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【雪風流】 これから…ね
2010/01/31(Sun)
 こんにちわ、雪風です。
 1月最後の休暇になりましたが、風邪などひかれていませんか。
 新型インフルエンザは、警戒警報も解除され、学校閉鎖などの集団発生はなくなりましたね。
 噂では、2月頃から「B型インフルエンザ」が少しはやるのではないかと言う話もあります。
 ご自愛のほど。

【自縛してみたの】
 ねえ、見て、どうですか、この縛り。
 自分の部屋で、この間してもらったことを思い出して、自分でしてみたの。
 ロープのこぶが、クリちゃんに当たって、歩くたびにキュンとなって、気持ちいいよ。
 はやく、上も縛ってくれないかな。

 後で、体育館の裏の用具室で待ってるね。
2010013101.jpg





【体験志願の方へ】初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、あなたと私のSM感とが合うかどうかを判断する。それは、あなたにとっても同じことだろう。その上で、プレイに進むかどうかを決めたいと思う。
 志願をされる方は、「志願者心得の条」を必ず一読すること。
志願者心得の条



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【雑記】アド街ック天国…アルファィンが第8位?
2010/01/30(Sat)
 こんばんわ、雪風です。
 毎週よく見る、テレビ東京の「出没、アド街ック天国」。
 今日は東麻布でした。
 なんと第8位に「アルファイン」が登場。
 機会があれば、是非使ってみたいホテルですね。
 都内で唯一のSMホテルですから。


 私の場合は、鴬谷、大塚、五反田が多かった。
 たまに、高田馬場、巣鴨、西日暮里なども使います。
 アルファインもいいけど、中落合の和風旅館「ホテル竹峰」も行ってみたい。
 馬場の風俗店がよく使うらしい。




【体験志願の方へ】初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、あなたと私のSM感とが合うかどうかを判断する。それは、あなたにとっても同じことだろう。その上で、プレイに進むかどうかを決めたいと思う。
 志願をされる方は、「志願者心得の条」を必ず一読すること。
志願者心得の条



  
  
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【雪風流・コスプレ】イベントコンパニオン事前研修
2010/01/23(Sat)
 こんにちわ、雪風です。
 昨日は、突然の飲み会があり、久しぶりにおいしい焼酎をいただきました。
 翌日も残ることもなく、すっきり。
 やはり、楽しいお酒はいいですね。
 今日は、ネットサーフで見つけたイベントコンパニオンの写真、それを物語にしてみました。

【イベントコンパニオン事前研修】
 私の会社が、今度の新製品のお披露目のために雇ったイベントコンパニオン。
 全員で7名。
 当然、事前研修はきっちりと施して、お客様に失礼のないようにしている。
 
「どのようなことが起こっても慌ててはいけない。そして、姿勢は正しく、笑顔を絶やさず。出来るね」
「はい」
 全員揃って、はっきりとした返事があった。
「じゃあ、窓側に整列して」
 コンパニオンは、順番に窓側に並んで姿勢を正した。
「じゃあ、お出迎えの姿勢をして、あいさつをしてください」
 私は、右側から彼女たちの前に歩いていく。
 一斉に、
「いらっしゃいませ」
 姿勢もいい。
 1で頭を下げ、2で一度停止、3、4とゆっくりともとに直る。
「いい感じだ」
「もう一回やってみよう」
 もう一度右端に戻り、今度は少しゆっくりと歩いてみる。
 一番右端の娘にあと1メートルに近付いた。
「いらっしゃいませ」
 一斉に頭を下げる。
 そして、全員の前を通過した後に、直った。
 その時、急にピューっと一陣の風が流れる。
 スカートが、ファーっと舞いあがり、ゆっくりともとに戻っていく。
 全員声も立てずに、姿勢もそのまま…。
 と思ったら、一番右端の娘、A子は、風が流れてきた方向に首を向けた。
 2番目の娘、B美も、手の位置を少し下げた。
2010012301.jpg

「ダメじゃないか。今言ったばかりだ。何があっても慌ててはいけないと」
「申し訳ありません」
 A子とB美が、わびの言葉を発した。
「これじゃあ、明後日のイベントが心配だ。何人か入れ替えるか」
「お、お待ちください。今度は、きちんといたしますので」
 慌ててA子とB美が、私の前に出て懇願した。
「よし、じゃあもう一度だけチャンスをやろう」
「ありがとうございます」
「よーし、もう一度お出迎えをやってみるぞ」
「はい」
 全員揃って、きびきびしたいい声だ。
 再度、右端から歩いていく。
 少し早目に歩く。
「いらっしゃいませ」
 風は吹かない。
「よし、いい感じだ。しっかり頼むぞ」
「はい」
 このような練習を3回ほどやったが、風は吹かなかった。
「今日はこれまでとするが、明日もう一度最初から最後までやるから、テキストをよく読んで、きちんと出来るようにしてくれ」
「はい」
「それでは、解散」

 A子とB美がしゃべっている。
「びっくりしたよね」
「そうそう。急に風が吹くんだもん。スカート抑えるの普通だと思うけど」
「そうよね~。なんか、あの部長、わざとやったんじゃない」
「かもね」

 おしゃべりをしているA子とB美に、声をかけた。
「そこの2人。ちょっと」
「はい」
 小走りに2人がやってきた。
「君たち、さっきのことを話題にしているようだけど、わざとじゃないよ」
「…」
「風が吹いて、スカートが舞ったことだよ」
「は、はい」
「どこにも、それらしき風を発生させる機械、扇風機とかないじゃないか。私が歩いた時に、誰か奥の扉を開けたんじゃないか」
「…」
「アクシデントだよ。このカリキュラムは、仕事としてやっているんだ。誤解だけはしないでくれよ」
「はい。誤解とか、そんなふうに思っていませんので…」
「なら良いが…」

【酔っ払ったA子】
 今回のコンパニオン派遣契約は、通常価格よりすこし割高だ。
 その分、きちんとしたコンパニオンを送りこんできてくれている。
 あと、派遣会社からは「2人ほど、アフター5もお付き合いさせますので…」と言われている。
 よし、この2人を今夜飲みに連れていくか。
「君たち、この後は何か予定あるのかい。よければ食事でもするか」
「はい、ありがとうございます。私は特にありませんが…」
 A子は、付き合ってくれそうだ。
「お心遣い、ありがとうございます。1~2時間程度でしたら…」
 B美は後で何か予定があるようだ。
「あまり長時間にするつもりはないので、少しだけ行こうか。高級なところへはいけないけどいいね」
「ありがとうございます」

 自分の席に戻り、文書処理だけ済ませると、社員出入口に急いだ。
「お待たせ。さあ、行こうか」
「はい」
 店までは5分くらいだ。
 良く行くイタリアンの店に入り、最初は生ビールで乾杯。
 次は、この店のハウスワイン、結構おいしい。
 私も知らないコンパニオンの世界。
 華やかな世界である分、色々あるようで、楽しいこと、また一緒になったコンパニオン同士の噂話など、など…。
 A子に、ワインを勧めると、どんどん飲むし、良くしゃべる。
「A子、もうその辺にしなさいよ」
「いいじゃない。部長さんが、おいしいイタリアンご馳走してくださるんだ、もん」
「も~、A子ったら。部長さん、すみません」
「いいよ、いいよ。普段色々溜まっていて、話せないこともあるだろう。こっちも、色々聞けて嬉しいよ」
「すいません。A子、しっかりしなさい」
「だいじょ~ぶ」
「部長さん、すいません。これをら私、ちょっと用事があって、○○まで行かなくっちゃならないんです」
「何、バイトか何か?」
「ええ、この会社に入ってまだ日が浅いんで、時給まだ安くって。それで、知り合いのママさんの所を手伝ってるんです」
「そうか。じゃあこの辺でお開きにするか」
「え~、ぶちょうさん、もうおしまい?」
 すっかりA子は、酔っ払ったようだ。
「A子くんは、私がタクシーに乗せるよ」
「はい、すいません。よろしくお願いいたします」
 そう言うとB美は、申し訳なさそうに詫びながら席を立った。
「おい、A子くん、そろそろお開きにするぞ」
「もうちょっと、いいじゃない」
「タクシー乗せるから」
「もう、ぶちょうさん~、いじわる。すねちゃうから」
「わかった、わかった。じゃあ、飲み直しに連れて行ってあげるから」
「ほんと~。うれしい」
 ダメだこれは、さっさと、タクシーに乗せて送ってしまおう。
 店を出て、タクシーを拾うと、A子を乗せた。
「ぶちょう~さん、いっしょに乗って」
「僕は電車で帰るから」
「飲み直しでしょ~、早く~」
 仕方ない、家まで送ってやるか。
 やっとのことで住まいを聞き出して、送ることにした。
「ぶちょう、さん。ちょっと、酔っ払っちゃって、すいません。明日は、しっかり、いきますから…」
「イベントまであと2日、頼むよ」
「は~い」
 そう言うと、A子はそのまま寝てしまった。

【ソファーで】
 タクシーが彼女のマンション前に停車したので、やっとのことで降ろしたが、このままにしておけない。
 暗証番号を聞き、部屋のロックを外し、明かりを付けて、やっとリビングに座らせた。
「ぶちょう~さん、飲み直し…」
「もう、飲みすぎだよ。もう帰るからね」
「だ~め。もうちょっとだけ、付き合って…」
 A子は、水を1杯飲むと、少し酔いがさめたようだ。
 グラスを出してきて、ワインセーラーから白ワインを取り出した。
 栓を開けると、お互いにグラスに注ぎ、もう一度乾杯。
 部屋には、静かな音楽が流れている。タイマーでセットしているようだ。
「この音楽、いいでしょ~う」
「静かでいいね。こういう音楽は落ち着くよ」

「ぶちょうさん、こんなの、好きでしょ~」
 A子は、小悪魔のような笑いを浮かべながら、ソファーの隅にあった袋の中から…。
「これ、A子の、夜の、お・と・も・だ・ち、なの」
 出したのは、なんとピンクのローターだ。
「ぶちょう、さん、わたし、酔ってるけど、今、まともよ」
「そんな物出して、どうするんだい。私としては、困るね~」
「いいの、ぶちょう、さん。わたしの恥ずかしいこと、見て。そして、気が向いたら手伝って…」
 なんとA子は、服を脱ぎだし、ブラジャーとパンティーだけになると、オナニーを始めた。
「ぶ、ぶちょう、さん、わ、わたし、我慢、できない、の~」
 ローターの唸る音と合わせて、艶っぽい声を上げながら、A子は没頭していった。
「ぶちょう、さん、A子を、縛って。はやく~」
2010012302.jpg

 仕方ない。
 今日は、そんな気はなかったんだが…。
 私は、袋の中を探り、ロープを取り出して、A子を縛り上げていった。
「いつも、いけない遊びをしているA子に、お仕置きをしてやる」
「いゃ~ん。でも、縄の、感触、いぃ~」
「ほら、ここもいいだろう」
 ローターを取り上げて、あそこに強めに当てる。
「あっ、あっ、いっ、いっ、い~」
「今度は埋めてやる」
 ローターをあそこの中に沈め、スイッチを「強」にスライドさせる。
「あっ、いぃぃ~」
 声が高くなる。
「ほ、ほしい。お、おち○ちん」
「いやらしい、スケベなA子だな」
「ちょ、ちょ~だい、おち○ちん。た、たべさせて~」
「仕方なのない、淫乱A子。よーし、しっかり咥えるんだぞ」
 そそり立った倅を、A子の頬に当てる。
 すぐは咥えさせない。
「ほら、ち○こビンタだ」
 いきり立った倅で、Aこの両頬をビンタする。
「ちっ、ちょうだい~。い、いとしの、おち○ちん、さま」
「舌を出せ」
 舌を思いっきり出したので、そこに倅を当てる。
「うぅ~」
「ほら、ほしいのか、これが」
「く、ください。お、おち○ちん、さま」
「仕方ないドスケベA子。そろそろ、味あわせてやるか、しっかり口を開け」
「は、はい。あ、ありがとうございます」
 大きく開けた口に、倅をゆっくりと差し入れていく。
 A子は、奥まで入ったことを確かめると、唾液をジュルジュルと垂らしながら、うまそうに舌をからませている。
「ほら、欲しかった、おち○ちんの味はどうだ」
「フグッ、フグッ」
 言葉にならない。
 よし、一度抜くか。
 倅をゆっくりと口から外すと、A子の口からだらだらと、唾液が滴り落ちた。
2010012303.jpg

「どうだ、うまいか」
「お、おいしい~。も、もっと、食べたい」
「もっと、どこで食べるんだ」
「A子のあそこ」
「あそこって、どこだ」
「おま○こ。おま○こで、食べさせて」
「ドスケベA子、お前のおま○こは、いやらしいマ○汁で、ベトベトになってるだろう」
「ど、どうか、縛ったまま、A子のいやらしいおま○こに入れて」
「さあ、どうしようか」
「ど、どうか、お願い。A子のおま○こに、ぶちょうさんの、逞しい、おち○ちんさまを入れて、突いて」
「どうしようかな~」
「お、お願いです~。突いて、突いて、そして出して~」
「仕方ない、淫乱A子のおま○こに、お仕置きだ」
 ローターを抜き、両足を持ち上げ開かせねと、ヌルヌルと淫乱汁でベトベトのA子の中心部に狙いを定め、
「ほら、入れるぞ」
 腰を徐々に前にすすめた。
「あ~、は、入ってく、いぃぃ~、きもち、いぃぃ~」
「抜こうか」
「いゃ、いゃ、つ、突いて、突いて」
「はしたない、A子のま○こだ」
 徐々に、八の字を描きながら、腰をグラインドさせる。
 声が大きく、高くなる。
「いぃぃ~。ふ、ふとい~。き、きもち、いぃぃ~」
 段々と昇り詰めていく様子がわかる。
「ほら、そろそろ、お望みのスペ○マを注いでやろう」
「お、お願い、お、お○この、奥で、だ、出して~」
 一段と動きが大きく、そして早くなる。
「い、いくぞー」
「き、き、きてーーー」
 奥まで勢いよく突き上げると、歯を食いしばった。
 同時にA子は、硬直して昇り詰めていた。

 
 良い汗、かきすぎて、せっかくのワインの名残がすべて出てしまった。
 今夜帰ったら、少しブランデーでも飲むか。 
2010012304.jpg




【体験志願の方へ】初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、あなたと私のSM感とが合うかどうかを判断する。それは、あなたにとっても同じことだろう。その上で、プレイに進むかどうかを決めたいと思う。
 志願をされる方は、「志願者心得の条」を必ず一読すること。
志願者心得の条



  
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【HP】美菜がやってきた
2010/01/20(Wed)
 こんばんわ、雪風です。
 このところ、多忙でブログ更新が遅れ、申し訳ありません。

 HPのコンテンツも増やしたいので、色々とやっていますが、今のところは「過去日記」を移行させようと、取り組んでいます。

 現在、「空想日記」を移行中です。
 このブログの初期に書いたものですが、追加・補正などしながら、文書の量を増やしています。
 今、ご覧いただくと「またか」と言われそうですが、もう少しSMチックに話を展開していきたいと思います。
 もともと「ソフトS」嗜好なので、あまりハードに調教していくストーリーまでは至りませんが、読んでいて「ピピッ」とくるような感じにしたいと思います。
 ご感想、ご意見などありましたら、是非お願いいたします。
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【体験志願の方へ】初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、あなたと私のSM感とが合うかどうかを判断します。それは、あなたにとっても同じことだと私は考えます。その上で、プレイに進むかどうかを決めたいと思います。志願をされる方は、「志願者心得の条」を必ず一読してください。
志願者心得の条



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【HP】ブログ原稿の一部を、HPに掲載いたしました
2010/01/12(Tue)
こんばんわ、雪風です。
3連休中に、以前ブログに掲載したものを移行掲載いたしました。
【雪風流・コスプレ】セーラー服 6名を調教 ⇒ 短編集「謎のてがみ」
また、デパートガールも「コスプレ夢日記」に入っております。
是非、お楽しみいただければと思います。
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【体験志願の方へ】初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、あなたと私のSM感とが合うかどうかを判断する。それは、あなたにとっても同じことだろう。その上で、プレイに進むかどうかを決めたいと思う。
 志願をされる方は、「志願者心得の条」を必ず一読すること。
志願者心得の条



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【3連休・最終日】 池袋で
2010/01/11(Mon)
 こんにちわ、雪風です。
 今日は3連休の最後の1日。のんびりまったりと過ごしています。

 昨日は池袋の趣味の会に行ってきました。
 当然【SM】はなし。
 朝10:00過ぎから13:00頃まで、会場内を歩き回り、自分としては大量収穫で満足しました。

「お腹がすいたな」
 そう思い会場を後にして、池袋駅に向かう。
 昨日ブログに書いた通り、いつもの中華料理店は休みでした。
 そして、やはりいつも立ち寄る100円の文庫本を売っている古書店もシャッターが下りている。
 仕方なく、駅に向かいつつ、ぶらぶら…。

 お店をを探していましたが、「おっと」こんなところに古書店が…。
 入口の掲示が面白い。
「手動ドア やさしく開閉して下さい」
 もうすぐ店を閉めるとの掲示も見える。
「もしかして、SMマガジンがあるかな?」
 そう思い、店内に入り1階、そして地下を探す。
 地下の奥の方に、マニアクラブとスナイパーの1年分を束ねた物があるが、他は見当たらない。
「何かありそうだ」
 そう感じたが、丁寧に見まわしても何もない。
 店を出ようかと思ったところ、入口の脇に2階への階段がある。
 なんだ、もう1フロアあるじゃないか。

 2回に上がると、写真集、月刊誌など大量に展示中。
 スナイパーやマニアクラブなんか新参者という感じの配列にも、ちょっと期待感が。
「あまとりあ」、「SMキング」、「サスペンスマガジン」、「裏窓」…。
「サン・アンド・ムーン」まである。
 ここ50年以上前のSM草創期の書籍がずらりと…。すごい(値段も結構いいけど…)。
 しかし、お目当ての「SMマガジン」は見当たらない。
 残念…。

 そんな中で、SM画の大御所、前田寿安先生の原画が何枚も飾られている。
 安いところで8,500円から3万円くらいまで。
 白黒+赤鉛筆の原画で、きちんと彩色された物はなかったが、一昔前のSMの雰囲気を味あわせていただいた。
「ほしいけど…、飾るところがない」
 しっかり、鑑賞だけさせていただきました。
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※ 画像は、文章と関係ありません。
 




【体験志願の方へ】初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、あなたと私のSM感とが合うかどうかを判断する。それは、あなたにとっても同じことだろう。その上で、プレイに進むかどうかを決めたいと思う。
 志願をされる方は、「志願者心得の条」を必ず一読すること。
志願者心得の条





  
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3連休ですね
2010/01/09(Sat)
 こんばんわ、雪風です。
 今日は3連休初日、皆さんはどのようにお過ごしですか。
 私は、今日は「もしかすると…」という未確定な予定があったので、メールを待つことに。
 結局、1日だらだらと好きなことをして過ごしました。
 HPに掲載しようと、ブログから過去の記事を抜き出して、新たな「コスプレ夢日記」として編集していました。
 しかし、タイピングしているうちに、なんか違う方向へ…。
 せっかく書いたので、一応保管していますが、どうもしっくりこない。
 アップは、まだまだですね。

 先日、近所の書店で面白い本を見つけました。
 【官能小説「絶頂」表現】永田守弘(編)河出出版㈱
 この本は、なんとこれまで色々と発表されている官能小説の中で表現されている「絶頂」に関する記述を集めたもの。
 私のような素人で、空想日記を書く者にとっては、とても頼りになると思い購入しました。
 さすがに、物語の中での絶頂表現を、色々な系統別に分類しているところがすごい。
 最初の「姿態」系では「あえぐ、喘ぐ」、「おののく」、「がっくり」…。
 出典元もしっかりと記載されており、著作権法上もクリアされている。
 肝心の部分だけ抜き出した本と言えばそれまでだが、データ集としては、編者の力の入れようは素晴らしく、とてもまねのできるものではない。
 賞賛すべき本であると思う。

 私は、物語を書く際に、周りの環境を詳しく書いていく傾向にあるので、直接活用はさせていただいてはいない。
 しかし、困った時には参考にしたい本だと思う。

 明日は、朝から池袋へ。
 SMとは関係がないが、毎月1回、去年も殆ど行っている趣味の交換会に行く予定。
 途中抜け出しOK。
 何しろ、1日立ちっぱなしで会員が設けた、交換品を積み上げたブースを次々と見て歩くので、結構体力が要る。
 お昼は何にしようかな。
 いつもは土曜日開催が多いので、会場近くの中華店で「天津麺」を食べるのを楽しみにしているが、明日は多分定休日だろう。
 天津麺って、置いていない中華料理店も結構多い。天津丼はあるのに…。
 第二候補の熊本ラーメン「桂花」も、池袋は日曜定休だったな。
 いつも悩んで、結局「福しん」に入ることも多い。
 どこか、良いお店知っていたら教えてください。
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※ 画像は、文章と関係ありません。
 




【体験志願の方へ】初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、あなたと私のSM感とが合うかどうかを判断する。それは、あなたにとっても同じことだろう。その上で、プレイに進むかどうかを決めたいと思う。
 志願をされる方は、「志願者心得の条」を必ず一読すること。
志願者心得の条




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【雪風流・コスプレ】チアガール・番外編2-5 
2010/01/06(Wed)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。
 『令嬢』は、普段の姿から主の命ずる服装に着替えることで『隷嬢』へと変身し、SMの世界へと誘う。

 私は、聖ホープ学園チアダンス部コーチの大道寺です。
 先日は、ユキナのオナニーショーの模様をお伝えした。
 特訓はまだ続くが、今回はバスルームから、緊縛までの様子をお話ししよう。

【バスルーム】
 オナニーの余韻に浸っているユキナであるが、息が収まるまで少し待って声をかけた。
「ユキナ、べとべとになったお○んこを洗いに、バスルームへ行くぞ」
「は、はい、コーチ」
「よし、服を全部脱いで、先に入ってバスの用意をするんだ」
「わかりました」
 ユキナは、少しよろめきつつ肌着を脱ぎ、隅にまとめた。
 そして、タオルなどを用意して、パスへと入って行った。
 私は、少し間を開けて、バスルームに入る。
 ユキナは、シャワーの温度を調整していた。
「どうだ、いい温度になったか」
「そろそろ、いいと思います」
「私に軽くシャワーをかけてくれ」
「はい」
 ユキナは、私の肩からゆっくりと湯をかけ始めた。
「いい温度じゃないか。このくらいがいいな。よし、先にバスに入るから、お前は、さっきべとべとにしたおま○こをよく洗っておけ」
「…」
「返事がないな」
「は、はい」
「ほら、何か言うことがあるんじゃないのか」
「は、はいコーチ。ユキナは、これから先ほど、自分でベタベタにしてしまったおま○こを、きれいにさせていただきます」
「よし、自分でベタベタとは、良く言えるようになったな」
「…」
「早く洗えよ」
「…は、い」
 私がバスに入るのを待ってから、ユキナはシャワーを浴びだした。
「こちらにも良く見えるように洗ってみろ」
「は…い」
 ユキナは完全に言いなりだ。
 この後は、どうしてやろうかな。
 そんなことを考えつつ、ユキナは無言のまま、ボティーソープを使い、そしてシャワーで体を流した。
「股間は、丁寧に洗えよ」
「はい」
2010010601.jpg

 ほぼ洗い終わったようだ。バスに入れさせよう。
「洗い終わったら、ここに一緒に入れ」
「はい、失礼します」
 先ほど私にしっかりと晒したおま○こを手で隠しながら、バスをまたぎ、私の向かいに入り、湯に身を沈めた。
 ザバーと湯が溢れる。
「少しは、恥じらいらしき仕草が出始めたな」
「そ、そうでしょうか。私は、良く分からない…」
「いつものお客さんとは、どうしているんだ」
「…こ、こちらが先導して、バスで軽く体を流して…」
「流して、そして」
「へ、部屋に戻って、あとはお客さんが、勝手に…、するんです」
「勝手に、何するんだ」
「…エ、エッチです」
「そうか、ユキナは嬉しそうな顔をして、お客を誘っているんだな」
「…」
「さっきのフェラやオナニーショーといい、どうもユキナは相当の好き者だな」
「そ…、そんな」
「まあ、いい。そのくらい積極的な方が、お客が喜ぶ。商売だからな」
「…」
 バスの中で潜望鏡でもさせようと思ったが、上せてはなにもならない。
 私は先に上がると言い置き、バスを立った。
「上せないうちに、出てこいよ」
 

【セーラー服に縄を】
 パスルームから先に出て、バスロープをまとい、冷蔵庫の飲み物を探した。
 ユキナが、バスタオルを巻いて上がってきた。
「こっちで、一息つけ」
「はい」
 ユキナをソファーの隣に座らせ、ビールを注がせた。
「ユキナも飲め」
 コップを持たせると、ビールをついでやった。
「うまい。湯上がりは、やっぱりビールだな」
「…」
 ユキナは、のどが渇いているようで、ごくごくと喉を鳴らしてコップのビールを飲み干した。
「強いな」
「のどが渇いて…」
「よし、おかわりを注いでやろう」
「あ、ありがとうございます」
「落ち着いたら、持ってきたコスチュームに着替えてもらおう。最初は、セーラー服だ」
「は、はい」
 再度注いだビールを半分くらい飲むと、ソファーを立ち上がった。
 そして、持ってきた袋の中から高校時代のセーラー服を出して、着始めた。
 若いだけにセーラー服は似合う。
 ユキナは、風俗のアルバイトで男の精を吸っているから、体に脂がのっている。
 何とも艶めかしい高校生の出来上がりというところか。
「こ、これでよろしいでしょうか」
「よし、いいだろう。エロ女子高生の出来上がりだな」
 赤面しつつ、うつ伏し目に私を見ている。
2010010602.jpg

「さっきオナニーをして、勝手に逝ってしまった罰を受けてもらおう」
「…」
「返事は!」
「は、はい」
「あいさつは!」
「は、はい。ユキナは先ほどのオナニーで、コーチのお許しを得ずに勝手に逝ってしまいました。どんなお仕置きもお受けいたしますので、どうかお許しください」
「そうか、どんなお仕置きでも受けるんだな」
「は、はい…」
「まずは、私に背を向けて、後ろで手を組んでみろ」
 ユキナは言われるとおり、ゆっくりと背を向け、手を後ろで組んだ。
 私は、袋から縄を取り出し、早速ユキナを縛り始めた。
「コ、コーチ。い、いたいです」
「縛られて、痛くない奴は少ないな」
「そ、そんな…」
「どんな、お仕置きでも受けるんだろう、ユキナは」
「で、でも…、こ、こんな」
「別に驚かなくてもいい、そのうち悦びの声を上げるはずだ」
「…」

「よし、出来たぞ」
 私は、ユキナをゆっくりと姿見の前に連れて行った。
「縛ると、こんな感じた。どうだ、エロ女子高生のユキナ」
「そ、そんな」
「お前のアルバイト先では、こんなプレイはしないだろう。ただ、お客のチ○ポを咥えるだけだからな」
「…」
「お仕置きの始まりだ」
 私はユキナのスカートを捲り、そしてバストを少し強めに揉み始めた。
「あ~」
 また、感じ始めたようだ。
 そして、縛ったセーラー服をずらし、ブラジャーを露出させる。
「ほら、ユキナがいつも男を誘っているバストが現れるぞ」
「い、いゃ」
 ブラの中に手を入れ、乳首を弄んだ。
 ユキナはあえいでいる。
「どうだ、また感じてるじゃないか。いやらしいユキナだな」
「うぅ…、あ~」
 もう言葉にならなくなっている。
 そして、袋からローターを取り出してスイッチを入れる。
 ブーーーン、低い音が部屋に響く。
 振動しているローターをユキナの顔に近づけながら、
「ほら、お前の好きなローターだ。どこに入れてほしいか言ってみろ」
「…あっ、あっ…、うぅー」
「そうか、まずはお前の乳首が欲しいとおねだりしているんだな」
 反応を待たずに、ブラの中へローターを入れて、スイッチをゆっくりと「強」へとスライドさせる。
 そうだ、もう片方へも入れてやろう。
「あ~、き、きもちいぃ~」
 反応はいい。
「もうひとつ、入れてやろうか。ユキナの好きなローターを」
「うぅー、あぁ~」
「ほら、おねだりしてみろ」
「コ、コ~~チ、お、お願い、で、です。もう、片方にも、ローター…、あ~」
「仕方ないエロ女子高生だ。入れてやるよ」
 わたしは、少し乱暴な感じで、もう片方のカップを強めに引き、乳首を露出させた。
「ここが欲しいと言っているのか」
「そ、そう、です」
「お仕置きだ」
 私は、乳首を軽く摘まむと、少しひねった。
「い、い、た…」
「どうだ、感じるだろう」
「お、お願い、です。ローター…」
「仕方ないな」
 私は、ローターを入れて、カップを閉じた。
 そして、スイッチを入れる。
 ブゥーーン、ブゥィーーン。ローターの重奏曲、開演だ。
「あぁーーー。いぃーーー」
 上半身を少しよじりながら、ローターの動きに感じ入っている。
 しばらく、そのままにし、感じさせておく。

 5分ほど経っただろうか。
「そろそろ、ユキナのいやらしいおま○この様子を見てみよう」
 そんな言葉には関心なく、ローターの動きに感じ言っているようだ。
 パンティーの中に手を滑り込ませると、密林に触れる。
「あっ、あー」
 声をかけているのに、ローターの動きに翻弄されて、気がつかなかったようだ。
 慌てて、股を閉じようとする。
「ほら、広げておけ」
「うぅーー」
 パンティーに滑り込んだ手は、クリトリスをさすり、さらにその下のヒダを撫でる。
 ユキナの息が急に荒くなりまじめた。
「ユキナ、いやらしいな。さっき洗い流したばっかりなのに、またヌルヌルだ」
「アゥーーン、い、いゃ、い、いわないで…」
 ヒダを割って指を侵入させると、指にヌルヌルの汁がからみつく。
「びしょびしょだ。いやらしいおま○こだな」
「…うぅーー。あぁー」
 指を抜いて見ると、白いカスのようなものが指先に絡んでいる。
「ほら、ユキナのまんカスだ。ほら、舐めてみろ」
 指をユキナの口に持っていくと、ぺしゃぺしゃと指を舐め出し、口に含んで味わっている。
「いやらしい、エロ女子高生に、次のお仕置きをしよう」

【あそこにも】
 もだえているユキナをベッドに連れていき、うつ伏せにした。
 今度はあそこにバイブを入れてやることにした。
「ほら、尻を上げて、こちらに向けてみろ」
 相変わらず、ローターがブラジャーの中で暴れている。
「…あぁーー」
 ゆっくりと、お尻を持ち上げて、私の方に向けた。
「よ~し、いやらしいユキナのおま○こに、極太バイブのお仕置きをするぞ。ほら、入れてくださいとお願いしてみろ」
「コ、コーチ。ユ、ユキナの、いやらしい汁を垂らしている、お、おま○こに、お仕置きの、バイブを、お願いします」
「良く、言えるようになったな。よし、望み通り、ユキナのいやらしいマ○汁が垂れている、おま○こに、バイブを入れてやろう」
「よ、よろしく、お願します」
 九の一、そう太めのバイブであるが、スイッチを入れて、首がウィーンと動くところをユキナに見せる。
「どうだ、これをお仕置きに入れてやろう。ベトベトのユキナのおま○こへ。何か言えるか」
「は、はい。ありがとう、ございます。ますます、感じちゃいます」
 ユキナは、段々と目がトローンとしてきて、大分上気しているようだ。
 そして、パンティーを一気に下げて、あそこを晒させて、一言。
「ユキナのおま○こから、いやらしい汁とマ○カスが、出ているぞ」
「い、言わないで。は、はやく~」
「そうか、入れてほしいか」
 バイブを、ヒダの合わせ目に沿って、ゆっくりと上下させ、クリ○リスの上あたりに軽く留め置く。
「いーーい」
「うれしいだろう。もうちょっと、入れるのを、お預けしようか」
「は、は、やく、お願します、はやく」
「仕方ないエロ高生だな。それじゃあ入れるぞ」
 バイブをヒダの合わせ目の中心部にあてがい、徐々に力を入れる。
 ヒダを掻き分けながら、バイブはユキナの中に沈んでいった。
「あーー、あぃーーー」
 声が、段々大きくなってきた。
「ほら、今度は動きを強くしてやろう。ほら、おねだりのご挨拶をしてみろ」
「お、お願い、です。スイッチを、もっと、つよく…」
「もっと、強く、どうするんだ」
「い、入れてください」
 バイブのスイッチを、一度切ってみると。
「お、お願いです。つ、つよくしてください。そして、突いてください」
「そこまで、お願いされると、やらないわけにはいかないな。可愛いエロ高生のためだからな」
 勝手な理由を付けながらも、スイッチを再度「強」までスライドさせていく。
「あーーーー」
 のけ反るがごとく、強い反応がある。
 徐々にで仕入れを始めてみる。
 そのたびに、ビクビクと体を反応させ、感じまくっている。
 しばらくすると、ユキナが懇願してきた。
「い、いって、いいですか」
「いきたいのか」
「は、はい。お願いします。い、いかせてーーー」
「仕方のないエロ高生のユキナ、さっきといい、今回もまた逝きたいというのか。まあ、いい。後で私の生バイブにしっかりサービスできるか」
「は、はい。いたします」
「よし、じゃあ、逝くところを見せてもらうぞ」
 バイブの抜き差しの動きに、ローリングを加えつつ、段々とピッチを上げていった。
 もちろん、もう片方の手で、クリ○リスをむき出して、撫であげていく。
「い、いきますーーー」
 そういうと、ユキナは硬直して、ガクッと崩れていった。
2010010603.jpg

【これから】
 これから、エロ高生になったユキナを、さらに料理して、最後には、生で私の怒りの白濁を注ぎ込んでやろう。
 楽しむのは今日だけでなく、まだこれからたっぷり続く。
 そして、私色に染めてやろうと思っている。




 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条



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【ごあいさつ】あけましておめでとうございます
2010/01/01(Fri)
雪風です。
あけましておめでとうございます。
昨年は拙いブログながら、沢山の応援をいただき、ありがとうございました。
本年も、皆様に楽しんでいただけるブログとなるよう、頑張ってまいります。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

年末年始、雪が沢山降りました。
私も休暇で行ったところは、31日からどんどん降ってきて、夕刻から夜半かけて、何度か雪かきをいたしました。
私のハンドルネームのとおり、【雪風】の中での雪かきでした。
そんな中で、携帯でパチリ。
お正月に合わせて、「雪中の南天」です。
20100101nanten.jpg

今年1年、皆様にとって素晴らしい1年となりますよう、お祈りいたしております。
引き続き、ブログ、ホームページともに、よろしくお願いいたします。

 


 【体験志願者へ】 

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