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【妄想⑧】ごゆっくり…、ご鑑賞いただけますか
2009/02/19(Thu)


 美菜は、私と反対側のイスに腰掛けると、両足を広げた。
 「もっと見えるように、しっかり足を開くんだよ」
 「はい、ご主人さまにご覧いただけると思うと、とても…うれしいです」

 言葉は消え入りそうで、言っていることとは裏腹に、美菜は泣き出しそうな顔をしている。
 「美菜、悲しそうな顔は似合わない、笑顔で明るくがモットーではなかったかね」
 「はい、でも初めて見ていただくので…、緊張します」

 確かに、メールと声だけでのコンタクトは続けていたが、会うのは今日が初めてだ。
 「そう、ゆっくりと、大事なお○○このヒダを、人差し指で広げて」
 「はい…」

 美菜は、閉じているラ○アに、おずおずと人差し指を添えると、ゆっくり左右に広げ始めた。
 「御挨拶は、あるのかな」
 「は、はい…、ご主人さま、美菜のいやらしいお○○こを…、広げさせて…いただきました」
 「ごゆっくり…、ご鑑賞いただけますか」
 「では、ゆっくり拝見させてもらおうかな」
 「ところで解説はあるのかね」
 「は、はい…」

 美菜は言葉に困ってしまい、つい「はい」と肯定してしまったようだ。
 「それでは、お願いしようかね」
 「は…、はい…、でも…、何を…お話すれば…」

【雪風コメ】いよいよ、羞恥攻めもエスカレートしてきました。
 我慢できない、貴女、隣のフォームから連絡してね。
 また、これから、「こう攻めてみては」というオーダーコメントもお待ちしています。
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≪誘う№5≫イベント会場にて
2009/02/15(Sun)


今日は、私の事務所に所属する娘たちをイベント会場へ行かせた。
私と取引している社の役員の接待のために。

案内状を出すと、欠席が一人もいないばかりか、同行を希望する、懇願する部下もいるらしい。

お客様へは、分けへだてなく十分にご奉仕するように教育している。
ただ、あれだけは禁止している。

もし、禁を犯して娘は、その後の顛末を十分承知しているので、抜け駆けする娘はいない。
どうしてもしたくなったら、退場して私の所へ来るように言ってある。
私の屋敷に来る前に、執事長がチェックをし、その上で厳選した娘を、私のところへ送ってくるから、私はイベントが楽しみで、待ち遠しい。
生娘の淫乱さは、とてもいい。その後のことも知らずに・・・。
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≪誘う№4≫ もっと・・・。
2009/02/14(Sat)



いつも、こうして誘われているのですが、どうしても指を入れないと、次の場所に進めません。
いつも、指がねっとりなんですよね。

【雪風】こんなことしたい方、すぐさま左のフォームから、ご連絡ください。貴方が「姫」になる瞬間です。
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≪誘う№3≫ 私を選んでください
2009/02/11(Wed)


我が家のメイドたちは、毎朝窓に向って、そしてお尻を私に向けながら誘ってきます。
指名を受けると、1日私の身辺の面倒をみてくれます。
1日付くごとに、私のせがれが、メイドの中で3回くらい爆発します。


みんな、私を選んでと、それぞれのパンティーを見せてくれます。

このあと、3人がM字になって、パンティーをずらしながら、あ○こを私に見せてくれるんです。

今日は、誰にしようかな。
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【妄想⑦】さわってください
2009/02/11(Wed)
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 美菜は、ビクッと何度も動きながら、「マ○汁」と言われた時に、大きくがくがくと動いた。
 「どうしたのかね」
 「は、はい…、感じて、しまって、いきそう、なんです」
 「まだ、私は、君のマ○汁が流れ出ているところを見ていないよ」
 「は、はい…」
 「イク前に、オナニーを一度止めなさい」

 美菜は、そのまま行きたそうだったが、私は中断を命じた。
 「それでは、ブラジャーを外さないで、君の胸を出してみなさい。そして立っている乳首を見せなさい」

 美菜は、うなずくとブラジャーをずらし、豊かな胸をさらけ出した。
 「これでよろしいでしょうか」
 「せっかく出したんだから、触らせてほしいね」
 「はい、ご主人さま、どうか、美菜の立っている乳首を触ってください」

 私は、席を立つと美菜に近づき、ゆっくりと胸を擦って、そして乳首をつまんだ。
 コリコリとする、立っている。美菜は、あーとなまめかしい声を上げた。
 「さあ、それでは、美菜のいやらしいマ○汁の溢れている、お○○こを見せてもらおう」

 私は、再び席に戻り、ビールを出してごくっと飲んだ。
 そして、タバコに火をつけ、ふーと一息。
 美菜は、パンティーを片足に残し、M字に股間を広げた。
 「ご主人さま、美菜のお○○こを、ご覧ください」
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【妄想⑥】感じてます
2009/02/11(Wed)



 美菜は、ストッキングを完全に脱ぎ、ブラジャー、パンティーのみの姿でペットに腰掛けた。
 「あの…、まだシャワーを浴びていないんですけど…」
 「シャワーで、君は香りを消そうとしているのかね」
 「少し…、火照っていて、なんか汗ばんでるようなんです」
 「その香りも、異性をさそう香りだね、嗅いでみようか」
 「そ、それは…」

 美菜は、少しためらうような仕草をした。
 「今日は、私の言うことには素直になる、ということではなかったかね」
 「はい…そう決めてきたのですが…」
 「今は、美菜と私の二人きりだよ、素直な美菜を私は望んでいる」
 「はい、わかりました」

 美菜は、心を決めたように、私の前で恥ずかしい姿をさらそうとしている。
 「それでは、はじめようか」
 「はい…」
 「ご主人さま、これから美菜は、ご主人さまの前で…、恥ずかしい…」
 「続きは?」
 「はい、美菜はご主人さまを思って、いつもしていることを、ご覧いただきたいと思います」
 「いつも、していることとは?」
 「はい…、オナニー…です」
 
 美菜の顔は恥ずかしさのあまり上気し、言葉もだんだん消え入りそうだ。
 「そうか、オナニーか、いつもは、何を使っているのかね」
 「はい…、いつも指で…」
 「指で、どのようにしているのかな」
 「指で、大事なところを擦っています」
 「擦るだけなのか」
 「擦ったり、胸も少しつまんだり…」
 「そうか、じゃあ始めてもらおうかな」
 
 美菜はうなずくと、ゆっくりと手をパンティーの上に運んだ。そして、すっくりと股間を上下させ始めた。
 段々息づかい荒くなってくるのがわかる。もう一方の手で、胸を擦り始めた。
 そして、股間にあった手が、パンティーの中に差し込まれていく。
 「今、何を思って、手を動かしているのかね」
 「は、はい…、ご、ご主人さまの手が…」
 「手が、どうしたのかね」
 「み、美菜のパンティー、の中に入ってきて…」
 「入ってきて、どうしたのかね」
 「だ、大事なところを、やさしくさすっていただいています」
 「大事なところとは、なんと言うのかね」
 「…く、クリちゃんです」

 私は、質問を続けた。
 美菜は、パンティーの中をまさぐり、もう片方の手は、ブラジャーの中の乳首の先を転がしている。
 「クリちゃんは、どうなっているのかね」
 「く、クリちゃんが立ってきて、とても気持ち、いいです」
 「クリちゃんのある周りは、どうなっているのかね」
 「なんか、奥から、べたべた…」
 「べたべた、何だね」
 「べたべたした湿りが、流れてきました」
 「それは、なんというものかね」
 「…、お○○こから、汁がでて、います」
 「お○○こから、いやらしい汁が、溢れているんだね。それは、美菜のいやらしい、マ○汁だね」
 「おっしゃらないでください」

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≪誘う・№2≫パンティーの脇から・・・
2009/02/08(Sun)
あなたになら、何をされてもいいです。
ですから、私のすべてを、その・・知ってください。

もっと広げた方がいいですか?

そして、私は、おもちゃと呼ばれても・・。



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≪誘う№1≫私の・・・。
2009/02/08(Sun)
わたしを、食べていただけますか

笑みが足りませんか?
でも、精一杯なんです。パンティー見せるの、はじめてだから・・・。

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【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条


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【空想⑤】これから、わたしのオナ・・・見てください
2009/02/08(Sun)

 「この辺で、よろしいですか」
 「そうだね」
 「このあと、どうしたらよろしいですか」
 「自分でしてほしいと思うことを、言ってごらん」
 「は、はい、美菜の大事な、ところを、触っていただきたいのですが…」
 「よくわからないね、私はどうしたらいいのかね」
 「は、はい、み、美菜のお○○こ、を、」
 「美菜のお○○こを、どうするのかね」
 「は、はい、ご主人さまの指で、触っていただきたい…」
 そう言うと、恥ずかしさのあまり、両手で顔を覆ってしまった。

 「そうか、美菜のお○○こを、私の指で、弄べばよいのかな」 
 「はい」
 「その前に、パンティーの感触を味わいたいね」
 「はい、触ってください」
 私は、股間に手を伸ばし、パンティーを上からさすった。
 美菜は、顔を覆ったままだが、相当興奮しているのが、息づかいからわかる。

 「少し、湿っているようだね、パンティーの中、何と言ったかな」
 「は、はい、お○○こ、です」
 「そう、その美菜のお○○こは、どういう状態になっているのかな」
 「は、はい、お○○こは、とっても熱くて、中から液が出ている、感じです」
 「いやらしい娘だ」
 「は、はい、いやらしい美菜、です」
 「その、いやらしい美菜は、いやらしい汁を、いやらしいお○○こから、溢れさせている」
 「は、はい、いやらしい汁が、出ています、そ、それ以上言わせないで…」
 私は、脇のゴムから指を入れ、美菜の茂みを軽く撫でていきます。

 「ここの茂みが、湿っているよ」
 「は、い」
 指が、割れ目に当たると、美菜はビクッと動きます。

 「さて、メールで言っておいたとおり、オナニーは我慢したかね」
 「は、はい、何とか3日間、が、我慢しました」
 「今日は、オナニーを、私に見せてくれることに、なっていたね」
 「は、はい…」
 私は手を引き、ソファーに座りなおし、美菜に次の命令をしたのです。

 「それでは、楽しみにしていた美菜のオナニーショウを、拝見するかな」
 「は、はい…」
 「そこのペットに腰掛けて、はじめてもらおうか、ごあいさつを忘れないように」
 「は、はい…、それでは…」
 美菜は、ストッキングを完全に脱ぎ、ブラジャー、パンティーのみの姿でペットに腰掛けた。
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【空想④】おっぱいを、揉んでいただけますか
2009/02/01(Sun)



 美菜は、スカートに添えた手を外したが、スカートは腹部あたりに丸まったままだ。
 上着をゆっくりと脱ぎ、ブラウスのボタンを1つずつ上から、外し始めた。

 「ブラの色は、何色かね」
 「はい、淡い水色にしました」
 「そうか、水色ね、私の好みを知っているね」
 「はい、ご覧いただきたくて、昨日到着したばかりで、私も初めてつけました」
 「ホックは」
 「はい、フロントブラですので、前で外していただけます」
 ボタンをすべて外すと、ブラウスを脱ぎ

 「ご主人さま、美菜のブラジャー姿、いかがですか」
 「なかなか、いいよ」
 「ブラの上から、触っていただけますか」
 「いいよ、触ってあげよう」
 「つ、強く、揉んでいただけますか」
 美菜は、胸に両手を添えると、私の目の間に弾けそうな胸を差し出した。

 「ご主人さま、お願いいたします、美菜のおっぱいを、揉んでいただけますか」
 「そうか、ではどんな感じか試させてもらおう」
 私は、両手でブラジャーを掴むように、握った。
 服の上からは、そんなに豊満に見えないが、着やせするタイプのようだ。
 豊満な胸が、ブラジャーからこぼれ落ちそうだ。
 美菜は、先月まで付き合っていた彼氏とは、Hなことはさせていないと言っていた。
 確かに、柔らかいが張りがあり、すこし固い感じもする。

 「前の彼氏は、この胸を、弄ばなかったのかね」
 「は、はい…、手しか握っていませんでした」
 「信じられないね」
 「ほ、本当です、この胸を触っていただけるのは、ご主人さまだけです」
 「後で、しっかり味あわせてもらうよ」
 「は、早く、吸っていただけませんか」
 「あとから、しっかり吸わしてもらうよ」
 「ありがとう、ございます」
 ブラジャーの内側に手を滑り込ませると、乳首の先端が立っているのがわかる。
 指の腹で、乳首を転がすように触ると、何度もため息を漏らした。
 私は、手を胸から外すと、次の命令を発した。

 「美菜、では、立ち上がって、スカートを外しなさい。
 そしてストッキングを膝まで下ろしなさい」
 「はい」
 美菜は、私に言われたとおり、スカートを伸ばすと、の右側にあるジッパーに手をかけた。
 そして、スカートを脱ぎ、ストッキングに両手をかけた。
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