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仰ぐ
2009/04/29(Wed)
20090429日記


 雪風です。
 今日は、昭和の日。いつの間にか、祝日の名称がが変わってしまっている。

 さすがに今日は参った。休みなのに、仕事に行かなくてはならなかった。

 昨日の夜、某新宿のお役所に急に呼び出され、19時から1時間半で終わるという会議に出席した。
 要領を得ないお役人の説明だっただけに、質問時間に入ったら、各所から挙手が続く。出席者から質問の嵐を喰って終止符のない、疲れだけ残る会議につきあわされた。20時半に終わる予定が、21時過ぎまで続いてしまった。
 質問時間だけで1時間以上、くだらない質問受けないように、きちんと想定問答作れよ!
 こっちは、飯も食わずに駆けつけたのに、くだらない挨拶と要領を得ない説明が続くのには閉口。
 加えてお馬鹿な担当者が、壇上で「自己中」とも思える説明の仕方。あれは、誰が聞いても分からない。 マイクを片手に、マイクは少し斜めに・・・。カラオケやってんじゃないよ。
 私だって、その昔役人をしたことがあるが、あんな馬鹿な担当者が主催する要領の悪い会議に出たのは初めてだ。
 そのおかげで、今日も出勤を余儀なくされ、荷物運びの肉体労働。
 仕方ないか、豚インフルエンザの緊急対策会議だから。

 隷嬢のことを、よく「このメス豚が!」と罵る書き込みや発言を見る。
 考え方はそれぞれだが、ひとつのプレイの中の盛り上げるために使う言葉であれば、許容範囲と思いたい。
 ただ、私はパートナーのことを、いくらプレイ中とは言え、そのようには呼びたくない。

 隷嬢に従順な行動を求めるためには、隷嬢が主を仰ぎ見たときに、尊敬のまなざしが出せるかどうか。
 人として、高くみられるような主でならなくてならない。家畜では、パートナーには、なり得ないからである。


【体験応募者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 いきなりのプレイはしない。必ず面接を行い、貴女のM感覚と私のS感覚とが合致するかどうかを判断する。その上で、その先に進めるかどうか決めるので、覚悟の上で、応募のこと。
注:写真の本文は関係はありません。
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ちょっと思い出した、昔のとあるクラブ
2009/04/26(Sun)
20090426日記


 こんにちわ、雪風です。
 ちょっと思い出話を。
 昔、そう10年くらい前のことだろうか。
 その頃は、小遣いもある程度自由であったことから、気が向けばクラブに行く日もあった。
 ちょうど、SMクラブが次々と開店していたころだろうか、都内山手線のある駅に、面白い考えを持った店長がいる店を知ることになった。
 それは、「完全・素人を謳いたい」というもの。

 実際、その店長(女性、自身はハードSと言っていた)は、池袋や新宿などで、ヒューマンウオッチをしながら、M性を感じる女性に次々と声をかけて、喫茶店に連れて行き、実際スカウトした女の子も在籍していた。
 しかし、単にその女性の「興味」だけでは、クラブは成り立たない。「おもてなし」という気持ちもないから、行動にも現れない。
 見た目が少しよさそうな、ちょいポチャの感じの20台半ば過ぎくらいの子を一度紹介してもらったことがあるが、プレイも何もあったものではなかった。
 ホテルに入ると、話しかけても反応は鈍く、ベットに腰掛けたまま、道具も出さずボーー。もちろん、バスルームの用意もしない。
 話していくうちに、縛りはいいが、あれはだめ、これも×。単に自己中の我儘な女性を連れてきただけだ。これだったら、マネキン相手に縛っていた方が、まだまし。
 最後も、「みんな自分でしています」と、抜きの手伝いもしない。
 俺は、自慰行為を見せに来たわけじゃない!

 その日は、何か悶々として帰ったが、別に興味がある娘がいたので、しばらく経ってから、また電話をすると、先方から「先日はすいませんでした、押し付けたようになってしまい…」とのお詫び。
「あの子は、私が池袋でスカウトしたんですが、縛りには興味があると言っていましたが、会員さんからの評判は、何もしないんで、ただ人形を縛っているようだと言われ、評判が落ちるばかり。結局指名もなくなったので、辞めてもらった」とのこと。

 そのお詫びなのか、以後そのクラブからは、新人が入ると「是非、一番最初に一緒に行って、いろいろ指導してあげてほしい、内容は任せますから」と言われ、初めての調教?を4~5人させてもらった。
 やはり、HPを見て応募してきた、この世界の未経験先の子ばかりで、先に書いたような女には一度も会わなかった。
 初めてで緊張しているが指示を出すと、ぎこちなくも、きちんと私の指示通りに動く。 
 さすがに生娘はいなかったが、男性の体を洗ってあげるのは初めてという子もいた。
 メールが入る度に、今度はどんな娘かなと、少し期待していたものだ。

 SMは、お互いに心遣いがないと、双方の気持ちを高めることができない。
 特に、Mとして仕える場合は、主様に「ホスピタリティ(おもてなしの心)」を持って接していくべきである。
 お互いに、納得のゆく時間を共有するためにも、大切な心がけである。 

【体験応募者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 いきなりのプレイはしない。必ず面接を行い、応募者の感覚と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイにを行うかどうかを決めさせていただくので、あらかじめ了知のこと。

注)写真の本文は関係がない。
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東京は雨模様
2009/04/25(Sat)
20090425記事


 今日の東京は、1日中雨模様。理髪と買い物に出かけたが、とても肌寒い。
 放置プレイが頭を過ったが、こんな日に誰もいない公園で放置プレイをすると、相手に風邪をひかせかねない。
 私は、相手の体調には気を使う。体の状態がベストでないと、反応もいま一つとなり、プレイが盛り上がらない。相手がせっかく持っている妖しい反応も、半減するというもの。

 最近、ブログの書き方、言葉遣いを変えることとした。
 以前は、どちらかと言えば「友人の感覚」で丁寧な言葉で書くようにしていたが、やはり【S(サディスト)】としてのブログである以上、丁寧かつ冷静な感じて書いていきたいと思うようになった。
 その方が、Mと自覚する方が見たとしても、ある程度こちらの気持ちを享受することができるだろう。
 調教志願者がコンスタントにやってくるブログもあるようだが、見ていると、意外と冷静な言葉遣いも多い。

 このところ、どちらかと言えばSM関係のHP、ブログをサーフするようになった。
 商業サイトであれば画像が多く、プレイの構想も練れるというもの。参考にできる画像は、資料として蓄積させていただいている。
 まだ、試したことのない緊縛もあるが、モデルがいないので、頭の中で考えながら縛っている。

 ホームページがまだない頃、SM情報は書店のアダルトコーナーのみであった。緊縛写真集も良く売れていた。実際にプレイするようになってから思ったが、某社の写真はどう回しても出来ない縛りがあることに気づいた。良く知る人に聞くと「あれは、後ろでガムテープ留めしてるんだよ」とのこと。
 納得したが、その写真は「緊縛」ではなく、「ロープ掛けごっこ」ということになる。

 単なるエロおやじから、脱皮する準備を進めている。

【体験応募者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 いきなりのプレイはしない。必ず面接を行い、応募者の感覚と私のSM感とが合うかどうかを判断する。
その上で、プレイにを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 なお、5月のGWは、東京にはいない予定。
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【私のSM感②】
2009/04/19(Sun)
20090419 ブログ写真1


 以前、「お互いを信頼すること」ということを書いた。
 特に、緊縛や鞭などある程度、リスクを伴う道具類を利用するからであり、お互いに信頼がないと、お互いに悦びを得られるプレイは成立しないからである。
 それは、お互いが愛好家であったとしても、またクラブと称する場所を利用したとしても同じである。
 この世界の師と仰ぐ、今は亡きT氏は、SMクラブを経営していたが、会員の志願者に対しては、必ず面談を行っていた。「会員になろうとする方が、どんな方か、自分の目で見てからでないと、うちの女の子を出すことはできない」と言っておられた。正に言われた通りである。
 その言葉に興味があり、断ったことがあるか尋ねると「良くあること」と一笑にふされた。
 
 今日はプレイのことについて、私の思いを一言。
 これまで色々なプレイを行い、体験を重ねてきたが、どんなプレイが好きかと聞かれれば、やはり相手の女性が「恥ずかしい」という顔するのを見ること。
 縛りや鞭も、お互いの本能をエキサイトさせることになるが、何よりも、命令によって、恥ずかしい姿を主様の前に晒させるのは、堪えられない。
 私は、丁寧語など正しい言葉遣いができる隷嬢でないと気分が半減する。
これから展開する行為と正しい言葉遣いが相俟ってこそ、気持ちに高まりを覚える。
 尽くす、尽くされるという行為と言葉が、二人だけの世界に誘う。

 特に、主様の前で言われずも、ご覧いただけますかと、スカートを妖しく持ち上げ今日着用しているパンティについて感触の説明を始められると、ドキッとする。

20090419 ブログ写真


 隷嬢は、待っているのではなく、礼儀正しく主様をお誘いしなくてはならないのである。

【体験希望者へ】いきなり調教はしない。必ず面接を行って、私のSM感と合うかどうかを判断し、プレイにを行うかどうかを決めさせていただくので、あらかじめ承知のこと。

雪風流SM調教志願 mail


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【妄想⑧】美菜のいやらしい…
2009/04/04(Sat)


 美菜は、私と反対側のイスに腰掛けると、両足を広げた。
 「もっと見えるように、しっかり足を開くんだよ」
 「はい、ご主人さまにご覧いただけると思うと、とても…うれしいです」

 言葉は消え入りそうで、言っていることとは裏腹に、美菜は泣き出しそうな顔をしている。
 「美菜、悲しそうな顔は似合わない、笑顔で明るくがモットーではなかったかね」
 「はい、でも初めて見ていただくので…、緊張します」

 確かに、メールと声だけでのコンタクトは続けていたが、会うのは今日が初めてだ。
 「そう、ゆっくりと、大事なお○○このヒダを、人差し指で広げて」
 「はい…」

 美菜は、閉じているラ○アに、おずおずと人差し指を添えると、ゆっくり左右に広げ始めた。
 「御挨拶は、あるのかな」
 「は、はい…、ご主人さま、美菜のいやらしいお○○こを…、広げさせて…いただきました」
 「ごゆっくり…、ご鑑賞いただけますか」
 「では、ゆっくり拝見させてもらおうかな」
 「ところで解説はあるのかね」
 「は、はい…」

 美菜は言葉に困ってしまい、つい「はい」と肯定してしまったようだ。
 「それでは、お願いしようかね」
 「は…、はい…、でも…、何を…お話すれば…」

 私は意地悪く、いろいろと質問をした。
 「美菜のお○○この、大きさ、色は」
 「は、はい…、大きさは、だいたい5センチくらい…。色は肌色…」
 「広げた中は、何色かな」
 「少し赤みかがった、ピンクです」
 「いつも、そんなに濡れているのかね、マ○汁で」
 「き、今日は、久しぶりなので、ち、ちょっと多い…」
 
 美菜は、恥ずかしさで顔を覆いたいように、上気している。
 そんな美菜に、続けて質問していく。こちらも喉がゴクリとなった。
 あとで、ゆっくり弄んでやろう。
 「オナニーはいつから始めたのか教えてもらおうか」
 「は…、はい、最初は、中学頃だったと思います」
 「どんな感じでやってたのかな」
 「は、はい…、最初は、人差し指で、筋に沿って…、前後させてました、恥ずかしい」
 「恥ずかしがってはいけないね、私と二人だけじゃないか」
 「は、はい…、ご主人さま」
 


 美菜は上気して、言葉もだどたどしくなってきた。
 そろそろ、縛りあげてみようかな。
 そして、
 「早く、ご主人さまのお○○ちんで、美菜のいやらしいお○○こを、かき回して」
 と言わせてやろう。
 まだまだ、熱い時間が続く。

【雪風から】
 この妄想日記も、続きがいろいろ展開しそうで、話がうまくまとまりません。
 一度、ここで日記を閉じさせていただきたいと思います。
 早く、リアル日記が書きたいと、日々思っているところです。
 是非ご協力いただける、M子、M娘、M女、M嬢、Mメイド・・・の方、ご連絡くださいね。
 



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