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【雪風流・コスプレ】キャビンアテンダント 夢のフライトへ
2009/08/30(Sun)

【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。令嬢は、普段着から主の求めるコスチュームに着替えることで「隷嬢」へと変身し、SMの世界へと誘う。


【CA】
 スチュワーデスと言われた時期が長いが、今はキャビンアテンダントと言うようだ。
 若いころ職場の旅行で、小田急線のロマンスカーに乗ったところ、お茶などをサービスする女性達も「スチュワーデス」と呼ばれていた。
 飛行機だけに乗っているのではないようだ。
 キャビンアテンダントは、昔から容姿端麗、頭脳明晰の令嬢たちが就く、あこがれの職業であった。今もそうなのかもしれない。
 容姿端麗、だからこそ縄が似合う、と思う。

【フライト後で】
 オーストラリアのブリスベーンからのフライトで、日本に戻ったばかりのさやかは、キャプテンに呼びとめられた。
 「今回のフライト、君は細かいミスが目立ったね。もう一度研修をしなくてはいけないな」
 「いえ、一生懸命努めましたが、何か気付かれましたか」
 「一連の行動に、ホスピタリティの心がないね。2時間後に○○ホテルの1002号室に来たまえ」
 そういうと、キャプテンはさっと背を向けて、事務室に行ってしまった。
 「私が、何をミスったというの」
 さやかは、少し頭に来ていた。



【1002号室】
 2時間後、正確には5分前だが。キャプテンに指定された1002号室の前にさやかは立っていた。
 呼び出しベルを押すと、ドアに向かって来る足音がし、ドアが開かれた。
 「待っていたよ。さあ、入りなさい」
 私は促されるまま、部屋に入った。

 「キャプテン、私にホスピタリティの心がないと言われましたが、どういうことですか」
 「まあ、ここに来てお茶でも飲みなさい」
 質問の答えになっていない。

 「君は、ホスピタリティ、つまりおもてなしの心を体現していない、と私は見ている」
 「いつも、おもてなしの心を持って臨んでいるつもりです」
 「じゃあ、それを私の前で見せてもらおうか。私を喜ばせることができるかな」
 「では、全身を使って、キャプテンを夢の世界にご案内しましょう」
 
【ご奉仕】
 「本日は、エアー○○をご利用いただき、ありがとうございます」
 「お客様、ご気分はいかがですか」
 「いやー、ちょっと腰のあたりが凝っている感じがするんだが」
 「失礼いたします。私でよろしければ、お客様の腰の凝りをほぐして差し上げますが、いかがされますか」
 「そうだな、じゃあほぐしてもらおうか」
 「お任せ下さいませ、では早速」
 そう言うと、さやかはキャプテンの股間をズボンの上からゆっくりとと擦りだした。
 「相当の凝りがございますね」
 「そう、君がさすってくれるので、さらに凝りが増しているようだ」
 「凝りが残らないように、今全てを凝りを一点に集めております」

 さやかは、キャプテンのジュニアが猛々しくなっているのを、手で感じている。
 「お客様、大分凝りが集まってまいりましたので、いよいよほぐさせていただきます、失礼いたします」
 ゆっくりとキャプテンのベルトを外すと、パンツの上からジュニアを擦った。
 「ご立派な、おチ○ポ様ですこと」
 そう、お客様のものを褒めることも、満足度を高める。
 「咥えさせていただいてよろしいですか」
 「お願いしよう」
 さやかは、トランクスをゆっくりと下げ、そそり立つジュニアに手を添えた。
 「猛々しいおチ○ポ様。素敵ですわ」
 さやかは、ジュニアの先端を舌でチロチロと舐め始めた。そして、全体を舐めまわす。ジュニアは唾液で全体が覆われ、血管が浮き上がっている。
 そして、口を一杯に開き、先端から口の奥にゆっくりとジュニアを含んでいった。
 ゆっくりと、またリズムに乗って頭を前後に動かした。
 「いい感じだ。とても気持ちがいい」
 下半身に力が入る。
 さやかは、口を一度離すと「どうか、おチ○ポ様の雫を、さやかにお与えください」と囁いた。
 「そうか、では一度イクかな」
 さやかの頭を掴むと、前後に激しく動かした。
 「イクぞ」
 口の奥までジュニアを突っこみ、そして凝りの元となったスペルマを思いっきり注ぎ込んだ。
 さやかの口から離れたジュニアは、まだビクンビクンと動いている。

 さやかは、注ぎ込まれたスペルマをゴクンと飲み込んだ。
 そして、もう一度ジュニア全体を舐めまわし、舌で全体を清めた。



【緊縛】
 「私は、緊縛姿が好きでね」
 「はい、私の体でよければ、いかようにもお使いくださいませ」
 そう言うと、キャプテンはさやかに縄を当てた。そして縛り上げると、鏡の前に連れて行かれた。
 「どうかね、縛られた姿もまた良いだろう」
 「とっても感じます、厭らしい気分になります」
 鏡の前で、さやかは乳首を弄ばれ、そして股間に手が差し込まれた。
 「あー、気持ちよくて…。もっと気持ちよくさせてください」
 「もう、オ○ンコが…、気持ちよくて・・・、溢れちゃう」



 さやかは、鏡の前から椅子連れて行かれ、足をM字に開かされて固定された。
 股間の縄には、ちょうどクリちゃんの上に、こぶが作られている。
 「どうか、そのロープのこぶで、私のオ○ンコを弄ってください」
 キャプテンは、ロープのこぶをグリグリと動かした。
 「あーん、気持ち良すぎます。もっとお願いします」
 こぶが荒々しく動かされた。
 そのたびに、パンティーのシミが広がっている。



【我慢できない】
 「もう、我慢できません。どうか、私の厭らしい汁が溢れているオ○ンコに、おチ○ポ様をお与えください」
 「そうか、もう欲しくなったか。仕方のない厭らしいオ○ンコだな」
 「はい、もう待ちきれません。どうか思いっきりおチ○ポ様で、さやかを突いてください」
 キャプテンは、私にかけられた縄を解くと、ソファーに連れていき、横にした。
 「お願いいたします、おチ○ポ様。どうか、私を夢の世界に連れていってください」
 さやかは、キャプテンが突きやすいように股間を広げた。 
 すると、キャプテンのジュニアが、一気にさやかを突いた。
 「あーー。気持ちいいです。おチ○ポ様がさやかを突いている」
 さやかは、夢のフライトに旅立っていった。



【このブログをご覧の貴女に】
 私にとってSMとは、性的な表現の一つであり、単にSからMに対する一方的な加虐という理解はしていない。
 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、感じたいと思う。
 縛りを受ける側は、常に不安がよぎっていると思う。私もそれは心得ている。また、乱暴にされたらどうしよう、と考えることもあるだろう。
 私のプレイは、相手を傷つけることを主眼としたものでは絶対ない。相手に感じてもらうためのプレイ、そして私も感じることのできる納得したプレイを目指している。
 私は、できる限り相手の不安を取り除きながらプレイを進めていくように、いつも考えながらその場に臨んでいる。
 このメールは、相談も兼ねているので、真実を語るならば、真剣に相談に乗ることもできるだろう。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条




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【雪風流】体験を考えている貴女のために
2009/08/26(Wed)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。
 具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で書いている。

【初めに】
 こんにちわ。雪風です。
 今回は、「雪風流SM」の体験を希望される貴方のために、参考としていただこうと思い、色々な事を書き綴ってみたいと思う。
 体験を志願する貴女は、次の内容をきちんと理解してから、クリックをすること。

雪風流SM調教志願 mail



【私のSMに対する考え】
 このブログを始めるときに、ご挨拶として一文を認めさせていただいた。
 SMプレイは、お互いの信頼関係があってこそ成り立つものである、と認識している。
 私にとってのSMとは、性的な表現の一つであり、単にS(サディスト)からM(マゾ)に対する一方的な加虐という考え方は持っていない。
 Sたる者、Mに対して、最大限の心配りをしなくてはならないし、いま一歩踏み出す勇気を求めるM女の傍に寄り添い、一歩前に進めさせてあげること、背中を押してあげることができなくてはいけないと考える。

 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、悦びを感じたいと思う。
 しかしMとして臨む貴女には、常に心配と不安がよぎっているのではないだろうか。
 粗雑に扱われるのではないか、痕が残るようなことをされるのではないか、単に私でなく私の体だけ玩ぶのではないか、と。

 Sを名乗る独りよがり者は、HPや掲示板に言葉巧みに興味をそそるような表現を用い、これを見て応募してきたM女を巧みに口説く。
 その実、中身は自分のみが満足するプレイであって、そして欲情のままに体を玩ぶ。
 これは、SMプレイでも何でもない。単なる似非Sの乱暴に過ぎない。
 
 私のポリシーとしては、プレイ中は何よりも貴女の身体の安全を第一、と考える。
 SMプレイである以上、縛りなどの身体的に動作の制限が加えられることがあり、その制限による苦痛、苦悶の場面もあるだろう。
 しかし、元々は納得しているからこそ、その制限にも耐えようとする、耐えることができるのだと思う。
 SMプレイは、貴女を傷つけることをメインとしたものであっては絶対にならず、貴女に喜びを感じてもらわなくてはならないものである。

 また、希望するプレイの内容にもよるが、ソフトSプレイにおいては、縛りなどの相手の動きをを制限することを全くせずとも、主の命令に従って、普段とても人には見せられない姿を、主の前で披露することで、一時、精神的に隷属することも可能である。
 貴女は、普段は口にできない言葉を、その場では言われる、又は話すことになるだろう。

 望むプレイは、貴女にいつも以上に感じてもらえるように心を配り、そして私も悦びを感じることのできる、納得したプレイでありたいと思っている。
 そして、常に貴女とのコミュニケーションを図り、貴女の不安を取り除きながらプレイを進められるように考えながら、その場に臨んでいる。



【面談の意味】
 貴女は、単にメールだけで約束をした相手とお茶程度、食事ならいざ知らず、いきなりプレイをする勇気はありますか?
 よほどの自信家であるか、または肝の据わった女性でないと、それは難しいと思うのは、私だけではないと思う。
 メールだけで約束をし、実際会ったらイメージが大分違っていた、もっと○○だと思ったのに、ということは当然あり得ること。

 「雪風流体験希望者」に対しては、必ず面談を行うことにしている。
 体験希望をする貴女のSMに対する思い、考えなどを伺い、雪風の思うSMの感覚と合致するものであるか、そして求める内容は、私の可能なエリアであるかどうかということを知りたいと思うからである。それは、体験を希望する貴女にとっても、同じだと思う。

 どんな人なのか、私の願いを叶えてくれるのか。
 
 「何を話していいのか分からない」という方もおられるだろう。
 まずは、きっかけを作るありきたりの話をするので、それに応えてもらえばよいと思う。自然と会話は進むものである。
 最初からいきなり「どんなプレイを希望しているんですか」などと、周囲を気にすることのないような音量で尋ねる、心ない、えせSではない。

 なお、「面談まで行ってしまったら、一度プレイしなくてはならないのではないか」と思っている方もおいでではないか。
 その心配は、御無用に願いたい。
 SMに対しては、人それぞれ色々な考えや希望するパターンもあるはず。また、容姿の好みも存在する。
 無理と思う心が存在し、また義理のような感覚でプレイをしても、お互いに得るものは何もなく、納得できない時間と虚しさだけが残るだろう。
 そんなプレイは、雪風も望んでいない。

 面談を経て、全くの初対面という緊張感ではなく、自らが隠し持っていた思いが体験できるプレイに臨む緊張感だけが貴女を支配することであろう。
 お互いの心を知った上でのプレイは、期待以上に盛り上げることができるものと思っている。



【SM未体験者のためのプレイパターン】
 興味はあるけれど、実際のプレイをしたことがないという貴女。
 全くのSM未体験者向けのプレイパターンを一つお示ししよう。
 これまで、雪風流としてアップしてきたプレイパターンが原型であるが、特に縄跡を気にされる方のためのプレイパターンとして考えたものなので、参考まで。

 部屋に入ったら、部屋の空調を確認し、落ち着いた音楽、そう自然な音、波の音や森のさえずりがよいのではないか。
 バスルームの用意をしながら、応接セットかベットサイドに腰かけて休憩。
 ちょっと飲み物を入れて、会話を楽しもう。

 そして言葉が途切れたところで、プレイを始める。貴女の心の準備ができていれば、スタートする。
 ・着衣紹介→身体検査→オ○ニー披露→脱衣披露→バスルーム→休憩
 雪風は、最初、求められない限り直接裸体に縛りをすることはしない。バスルームの後で、コスチュームなどを着用した後で緊縛に進めたいと思う。

 休憩の後、本格的にプレイに進む。不安のある方のために、後手縛りはせず、両手は解放しておきます。
  ※…縛りの後に、解放時跡がどの程度残っているか、都度確認します。
 ・着衣縛り①→羞恥責め・玩具→縄解放(※)→休憩

 次に違う縛りに挑戦。両手が使えますから、秘苑を晒させたり、オ○ニーを命じることがあります。 
 ・着衣縛り②→羞恥責め・玩具→奉仕→縄解放(※)→休憩

 いよいよ初回のクライマックス。主である雪風に、ホスピタリティの心を体現をしてください。
 ・着衣又は半裸(縄飾りができれば実施)→奉仕・・・後は、流れのままに。

 貴女が望むプレイパターンは、この中に織り込んでいくことも可能です。
 バスルームでのプレイに進むこともあるが、面談での会話、そしてと当日のお互いの気分、そして思いにより、いろいろ変化するので、臨機応変で充実した時間を進める。


【フォト】
 携帯、あるいはデジカメによる撮影は、羞恥心を掻き立てるアイテムと考えているので、データの保存は別として使用することがある。
 当然、事前に相互が了解した上で使用するものであることは、言うまでもない。
 撮影したデータは、希望により後日お渡し(メール送信)する事はもちろん、HPやブログへの公開に当たっては、個人を特定できないよう細心の注意を払う事を誓約する。
 なお、撮影されたデータの著作権は雪風が保有する。
 データ流失の危険のあるウィニーやシェア等のファイル共有ソフトは、使用する予定もない。

【プレイ後】
 志願があれば別であるが、一度プレイしたからと言って、雪風から再度のプレイを求めるなど、しつこく付きまとうようなことは一切しない。
 従って、一度限りのプレイということもあるだろう。
 雪風は、貴女が求めるときに現れ、そして貴女にとって充実する時間を与える者であり続けたい。

【体験志願者は、次のmailクリック】 

雪風流SM調教志願 mail



 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条




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【雪風流・コスプレ】テニスウェア 白いミニ、妖しいレッスン
2009/08/23(Sun)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。令嬢は、普段着から主の求めるコスチュームに着替えることで「隷嬢」へと変身し、SMの世界へと誘う。


【テニスウェア】
 テニスウェアは、様々なスポーツ用品メーカーがしのぎを削り、デザインやフィット感などを争っている。
 テニスウェアの場合、女性のスカートは「スコート」と呼ぶらしい。語源を調べてみたが、「テニスなどのスポーツで女子がよく穿いている短いスカートのようなものはスコートと呼ばれるが、語源はスカートと同じである(skirt)。」とのこと。
カタカナ変換の際に、誰かが他社との製品の違いを出すべく読みを変えたものに違いない。
 また、各種のアンダーコートは、ブラ、ショーツともに多数のデザインがあるが、やはりテニスのルールから圧倒的に「白」を意識したものが多い。
ショーツの上に「アンダースコート」を着用するレディも多いが、通常テニスでのパンチラはこのアンダースコート(レースの付いたフリフリ)が見えることが多い。パンティ仕様であるが、扱いは「スコート」という呼び名をおかしいと思うのは、私だけではないだろう。

【鬼コーチ】
 「こらー、そんな態勢じゃ駄目じゃないか」
 テニスの個人レッスンを受けているスズカは、コーチの怒声に振り返った。
 そうテニスコートの網の外には、カメラ片手の熱写ボーイが数名、ファインダーを覗き込み、アンダースコートをキャッチしようとシャッターチャンスを狙っている。

 「スズカ、どうしたんだ。コートの外の視線を意識しすぎるんじゃないか」
 「いつも、振りができていないぞ」
 そう、私は見つめられるとキュンとしてしまう。特に下半身に集中するレンズを通した視線が熱く感じている。
 つい、サービスしてしまうんですよね。

 「ちょっと、こっちに来い」
 コーチは、私を呼び寄せました。
 私のコーチは、テニスも素晴らしいプレイをするんだけど、その後の特別レッスンもすごく教え上手。
 だから、このテニススクール、やめられないんです。



 「スズカ、今日はどんなアンダースコートを履いて来たんだ」
 そう言うと、私の返事も待たずに、いきなりスコートを掴み上げた。
 「いやっ」
 「何だ、アンダースコートを履いてないじゃないか、毛並みの処理はきちんとしているんだろうな」
 「はい、今朝きちんと」
 「そうか、後で確認するからな」
 「はい、よろしくお願いいたします」
 「どうだ、そろそろラケットが欲しくなってきたんじゃないか」
 そういうと、コーチはラケットのグリップを私の秘丘にぐりぐりと押しつけてきました。
 「あっ、ダメですぅ、汗でぐっしょりなので」
 「スポーツの汗じゃない、別の汗をかいているんじゃないか」
 「そんなことありません」


 コーチは、すごい命令を発しました。私にとってはドキドキ、ちょっと嬉しいかな。
 「カメラの視線でアンダースコートが気になるんだったら、真っ裸でやれ」
 私は命ぜられた通り、全裸でコートに立ちました。
 熱写ボーイのシャッターが、連続して押されている音が聞こえます。
 「いくぞ」
 何度か、カットの練習をしましたが、視線を感じちゃって。
 「もうダメ」
 私は更衣室に駆け込んだのでした。
 
 熱写ボーイが、残念そうな顔をしているのがわかります。
 でも、熱写ボーイは、駆け込んで来ようとしても、ここには入れないんです。
 この秘密のコートは会員制で、彼らは写真撮影の許可のみしか得ていないので、ネットの周囲だけなの。それを越えようとすると、草むらに隠れている衛視が飛び出して、捕まえてしまうんです。
 先日も、興奮した新人の熱写ボーイが、ネットを乗り越えようとしたんですが、すぐに衛視に取り押さえられてしまいました。
 だから、彼らは指を咥えて見ているしか、できないんです。



 でも、私はこれから、コーチの特別レッスンが待っています。
 私は更衣室に入り、すばやくウェアを身につけると、ミーティングルームに移動し、スポーツドリンクを少し飲んで、特別レッスンが始まるのを待ちました。
 シャワー?
 まだ浴びませんよ。この方が、私スズカの妖しい匂いが、強く感じるとコーチに言われたので、そのままにしているんです。

 暫くすると、コーチが部屋に入ってきました。
 「今日のスズカは、ちょっとサービスしすぎだぞ」
 「すいません」
 「まあいい、これからレッスン第2部を始めるぞ」
 「はいコーチ、よろしくお願いいたします」
 「よし、ではいつもの態勢になって」
 「はい」
  
 まずは、ウェアチェックです。
 コーチに背を向けると、少し屈んで、スコートをたくしあげました。
 「いかがですか、この態勢で」
 「ショーツの具合はどうかね」
 「はい、汗をかいたので少し湿っていますが」

 コーチは私に近付くと、手を私の秘丘に伸ばして、股間の割れ目に合わせて、指でなぞりました。
 「あっー」
 思わず声が漏れてしまいます。
 なぞっている指が、ショーツの脇から滑り込み、私の敏感なクリチャンを弄んでいます。
 「テニスの汗に混ざって、スズカの厭らしい汗が混ざっているぞ」
 「いやらしい熱気が伝わるな」
 「コーチがうますぎるんです、スズカ感じちゃって、あっー」
 

 「いけないスズカを、お仕置きしないといけないな」
 「はい、コーチのお仕置きでしたら、喜んでスズカお受けいたしますぅ」
 「素直でよろしい、さあまずはいつもの縛りからだ」
 「はい、お願いいたします」


 ミーティングルームには、コーチ専用のアイテムボックスがあるの。
 この箱の中には、私の期待している麻縄や気持ち良くなるおもちゃがたくさん入っているの。
 その中から、取り出された麻縄でテーブルの上に座らされたスズカは、縛り上げられました。
 「どうだ」
 「はい、コーチに縛っていただいてうれしいです」
 「もっと、おねだりの言葉があるんじゃないかな」
 「はい、早くスズカの厭らしいオマタに、コーチの厳しいご指導をお願いいたします」
 「そうか、まずはローターから使ってみるかな」

 両足を竹で縛りつけられ、露わになった股間に、ローターの低い唸りが響きます。
 スズカ、これ弱いんですよね。
 コーチは、ローターで私の秘丘を弄んでくれています。
 うれしい。


 今日はこの後、どんなレッスンをしてくれるのかしら。
 私、スズカは、少し火照った感じの中で、いやらしい期待感を抱いています。 

【このブログをご覧の貴女に】
 私にとってSMとは、性的な表現の一つであり、単にSからMに対する一方的な加虐という理解はしていない。
 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、感じたいと思う。
 縛りを受ける側は、常に不安がよぎっていると思う。私もそれは心得ている。また、乱暴にされたらどうしよう、と考えることもあるだろう。
 私のプレイは、相手を傷つけることを主眼としたものでは絶対ない。相手に感じてもらうためのプレイ、そして私も感じることのできる納得したプレイを目指している。
 私は、できる限り相手の不安を取り除きながらプレイを進めていくように、いつも考えながらその場に臨んでいる。
 このメールは、相談も兼ねているので、真実を語るならば、真剣に相談に乗ることもできるだろう。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条



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【雪風流・コスプレ】メイド②
2009/08/16(Sun)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。普段の姿の令嬢が、コスチュームを着用することで隷嬢へと変身し、SMの世界へと誘う。


【前回:メイド調教のパターン①・あらまし】
 キチンと主に挨拶をするメイドのユミカ。彼女は、わが財閥のメイド研修所高等科修了者で、中でも特に優れた成績を収めている。
 多忙な主に、ゆっくりとした癒しの時間を過ごしていただくべく、1日傍に仕えるメイドとして挨拶を申し上げ、そして主の容赦ない質問に顔を赤らめつつも、しっかりと答えるユミカ。
 あの期待した、そして熱い時間がもう一度帰ってくる。
 ユミカはドキドキしながら、スカートの端を両手で持ち上げ、主の次の言葉を待つのであった。

【誘うユミカ】
 私との会話に、少し火照っている顔をしているユミカを見ながら、「さあ、次はどんな格好をさせてみようかな」と考えている。
 「ユミカ君、それでは、もう一度あの時間に還ってみようかね」
 「はい。ユミカはあの時のことを想って、ずっと今までご主人様の命令をお待ちしておりました」
 「そうか、今日は少しハードになるかもしれないが、頑張れるかな」
 「はい♡、ご主人様。どのようなご命令でも、ご主人様がお慶びいただけるのであれば、ユミカは一生懸命ご奉仕させていただきます」
 「ありがとう。私は良いメイドに仕えてもらって幸せ者だ」
 「畏れ多いお言葉、ユミカはうれしゅうございます」

【オ○ニーショウ】
 ユミカは、スカートの端を降ろすと、一人がけの椅子の前に移動した。そして、私に向かって挨拶を始めた。
 「ご主人様。ユミカと申します。本日はご主人様のご寵愛をいただきたく、ユミカの全てをご覧いただくようお願いいたします」
 私は、無言で頷いた。
 「ご主人様。ユミカは毎日ご主人様、そしてご主人様のオチ○ポ様を夢見て、オ○ニーを繰り返してまいりました。今日こそは、ユミカの厭らしいオ○ンコに、逞しく素敵なオ○ンポ様を差し入れていただき、
これまで感じたことのない快感をお与えください」
 私は淡々と「さあ、どうやって私を誘うのかね」と応じた。
 「ご主人様。まずはユミカの厭らしいオ○ンコを、自ら慰める姿をご覧いただけますか」
 「楽しみだな」



 「ご覧くださいませ、ユミカの厭らしいオ○ンコは、もう…、感じてしまって…」
 そう言うとユミカは、応接椅子の肘に両足をかけM字になった。そして、私に晒している白のパンティに右手を差し込み、オ○ニーを始めた。左手は、はちきれんばかりのバストの先端を探すように揉みほぐしている。
 「ご主人様…。」
 ユミカは、ク○トリスを暫く擦ると、中指をGスポットへ入れたようだ。
 息が荒くなっている。そして何度かご主人様…という言葉と吐息を洩らすと、少し動かなくなり、そしてパンティーの脇をずらし、秘苑を露出させた。
 「ご、ご主人様。こちらが、ユミカの厭らしいオ○ンコでございます。すでに糸を引いております。いまご主人様のオ○ンポ様を差し入れていただいたことを想像して、一人でオナってしまいました。
いけないメイドでございます。ご主人様のお仕置きをお受けしたいと存じます。どうか、よろしくお願いいたします」
 「茂みが邪魔で良く分からないな」
 「は、はい」
 そう言うとユミカは、秘苑のヒダを両手でゆっくり開き始めた。透明な糸を引いている秘苑。厭らしいマ○汁が垂れ始めている。
 「ご主人様。どうかシャワーを浴びる前に、その逞しいオ○ンポ様をユミカにお与えくださいませ」
 お願いされて、望みを叶えない主は意地悪だ。ここは、メイドの望むものを与えるべきであろう。




【ご主人様が…】
 「そう言えば、君のバストを見せてもらっていないね」
 「はい、お待ちくださいご主人様。今喜んでお見せいたします」
 ユミカは一度足を降ろすと、メイド服を脱ぎ、私の好きなブラからこぼれるバストを披露した。
 やはり、乳首はピンピンだ。
 「ご主人様。どうかご慈悲をお願いいたします」
 「お迎えのご挨拶を言ってごらん」
 「はい、ご主人様。ユミカの厭らしいオ○ンコは、ご主人様のオ○ンポ様をお待ちする間、我慢いたしましたがこのように淫らにマ○汁を垂らしてしまいました。どうか、いけないユミカにご主人様の逞しいオ○ンポ様でお仕置きをお願いいたします」
 「差し入れていただくところを、広げさせていただきました。どうかこの中心に、オ○ンポ様を差し入れてくださいませ」

 私は、ゆっくりと立ち上がり、焦らすように衣服を外した。
 そして、何度も懇願するユミカの秘苑に分身が当たるか、当たらないかくらいに接触した。
 「ご、ご主人様。どうかご慈悲でございます。一気に突いてくださいませ」
 「そうか、ユミカはこれが欲しいのか」
 「はい、ご主人様、そしてオ○ンポ様の注射をお待ちしておりました」
 「じゃあ、君の待望のモノを入れてあげよう」
 「ぜひお願いいたします」




 メイドとしての心得は、主の命令は絶対であり、主の望むであろうことに対して、心身ともに導くとともに仕えることを体現しなくてはならない。
 メイドのコスプレをさせた場合は、他のパターンとして次のようなことを考えている。いずれもソフトSプレイの範囲である。
 ・拘束して、コスチュームを脱がしながら、少しずつ責めていく。その時の気分次第に。
 ・最初にヌードショウ、そしてオ○ニーショウの実演をさせた後緊縛。そしてお口のご奉仕と秘苑でのご奉仕。
 ・自ら全裸にさせた上で、シャワールームで跪かせてのフェラ。浴槽での潜望鏡をさせた上で、バスのふちでオ○ニーショウ。バスの中で一気に突く。
 ※ 全裸になったとしても、髪止めだけは外させない。これは、メイドとしての証でもあるからだ。




【このブログをご覧の貴女に】
 私にとってSMとは、性的な表現の一つであり、単にSからMに対する一方的な加虐という理解はしていない。
 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、感じたいと思う。
 縛りを受ける側は、何をされるのか、不安が付きまとうことも心得ている。また、乱暴にされたらどうしよう、と考えることもあるだろう。
 私のプレイは、相手を傷つけることを主眼としたものでは絶対ない。相手に感じてもらうためのプレイ、そして私も感じることのできる納得したプレイを目指している。
 私は、できる限り相手の不安を取り除きながらプレイを進めていくように、いつも考えながらその場に臨んでいる。
 このメールは、相談も兼ねているので、真実を語るならば、真剣に相談に乗ることもできると思う。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条




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【雪風流・コスプレ】セーラー服 6名を調教
2009/08/09(Sun)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。普段の令嬢姿から、コスチュームを着用することで変身する隷嬢は、SMの世界へと誘う。

【手紙】
 私のところに、昨日1通の不思議な手紙が届いた。
 表面のあて名は、手書きで丁寧なペン字である。裏を返すと、差出人の名前は無記名。
 白の二重封筒、80円の切手が貼ってあるが、消印が読み取れない。

 何だろうと思い、ハサミで封を開け、中の手紙を取り出した。
 写真も同封されていたが、その中身に驚いた。
 その写真は、セーラー服姿で緊縛された美女が6名、スカートを身につけず、股間には名前と年齢の書かれた荷札が付けられている。


 
 私は、慌てて手紙を食い入るように見た。

 前略 大変ご無沙汰をいたしており、申し訳ございません。
 突然お手紙をお送りする失礼をお許しください。
 私は、以前貴方様に○○において、ご恩を受けた者です。そう言われても、ご記憶にないかもしれませんが、お陰さまで私は命を長らえることができ、穏やかな毎日を過ごさせていただいております。
 あの時のご恩に報いたく、何かお礼をと思いましたが、なかなか思いつきませず、今日に至っております。
 私は貿易商と言う肩書もございますが、人材派遣事業、特に海外の日本ファンの皆様のご希望に添うべく、若く美しい女性を派遣しております。
 これまで海外20カ国での納品(派遣)実績があり、一度も契約解除(返品)はございません。
 今回、新たにオセアニア方面での受注が成功し、女性を派遣することとなりました。3年間の期間限定で派遣することとしています。
 同封いたしました写真の女性達は、海外の大富豪に派遣され、心身ともに3年間仕える身となります。そのためには、きちんとした教育を施さなくてはなりません。
 いずれも生娘ばかりでございますが、今回の注文は「隷嬢」として申し分ない女性を派遣することで、生娘は必須条件とはされておりません。
 大変失礼ながら、何かしら御礼を申し上げたいとの一念で、当社の調査機関に命じ、貴方様の行方を探しておりました。
 ○○様は、以前から調教に関して相当の腕前と、当方の調教師リストに記載されていることが偶然わかり、失礼も顧みず写真の娘たちの初めての男性となっていただきたく、お願いの手紙を差し上げた次第でございます。この娘たちは、○月○日には、先方にお披露目をする必要があります。大変短い時間ではございますが、是非ともご都合を付けていただき、ご連絡いただきますようお願い申し上げます。
   平成21年盛夏                               ○○ ○○

 私は記憶が定かではなかったが、確かに○○で、道端にうずくまり苦しんでいる男性を介抱し、近くの診療所まで運んだことがある。その時は、特に名乗らずにその場を後にした。
 もう3年以上前のことだ。
 手紙に書かれていた携帯電話に電話をすると、落ち着いた感じの女性の声で応答があった。○○氏の秘書だという。
 再度手紙の内容と、詳しくはこちらに来ていただいてからとの説明があった。時間が切迫しているらしい。哀願この上ない口説き方だ。
 調教場所の地図がファックスで送られてきた。こちらの電話番号も知っているらしい。


【暑い日】
 翌日、私は会社に1週間の夏季休暇を出し、すぐさま○○駅から特急に乗った。
 場所は、都心から特急で2時間半、さらにバスで30分乗り、終点から徒歩20分と、ずいぶん遠いところだ。

 終点でバスを降りると、地図の通りに歩き出した。
 ここは、有名な避暑地の反対側になる。人家もほとんどなく、申し訳程度に畑があるくらいだ。
 道は狭いが、軽自動車であれば通行できるだろう。
 暑い。立っているだけで、汗が噴き出してくる。いくら避暑地の近くと言えども日中は30度は越えているだろう。
 うっそうと茂る林の中に、道は続いている。私は道なりに、さらに歩みを進めた。木々の間を流れる風が心地よい。
 暑さに気を取られていたが、何か鋭い視線を感じる。そう、風になびく雑草の中からだ。
「カシャ」という鈍い音が響く。会社員の前は傭兵をしていたので、何か感じるものがある。ガンを持っている奴の吐息と鼓動も手に取るように分かる。ただ、発砲するつもりはないようだ。
 やばいところに来てしまったかな、と思いつつも引き返すつもりもない。


 やがて林を抜けると草原が広がり、その先に別荘らしき大きなレンガ建ての建物の前に出た。
 扉があき、中から執事らしき年配の男性が出てきて、こちらを見ている。

 私は玄関に近付くと、「ここかね、モーニングフライトシャワーは?」と言うと、執事らしき男性は深々とお辞儀をした。
 「お待ちしておりました、○○様。ご主人様がお待ちかねです。どうぞ、奥へお進みください」
 そう、事前に言われた合言葉を述べたのだ。


【緊縛隷嬢登場】
 私は、3年ぶりに助けた男性と再会した。
 彼は、これまでのご無沙汰とお礼が遅くなったことを謝した。
 今回派遣される女性達は、全員無理やりではなく志願してきた女性だという。
 ほとんどが経済的に苦しく、自分又は家族を助けるために志願しているらしい。また、事前の説明を受け、心の覚悟もできており、同意書も提出しているということだった。
 お茶と軽い食事のもてなしを受け、早速6名の女性を実際に見聞することにした。
 別棟に案内され、写真の女性達が緊縛された姿で引き出された。

①:瞳子 年齢の記載がないが、18歳位か。少しボーイッシュな感じ。胸はAカップだが、縄の食い込みは良さそうだ。また、あそこはパイパンでヒダも露出しておらず、股間を軽く触ると、「あ~っ」と艶っぽい声が漏れた。

②:奈津美 19歳 少し肌が硬い感じがするが、脂の乗り始めたところという感じだ。バストもそれなりにあるし、縛りがいがある。特に乳首は感じるらしく立たせると面白い。乳輪が小さく、私好みのお椀型のバスト。洗濯バサミ、クリップが似合いそうだ。


③:淑子 18歳 小柄だが、出る所は出ており、また腰のくびれもよい。ぽっちゃりした唇は、男のモノを加えて離さないタイプだろう。マ○毛の手入れもよく、うっすら湿った毛並みが心地よい。

④:美花 18歳 6名の中で1番ボディーが発達している。ぽっちゃりかと思えば、実は脂でみなぎった肌で緊縛も似合うが、ハード志向の男性にはたまらないタイプだ。「鞭で苛めていただくのが望みです」とはっきり答えた。


⑤:純子 17歳 一番美形な娘で、スタイルも抜群。腰のくびれがとてもきれいだ。バストも小振りながら敏感だ。乳首を軽く摘まむと甘い吐息を漏らす。パンティーを下げると、「どうか私の厭らしいオ○ンコを弄んでください」と懇願してきた。

⑥:絹子 17歳 スタイルも良く、感じやすい。縛られただけで股間が湿り、私の前に来た時には、股間からしずくをたらしていた。「はしたない絹子をお仕置きして下さい」と、S心をくすぐる言葉も忘れてはいない。


 さあ、どの子から順番に調教してみようか。時間は1週間しかない。全員の前で、一人ずつ割礼していこうか。
 色々なプランが、私の頭を過る。私は、心と股間の鼓動が高ぶるのを抑えかねていた。



※ 写真と本文は関係がない。

 
【このブログをご覧の貴女に】
 私にとってSMとは、性的な表現の一つであり、単にSからMに対する一方的な加虐という理解はしていない。
 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、感じたいと思う。
 縛りを受ける側は、何をされるのか、不安が付きまとうことも心得ている。また、乱暴にされたらいやだな、と思うこともあるだろう。
 私のプレイは、相手を傷つけることを主眼としたものでは絶対ない。相手に感じてもらうためのプレイ、そして私も感じることのできる納得したプレイを目指したい。
 私は、できる限り相手の不安を取り除きながらプレイを進めていくように、いつも考えながらその場に臨んでいる。
 このメールは、相談も兼ねているので、真実を語るならば、真剣に相談に乗ることもできると思う。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条

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【雪風流・コスプレ】メイド①
2009/08/09(Sun)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。普段の姿から、コスチュームを着用することで変身する隷嬢は、SMの世界へと誘う。

【メイドの条件】
 隷嬢に単に衣装を着せただけでは、姿かたちはそれらしく思えても、仕草や言葉遣いなどが合っていないと、雰囲気を高めることはできない。
 メイド服を着用させる隷嬢には、次の点を是非求めたい。
 ・着用した瞬間から、主の召使として、奉仕の心をもって接する。
 ・言葉遣いは、優雅なお屋敷に勤めているメイドとして、正しくかつ丁寧でありたい。
 ・主の命令は、絶対であることを、身も心も理解した行動をとらなくてはならない。
 ・主に対する心遣いは大切であるが、出しゃばった行動は厳に慎みたい。 




【メイド服のいろいろ】
 オーソドックスなものとしては、黒や濃紺のワンピースタイプに白いフリフリのエプロンだろう。
 アキバでメイドが爆発的な盛り上がりを見せた頃、色々なタイプ、そして色とりどりのメイド服が発売された。
 はっきりとした原色もあれば、パステルカラーと言うのだろうか、淡い色、そしてお決まりのピンク。さらには、チェックもある。
 エプロンも色々な形が出ている。胸のところがハート型になったものまである。しかし、エプロンは白が圧倒的だと思う。
 また、悩ましいストッキングも多い。服そのものがミニスカートタイプも多いことから、ストッキング上部のフリルまで見せている娘がアキバ駅前でチラシを配っている。
 また、頭につける髪留めも種々諸々のものが発売されている。
 現在売られているメイド服は、かわいらしさや見栄えばかりを重視したもので、実用と思えるものはほとんど見かけない。
 何度か着用させてわかったが、ワンピースタイプが多いことから、チャックがほとんど背中にある。また、体にピッチリとしたものが多く、服の上から胸を触ることはできるが、背中のチャックを降ろしても、なかなか前面のブラジャーのわきから手を差し込むことは難しい。
 まあ、中には裸エプロンで対戦するS氏もおられるのではないだろうか。

【メイド調教のパターン】
 私がメイド服を隷嬢に着用させたならば、まずご挨拶から始めさせたい。
 ソファーに腰かける主に対して、きちんと前面に立ち、背筋を伸ばしてメイドを立たせる。
 「ご主人様、本日のおそば回りを担当させていただくユミカでございます。至らぬことも多いかと思いますが、どうぞよろしくご指導をお願いいたします。」
 ユミカは、背筋を伸ばし、上半身をそのままにして、45度に頭を下げた。
 お辞儀も最上級のものが求められる。背中が丸まらない様に、背筋を伸ばし、腰から上半身を折るように頭を下げる。手は、お腹のあたりで左手を上にして組み、1で頭を下げ、2で一瞬止まり、3~4とゆっくり上半身を元に戻す。
 この程度の挨拶とお辞儀ができれば、まずは合格だろう。

 まずは、主からの質問、そうもちろん内容はアダルトな内容だ。
 「ユミカ君か。では、今日1日、しっかりお願いしますよ。さあ、いつもの待機の姿勢になってもらおうか」
 「はい。これでよろしゅうございますか」
 「いいだろう。早速だが、君を知っておきたいので、いくつか聞きたいと思う」
 「はい、ご主人様。なんなりとご質問くださいませ」
 「そうか、なかなか素直でよろしい。執事の教育が良くできているね」
 「お褒めをいただき、ありがとうございます。ユミカは、うれしゅうございます」


 「まずは、君の経歴から聞きたいと思う。君の髪留めは、わが財閥のメイド研修所高等科修了のものだね」
 「はい。さようでございます」
 「そうか、高等科だと、私に一度合っているね」
 「はい。特別講習の修了試験の際に、ご主人様に研修所にお越しいただきました」
 「その時は、どのように挨拶したのかね。再現してもらおうか」
 「は、はい。」
 「どうしたね。口ごもっているね」
 「いえ、申し上げます。あの際は、このように申し上げました。」
 「本日はようこそお越しいただきましたご主人様。ユミカは、ご主人様のオ○ンポ様を何日も心待ちにいたしておりました。どうか、ご主人様の素晴らしいオ○ンポ様を、ユミカの厭らしいオ○ンコに差し入れていただき、どうか感触を存分にお楽しみください」


 
「そうして、どんな形で私を迎え入れたのかね」
 「はい、まずはご主人様に感じていただきたいと思いまして、オ○ニーを披露させていただきました。その後、ご主人様がユミカの口へオ○ンポ様を入れていただき、ユミカは存分に味あわせていただきました」



 「そして」
 「はい、その後菱縄に縛っていただき、十分に湿ったところで、パンティーをずらして、ユミカの厭らしいオ○ンコのヒダを両手で広げ、逞しくなられたご主人様のオ○ンポ様を差し入れていただくよう、お願いいたしました」
 「そうだったね。その時の言葉をもう一度言えるかな」
 「はい。ご主人様、ユミカの厭らしいオ○ンコは、もうご主人様のそそり立ったオ○ンポ様を差し入れていただきたく、ヌルヌルになっております。どうかご慈悲でございます。ご主人様のオ○ンポ様を、どうかユミカにお与えください。そして、ユミカの厭らしいオ○ンコの奥に、ご主人様のス○ルマを存分にお出しいただけませんか。」
 「そうだったね。チ○ポを入れたのは始めてだったかな」
 「はい。ご主人様に割礼していただく前は、オ○ンコの中に指やバイブを入れるのは禁止されておりました」
 「君の同級生に、約束を破った子がいたね」
 「はい。その子は即座に研修中止になり、分校に転校になりました。」
 「そう、分校は執事養成所の助手になって、執事候補者の性欲処理を担当するんだ。1日5人までとしてるが、なかなか大変な仕事だ。」
 「はい、私は幸せ者でございます」
 「そう、先日も君の1つ上の先輩が一人、M財閥の子会社の社長に嫁ぐことができたね。あの社長は将来の財閥の役員候補だよ。私も惜しいと思ったが、声がかかるときに嫁ぐのが、一番幸せだ」
 「はい、私にも声がかかるように、一生懸命お仕えさせていただきます」




…メイドの話は長くなりそうなので、本日はこれまで。続きは後日…

 
【このブログをご覧の貴女に】
 私にとってSMとは、性的な表現の一つであり、単にSからMに対する一方的な加虐という理解はしていない。
 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、感じたいと思う。
 縛りを受ける側は、何をされるのか、不安が付きまとうことも心得ている。また、乱暴にされたらいやだな、と思うこともあるだろう。
 私のプレイは、相手を傷つけることを主眼としたものでは絶対ない。相手に感じてもらうためのプレイ、そして私も感じることのできる
納得したプレイを目指したい。
 私は、できる限り相手の不安を取り除きながらプレイを進めていくように、いつも考えながらその場に臨んでいる。
 このメールは、相談も兼ねているので、真実を語るならば、真剣に相談に乗ることもできると思う。

 【体験志願者へ】 

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 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
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【初心者調教・初調教】縄はじめ5 完結編
2009/08/01(Sat)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【縄はじめ】以前、東京・山手線の某駅にあったSMクラブ「S」。私はそこの店長から、新人教育を依頼され、何名かの初心者M嬢の躾を行っていた。


 縄を解かれたYちゃんは、ベットに腰かけ肩で息をしている。初めての緊縛に緊張したことも含め、厭らしいことをしていた興奮からまだ醒めていないという感じた。
 「どう、少し飲み物を飲むかな」
 「はい、いただきます」
 私は、冷蔵庫からウーロン茶を出して、コップに入れた。
 Yちゃんは、ごくごくと喉を鳴らしながら、一気に飲み干した。
 「おいしい」
 そんな表情がロリっぽさを醸し出すのかもしれない。

 一息ついたところで、すでに60分以上経過。
 ここでのプレイは、いつも90分と決めているので、フィニッシュの態勢に入りたいところだ。



 【ご奉仕】
 一息ついたYちゃんに、時間が迫っていることを伝え、主様に対するご奉仕をするように言う。
 「口で咥えたことはあるかい」
 「ええ、前の彼としたことがあります」
 素直さは良いが、フェラした相手まで言わなくていいと思うのは私だけか。
 「では、口の中に出されたことは」
 「それはしませんでした」
 「そうか、じゃあ今日は生ではなく、帽子をかぶせれば大丈夫だね」
 うなずく、Yちゃん。
 「では、始めるよ。私のものを咥えてごらん」
 「はい」

 私は、ベットに上がると、腰に巻いたタオルを外し、横になった。
 Yちゃんは、全裸になって、ベットの片隅に移動し、私の股間に狙いを定めている。
 「はじめてごらん」
 「はい」
 Yちゃんが、私のペ○スに手を添えた。そして、舌でペ○スを舐めだした。
 そう、まだ初々しい感じがある。睾丸まではまだ気が回らないようだ。
 「やさしく、ゆっくりとするんだよ」
 すでにペ○スの先端にキスするように唇で咥えている。
 「そう、ゆっくり全体を口の中に入れて行くんだ」
 命ぜられたまま、Yちゃんは、私のペ○スを口いっぱいにほうばった。
 いつも、この感触はとても心地よい。生ぬるい体温がやさしくペ○スを包んでいく。
 「さあ、口の中で舌をゆっくり動かしていくんでよ」
 口の中で硬直したペ○スに、Yちゃんの舌が絡まっている。
 そう、良い感じだ。
 「手を根元に添えて、前後してごらん、ゆっくりだよ」
 その通りに行動するYちゃん。主が隷嬢をかわいらしく思う時とは、こんな一時なのかもしれない。
 主の言われた通り、思うがまま、若い娘が初めてあった男性のペ○スを咥えている。
 私はそんな間でも、Yちゃんの胸を弄り、乳首のコリコリした感触を楽しんでいる。



【69からフィニッシュへ】
 暫く感触を楽しんだ後、今度は69の態勢に移す。
 「じゃあ、今度は69にするから、お尻を私の顔の前に持っておいで」
 さすがに恥ずかしいようで、動きがスローモーになっている。
 お尻をこちらに向け、片足が目の前を通過した。
 やっとYちゃんの秘苑が、私の目の前に来た。
 「さあ、続けて」
 「はい」
 今度は、Yちゃんの秘苑を弄る。ヒダに添って指を動かしたり、クリ○リスを指の腹で撫でまわしたり。時折感じているのか、口の動きが止まる。
 「続けて」
 「はい」
 私は、今度は秘苑の中に、指をゆっくりと沈ませる。
 この感触がたまらない。Yちゃんも一瞬動きが止まったが、また奉仕を続け始めた。
 狭い膣内が、ヌルヌル状態なので、指が自在に動くことができる。
 膣口全体を撫であげ、特に裏あたりを撫でまわしていると、とても感じているようだ。
 Yちゃんの体温も熱く感じる。
 
 少し、フェラのスピードが上がってきた。
 「もうすぐ出そうだ」
 その一言に、集中して、大きくグラインドするYちゃん。
 私は、Yちゃんの口の中で暴発した。ドクッ、ドクッとスペルマが出されていく。

 「こんなに出たんだ」とYちゃんは、私が外したコンドームを見ると、ちょっと関心顔。
 「Yちゃんが、とても素敵だったんで、こんなに出たんだよ」
 と少し褒めてみる。笑顔が愛くるしい。
  
 おっと時間がなかった。残り3分ぐらいのところで、Yちゃんに事務所へ電話をかけさせ、プレイの終了を告げる。
 電話をしておけば、そこまでの時間で打ち切りとなる。




 まだ教えることは色々ある。
 終わりのシャワーでの支度と態度、浴室の簡単な片づけ、そして道具類、衣装の片づけなどなど。
 説明していると時間がかかるし、事務所が心配するので、私がどんどんと指示を出し、また私が縄などをまとめて、帰り支度ができた。

 帰りの道すがら、今日のプレイの中で説明できなかったことやこんなタイプのお客様などへの対応を説明し、事務所前まで送る。
 「無理しない様に、元気で頑張るんだよ」
 「はい、今日はありがとうございました。またお待ちしています」

 事務所のあるマンションのエレベータの扉が閉まるのを確かめて、私は駅に向かって歩き出した。




【調教指導を行ってみて】
 やはり、お客様が来なくてはクラブは成り立たない。そして、いかにリピータを多数確保するか。しかし、そのリピータを確保するためには、お客さまが望む隷嬢がいて、そして希望するプレイが満足に行うことができること、これに尽きる。
 新人調教を任された私としては、隷嬢に、まずこのクラブが、お客さまの期待に応えられるところであるということを、演出してもらわなければならないと感じた。
 いくら容姿端麗なM嬢がお客様に付いたとしても、何もしない、すべてお客様にお任せの「マグロ」では困る。これでは、二度と指名どころか、二度と来店しないだろう。
 本人の体調、クラブでの決め事や法令でプレイ内容には一定の制限が出ることはやむを得ないが、できる範囲の中で、いかにそれぞれのお客様に合わせた接客、応対、プレイができるかが求められるのではないだろうか。
 やはり、一人ひとりのM嬢が「ホスピタリティの心」を持って、お客様を主とあがめる心で接してもらいたいと思う。
 時折、「とんでもないところに行ってしまった」という評判を聞く。本人がそのクラブの内容を理解せず、説明を聞き流したことによるお客様側の責任であることもあるが、一部のクラブ、またはM嬢は、大切なことを忘れ、「お客に時間を与えてやっている」が如き態度となっているということもあり得る。
 SMにおいても、お互いが心と心のキャッチボールを数多く行うことで、大切な時間を一層際立たせることができると思う。主の立場としては、まずはクラブ又はM嬢側の心がけが、その存在を大きく左右させることとなろう。

 今回、M嬢新人教育の思い出を記述するに当たり、過去に色々体験した出来事を思い返すとともに、自分が求めているプレイの内容もまた、少しずつ変化が出ているような気がする。
 
【このブログをご覧の貴女に】
 私にとってSMとは、性的な表現の一つであり、単にSからMに対する一方的な加虐という理解はしていない。
 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、喜びを感じたいと思う。
 縛りを受ける側は、何をされるのか、不安が付きまとうことも心得ている。また、乱暴にされたらいやだな、と思うこともあるだろう。
 私のプレイは、相手を傷つけることを主眼としたものでは絶対ない。相手に感じてもらうためのプレイ、そして私も感じることのできる納得したプレイを目指したい。
 私は、できる限り相手の不安を取り除きながらプレイを進めていくように、いつも考えながらその場に臨んでいる。
 このメールは、相談も兼ねているので、真実を語るならば、真剣に相談に乗ることもできると思う。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
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