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【雪風流】カラオケでも…
2010/05/23(Sun)
 こんばんわ、雪風です。
 今日の東京は、朝から雲行きが良くなく、しっかりと雨が降っています。
 空気が重い、そう湿気が多いんですね。

 午後から、生協の即売会があり、いつもなら自転車なのに、今日は歩きで30分ほどかけて、行ってきました。
 スーパーの買い物が嫌いな方もいらっしゃいますが、私は結構好きです。
 自分で食べるものは、やつ゜り自分で見つけてこないといけませんね。
 今日の掘り出しものは、千葉東部の酪農家の皆様の作品、サイコロステーキ。
 試しに食べさしてもらいましたが、うまい、ジューシーでした。
 さっそく2パック購入(1パック250g・500円)し、家で言われたとおりにやって見ましたが、あの場のうまさの75%かな。でも、結構いけました。

 さあ、今日の気になる1枚は。
「カラオケでも行こうか」
「おまえのなまめかしい歌を、あそこで唄ってみろ」
と厳しい命令。
 言われたとおりにマイクセットした瞬間をパチッ。
 スカートから、コードが延びているのは、なんと秘苑にマイクセット。
「ほら、きちんとマイクがセットできているか確認するから、よく見えるようにしなさい」
「…はぃ…」
 よく見ていただけるように、スカートを持ち上げる隷嬢。
 フィストもできそうだ。

 でも、衛生面に気をつけたいので、私はこのようなことは、させません。
 唾液は、殺菌能力もある程度あると聞くが、通常、おなかの中、そう胃酸が強いので、雑菌は胃の中で絶滅させられることが多い。しかし、特殊な菌の場合は、それも難しいだろう。
 余談ですが、居酒屋のおつまみにある「沢蟹のから揚げ」は、雑菌が死なないので、要注意。
 川エビ程度が無難です。

2010052301.jpg

 
【体験志願の方へ】まずは、お互いに秘密厳守。これは私も必ず守りますし、貴女も必ず守ってください。
 そして、雪風がどういう男性、【S】なのかを知っていただきたいと思います。私も、貴女のことを知りたいと思います。必ず面談を行いますので、貴女と私のSM感とが合うかどうか、色々お話ししましょう。
 決して、初対面でいきなりプレイに入ることはありません。それは、あなたにとっても同じことだと思います。お互いが理解したうえでのプレイでないと、有意義なひと時は過ごせないと考えます。
 連絡いただく前に、必ず「志願者心得の条」を一読いただき、そのうえで、次のバーナーをクリックしてください。
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【雪風流】見てください、そして…
2010/05/12(Wed)
 こんばんわ、雪風です。
 今日は、用事があって休暇を取って千葉・東金に。
 ネガティブな毎日から解放されて、結構ほっとしました。
 半年振りに行きましたが、市内には、あの回転寿司「銚子丸」が開店しており、いろいろと新鮮な海の幸を楽しみました。
 ランチタイムの「あら汁・無料」がいいですね。酒粕を混ぜた白みそ仕立て。お代わりを、4杯も食べてしまいました。おかげで、結構食べたつもりが2人で2千円に届かず。おひとり様1千円以内でした。
 郊外中心、都心にはない回転寿司だとのことですが、また行きたいですね。
 (私のお勧めは、都心なら大江戸です。また、調布のスシローを忘れてはいけませんね)

 久しぶりのネタは、自らスカートを持ち上げ、ご主人様に今日のパンティをご覧いだく隷嬢。

 暖かい日差しの1日。隷嬢とドライブ。
 当然、屋外での露出をさせるための場所探し。
 郊外のとある施設のそばに車を止め、そして促すように施設の裏側に進む。
 そう、以外と広々とした景色の見える場所、近くに道もあり、誰が来るかわからないのも緊張感があっていい。
 そして、道から見えるか見えないような場所に行き、隷嬢に命ずる。
「暖かい日だ。ユマの体の一部、そう、布で覆っているところへも日光浴をさせようじゃないか」
「は、はい」
「どこのことを言っているか、わかるのかね」
「はい、ユマのおま○このことですね」
「そう、察しがいいな。じゃあ、はじめてもらおうかね」
「はい、ご主人様。始めさせていただきます」
「よし」
「ご主人様、本日ユマは、ご主人様にご覧いただきたくて、新たにパンティを昨日、買ってまいりました」
「どんなものだね」
「今日の服装に合わせて、紺色と色のレースの飾りをつけたものでございます」
「ほ~、それは嬉しいね。いつものように、ゆっくりとお願いしたいね」
「はい、それでは、ユマのスカートをこれから持ち上げますので、どうかご覧ください」
「見るだけかね」
「いえ、ユマのパンティ、お気に召していただいたのなら、そのお手でお確かめくださっていただいても構いません」
「そうか。気に入ったら触れと」
「大変失礼いたしました。本日はユマの新しいパンティのお披露目、ご主人様にぜひ気に入っていただきたいと思って、時間をかけて選んだものでございます」
「それで」
「どうか、これからユマはスカートを持ち上げますので、ぜひご主人様のお手で、ユマが選んだパンティをお楽しみいたたけませんか」
「どうしたらいいのかね」
「い、いつも、ご主人様が楽しまれていること、ぜひ、していただきたいです」
「いつも、って、どんなことしてたかな」
「…」
「言えないのかね」
「…はい。ご主人様は、いつもユマにスカートを持ち上げさせて…」
「持ち上げさせて」
「…は、はい。そしてお手でパ、パンティの感触を…」
「感触を」
「た、楽しまれて…」
「それで」
「パ、パンティの…」
「パンティの、なに?」
「よ、横のゴムの間から…、ゆ、ゆびを入れて、くださり…」
「そして」
「は、はしたない…、ユマの…、お、おま○こに、指を…」
「ユマのはしたないおま○こに、指をどうするんだね」
「…」
「続きは」
「は、はい…。ゆ、ゆびを入れてくださり、ユマのおま○こを、気持ちよくさせてくださいます」
「指は、どんな動きをするのかな」
「し、茂みをかき分けて…、ク、クリちゃんを、気持ちよく、して、くださいます」
「そして」
「ユマのおま○こは、ヌルヌルになって、そして…」
「そして」
「ゆ、指が、おま○この中に…」
「中に」
「入れていただいて…、ユマ、我慢できません!お願いでございます。お願いします」
「それじゃあ、いま言ったとおりにできるように、スカートを持ち上げなさい」
「は、はい、ご主人様。どうか、ユマの恥ずかしい姿、ご覧ください」
「どれどれ」
「いかがですか、ユマのパンティは」
「なんか、少し湿っているようだね」
「ご主人様へお願いししている間に、はしたないユマは、おま○こが湿ってまいりました」
「そうか、早く、私の指がほしいと」
「ご主人様の指も、そしてご主人様のたくましいおち○ぽ様も」
「ご褒美は、うまくできてからだよ」
「ユマ、ご主人様に感じていただけるように、がんばります」
「そう、その心がけがいいね」
「おほめ下さり、ありがとうございます。しっかりと感じていただけるように、がんばりますので、どうかユマをご覧ください」
 スカートをゆっくり持ち上げるユマ。
 ここで一回、逝かせてやろう。どのくらい大きい声が響くか、楽しみだ。

 声を聞いた施設の職員が、飛んでくるかな?
2010051201.jpg

 
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【妄想⑧】美菜のいやらしい…
2009/04/04(Sat)


 美菜は、私と反対側のイスに腰掛けると、両足を広げた。
 「もっと見えるように、しっかり足を開くんだよ」
 「はい、ご主人さまにご覧いただけると思うと、とても…うれしいです」

 言葉は消え入りそうで、言っていることとは裏腹に、美菜は泣き出しそうな顔をしている。
 「美菜、悲しそうな顔は似合わない、笑顔で明るくがモットーではなかったかね」
 「はい、でも初めて見ていただくので…、緊張します」

 確かに、メールと声だけでのコンタクトは続けていたが、会うのは今日が初めてだ。
 「そう、ゆっくりと、大事なお○○このヒダを、人差し指で広げて」
 「はい…」

 美菜は、閉じているラ○アに、おずおずと人差し指を添えると、ゆっくり左右に広げ始めた。
 「御挨拶は、あるのかな」
 「は、はい…、ご主人さま、美菜のいやらしいお○○こを…、広げさせて…いただきました」
 「ごゆっくり…、ご鑑賞いただけますか」
 「では、ゆっくり拝見させてもらおうかな」
 「ところで解説はあるのかね」
 「は、はい…」

 美菜は言葉に困ってしまい、つい「はい」と肯定してしまったようだ。
 「それでは、お願いしようかね」
 「は…、はい…、でも…、何を…お話すれば…」

 私は意地悪く、いろいろと質問をした。
 「美菜のお○○この、大きさ、色は」
 「は、はい…、大きさは、だいたい5センチくらい…。色は肌色…」
 「広げた中は、何色かな」
 「少し赤みかがった、ピンクです」
 「いつも、そんなに濡れているのかね、マ○汁で」
 「き、今日は、久しぶりなので、ち、ちょっと多い…」
 
 美菜は、恥ずかしさで顔を覆いたいように、上気している。
 そんな美菜に、続けて質問していく。こちらも喉がゴクリとなった。
 あとで、ゆっくり弄んでやろう。
 「オナニーはいつから始めたのか教えてもらおうか」
 「は…、はい、最初は、中学頃だったと思います」
 「どんな感じでやってたのかな」
 「は、はい…、最初は、人差し指で、筋に沿って…、前後させてました、恥ずかしい」
 「恥ずかしがってはいけないね、私と二人だけじゃないか」
 「は、はい…、ご主人さま」
 


 美菜は上気して、言葉もだどたどしくなってきた。
 そろそろ、縛りあげてみようかな。
 そして、
 「早く、ご主人さまのお○○ちんで、美菜のいやらしいお○○こを、かき回して」
 と言わせてやろう。
 まだまだ、熱い時間が続く。

【雪風から】
 この妄想日記も、続きがいろいろ展開しそうで、話がうまくまとまりません。
 一度、ここで日記を閉じさせていただきたいと思います。
 早く、リアル日記が書きたいと、日々思っているところです。
 是非ご協力いただける、M子、M娘、M女、M嬢、Mメイド・・・の方、ご連絡くださいね。
 



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【妄想⑧】ごゆっくり…、ご鑑賞いただけますか
2009/02/19(Thu)


 美菜は、私と反対側のイスに腰掛けると、両足を広げた。
 「もっと見えるように、しっかり足を開くんだよ」
 「はい、ご主人さまにご覧いただけると思うと、とても…うれしいです」

 言葉は消え入りそうで、言っていることとは裏腹に、美菜は泣き出しそうな顔をしている。
 「美菜、悲しそうな顔は似合わない、笑顔で明るくがモットーではなかったかね」
 「はい、でも初めて見ていただくので…、緊張します」

 確かに、メールと声だけでのコンタクトは続けていたが、会うのは今日が初めてだ。
 「そう、ゆっくりと、大事なお○○このヒダを、人差し指で広げて」
 「はい…」

 美菜は、閉じているラ○アに、おずおずと人差し指を添えると、ゆっくり左右に広げ始めた。
 「御挨拶は、あるのかな」
 「は、はい…、ご主人さま、美菜のいやらしいお○○こを…、広げさせて…いただきました」
 「ごゆっくり…、ご鑑賞いただけますか」
 「では、ゆっくり拝見させてもらおうかな」
 「ところで解説はあるのかね」
 「は、はい…」

 美菜は言葉に困ってしまい、つい「はい」と肯定してしまったようだ。
 「それでは、お願いしようかね」
 「は…、はい…、でも…、何を…お話すれば…」

【雪風コメ】いよいよ、羞恥攻めもエスカレートしてきました。
 我慢できない、貴女、隣のフォームから連絡してね。
 また、これから、「こう攻めてみては」というオーダーコメントもお待ちしています。
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【妄想⑦】さわってください
2009/02/11(Wed)
20080307_0721_006.jpg


 美菜は、ビクッと何度も動きながら、「マ○汁」と言われた時に、大きくがくがくと動いた。
 「どうしたのかね」
 「は、はい…、感じて、しまって、いきそう、なんです」
 「まだ、私は、君のマ○汁が流れ出ているところを見ていないよ」
 「は、はい…」
 「イク前に、オナニーを一度止めなさい」

 美菜は、そのまま行きたそうだったが、私は中断を命じた。
 「それでは、ブラジャーを外さないで、君の胸を出してみなさい。そして立っている乳首を見せなさい」

 美菜は、うなずくとブラジャーをずらし、豊かな胸をさらけ出した。
 「これでよろしいでしょうか」
 「せっかく出したんだから、触らせてほしいね」
 「はい、ご主人さま、どうか、美菜の立っている乳首を触ってください」

 私は、席を立つと美菜に近づき、ゆっくりと胸を擦って、そして乳首をつまんだ。
 コリコリとする、立っている。美菜は、あーとなまめかしい声を上げた。
 「さあ、それでは、美菜のいやらしいマ○汁の溢れている、お○○こを見せてもらおう」

 私は、再び席に戻り、ビールを出してごくっと飲んだ。
 そして、タバコに火をつけ、ふーと一息。
 美菜は、パンティーを片足に残し、M字に股間を広げた。
 「ご主人さま、美菜のお○○こを、ご覧ください」
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【妄想⑥】感じてます
2009/02/11(Wed)



 美菜は、ストッキングを完全に脱ぎ、ブラジャー、パンティーのみの姿でペットに腰掛けた。
 「あの…、まだシャワーを浴びていないんですけど…」
 「シャワーで、君は香りを消そうとしているのかね」
 「少し…、火照っていて、なんか汗ばんでるようなんです」
 「その香りも、異性をさそう香りだね、嗅いでみようか」
 「そ、それは…」

 美菜は、少しためらうような仕草をした。
 「今日は、私の言うことには素直になる、ということではなかったかね」
 「はい…そう決めてきたのですが…」
 「今は、美菜と私の二人きりだよ、素直な美菜を私は望んでいる」
 「はい、わかりました」

 美菜は、心を決めたように、私の前で恥ずかしい姿をさらそうとしている。
 「それでは、はじめようか」
 「はい…」
 「ご主人さま、これから美菜は、ご主人さまの前で…、恥ずかしい…」
 「続きは?」
 「はい、美菜はご主人さまを思って、いつもしていることを、ご覧いただきたいと思います」
 「いつも、していることとは?」
 「はい…、オナニー…です」
 
 美菜の顔は恥ずかしさのあまり上気し、言葉もだんだん消え入りそうだ。
 「そうか、オナニーか、いつもは、何を使っているのかね」
 「はい…、いつも指で…」
 「指で、どのようにしているのかな」
 「指で、大事なところを擦っています」
 「擦るだけなのか」
 「擦ったり、胸も少しつまんだり…」
 「そうか、じゃあ始めてもらおうかな」
 
 美菜はうなずくと、ゆっくりと手をパンティーの上に運んだ。そして、すっくりと股間を上下させ始めた。
 段々息づかい荒くなってくるのがわかる。もう一方の手で、胸を擦り始めた。
 そして、股間にあった手が、パンティーの中に差し込まれていく。
 「今、何を思って、手を動かしているのかね」
 「は、はい…、ご、ご主人さまの手が…」
 「手が、どうしたのかね」
 「み、美菜のパンティー、の中に入ってきて…」
 「入ってきて、どうしたのかね」
 「だ、大事なところを、やさしくさすっていただいています」
 「大事なところとは、なんと言うのかね」
 「…く、クリちゃんです」

 私は、質問を続けた。
 美菜は、パンティーの中をまさぐり、もう片方の手は、ブラジャーの中の乳首の先を転がしている。
 「クリちゃんは、どうなっているのかね」
 「く、クリちゃんが立ってきて、とても気持ち、いいです」
 「クリちゃんのある周りは、どうなっているのかね」
 「なんか、奥から、べたべた…」
 「べたべた、何だね」
 「べたべたした湿りが、流れてきました」
 「それは、なんというものかね」
 「…、お○○こから、汁がでて、います」
 「お○○こから、いやらしい汁が、溢れているんだね。それは、美菜のいやらしい、マ○汁だね」
 「おっしゃらないでください」

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【空想⑤】これから、わたしのオナ・・・見てください
2009/02/08(Sun)

 「この辺で、よろしいですか」
 「そうだね」
 「このあと、どうしたらよろしいですか」
 「自分でしてほしいと思うことを、言ってごらん」
 「は、はい、美菜の大事な、ところを、触っていただきたいのですが…」
 「よくわからないね、私はどうしたらいいのかね」
 「は、はい、み、美菜のお○○こ、を、」
 「美菜のお○○こを、どうするのかね」
 「は、はい、ご主人さまの指で、触っていただきたい…」
 そう言うと、恥ずかしさのあまり、両手で顔を覆ってしまった。

 「そうか、美菜のお○○こを、私の指で、弄べばよいのかな」 
 「はい」
 「その前に、パンティーの感触を味わいたいね」
 「はい、触ってください」
 私は、股間に手を伸ばし、パンティーを上からさすった。
 美菜は、顔を覆ったままだが、相当興奮しているのが、息づかいからわかる。

 「少し、湿っているようだね、パンティーの中、何と言ったかな」
 「は、はい、お○○こ、です」
 「そう、その美菜のお○○こは、どういう状態になっているのかな」
 「は、はい、お○○こは、とっても熱くて、中から液が出ている、感じです」
 「いやらしい娘だ」
 「は、はい、いやらしい美菜、です」
 「その、いやらしい美菜は、いやらしい汁を、いやらしいお○○こから、溢れさせている」
 「は、はい、いやらしい汁が、出ています、そ、それ以上言わせないで…」
 私は、脇のゴムから指を入れ、美菜の茂みを軽く撫でていきます。

 「ここの茂みが、湿っているよ」
 「は、い」
 指が、割れ目に当たると、美菜はビクッと動きます。

 「さて、メールで言っておいたとおり、オナニーは我慢したかね」
 「は、はい、何とか3日間、が、我慢しました」
 「今日は、オナニーを、私に見せてくれることに、なっていたね」
 「は、はい…」
 私は手を引き、ソファーに座りなおし、美菜に次の命令をしたのです。

 「それでは、楽しみにしていた美菜のオナニーショウを、拝見するかな」
 「は、はい…」
 「そこのペットに腰掛けて、はじめてもらおうか、ごあいさつを忘れないように」
 「は、はい…、それでは…」
 美菜は、ストッキングを完全に脱ぎ、ブラジャー、パンティーのみの姿でペットに腰掛けた。
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【空想④】おっぱいを、揉んでいただけますか
2009/02/01(Sun)



 美菜は、スカートに添えた手を外したが、スカートは腹部あたりに丸まったままだ。
 上着をゆっくりと脱ぎ、ブラウスのボタンを1つずつ上から、外し始めた。

 「ブラの色は、何色かね」
 「はい、淡い水色にしました」
 「そうか、水色ね、私の好みを知っているね」
 「はい、ご覧いただきたくて、昨日到着したばかりで、私も初めてつけました」
 「ホックは」
 「はい、フロントブラですので、前で外していただけます」
 ボタンをすべて外すと、ブラウスを脱ぎ

 「ご主人さま、美菜のブラジャー姿、いかがですか」
 「なかなか、いいよ」
 「ブラの上から、触っていただけますか」
 「いいよ、触ってあげよう」
 「つ、強く、揉んでいただけますか」
 美菜は、胸に両手を添えると、私の目の間に弾けそうな胸を差し出した。

 「ご主人さま、お願いいたします、美菜のおっぱいを、揉んでいただけますか」
 「そうか、ではどんな感じか試させてもらおう」
 私は、両手でブラジャーを掴むように、握った。
 服の上からは、そんなに豊満に見えないが、着やせするタイプのようだ。
 豊満な胸が、ブラジャーからこぼれ落ちそうだ。
 美菜は、先月まで付き合っていた彼氏とは、Hなことはさせていないと言っていた。
 確かに、柔らかいが張りがあり、すこし固い感じもする。

 「前の彼氏は、この胸を、弄ばなかったのかね」
 「は、はい…、手しか握っていませんでした」
 「信じられないね」
 「ほ、本当です、この胸を触っていただけるのは、ご主人さまだけです」
 「後で、しっかり味あわせてもらうよ」
 「は、早く、吸っていただけませんか」
 「あとから、しっかり吸わしてもらうよ」
 「ありがとう、ございます」
 ブラジャーの内側に手を滑り込ませると、乳首の先端が立っているのがわかる。
 指の腹で、乳首を転がすように触ると、何度もため息を漏らした。
 私は、手を胸から外すと、次の命令を発した。

 「美菜、では、立ち上がって、スカートを外しなさい。
 そしてストッキングを膝まで下ろしなさい」
 「はい」
 美菜は、私に言われたとおり、スカートを伸ばすと、の右側にあるジッパーに手をかけた。
 そして、スカートを脱ぎ、ストッキングに両手をかけた。
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【空想③】あの、あそこが熱く、なってきて
2009/01/31(Sat)
pantunugi_001.jpg



 「どうぞ、お確かめください」
 しかし、両足をきちんと閉じているので、これでは触る意味がない。

 「触りやすい、態勢になってほしいね、これでは、指でつつくしかできないよ」
 「は、はい…、いかがしたら、よろしいですか」
 「触ってもらうための努力は、自らが考えないといけない」
 「はい、そうしたら…、足を開いても、よろしいですか」
 「そうだね」
 美菜は、おずおずと、両足を開いた。
 でも、すぐは触らない。

 「いかがでしょうか、ご覧いただけますか」
 「お願いは?」
 「は、はい…、
 美菜のストッキング、パンティを、ご主人さま自らお触りいただき、確かめていただけますか」
 私は、無言で右手をひざの内側に差し伸べた。
 触れた瞬間、美菜がドキッとするように、ビクッとわずかに動いた。
 美菜の体温が感じられる。ほっとしたような温かさだ。
 やわらかく、優しく撫で始めると、美菜は体を固くしている。

 「感想を聞かないのかね」
 「は、はい…、
 いかがですかご主人さま、セシールの感触は」
 「そう、すべすべしていて、いい感じだね」
 「ありがとう、ございます」
 右手が、股間の中心部に近づいていく。
 美菜のため息が漏れる。
 そして、私は股間に手を当て、ゆっくりと前後に動かした。
 股間を閉じる仕草がわかる。

 「閉じては触れないよ」
 「…」
 私は、そのままゆっくりと、パンティーに指を這わせ、ゆっくりと前後に動かした。
 あー、というなまめかしい声が聞こえる。

 「あ、あの…、が、我慢できないんですけど…」
 「何が、我慢できないんだね」
 「は、はい…、あの、あそこが熱く、なってきて」
 「あそこ、とは、どこのことを言っているのかな」
 わざと意地悪に、聞いてみます。

 「あ、あの…、み、美菜の大事な、ところが…」
 「美菜の大事なところ?どこだね」
 「み、美菜の、いまご主人さまが触っている、ところです」
 「ここかね、ここには名前があるんじゃないの」
 「は、はい…」
 「それを、口に出していってごらん」
 「…」
 「言わないと、手をひくよ」
 「は、はい…、み、美菜の大事な…」 
 「大事な、何かね」
 「お、お○○こ、が熱いんです」
 一気に言うと、恥ずかしさでいっぱいなのか、上気した顔で、キッと口を喰いしばっている。

 「そうか、美菜のお○○こ、そのお○○こが熱いのか」
 「は、はい…」
 消え入りそうな声だ。そこがかわいらしい感じがする。

 「美菜のお○○こ、もっと触ってほしいか」
 「は、はい…、お願いします」
 「まだ、まだ、あとからだ、お楽しみに取っておこう、今度は、上を見せてもらおう」
 「はい」
 私は手を戻すと、ソファーに座りなおした。
 バスの湯音が静まった。部屋には、波音のBGMがゆっくり流れている。

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【空想②】私の大事な・・・ご覧ください
2009/01/31(Sat)




 「部屋は、君が選びなさい」
 少し悩んだようだが、黒を基調にしたシックな感じの部屋のボタンを押した。
 鍵を受け取ると、美菜は先に歩みだした。
 私は、その後を歩いて行く。

 部屋の前のランプが点滅している。
 美菜は、ドアノブを掴むと、ゆっくりと開けた。静かなため息が聞こえる。

 部屋に入り、お互いに荷物を置きコートを外した。

 「二人っきりだよ」
 「はい」
 「先に、お湯をためるね」
 私はバスに入り、湯栓を開いた。
 ザーっと、湯がバスにはじけ音を立てている。
 美菜は終始無言で、私がバスから戻ると、ソファーに軽めに腰掛けていた。

 「じゃあ、そろそろ、メールしたとおりにできるかな」
 「はい、頑張ってみます」
 緊張気味なのか、消え入るような返事だ。
 美菜はソファーから立ちあがり、席を私に譲った。
 そして、私が代わりにソファーに座ると、私の前に立ち、手を前に組み話し始めた。

 「それでは、始めさせていただきます」
 消え入りそうだが、意を決した話し方だ。
 私は、無言でうなづく。そして、トーンを変えて話し出した。
 バスにお湯のたまる音が、変わってきた。あと数分でいっぱいになるだろう。

 「雪風さま、本日は美菜のために貴重なお時間を割いていただき、ありがとうございます」
 「これから、私、美菜は…、
 雪風さま、私のご主人さまにいっぱいご満足いただけるように、精一杯頑張ります」
 私は、何も話さず、軽くうなづいた。

 「最初は、何をいたしましょう」
 やはり、シックに決めたスーツの裏側を見てみよう。

 「そう、今日の服装を、よく見せていただこう」
 「かしこまりました、美菜の服装、ゆっくりとご覧ください」
 美菜は、ゆっくりと一回りし、正面に向き直った。
 そして、短めのスカートを両手でつかむと、ゆっくりと上にたくしあげ始めた。
 ストッキングが、怪しげに照明を反射し、なまめかしく映る。

 「いかがですか、ご主人さま、今日ストッキングやパンティは、セシールで揃えてみました」
 「そうか、セシールか」
 「はい、穿き心地は、とてもいいんです」
 「それを確かめたいね」
 「はい、ご主人さま、どうぞ、お触りください」
 美菜は、スカートの両端を持ったまま、半歩前に進んだ。


【体験を志願される方へ】
 お互いに秘密厳守。これなくしては、次の段階へは進めません。私も必ず守りますし、貴女も必ず守ってください。
 貴方のSMに対する思い、希望する体験の内容など、貴女と私のSM感とが合うかどうか、メール、電話、そして必ず面談を行います。雪風は、真剣に貴方に向き合います。
志願者心得の条


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 自分の想いを押し隠し続けることもよいでしょう。しかし、その状態のままでは何も解決しません。
 想いを伝えること、それが想い悩む心を解き放つための、唯一の、【解決】の第一歩ではないでしょうか。




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