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【御挨拶】10,000ヒット
2009/09/22(Tue)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。


 まずは、ご来訪者10,000回を経過いたしましたことに、お礼を申し上げます。
 右も左も分からず、勝手に始めた拙いブログですが、多くの皆様から励まし、ご叱咤、ご意見などをいただき、今は始めて良かったと思っております。
 実体験によるものが少なく、数度訪問されている方にとっては、「つまらない」と言われるかもしれません。
 相変わらずの、妄想日記主流のブログですが、これも一つの世界として、ご理解いただければと思います。
 
 今後は、HPの開設も検討するとともに、思い出、妄想日記だけにこだわらず、幅広く書いてゆくことができればと思います。
 引き続き、よろしくお願いいたします。

 
【このブログをご覧の貴女に】
 私にとってSMとは、性的な表現の一つであり、単にSからMに対する一方的な加虐という理解はしていない。
 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、感じたいと思う。
 縛りを受ける側は、常に不安がよぎっていると思う。私もそれは心得ている。また、乱暴にされたらどうしよう、と考えることもあるだろう。
 私のプレイは、相手を傷つけることを主眼としたものでは絶対ない。相手に感じてもらうためのプレイ、そして私も感じることのできる納得したプレイを目指している。
 私は、できる限り相手の不安を取り除きながらプレイを進めていくように、いつも考えながらその場に臨んでいる。
 このメールは、相談も兼ねているので、真実を語るならば、真剣に相談に乗ることもできるだろう。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条



 写真は、SMマガジン(S51.3コバルト社)美処女(キムスメ)飼育地獄から。



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【雪風流・コスプレ】OL② 秘密の研修で
2009/09/13(Sun)

【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。令嬢は、普段着から主の求めるコスチュームに着替えることで「隷嬢」へと変身し、SMの世界へと誘う。


【前回までのあらすじ】
 新人OLまどかは、日中社員が出払っていることをいいことに、我慢していた「いけない一人遊び」を始めた。
 最後まで逝くことができたが、その一部始終は上司の部長に見られてしまい、それを理由に研修と言う名の「邪念払い」を受けることになってしまった。
 まどかは、自らのお○んこを晒し、そして上司の前で激しいオナニーを披露するのだった。

【秘密の研修室】
 「控室1」
 そこは、ビルの裏側に半地下となっている部屋で、以前のオーナーが「お仕置き部屋」として使っていたものという噂を聞いたことがある。
 まどかは、部長の研修を受けるために、その部屋に初めて入ることになったの。怖そうだけど…。
 すでに時間は、20:00を過ぎていた。
 私は昨日、「いけない一人遊び」を部長の前でお見せしてから、ちょっぴり不安もあるんだけど、なんかこの時間が来るのを期待していたみたい。
 微妙な気持ち。
  
 「さて、きちんと命ぜられた服装をしてきたか、確認させてもらおう」
 「はい、部長。ご命令いただいた通り、予め麻縄で縛ってまいりました」
 制服をはだけ、ブラウスのボタンを外して、バストの全面を部長の前に開いて。
 「よし、良い心がけだ。こちらに来なさい」
 「はい」
 私は部長の前に進み、跪くと、胸をもう一度はだけ、お願いをしたんです。
 「どうか、まどかのおっぱいを、感じさせていただけませんか」
 「今日のまどか君は、いつも以上に積極的だね」
 「はい、心を決めてきました。今日の研修をきちんと受けようと。昨日も、あれからマンションに帰って、2回もいけない遊びをしてしまったんです」
 「それは、いけないね。今日は、昨日のようには行かないぞ」
 「はい、覚悟しています」
 そう答えると、部長の手が私のバストに近付いてきました。
 そしてゆっくりとバストを鷲掴みにすると、中指と薬指の間に乳首を挟み、強弱を付けて揉んでいます。
 乳首はすでに半立ちの状態でしたが、部長の手の感触で、どんどん硬くなっていくのがわかります。
 「あーー、いぃー」
 まどか、感じ始めてしまいました。


【恥ずかしい縛り】
 「よし、恥ずかしい姿を私の前に晒させてみよう。いまから縛るぞ」
 「はい、よろしくお願いいたします。まどか、縛られるのを昨日からお待ちしていました」
 私が答えると、縄を取り出し、二本取りをして、ピシッ、ピシッと音をたてました。
 そして私の制服の上から、縛り始めたんです。
 初めての自分以外の人に縛られている…。
 後手に縛られて、前面は亀甲縛り。そしてスカートは外され、ストッキングとパンティーを太股のところまで引きずり降ろされました。
 「恥ずかしいです」
 「昨日の姿には、まだ及ばないぞ」
 「そんな、十分恥ずかしいです」
 そんな言葉は聞く耳持たずという感じで、中心部に手を滑り込ませてきたんです。
 「あっ、ダメ」
 「触られて、嬉しいんじゃないかね」
 「は、はい、思う存分…、お楽しみください」
 「どこをだね」
 「まどかの…厭らしい、お○んこです」
 「どうしてほしいのかね」
 「思う存分、弄っていただませんか」
 そういうと、クリちゃんを探し出して、人差し指の腹、そう、あのざらざらした指の感触が伝わる。
 ビクビクンって、なっちゃった。
 「お○んこ中も、かき回してください」
 「それは、後からだよ」


【バストを露わにされた縛り】
 そういうと部長は、もう一度縛りなおしてくれました。
 今度は、口を手拭いでふさがれ、片方のバストをブラジャーからこぼしたような姿にして、脚立に縛りつけられました。
 「これも、良い眺めだな」
 そして、私のバストを弄るとともに、こぼれていないバストに、ローターを入れられちゃた。
 「うーーん」
 言葉になりません。
 そして、パンティーの上から、お○んこを弄るんです。
 気持ちいい、段昇り詰めそうな感じ。


【部長の筆遣い】
 「今度は、お習字の時間にしよう」
 そう言うと、M字開脚に縛り直され、椅子に固定されました。
 「どうなさるんですか」
 「これだよ」
 部長は、習字の太筆を持ちだすと、私の乳首に当たるか当たらないくらいの感じで、撫で始めたんです。
 「感じちゃう…」
 右のバスト、左のバスト交互に撫でていただき、手はパンティーをずらして、クリちゃんを弄んでいます。
 「たまりません」
 気持ちよくって、息が上がりそう。
 その後、股間の筋に合わせて筆を上下されちゃって、そしてクリちゃんのところで、つんつんされて…。
 「あっ、あっ、ダメ~」
 逝きそうになっちゃう。
 でも、部長はなかなか逝かせてくれないんです。
 肝心なところで、ピタッと動きを止めたり、筆を外しちゃうんです。
 「続けてください」
 お願いしても、「まだまだ」と言って取り合ってもらえません。



【ご奉仕させてください】
 今度は縄を外され、手首に皮の手錠をされました。
 「どうだ、そろそろ欲しくなったんじゃないか」
 「は、はい、もう我慢できません」
 「何か欲しくなったんだい」
 「部長の、お○んぽ様です」
 「お願いしてご覧」
 「はい。どうか、まどかの厭らしい口の中に、部長の立派にそそり立った、お○んぽ様をお与えください」
 「どうしようかな」
 「もう、我慢できないんです。どうかお慈悲です」
 「仕方ないな、厭らしいまどかに咥えさせようか」
 「ありがとうございます。一生懸命ご奉仕させていただきます」
 「よし、口を開けて。歯を立てるなよ」
 口を思いっきり開くと、ズボンを降ろした部長の分身が、私の口の中に差し込まれました。
 「うーん」
 「どうだ、待望のお○んちんは」
 私は、夢中になってむさぼりました。ジュルジュルと音を立てていただいたのです。
 おいしい。後で、私のお○んこを、これでかき回していただこう。
 「おー、いいぞ。段々気持ちよくなってきた」



【九の一が私の中に】
 私は一度口を離しお願いしました。
 「部長、このお○んぽ様で、まどかの厭らしくマ○汁でびちょぴちょになったお○んこに差し入れていただき、かき回してくださいませんか」
 「どうしようかな」
 「お願いでございます。昨日から、これを差し入れていただことを想像して、オナニーしておりました。是非、まどかのお○んこへお慈悲を」
 しかし、部長は、お○んぽ様ではなく、極太の「九の一」を差し込んで、そしてスイッチを入れたんです。
 しかも縄でで固定されているので、奥の方まで、しっかりとかき回されて…。
 「い、いぃーです。」
 乳首もピンピン。たまに部長がつねつてくれます。
 私、ほんとに逝っちゃいそう。
 「ぶ、部長。いっ、逝っても、いいですか…」
 絶え絶えに、お願いしました。
 「そうか、逝きたいか」
 「はぃ、お願いいたします」
 「じゃあ、スイッチはランダムの強だな」
 部長は、スイッチを操作すると、うねるように強弱のドリルが…
 私の中で…。
 「いっ、逝きます~」
 私は、思わず叫んでしまいました。



【ご褒美を】
 放心状態の私の縄をほどき、部長は、しばらく椅子で休ませて下さいました。
 「もう一度縛ってみよう。まだ逝けそうだからな」
 部長は、今度は私を立ち後手縛りで縛り上げてくれました。
 そして、試験の時が来ました。錘のついた糸鎖をを乳首につけられてしまいました。
 「よし、用意ができた」
 「つらいです。乳首が…」
 「さて、これからどうしてほしいか、キチンとお願いしてみなさい」
 「は、はぃ、部長の逞しいお○んぽ様で、まどかの厭らしいおつゆの垂れたお○んこを、思いっきりついてください。そして、かき回してください。そして、中で思いっきりお出しください」
 「そこまで懇願されると、入れないといけないな」
 「はぃ、ありがとうございます。どうか、お願いいたします」
 部長は、ヒダを両側に開くと、お○んぽ様を当てがって、グッと腰を前に出しました。
 「うっ、きもちいい。はぁ、はぁ。いいです。お願いいたします。かき混ぜてください」
 腰がグラインドしています。
 私、夢心地になって…。久しぶりの逞しいお○んぽ様、やっぱり生がいい…。
 
 研修嫌いな私だけど、しばらくこの研修、続けたくなっちゃった。


【このブログをご覧の貴女に】
 私にとってSMとは、性的な表現の一つであり、単にSからMに対する一方的な加虐という理解はしていない。
 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、感じたいと思う。
 縛りを受ける側は、常に不安がよぎっていると思う。私もそれは心得ている。また、乱暴にされたらどうしよう、と考えることもあるだろう。
 私のプレイは、相手を傷つけることを主眼としたものでは絶対ない。相手に感じてもらうためのプレイ、そして私も感じることのできる納得したプレイを目指している。
 私は、できる限り相手の不安を取り除きながらプレイを進めていくように、いつも考えながらその場に臨んでいる。
 このメールは、相談も兼ねているので、真実を語るならば、真剣に相談に乗ることもできるだろう。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条



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【雪風流・コスプレ】OL① 秘密の一人遊び
2009/09/12(Sat)

【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。令嬢は、普段着から主の求めるコスチュームに着替えることで「隷嬢」へと変身し、SMの世界へと誘う。


【我慢できない】
 私は、最近とある商事会社に就職したばかりの新人OL、まどかです。
 私の総務部に所属しているんですけど、部長と2人だけの部署で、その部長も忙しくて、外出したり出張に行ったりと、一人にされてしまうことが多いんです。そのほかの人も、ほとんど営業さんばかりなので、彼らが出発する午前10時くらいから、会社とっても静かです。
 まどかは、短大の時に、ちょっとイケナイ遊びを覚えちゃって、いま夢中なの。
 学校の時は、みんなが帰った後の教室に一人だけ残って、妄想に浸って、あそこ、大事なクリちゃんをイジイジするの。ボーーとなって、たまに声を洩らしちゃうことも…。
 入社してからは、さすがに会社ではできないんで、マンションに帰ってからこっそりと一人で楽しんでるんだけど…。

 今日も、皆さん営業に出発しちゃって、私ひとりだけ。午前中に今日の仕事、全部やっちゃったから、後は、アフター5の心配でもしようかな、って感じでした。
 ここ2日くらい、お遊び我慢していたので、なんか、もやもや~として、思わずおまたに手が延びちゃったの。
 「あ~~、気持ち…イィ…」
 最初は、周りを気にしながら触っていたんだけど…。夢中になってきて、段々大胆に…。
 「そう、そこをやさしく触って…」
 「う~~、いい感じだわ」


 私は、周りに誰もいないことをいいことに、激しく大事なところに刺激を…。
 あそこは、もうグジュグジュになって、お汁が溢れてきて、びしょびしょになっちゃう。
 いつも、乳首を摘まみながら、クリちゃん触って、そしてその後に、指をゆっくりと奥に入れてるの…。
 そして、出し入れしながら…。ロッカーのかばんに入れてるローター出そうかな。
 グジュっていう感覚、奥から厭らしいお汁が出てきた感じ。
 先日、友達と話していたらこの汁のこと「マ○汁」って言ってたけど。私の口からは、とっても恥ずかしくて言えない…。

 段々熱くなってきて、頭がボ~っとして、もうすぐ逝けそう…。
 いつもどおり、指の動きを早くして、盛り上がる…。
 「あっ、あっ、あっ、あっ、あ~」
 声が漏れちゃった。


 ちょっとの間、放心した感じだったけど、すぐ服を直して、椅子に座りなおして、明日の仕事の準備をしようとしていたら。
 「帰ったよ」
 「あっ、部長。今日はお戻りにならないって仰ってましたよね」
 「先方の予定が急に変更になってね。もう一度、明日出直しになったんだ」
 「そうだったんですか」
 「時に、留守中、何もなかったかね」
 「はい、特段電話などもございませんでした」
 「そうか」
 よかった、もう10分早く帰られていたら、秘密のお遊び、見つかっちゃうところだった。まどか、ほっとしちゃった。

 部長は、かばんから書類を出して積み上げていたんだけど、物に当たって、書類が床に散らばっちゃった。
 「あっ、私拾います」
 「いや、いいよ。僕がやる」
 そう言うと、書類を拾い出した。一部がゴミ箱にも入ってしまって。
 「これ、何だ」
 書類に、さっき私の大事なところを拭いた、縮れた毛が付いたティッシュが書類に付いちゃってた。
 すぐティッシュをはがして、部長は書類を整理し始めた。
 分からなかったみたい。良かった。

 「まどか君、ちょっと応接室に来てくれないか」
 「はい」
 わたしは、部長の後から応接室に入りました。
 「ドアを閉めて、そこに座って」
 「はい」
 私が座ると、部長は、さっきのゴミ箱に入れたはずのティッシュを私の前に出しました。
 「まどか君、これはどういうことなんだい」
 私は、凍りついたように、下を向いて一言も言えませんでした。
 やっぱり、見つかっちゃった。どうしよう。
 「事務室で、こんなことされると、他の社員の手前、困るんだよね」
 私は、ドキドキして、もう全身硬直してしまって、話すこともできません。
 「いつから、こんなことをするようになったんだね」
 私は、質問に答えられませんでした。でも、部長の質問に答えないと、私、首になってしまうかもしれない。
 「こういうのは、事務室じゃなくて、一人っきりのところでするもんだよ。どうしても、我慢が出来ないのなら仕方ないな」

 部長は、私に命令を出しました。
 「これから、君が仕事に集中できるように研修を行う。色々命令するが、きちんと従うように」
 「はい」 わたしは、そう答えるのが精いっぱいでした。
 「これは、君の邪念を払うために行うものだから、誤解のないように」
 「はい」

 「きみは、人の目を避けつつ、いけない遊びに浸るのが好みのようだね」
 「…」
 「じゃあ、私の前でパンティーを脱いで、そして制服の胸をはだけなさい」
 「えっ」
 「命令には従ってもらうよ」
 「は、はい」
 私は観念するように、命令に従って、パンティを脱ぎました。そして制服とブラウスのボタンを外して、ブラジャーを露わにしました。
 「これでよろしいでしょうか」


 「よし。じゃあ、まどか君の大事なところを良く見せてもらおうじゃないか」
 「えっ」
 「大事なところだよ。奥までヌルヌルになっているんだろう」
 「…」
 「さあ、足を広げて。そして、ご覧くださいって言ってごらん」
 私は、おずおずと足を開きました。
 「どうぞ、ご覧ください」
 「何を見るのかね」
 「ま、まどかの大事な…ところ…です」
 「大事なところって、何だね」
 部長は、意地悪。許してくれません。
 「まどかの、お○んこです」
 「どうなっているんだね。広げないと良く分からないな」
 「はい、では広げさせていただきます。まどかのヌルヌルになった、厭らしいお○んこをご覧ください」
 「そうだ、良く言えたね。触ってもいいのかね」
 「は、はい、喜んで。どうぞ、まどかのお○んこを、その指でお確かめ下さい」
 そういうと、部長の指が私の大事なところの中心部に伸びてきたの。
 「あっ」
 人の手って、自分の手の感触とは違う。
 部長は、ゆっくりと人差し指を奥に差し込むと、中をかき回し始めたの。
 「あっ、か、感じちゃいます~」
 指の動きは止まりません。私、段々うっとりてきちゃった。部長さん上手。


 しばらくすると指が抜かれ、次の命令が出たの。
 「この厭らしいお○んこ、マ○汁でネチョネチョだ。」
 指が糸を引いているのを、私の目の前に差し出す部長。
 「恥ずかしい…」
 「じゃあ、今度は、目の前で、先ほどのいけない一人遊びの続きをしてもらおうか」
 「えっ、ここでですか」
 「そう、さっきから見ていたんだ。君が一人でいけない遊びに耽っているところをね」
 やはり見られていたんだ。
 私は観念して、部長の命令に従いました。
 「見てください、まどかの厭らしいけど、気持ちいいところ」
 「その、厭らしい汁を出すところは、なんと言うんだね」
 「お、お○んこです」
 「気持ちいいのか」
 「はい、こうしていると、空を浮いているような、感じで…」
 わたしは、部長に見られていることも手伝って、いっぱいオマタを濡らしていたの。
 「すごく、マ○汁が溢れているね」
 「気持ちいいです、いっ、逝ってもいいですか」
 「よし、一度逝きなさい」
 「ありがとうございます。い、逝かせていただきます」
 私は、さっきより激しく指を動かして、部長の目の前で、逝ってしまったの。 


 この後、本当の研修があるの。半地下の「控室1」で。そこは秘密の研修室って言われていて…。

 この続きは、次回。

 
【このブログをご覧の貴女に】
 私にとってSMとは、性的な表現の一つであり、単にSからMに対する一方的な加虐という理解はしていない。
 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、感じたいと思う。
 縛りを受ける側は、常に不安がよぎっていると思う。私もそれは心得ている。また、乱暴にされたらどうしよう、と考えることもあるだろう。
 私のプレイは、相手を傷つけることを主眼としたものでは絶対ない。相手に感じてもらうためのプレイ、そして私も感じることのできる納得したプレイを目指している。
 私は、できる限り相手の不安を取り除きながらプレイを進めていくように、いつも考えながらその場に臨んでいる。
 このメールは、相談も兼ねているので、真実を語るならば、真剣に相談に乗ることもできるだろう。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
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【雪風流・コスプレ】ブルマー・アスカの秘密の特訓
2009/09/06(Sun)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。令嬢は、普段着から主の求めるコスチュームに着替えることで「隷嬢」へと変身し、SMの世界へと誘う。


【ブルマーの盛衰】
 その歴史は古く、19世紀まで遡ることとなる。発明者は、女性解放運動家のアメリア・ジェンクス・ブルーマーに由来すると言われている。
 日本には、女子高等師範学校 (現お茶の水女子大学) で、留学先のアメリカから井口阿くりが持ち帰ったブルマーが体操着として1903(明治36)年に最初に紹介され、大正末期から昭和初期にかけて女学校で採用されるようになったとのこと。
 現在は、ショートズボンタイプに取って代わられ、実際の教育現場、スポーツ界では壊滅的に姿を消している。ただし、チアガールのパンチラ予防策、一部フランス等のクラブチームでわずかに残存する程度である。
 以前のテニスウェアもそうであるが、やはりスポーツ系のコスプレへの責めは、プレイのミスに付け込む、又は特別レッスンというパターンが多いのではないか。
 叱られ委縮している女性に対して、懲罰又は見せしめとしての責め、制服系のコスプレに比べ、その下にはせいぜいブラジャー、パンティーぐらい。しかも、汗をかいてしっとりと湿っているだろう。

【特別レッスン】
 私の名前は「アスカ」。毎週火、木の2日間、放課後いつもの場所に向かうことになっているの。
 スポーツの基礎となる、きちんとした姿勢をつくるための特別レッスン、最初は恥ずかしかったけど、だんだんと気持ちよくなって、今は毎回とても楽しみにしているの。
 そこは、コーチとの二人だけの世界。
 最初は、麻縄で体を固定してもらうの。
 「さあ、いつものように、手を後ろに廻して」
 「はい、コーチ」
 コーチは手早く麻縄を2本取りすると、私の後ろに廻した両手にさっと縄で縛り、前面の胸の上下に廻して、固定してくれた。
 「苦しくないか」
 「はい」
 「背中に組んだ手で、胸を張るようにすると背筋が伸びて、呼吸が深く大きくできるようになるんだ」
 コーチの説明よりも、私は次のことを期待しているんだけど…。



【身体検査】
 「こちらに来なさい」
 「はい、コーチ」
 コーチの前に進むと、コーチの前に立ち腰を少し差し出すように出すように言われた。
 「さあ、いつものように、大事なところを点検しよう」
 「お願いします、コーチ」
 手が腰のブルマーのゴムに伸び、パンティーと一緒に、ゆっくり下げてくれた。
 「パンティーに、ねっとりしたお汁が付いてるぞ」
 「いや」
 私は、恥ずかしくて、目から火が出そう。
 そして、私の大事な部分に指を入れ、ゆっくりと撫でさすってくれるの。
 「コーチ、気持ちいいです」
 「まだ感じるのは早いぞ」
 私の大事なクリちゃんを弄んだ指は、今度はその奥に伸びて。
 そして、入口を撫でまわしていた指が、私の中にだんだん沈んできたの。一番感じる所に、指の先が当たって気持ちいい。
 「ダメです、コーチ。そこは…、あーー」
 「こんなに濡らして、まだ感じるのは早いぞ」
 「でも…」
 そうなんです。私、コーチの指に感じちゃって、あそこからジュルジュルとお汁が出ているのが分かるんです。
 「いき、…そう」
 コーチの指が激しく出入りしている。アスカ、変になっちゃう。ガクッ、ガクッってなっちゃった。
 そうしたらコーチが、今度はアスカの好きなピンクローターを大事なところに入れてくれて、ふたの代わりにロープで固定してくれた。
 「我慢するんだぞ」
 と、言われても…。アスカ、数分でまたガクガクになっちゃった。



【綱渡り】
 「今度は、綱渡りだ」
 アスカ、最近やっと気持ち良いと感じられるようになったの。
 上半身を固定した状態で、コブのできたロープを股間に当てて歩く訓練。姿勢を崩さず、大らかに歩かなくてはいけないの。
 ここで感じてしまっては、いけないから、我慢しながら歩くんだけど、この「コブ」が、くせものなの。ブルマーの布を通じてクリちゃんに当たるのが堪えられない。
 「この間は10メートルだったが、今日は15メートルだ。さあ、始めて」
 コーチは容赦ないんだから。
 1つ、ぐりって言う感じ。2つ、やっぱりぐりって。何個か進むと少しスピードを落とさないと、きついのよね。
 最初は50センチ間隔くらいなんだけど、どんどん間隔が狭まって…。最後の方なんか、10センチくらいの間しかないんだもん。
 コーチは、スピードを緩めるなって。コブを乗り越えるたびに、「あんっ」て言ってちゃ叱られちゃうから、我慢してるんだけど…。
 「コーチ、も、もうだめです…」
 わたしは、最後まで行くと、壁に手を突いて、ぜいぜいと荒い呼吸をしていました。


【お仕置き1】
 「アスカ、前回の時よりスピードより落ちているじゃないか。」
 「す、すいません」
 「集中教習を行う。こちらに来なさい」
 「はい、コーチ」
 コーチは、私の大事なところに、大好きなローターじゃなくて、バイブを入れて縄で固定したの。
 「コーチ、アスカ、機械のバイブよりコーチのなまバイブがいいの。まだ、いただけませんか」
 「だめだ。集中講習だからな」
 そう言うと、コーチはバイブのスイッチをONに入れた。低いうなり声が、いやらしい。そして動きも。
 「コーチ、ダメです。動けなくなっちゃう。」
 「綱渡りも満足にできない教え子は要らない。これも訓練だ。クリアしたいい顔を見せろ」
 そう言うと、バイブは強弱を付けた波打ちの動きになって…。アスカの大事な所でうなってる。
 「コ、コーチ…。逝き、ま…す…」
 また、逝っちゃいそう…。
 「あーーー」



【お仕置き2】
 「だめだ、そんなことじゃ」
 と言うと、コーチは厳しい次の特訓を、アスカに課したのです。
 「今度は、辛さを耐える訓練だ」
 そう言うと、アスカを椅子に固定して、胸に洗濯バサミの飾りつけを…。
 「痛い…です」
 「我慢できないと、フィニッシュのご褒美は無しだ!」
 アスカ、コーチの特訓して下さる熱いのが欲しい…。だから、我慢したんです。
 コーチは、さらに私の舌に辛い訓練を与えて下さるんです。
 「あー、いー…」
 「ほら、ハミパン状態だ。いやらしいな」
 「そ、そんな…。でも、感じ・・・るー。


【ご褒美】
 「良く我慢できた。でも、見てみろ、お前のま○こは、いやらしい汗と粘液で、ぐちゃぐちゃだ」
 「いいんです、コーチ。でも、その熱いコーチの特訓肉棒で、私に最後の特訓を…」
 そういうと、濡れ濡れの、いやらしくなっちゃったアスカのヒダを、両手で開いて…。
 「ここに、コーチの熱いおチ○ポ様を、お願いいたします。コーチの特訓肉棒を、アスカにお与えください」
 「よし、今日は、向きを変えるぞ」
 そう言うと、コーチは私を横に組み伏せて、そして熱い肉棒、私の待っていた…。
 「行くぞ!」
 コーチはそう言うと、一気に私を貫き…。
 激しい…。

 また、次の木曜日…。でも待ちきれない。


 
【このブログをご覧の貴女に】
 私にとってSMとは、性的な表現の一つであり、単にSからMに対する一方的な加虐という理解はしていない。
 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、感じたいと思う。
 縛りを受ける側は、常に不安がよぎっていると思う。私もそれは心得ている。また、乱暴にされたらどうしよう、と考えることもあるだろう。
 私のプレイは、相手を傷つけることを主眼としたものでは絶対ない。相手に感じてもらうためのプレイ、そして私も感じることのできる納得したプレイを目指している。
 私は、できる限り相手の不安を取り除きながらプレイを進めていくように、いつも考えながらその場に臨んでいる。
 このメールは、相談も兼ねているので、真実を語るならば、真剣に相談に乗ることもできるだろう。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
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