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【雪風流・コスプレ】チアガール・番外編
2009/11/26(Thu)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。
 『令嬢』は、普段の姿から主の命ずる服装に着替えることで『隷嬢』へと変身し、SMの世界へと誘う。

 私は、聖ホープ学園チアダンス部コーチの大道寺です。
 今年は、2年ぶりにチアダンスワークシップの関東予選大会で、決勝大会の切符を手に入れることができた。
 部員の頑張りもあったが、内心、私の秘密の特訓も効果が現れ始めているようで、何よりと思っている。
 演技がキリリとできない部員は、どうしても羞恥心が先行するので、思い切った演技ができない。
 普段の生活、演技の前後は、羞恥心をもっている方が良いが、演技中はそんな物に構っていてはだめだ。
 そこで私は、一番恥ずかしい姿を晒させて、そして弄るようなことをしてみた。
 これが功を奏したという訳だ。今の3年生以下の部員のうち、8名ほどが私の特訓を受けて、そしてリーダー格に昇格した部員たちだ。

 今回は、これまで特訓した部員の写真を公開してみたいと思う。

 【ユキナの場合】
 最初の写真は、現在3年のリーダーをしている「ユキナ」だ。
 1年の時入部してきたが、体つきがか細く甘えん坊な感じで、足がうまく上がらなかった。
 それは、単に体が硬いということだけではなく、羞恥心が強すぎるので、スコートを見られることに抵抗感があると考えた。
 そこで、思い切ってコーチ室に呼んで、縛り上げた。当然、特訓ということで理解しているので、反抗するような態度を取ることはない。

 「よし、最初に見られることを恥かしいと思わないように、色々な姿を晒させる。最初は縛りからだ」
 「はい、コーチ」
 おとなしく後手に縛られるユキナ。ドキドキしている感じが伝わってくる。いい感じだ。
 「よし、今度はスカートを上げるが、嫌そうな声を出すなよ」
 「はい。でも恥ずかしい…」
 「それが、ダメなんだ。いくぞ」
 わたしは、ゆっくりとユニフォームのスカートを摘まみ上げながら声をかけた。
 「ユキナのスカートが捲くりあげられていくぞ、ほらスコートが丸見えになるぞ」
 ユキナはうつむき加減になって、歯を食いしばっている。
 そして、胸に廻した縄に、スカートの先端を引っ掛けた。
 「どうだ、ユキナのパンティが丸見えだぞ」
 「は、はずかしい」
 ユキナは消え入りそうな声を出した。
 
 「いい、眺めだ。今度は、パンティを下げて見ようか」
 「えっ! あ…」
 「さあ、少しずつ下げるぞ」
 わたしは、パンティに手をかけた。内側にある、恥ずかしい林の感触が手に伝わる。
 「しっかりと、恥ずかしい毛が生えているじゃないか。もう彼氏には触らせてやったのか」
 「そ、そんな…」
 「彼の、おち○ぽをここで咥えたか」
 「い、いやらしいです」
 「そういう言葉にも耐えなくてはだめなんだ。これは特訓だ。わかっているか」
 「は、はい。お続け下さい」
 「よし、いい心がけだ。ゆっくりずらすぞ」

 私は、ゆっくりとパンティを下げていった。そして太股のあたりに止めて、恥ずかしい林を晒させた。
 カメラを取り出すと、パシッと1枚。
 「えっ、写真も撮るんですか」
 「そうだ。今日は羞恥心に耐える特訓だ。色々な趣向があるぞ。耐えなくては立派な部員にはなれん」
 そう言いきると、ユキナはおとなしくなった。


 この後は、皆様のご想像にお任せするが、ローターや筆によるくすぐり、そしてオナニーもさせて見た。ユキナは、私の命令に忠実だった。これらの命令に、素直に従うのだった。

 2回目の特訓の時は、Gスポットを責めたので潮を吹いた。
 私は、お仕置きと称して、いきり立った倅を口に含ませ、味あわせた後、あそこに入れてくれと懇願させるようにした。
 「お願いですコーチ。コーチの逞しいお○んぽ様を、ユキナのいやらしい汁で溢れるオ○ンコに、どうぞお入れください」
 可愛い部員の頼みだ。断る訳はない。
 いい感触だ。

 今年、全国大会で入賞すれば、学校側も私に推薦された生徒の部員選考を任せてくれるだろう。
 4年間、しっかりと特訓させてやろう。


【体験志願者へ】 SM 雪風流 体験志願
 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条



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【雪風流】 HP出港 前進キョウソウー
2009/11/22(Sun)
 こんばんわ、雪風です。
 何とか、船出いたしました。
 これから、皆さんに見ていただけるように、色々と考えています。
 とりあえず、お気に入りの画像ギャラリー。
 そして、某SNSに1年ほど前に掲載した、メイド日記をアップしようと思います。
 このブログで発表したものの前に作成した、拙いものですが、私の好きなSM
プレイを織り交ぜています。
 お屋敷に勤めるメイド、ユミカが別館にお使いに行く話をつづっています。

 読んだ方にはつまらないかもしれませんが、私のSM日記の原点なので、
是非、ご感想。ご意見をお願いいたします。

 3連休が、皆様にとって良い日々となりますように。
 甘い言葉とA型インフルにご注意(笑)。

 

HP版 SM 雪風流

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【雪風流】お詫び
2009/11/22(Sun)
 御来訪、ありがとうございます。
 まだ、HPの一部、コンタクトに不具合があり、申し訳ありません。
 コンタクトの「雪風流志願」以外は、メールが届きません。
 明日、修正に力を入れますので、よろしくお願いいたします。

 雪風
この記事のURL | HP関係 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
【雪風流】HP始動! いよいよ大洋に
2009/11/21(Sat)
みなさんこんばんわ。雪風です。
お知らせしたホームページが、やっとできました。
まだ、記事まで至っておりませんが、なんとかコンタクトたけでも取れるようにと思い、無理してのアップです。
もっと「こうした方がいい」、「これはダメ」など色々ご意見があると思いますが、初心者ゆえ、ご指導をいただきたいと思っております。

「雪風流・コスプレ夢日記」は、某SNSで連載していた「メイド日記」をアップしようと思っています。
ご期待ください。
SM雪風流(HP)

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【雪風流】いよいよHPへ、出港よし!
2009/11/14(Sat)
 こんばんわ、雪風です。
 寒くなりましたね。やはり、人肌ほしい時期かも・・・。

 今のブログも楽しいのですが、やっぱり自分のホームページを持ちたいと思っています。
 それで、今朝からちょっとチャレンジ中。
 ブログでは、妄想日記も順番がうまく表示されないので、うまく読んでいただけないと、ご指摘もいただいています。
 そんなことから、整理したホームページに取り組んでみたいと思っています。
 毎回、お越しいだいている皆様には申し訳ございません。
 初心者みたいなホームページを、近日中にアップいたします。
 最初は、これまでブログやSNSで書いていたものも、読みやすいように移行したしと思います。
 携帯HPまでできないので、ブログと同時アップで当面やれればと思います。
 よろしくお願いいたします。

20090419 ブログ写真

 貴女は、こんなことを命令されたら、どうしますか?
 私は、必ず最初の命令として、貴女に告げるでしょう。
 その時に、もし体験であれば、貴女があなたらしく、仮想でも「主として仰ぐ雪風に」、素敵な心と姿を見せることができますか。それができれば、私は次の命令を出すことでしょう。
  【体験志願者の方へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイは無理があります。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断します。貴女にとっても、それは理解できると思います。
 思いを伺い、そして貴女の気持ちがきちんとできるかどうか、整理しなくてはいけないと思います。その上で、プレイを行うかどうかを決めても遅くはありません。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読し、了解のうえでの面談に臨んでください。
志願者心得の条



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【雪風流・コスプレ】チアガール レイナのあそこに
2009/11/05(Thu)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。
 『令嬢』は、普段の姿から主の命ずる服装に着替えることで『隷嬢』へと変身し、SMの世界へと誘う。

【前回】

レイナの特訓l


 わたし、聖ホープ学園大学部チアダンス部のアンナです。
 後輩のレイナは、コーチから特別な特訓を受けていました。それをのぞき見したことを、こっそり皆さんにお教えしますね。

【特訓道具が…】
 四つん這いで、潮を吹かされたレイナは、その場にうずくまったまま、しばらく動かなかったの。
 しばらくそのままの時間が過ぎて、ゆっくりと起き上ったレイナは、その場に座り込んで肩で息してる。ハァハアって。
 コーチは、部屋の隅にあったボトルを一気に飲んで。
 あれって、コーチ特製のスタミナドリンク。でも、こっそり失敬した先輩に聞いた話では、中身はアルコールを含んだものらしい。

 そしてまたレイナに命令したの。
 「レイナ、息が落ち着いたら、次の特訓に入るぞ」
 「…はい。ハァ、ハァ」
 まだ肩で息しているみたい。
 少し時間がたって、そう2分くらいかな。次の命令が出たの。

 「レイナ、今度は座ったまま、これをレイナがさっき潮を吹いたところに入れてやろう」
 「…えっ!」
 レイナが伏せた顔をあげて見た物は。
 あれって、バイブじゃない。やだ~。いやらしい。

 「えっ、じゃない。これは特訓器具だ。これを受け入れる態勢を取りなさい」
 「…は、…い…」
 レイナは、座ったまま両足を開いて、両手を後ろにしたの。
 「お願いする時は、どうするんだ」
 「は、はぃ。コーチがお持ちの物を、どうかレイナの大事なところにお入れください」
 「大事なところって、どこだ」
 「あ、あの、先ほどコーチが指を入れていただいたところです」
 「だから、そこは何というところなんだ」
 「…は、はぃ…。お…○…ん……」
 「よく聞こえないぞ。はっきり言ってみろ」
 「は、はぃ。…お…○…んこ、です」
 レイナ、恥ずかしさのあまり、下を向いて一気に言った感じ。

 「その、お○んこに、どうしてほしいんだ。ほら、最初からはっきり言って」
 「…ど、どうか、コーチが…お持ちの物を、どうかレイナの…お…○んこに、お…入れください」
 「そうか、入れてほしいか」
 「…は、はぃ…。お願い…いたします」
 「よし」
 そう言うと、コーチは、バイブのスイッチを入れて。ブーーーンって、いやらしい音たててる。首がゆっくり動いてるし。
 そして、ゆっくり、レイナのところに当てがって。

 「あ~~。か、感じちゃいます」
 レイナ、甘い声出しちゃって。やっぱ、結構Hしてるんだ。
 「よし、入れるぞ」
 コーチとは、ゆっくりとバイブをレイナの中に沈めたの。そして、ゆっくり出し入れして。
 レイナ、声出しちゃって、もだえてる。
 「ここも、感じているじゃないか」
 そう言うと、コーチは乳首を摘まんだり、引っ張ったりして。レイナ、しっかり乳首立ってるし。



【足を上げろ、そして維持するんだ】
 「よし、この特訓器具の感覚も少しわかったな。今度は、本当に持久力を付けてもらうぞ」
 そう言うと、バイブをレイナから引き抜いて、命令したの。
 「今度はもう一度、四つん這いになって、片足を上げなさい。そして、そのままの態勢を維持するんだ」
 「は、い」
 レイナは言われる通り、四つん這いになって、そして片足を上げたの。
 「こ、これで、よろしいですか」
 「そう。いやらしいな。レイナのビチョビチョのお○ンコが、丸見えだ」
 「お、おっしゃらないで」
 「可愛げな返事じゃないか。さあ、特訓を始めるぞ。いつも通り、お願いのご挨拶をしなさい」
 「は、はぃ。どうか、コーチの、手にお持ちの、その特訓の道具を、レイナのお○んこに、お入れください」
 「いやらしい、レイナのお○んこの状態を説明しろ」
 「…は、はぃ。コーチの特訓、の道具を、入れていただいた、レイナ、のお○んこは、気持ちよくて、グショ、グショです」
 「その、濡れているものは、なんだ」
 「わ、わかりません」
 「それは、いやらしいレイナのお○んこから溢れた、マ○汁って言うんだ。覚えたな」
 「は、はぃ」
 「じゃあ、もう一度、ご挨拶だ」
 「どうか、コーチの、手にお持ちの、その特訓の道具を、いやらしいレイナのお○んこに、お入れください。レイナのお○んこは、気持ちよくて、マ○汁でグショ、グショです」
 「そうか。よし、入れてやろう」
 そう言うとコーチは、スイッチをMAXにして、レイナのあそこに、ゆっくり、そして確実に差し込んで。
 「あ~~、き、気持ち、い、いいです」
 「足を動かすな、どんな刺激にも耐えろ」
 「は、はぃ…。で、でも、き、きもちいぃ…」
 今度は、コーチはバイブを出し入れしながら、そのスピードがどんどん早くなっていく…。
 レイナ、声が段々大きくなって。
 「コ、コーチ、あーー。も、もう、だめ…」
 そう言うと、レイナはその場に崩れてしまいました。
 「最初にしては、良く保ったな。合格だ。次の特訓は、秘密の道具をしゃぶってもらうからな。そして、レイナのいやらしいお○んこで、満足させてもらうぞ」
 「…こ、こんなの、は、はじめて。…どうか、レイナのいやらしい、お○んこをお使いください」
 「その心がけだ。リーダーへの道も近くなったな」

 この後は、皆様のご想像にお任せ。
 でも、コーチのお○んぽ、逞しくて、レイナに舐めさせた後…。
 すごい。私も、特訓してもらおうかな。


 
【このブログをご覧の貴女に】
 私にとってSMとは、性的な表現の一つであり、単にSからMに対する一方的な加虐という理解はしていない。
 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、感じたいと思う。
 貴女には、緊縛を受ける立場としての不安があると思う。私もそれは十分心得ている。
 私のプレイは、貴女を傷つけることをを主眼としたものでは絶対ない。貴女に感じてもらえるプレイ、そして私も感じることのできる納得したプレイを目指している。
 私は、できる限り相手の不安を取り除きながらプレイを進めていくように、いつも考えながらその場に臨んでいる。
 このメールは、相談も兼ねているので、貴女が真実を語るならば、その思いに真剣に応えることができるだろう。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条



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【雪風流・コスプレ】チアガール レイナの特訓
2009/11/01(Sun)

【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。
 『令嬢』は、普段の姿から主の命ずる服装に着替えることで『隷嬢』へと変身し、SMの世界へと誘う。

【チアダンス部】
 私、聖ホープ学園大学部2回生のアンナです。入学した時に、先輩に誘われてチアダンス部に入りました。
 今年は、チアダンスワークシップの関東予選大会で、なんとか決勝大会の切符を手に入れたんだけど…。
 インストラクターしている大道寺先生が、「今年は、絶対決勝大会で勝つぞ」って言い出して、毎日頑張って、くたくたになるまで練習しています。

 先生は、個別指導も熱心なんだ。体育館でも個別指導の時間があって、一人ずつ動きやリズムをチェックしてくれるの。
 今まで脇役しかしていなかった子が、いつの間にかすごく上手になっていて、グループのリード役になったってこともある。
 けど、夜の個別指導も…うふふ。

【特訓開始】
 この間日曜日の練習の後に、1回生のレイナがコーチに指名されて居残りをすることになったの。
 レイナって、1回生なのに、結構良いスタイルしてるし、男子が彼女目当てに望遠で写真撮ってるみたい。
 なんか変だなー、って思ったんで、離れて後を付けていくと、学園のはずれにある部活倉庫の裏口の先に、秘密の部屋があったの。
 そこに2人で入って行ったのを確認して、少ししてから、そっと中をのぞいてみると…。

 最初リズムに合わせて、ダンスを踊ってた。コーチは足を上げるタイミングと高さが悪いとか、姿勢が曲がってるとか、真剣に指導してた。
 なぁーんだ、本当に特訓じゃないの。コーチはやっぱり厳しいな。そう思って帰ろうとすると、中から声が聞こえてきたので、つい聞いちゃった。

「だめだ、だめだ。そん動きじゃ、予選大会だって減点されてしまうぞ」
「先生、すいません。もうへとへとで」
「チアダンスは、勝負はたった2分間なんだ。その中にどれだけ基本と、ハイレベルな動きを見せるかが勝負なんだ」
「はい、それはわかってるんですが…」


「レイナ、最近同じゼミの男の子と仲がいいそうじゃないか」
「えっ?先生、それが何か、ダンスと関係あるんですか」
「僕は、君のダンスの動きが鈍くなってきているのを心配しているんだ。彼とどこまで行っているんだ」
「先生、ダンスと関係ありません」
「そうじゃない。もし普通のSEXなんかしていたら、体が硬くなっていくばかりだからね」
「どういうことですか」
「しなやかに動けるようになるための性技、すなわちSEXもあるということだよ」
「…」
 レイナ、赤面して下向いちゃったんだって。

「今度の予選大会で、Bグループのリードをやってみないか」
「わたしが、ですか?」
「そう、毎週日曜日のこの時間に個別指導を2月もすれば、きっとなれる」
「わ、わたし、やってみたいんです。リード役」
「そうか、じゃあ僕の特訓を受ける覚悟があるんだね」
「どこまでできるかわからないけど、頑張ってみます」
「そうか、じゃあ、これから特別な練習を、段階を追って試してみよう。どんな指導にもついて来れるかね」
「はい、お願いします」
 やばい、先生がこっちに来る。私は慌てて、入口横に積み上げた箱のところに隠れた。
「誰もいないな」
 先生、一人で呟いて扉を確認すると、また部屋の奥に戻っていった。


【脱ぎなさい】
 そして、すごい命令をレイナにしたの。
「まずは、君の体力、体型をを知らないと細かい指導ができない。最初は、君がどの程度の体型か見せてもらおう」
「えっ、どういうことですか」
「レイナの体を、しっかり確認するんだよ」
「どうしたら、いいんですか」
「コスチュームを外してもらおう」
「いやらしいこと、言わないでください」
「どんなことでもすると、言ったばかりじゃないか。リード役はやりたくないんだな」
「…そ、そんな…」
「じゃあ、私の言うことを素直に聞くことだ」
「は、はい」

「まず最初に、上着を胸の上まではだけなさい」
レイナ、先生の言われる通りに、まず上着をバストの上まで持ち上げました。当然、ブラジャー丸見え。
「バストは、どのくらいあるのかね」
「…92センチ…くらい」
「なかなか、いい形をしているね。審査員の目を釘付けできるな」
「…」
「ブラジャーのホックを外して、バストを露わにしなさい」
レイナ、覚悟しちゃったんだろうか。先生の言われる通りに動いてる。

「こ、これで、よろしいですか」
「よし。次はパンティーを膝まで下げて、スカートを自分の手で持ち上げなさい」
「…は、恥ずかしい…」
「リード役をするための試練だ。恥ずかしさが残っていては、きちんとした動きはできない。さあ」
 促されると、レイナおずおずとパンティーを下げて、スカートを持ち上げました。
「こ、これで、よろしいですか」
「心構えとして、私を審査員だと思ってやらないとだめだ。もっと言い方があるだろう」
「は、はい。先生、レイナのバストとあそこを出させていただきました。どうか、ご覧ください」
「そう、そういう謙虚な言葉遣いをしないといけないな」



【四つん這いへの施し】
 しばらくそのレイナのいやらしい姿を見ていた先生、次もすごいこと言い出したの。
「今度は、四つん這いになって、私の方にお尻を向けるんだ」
「えっ、こ、このままですか」
「そう」
「恥ずかしいです」
「だからダメなんだ。外目には恥じらいを少し残して、自分では恥ずかしさを感じなようにしないと」
「はい」
「さあ、やってご覧」
 促されるまま、レイナは四つん這いになって、お尻をコーチに向けて。
「こ、これでよろしいですか」
「言葉遣いは、私を審査員だと思って」
「…レ、レイナのお尻をご覧ください」
「もっと、言い方があるだろう」
「は、はい。レ、レイナのお尻をどうか、ご覧になってください」
「触れてもいいのかね」
「は、はい。どうぞ、ご自由にお触りください」
「そうか、じゃあ、少し楽しませてもらおう」

 レイナは、目をしっかりと閉じて、覚悟してるって感じ。コーチの股間、なんか盛り上がっちゃって。イヤラシイ。
 コーチの両手がレイナのお尻に伸びて、お尻の盛り上がりをグッと掴んだの。
「ひっ…」
「変な声は出さないように、歯を食いしばりなさい」
 そう言うと、コーチはお尻をゆっくりと撫で廻し始めたんです。
 レイナは我慢しているようだけど、なんか息が荒くなってきているみたい。

「尻は大分締まっているな。ここはどうかな」
「あ~」
 コーチは、レイナの中心部を人差し指で縦にゆっくりと擦り始めたの。
「ここは、なんかヌルっとしているぞ。いやらしい汁が出てきたんじゃないか」
「そ、そんな…こと、あ、ありません」
「もっと触ってほしいだろう」
 レイナは声にならず、うなずくだけ。
「よし。少し頭がカッとなるようか感触を、味あわせてあげよう。そら、入れるぞ、レイナお待ちかねの指を入れてやろう。挨拶してみなさい」
「コ、コーチ。レイナのあそこに…、コーチの指を、…お願いします」
「そう、そう。その調子だ」
 そう言うと、コーチはレイナの中心部に、ゆっくりと人差し指を沈めていったの。そして、少しずつ前後に動かして。
「あ~。き、きもちいい、…です」
「ここに、いつも彼のチ○ポを咥えているんだろう」
レイナは、首を横に激しく振った。
「そんなことはないだろう。このマ○汁の溢れ具合は、多数の経験ありだ。何人くらい、咥えこんだんだ」
「えっ、え…、2人です」
「毎日、学園の隅でいちゃついているのを見ているからな」
「そ、そんな」
「いやらしいマ○コだ。少しお仕置きしないとな」
「あ~。気持ちいいです」
 コーチは、指をあそこに入れたまま、中をこねるようにかき回して。
「い、いって、いいですか」
「もう少し我慢しろ」
「は、はい」
「いやらしいマ○コだな。グチャグチャ、ベタベタだ」
「言わないで…。あっ、あ、い、いきます」
 コーチは、指を一層激しく動かして、そして一気に引き抜いたの。
 そしたら、レイナから激しく、潮が飛び出して、「あーー」と叫んで、その場に崩れちゃった。
 ハ・ゲ・シ・イ…。

 ≪まだまだ、特訓は続きます≫


【このブログをご覧の貴女に】
 私にとってSMとは、性的な表現の一つであり、単にSからMに対する一方的な加虐という理解はしていない。
 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、感じたいと思う。
 貴女には、緊縛を受ける立場としての不安があると思う。私もそれは十分心得ている。
 私のプレイは、貴女を傷つけることをを主眼としたものでは絶対ない。貴女に感じてもらえるプレイ、そして私も感じることのできる納得したプレイを目指している。
 私は、できる限り相手の不安を取り除きながらプレイを進めていくように、いつも考えながらその場に臨んでいる。
 このメールは、相談も兼ねているので、貴女が真実を語るならば、その思いに真剣に応えることができるだろう。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条






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