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【雪風流・コスプレ】深夜の健康診断2
2011/06/26(Sun)
 麻美は、縛られたまま、椅子に固定されている。
「敏感そうな乳首だな~」
 そう言うと、医師は手を伸ばしてバストをつかんだ。
 全体をわしづかみするがごとく、手を当ててきた。
 そして、親指と人差し指で、乳首をこりこりと摘んで楽しんでいる。
「…」
 逃げようとしても、体が言うことをきかない。
「なかなか良い乳首ですね」
 そう言うと、パソコンに何か打ち込んでいる。
「ちょっと、舌で転がしてみましょうか」
 医師の顔がバストに近付き、手でしっかりと掴まれたバストに唇が当たる。
「…」
(こんな状況じゃ、なにもできない。でも、気持ちいい…)
「敏感ですね、麻美さん。大分下のお口もヌルヌルになっているんじゃないですか」
「…」
(何するのかしら、あっ)
 そう、医師はスカートの中に手を滑り込ませ、パンティの上を撫でている。
「大分、体温がたまっていますね。麻美さんは感じやすい体質のようですね」
(や、やめて…)
 二け下用としても、ピシッと縛られたうえに、体が動かない。
 パンストをずらして、パンティの中に手が…。
「…」
「シッカリと生えそろってますね。マ○毛が」
(なんて、恥ずかしいこと言うの…)
 茂みを撫でられているうちに、難か変な気分になってきた。
「ほ~ら、だんだんと感じてきてますね」
 人差し指が、秘園の筋を撫でた。
「…」
 医師は、手を出すと、私の顔に向けて見せつけた。
「麻美さん、いやらしいお汁が、おま○こから出はじめましたよ」
「…」
 顔をそむけようとするものの、自由が利かないので、そのまま見つめるしかなかった。
「ほら、どんなお味がしますかね」
 そう言うと、医師は私に見せつけ人差し指を、自分の口に運んで、なめまわした。
「少し、酸味が強い感じですね。これは、あまりご経験がないのでは」
「…」
「何の経験かって。それは、生殖行為。すなわちセックスですね」
(まあ、全くないわけではないけれど、今は付き合っている人はいないから、仕方ない)
「さあ、では今度は生殖能力などの検査をしましょう」
 足にかけられた縄が解かれ、立たされた。
 パンティストッキングとパンティは、立たされた時に、スカートを捲くられて、下げられてしまった。
「ほ~。良い生え具合ですね。健康な証かしですよ」
 そして、立たせた私の秘園の前にかがみこむと、足を左右に開かされた。
「そうそう。では、触診しますからね」
 そう言うと、秘園の茂みを掻き分け、片手で秘園を広げられた。
 さらに、クリちゃんがむき出しにされて…。
「ほら、きちんと興奮しているようですよ」
 そう言いながら、クリちゃんを覆っている皮をクリンとむき出しにさせた。
「おやおや、白い恥垢が少し残ってますね」
(えっ、そんな…)
 医師は、それを指ですくい、そして私の目の前に見せつけた。
「これは、恥垢とも言います。知ってますよね」
(恥ずかしいわ~、こんな検診、いやだ~)
 顔をこわばらせようとしても、表情もうまく出せない。
 医師は、また私の秘園を掻き分けて、そして秘園を触り始めた。
(気持ちいい…。感じちゃいそう…)
「ほー、麻美さんは、少し量が多いようですね。分泌物が」
 そう言いながら、ヌルヌルと秘園を触り続けている。
(何か、変になりそう…)

 今度は、移動式のベッドに移された。
 そして、またロープが取り出され、足をV字に持ち上げさせられた。
(普通は、こんな格好、しない…)
「良い眺めですよ、麻美さん。さて、シッカリと検診の続きをしましょうね」
 そう言うと、医師は奥から、クスコと、ピンクのバイブ…。
 あっ、電気マッサージ機、ローターも。
 洗濯バサミまで…。
 もう、今日は仕事にならないわー。
20110626012.jpg

<終わり>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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【雪風流・コスプレ】深夜の健康診断
2011/06/26(Sun)
 こんにちわ、雪風です。
 皆様、どのように休暇をお過ごしですか?
 昨夜、寝苦しくて何度も目が覚めましたので、どこも出かけずに、パソコンで遊んでいます。
 夕方は、買い物に出かけようかと思っています。

 久さしぶりに画像収集をして、整理してみたところ、ナースの緊縛ものが2枚ほどありました。
 今日は、このフォトで空想小説の世界にお招きいたします。

 病棟勤務の麻美は、ナースになって6年目。
 一応、いろいろな部署を回って、経験を積んできたつもりだ。
 また、最近は、いろいろな資格試験にも挑戦できる経験年数にも達してきた。

 ある日、上司の婦長さんに呼び止められた。
「麻美さん、貴女の健康診断は勤務の関係で、深夜になるけど大丈夫?」
「あっ、はい。大丈夫ですけど」
「じゃあ、明日の夜勤のときに、健康管理科の先生に受けてもらうように言っておくわね」
「はい。でも、夜勤は2人していないので、忙しいかも…」
「その日は、えーーと、あら、○子さんが準夜勤だから、時間があるわよ」
「そうですか。なら結構です。入れておいていただけますか」
「言っておくわ」
 そう、毎年病院に勤務する職員であっても、健康診断は受けなくてはならない。
(健康管理科の先生って、年寄りばっかりで、面白くないんだな~。いい男いないかな)
 そんなことを思いつつも、仕事にまた集中した。

 そして、翌日の夜勤。
 勤務に入りしばらくすると、病棟に電話が入った。
「あっ、麻美さんですね。健康管理科の○○です」
「あっ、はい」
「今日健康診断の話は、聞いていますよね」
「はい、伺っています」
「じゃあ、管理棟の健康診断室に21:30に来てください」
「分かりました」
 そう、病棟とは別棟の管理棟に、職員用の健康診断室はある。
 いつもは、年配の健康管理医なのだが、声が少し若いかな?
 誰か、新しい先生でも入ったのかしら。
 まあ、いいわ。

 指定された時間が近づいたので、同僚に断って、病棟を離れた。
 そして、連絡通路を通って、管理棟に向かう。
 ヒタヒタと、靴の音だけが響く。
 さすがに、この時間に歩いている職員いない。
 3Fにエレベータで上がると、健康診断室の明かりが漏れていた。
 ノックをして、引き戸を開ける。
「すいませーん。健康診断に来ました」
「はい、はい」
 今までお会いしたことのない医師だ。
「あっ、麻美さんですね。健康管理科の○○です」
「よろしくお願いします」
「私は、健康診断中に臨時に大学から派遣されているです。今夜は、貴女が最後です」
「あっ、そうですか」
 そう50代前半っていう感じの医師で、これと言った特徴もない。
「座って」
 促されて、椅子に座った。
 医師は、パソコンからパスワードを入れて、職員のカルテに接続して中身を見ている。
「麻美さんは、今年ちょうど5年経過の特別検診に当たるんですね」
「はぁ、そうなんですか」
「はい、これまで受けていただいた健康診断とは、全く違う検診科目なんです」
「それは、何ですか」
「まあ、受けていただければわかりますよ」
「では、最初に軽く1本、注射をさせてください」
「これは、後で検査結果が良く現れるですよ」
「はあ」
「右手を出してください」
 右手を差し出すと、用意していたアルコール綿で消毒を行い、冷蔵庫に入っているシリンジを取り出した。
「では、注射しますよ」
 シリンジの先の注射針は、小児用らしく、痛みはない。
「はい、終わりまた。3分ほどお待ちください」
 そう言うと、医師は、カーテンの向こう側に入って行った。
「何の注射液だろう」
 そう考えつつも、少し体がだるく感じるようになった。
 再び、医師がカーテンから現れた。
「もう、効いた頃でしょう。では、これで体を固定しますね」
「…」
(あっ、声が出ない!それに、体の自由が利かない…)
「そう、診察中は静かにしていただかなくてはなりませんからね」
 医師の手には、麻縄が握られていた。
 体が動かないので、どうしようもない。
 医師のなすがままに、後手にされ、麻縄がかけられた。
 そして、バストの上下、そして腹部。
 さらには、足までロープで固定されてしまった。

「では、検診に入らせていただきます」
医師は、まずナース服の前ボタンを嬉しそうに外していく。
「バストは小さめですね。でも、大変敏感そうだ」
 そう言いながら、ナース服を左右に広げられ、バストがあらわになった。
20110626011.jpg

<続く>



【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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【雪風流・コスプレ】縄が恋しくて
2011/06/11(Sat)
 こんばんわ、雪風です。
 ただいま、ゆっくりと家飲みしています。
 最近、仕事でトラブルがあり、気分が落ち込み気味でしたが、なんとか解決の道が見えてきたので、ホッとしています。

 今日の1枚。
 立ち縛りですが、バスト責め(洗濯バサミ)されているフォトを選んでみました。
 雪風流異次元世界では、次のようなストーリーになりそうです。
 
☆☆☆・・・・・・・・
 志保は、雪風流の体験調教に志願してきた隷嬢だ。
 ショートカットで、清楚な感じの人妻。
 実年齢は35歳、子供はおらず、旦那さんと2人での生活。
 10歳年上の旦那さんは、稼ぎが良いらしく、志保は専業主婦。
 ただ、ご主人は忙しい方らしく、既にセックレスに入り、数年経つとのこと。
 不満の解消は、やはり、ひとり遊びか?
 これまでの男性経験は、ご主人以外は数名と、あまり経験がない。
 ただし、Hな話には、いやいやの表情をするが、耳はダンボ。
 ある日、学生時代からの友達(悪友)から、SM雑誌を見せられた。
「やだー、ほんと~、そんなHなの、しまってよ」
 と、目をそむけつつも、別れた後に脳裏にこびりついた緊縛姿が、忘れられなかった。
 帰宅後、雑誌名を思い出しつつ、パソコンの電源を入れた。
 ヤフーから、雑誌名を入力して検索すると、出版社のページにたどり着いた。
 夢中で、色々と検索しているうちに、某ブログにたどり着き、そしてそのリンクから、SM雪風流ブログに到達したとのこと。
 夢中で、過去の雑記、そして空想小説を読みふけった。
 そう、頭はカーッとなり、そして秘園が熱くなっていたという。

「体験志願のメールを出すかどうか、大いに悩んだ」と志保は言っていた。
 そうだろう、誰でも躊躇する。
 もし躊躇がないとしたら、それは固い意志に裏打ちされたものと言うことができよう。
 体験志願メールが雪風に届くと、何度かメールのやり取りが続いた。
 そして、いよいよ面談の段取りとなった。
 しかし、希望は平日の午後。
 なかなか、私にすると忙しい時間帯だ。
 そして1月後、やっと平日の午後に時間を取ることができた。
 場所は、新宿のパーティルーム。
 平日の午後でも、少し混んでいるかな、という感じであった。

 私は、初めての面談の時は、プレイはしないことにしている。
 それは、志願隷嬢自身の思いを聴く場であり、また志願隷嬢も雪風の容姿を見たい。
 さらに考え方などを聴き、どんな人間かを知りたいと思っているからだ。
 雪風流の考え方、私の想い、そしてプレイの内容などを話していく。
 最終的には、後日プレイに進むか進まないか、志願隷嬢の決断待ちということになる。
 しかし、志保の場合は、少し違っていた。
 既にメールを何度かやり取りしたことで、安心感があったようだ。

 待ち合わせは、いつも新宿の某有名店の前。
 当日の服装、容姿をお互いに伝えていたので、スムーズに会うことができた。
 パーティルームに入り、飲み物を注文した。
 まだ、この段階では、ありきたりの会話を交わしている。
 飲み物が来たので、お互いに乾杯。
 そう、志保は暑いからと言って、「ビールを頼みたい」と言い出したのだ。
 私も嫌いではないから、即注文した。

 志保は、SMそのものの経験はないと言っていた。
 以前、ご主人から「こんなことしてみないか」とSMの雑誌を見せながら言われたが、どうしても恥ずかしいからと、断念してもらったとのこと。
 本当は、興味津津なのだが、お嬢様的に育てられたこともあり、SEXも含め「はしたない」という言葉が頭から離れずにいた、ということらしい。
 雪風は、何度か交わすメールの中で、面談に当たっての注文を出しておいた。
 少し、悪乗り気味ではあるが。
 --------------------
 初めてだから、無理を言うつもりはありません。
 もしできるのであれば、カーターベルトをして来てください。
 そして、私にスカートを持ち上げて見せていただけますか。
 --------------------
 このメールに、志保は回答を含めずに、「明日は、よろしくお願いします」ということだけを連絡してきた。
 私は、最初からできなくても、ゆっくりでもよいので、できるようになることが大切だと思っている。

 飲み物を置いて、店員が部屋を出た。
「さあ、乾杯しましょう」
「そうですね」
「乾杯~」
 カチン!!
 グラスを合わせる良い音が、耳に響く。
 冷えたグラスは、本当にビールがうまい。
「うまいね~」
「そうですね、汗が引く見たい」
「そうだね、でも初めてお会いする感じがないね」
「私もそうです」
「メールを何度か交わしたからかな」
「多分、そうだと思います」
「そういえば、私の注文したメール、それには回答がなかったけど」
「うふふ」
「何、笑ってるの」
「私、少し冒険しちゃったんです」
「どういうこと」
 そこで、志保は座りなおした。
「雪風様、本日志保は、雪風様のメールをいただきまして、カーターベルトをしてまいりました」
 そう言って、ゆっくりと頭を下げた。
「そうですか、嬉しいですね。では、見せていただけると」
「はい。その覚悟をしてまいりました」
「ありがとうございます。では、早速お願いしましょうか、ね」
「はい」
 そう言うと志保は立ち上がった。
「では、志保さん。ゆっくりとスカートを持ち上げていただけますか」
「は、はい。雪風様」
 志保は、スカートの端を摘み、そしてゆっくりと持ち上げ始めた。
「ど、どうかご覧ください」
 ゆっくりと持ち上げられたスカートの奥には…。

 期待通りのカーターベルト、そしてパンティ。
 さらに、なんと!
 自分で綿ロープにこぶを作って、T字に縛っていた。
「志保さん、すごいですね」
「いかがですか、雪風様」
「いい感じです。初めてですよ、自分で縛ったまま来られた方は」
「喜んでいただいて、志保、うれしい」
「素晴らしいですね、私もドキッとしました」
「あの…」
「何ですか」
「あの…、ロープを…、引っ張って、くださいますか…」
 声が消え入りそうだ。
「私は、面談の時はプレイはしないことにしています。ですから、プレイの道具は今はありません。でも、たってのお望みなら」
「お、お願いいたします…」
 手を伸ばして、秘園の中心を縦断する縄に手をかけた。
 そして、少し引っ張ってみる。
 志保の表情が変わる。
「あっ…」
 綿ロープのこぶが、大事なところを擦ったようだ。
「いかがですか」
「も、もっと、し、して、ほしい…」
「そう」
「いじわる、なんですね、雪風様は」
「いや、これもまた、いいのではないかと。デジカメ出しますよ」
「は、はい。お願いいたします」
 かばんを引き寄せ、デジカメを取り出して、早速撮影体制。
「まずは、感じているお顔を」
 パシャ。
 ストロボが部屋を一瞬、白日の世界にする。
「今度は、全体を」
「は、はい。お願いいたします」
 パシャ!パシャ!…。
 パンティにシミが滲んでいるのが分かる。
 手を緩めることなく、股縄を動かし続ける。
 そう、10分ぐらい続けただろうか。
 写真もだいぶ良いものが撮れた。
「わ、わたし、変に…、なり、そう…」
「今日は、この辺にしておきましょうか」
「き、今日は、プ、プレイは…」
「先ほど言ったとおり、アイテムを持ってきていないから、できませんよ」
「そ、そうでしたね」
 悲しそうな顔をする志保。
「今日は、面談です。でも、積極的な志保さんを見ると、次のプレイに進むのが、とても期待できますね」
「そう言っていただけると、うれしい。あ、あの、明日とかは、大丈夫でしょうか」
「明日は、土曜日なので、午後からであれば、時間はあります」
「ありがとうございます、明日、午後お会いしていただけますか」
「構いませんよ」
「よ、よかった。実はうちの主人、今朝言われたのですが、今夜から久しぶりの出張なんです。だから時間ができたので」
「でも、よろしいんですか?ご主人のいない間に、私の体験を受けていても」
「だ、大丈夫です。携帯は切っておくので…」
「分かりました。では、明日お会いしましょう」
「ありがとうございます。正直言うと、私みたいなオバサンをお相手していただけると思っていなかったので」
「そんなことはありません。志保さんは素敵ですよ」
「あ、ありがとうございます」
「もっと自信を持ってください。SMは、年齢は関係ありません。そう、感覚と言った方がよろしいでしょうか」
「素質はありますでしょうか」
「それは、明日、見極めさせていただきましょう」
「は、はい。よろしくお願いいたします」
 別れ際に、携帯の電話番号を交換し合った。

 この写真は、翌日の初体験。
 雪風流は、きちんと「あいさつ」から始めている。
 納得できなければ、何度でもやり直しは、当然である。
 ホテルに入り、そして入口に正座した志保。
 私は、部屋の中の椅子に座り、そしてタバコに火を点けた。
「雪風様、志保でございます」
「うん、志保さんだね」
「本日は、御調教、よろしくお願いいたします」
「そうか。志保さん、いや志保は、今日の主様に対する挨拶をしているんだね」
「はい、雪風様。その通りでございます」
 返事が気に入った。
 そう、雪風流は、今の三次元と同じ時間の流れる、もうひとつの異次元世界。
 雪風と隷嬢だけの世界なのだ。
「では、あらためて見せてもらおうかな」
「はい、どのように」
「まずは、志保の今日の服装の説明、そして肌着の解説、さらに、分かっていますね」
「は、はい。始めさせていただきます」
「では、始めなさい」

「雪風様、本日は志保をご存分に、弄んでくださいますよう、まずお願い申し上げます」
「分かった」
「ありがとうございます。では、早速、雪風様に、この志保の体をご点検いただけますでしょうか」
「そうか」
「ありがとうございます。では、本日の服装は…」
 服装は、ニット生地ではあるが、某百貨店で買ったお気に入りだと言っていた。

「服装の説明は、以上でございます」
「そうか、では次は」
「はい、本日着用の肌着は…」
 これは、デパートではなく、通販だとのこと。
 最近は、通販のほうが良い品物、気にいったデザインがあるとも。
「いかがですか。どうか、この生地の感触を、雪風様に感じていただきたいと思います」
「と、言うことは、触れと」
「直に、触っていただければ、志保、嬉しい…」
「そうか、では、私の前に来なさい」
「はい、雪風様」

「まずは、上からお願いいたします」
 そう言うと、志保は、ニットの上着を自分でたくし上げた。
「ブラジャーでございます。どうか、志保のバストとともに、お触りください」
 顔を少し斜めにして、恥ずかしそうにバストを私の前に差し出す志保。
 まずは、柔らかく、静かにやさしくブラの表面の生地をなでまわす。
「あ、あの…」
「何かね」
「ブ、ブラジャーの、な、中も…」
「中とは」
「バ、バスト…」
「バスト?」
「お、おっぱいです。そ、そこを…」
「そこを、どうするのかね」
「は、はい…、触って…」
「触るだけですか」
「あ、あの、いじって…、く、ださい」
「おっぱいを揉んで、いじれと、そういうことですか」
「は、はい。お、お願いいたします」
「バストの先端は、何と言うんだったかな」
「ち、乳首…、です」
「そう、その乳首は、どうしたら」
「あ、あのお好みで、その…、触るのも…、摘むのも…」
「懇願されるのであれば、そのようにしよう。さあ、触りやすいような姿勢を」
「は、はい。ありがとうございます」
 そういうと、志保は、私の前に進み出て、ニットの上着を持ち上げ、さらにブラジャーを上にずらし、バストを晒した。
「ど、どうか…」
「どうか、何をすればよいのかな」
「お、お触りください…」
 プルンとした張りのあるバストが、志保の胸から飛び出した。
「後から、洗濯バサミで挟むと、いい声が聞けそうだな~」
「お、お好きになさって…」
「今日は、シッカリお仕えする気持ちになっているね」
「はい、今日は雪風様に、ご満足いただくのが、最大の私の目標です」
2011061101.jpg

※フォトは、拾いものですので、麻縄の緊縛ながら、少し乱れがあります。
 私であれば、きちんと、決めるところは、「決め」させていただきます。
 念のため(笑)。
 

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


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 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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【雪風流・コスプレ】チアリーディング部・入部試験3
2011/02/03(Thu)
 こんばんわ、雪風です。
 今日は疲れてしまったので、これをアップしたら、横になります。
 良い夢を見られれば良いのですが…。

【実技試験2】
 最初は、いきなりヒップを掴んでみる。
「うっ」
「痛いですか」
「い、いえ」
「態勢はそのまま。動いてはいけません」
「はい」
 ヒップを左右にに強く引っ張って、スコートに隠されてはいるが、秘園が広がるようにする。
「い、痛い…」
「もう少しの我慢です」
「はい」
 秘園の部分に顔を近づけると、汗で蒸れた生娘の香りがする。
 これは、たまらない。
 まあ、入部したら、しっかりかわいがってあげられる。
「よし、お尻を叩くが、我慢するように」
「はい」
 平手で、ヒップに往復ビンタを加える。
「うっ!」
 パシッ!パシッ!
 堪える声と動きを同じくして、ヒップが左右にプルンと揺れ、そして元に戻るが、少し桜色になる。
「もう1回だけ、いくぞ」
「はい」
 パシッ!パシッ!
 ヒップの桜色がさらに色濃くなる。
「よし。元の姿勢に戻って」
「はい」

「では、今度は、君の羞恥心がどのくらいなのか、測定します」
「はい、お願いします」
「最初は、ユニフォームをたくしあげて、バストを見せてください」
「は、はい…」
 受験生は、おずおずと、ユニフォームをたくしあげた。
 白いスポーツブラが目に入る。
「こ、これでよろしいでしょうか」
「まだ、スポーツブラがバストを隠している。上げて」
「は、はい…」
 スポーツブラも片手で上にずらすと、プルンと張りの良いバストが登場した。
 バストは80後半~90くらいか。
 乳首はしっかり立って、乳輪も小さめだ。
 これは、感度がよさそうだ。
「よし、第一弾、クリアだな」
 受験生は、ほっとしているが、第二弾が、さらに恥ずかしいことをしてもらう。
「では次に、スコートとパンティを、膝まで下げてください」
「は、はい…」
 受験生はおずおずと、スコートとパンティを一緒に膝まで下げた。
「こ、これで…、よろしい、ですか…」
 昨日見た、半泣きの顔になっている。
「では、コスチュームのスカートを持ち上げて」
「…」
「早く」
「は、はい…」
 もう、正面を見ていられなくなり、顔をそむけている。
 その顔は、何かを我慢するように、歯を食いしばっている。
「はい、いいですよ。服を元に戻して」
「はい」
 ほっとした安堵の顔が見える。
「実技審査結果を、この後発表しますので、着替えずにそのまま、控室で待っていてください」
「は、はい。ありがとうございました」

 さて、理事長と校長は、どんな結果を出したかな?


<続編、乞うご期待>



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【雪風流・コスプレ】チアリーディング部・入部試験2
2011/02/02(Wed)
 おはようございます、雪風です。
 今朝は、少し寝坊してしまいましたが、出かける前にブログに、アップしていきます。
 
 これまで、いろいろなコスプレに縄化粧を施してきましたが、スポーツ系、イベントコンパニオンなどは、したことがありません。
 今度、物語のようなことをしてみたいですね~。
 テニスルックも捨てがたいし…。
 では、続きをお楽しみください。

【実技試験編1】
 いよいよ、実技試験。
 1人の入部希望者に対して、3名の試験官が交代で試験を行う。
 当然ながら、マンツーマンとなり、その時間帯には、他の受験生はその場に入れない。
 受験生は、高校で使っているコスチュームを持参させている。
 15時半ころ、○野レイカは、受付にやってきた。
「こんにちわ、○野さん。まずは、お持ちになったコスチュームに着替えて、16時になったらお呼びしますので、それまで控室に入ってお待ちください」
「はい」
「控室は、2階にありますので、上がってください」
「はい」
「今は、まだ前の方が演技中ですが、個別に試験をしていますので、それまでは体育館には行かないでください」
 まだこの時間だと、理事長が試験を行っているはずだ。

 16時になり、理事長が戻ってきた。
「いやー、今回の受験生はレベルが高いね」
「そうですか、私は初めてなので」
「なんというか、これなら卒業生が抜けた分は、すっかり埋めることができるな」
「なかなか、華奢な感じの娘も多いが、体が締まっているというか、できているね」 
「そうですか、これは期待大ですね」
「おっと、今度は大道寺先生の番ですね。16時になりますよ」
「では、行ってまいります」
「先生、しっかり審査してください」

 理事長に一礼して、私は控室に受験生を迎えに行った。
「お待たせしました。時間になりましたので、体育館に参りましょう。ご案内します」
「ありがとうございます。よろしくお願いいたします」

 受験生を案内して、体育館に向かう。
 2人の靴音だけが、廊下に響く。
 体育館のドアを開き、そして用意してある机の前に進む。
「では、これから実技試験を始めます」
「はい、よろしくお願いいたします」
 明るく、さわやかな声だ。
「最初は、各種の準備体操をしてください」
「はい」
 ホイッスルと手拍子で、準備体操をさせる。
 いきなり激しい運動をして、アキレス腱でも痛められたら、大変だ。
 入念にしてもらう。
 スカートからスコートがちらちらと覗くが、それは別に気にしない。
「さあ、では準備体操もこのくらいでいいでしょう」
「はい」
「まずは、ボンボンを使って、ダンスを1つお願いします」
「わかりました」
「曲は何がいいかな、チアーパワーミックスに入っている曲でいいかね」
「はい、それなら習ったことがあります」
「では、掛けますよ。1人だけだけど、大勢で踊っている感じで、自分のパートをしっかり見せてください」
「はい」
 なかなか素直で快活な娘だ。
 CDをかける。
 2分30秒で、どこまで自分を表現できるか、見せてもらおう。

 音楽に合わせて、受験生が踊りだした。
 ポンポンを両手にかざし、笑顔で軽やかな音楽に合わせたダンスやパフォーマンスを繰り広げてくれる。
 よし、これならという感触を得た。
 曲が終わった。
 最後のポーズも、決まった。
「はい、ありがとう。少し休んでください」
「はぁ、はぁ、あ、ありがとうございます」
 試験官の前で、1人だけの演技、さぞかし緊張したことだろう。
 休ませながら、日ごろの部活動の内容を聞き出してみる。
「今の高校のチアリーディング部は、何人くらいいるのかね」
「はい、20人くらいです」
「練習は、毎日ですか」
「だいたい毎日です。水曜日と日曜日はお休みですけど」
「そうですか。大会には出ましたか」
「はい、3年連続で出ました。だけど、予選落ちが2回ありました」
「それは、残念でしたね。監督さんも、残念がったでしょう」
「はい、1人のメンバーがミスっちゃって、監督、カンカンでした」
「ほう、それで」
「1人のミスは、全員のミスだって言って、全員並ばされて、バケツで水を頭からかぶれって、命令されました」
「チアリーディングは、団体競技だからね。監督の気持ちもわからないでもないな」
「それで、翌年、そう3年の春季大会では、予選突破できました」
「そう、それは良かったですね」

「では、次の試験に入ります。今度、まず体の柔らかさを見せていただきましょうか」
「はい」
「では、まず立ったまま、足をピンと伸ばして、前かがみになって、手でくるぶしあたりを掴んでください」
「はい」
「体を曲げ、足を掴んだら、そのままの体勢。動かないで」
「はい」
 受験生は、前かがみになって、そして動きを止めた。
 後ろから見れば、そう、スコート丸出しの状態になる。
 コスチュームを着ているので、羞恥心はほとんどと言ってないだろう。
「態勢を確認するので、体に触れますが、声を出さないでください」
「はい」

<続編、乞うご期待>



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志願者心得の条


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【雪風流・コスプレ】チアリーディング部・入部試験
2011/01/30(Sun)
 こんばんわ、雪風です。
 今日は、1日のんびりと家で過ごしました。
 一昨日に飲みすぎて、帰りが早朝3時。
 家族に、心配をかけてしまいました。

 久しぶりに、コスプレものが書きたくなり、今回は、チアリーディングを取り上げました。
 以前に、少し書いたのですが、今回は入部試験から、書いてみます。

【富士見女子大】
 みなさんご無沙汰いたしました、元聖ホープ学園チアダンス部コーチの大道寺です。
 今年から、富士見女子大学・チアリーデング部の顧問教授として、赴任いたしました。
 こちらのチアリーディング部は、数々の大会で優勝を重ね、高校生にとっては憧れの部活。
 当然就職率も高く、一部上場企業からの引き合いは、数知れない。
 ほとんどが、役員付の秘書として就職が叶っている。
 日本チアダンス連合会にも、インストラクターを派遣する実力校。
 当然歴代の顧問教授は、連合会の役員になっている。

 学力選考が終わると、今度は合格者の中から入部希望者を対象にした「入部試験」が始まる。
 その内容は、面接と実技である。
 そして何と言っても、健康状態が何より大切である。
 でなくては、この激しいチアリーディングを体得し、その技量を向上させることは望めない。
 今年も、入部希望者が昨年の1.2倍ほどであった。
 大体、書類選考で全体の1~2割がはじかれる。
 そして面接で、さらに2割ほど。
 実技に進むのは、全体の6~7割だ。
 そして、最終合格は、全体の半分くらいになる。
 さあ、今年は、どんな展開になるかな。

【面接試験編】
 まずは、面接試験であるが、理事長、校長、そして私、チア部顧問教授の3名で行っている。
「コンコン!」
 ドアがノックされた。
「どうぞ、入ってください」
 ドアが開き、セーラー服に身を包んだ娘が一人入ってきた。
 軽くお辞儀をして、挨拶を始めた。
「○野レイカです。よろしくお願いたします」
「さあ、どうぞおかけください」
 ここで、まず最初のトラップがある。
 そう、彼女の前に置かれている椅子の上には、「バイブ」が置いてあるのだ。
「えっ」
 一瞬戸惑う受験生。
 ここで、「キャーー」と言おうものなら、その時点で不合格だ。
 まあ、スタイルが抜群な娘であれば、二軍行きの候補者として残すこともあるが。
「あの…、椅子の上に何かあるんですけど」
「それは、何かご存知ですか」
「い、いいえ…」
「本当はご存じなんでしょう」
「い、いえ…、わかりません」
 いきなりバイブのお出ましに、受験生の多くは赤面して、言葉さえ出ないこともある。
「そうですか、では、それは、こちらにお渡しいただけますか」
 そう言って、座りながら手を差し出す。
 受験生は、赤面しながらも、バイブを持ってこちらに進んでくる。
「どうぞ…」
 ここにも、審査基準がある。
 そのまま根元を持ったまま、こちらに渡した場合は、-5点。
 持ち替えて、根本のスイッチ部分をこちらに向けて差し出せば、+5点。
 鋏と同じで、相手に気遣うことができるかどうかを見ている。
2010100301

「驚かせてしまいましたね、では、椅子におかけください」
「はい」
 ゆっくりと席に腰掛ける受験生。
 早速、質問をしていこう。
「チアダンス部に志願した、動機を教えてください」
「これまで、チアダンスの経験は」
「自分が一番得意とする動作は」
「好きなテーマ曲はありますか」
 など、意外とまじめな面接試験である。

 ただ、少し際どい質問も出る。
「チアダンスは、その溌剌とした動きが、何よりも大切なことはお分かりですね」
「はい」
「コスチュームは、どうしても短いスカートですから、女性はスコートを気にして、動きが散漫となることもあります」
「はい」
「そこで、失礼ですが、スコートを気にしないで、溌剌とした動きができるかどうか、見せていただきたいと思います」
「は、はい。あ、あの何をしたらよろしいでしょうか」
「では、そこにお立ちください」
「はい」
「では、スコートを、私たち試験官に見せてください」
「えっ、ここでですか」
「そうです。何よりも羞恥、恥じらいですね、その心を持ちながらも、大胆な行動ができるかどうかを見せていただきたいのです」
「ど、どのようにすれば…」
 半泣きのような顔になりながらも、指示に従おうとしている。
 よし、この娘は「モノ」になりそうだ。
「では、スカートの端を持って、持ち上げてください」
「笑顔を忘れてはいけませんよ」
「こ、ここで、ですか…」
「そうです」
「で、てきない、ときは…」
「これも、試験の1つです。当然採点に影響はあります」
「そ、そうですか…」
 半泣きの顔ではあるが、覚悟を決めたようだ。
「できますか」
「や、やります…」
 スカートの端を持って、徐々に上に持ち上げ始めた。
 平然としつつも、この瞬間は、こちらも「ドキドキ」だ。
「こ、これで、いいでしょうか」
「では、1分ほど、そのままにしていていただけますか」
「は、はい…」
 太ももには、鳥肌が立っているようだ。
 あまりの恥ずかしさ、そして緊張に、受験生の顔はこわばったままだ。
 受験生にとって、この1分間は長い時間だろう。
「はい、結構です。手を離して椅子におかけください」
「あ、ありがとう、ございます」
 受験生は、やっとほっとして、椅子に腰かけた。
 ここで、スカート披露ができない場合は、-20点。
 スカートを持ち上げることができれば、+10点。
 そして、言葉を添えれば、+10点。
 さらに、仕草が恥じらいに満ちていた場合は、+10点。
 この点数でほとんど決まり、と言って良いだろう。
2011013002.jpg


「○野レイカさん、あなたには、実技試験に進んでいただきます」
「ほ、本当ですか」
「はい。実技試験は明日、本学体育館で行いますので、16時に受付までお越しください」
「はい」
「今日は体を十分にに休めて、明日の実技試験に臨んでください」
「ありがとうございます」
「それと、誤解があるといけませんから申し上げておきますが、あくまでも素晴らしい演技ができるかどうかを面談で確かめさせていただいたものです」
「はい」
「ですから、面接試験内容についてはこの部屋を出たときから、口外しないようにお願いします」
「はい」
「では明日、お待ちしていますよ」
「ありがとうございました、失礼いたします」
 半泣きの顔が満面の笑みとなり、お辞儀をして部屋を出て行った。



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志願者心得の条


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【雪風流・コスプレ】緊縛志願隷嬢…最終回
2011/01/22(Sat)
 おはようございます、雪風です。
 昨日は、家族に頼まれてDVDのバックアップをやらされました。
 早く気付けばよかったのですが、書き込みソフトを間違えて使ったため、時間のかかること、かかること…。
 また、書き込みエラーが出て、ひどい目に会いました。

 先週の土曜日は、久しぶりに書道教室に行ってきました。
 講師から「お久しぶりですね~」と言われてしまいました。
 しかたありません。年末、毎週のように土曜日になると、いろいろ事件が発生し、自宅で仕事してましたから(涙)。
 
 今日は久しぶりに、教室もお休みで、某コレアタウンに出没予定。
 はやりの「マッコリ」なるお酒を楽しみにしています。

 では、佳境に入りました物語の続き、今回最終回ですが、お楽しみたいただければ幸いです。


「よし。そのまま今度は、上の口で私の分身をしゃぶってもらおうか」
 椅子に腰かけバイブを使っている美鈴のわきに立ち、少し硬くなってきた分身を取り出し、美鈴の口のそばへ持っていく。
「頂戴いたします、ご主人様」
「なかな礼儀正しいね~」
 そう言うと、バイブを支えていた手の片方が私の股間に伸び、分身をやさしく包んだ。
 そして、美鈴の唇が分身にゆっくりと近づいてくる。
 最初は、舌を伸ばし、ぺろぺろと私の分身を、まるでアイスキャンディを楽しむ美鈴。
 その次は、先端を舐めまわしている。
「うれしゅうございます、ご主人様」
 そういうと、今度は分身を口に咥え、そして咥えながらゆっくりと口の奥へ差し込んでいく。
 口の中にいっぱいになった分身を、美鈴の舌が動き回っている。
 たまに吸い込み、またたまに息を吐き、分身に心地よい刺激を咥えている。
「以前のしゃぶり方より、少し上達したようだな」
 こ主人様気取りで、そんな褒め言葉を口に出してみる。
 美鈴は、上の口で分身を味わい、そして下の口でバイブを堪能している。
 分身も、大分硬度が増してきている。
「よし、そろそろ上の口はいだろう。今度は、下の口を味わいたいものだね」
 分身を口から名残惜しそうに話すと、
「ありがとうございます、ご主人様。今度は、どうかその分身様で、私の下の口、おま○こをお楽しみくださいませ」
「そうか、では、その前に動かないように固定させてもらおう」
 美鈴の足を椅子の肘にかけさせ、両方とも縄で固定する。
 両手は束ねて万歳のように上に引き上げて止めた。
「わたくし、犯されるのでしょうか」
「何でもするといった言葉どおりに、進めているつもりだがね」
「はい、お願いをいたしました」
「でも、恥ずかしい…」
 そう言いつつも、美鈴は、私の分身を受けたいような素振りを見せる。
「もう少し、腰を前に出してもらおう」
「こんな感じてよろしいですか」
 少しお尻をずらして、前に突き出した。
「さあ、もう一度お願いの言葉を出してもらおう」
「はい、ご主人様。お皿を割ってしまった悪いメイドの美鈴に、ご主人様自らお仕置きをいただけるとは、大変うれしゅうございます」
「お仕置きがうれしいと」
「はい、どうか、その分身様で、美鈴のおま○こに、きついお仕置きを、ぜひお願いいたします」
「そうか、これでお仕置きをしてほしいと」
「はいっ、どうか、分身様を入れいただき、思うぞ存分突きあげて、ご主人様、お楽しみになってください」
「生のままかね」
「はい、喜んで。どうか、中にいっぱいお仕置きをお願いたします」
「そうか、そこまで言うんなら、いたしかたないな。では、お仕置きしてあげよう。苦しくても、音を上げるじゃないぞ」
「はい、しっかりがんばります。わたくし、うれしゅうございます」
 そう言うと、美鈴は私の分身を見続けている。
 突きだされた腰にあるパンティを少し引っ張って緩める。
 そして、布を横にずらすと、佐規模までバイブが暴れていた秘園が露出した。
「もう、こんなにベタベタになっている」
「ご主人様をお迎えするために、潤滑油をたくさん出させていただきました」
「そうか、心配りということだね」
「どうか、分身様を、早く、お願いいたします」
「よし」
 指で美鈴の秘園の襞を左右に広げてみる。
 なかは、すっかり潤滑油に光った口が、ヒクヒクと動いている。
 腰を進め、分身の先端をあてがう。
 そして、入り口の感触を何度か前後させながら楽しむ。
「あ~~~ん、ご主人様。お願いです。ぐっと、お願いいたします」
 そこまで懇願されるのであれば、そろそろ入れてあげよう。
「よし、ゆっくりと行くぞ」
 腰を少しずつ突きだすように前に進めると、
「あーーーーーーーん、入ってくるぅーーー」
 少し上を向きながら、美鈴はお待ちかねの、私の分身を受け入れていく。
 そう、先端が奥の壁に当たったのがわかる。
 分身の上に、先ほど撫で回した膣口が当たっているのがわかる。
「いぃーー、う、動いて、く、ください、せんせい~」
 齢を重ねると、動くとすぐ暴発しそうになる。
 これでは、単なる一発屋になってしまうし、満足感がお互いに味わえない。
「急いではいけませんよ、ゆるり、ゆるりと」
 ゆっくりと、久しぶりに8の字を書きながら、腰をゆつくり、そしてリズミカルに動かしていく。
 よくAVにある、パンパン節とは違う、そろり、そろり、それも雪風流だ。
 そう、粘りの雪風流・演歌調だ。
「あっ、あーーーん、あっあーーーん」
 ゆっくりなリズミカルな動きに合わせて、隷嬢の感じる声を聞きつつ、灼熱の分身が熱演中だ。
 美鈴の良い声が、耳に心地よい。

 秘園を分身に攻撃させても、決して自己を急がず、相手の感じる顔を楽しむのも、雪風流。
 たまに動きを止めつつ、声をかける。
「どうですか、美鈴さん」
「う、うれしい、です。先生、私をもっと、激しく突いてください」
「もう若くないですから、私も、あまり長く保ちそうにありませんよ」
「い、いいんです~。せん、先生。な、中に、お願いします」
「だ、出せと、いうことですか」
「お、おねがいしま、す~」
「それでは…」
 美鈴の腰をがっしり抱えて、そしてリズムのピッチを上げる。
 リズミカルさは、往年と変わらないが、長時間は厳しい。
「あん、あん、あん、あん~」
「い、い、いくぞーー!!!」
「お、お、お、お願いします、な、中に~」
 がっしりと腰を抱え、美鈴を揺り動かしていく、そういよいよ主砲発射用意!

 そろそろ、逝きそうだ。
 思いっきり美鈴の腰を引きつけて、そして命中弾を注ぎ込む。
 抱える腕、そして腰にも力がこもる。

 美鈴は、拘束されて動けない状態であることはお分かりかと思うが、斜め上に自分の顔をしかめながらも、安堵の風情を見せている。

 雪風流は、異次元世界である。
 良い経験として受け止められるとよいのだが…。

 帰りは、車で美鈴をマンションに送る。
 ホテルを出るところから、お互いに無言が続く。
 そう、美鈴はこんな1日は初めてあったはず、驚きの連続であったであろう。
 
 車に乗ってからも、無言だ。
 何か、正面を見つつ考えているようだ。
 私はよくFMを聞いているので、一言断ってスイッチを入れる。
「ラジオ、入れますよ」
 流れた番組を聞きながら
「これ、FMですよね。ア○レ○ジ…」
 そう、もう17時を回っていたようだ。
「この主人公、一生懸命なんですよね、成功しても、失敗しても…」
 私は、運転しながら、さりげなく話しかけてみる。
「美鈴さん、このア○レ○ジ、私も毎週聞いていますよ。私は毎週、彼に元気づけられていますけどね」
「えっ、元気、づけられて…」
「そう、あの、真正面の進み方って、なかなかできることではありません。私も、彼に期待しているのかもしれませんね~」
「…」
「今日は、美鈴さん、あなたは無理をされたのではありませんか」
「いえ、そんなことはありません。大丈夫です」
「何かの考え、思いがあるというように見えるのですが」
「…」
「今日の体験は、美鈴さんが何かから逃れるためではないと伺ってはいましたが」
「は、はい。自分でも、今日を経験したら、逃げるのではなく、何か脱皮できるような気がして…」
「そうですか、美鈴さんの思いが叶うといいですね」
「もう、8割。先生に叶えていただきましたので、安心です」
「美鈴さんの希望される内容だったのか、それは私はわからないのですが…」
「いえ、先生。ありがとうございました。」
「どうでしたか、びっくりすることばかりだったでしょう」
 対向車のランプがまぶしい。
「先生、わたし、すこし吹っ切れたような気がします」
「そう、何が吹っ切れたのですか」
「とても、素直に自分が表現できました。恥ずかしいと思っていたことも、先生の前ですからできました…」
「でも、他の方の前ですることではありませんからね」
「それは、そうなんですが、なんか自信がついていますね」
「何に向かってのことかわかりませんが、血気にはやってはいけません。それでなくても女性は貧血なのですから」
「はい」
 素直な返事でした。
 そして、朝迎えたマンションの手前まで車を進めて、美鈴を降ろした。
「じゅあ、また来週火曜日に、お茶の教室でお待ちしています」
「はい、必ず伺います」


 その後の美鈴さんは、瘧が落ちたというか、これまで以上に笑みの素敵な女性と感じられるようになった。
 そう、言葉も仕草も。
 あの日が、何かを彼女に与えたことは間違いないようだ。

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【雪風流・コスプレ】緊縛志願隷嬢
2011/01/19(Wed)
 こんばんわ、雪風です。
 寒い日が続いておりますが、風邪などひいていませんか。
 東京は乾燥注意報が続いており、喉を傷めていらっしゃる方もいらっしゃいます。
 こんなときほど、普段に増して健康に注意たしものですね。

 今日は仕事の後、歯科医院に行ってきました。
 会社の近くの歯科医院は、「もう駄目だから抜きましょう」と言われたので、別の医師の意見を聞きたいと申し出て、以前お世話になった歯科医院へ行きました。
「全然まだ、大丈夫ですよ。3年や5年は十分保ちますよ」と言われ、転院を決意。
 レントゲンを1枚撮ると、次々に直さなければならない個所を指摘いただきました。
 前の先生の指摘の3倍以上の内容でした。
 やはり、歯科医師は選ばないといけませんね~。
 そんなことで、今は硬い食べ物をなるべく避けています。
 サキイカ、駄目ですね~、玉子どうふでも食べましょう(笑)

 さて、長らく続けた「緊縛志願隷嬢」も、府にっ主が近くなりました。
 お楽しみいただければ幸いです。


 ここでは、はてと困ってしまって、少し考える風をする。
「では、まず最初にあなたの身体検査から始めます」
「はい」
「ご、ご主人様、は、恥ずかしいです」
「何でもすると、先ほど言ったのは違うというのかね」
「い、いえ。で、でも、こんな明るいところでは、恥ずかしい…」
「良く見えるように、明るくしているんですよ」
「では、スカートの中のパンティを膝の上まで下げてください」
「はい」
 おずおずと言われたとおりに従う美鈴、いい感じだ。
「これでよろしいでしょうか」
「では、スカートをゆっくり持ち上げて」
「は、はい…」
 おずおずとスカートを捲り上げる。
「これでよろしいでしょうか」
「少し見えませんね、私の前に進んでください。そして、もう少しスカートを持ち上げる」
「はい」
 スカートを持ったまま、おずおずと私の前に進み、そして立った。
「これでよろしいでしょうか」
「私は、見るだけかね」
「は、はい。ご主人様、どうか、私のおま○こを、ご覧になってください。そしてお触りください」
「ここを触れと」
「お願いいたします、ゆ、指を入れて…」
「指を入れて、どうするのかね」
「は、はい…、中で動かして…、いただけますか」
「私が指を、君のおま○こに入れて動かす。別の言葉に置き換えれば、こねくり回せと、言うことかな」
「は、はい…」
「はしたない、メイドさんだね」
「いえ、ご主人様が喜んでいただけるのであれば、はしたないことでも、なんでも…」
「そうか、良い心がけですね」
「お願いいたします」
「指を入れやすいように、少し股を開いて」
「はい」
 ゆっくりと手を伸ばし、そして若草の生えた秘園を撫でていく。
「あ~~~」
「まだ触っただけです、もう感じているのですか」
「う、嬉しいので、か、感じています」
 手が、優しく、ゆっくりと秘園をもてあそぶ。
「あ~~~~ん、感じちゃう~~」
「指を入れてほしいと言ってましたね」
「は、はい」
「これでは、よくわからないので、そこの1人用の椅子に腰掛けて、足を開きなさい」
「はい」
 美鈴は、パンティを直し、近くの一人用の椅子に進み、座ると両足を持ち上げた。
「それでは、パンティをずらして、おま○こを手で広げなさい」
「は、はい…」
 言われたとおりに、パンティをずらし、そして秘園に両方の手を添えて、広げる美鈴。
「広げ終わったら、何か言うんじゃないかね」
「は、はい。み、美鈴のおま○こを広げましたので、ど、どうか、ご、ご主人様の、ゆ、指のお恵みを、お願いいたします」
「まずは、よく見てからだな」
 美鈴の座った椅子の前に胡坐になると、顔をゆっくり近付けていく。
 鼻息が、秘園に当たるようだ。
「ご、ご主人様、どうか、指で…」
「この光っている、ヌルヌルしたものは何かね」
「マ、マ○汁です」
「いやらしいことを考えていると、こんなになるんだね~。何か、ヒクヒクしているよ」
「ご、ご主人様の、ゆ、指を待ちかねております」
「そうか、では少しだけ」
 広げた襞の中を、ゆっくりと滑るように指が運んでいく。
「あ~~~」
 美鈴は、嬉しそうに声を上げた。
「あの、ゆ、ゆびを…」
「ゆびを、どうするのかね」
「さ、差しこんで…」
「こうするのかね」
「あーーーーーー、いぃーーーー」
 人差し指を、ずぶりと花芯に指を入れてみる。
「う、動かして、くださいませ」
「はしたないお願いだね」
「いいえ、ご主人様を直に感じられる、わたくし、し、幸せな気分に浸っております」
「どう、動かすのかね」
「ご、ご存じのはず…」
「こうかね」
 差しいれた指を、ゆっくりと動かし始める。
 秘園の奥には、硬く閉ざされた、ぷっくりとした膣口がある。
 その膣口の周りをゆっくりと、指が廻っていく。
「あっ~~~、あぁーーーーー」
 急に、声のトーンが変わる。
 美鈴のキーポイント、Gスポットを撫でたのかもしれない。
 暫く、高いトーンのあえぎ声を楽しむ。
 S氏として、至福の時間でもある。
 
 時間はわからないが、美鈴の秘園を暫くもてあそび、今度は自分でするように命ずる。
「そろそろ指がふやけそうだ。あとは、少しおもちゃで楽しむ姿も見せてもらおう」
「い、いけせん。ゆ、指を抜いては、あ~~~」
「どうしてかね」
「わたくし、ご主人様の指に…、ひ、浸っております~」
「抜くぞ」
「あっ、お止めします」
 美鈴の手が来る前に、私は、するりと差しこんでいる指を引き抜いた。
「あ~~ん、間に合いませんでした~ね」
「今度は代わりに、自分でおもちゃを入れて楽しんでいる姿を見せてもらおうかね~」
「な、なごりおしゅう、ご、ございます」
 そう言われても、私は腕の疲れを覚えてきている。
 そうして今度は、バイブを目の前に差しだすと…。
 美鈴は、飢えたようにバイブを手にしてから、すぐに秘園に当てると、中心をまさぐり入り口にあてがっていく。
「ど、どうか、バイブを入れている美鈴のおま○こを、ご覧になってください」
 ゆっくりと、そしてなめらかに秘園に沈んでいくバイブ。
 マ○汁が、少しわきを流れる。
 美鈴は自分でスイッチを入れ、ゆっくりと前後に動かし始めた。
 ウィーン、ウィーン、ウィーン。
「あ~~~ん、あぃーーー」
 バイブの音と合わせて聞く美鈴の声は、感じているだけあって、耳触りが良い。
「あ~~~、き、きもちいぃ~~~」
 段々と前後するバイブのピッチを上げる美鈴。
 片手は、服の上から胸をもんでいる。


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【雪風流・コスプレ】緊縛志願隷嬢
2011/01/19(Wed)
 こんばんわ。雪風です。
 今日は、朝アップする時間がなく、こんな時間になりました。
 申し訳ございません。
 (誤字・脱字はご容赦のほど)
 続きをお楽しみいただければ幸いです。


 美鈴の縄を解き、ベットに横にすると、余韻さめやらぬ感じで、肩で息をしている。
「よく、がんばりましたね、美鈴さん」
「はぁ、はぁ、はぁ」
 少しそのままにした後で、飲み物を勧める。
「これを少し飲みましょう」
 そう言って、お茶のペットボトルを渡した。
 手に取った美鈴は、ゴクゴクと1/3ほどを、一気に飲んだが、いきなりむせたようだ。
「ゼホッ、ゼホッ、ゼホッ」
 背中をやさしくなでながら
「あわてて飲んではだめですよ、そろり、そろりと」
「は、はい、す、すみません」
 咳の止まった美鈴は、今度はゆっくりとお茶を一口、二口と飲んだ。
「少し落ち着きましたか」
「は、はい、なんとか」
「あわてませんから、もう少し休みましょう」
「あ、ありがとう、ございます」
「そう言えば、今日は少しだけですが、デザートを買ってありますので、食べませんか」
「は、はい」
 ベットに寝ている美鈴のわきを立ちあがり、持ってきた袋の中を探した。
「ありました、ありました。コーヒーゼリーですが、食べられますか」
「あ、ありがとうございます。好きです、コーヒーゼリー」
「それは良かった、2つありますから、一緒に食べましょう」
 美鈴はベットから起き上がり、端に腰掛け、コーヒーゼリーを受け取った。
「おいしそう」
「どうぞ、召し上がれ」
「いただきま~す」
 屈託ない挨拶。
 先ほど、ビクッ、ビクッと逝った女性と同じとは思えない感じがする。
 コーヒーゼリーを食べながら、美鈴が話しかけてきた。
「先生、こんなことを聞いては申し訳ありませんが、先生は、まだ私にHしてませんよね」
「Hって」
「SEX…」
「そうですね。まだ私の分身を美鈴さんには重ねていませんね」
「先生は、SEXはお嫌いですか」
「大胆な質問ですね、美鈴さんには勝てませんね~」
「SEXが怖いとか…エヘッ」
「そんなことはありませんよ。ただ、私も年齢が年齢です。ですから、プレイの中でのSEXは、1回が限度ですから」
「そうなんですか」
「早くしてほしいですか」
「今日は、素直にこんな話ができるなんて不思議です」
「そうですか」
「でも、先生にも感じていだきたいし、私も感じたいんです」
「では、次の縛りで挑むことにしましょう」
「ありがとうございます」
「なんか、Hを求められて、お礼を言われるのって、何か変な会話ですね」
「ふふふ~」
「ははは~」

 コーヒーゼリーを食べ終った。
「美鈴さん、では、今度は別の衣装に着替えましょうか」
「はい、もうひとつ持ってきたのは、メイド服ですが」
「いいでしょう、それに着替えてください」
「はい」
 そう言うと、美鈴は立ち上がり、紙袋の中から、メイド服を取り出した。
「少し大人しい感じのものなんですが…」
「メイドさんは、常にご主人様を立てなくてはならない、だから控え目なものがいいんですよ」
「そうですよね、よかった」
「今はやりの、ゴスロリというんですか、ひらひらがいっぱい付いたメイドっぽい服。あれでは気分が出ません」
「私も、正統派っぽいものがいいと思って、これを持ってきました。以前秋葉のバイトで使ったものなのですが」
「おや、秋葉にいたんですか」
「はい、大学生の時半年ほどバイトしました」
「ほう、知りませんでしたね」
「でも、そのお店、1週間ほど休んでいるうちに、つぶれちゃったんです。ですから、制服も返す暇なくて」
「そうでしたか。でも、本格的な作りのようですね」
「はい、一応採寸して作った、セミオーダーというんですか、そういうものです」
「なら、ぴったり似合うはずですね、楽しみです。早速、着替えてください」
「はい」

 セーラー服を脱いで、メイド服に着替える姿を見ていると、メイド喫茶のロッカールームに来たような錯覚を覚えるのは、私だけか。
「いかがですか」
「なかなか、いい感じだね~。本物のメイドさんにお会いしたような気になりますよ」
「ありがとうございます。この姿で「萌え、萌え、キュン」とかやってたんですよ」
 久しぶりに着たメイド服に喜ぶ美鈴。
 いろいろなポーズを見せてくれた。

「では、そのメイドさんにお仕置きをしなくてはいけませんね。大事なお皿を割ったことにして、プレイスタートしましょうか」
「はい」
「では、私が向こうからやってくるところから始めましょう」
 部屋の入り口まで戻り、そして部屋に入ってくる仕草をする。
 お迎えのポーズを取る美鈴。
「お帰りなさいませ、ご主人様」
「いま、戻りましたよ」
「お疲れさまでした」
 そう言って、美鈴は、深々と頭を下げた。
 私はソファに座ると、美鈴が私の斜め前に進み、話しかけてくる。
「ご主人様、ご報告がございます」
「なんでしょうか」
「本日、炊事中に、あの、あの…」
「あの、ではわかりませんが」
「その、ご主人様用のお皿を落としてしまい…」
「皿を落とした、では、割れたんですね」
「はい、申し訳ございません」
「そうですか、形あるものは壊れる、これは節理ですが、あれは大切な方から譲り受けたものです、ご存知でしたね」
「は、はい…、申し訳ございません」
「壊れてしまったものは、仕方ありませんね」
「あ、あの、お詫びを…」
「お詫び、ということは…、弁償かなにかなさると、いうのでしょうか」
「は、はい」
「あのお皿は、お金では買えません。今は亡き方が想いを持って作られたものと聞いております」
「では、私も、その…、体現しなくてはならないので…、私の体でお詫びします」
「ほう、どんなことをしてくださるのですか」
「ご主人様のご命令をお聞きします」
「それは、いつものことではありませんか」
「あの、あの、私の体を使って償いをさせてください。何をされても構いません…」
「何をされても構わないと」
「は、はい。恥ずかしい命令でも、何でも…、お、おっしゃってください」
「そうですか、困りましたね~」
「お願いいたします、そうしないと、私、何もお詫び、償うことができないので、このお屋敷にいられません…」
 涙ぐむ美鈴。
「そうですか、そこまで言われるのであれば…。では、その体を私に捧げていただきましょう」
「はい、覚悟はできております」
「おっと、勘違いしないでくださいよ、お命までいただこうなんて思っていませんので」
「は、はい。ご主人様のお気が済むのでしたら、何なりとお申し付けください」
「そう、では、どうですかね…、う~ん、そう、いろいろエッチな命令をしましょうかね…」
「どうぞ、ご自由に、何なりと」

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

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【雪風流・コスプレ】緊縛志願隷嬢
2011/01/16(Sun)
 こんばんわ、雪風です。

 今週末は、少し出かけたものの、ほとんど家になかに沈んでいたました。
 でも、「おこもり」ではありません。
 次の出撃に向けて、態勢準備中、ということですね(笑)。

 つたない小説ながら、「志願緊縛隷嬢」の続きを、全部書きあげました。
 今後、何回かに分けて掲載ていきます。
 拙い文章ですが、ご高覧のほどお願い申し上げます。

「あっ、う~~ん」
 ブーーーン。
 しばらく、美鈴の甘い声とローターの三重奏を楽しむことにしよう。
 私は、美鈴を見ながら、ソファーへ腰を落とし、飲み物を手にする。
 磔にされた美鈴は、腰を少しくねらせながらも、ローターの振動を楽しんでいるようだ。
 しばし、悩ましい動きをする美鈴を眺めながら、柑橘系の炭酸飲料を口にする。
「大分感じていますね、美鈴さん。いかがですか」
「あーー、と、とてもいいです~」
「そうですか、よかった。では、次のアイテムに移りますからね」
 そう言いながら、ソファを立ち美鈴に向かっていく。
 美鈴は、少し伏し目がちながら、こちらを見ている。
「気持ちよくなっているところへ、少し刺激を与えてみますね」
 美鈴のブラジャーに入っている右のローターのスイッチを、切る。
 そうして、左側も切り、ブラジャーの中からローターを取り出した。
「ローターの代わりに、別のもので感じていただきましょう」
 まずは、縄に挟まれたブラジャーを、少し持ち上げ、ふくらみとその先端にある乳首を露出させる。
「すっかり、乳首が起立しましたね」
「は、恥ずかしいです…」
「とても素敵ですよ、美鈴さん」
 そう言いながら、両手を胸のふくらみに合わせる。
 ゆっくりと揉みながら、中指と薬指の間に乳首を挟み、少し絞めてみる。
「き、きもちいい…」
「美鈴さんの感じ゛ている姿は、とても素敵ですね~。私は虜になりそうですよ」
 そう言いながらも手の動きは止まっていない。
 今度は、手を離して乳首を摘まんでみる。
「コリコリしていて、気持ち良さそうですね」
「あ~~」
「では、せっかく乳首に勃っていただいたので、これを飾り付けましょう」
 洗濯バサミを手にして、広げずにゆっくりと乳首に近付けていく。
 まず最初は左側。
 左手で胸のふくらみを下から掴み、乳首をさらに前に強調する。
「付けますよ~」
 美鈴は、少し怖いものでも見るようにしているが、近づく洗濯バサミをこらえようと、目を閉じて顔を伏せた。
 まずは、洗濯バサミの感触を楽しんでもらえるように、先端で乳首の下から少し擦ってみる。
「どうですか、木のぬくもりは」
「は、はぃ…」
 今度は、ゆっくりとバネを開き、そして乳首を挟んで軽く押しつける。
 まだ、手は離さない。
「では、手をはずしますよ」
 ゆっくりと力を抜いていくと、洗濯バサミはばねの力で乳首を挟みこんでいく。
 少しだけだが、乳首がつぶされた感じがする。
「うっ…」
「まだ完全に、手は離していませんよ。耐えられますか」
「は、はい。つ、続けてください」
「では、がんばりましょう。手を、ゆっくりと離していきますからね」
 ゆっくりと、手を離し、洗濯ばさみが乳首を挟みこんだことを確認する。
「はい、左側が完成しました。今度は右側につけますからね」
「は、はい…、お、お願いします」
 1つだけ残っているローターは、変わらぬ音を部屋に響貸せている。
「では、今度は右側につけますね」
 右のふくらみをつかんで、乳首を際立たせる。
 そして、ゆっくりと洗濯バサミを近づける。
「付けますよ~」
「は、はい…」
 今度は、洗濯バサミで乳首を左右にビンタのように当ててみる。
 洗濯ばさみが離れるたびに、乳首は元の位置に戻ろうとプリンと動く。
 そして、洗濯バサミが開いて、乳首に向かっていく。
 この位置がいいな。
 初めての経験であるから、少し深めに摘まむことにしよう。
 ゆっくり摘まんで、そして手を離していく。
「うっ…」
 そう、手は完全に離れた。
「良く頑張りましたね。きれいな飾り付けができました」
「あ、ありがとう…、ご、ございます…」

 30秒ほど、そのままにしておく。
 今度は、乳首に付けた洗濯バサミで、いたずらしてみましょう。
「では、さらに刺激を加えますからね」
「は、はぃ…」
 人差し指で、乳首につけた洗濯バサミをはじいてみる。
 ピン。
「あっ…」
 ピン。
「あっ…」
 何度か、揺れ具合を楽しんでみる。
「さあ、お待ちかねのバイブを下のお口で楽しんでいただきますからね」
「は、はい」
 バイブは、若い娘なので、少し小ぶりのものを用意した。
 もちろん、避妊具をかけてある。
「さあ、舌のお口が食べやすいように、美鈴さんの唾液をしっかり絡めてくださいね」
 そう言いながら、バイブを口に近付けていく。
 まずは、唾液を絡ませることが先決、なのでスイッチは入れない。
 美鈴は、口を大きく開け、受け入れる態勢をとった。
 ゆっくりと先端から口の中に入れる。
 口が閉じられ、加えたバイブに舌を絡めている。
「ふぐ、ふぐ、ふぐ~」
「上手ですね~。私も興奮してきました」
 しばらくバイブ舐めを続けさせてから、ゆっくりと引き抜いていく。
 バイブに唾液が絡み、口から離れても、糸を引いている。
「では、お待たせいたしました。美鈴さんの下のお口でお召し上がりいただきます」
 今動いているローターのスイッチを切り、ゆっくりと取り出す。
 ローターにも、粘液がしっかりと纏わりついているのが、わかる。
「さあ、入れますから、足を少し開いて」
 言われたとおり、少しだけだが足が開かれる。
 パンティをずらすと、秘園の茂みが露出する。
 硬く閉ざされた秘園の襞を、指で摘んで広げてみる。
 襞に糸が、2つも引いている。
「舐めていただかなくても、しっかり潤滑状態でしたね。ベトベトですよ」
「は、はずかしい…」
「では、召し上がっていただきますからね」
「は、はぃ…」
 バイブを直立にして、秘園の中心部にあてがい、そしてゆっくりと沈めていく。
「あっ、あ~~~」
 乳首につけた洗濯バサミの痛みよりも、秘園にあてがわれたバイブのほうに感じているようだ。
 ゆっくりと、入るところまで沈めていく。
 この辺までか。
 そして、パンティを少し下げてから、バイブが抜けおちないように、ずらした布を元に戻す。
 バイブが固定された。
「いかがですか、美鈴さん。バイブを、ベトベトのおま○こで召し上がっていただきました」
「は、はい…。は、入れて、いただく時が、きもちいぃ…」
「そうですか、それはよかった。これからスイッチを入れますから、さらにバイブを味わってくださいね」
「は、はぃ…」
 では、まずスローな動きからスタートさせよう。
 バイブのスイッチを「弱」に入れる。
 ビクンと美鈴が動く。
「どうですか、動き出しましたよ」
「は、はい。き、気持ちいいです…」
「それはよかった。では、少しずつスイッチの目盛りを上げていきますからね」
 そう言いながら、私の片手は、洗濯バサミの付けられた胸のふくらみを揉みほぐしている。
「あ~、た、たまらない、感じです~」
 よし、スイッチを「中」に移す。
 今度は、両手で下から棟のふくらみを揉んでいく。
「あ~~ん、あーーー、いぃーーー」
 いつ聴いてもいい声が出ます、美鈴さんは。

 バイブを支えているパンティは、小さな円を描くように、布切れの中で暴れている。
 よし、今度はローターをもう一度、バスト責めに使おう。
「感じているところで申し訳ありませんが、そろそろ胸の飾りを交換しましょう」
 ゆっくりと、乳首にある洗濯バサミを摘まみ、そして離していく。
 少し平たくなって、充血した乳首が現れた。
「洗濯バサミで硬くなった乳首をほぐしますからね」
 そう言って、乳首を口に含んで、転がしていく。
 肩まった感じの乳首は、柔らかくほぐれ、勃った状態に戻った。
 今度は、左も。
 乳首の硬さがほぐれたところで、ローターにテープをクロスして乳首に貼り付ける。
 テープはよくある、医療用の半透明テープ。
 簡単に手で切れるので、こういうときは便利で、かつ皮膚にも優しい素材だ。
「では、お気に入りのローターに再度登場してもらい、働いていただきましょう」
 テープで止めたローターのスイッチを、同時に「中」まで上げる。
「あーーーーーん、き、きもち、いぃ~~~」
「喜んでいただけてますね~、私もうれしいですよ」
 ローターのスイッチを、再度お腹に回した縄に挟んで固定する。
 今度は、バイブのスイッチを上げていこう。
「では、バイブの動きを強めますからね」
 そう言いながら、スイッチをMAXにゆっくりとスライドしていく。
「あっ、あっ、あっ、あーーーー」
 美鈴の声が大きくなって行く。
 それを横目に見つつ、電マの用意を始める。
 ここで一度、美鈴には、逝ってもらいたい。
 延長コードを取り出して電マにつなげ、電源を探す。
 良かった、近い所にコンセントがある。
 スイッチを入れて、動きを確かめよう。
ヴィーーーン。
 よし、よし、いい感じだぞ。
「美鈴さんに、いよいよ電マの感触を味わっていただきますね」
「はぁ、はぁ、はぁ…」
 美鈴は、こちらを見るのが精一杯で、体全体で感じている。
「は、はぃ…」
 電マを、まず美鈴の頬に当て、軽くスイッチを入れる。
ヴィーーーン。
「この振動が加わりますからね」
「はぁ、はぁ、はぁ…」
 うなずくのみで、もう声にならないようだ。
 電マをパンティの上側から差し込み、クリ○リスの近くに当てる。
「スイッチが入りますよ」
 ゆっくりとスイッチを入れる。
「あっ、あーーーーー!」
 一段と高い声が部屋に響く。
「まだまだですよ」
 電マをクリ○リスに当てながら、徐々に振動を上げていく。
「あっ、あーーーー、あっ、あーーーー」
 美鈴は、段々と硬直と多様に伸びを始めた。
 そろそろ、逝きそうな感じだな。
「よし、ではMAXにしますよ」
 美鈴の腰をしっかりと、体で支えるように掴んで固定する。
 そして、ローター、バイブのスイッチを最強に上げ、電マのスイッチも、MAXにスライドさせる。
 美鈴は、頂上に上り詰めるのを拒むように、硬く口を食いしばりながら、声を上げた。
「あーーーーー、いーーーーー、いっ、いっ、逝くぅーーーーーー」
 そう言うと、美鈴は、体に電流が流れるように、軽く震えると、ガクッ、ガクッとなった。
 体を支えないといけない。
 最後の動きを見てから、電マ、バイブ、ローターのスイッチを、美鈴の体を支えながら、すばやく切断する。
 電マをすばやく抜き、ローターは、バストから外す。
 そして、バイブをゆっくり引き抜いていく。
 すでにパンティは、びしょびしょになっている。
「よく、がんばりましたね、美鈴さん」
 声をかけたが、美鈴は、余韻に酔いしれたまま、体を私に任せている。
 少し休ませよう。


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