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【某OFF会、そして】
2009/06/28(Sun)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、何回かに分けて書いているので、過去の記事を参照のこと。

【某OFF会】
 こんばんわ、雪風です。
 先週、あるSM掲示板のS男性OFF会が開催され、参加してきた。
 やはり同好の士が集まると、普段の活動、これまでの色々な体験はもとより、色々不安なこともつい相談してしまう。
 他の皆さんがどのように活動しているか、ここはぜひご教示いただきたいところ。
 幹事役の方の素晴らしいアイスブレーク、ご配慮で、お互いうちとけ、貴重な情報交換もできた。
 最近仕事が多忙で、気の抜けない日々を過ごしていただけに、この日はとても楽しく有意義に過ごさせていただいた。
 また二次会も楽しく過ごせたことに、参加された各位にあらためて、感謝したいと思う。
 私、雪風の写真もあるので、お友達とさせていただいている、次のブログを是非見てもらいたいと思う。
続俤陵辱譚(ごにちのおもかげりょうじょくばなし)




【雪風流調教体験・プロローグ】
 この写真は、本文に関係ない。単に雪風のお気に入りである。


 この写真は、「雪風流体験者」が、プレイの最初に必ず体験しなくてはならないことである。
 主様の前で、胸をはだけ、パンティを少し下げた状態でスカートを妖しく持ち上げてもらう。
 「是非、私のスカートの中をご覧になってください、乳首をいじっていただいても結構です。そして私の厭らしい、お○んこをご主人様の手で、弄っていただけませんか」とおねだりしているフォト。
 「今どういう姿でいるのか、自分の言葉で説明しなさい」
 「どんな気持ちでこんな姿をしているか、言ってみなさい」と、妄想を現実と受け止めるべく質問を続ける。
 私との体験を志願する隷嬢には、恥ずかしいという思い、恥じらいそのものを一段と磨きをかけるようにしたい。
 隷嬢自身も初めてのことで、胸の鼓動も高なっている。たどたどして言葉に、こちらとしても、これからの展開に期待が持てる。
 恥ずかしい姿は、主の前だけで思いっきり披露させる。
 私、雪風は緊縛もするが、プロローグとして普段絶対にできない、恥ずかしい姿や淫らな行為を主の前で披露させる。羞恥心がない隷嬢では、雪風流SMプレイそのものは成り立たない。
 私は、隷嬢を前に手を出さず、命令、質問だけを重ね、隷嬢を雪風モードに持ち込みたいという思いもある。
 恥ずかしい言葉は、主の前でもなかなか出ないだろう。体に対して刺激を加えることでの快感の前に、私の言葉と私の命令による隷嬢自身の行為で、一度は逝ってもらう。
 雪風流は、我流である。私に、調教師(プロ)が行うようなハードかつ見事なプレイを期待されても、当てが外れるだけだ。
 しかし、ソフトSとしての領域には自信がある。SM未体験、興味が日々募っている隷嬢候補と自認する女性であれば、初心者入門編、ソフトSとして期待に応えることは可能だ。
 
 そろそろ、夏休みも近い。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail

初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条



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【雪風流】5,000ヒット
2009/06/22(Mon)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。

 こんばんわ、雪風です。
 おかげさまで、5,000ヒットを達成しました。
 最近、リンク先も増加させたので、毎日50~100位のアクセスがあります。
 他の多くのブログと比べると、とても少ない数字ですが、千里の道も一歩から。
 ヒット数を競うことには興味がないが、同好の士、興味のある人に訪ねてもらい、色々と意見交換できれば良いと思う。

 自分なりのSM感を、多くの方に知ってもらい、SMが決して一部の方の嗜好ではないこと、また怖いものでもなく、お互いの【信頼感】で成り立っているものであることを知ってもらいたいと思う。

 私も、普段は一流とは言い難いが、普通のビジネスマン。自由な時間は好きなことを、また興味ある事で時間を過ごしてみたい。
 
 このブログを立ち上げてから、多くの方との交流もできたし、また体験志願者との面談もしている。
 今後、体験者が応諾すれば、オリジナルのフォトをアップしていきたいし、体験日誌も充実させていきたい。こだわりの着衣緊縛を、紹介できるブログを目指したい。



 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail

 いきなりプレイはしない。必ず面接を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条

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【雪風流・コスプレ】ナース
2009/06/13(Sat)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、何回かに分けて書いている。


 前回に続き、今回は「ナース」コスでのプレイについて書いてみたい。

 ナース、日本では普通、看護婦⇒看護師と言われている。
 単にナースと言うが、その職種は多義多彩。語ると長くなるので、別の機会にするが、昔から、ナースの服の色「白」は新鮮で、けがなどで患者の体内から出る血液の赤と対照的である。見る者は、その振る舞いの高貴さ、病弱者をいたわる献身的な姿を見て、天使だとも思われている。
 実は、医療関係者に言わせると一番不衛生なのが「白衣」なのだそうだ。その理由を友人(医師)聞くと、大いに納得した。訳は、体験者だけに話そう。
 SMに限らず、SEXの気分転換でコスプレで楽しむことも多いとも聞く。特に学生服、新婚早々の妻が実家に帰り、自分の高校時代のセーラー服を探していて、
母親に「今頃、何探してるの」と言われて焦った経験をした方もいると聞く。
 しかし、ナースの服は免許保持者、看護学院の経験者でないと、持っていることは稀。郊外のワークマンでは売っているところもあるが、買う時にどうするか??
 実は、簡単に自分の気に入った服を入手することがてきる会話術がある。これも、雪風の体験志願者だけに教えることにしよう。

 話を戻そう。SMの世界では、高貴、清楚な者を、自分の思うがままにしたいという欲求がある。
 今回、その対象とするナースについては、昔ながらのキャップを付けた、ワンピースタイプの白衣にしたい。スカートは、大事なアイテムである。
羞恥攻めでは、スカートを自らの手で持ち上げて、その姿を主にささげる行為を行わなくてはならないからだ。


「先生、実は相談したいことが。肌がちょっと困ったことになったので、診ていただけませんか」
 「今、外来が忙しいのは知っていると思うから、午後5時過ぎに診察室3に来なさい」
 「わかりました」
 「受付手続きはしておくから、まっすぐ来なさい」
 「はい、ありがとうございます」

 ここで読んでいる皆さんが不思議だと思うことがある。なぜ午後5時なのか、そして受付のこと。

 患者は受診カードを持っている。患者に限らず、医療スタッフは当然持っている。受付は多分しないだろう。と言うことは、個別診療なのか。しかも、午後5時の外来は、補助の看護師はすでに勤務が終わり上がっている。

 午後5時。
 「何か困っていると聞いたが、どんなことなの」
 「はい、実は、ちょっと恥ずかしいのですが、下腹部の毛の中に腫瘍ができたようなんです」
 「それはいけないな、ちょっと診せてもらおうか、肌着を下げて」
 「はぃ…」
 ここまでは、普通の診察だ。腫れものを見たら、それに対応した抗生剤の軟膏でも出しておけばよい。
 
 雪風先生は、徹底的な病原の追求を行う。そして、普段の生活環境を再現させながら、個々の患者に合った治療を推進していかなくてはならないと思う。 
「ここが腫れるということは、君、ちょっと衛生的な問題があるんじゃないか」
「えっ、きちんとアルコール消毒していますが」
「ちゃんと拭いているのかね、これでは、オナニーするときにも、ちゃんと手を消毒しているとは思えないね」
「オナニーはしません。間に合ってますので。消毒には気を付けているつもりですが」
「そうか、では、このような腫れものは不本意と」
「そうです。アルコール消毒で、大事なところは毎日洗浄していますから」
「アルコールで肌が荒れているね、この消毒は、ちょっと君の肌に合わないようだね。荒れが広がっていないか、診ておきましょう。下ばきは外して、こちらに来なさい」
「はい、お願いします」

「誤解があるといけないから、声は出さない様に。もし必要なら、声を止めるものもあるがね」
「お願いします。万一他の患者に聞こえたりすると困りますので」
「そうか、では口をふさがしてもらうよ。きちんと鼻で呼吸するように」
「わかりました。お願いします」

「動いては、診察しずらいので、固定するよ」
「はい、かまいません」
つまり、縛ってしまおういうもの。患者の同意を得ているので、これから先が楽しみだ。



 読者諸君としては、彼女自身の下ばきを、口の中に入れさせる方がよいと思うだろうが、キチンと別に口封じを行いたい。なお、病院には、ポールギャグはない。
 彼女はすでに、会話も含め看護師から一患者になりきっている。

 これからは、あらゆる検査をすべて施してあげよう。
 私の肉棒も、膣内視鏡代わりに使ってみるかな。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 いきなりプレイはしない。必ず面接を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【私のSM感】調教志願者心得の条を、必ず一読すること。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/blog-entry-35.html

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【雪風流・コスプレ】セーラー服
2009/06/08(Mon)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、何回かに分けて書いている。今回から、少し着衣緊縛のパターンやコスプレについて書いてみたいと思う。

 今回取り上げるのは、まず、オーソドックスなところで、やはり「セーラー服」だろう。

 いまやロリ系の代表として不動の位置を築いたセーラー服は、水兵の制服としてイギリスで採用された物である。
 わが国では、海軍がイギリスからの指導を受けて、富国強兵を進めていたことから、当然制服も類似するものを導入した。
 日本における女子学生のセーラー服採用は、大正時代とのこと。最初は運動着、そしてその後制服として採用されたとのことである。
 独特の襟は、元々風の強い船上の甲板で、襟を立てて命令を聞くために考えられたものである。襟線や首から下げている細い紐などの話も色々あるが、これは体験者のみの特典として語りたいものである。

 全部紺色の冬服、襟のみ紺色(またはグレー)で他は白色の夏服とあるが、プレイでは後者の夏用を選ぶ事が多い。
 それは、縄の色と合わせ易いこと、着用者の体熱発散などが主な理由である。
 白色は、何色にも染まる魔法の色である。赤、ピンク、青、黒など、カラフルなロープには、服としては単色であることが、より隷嬢を引き立てる。
 また、プレイを行っていくうちに当然お互いにエキサイトしてくるから、体温が上がりどうしても体熱が内側に籠ることとなる。
 熱を発散させる効果があるのは、当然夏服であり、ツートンカラーも目映いものだ。



 女子高生のセーラー服は、脇にジッパーが付いていて脱着が容易になっている。物によると、正面が開けるものもある。
 制服正統派と自負しているので、元々そういう作りなら仕方ないが、できれば脇から開けるタイプであってほしい。
 両手を縛り梁に吊るした隷嬢の脇のジッパーをゆっくり上げて、そこから手を差し込んで、ブラジャーの上から、そしてブラジャーの中へと手を進める。
主の手の動きに合わせて、変化する隷嬢の表情の変化を眺めるのも、主の楽しみでもある。
 そして、隷嬢に卑猥な言葉を言わせる。
 「ほら、手がだんだん、お前のブラジャーを弄っているぞ。お前の厭らしい乳首はもう立っているのか」
 「ご主人様、焦らさないで、早く洋子の乳首を摘まんでください」
 「摘まんでどうするんだ」
 「はい、先端をくりくりされるだけで、洋子は幸せでございます」
 「本当は、厭らしい下半身のおま○こが喜びたいんだろう」
 「言わないでください。早く、洋子の乳首を弄んでください」

 ブラジャーの上から手を差し込んで、まずは胸全体を手で味合う。そして、乳首をゆっくりと摘まみ上げる。同時に、首筋に沿って縦に舌を這わせ、耳の裏側までゆっくりと舐め上げていこう。
 隷嬢にもよるが、「もっと強く摘まんでください」とお願いされる場合もある。

 胸をたっぷりと弄んだら、後はローターに託すのも良い。
 ブラジャーは外さずに、内側にローターを入れ、リモコンを操作する。ブーーーンと唸る音を聞きながら、隷嬢の吐息や感想を聞くのも一興だ。暫くリモコンの強弱で楽しみつつ、下半身を責める前に一度スイッチを切っておこう。
 同時に複数の場所を責め上げることも良いかもしれないが、隷嬢の関心を集中させることも大切である。私はひとつ一つ部分攻めをしながら表情と艶やかな声も楽しみたいと思う。

 次は、ヒダスカートをゆっくりたくし上げ、腰の部分に挟み込み、デルタ地帯を露わにする。女子高生の設定ならば、ストッキングはあったり、なかったりするが、できればあると楽しいだろう。ストッキングの上から触ることで、隷嬢の肌の変化を楽しむ。
 最初は1本指で、そして手全体でゆっくりと内股を擦っていくと、隷嬢の肌が鳥肌となることがある。
 これは緊張ていることを体現しているものだ。少し続くと、鳥肌は収まってくる。
 段々とデルタ地帯、パンティーラインに沿って指、そして手を運んで行く。隷嬢の艶やかな声を聞きながら動かすのは、これから後が楽しみだ。

 そして、主に対するお願いの言葉を言わせよう。
 「ご主人様、洋子は感じすぎて、早くあそこを触っていただきたくて…」
 「あそこって、どこのこと」と言いつつ、全く違うところをサラッと触る。
 「ご主人様、意地悪です。あの、あそこです」
 「よくわからないな。はっきり言ってごらん」
 「はい…、洋子の厭らしいおま○こです」
 「それは、どこにあるのかね」
 「はい、それは、ご主人様の目の前の洋子のパンティーの中にございます」
 「いま、どんなふうになっているのかね、その洋子の厭らしいおま○こは」
 「今、ご主人様の手で弄っていただきたくて、厭らしい汁が出そうになっています」
 「そうか、では確かめてみるか」
 「お願いいたします」
 「お願いはされたが、どうすればよいのかね」
 「ご主人様、洋子のパンストとパンティーを下げていただき、そして洋子の厭らしいおま○こに手を差し伸べてください。そしてお好きなように弄びくださいませんか」

 ここまで言わせれば、良いだろう。パンスト、パンティーをゆっくりとずり下げて、膝あたりに丸めておく。股を広げさせ、先ほど下げたパンティーの裏側、デルタに当たっていた部分を撫でて一言。
 「お前は厭らしいな、まだご主人様が手を差し伸べていないのに、パンティーの裏側にマ○汁がこぼれているぞ」

 言葉だけで相当熱くなっているだろう。
 後は手で思いっきり、隷嬢のデルタの中心地を責める。もちろん、責めを中断しては、今の感想を言わせたり、手が飽きたらバイブやローターで責めるのもいい。
 Gスポットも、じらしながら責めたてて、逝かせてみたいものだ。その表情を鑑賞することも、また楽しみである。

【雪風流調教・体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願&相談 mail


 いきなりプレイはしない。必ず面接を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【私のSM感】調教志願者心得の条を、必ず一読すること。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/blog-entry-35.html
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【雪風流・番外編】 避けるプレイ
2009/06/03(Wed)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、7回に分けて書いてある。
 今回は、「雪風流」の対象としていないプレイなどについて、番外編として述べてみたい。

「雪風流」では、自分なりの着衣緊縛、羞恥攻め等を主体としたソフトSプレイである。特に求められれば別であるが、鞭、ロウソク、スカトロなどのプレイはしない。
 過去にプレイした相手の反応に、幻滅したことなどが主な原因と考えている。
 また、緊縛についても、最近流行りと思われる「吊り」はしない。吊りどころが悪く、万一呼吸困難となったりしても困る。ファッションホテルなどは、梁がないところも多く、万一あっても飾りっぽいところもある。リスクはできれば避けたい。多分、頼まれても拒否するだろう。




私がしない、または体験がないプレイの一部を紹介しておこう。

○鞭…体験有。
 過去に試したことがあるが、相手の反応が思ったものではなく、幻滅した。苦痛を我慢するのではなく、「私の太ももは、余り痛みを感じない」と言いつつ、ケラケラしていた。「いいわよ、打ってもらって」と言ったので、手加減せずに打ちすえたが、反応なし。
 秘苑を濡らし、良い鳴き声を聞かせてくれるような相手であったのなら別だっただろう。

○ロウソク…体験無。
 ホテルの部屋でビニールシートを敷き、ローションなどを緊縛した隷嬢に塗ってから、ぽとぽとと蝋を落として反応を楽しむものであるが、用意に時間がかかる。また、某倶楽部だと、後片づけまでプレイ時間に含めるところもある。もっと別のことに時間を割きたいことから、これまでは全て辞退した。

○スカトロ系…浣腸有、排泄鑑賞・放尿のみ有、AF有、その他なし。
 主の前で命令されて放尿させる、その姿を鑑賞することには、興味がある。開けっ広げにされても面白くないが、「見ないで」との言葉とは裏腹に、主に見てもらいたいと思う隷嬢は歓迎したい。
 昔、ガラス製注入器にお湯を入れて500ccほど入れたことがある。相手は、そのままトイレに駆け込んで鍵をかけてしまったので、排泄の表情は見ていない。クラブでのプレイだったので、派遣されたキャストは、嫌いながらも仕方なく受け入れたものか。感じるような鳴き声を聞くこともなかった。
 浣腸はバスルームを使用するとも聞くが、ホテルによっては断られる場合もあり、もしうっかり使ってしまったときは、後で苦情がクラブへ寄せられるとのこと。
 あと、私は、臭気が性欲を減退させるようだ。

○露出命令…体験無
 露出好きの隷嬢に会ったことはない。これまでのプレイは、ファッションホテルが主であったことにもよるだろう。
 しかし、露出命令、それに応え行動する隷嬢、これこそ、「お互いの信頼感」がないと難しいだろう。隷嬢も、「露出命令をしてくれるのであれば、誰でもいい」と言う訳ではないはずだ。
 とにかく、周囲とのトラブルがないよう場所の選定、命令内容、緊急時の避難方法など、桜の大門のお世話にはならないよう、細心の注意が必要である。
 できれば、明るい日差しを受けながら、緊縛露出した姿をカメラに収めてみたいものだ。また、神社の裏林など、少し薄暗いところも絵になるような気がする。


 やはり、「雪風流」のSMは、相手隷嬢の表情や反応を楽しむものが主である。2人きりの空間で、お互いに至福の時間を過ごすこと、これに尽きるだろう。
 このような思いを持っている隷嬢は、勇気を持って次のメールから連絡するように。

【雪風流調教・体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願&相談 mail


 いきなりプレイはしない。必ず面接を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 必ず、「私のSM感」を一読されたい。
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【雪風流7】 ひとまずここまで
2009/06/02(Tue)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、何回かに分けて書いている。

 バイブの感覚を十分に味わって、逝ってしまった隷嬢の復活には、少し時間がかかるだろう。
 ビールも、温くなってしまった。ここでは、アルコール類なら「カロリ」などのリキュール類を飲んで、落ち着こう。

 ここまで色々な形で責めてくると、隷嬢は「主の肉棒で突いてほしい」と懇願の態勢に入る。
 その前に、しっかりと肉棒を味あわせたい。主は、「やりたいように、やる」「逝きたいときに逝く」という我儘な一面も持っているものだ。
 当然再度緊縛したうえでの、強制フェラからスタートする。

 「ご主人様、洋子の厭らしいおま○こは、ご主人様のペ○スで思いっきり突いていただきたくて、先ほどから濡れそぼっております。」
 「お願いですので、ご主人様のペ○スで、洋子の厭らしいお○んこを突いてください。そして逝かせてください」
 「さあ、どうしようかな。まだ、逝くのは早いと思っているんだが」
 「お願いです、ご主人様。もう我慢ができません」
 「それでは最初は、厭らしい洋子を縛ってから、口の中に入れてやろう」

 再度、上半身を縛り、私の前に傅かせ。そして、先ほどからそそり立っているペ○スの根元を、隷嬢の口の近くに持っていく。
 ただ、すぐには咥えさせない。
 「その前に、お前の顔にペ○ス・ビンタをやってやろう。顔を動かすんじゃないぞ」 
 「はい、ご主人様。お願いいたします」

 私の肉棒は、すでに先端から少し粘液が出て来ている。これを隷嬢の顔に付けてやろうというものだ。
 腰を振りつつ、頬に肉棒を横からぶつける。先端の粘液が頬に付き、少し垂れ始めた。ビンタを止め、隷嬢の感想を聞く。
 「どうだ、今の気持ちは」
 「はい、ご主人様。洋子は、早くご主人様のペ○スを咥えたくて、我慢できません」
 「それでは、待望のペ○スを、厭らしい洋子の口の中に入れてやろう。まだ動くんじゃないぞ。口を大きく開け」

 隷嬢はペ○ス欲しさに、口を大きく開けた。そこへ、ゆっくりとペ○スを入れていく。
 「では、唇を閉じて咥えなさい。舌を使うなよ」
 私は、隷嬢の頭を持って、前後に動かし始める。ゆっくりと、ゆっくりと。
 余り奥に突っ込むと、咽かえることがあるので、どこまで沈めることができるかを確かめながら。



だいぶ気持ちよくなったところで、今度は隷嬢待望の挿入だ。
 応接用の長イスがあれば都合が良い。縄を一度解いて、今度は足と手を縛り、ちょうどM字開脚にする。
 「ほら、今度は洋子の厭らしいおま○こに、ペ○スを入れてやろう。感謝のご挨拶を始めなさい」
 「はい、ご主人様。洋子の厭らしいおま○こは、ご主人様のペ○スを待ち焦がれておりました。どうか、洋子の厭らしい汁でいっぱいに
なっているおま○こにお入れいただき、お気の済むまで、突くなり、かき混ぜるなりしてください。そして中に思いっきり、ご主人様のお汁
をお出しください」

 私は、先にデルタの中心部に指を入れ、中をかき回す。そして肉棒を、隷嬢のヒダとクリ○リスあたりを、擦りつける。一段とマ○汁が溢れてきたようだ。
 擦りつけを繰り返した後、ヒダを手で広げて、ゆっくりと肉棒を沈めるが、そのままの体勢で暫く動かない。
そして、一度肉棒を引き抜き、こう言おう。
 「洋子の厭らしいおま○この中は、洪水のようにグジャグジャだ。このままでは、私は保たないので抜いてみたが、どうする」
 「ご主人様、どうかもう一度、お入れください。お願いでございます。」



 懇願を受けてから、再度肉棒を、デルタの中心に当て、一気に突く。
 隷嬢の感嘆の声が漏れる。
 場合により、一度縄を解き、隷嬢にヒダを開かせて、突いてみる。また、バックからも。そろそろ、一度逝っておこうか。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 これまで7回にわたり、私、雪風流調教の流れを書いてみた。
 「雪風流」は、自分なりの着衣緊縛、羞恥責め等を主体としたソフトSプレイである。特に求められれば別であるが、鞭、ロウソク、スカトロなどのプレイはしない。
 これについては、別途「雪風流・番外編」で改めて述べたいと思う。
 一部に用語が統一できてていない部分や、読みずらい所があるかもしれないが、一気に書き上げたものではないので、了知されたい。

 これまで書き綴ったプレイの模様は、1つのパターンにすぎない。隷嬢の希望や雪風の思いが相まってこそ、最高の時間を過ごすことが可能である。
 まだ、一部ストーリーに盛り込めなかったが「毛筆によるくすぐり」「洗濯バサミ(調整済)による、乳首やヒダへの施し・引っ張り」など、隷嬢の体調が可能であれば行うことがある。
 SMプレイには、決まったもの、固定された流れがある訳ではない。人それぞれ、自由な発想で隷嬢とともに悦ぶことができるように、臨めば良いと思う。
 ただし、何度も言うが「お互いの信頼感」がなければ、至福の時を過ごすことはできないと考えている。

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秋葉原・ラブメルシー
2009/06/01(Mon)
 雪風です。

 昨夜は、午後から雨が降っていたが、表も今は静かになった。
 湿気が多く、今日は蒸し暑くなるかもしれない。

 昨日は、用事があったので神田、秋葉原付近に行ってきた。
 秋葉原には、ご存じ「ラブメルシー」なる、グッズを扱う店がある。
 入口は、秋葉原名物のラーメン缶やお菓子などお土産が積んであるが、奥に入ると、各種コスプレ、ローション、バイブなどが目に付く。
 単なる土産物屋と間違って入る、お登りさんもいるようだ。

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 ここに入るのは、久しぶりだ。
 以前、開店当初に2回ほど入ったことがあるが、当時は入口ににお土産もなく、いきなりコスプレが前面にあったような気がする。

 ここ数年、置場もないので買っていないが、各種道具類の動向を調べたくて入ってみたところ。噂の電マなるものは、大きさ、重さ、価格などを知りたかったためでもある。
 2Fに上がると、その電マが入口に陳列してあった。DVDパッケージなどで見る大型のものではなく、長さ20センチくらいの細いタイプのものが概ね3千円前後。これならプレイ中も、扱いやすい。音も大きくなく、よさそうだ。
 ただ、コンセントのことを考えると、自由に使うためには、延長コードは必須だろう。

 そのほか、バイブ、ピンクローターなどが所狭しと陳列してあった。
 極太とも思えるバイブもあったが、これを沈めることのできる隷嬢はいるのか?

 縄は、B1Fに置いてあった。
 ファンが多いという「縄屋」製のものが、コーナーの一番目立つ中心に、かけてあった。
 なめしが、きちんとしている分、それも価格に反映されているようだ。他の麻縄より高い。色も何種類かあったが、きれいに染め上げてある。
 綿ロープは、昔の価格と変わらない。10メートルで千円くらい。ただ、使うときは普通2本取りなので、5メートルになってしまうが、上半身の緊縛なら、これで十分だろう。
 2本もあれば、繋ぎをして体全体を縛ることができる。
 ラバー製品もあったが、私はあまり好まない。なぜかと言えば、腕の拘束具にしても、きちんとしたものを使わないと、プレイ中に隷嬢の肌がこすれて発赤することがあるからだ。

 地下コーナーには、カップルが2組いたが、お互いに楽しそうに話しながら買い物を楽しんでいた。
 今度、体験希望者を連れていき、ここで使う道具を選ばせてからホテルに向かうのもいいなと、ふと頭の中をを過る。



 ※ こののフォトは、本文とは関係ない。


 【体験を希望する隷嬢は、次のメールをクリック】
 

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【雪風流6】
2009/06/01(Mon)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、何回かに分けて書いている。


 上半身を責め終わり、一度縄を解いて小休止。
 隷嬢の手が痺れてしまっては、快感も半減してしまうからだ。

 再度縛る前に、隷嬢の腕、先ほど縛ったところを揉みほぐしておきたい。個人差はあるが、縄跡がなかなか取れない隷嬢もいると聞く。

 今度は、前で両手を縛り、和室であれば鴨井に引っ掛けて、腕を上げさせておこう。もし柱があれば、そこに上半身を縛りつけておいてもよい。
 先ほど縛ったところを再度縛る場合で、縄跡がなかなか取れない隷嬢の場合は、薄いタオルなどで軽く巻き、その上から縄で縛りたい。

 隷嬢を固定したら、バストをはだけさせ、ブラジャーのカップを下げて、バスト全体を露わにする。
 少し、揉んでやると、気持良い声が上がるだろう。
 またスカートをたくしあげ、今度は縄がないので、スカートの腰回り(ベルト部分)に端を突っ込み、デルタ地帯が露わになるようにする。
 パンストの上から、デルタ地帯を触り、湿気がこもっていることを確認する。
 パンストを少しずつ巻いて下げながら、全部脱がさずにパンティーが露わになるようにする。
 そして、厭らしい言葉を投げかけながら、秘丘の部分をつついたり、撫で廻したり。
 「ほら、洋子のパンティーが、しっかり見えているぞ。目を閉じずにしっかりと開いているんださぞ。少し湿っているようだ、なんで湿っているんだ」
 「パンティーの上や脇から、黒く厭らしい毛がはみ出してるぞ。」
 「洋子の厭らしいところを、ご主人様に触られているところをきちんと見ていなさい。」
 もし、マン毛が抜けたら、摘まんで目の前に差し出してみよう。
 「この厭らしいところから出てきたものは、何というものだね」
 色々と質問や言葉を投げかけ、恥ずかしさの昂ぶりを、さらに盛り上げていきたい。

 私は、パンティーに手を差し込むとき、上から入れず、ゴムを持ち上げながら指を滑り込ませ、毛の感触を確かめる。
 クリ○リスや襞に当たらない様に、表面の毛並みを楽しみたい。厭らしい言葉を投げかけると、さらに隷嬢の気持ちを高められるだろう。
 「この毛は、何を隠しているんだね」
 「はい、洋子の厭らしい、ぬるぬるになったおま○こです」
 「ぬるぬるになっているかどうかは知らないな。どうしてぬるぬるになっているんだ」
 どんどん、言葉責めをしながら、さわさわとゆっくり撫でまわす。
 ここで、ローターを内側に入れて、強弱のスイッチを入れて、隷嬢の表情と鳴き声を楽しむのもよいだろう。




 十分楽しんだら、今の隷嬢の姿を語りながら、膝あたりまでパンストを下げ、パンティーもゆっくりと捲るように、膝まで下げる。
 「ほら、洋子の厭らしいおま○こを包んでいるマ○毛が丸見えになったぞ」
 「そのマ○毛の下に、さっき言っていた、ぬるぬるのおま○こが出たがっているぞ」
 「マ○毛に中に、厭らしいヒダがヒクヒクしながら覗いているぞ」 などなど。

 「足をしっかり開いて、お願いする言葉があるだろう」
 「はい、ご主人様。洋子の厭らしいおま○こは、ご主人様に触っていただきたくて、さっきから、ヌルヌルに濡れそぼっています。どうか、早く厭らしいおま○こを弄ってください。」
 
 今度は、中指の腹で、ヒダが合わさっている部分を撫であげよう。そうするとすでに、少し分泌物が手につくことがある。
 大げさに、クンクンと匂いを嗅いで、感想を述べるのもよいだろう。
 「表面を撫でただけで、洋子の厭らしいおま○こから出たヌルヌルが指に付いたぞ。ちょっと生臭いな」
 「今度は、クリ○リスとご対面しようか」
 隷嬢は、相当赤面し、上気していく。
 クリ○リスをゆっくり剥いて、指先で転がすように遊んでみる。もちろん分泌物を塗りつけて、くちゃくちゃとさせる。
 
 「そろそろ、厭らしいおま○この中を確かめてみよう。」
 そう言ってヒダを両手で摘み、左右に広げてみる。
 「これは、ヌルヌルではなく、べとべとだな」
 「ご主人様、早く洋子の厭らしいおま○こに、指を入れてかき回してください」



 ゆっくりと入口付近とクリ○リスを弄んでから、指を沈めていく。
 そうすると、ぷっくりした子宮の入口に当たる。入口を撫でまわしながら、特に裏側が感じる隷嬢もいるようだ。
 ジュルっという感覚があったら、ゆっくり指を抜いてみよう。
 厭らしい、マ○カスが付着していることが多い。付いたままの手を隷嬢の目前に持っていき、一言。
 「ほら、洋子の厭らしいおま○こをかき回していたら、こんな白いものが手に付いたぞ」
 慣れた隷嬢であれば、指を口に入れ清めてくれる。
 しかし、慣れていない隷嬢は、生臭さに顔をそむけるだろう。そうしたら、顔に塗りつけてもいいだろう。自分の分泌物なのだから。

 Gスポットを責めて逝かせてもよいが、ここでは、バイブをズブリと差し込み、パンティーを持ち上げて、固定する。
 そうしてバストの責めに戻る。
 ローターを、ブラの中に入れて動かしてもいいし、仮止めに使うテープで乳首に貼り付けてもよいだろう。
 ただし、油気が少なく肌が荒れやすい隷嬢には、テープは禁物であることは言うまでもない。
 
 ここで一度、逝かせておこう。
 手を下さずとも、カメラのシャッター音で逝かせることもできる。
 「洋子の厭らしい姿を、しっかりと残しておこう。ほら、嬉しいんだったら、笑顔でこちらを向いてみなさい」
 「はい、ご主人様」
 カシャ、カシャと、シャッター音が、隷嬢の気持ちを盛り上げる。

 なかなか逝かないようであれば、クリ○リスに直接ローターを当てて、逝かせてしまおう。
 隷嬢が顔を顰(しか)め、大きな声を出しながら逝くときの顔を見るのも、また嬉しいものだ。

 逝ってしまうと、隷嬢は力が抜けてガクガクとなり体が支えられなくなるので、すぐ縄を解き、ベツトに横にさせる。
 立っていると、どうしても手首に負担がかかるからだ。

 今日はここまで。
 
【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 いきなりプレイはしない。必ず面接を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
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