、かき回して~」
「よし、よし。じゃあ、触りやすいように、パンティをずらして、自分でひろげてみなさい」
 バストを揉む手を休め離すと、陽子奥様は、私の前に座り、足を広げた。
「ご覧になってくださいって、言わないとだめだな」
「あ~、もう我慢できないわ~」
 そう言いながら、陽子奥様はパンティを横にずらすと、黒い茂みに覆われた秘園を晒した。
「これで、いかがですか~。どうか、ご覧になって~」
「こう言うときは、「陽子は、これから指で、グチュグチュになったおま○こを広げますから、どうかご覧になってください」ってお願いするんだ」
「あ~、言わせていただくわ」
「そうそう。ご主人様には何事も、具体的にはっきりとお願いしないと、施しはしてもらえないものだ」
「あ~、ご主人様~。陽子は、これから指で、グチュグチュになったおま○こを広げますから、どうかご覧になってください」
「よしよし。広げて見せてくれるんだね」
「はい、始めますわ」
 そう言うと、少し濃いめの茂みをかき分け、そして秘園の襞を指で広げた。
「ご覧になって~。そして、お触りください~、あ~~ん」
「陽子は、いやらしいメスだな。もうおま○こをグチュグチュにして。おま○この中が、マ○汁が、テカって、溢れてるじゃないか」
「あ~、陽子は、いやらしい、メスです。お願い、早く~」
「仕方のないメスだな。ほら、おま○この上についている、クリちゃんを見せて」
「はい~」
「クリちゃんが、勃起してでかくなってるな。ほら、自分でクリちゃんを刺激してごらん」
「ご主人様に、触ってほしい~」
「まずは、自分でいじるんだ」
 陽子奥様、少し残念そうであるが、言われたとおりに、クリちゃんを触り始めた。
「き、きもち、いいわ~~、あーー」
「陽子は、ご主人様の前で、グチュグチュのおま○こを晒しながら、クリちゃんをいじって感じている」
「こ、言葉に、なさらないで~」
 言われることで、更に興奮度を増しているようだ。
 これは、隷嬢の素質あり、だな。
「ほら、お待ちかねの指を与えよう。触りやすいように、おま○このヒダヒダを広げなさい」
「あ~、うれしいわ~。お願い、します~」
 人差し指をゆっくりと、秘園の中心部に近づけていく。
「ほら、そろそろおま○こに、手が届くぞ~」
 そう言いながら、秘園の前で指を止める。
「あ~、早く~、お願い、します。おま○こに~」
 一度止めた指を、腹を上にして、秘園の中心部にゆっくりと沈めていく。
「あっ、あっ、あっ、あーーー、いぃーーー」
「いやらしい、陽子のおま○こだ。指が、陽子のマ○汁で、グチュグチュになっていくぞ」
「あ、ありがとう、う、動かして、指を~」
「こうか?」
 秘園に沈めた指を動かし始める。
「あーーー、き、きもち、いぃーーー」
 体をのけぞらしにがら、感激の声を上げている。
「ほら、ここがいいのか」
「き、きもちいぃーーー、もっと、か、かき回して~」
「こんな感じか」
「うぅーー、いぃーーー」
 暫く、陽子奥様のあえぎ声を聞きながら、秘園を指でもてあそぶ。
「い、いきそう、よ~。あーー」
「また、逝くのか。更にお仕置きがまっているぞ」
「いいわ、お仕置き、お願いしますーーー」
「まだ、逝くなよ」
「も、もう、近いわーー、あっ、あっ、あっ」
「だめだ、まだだ」
「い、逝き、そう、あーーーーー、い、逝く、逝く、逝くーーー」
 そう言うと、体がビクンビクンと動き、指を抜くと、ビシュっと潮が飛び散った。
 風呂に入る前から、潮を噴かれちゃうんじゃ、この先も苦労しそうだな。

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
 これまで使用バナーです。
baner88X31.jpg

 新しいバナーを作成しました。
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 淫ら具販売人 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・空想小説】淫ら具販売人
2011/06/17(Fri)
 前回 淫ら具販売人 第4話
 陽子奥様の荒い息が収まるのを待ち、飲み物を勧めた。
「どう、1杯飲みますか」
「いただきたいわ。のどがカラカラなの」
「では、軽くフルーティな缶チューハイでも飲みますか」
「お願い」
 冷蔵庫を開けると、手ごろな地中海レモンの缶チューハイが目に入る。
 これにしよう。
 コップを、洗面台で洗い、テーブルに並べる。
 栓を抜くと、プシューっと、よい音が聞こえる。
 コップに注ぐと、シュワーっと、炭酸独特の軽快な音が二人の耳に入る。
「さあ、乾杯しましょう、乾杯」
「乾杯」
 カチン。
 陽子奥様は、グラスを合わせると、口に運んで一気に半分ほど飲んだ。
「あーっ、美味しい」
「汗をかいた後は、炭酸系は、心地よいですね」
「ほっとするわ」
 そう言いながら、残りをまた口に運ぶ。
「強いですね~」
「普通よ、ビールでも、ロング缶なら1本までね」
「でも、もっと飲めそうですよ」
「あんまし飲むと、わからなくなっちゃうの、弱いのよね」
「弱いと言えば、「九の一」の魅力にも弱いようですね」
「いやだわ、飲み物にひっかけて、お話をずらすなんて。意地悪ね~」
「そんなことはありません。感じたままを、素直に申し上げただけで」
「そう、ふふふ」
 そう言って、お互いにコップの残りを口にした。

「一汗かいたと思いますので、バスルームに行きませんか」
「いいわよ~。でも、そのお仕置きとやらは?」
「まだ、お時間ありますよね」
「まだ2時間くらいは、大丈夫よ」
「では、たっぷりと、ご期待のお仕置きをさせていただきましょう」
「ふふふ、楽しみね。でも、私を壊さないでよ」
「壊すだなんて、そんなことはいたしません。大切なお客様ですから」
「そう言って、何か企んでるわね」
「いいえ、別に」
「ふふふ」
「さあ、では、先ほどの続きに戻らせていただきますよ」
「よろしくね」

「では、陽子。私の前に来て、説明付きで服を脱いでもらいましょうか」
「どうしたらよろしいの」
「まずは、私の前に立って」
「はい」
 そう言うと、私の前に立つ陽子奥様。
「私の指示と、質問に答えていく、それでいいですよ」
「はい」
 少し、はにかむようにして、私の前に立った。
「参りましたわ」
「では、陽子。上着などを脱いで、ブラジャーとパンティだけになりなさい」
「恥ずかしいわ」
「先ほど、もっと恥ずかしいところを見せておいて、いまさらじゃないのかな」
「そうね、では」
 そう言うと、陽子奥様は着ているものを次々と脱ぎ、言われたとおりの姿になった。
「はい、これでよろしいかしら」
「結構。では、ブラを持ち上げて、バストを出してごらん」
「はい」
 プルンと、今まで抑えられていたバストが再び踊り出した。
「はい、出しました」
「バストのカップと大きさは」
「バストは88センチ、カップはCかDね」
「ほう、いい形をしているね」
「褒めてくれてうれしいわ」
「自分でバストを持ち上げて、乳首を口に含めるだろう。やってごらん」
 言われたとおりに、バストを持ち上げたが、舌が届くか届かない感じだ。
「口まで、届かないわ」
「仕方ないな、私が口に含んであげよう」
「いいわよ」
「いいわよ、ではなくて、ご主人様、どうか、陽子のバストをお口に含んでくださいって言うんだ」
「あら、そうね。今は隷嬢だったわ。言いなおします」
「そう、その心がけだ」
「ご主人様、どうか、陽子のバストをお口に含んでください」
「よしよし、では、私の前にひざまずいて、バストを両手で持ち上げて、差し出しなさい」
「はい、ご主人様」
 陽子奥様は、言われたとおりに、私の前に両膝をつき、バストを両手で持ち上げた。
「お願いします」
「美味しそうなバストだな」
「どうぞ」
「最初は、口で味わう前に、少し手で楽しんでみよう」
「どうぞ」
 まずは、両手でバストを覆うように手を重ねる。
「あ~~」
「もう、いい声を出しているじゃないか」

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
 これまで使用バナーです。
baner88X31.jpg

 新しいバナーを作成しました。
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 淫ら具販売人 | CM(4) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・空想小説】淫ら具販売人
2011/06/15(Wed)
 前回、淫ら具販売人 第3話

「それでは、奥様。ほんのひと時だけ、私の令嬢として、振舞っていただけますか」
「どうしようかしら、あっ」
 そう、「九の一」は相変わらずねバストを撫でまわしているが、片手がパンティの中をまさぐり始めている。
「いかがですか」
「じゃあ、ちょっとだけ。でも、乱暴な言葉遣いとかはいやよ~」
「はい、そのような乱暴な言葉遣いはいたしませんのでご安心を。紳士的に、対応させていただきます」
「じゃあ、はじめます~?」
「それでは、大変失礼ながら、お名前を呼び捨てとさせていただきたいと思います」
「いいわよ~。陽子って呼んで、あん」
「では、そのように」

 一息間合いを取ると、早速、お試し隷嬢調教のスタートだ。
「では、陽子」
「あん、はいっ~」
「今、陽子は、何をしているのかな」
「ご覧になったとおりよ~」
「陽子、それを言葉に出して言うんだ」
「は、恥ずかしいこと、言わせるのね~」
「そう、事実をそのまま、私に説明するのだ」
「そう、オナニーって言うのかしら…」
「そうとも言うかもしれないが、ひとり遊びだろう」
「そうね~、誰も手伝ってくださらないから~」
「それで、手にしているのは、何だね」
「あん、これは「九の一」って言う、バイブ、うふふ」
「そう、その「九の一」を陽子は使って、ひとり遊びしているわけだな」
「そうなの~、体が火照っちゃって…」
「では、椅子の肘に足をかけて」
「いやん、だってあそこを突き出すような格好になるでしょ」
「それがいいんだ。でも、あそこって、なに?」
「いやね~、それも言わせるの」
「あそこ、では、よくわからないからね~」
「お、ま、○、こ」
「はしたない言葉を、よくすらすら言えるね~、陽子は」
「だって、別の名前知らないもの、あん」
「そう、そのおま○こに、これから「九の一」を入れて楽しむんだな」
「そう、入れたいの。でも、もうちょっと我慢しているの、う~ん」
「そうか、じゃあ、今パンティをまさぐっている手をだして、パンティを横にずらして、大好きな「九の一」を、陽子のおま○こに突き入れてみなさい」
「入れてよろしいの~」
「入れて良い。ただ、「どうか陽子が「九の一」をおま○こに入れて楽しむところをご覧ください」って言うんだ」
「過激ね~。お許しくださいって、言えばいいのかしら」
「お許しを乞う隷嬢もいるけど、主は、それは許さないもんですよ」
「仕方ないわ、言われる通りにしましょうか~」
「そう、早くしなさい」
 陽子奥様は、パンティに入れた手を抜くと、足を肘にかけ、腰を突き出した。
 そして、パンティを横にずらして、秘園を晒した。
「ほう~、陽子のおま○こは、なかなか良い色をしているね~。また茂みも群生している。天然記念物だな」
「ま~、次々といろいろな言葉が出るわね~」
「言葉責めが、興奮度を増すのです。せっかくだから、襞を指で開いてごらん」
「あ~、なんか頭がぼーっとしてきたわ。感じちゃう」
「早く開いて見せなさい。そして「どうか、陽子のおま○こをご覧ください」って言うんだ」
 言われたとおりに、ゆ火で秘園の襞を開いた。
「陽子のおま○こを、ご覧になって、ください」
「よしよし。どれどれ」
 私は、ゆっくりといやらしく覗きこむような仕草をした。
「はずかしいわ~、視線が刺さる~」
「陽子のおま○こは、もうベトベトだな。いやらしいことをしているから、クリちゃんも真っ赤になって、ピンピンだ」
「恥ずかしいわ~」
「ほら、お待ちかねの「九の一」を陽子のおま○こに突き刺して、もだえる姿を見せてもらいましょうかね」
「ご覧になって、九の一が陽子のおま○こで動くところを」
 そう言いながら、陽子はゆっくりと秘園に「九の一」を沈めていった。
「あーーー、いぃーーー」
「ほら、スイッチを強にして、出し入れするんじゃないかな」
「あん、気持ちよくて、いい感じ~」
 そう言いながら、スイッチのスライドを上げていく。
 ゆっくりと出し入れされる「九の一」
 陽子奥様のもだえ声を聞きながら、オナニー鑑賞するのは、とても興奮する。
 今までにない刺激に出会い、夢中でオナニー披露する陽子奥様。
 15分もすると、声が上ずり始めた。
「あーーー、いぃーーー、い、き、そ、う~」
「まだ、だめだ。もう少し我慢しなさい」
「い、いきたいの~、いかせて~」
「だめだめ、もし逝っちゃったら、お仕置きだよ」
「あー、意地悪~。で、でも、い、いきそうなの」
「だめだめ」
 逝かないようにと言っていたが、すぐに絶頂が到来しかけたようで「九の一」の動きが激しくなった。
「い、いく、いく、いくーーー」
「だめだ」
「いーーーーー」
 陽子奥様は、体を硬直させ、今までにない声を出していた。
 逝くのを止めるように言ったが、勝手に逝ってしまったようだ。
 声が鎮まると、そこに急にぐったりとなって、動かなくなった。
 九の一の音は続いているが、陽子奥様は荒い息をしている。
「ようこ、だめだと言ったのに、勝手に逝ってしまったね。後からお仕置きだな」
「はぁ、はぁ、はぁ」
「お仕置きを受けてもらうよ」
「は、はい。はぁ、はぁ、はぁ」
 よし、この後が楽しみだな。
<続く>



【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
 これまで使用バナーです。
baner88X31.jpg

 新しいバナーを作成しました。
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 淫ら具販売人 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・空想小説】淫ら具販売人
2011/06/13(Mon)
 前回 淫ら具販売人 第2話

「なんか、変な気分~、あ~」
「奥様、大分感じておられるようですね」
「そう、ちょっと2日だけ空けただけなのに~」
「それが、ご不満の原因ですか」
「それだけではないと、思うけど~」
「御主人がお相手してくれないとか、ですかね~」
「それも、あるかも。最近、生バイブは口にしていないのよね~」
「奥様は、命令されて、淫らなお姿を見せるようなこと、できます?」
「どういうことかしら~」
「軽いSM感覚ですね~」
「そう…」
 と言いつつ、バストをまさぐる手は動きを止めていない。
 奥様の話では、そろそろ「九の一」が、秘園に移動する時期とは思うが、そのままの鑑賞では、もったいないような気もしてきた。
「いかがですか、今日は、思いっきり燃えていただけるように、いろいろと厳選したアイテムもお持ちいたしましたが」
「あん、セールスがお上手ね~。何があるの」
「そう、首のベルトとか、鮮やかな綿ロープもございますよ」
「あら、いいわね~」
「いかがですか、首輪をして、命令されながらの「九の一」遣いとかは」
「萌えちゃいそうね~」
「では、お試しで」
 そう言いつつ、早速赤の首輪を陽子奥様に装着。
 付けるのに、意外と素直に従った。
「いかがですか。なんか、隷嬢にされた気分が出ていると思いますが」
「そうね~」
「鏡でご覧になってみては」
 言われるままに、洋服ダンスの鏡に移動する陽子奥様。
「あら、なんか奴隷になった気分ですわ」
「そう、その時だけですが、そんな気分で乱れてみるのも、またご一興かと」
「うまいことをおっしゃるわね~。なんか、あそこが、ますます、ほてってきたわ」
「ベットの上で、奥様の乱れる姿を鑑賞させていただきたいのですが」
「あら、あん、エッチね」
「いえいえ、これも仕事のうちと」
「役得の間違いじゃないの~」
「まあ、アフターケアも、当店の特色でございまして」
「あら、どんなアフターケアなさってくださいますの~」
「まあ、臨機応変と申しますか、お客様のご満足を追求すると言うか…」
「でも、お手伝いするのよね~、お客様の、うふふ」
「稀に、そのようなこともあるかと」
「楽しみだわ~、アフターケア、うっふん!」
<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
 これまで使用バナーです。
baner88X31.jpg

 新しいバナーを作成しました。
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 淫ら具販売人 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ