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【雪風流・コスプレ】セーラーマーキュリー4 <完結編>
2011/07/17(Sun)
【警告】純粋のセーラームーンファンの皆様は、先に進まないでください。
  ここは、異次元の雪風流世界でのセーラームーンの世界です。
  アダルトな表現、そして貴女の想いを壊すことになりかねません。


※シャドーセーラー軍団との戦いのために

【セーラームーン】
【セーラージュピター】
【セーラーマーキュリー1】  【2】  【3】

 暫くして、プールからまた先ほどの部屋に戻った。
「しかし、起動の練習を1回しただけで、すでに力の一部を授かるとは、さすがだ」
「そうなの」
「いや、さすがはセーラー戦士だ」
「なんか、おだてるわね~」
「そんなことはない。本当に感心しているんだ」
「でも、あなたはすでに、うさぎやまことに術をかけられるくらいだから、あなたが戦えばよいようにも思うんだけど」
「そう思われるのも無理はない。しかし、これはシャドウ、つまり君たちの影が相手だ。私には見えないことがあるんだ」
「見えないこと?」
「そう、本人にしか分からないことがいろいろあると思う。だからシャドウには本人が立ち向かわなくてはならないのだ」
「そうなの」
「では、次の段階に入ろうか」
「次の段階と言うと」
「そう、先ほどはパワーシャフトを口に含んで、起動に向けた直接の行動をしてもらった」
「恥ずかしいわ…」
「神聖な儀式と言ってもらいたいな」
「そうね」
「今度は、パワーシャフトが起動の際に求める間接的な行動をしてもらう」
「間接的?」
「そう、直接パワーシャフトに触らずに、君が起動に向けた間接的な行動を行うんだ」
「間接的な行動と言うのは?具体的に」
「まずは、君たちが言う「羞恥」、いわば「恥ずかしいこと」をパワーシャフトの前でしてもらいたい」
「何をするの」
「私が言うとおりに行動してもらいたい。そして、更に自分の言葉にして行動する。それができれば、パワーシャフトの力も増大するはずだ」
「どんなことを」
「まずは、私の前に立って、そのコスチュームのフリルを持ち上げて」
「こうですか」
 そういうと、フリルを両手で持ち上げる。
 パンティのごとく、白い肌着模様が目に入る。
 普通の女の子は「パンチラは恥ずかしい」という気持ちがあるが、セーラー戦士は、激しい戦いの連続の中では、そのようなことは気にしていない。
 しかも、戦闘服であるコスチュームの一部を捲る程度のことは何ともなく、とくに羞恥心と言うものはない。
「その時、「パワーシャフト様、どうかご覧ください」って言うんだ。そしてゆっくり持ち上げる。ほら、もう一度」
「はい」
 今度は、少し色っぽくできるかな。
「どうか、フリルの中をご覧ください」
 そう言うと、マーキュリーはフリルを摘まんで、ゆっくりと持ち上げた。
「パワーシャフト様、どうかご覧になって」
「そう、そういうやり方だ。そうでないと、パワーシャフトは反応しない」
「なんか、変な感じだわ」
「変な感じとは」
「なんか儀式と言うより、Hを誘っているみたいで、いやだわ」
「パワーシャフトは、神聖な儀式に反応する。だから、君たちが言う「いやらしい」ではなく、これは「神聖な儀式への誘い」と思わなくてはいけないのだ」
「まあ、いいわ。はい、わかりました」
「ではフリルを下して。そしてもう一度」
「はい。パワーシャフト様、どうかマーキュリーのコスチュームの奥を、ご覧になってください」
 そう言いながら、ゆっくりとフリルを持ち上げる。
 さすがにIQ300、飲み込みが速い。
 パワーシャフトは、またきらりと輝いたようだ。
「パワーシャフトが、少し反応している。いい感じだ」
「この後は、どうするの」
「今度は、コスチュームの下を脱げるかな」
「このコスチュームは一体型なの。だから、上下には分かれてはいないわ」
「では、下半身だけ、元に戻すことはできるかな」
「やってみないと分からないわ」
「パワーシャフトの力が少しあるだろうから、コスチューム・ハーフ・ダウンとっ言って変身してみて」
「こうかしら」
 そう言いながら、もう一度変身のポーズに入る。
「コスチューム・ハーフ・ダウン!」
 すると、スカートから下の部分だけが、水流に包まれてさっと消え去った。
「ほら、出来たじゃないか」
「いつもと違うから、なんかスースーするわ」
「今の呪文で、コスチュームの下半身だけが、元に戻っている状態になった」
「そう、いつのパンティだわ。ストッキングの感覚もない」
「そういうこと。今度は、パンティを膝までおろして、そしてもう一度フリルを持ち上げて」
「えーっ、それじゃ、丸見えになっちゃうわ」
「そうだね。でも、そうしないとパワーシャフトは大きく反応しないんだ」
「うーーん、仕方ないわね」
「じゃあ、やってみて」
 言われたとおりに、パンティを膝までおろし、そしてフリルを指先でつまむと
「パワーシャフト様、どうかマーキュリーのコスチュームの奥を、ご、ご覧になって…」
 そう言いながら、少しずつフリルを持ち上げた。
 すらっと伸びた足の付け根には、うっすらとした茂みが確認できる。
「そう、その感じだ。パワーシャフトがもう反応している」
 パワーシャフトが、少し淡い光に包まれている。
「足を広げてみて」
「…」
 言われたとおり、おずおずとであるが、少し足を開いた。
「そこで、「パワーシャフト様、いかがですか」と聞いたりすると、効果的だ」
「…、パ、パワーシャフト、様、い、いかがですか…」
 だんだんと、声が上ずっている。
 それは、仕方ないことだ。何と言っても、人としては恥ずかしい行動なのだから。
 でも、パワーシャフトは、そんな行動、仕草に強く反応する。
 マーキュリーの股間が怪しい光が放たれてきたようだ。
「それは…」
「ど、どうして、光り出したのかしら…」
「見てごらん、パワーシャフトも反応している」
 そう、パワーシャフトは、薄い緑色から薄い水色の光に変化しながら、シャフトが少しずつ硬度を増し、さらに膨らんできた。
 マーキュリーの股間から放たれる光、薄い水色の光は、みずみずしさを放ち始めた。
「パワーシャフトが、パワー注入を求めているようだ」
「そ、そうなの」
「じゃあ、さっきの起動。そう、こちらに来て口に含んで」
「は、はい」
 マーキュリーは股間に跪き、パワーシャフトに声をかける。
「パワーシャフト様、まずは私の口で起動の序章を」
 そう言いながら、ゆっくりとパワーシャフトは、マーキュリーの口の中に入って行った。
 先ほど以上に、ねっとりとした感触がパワーシャフトに伝わってくる。
 マーキュリーの顔全体が光を帯びているように輝く。
「これは、もうすぐパワー注入ができるかもしれない」
 その言葉を聞きながら、マーキュリーは、無心にパワーシャフトに刺激を与え続けている。
 10分ほどたっただろうか、パワーシャフトの光が七色に変化したようだ。
「口から離してみて」
 言われたとおりに、マーキュリーが口からパワーシャフトをはずすと、周囲に穏やかな七色の光を放ちながらパワーシャフトが力強く聳え立っていた。
「ほら、マーキュリー。もう大丈夫だ。すっかり起動したようだ」
「良かったわ」
「では、これから、神聖なるパワーを君に渡すことする」
「どうすれば」
「パンティをはずし、そこのベッドの角に座りなさい」
「はい」
 言われたとおり、足からパンティをはずし、そしてベットに座った。
「今度は、そのまま仰向けになって、そして足をM字に開く」
「こ、こうで、いいですか」
「念のため、足を固定させてもらう」
「は、はい」
 足をM字に、ロープで固定した。
 パワーシャフトは、ますます光を強く放とうとしている。
2011071602.jpg

 今度は、儀式の言葉を言わせる。
「では、パワーシャフトを受け入れる言葉を言ってほしい」
「何と言えば」
「そう「パワーシャフト様、マーキュリーに新たなネオニューロンのパワーをお授けください」と」
「パワーシャフト様、マーキュリーに新たなネオニューロンのパワーをお授けください」
「では儀式に入る」
 そう言いながら、パワーシャフトを片手でつかみ、マーキュリーの股間の中心部に標準を定める。
「白きネオニューロンのパワーを授けることで、マーキュリーは赤いしるしで応えん!」
 ゆっくりと、マーキュリーの中心部にパワーシャフトをあてがい、そして沈めていく。
「うっ!いっ!」
「苦しいのか」
「いえ、なんか内側が、熱いパワーで貫かれるような、感じが…」
「そう、それでいいんだ。次の段階に移る」
 そう言いながら、ゆっくりとパワーシャフトを途中まで引き、そしてまた奥に進める。
「あ~~」
「そう、その声も大切だ」
「な、なんか、変…」
 パワーシャフトは、光を放ちつつ、マーキュリーの体内を往復している。
 しばらく、緩やかな動きを続ける。
「勢いを上げるぞ」
「は、はい。お願いします」
 結合部が、七色の輝きを放っている。パワーシャフトが、リズミカルな動きを繰り返す。
「うっっっ」
「我慢するんだ」
「は、はい」
 パワーシャフトは、段々と力強さを増してきた。
「そこで、「パワーシャフト様、パワーを」と言って」
「パ、パワー、シャフト、様、あっ、あっ、あっ、パ、パワー、を、マー、マーキュリーにぃーーー」
「注がれるぞ!」
「お、おねがい、し、ますぅーーー!」
 私の体の中のエネルギーが、パワーシャフトの回路に接続された。
「いくぞ」
 パワーシャフトの動きをさらに増幅させた。
「パワー、シュート、イン!」
 一気に、パワーシャフトの先端から、白きパワーが一気に注ぎ込まれる。
 ズシーーーーーン!!
 パワーが注がれると同時に、結合部の光が段々と鎮まり、その代わりにマーキュリーの腹部に、淡い、そしてやさしい光が、段々と広がっていく。
 そして、腹部から上にめがけて一条の光が立ち上った。
 キーーーーーーン!
 そして、その光はまたアク部に穏やかに戻って行った。

 しばらく時間がたち、光が沈まってから、パワーシャフトをマーキュリーの体から離す。
 マーキュリーは、恍惚とした表情になっている。
 パワーシャフトには、ねっとりとした朱と白が混ざった液体に覆われている。
「成功だ。ネオニューロンは、マーキュリーに宿ったぞ」
「う、受け止めたのね。わたし…」
「そうだ、よくやった。マーキュリー成功だ。これでまた一歩、シャドーセーラー軍団との戦いに向けた用意ができたぞ」
 足を固定したロープを解き放ち、マーキュリーに手を貸してが起きあがった。
 そしてその手をしっかりと握り、感謝の言葉をかけた。
 さあ、残るセーラー戦士は2名。
 しかし、次なる試練が身近に迫っていることが、気がかりであった。

【おわり】

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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【雪風流・コスプレ】セーラーマーキュリー3
2011/07/16(Sat)
【警告】純粋のセーラームーンファンの皆様は、先に進まないでください。
  ここは、異次元の雪風流世界でのセーラームーンの世界です。
  アダルトな表現、そして貴女の想いを壊すことになりかねません。


※シャドーセーラー軍団との戦いのために

【セーラームーン】
【セーラージュピター】
【セーラーマーキュリー1】 【2】


「これまではエネルギーを受けるために、パワーシャフトの起動の仕方の一部をやってもらったわけだが、今度はプールへ移動する」
「プール?」
「そう、君は水の精霊だ。水は何ということはないだろう」
「それは、そうだけど」
「まあ、来給え」
 そう言って、扉を開けて、マーキュリーを誘った。
 部屋を出て通路を右に曲がり、そしてその先の扉を開くと、プールがある。
 今日は晴天だから、陽光がまぶしいほどだ。
「さあ、そこに座って」
「はい」
 そう言って、ベンチへ腰掛けるように勧める。
「今度は、プールを使って水の試練を受けてもらう」
「はい」
「君は、水を自由に操れると思うが、シャドウ・マーキュリーも当然自由に使いこなす」
 私の言葉を真剣に受け止めて、うなずく。
「そこでだ。君が普段使う力が封じられたとしたらどうなる」
「それは…」
「そう、無力になると言うことは、普通の人間と同様になると言うことだ」
「はい」
「それは、マーキュリーの敗北を意味する」
「私は、負けません!」
「まあまあ、そう熱くならなくてもいい。そこでだ、この浮き輪でプールに浮いてもらう」
「??」
「この浮き輪には、君の力を封じる力がある。そこで、先ほどのパワーシャフトの起動で、君が何かしらのパワーを受けているかどうかを試してみたい」
「それは、ただの人になった私では、単に浮いているだけになってしまうわ」
「単に浮いているだけでは、全くテストにならないので、君には後手で手錠をかけてもらう」
「私の動きを、封じるのね」
「そう。ただ、君が先ほどのパワーシャフトの起動の時に、ネオニューロンの一端がすでに入っていると思うんだ」
「そうすると」
「そうすると、その力で手錠は簡単に破壊できる。そして、水中、水上も自由に動けるはずだ。マーキュリーの力ではなく、ネオニューロンの力で」
「わかったわ」
「それでは、用意をしよう。まず、プールに入ってもらおう」
「はい」
 言われたとおりに、プールに入った。
 ザバーー。
 穏やかな水面に軽く波が立つ。
「これを」
 そう言って、浮き輪をプールに入れた。
 バシャッ!
「浮き輪に入って、そして後ろ向きになって。そしてこちらに」
 言われたとおり、浮き輪を被るようにくぐり、そしプールサイドに近寄ってくる。
 マーキュリーのコスチュームの水色が、少し薄くなった。
 そう、マーキュリーのパワーがセーブされていることを意味する。
「入ったわ」
「コスチュームの色が薄らいでいる。これは、君のパワーがセーブされているということだ。今は、君の得意技も使えない状態だ」
「そうね、少し感覚も普段と違うわ」
「では、後ろに手を回して」
「はい」
 そして、説明した通り、手錠をかける。
「では、プールの中心に進めるぞ」
 プールサイドから、思いっきり浮き輪を押す。
「よしっ、それっ!」
 押し出されたマーキュリーは、そのままの姿勢で、動きを任せている。
2011071601.jpg

「その浮き輪には、君を攻めるパワーが出せるようになっている。スイッチを入れるから、手錠を破壊して、浮き輪を抜け出して、戻ってきなさい」
「やってみるわ」
 ベンチに置いてあるリモコンを手にして、スイッチを入れる。
 浮き輪は少し赤みを帯びて、力を出し始めた。
 ブゥーーー。
 音は静かだが、確実に浮き輪の中にいるマーキュリーに攻めのパワーを送っている。
「うっ、これは何!体がさらにきつく縛られていくようだわ」
 縄を解くような仕草をするが、浮き輪のパワーの方が大きく、こちらから見ているとあまり動いているようには見えない。
「ほら、早くネオニューロンのパワーを出さないと、本当に浮き輪に縛りつぶされるぞ!」
 ブイーーーーン!
 浮き輪が発する音が、少し高くなってきた。
 段々と、攻めのパワーを発揮している。
「急げ!」
(うっ、動かない。ど、どうすれば…)
「さっきやった、パワーシャフトの起動の仕方を思い出せ」
(思い出せって言ったって…)
「仕草だけでもやってみろ」
(なんか、変な感じね…、うっ、さらにきつくなってきた…)
「早く!」
(さっきやったことって…、仕方ないわ…)
 マーキュリーは、先ほどのパワーシャフト起動のことを思いだした。
 すると、腕に力が入ってきた。
(こ、これならいけるわ)
 段々腕に力が入ってくるのを感じると
「うぅーーーー、やー!」
 バリン!
 手錠が一瞬にして、砕けた。
 そして水中に潜ると、暫く潜行した。
 ザバーーーン!
 プールから飛び上がり、そして空中で回転しながら、ベンチの隣に着地し、すくっと立った。
 スタッ!
「セーラーマーキュリー、参上」
 少しはにかみながら
「いかが」
「いやー、良くできた。やはり、パワーシャフトの力が、すでに君の中に少し入っているようだ」
「これで、なんとかなるわね」
「いや、この程度では、パワーを受けたことにはならない」
「そうなの」
「少し休んでから、また先ほどの部屋に戻って、今度はきちんとパワーを受ける用意をしよう」
「分かったわ」
 先ほど薄らいだコスチュームの色は、元に戻る以上に、はっきりとした色合いになったような気がする。


 【続く】

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
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【雪風流・コスプレ】セーラージュピター…
2010/03/07(Sun)
 こんばんわ、雪風です。
 3月に入り、皆様もお忙しい日々をお過ごしではないでしょうか。
 この不景気の世にあって、おかげさまで結構忙しい日々を送っています。
 先日愚痴りましたが、なんとか仕事も動き出して、今週が勝負です。
 明日もがんばります。
 最近、勝手にS氏の要件として、きちんとした、その場その場の切り替えができないといけない、なんて思い始めています。仕事にはまりすぎてるのかな~?

※ 純粋のセーラームーンファンの方は、これ以上進むことなく、ブラウザを閉じてください。 

 先日からセーラームーンの緊縛又は拘束された三次元の画像を探していますが、なかなか見当たりません。
 前回は「月野うさぎ」だったので、次はマーキュリーである「水野亜美」を探していました。
 しかし、二次元なら少しはあるのですが、「三次元」かつ「緊縛」系は、今のところ発見に至らず…(涙)。
 やむなく、いきなりジュピター(木星)にせざるを得ませんでした。
 アニメのコスであっても、ストーリーは色々考えられるので、楽しめますね(空想日記に輪がかかる…)。

【ジュピターが助けに】
 やっと、月野うさぎに、新たなパワーを注ぎ終わったばかり。
 やっと堕とした、と言うところだった。

「バーン!」
 ドアが蹴り破られた。
 そう、一息つく間もなく、ジュピターが殴り込みをかけてきたのだ。
「雷の星!木星を守護にもつ保護の戦士!セーラージュピター参上!」
「来たなジュピター!」
「うさぎに手を出したな。木星に代わってヤキ入れてやる!」
 そういうと、私を守ろうとした手下、数名殴りつけ、私に迫ってくる。
 仕方ない、あれを使おう。
「ジュピター、そこまでだ。君は勘違いをしている」
「何!」
「そうだ、私は君たちの力をさらに倍増させるために、このフレンドプランを実行しているのだ」
「それが、うさぎを辱めることなのか」
「違う。大人への階段へ導いているだけだ」
「巷にいる、変態おやじと同じだろうが」
 そういうと、私に殴りかかろうとした。
 私は、ジュピターに向けて手を広げ叫んだ。
「ザーズ!」
 一瞬にして周囲の動きが止まった。
 そう、時間を止めたのだ。

 部下たちも動かなくなった。
 動けるのは、術者である私だけだ。
 ジュピターに近づくと、うさぎと反対側のX拘束具に体を運び、そして手足を鎖で止めた。
2010032701.jpg

 今度は、手を上に向けて解除の呪文を唱える。
「フューティ、レリーズ」
 ジュピターは、ハッと我にかえった。
 そして自分の状況を確認するのに、時間はかからなかった。
 すでに、手足は自由にきかないようになっている。
「何をする」
「君にも、新たなパワーを持ってもらいたい」
「な、なに。そんなものはいらない。早く解放しろ!」
「私の予想が正しければ、ジュピター、君は半年後にシャドウ・ジュピターと戦わなくてはならない」
「な、何を」
「そのための力を、今受けておく必要があるのだ」
「は、離せ。早くこの拘束を解け」
「いやはや、聞き分けのないお嬢さんだ」
「早くしろ、解け!」
「こうでもしないと、君たち5人は、私からのパワーを受け入れようとはしないだろう。残酷な儀式にも思えるだろうが、地球いや宇宙のためなのだ」
「な、なに言ってるんだ。なんで、こんなこと」
「これは、宇宙の摂理なんだよ」
「そ、そんなもの」
 そう言うと、口を強く噛む表情をして、鎖から離れようと力任せに体を動かすが、ただジャラジャラと鎖の音だけが部屋に響いた。
「やめなさい。その拘束具は、一時的に君たちの力を抑制できるようになっている」
「は、はなせ!」
「パワーを受けた後だ。すぐ解放する。それまでおとなしくしてもらう」
 そして私は、従順の呪文を唱えた。
「ハイフリー」
 マーキュリーの地球人としての思考能力を一時的に停止させ、私からパワーを受けるためだけの思考を働かせるようにするのだ。

 さっきまで、「うさぎ」にパワーを注入していたパワーシャフトが再度「準備よし」の合図を送っている。
「さあ言ってごらん、ジュピター」
「はい、ジュピターは新たな力をいただくために、ここに参りました」
「そうか、理解できるな」
「はい、わかります」
「どうするのかな」
「私のコスチューム、そうパンティをずらしていただき…」
「パンティをずらして…」
「そして、貴方様のパワーシャフトを私の体が直接受け入れます」
「受け入れるために、どうするのかね」
「はい、まずバスト部分に十分な刺激をしてください」
「刺激すると、どうなるのかね」
「そうすると、コスチューム、そうパンティの奥のパワーシャフトの受け入れ口から、潤滑油が出てまいります」
「そうすると」
「沢山の潤滑油が出ないときは、直接受け入れ口に刺激を加えてください。地球人が言うクリというところです」
「そのあと、潤滑油があふれたら」
「そうしたら、パワーシャフトを私の体内に一気に突き入れてください」
「入れたら」
「そして、貴方様の新たなパワーを、私に注いでください」
「パワーを注いだ証は出るのかね」
「白を注げば、紅でお応えすると。伝説では」
「そうか。よく心得ているな」
「お願いします」
 ジュピターは、操り人形のように私のパワーシャフトを求めてきた。
 これも、半年後の戦いに備えるためだ。

「さあ、行くぞ」
「入れてください、早く…」
 私は、パワーシャフトの動きを確認すると、ジュピターの背後へと近づき、そしてバストに手を伸ばした。
 

【体験志願の方へ】まずは、お互いに秘密厳守。これは私も必ず守りますし、貴女も必ず守ってください。
 そして、雪風がどういう男性、【S】なのかを知っていただきたいと思います。私も、貴女のことを知りたいと思います。必ず面談を行いますので、貴女と私のSM感とが合うかどうか、色々お話ししましょう。
 決して、初対面でいきなりプレイに入ることはありません。それは、あなたにとっても同じことだと思います。お互いが理解したうえでのプレイでないと、有意義なひと時は過ごせないと考えます。
 連絡いただく前に、必ず「志願者心得の条」を一読いただき、そのうえで、次のバーナーをクリックしてください。
 ご連絡をお待ちしています。
志願者心得の条






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【雪風流】セーラームーンを拘束
2010/02/11(Thu)
 こんばんわ、雪風です。
 今日は祝日、建国記念日。
 昔風に言えば、紀元節、今年は、皇紀二六七〇年ですね。

 昨日は、会社の創立記念日で私の部下が表彰されたので、夜は祝賀会。
 久しぶりに、焼き鳥で日本酒(熱燗)をいただきました。
 おかげで、今朝は少し残っていましたが、いい気分でした。

【セーラームーンを拘束】
 月野うさぎは、もっと細身だったような気がしますが、むっちりタイプの写真しかありませんでした。
 手錠で拘束していますが、手袋をしているので腕の痕はすぐ消えるでしょう。
 すでにパンティまで奪われて、次の責めを待っている感じですね。
 縄で足を固定して、デルタ地帯をもてあそんでから、バイブで責めてあげよう。
「ほら、入れてと言え」
「入れて、ください」
「何を、どこに入れるんだ」
「う、うさぎの、大事なところ…」
 胸をつかみ、揉みほぐす。
「はっきり言わないと、お預けだ」
「大事なところへ、バ、バイブを」
「大事なところって、どこだ」
「い、いま、触って、いただいて、いるところ…」
「はっきり、言え!」
「お、おま○こ」
「うさぎの、いやらしいおま○こに、バイブを差し込むのか」
「は、はい。お、お願いします」
 荒々しく、バイブを中心部に突き立てる。
「あっ、あっ~~」
「よがり声もいいぞ。ほら、もっと悶えてみろ」
「あっ~~。き、きもち、いい~」
「正義のヒロインも、ここまで落ちると、もう復活できないな。ほら、ほら」
 バイブの抜き差しを繰り返す。
 しばくしてから、ガムテープで落ちないように固定する。
「ほ~ら、いやらしいおま○こに大好きなバイブを落ちないようにしてやったぞ」
 倅もピンピン。
 上にあげている手を下させ、そして四つん這いにさせて、倅にサービスさせる。
「ほら、お望みのおち○ぽ様だ。念入りに味わえ」
 うさぎは、舌で、倅の先端をチロチロと舐める。
「今度は、咥えろ。口をしっかり開けろ、歯を立てるなよ」
 倅を咥えさせると、うれしそうに倅をしゃぶる。
「こっちの技も、うまいな」
 倅の硬さが増幅し、セーラームーンにお仕置きできるようになった。
「ほら、今度は月に代わってお仕置きだ。尻をこちらに向けろ」
 名残惜しそうに口から倅を外すと、後ろ向きになった。
「挨あいさつを言え」
「う、うさぎの、い、いやらしい汁を垂らしている、おま○こへ、おち○ぽ様のお清めを、おねがいします」
「どれどれ」
 突き出した尻の中心部を両手で開くと、糸を引いている。
「いやらしいま○こだ。糸を引いてるぞ」
「は、はずかしい…」
 倅を割れ目の中心部にあてがうと、一気に串刺しにする。
「あ~~」
「正義の味方にお仕置きだ」
 リズミカルにグラインドを繰り返す。
 下から突き上げたり、右から、左から、上から、そして八の字に。
「き、きもちいい~」

learn15.jpg

 




【体験志願の方へ】初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、あなたと私のSM感とが合うかどうかを判断する。それは、あなたにとっても同じことだろう。その上で、プレイに進むかどうかを決めたいと思う。
 志願をされる方は、「志願者心得の条」を必ず一読すること。
志願者心得の条





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