FC2ブログ
2010 02 ≪  03月 12345678910111213141516171819202122232425262728293031  ≫ 2010 04
明日が最後…
2010/03/31(Wed)
 こんばんわ、雪風です。
 明日は、今の職場に出勤するのが最後の日になります。
 先週、人事異動の内命があり、子会社へ行くことになりました。
 担当する仕事は、これまで担当したことのないことなので、少し緊張気味です。
 このところ、連日送別会と引継書類の作成で、帰宅はだいたい午前様前後です。
 4月から、新たな仕事に就く人もいると思いますが、お互い頑張りましょう。

 今日は時間もないので、お気に入りをアップのみ、しておきます。
 清楚さと緊縛、そして羞恥責め、こんなシーンに早く遭遇したいですね。 
2010033101.jpg

【体験志願の方へ】まずは、お互いに秘密厳守。これは私も必ず守りますし、貴女も必ず守ってください。
 そして、雪風がどういう男性、【S】なのかを知っていただきたいと思います。私も、貴女のことを知りたいと思います。必ず面談を行いますので、貴女と私のSM感とが合うかどうか、色々お話ししましょう。
 決して、初対面でいきなりプレイに入ることはありません。それは、あなたにとっても同じことだと思います。お互いが理解したうえでのプレイでないと、有意義なひと時は過ごせないと考えます。
 連絡いただく前に、必ず「志願者心得の条」を一読いただき、そのうえで、次のバーナーをクリックしてください。
 ご連絡をお待ちしています。

志願者心得の条






日本最強のSMランキング
この記事のURL | 雑記 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・コスプレ】授業中にオ○ニー
2010/03/22(Mon)
 こんばんわ、雪風です。
 3連休、皆様はいかがでしたか。
 日本中、強風が吹き荒れて、お出かけされた方は、さぞかし大変だったと思います。
 私の3連休は、初日…家で色々と片づけ、HPやブログの更新、2日目…仕事、3日目…HP更新、夕方から某発表会のために都内某所へ出かけ、午後8時帰宅。なんかつまらない3連休でした。
 本当は、有楽町で趣味品の即売会があったので行きたかったのですが、疲れて出かけるのが億劫になり、家でゴロゴロと相成りました。
 これではいけませんね。明日から、頑張ります。

 今日の1枚は、「セーラー服緊縛」です。
 実はこれ、ネットサーフで手に入れたものなのですが、元々はDVDです。
 以前、エロ動画サイトのサンプルをダウンロードした記憶がありますが、題名、女優ともに分からず、秋葉に行っても見つからない。
 と、いうことで今回もまた、【ご存じの方、ご教示のほど】お願いいたします。

 サンプルで見たストリーリーは、次のとおりです。
【場面1】
 美術室に、緊縛された女子校生が椅子に座っている。
 セーラー服は夏用で、リボンは白。
 モデルの先に、キャンパスにデッサンをする美術教師がいる。
「先生、痛いです。なんでこんなことを」
「授業中に、こっそりとオ○ニーする生徒には、お仕置きをしなくてはならない」
 目を下に落とす女子高生。
【場面2(写真)】
 上着をまくりあげられ、バストまで露わにさらされる。
 そして、スカート、パンティをはぎ取られた姿で、机の脚にM字に固定される女子校生。
 この後、お仕置きと称して、あそこに極太バイブが唸りながら沈められる。
 そして、ゆっくりと抜き差しが繰り返される。
 その動きに合わせて、悶えながらも感じてしまい、あらぬ声を上げる女子高生。
【場面3】
 両手と上半身を縛られたまま、騎乗位で教師にまたがり、下から肉棒で突き上げられ、悶え声を上げる。
 そして、今度は縛られたまま、教室の床に仰向けにされる。
 両手を縛られ、その手は上に引っ張られており固定されている。
 全裸となった教師は、両足を開いて持ち上げ、その中心部に肉棒をゆっくりと沈める。
 そして、グラインドしながら女子高生を突きまくる。

 というような内容だったと思います。
 機会があれば、鮮明な画像で是非鑑賞したいと思います。
2010032201.jpg


【体験志願の方へ】まずは、お互いに秘密厳守。これは私も必ず守りますし、貴女も必ず守ってください。
 そして、雪風がどういう男性、【S】なのかを知っていただきたいと思います。私も、貴女のことを知りたいと思います。必ず面談を行いますので、貴女と私のSM感とが合うかどうか、色々お話ししましょう。
 決して、初対面でいきなりプレイに入ることはありません。それは、あなたにとっても同じことだと思います。お互いが理解したうえでのプレイでないと、有意義なひと時は過ごせないと考えます。
 連絡いただく前に、必ず「志願者心得の条」を一読いただき、そのうえで、次のバーナーをクリックしてください。
 ご連絡をお待ちしています。

志願者心得の条






日本最強のSMランキング
この記事のURL | コスプレ | CM(2) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・コスプレ】3連休
2010/03/21(Sun)
 こんばんわ、雪風です。
 みなさん、3連休はいかがお過ごしですが。
 私は、久しぶりにHPを更新したり、画像収集したりと、楽しんでいます。
 明日は、仕方ないのですが「仕事」に行かないと、年度末が乗り越えられそうにありません。
 残業代ないんですよね、管理職になると。つらい、中間管理職です…。

【洗濯バサミとバイブ】
 体験志願をしてきた美沙。
 彼女は、セーラー服で恥かしい命令をしてほしいと言っていた。
「まずは着替えてもらおうか」
「はい、ご主人様」
 美沙は、着てきたスーツを脱ぎ、紙袋からセーラー服を取り出したが、なかなか着替えを始めない。
「どうしたね」
「ご主人様の前で、ちょっと、恥かしい…」
「この程度は、なんともない。もっと恥かしい命令を出す予定だよ」
「はい、従わせていただきます」
「素直だね」
「はい、今日はご主人様の思いどおりに、美沙をご調教ください」
「いい覚悟だ。さあ、肌着はそのままにして、早く制服に着替えて、女子高生になってごらん」
「はい。では失礼して…」
 やっと美沙は、ブラウスを脱ぎ、スカートを外して、セーラー服に着替えた。
「いかがですか、ご主人様」
「なかなか似合うね。美沙は可愛いから、余計にセーラー服が似合っているよ」
「ありがとうございます。では、これからいかがいたしましょう」
「まずは、私の前に来て、スカートを持ち上げて、「パンティをご覧下さい」って言ってごらん」
 美沙は、おずおずと私の前に立ち、深く息をすると、話し始めた。
「ご主人様、これから美沙、いやらしい女子高生・美沙は、スカートを持ち上げて、パンティをご覧いただきます」
「よし、始めなさい。ゆっくりと持ち上げるんだよ」
「はい。ご覧ください」
 美沙は、ゆっくりとスカートを持ち上げた。
 スカートの中から、水色のパンティが姿をあらわにした。
「スカートの端を腰にはさみなさい」
「はい」
「よく見えるね」
「恥かしい…」
「今度は、ブラジャーを見せてごらん」
「はい」
 上着の端を持って、胸までたくしあげると、ピンクのブラがあらわになった。
「かわいい下着だね。私は、ここいう色合いが好きだよ」
「気に入っていただき、美沙うれしいです」
「よし、今度はブラから、おっぱいを出しなさい」
「はい」
 言われるとおりに、ブラを下げて、豊満なバストをさらけ出した。
「よし。じゃあ、自分で乳首を刺激して、立たせなさい」
「はい」
 美沙は、指で乳首をつまみながら、刺激を加え始めた。
「あ~ん。ご、ご主人様。どうか、美沙のおっぱいを、つまんでいただけませんか」
「まだまだ。まずは自分でしっかりと立たせたら、考えてもいい」
「が、がんばり、ます。あ~ん」
 美沙は、乳首を刺激するだけでも、甘い声を出している。
「美沙、おまえのあそこは、どうなっている」
「はい、なんか熱くなっています。お、おま○こが…」
「片手で、いやらしいおま○こに手を入れてみなさい。立ったままだぞ」
「はい、ありがとうございます」
 乳首をつまんでいた手を、今度はパンティの中に滑り込ませ、円を書くように動かし始めた。
「あ~~、き、きもちいぃ~」
 暫く、美沙の甘い声を聞きながら、オナニーを鑑賞する。

「今度は、乳首に洗濯バサミをつけてみろ。ほら」
「は、はい」
 洗濯バサミを手渡すと、ゆっくりと開き、乳首につける。
「うっ」
「痛いのか」
「は、はい。でも、ご主人様のご命令は絶対ですから」
「いい心がけだ」
「痛みを忘れられるように、これを貸してやろう」
 今度はバイブを手渡した。
「思いっきり、いい声でオナニーをしてみろ」 
「あ、ありがとうございます。ご、ご主人様」
「いい声を出すんだぞ」
 パンティをずらして、手にしたバイブを、ゆっくりと秘部に沈めていく。
「あ~~ん、いぃ~」
「ほら、スイッチを入れてやろう」
 ブーーーン、バイブが唸りだした。
「き、きもち、いいです、ご主人様~」
「ほら、しっかりと抜き差しするんだ」
「は、い、いぃ~」
 夢中でオナる美沙。
 いい光景だ。
 一度逝かせてから、今度は緊縛してやろう。
1202040.jpg


【体験志願の方へ】まずは、お互いに秘密厳守。これは私も必ず守りますし、貴女も必ず守ってください。
 そして、雪風がどういう男性、【S】なのかを知っていただきたいと思います。私も、貴女のことを知りたいと思います。必ず面談を行いますので、貴女と私のSM感とが合うかどうか、色々お話ししましょう。
 決して、初対面でいきなりプレイに入ることはありません。それは、あなたにとっても同じことだと思います。お互いが理解したうえでのプレイでないと、有意義なひと時は過ごせないと考えます。
 連絡いただく前に、必ず「志願者心得の条」を一読いただき、そのうえで、次のバーナーをクリックしてください。
 ご連絡をお待ちしています。

志願者心得の条






日本最強のSMランキング
この記事のURL | コスプレ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・コスプレ】制服のスカートの中…
2010/03/14(Sun)
 こんにちわ、雪風です。
 今日は、とても暖かい東京です。
 久しぶりに布団を干したり、食材の買い物に出かけたりと、結構多忙です。
 ホームページをグレードアップしようと、色々試していますが、うまくいかず…。
 気長に、やらしていただきたいと思っています。
 相変わらずの拾いものなのですが、気になる画像があったので、アップしてみました。

【うちの生徒には困ってしまう…】
 私立○○学園高等部で、日本史を教えている教師です。
 うちは女子高で、俗に言われる「お嬢様学校」である半面、帰国子女も結構受け入れているので、色々な生活体験をしている生徒も多い。
 屈託のない生徒が多いのは、学校の校風というやつかと思います。
 1年生あたりだと、生徒同士でふざけて、スカートまくりしている、お子ちゃまもいます。

 そんなある日の放課後、私は教室に残り、生徒が提出してきた宿題のレポートを整理していた。
 終礼も終わったので、みんな下校したと思っていたが、ユマとケイの2人だけ残って、ベチャベチャと話が尽きない。
「おい、もう下校時刻だぞ。続きは明日にしたらどうだ」
「先生、もうちょっとだけ。いま話の山場なんだから」
「じゃあ、後5分だけだぞ。早くしろよ」
「ありがと、先生」
 そういうと2人は、先ほどの話に戻り、夢中になっていた。
 結構ヒソヒソやっているようだが、他の生徒がいない分、声はよく聞こえる。
「それで、それで」
「うーん、どうしようかな」
「そこまで言っといて、終わりはないよ~。ほらほら、言う言う」
「しょうがないね、ユマは」
「続き、続き」
「それでね……」
 どうやら、もれ聞くところでは、ケイが先日彼氏とデートに出かけ、ちょっぴりHなことをしてきたらしい。

「それで」
「彼ね、私のパンティ見せろって言うの」
「やーね、やっぱ彼もH丸出しじゃん」
「普段は、そんなことないよ。その日はちょっと違ったかな」
「で、どうしたの」
「やっぱ、恥かしいじゃん。だから、ちょっとだけって…」
「見せたの」
「うん」
「そしたら、彼どうした」
「スカートちょっとめくったら、顔近づけてきて…」
「だいたん…」
「足に、彼の荒い息が当たるの」
「興奮した?」
「もう、なんか、こー、熱くなっちゃって…」
「で、そのあと」
「うん、そしたらパンティの上から、擦るの…」
「もう、ケイもよくやるね」
「ユマ、ヒミツだよ、こんなこと」
「触られてどうだった」
「なんか、ボーとしちゃって…、パンティ、ちょっと汚しちゃった」
「感じちゃったんだ」
「うん」
「そのパンティ、どうしたの」
「今日もはいてるよ、ちょっと、何言わせるのよ」
「やだー、授業中も、その時のこと、思い出してるんじゃない、ケイは」
「そんなこと、ないよ…」
「ラブラブだね、うらやましいなー」
「ユマも、そのうち、春来るって」

「ほら、僕も職員室に戻るから、早く帰りなさい」
「先生」
「どうした」
「ケイったら…」
「ユマ、何言いだすのよ」
「いいじゃん、先生は私たちのよき理解者だもん」
「まあね、いいか」

2010031401.jpg
「先生、ケイったら、このあいだ彼氏にパンティ見せて、あそこ触らせたんだって」
「えー、何言いだすんだ」
「それでね、先生…」
 そういうと2人は私のところにやってきて、今までケイが話していたことを、ユマが話し出した。
「ケイって、奥手っぽい顔してるのに、すごいでしょ先生」
「不純異性交遊はダメだぞ」
「H、してないもん。…ぽい、ことはしたけど…」
「変なことするなよ、でもちょっとお仕置きしなくちゃいけないな」
「ユマ、手伝います」
「じゃあ、どんなふうに見せたのか、ケイ、ここでやってみろ」
「え~~、恥かしいよ~」
「やっちゃえ、やっちゃえ」
 そういうと、ユマはケイのスカートをまくりあげ、パンティの両脇をつかんで持ち上げ、股間を絞ったりした。
「こんなことされたんだって。ケイの今日はいてるパンティ、この間、彼氏に触らせたものらしいよ、先生」
「ほー」
「見て見て、ここにシミが残っちゃってるでしょ」
「恥かしいよ~」
「いいじゃん、先生はもっと私たちのこと知ってるんだから」
「だけど…」
「どれどれ…」
 私は、顔を近づけて、股間を凝視した。
 確かに、しっかりとシミがついている。
 指先で、シミのあるところを、指先でつつく。
「あん、かんじちゃう~」

「ケイは、いやらしいパンティを、わざと見せて、彼氏を誘ったな」
「そ、そんなことありません。先生の方が、…うまいもん…」
「ケイ、ここ触らせたらしいよ、彼氏に。先生、やきもち焼いちゃうんじゃない」
「焼かないよ、それより、びしょびしょのケイのおま○こ見せたかと思うと、私の方が恥かしくなるよ」
「そうよね~、先生」
「仕方ないな~。15分後に、体育室裏の指導室に来なさい。2人ともだぞ」
 2人はそろって返事をした。
「は~い、先生。必ず行きます」
「ウフフ…、楽しみ…」
 
 なんいという会話だ、先生と生徒の域を超えている。
 教員委員会のおエラさんが、こんな会話を聞いたら卒倒するだろう。

 実はこの2人、私の受け持ちの生徒でもあり、アフターの生活指導も特別にしている。
 もちろん、2人とも私の主砲にメロメロである。
 最近は、2人とも緊縛した姿でのフェラが上達してきている。
 さて、今日はユマに手伝わせて、ケイをしっかりと責め立ててやろう。
 昨日手元に届いた「改・九の一」の動きも確かめたいし、な。
 私は、興奮気味の自分を抑えながら、職員室に向かった。
(今日は、もう仕事はやめた…)


【体験志願の方へ】まずは、お互いに秘密厳守。これは私も必ず守りますし、貴女も必ず守ってください。
 そして、雪風がどういう男性、【S】なのかを知っていただきたいと思います。私も、貴女のことを知りたいと思います。必ず面談を行いますので、貴女と私のSM感とが合うかどうか、色々お話ししましょう。
 決して、初対面でいきなりプレイに入ることはありません。それは、あなたにとっても同じことだと思います。お互いが理解したうえでのプレイでないと、有意義なひと時は過ごせないと考えます。
 連絡いただく前に、必ず「志願者心得の条」を一読いただき、そのうえで、次のバーナーをクリックしてください。
 ご連絡をお待ちしています。

志願者心得の条






日本最強のSMランキング
この記事のURL | コスプレ | CM(6) | TB(0) | ▲ top
【雪風流】HPへ移行
2010/03/13(Sat)
 こんにちわ、雪風です。
 このところ、部下の失敗や新たな課題が次々と出され、意外と多忙です。
 何とかブログには書き綴っているものの、HPを更新できておらず、お詫びいたします。
 すでにこちらの記事のうち、いくつかをHPへ内容を再構成して移行いたしました。
 今回、整理の意味も込めて、「第六外商部」の記事を削除しました。
 今後、移行したものは、順次削除していきますので、ご了承ください。
 是非、HPの方もご覧いただければと思います。
 よろしくお願いいたします。

 最近の拾いものを1枚アップします。
 これからのプレイに、鋭い視線を向ける○学生、しっかりと、主に使える従順な心に入れ替えてやろう。
 これもお気に入りの1枚です。
2010031301.jpg

【体験志願の方へ】まずは、お互いに秘密厳守。これは私も必ず守りますし、貴女も必ず守ってください。
 そして、雪風がどういう男性、【S】なのかを知っていただきたいと思います。私も、貴女のことを知りたいと思います。必ず面談を行いますので、貴女と私のSM感とが合うかどうか、色々お話ししましょう。
 決して、初対面でいきなりプレイに入ることはありません。それは、あなたにとっても同じことだと思います。お互いが理解したうえでのプレイでないと、有意義なひと時は過ごせないと考えます。
 連絡いただく前に、必ず「志願者心得の条」を一読いただき、そのうえで、次のバーナーをクリックしてください。
 ご連絡をお待ちしています。
志願者心得の条






日本最強のSMランキング
この記事のURL | HP関係 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・コスプレ】わたし、見ちゃった…
2010/03/10(Wed)
 こんばんわ、雪風です。
 今日は、仕事で、東京国際フォーラムに行ってきました。
 昨日、同僚と居酒屋へ行きましたが、その名残がずーと1日残っていたので、少し「うとうと」でき、体力回復。助かりました。

 いつもながらの拾いもので、ちょっとだけ空想日記を書いてみました。

 わたし、見ちゃったんです。
 同級生のY子とAのエッチ場面。
 ちょっと忘れ物しちゃったんで、クラブが終わってから教室戻ったら…。
 教室に向かっていたら、なんか変な声がするんで、そっと歩いて行くと、教壇の上でY子がブラウスはだけて、そしてパンティをおろして…。
 そこにAが、おもちゃを突っ込んでるの。
2010031003.jpg

「あーん、気持ちいいわ、A」
「ほら、もっとおねだりしてみろよ、淫乱Y子」
「お願い~、早く、そのおもちゃで、わたしを気持ちよくさせて」
「どう、しよーかなー」
「いじわる~、お願い、もう我慢できないの」

 わたし、こっそりと教室に入ったんだけど、2人とも夢中だから、こっちに気がつかない。
 机の陰から、これからどうするのか、じっと見てたの。
2010031001.jpg

「はやく~、昨日それで楽しませてもらってから、もう虜になっちゃったの」
「おれのペ○スより、いいのか」
「それは別よ~、Aの太いのは、私をズンズンついてくれるけど、そのおもちゃはローリングだけ」
「じゃあ、おれのペ○スの方がいいんだろ」
「あなたのペ○ス、あとでおしゃぶりさせて…。でもそれをする前に、だから、お願い、い・れ・て」
「仕方ないやつだな、よーし、お望みのおもちゃでかき回してやるか」
「はやくーん」
 Aはスイッチを入れると、先端が回転するおもちゃを、Y子の中心部にこすりつけた。
「あ~ん、いい、かんじ、はやく、入れて」
「じゃあ、入れてやるぜ」
 そういうと、Y子のパンティを下した中心部に、おもちゃを突き立てるように差し込んだ。
「あっ、あっ、入ってくる~」
「気持ちいいかY子、いやらしい奴だなー」
「いいの、なんて言われても、たまらないわ~、あ~」
 今度は、差し込んでおもちゃを抜き差しし始めた。
「い、いー。そのこすれるの、気持ちいい~」
「そんなに、これが好きなら、もっと楽しめ」
 そういうと、おもちゃをグイっと突っ込み、そしてY子のパンティを持ち上げて、固定したの。
「い、いい、これも…」
 私のあそこも、ジュルってなっちゃう。
 今度、Y子に貸してもらおっと。
2010031002.jpg


【体験志願の方へ】まずは、お互いに秘密厳守。これは私も必ず守りますし、貴女も必ず守ってください。
 そして、雪風がどういう男性、【S】なのかを知っていただきたいと思います。私も、貴女のことを知りたいと思います。必ず面談を行いますので、貴女と私のSM感とが合うかどうか、色々お話ししましょう。
 決して、初対面でいきなりプレイに入ることはありません。それは、あなたにとっても同じことだと思います。お互いが理解したうえでのプレイでないと、有意義なひと時は過ごせないと考えます。
 連絡いただく前に、必ず「志願者心得の条」を一読いただき、そのうえで、次のバーナーをクリックしてください。
 ご連絡をお待ちしています。
志願者心得の条






日本最強のSMランキング
この記事のURL | コスプレ | CM(4) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・コスプレ】セーラージュピター…
2010/03/07(Sun)
 こんばんわ、雪風です。
 3月に入り、皆様もお忙しい日々をお過ごしではないでしょうか。
 この不景気の世にあって、おかげさまで結構忙しい日々を送っています。
 先日愚痴りましたが、なんとか仕事も動き出して、今週が勝負です。
 明日もがんばります。
 最近、勝手にS氏の要件として、きちんとした、その場その場の切り替えができないといけない、なんて思い始めています。仕事にはまりすぎてるのかな~?

※ 純粋のセーラームーンファンの方は、これ以上進むことなく、ブラウザを閉じてください。 

 先日からセーラームーンの緊縛又は拘束された三次元の画像を探していますが、なかなか見当たりません。
 前回は「月野うさぎ」だったので、次はマーキュリーである「水野亜美」を探していました。
 しかし、二次元なら少しはあるのですが、「三次元」かつ「緊縛」系は、今のところ発見に至らず…(涙)。
 やむなく、いきなりジュピター(木星)にせざるを得ませんでした。
 アニメのコスであっても、ストーリーは色々考えられるので、楽しめますね(空想日記に輪がかかる…)。

【ジュピターが助けに】
 やっと、月野うさぎに、新たなパワーを注ぎ終わったばかり。
 やっと堕とした、と言うところだった。

「バーン!」
 ドアが蹴り破られた。
 そう、一息つく間もなく、ジュピターが殴り込みをかけてきたのだ。
「雷の星!木星を守護にもつ保護の戦士!セーラージュピター参上!」
「来たなジュピター!」
「うさぎに手を出したな。木星に代わってヤキ入れてやる!」
 そういうと、私を守ろうとした手下、数名殴りつけ、私に迫ってくる。
 仕方ない、あれを使おう。
「ジュピター、そこまでだ。君は勘違いをしている」
「何!」
「そうだ、私は君たちの力をさらに倍増させるために、このフレンドプランを実行しているのだ」
「それが、うさぎを辱めることなのか」
「違う。大人への階段へ導いているだけだ」
「巷にいる、変態おやじと同じだろうが」
 そういうと、私に殴りかかろうとした。
 私は、ジュピターに向けて手を広げ叫んだ。
「ザーズ!」
 一瞬にして周囲の動きが止まった。
 そう、時間を止めたのだ。

 部下たちも動かなくなった。
 動けるのは、術者である私だけだ。
 ジュピターに近づくと、うさぎと反対側のX拘束具に体を運び、そして手足を鎖で止めた。
2010032701.jpg

 今度は、手を上に向けて解除の呪文を唱える。
「フューティ、レリーズ」
 ジュピターは、ハッと我にかえった。
 そして自分の状況を確認するのに、時間はかからなかった。
 すでに、手足は自由にきかないようになっている。
「何をする」
「君にも、新たなパワーを持ってもらいたい」
「な、なに。そんなものはいらない。早く解放しろ!」
「私の予想が正しければ、ジュピター、君は半年後にシャドウ・ジュピターと戦わなくてはならない」
「な、何を」
「そのための力を、今受けておく必要があるのだ」
「は、離せ。早くこの拘束を解け」
「いやはや、聞き分けのないお嬢さんだ」
「早くしろ、解け!」
「こうでもしないと、君たち5人は、私からのパワーを受け入れようとはしないだろう。残酷な儀式にも思えるだろうが、地球いや宇宙のためなのだ」
「な、なに言ってるんだ。なんで、こんなこと」
「これは、宇宙の摂理なんだよ」
「そ、そんなもの」
 そう言うと、口を強く噛む表情をして、鎖から離れようと力任せに体を動かすが、ただジャラジャラと鎖の音だけが部屋に響いた。
「やめなさい。その拘束具は、一時的に君たちの力を抑制できるようになっている」
「は、はなせ!」
「パワーを受けた後だ。すぐ解放する。それまでおとなしくしてもらう」
 そして私は、従順の呪文を唱えた。
「ハイフリー」
 マーキュリーの地球人としての思考能力を一時的に停止させ、私からパワーを受けるためだけの思考を働かせるようにするのだ。

 さっきまで、「うさぎ」にパワーを注入していたパワーシャフトが再度「準備よし」の合図を送っている。
「さあ言ってごらん、ジュピター」
「はい、ジュピターは新たな力をいただくために、ここに参りました」
「そうか、理解できるな」
「はい、わかります」
「どうするのかな」
「私のコスチューム、そうパンティをずらしていただき…」
「パンティをずらして…」
「そして、貴方様のパワーシャフトを私の体が直接受け入れます」
「受け入れるために、どうするのかね」
「はい、まずバスト部分に十分な刺激をしてください」
「刺激すると、どうなるのかね」
「そうすると、コスチューム、そうパンティの奥のパワーシャフトの受け入れ口から、潤滑油が出てまいります」
「そうすると」
「沢山の潤滑油が出ないときは、直接受け入れ口に刺激を加えてください。地球人が言うクリというところです」
「そのあと、潤滑油があふれたら」
「そうしたら、パワーシャフトを私の体内に一気に突き入れてください」
「入れたら」
「そして、貴方様の新たなパワーを、私に注いでください」
「パワーを注いだ証は出るのかね」
「白を注げば、紅でお応えすると。伝説では」
「そうか。よく心得ているな」
「お願いします」
 ジュピターは、操り人形のように私のパワーシャフトを求めてきた。
 これも、半年後の戦いに備えるためだ。

「さあ、行くぞ」
「入れてください、早く…」
 私は、パワーシャフトの動きを確認すると、ジュピターの背後へと近づき、そしてバストに手を伸ばした。
 

【体験志願の方へ】まずは、お互いに秘密厳守。これは私も必ず守りますし、貴女も必ず守ってください。
 そして、雪風がどういう男性、【S】なのかを知っていただきたいと思います。私も、貴女のことを知りたいと思います。必ず面談を行いますので、貴女と私のSM感とが合うかどうか、色々お話ししましょう。
 決して、初対面でいきなりプレイに入ることはありません。それは、あなたにとっても同じことだと思います。お互いが理解したうえでのプレイでないと、有意義なひと時は過ごせないと考えます。
 連絡いただく前に、必ず「志願者心得の条」を一読いただき、そのうえで、次のバーナーをクリックしてください。
 ご連絡をお待ちしています。
志願者心得の条






日本最強のSMランキング
この記事のURL | ヒーロー | CM(2) | TB(0) | ▲ top
【雪風流】夜の診察室
2010/03/05(Fri)
 こんばんわ、雪風です。
 今日の東京は暖かった、というより冬支度では暑い1日でした。

 夕刻、昔一緒に働いた皆様と同窓会。一緒のときは平成13年だから、もう9年前になりますか。
 当時の上司は、某アイドルのお父さん。色々楽しい話を聞くことができました。
 昼間、部下である女の子に「今日、○○○の○○○○くんのお父さんと飲みに行く」と言ったら、驚きの表情と同時に、キャピキャピになってしまいました。
 そのくらい恩恵があってもよいかもね。

 今日は、珍しい画像です。
 1月に偶然某病院の外来を撮影するチャンスありました。
 しかも夜11時過ぎです。
 深夜の診察室。
 松坂慶子のデビュー作品ではありませんが、意外と想像たくましく…。

100122_2211~0001






【体験志願の方へ】初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、あなたと私のSM感とが合うかどうかを判断する。それは、あなたにとっても同じことだろう。その上で、プレイに進むかどうかを決めたいと思う。
 志願をされる方は、「志願者心得の条」を必ず一読すること。
志願者心得の条



日本最強のSMランキング

この記事のURL | 雑記 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・誘う】ガマンできません
2010/03/04(Thu)
 こんばんわ、雪風です。
 今日は午後から雨ですね。

 先日仕事がうまくいっていないとブログに書いたところ、励ましのコメントを多数いただきました。
 お心づかいをいただき、ありがとうございます。
 部下がやってしまったことですから、私にも責任の一端があると思います。
 おかげさまで、明日、なんとか少し前進しそうな感じになりました。

 少し余裕が出てきたところで、空想日記を少しだけ。

【ガマンできません】
 美里から連絡があったのは、1か月前のことだった。
「刺激のあることをしてみたい」ということで、調教志願をしてきた人妻。
 面接時も、張りのあるバストを強調した服装で、お美和ず目が釘付けになった。
 麻縄がよく似合いそうだな、とも感じていた。
 
 プレイ当日、美里は軽装でやってきた。
 2人きりになると、大胆さが出たのか、積極的に私を誘ってきた。
「ご主人様、最初は何をいたしましょうか」
「そうだな、まずは美里のボディチェックをさせてもらおう」
「かしこまりました」
 そう言うと、美里は私の前に立ち、ゆっくりとニットのシャツを持ち上げた。
「ご覧くださいませ、ご主人様。私のバストはいかがですか」
「大きいね。麻縄で縛って、バストを強調したら、吸ってあげようか」
「ありがとうございます。美里うれしい。どうか、まずはバストの感触をお楽しみください」
 そう言うと、両手でバストを持ち上げ、私の前に差し出した。
「どうか、しっかり揉んでいただけませんか」
「そうか、まずはブラの上から揉んでやろう」
 頼まれれば仕方ない。
 バストをわしづかみにすると、多少強めにもみ始めた。
「あ~~ん」
 悶え声を上げ始めてた。
 張りのあるバスト、揉みががある。
「う、うれしい。久しぶりに殿方に触れていただきました」
「そんなに、男日照りだったのか、いやらしいことばかり考えていたんだろう、ドスケベだな美里は」
「先日の面談の時から、もう今日が待ち遠しくて…。こ、今度は直接触ってください」
「淫乱美里のバストをもめっていうことか」
「はい、お願いします」
「どうしようかな~」
「ど、どうか、何でもいたしますので、バストを揉んでください。そして乳首を…」
「乳首を?」
「や、優しくツネって、ください」
「そんな、いやらしいことをダンナ以外の男性に頼むなんて、いやらしい人妻だな」
「お、お願いです」
 私は、ブラの中に手を滑り込ませると、中指と薬指の間に乳首を挟んで、全体を揉み始めた。
「き、きもち、いい~。あ~」
「乳首だけで感じてるな。あそこはどうなっているか、言ってみろ」
「は、はい。美里のあそこは、もうヌルヌルになり始めました」
「あそこって、どこだ」
「おま○こ」
「美里の淫乱ま○こは、もういやらしい汁を垂らしているのか」
「そ、そうです。もっと、強く~」

 暫くバストを楽しみ、今度は下半身を露出させてみる。
「今度は、さっきからいやらしい汁を垂らしている、ま○こを見せてみなさい」
「は、恥かしい…」
「さっき、バストを揉んでくれと懇願した淫乱人妻の美里が、急に恥かしがっては、おかしいだろう。ほら、どんなふうになっているか、ご主人様に見せてみなさい」
「は、はい」
「スカートをゆっくり持ち上げて、パンティを拝見しよう」
 美里は言われた通りにスカートを持ち上げて、パンティを露出させた。
「どうした、ご覧下さいとか、何とか言葉はないのかね」
「は、はい、ご主人様。どうか、美里のいやらしい汁を垂らしているおま○こを包んでいるパンティをご覧ください」
 すっかり、私の言うとおりに動くようになっている。
「もう少し、前に来なさい」
「はい」
「パンティの中心部に、シミができてるぞ」
「い、いや。恥かしい」
「いつも、男のチ○ポばかり想像しているから、いやらしい汁があふれるんだ。ほら、スカートを下げないように、そして少し股を開きなさい」
 私は手を出さない。そして鼻を近づけ、におい嗅いてみる。
 甘い感じのいい香りだ。
「いやらしい、マ○汁のにおいがするぞ」
「恥かしい…。でも、うれしい…」
 もう一度、クンクンと音を立てて嗅ぎまわる。
「ご、ご主人様、もう、我慢できません。さ、触って…」
「まだ、ダメだ。これからがお楽しみじゃないか」
「も、もう、ガマンできません」
「ガマンできなかったら、どうするんだね」
「ご、ご主人様に見てもらいたいです…」
「何を」
「私が、一人でしてるところ…」
「一人で、淫乱美里は何をするんだね」
「オ、オ○ニーをします」
「ほう、じゃあそこの椅子にかけて」
「ど、どうか、いやらしい美里のオ○ニーをご覧ください」
「ゆっくり見せてもらおうか」
 そういうと、美里はバストを露出させ、バストを揉み始めた。
「あ~~ん」
 なやましい声が部屋に広がる。
 そして、パンティに手を入れると、手を「く」の字にして、大事なところを触り始めた。
「こ、ここ…、いぃ~~」
「ここって、どこのことだね」
「ク、クリトリス…。気持ちいい~」
「どうだ、手がベチョベチョだろう」
「お、お汁が、どんどん、奥から、出てきます…」

 オ○ニーで、一度逝かせてやろう。
 そのあと、麻縄で縛りあげて、バストには洗濯バサミ、そしてあそこには九の一バイブを差し込んで、ヒーヒー言わせてやろう。
 この後が楽しみだ。

2010031101.jpg





【体験志願の方へ】初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、あなたと私のSM感とが合うかどうかを判断する。それは、あなたにとっても同じことだろう。その上で、プレイに進むかどうかを決めたいと思う。
 志願をされる方は、「志願者心得の条」を必ず一読すること。
志願者心得の条



日本最強のSMランキング



この記事のURL | 誘う | CM(2) | TB(0) | ▲ top
| メイン |