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【緊縛志願隷嬢】股間責め
2010/10/31(Sun)
 こんにちわ、雪風です。
 今日の東京は、台風一過なのですが、とても寒い1日になっています。
 出かけるのも、ちょっと気分が乗りませんが、どうしても出かけないといけない用事があり、午前中から出かけ、午後3時ころ帰ってきました。
 今週も忙しく、土日があっという間に終わりそうです。
 来月3日は、文化の日ですが、これも車で遠出しなくてはならない…。
 でも1つ1つ幼児が片付いていくということは良いこと、頑張ってまいりましょう。

 さて、緊縛志願隷嬢も、もう何回目になるか分からなくなってきてしまいましたが、どんどん続きを行きたいと思います。
 過去のものについては、HPに移行していきたいと思います。


 バスト責めの後は、ストリップをしてもらおう。
「さあ今度は、有線に合わせて、着ているものを全部脱いでいただきましょう」
「は、はい」
「音楽を切り替えますから、魅力的な美鈴さんを演出してください」
「あまり、自信ないのですが…」
「大丈夫ですよ、観客は美鈴さんファンの私だけですが、どんな感じでも受け止められます」
「あ、ありがとうございます」
 有線は、少しリズムがゆっくりであるが、艶っぽい感じの曲にした。
「さあ、笑顔でダンスを見せてくだい」
「は、はい…」
 少し戸惑いながらも、観客に、はにかんだような笑顔を見せつつ、腰をフリフリしつつ、踊ってくれる。
 美鈴は、ノリもいい感じだ。
 最初は、ゆっくりと腰を振りながらスカートから外す。
 はらりと、床にスカートが落ち、そして足を抜いて、また軽いダンスをしてくれる。
2010103101.jpg

 そして次にブラジャー。
 バストを隠しつつ、外したブラジャーを手に提げて、わたしに見せる。
 旨を隠すような仕草をするが、それはいけない。
「バストを隠している手を、はずしなさい」
「は、はい」
 美鈴は言われたとおりに、手をはずした。
「今度は、最後のパンティですね」
「は、はい」
「では、外してください」
「し、失礼します」
 横向きになろうとしたので、すかさず声をかける。
「正面を向いたまま、外してください」
「は、はい」
 美鈴は、もう一度私のほうを向き、パンティの左右に手を差し入れ、腰を振りつつも、ゆっくりと下げていく。
 秘園の茂みがはっきりと目に入る。
 パンティがハラリとはずれ、下に落ちた。
 美鈴は全裸だ。
「今脱いだパンティを、観客に渡しましょうね」
「は、はい」
2010103102.jpg

 私は手を差し出し、受け取る。
 パンティの布地が二重になっている部分は、少し色が変わっている。
 そう、秘園から溢れた蜜がパンティに少し染みている感じだ。
 有線の音楽が、少し大人しい曲になった。
「ダンスは、その辺でいいですよ」
「いかがでしたか」
「少しぎこちなさがあって、とてもいい感じです。私にとってはうれしいですね」
「あ、ありがとうございます」
 パンティの色の変わっている部分を手で撫でてみると、指に絡まる分泌物が感じられる。
「大分、濡れていますね」
「は、はい…」
「指に、分泌物が絡んでいますよ」
 美鈴は、顔を覆わんばかりに恥ずかしがり、赤面している。
「手は、横にきちんと置いて」
「は、はい、恥ずかしい…」
 そう言いながらも、命令に従う美鈴。
「こんなに、いやらしいものを沢山パンティに付けてしまって」
「は、はい。せ、先生が、感じさせてくださるので…」
「私のせいにしてはいけませんね。後でしっかりと、お仕置きを受けていただきますよ」
「は、はい。よろしくお願いします」
「さあ、身につけているものがなくなったところで、少しだけ触って差し上げましょうか。
「は、はい、お願いします」
「では、私の前に進んで、そして少し足を開いて」
 私の前に、生まれたままの姿の美鈴が立った。
「そうそう。じゃあ、お願いの言葉を」
「せ、先生。み、美鈴は今、何もまとっていません。ど、どうかお触りになってください」
「どこを触ればいいですか」
「せ、先生のお好きなところ…、どちらでも…」
「どこかな」
「お、おっぱい…でも、お、おま○こ…でも…、どうぞ…」
「そうか、じゅあ目の前の、美鈴さんの林が茂っているおま○こを触りましょうか」
「お、お願いいたします」
「では、触りやすいように、気持ち、少しだけ腰を前に出すようにしてください」
「は、はい」
「両手は、後ろで組んでください」
「お、お願いいたします」
 私に言われた姿勢になると、目をつぶっている。
「触られている姿を、自分の目できちんと見ないといけません」
「は、はい…」
 私は、ゆっくりと手を伸ばし、密林をかき分けながら、すこし意地悪く、クリ○リスを包み隠している皮膚をゆっくりと剥く。
「あっ」
「ここが良いのでしょう」
「は、はい、気持ちいいんです」
「美鈴さんが、ひとり遊びで触り続けるから、クリちゃんが段々成長していますね」
「…」
 皮膚を剥き露出したクリ○リスに、指のざらつきを這わせてみる。
「あ~~っ」
 また、悩ましい声が発せられる。
 秘園が、ヒクッと一瞬つぼんだように動く。
 部屋の明かりが、秘園が濡っていること表すように、光を反射している。
「もう、すっかりとベタベタな、厭らしいお汁を纏わり付けた、おま○こになっていますね」
「お、おっしゃらないで…。あ~~」

 まだ、プレイは序章だ。

 
【体験を志願される方へ
 お互いに秘密厳守。これなくしては、次の段階へは進めません。私も必ず守りますし、貴女も必ず守ってください。
 貴方のSMに対する思い、希望する体験の内容など、貴女と私のSM感とが合うかどうか、メール、電話、そして必ず面談を行います。雪風は、真剣に貴女に向き合います。

志願者心得の条


 必ず「志願者心得の条」を読み、理解したうえで次のバーナーをクリックしてください。
 自分の想いを押し隠し続けることもよいでしょう。しかし、その状態のままでは何も解決しません。
 想いを伝えること、それが想い悩む心を解き放つための、唯一の、【解決】の第一歩ではないでしょうか。




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【緊縛志願隷嬢】 
2010/10/30(Sat)
 こんにちわ、雪風です。
 今日は、台風14号が接近しているため、1日雨模様。
 寒いですね。
 こんな日ですが、出かける用事があり、午前中は外出。
 また、1時間くらいしたら、今度はデパートのバーゲンに行く予定です。
 1年に1回だけだそうですが「紳士服まつり」をやっているとのこと。
 オーダー2着で5万円くらいらしいので、出かけることにしました。

 さて、前回の続きですが、今回は「上半身の身体検査」です。

 まだ、上半身の身体検査が終わっていない。
 逝かせないように、一度気持ちを高めたところで、指を抜き、パンティを元通りにする。
「物足らないでしょう」
 美鈴は、物欲しげな表情をしている。
「今度は、上半身を見せていただきますね。スカートを降ろしていいですよ」
 言われたとおり、スカートをおろし、また真っすぐ立つ美鈴。
「今度は、上を脱いでいただきましょう」
「はい…」
 ゆっくりと、上に来ている服を脱ぐと、ブラジャーに絞められたバストか登場する。
「このブラジャーのメーカーは」
「これも、わからないんです」
「今度のときは、きちんと確認して来てくださいね」
「はい、申し訳ありません」
 私も立って、美鈴の体を見まわす。
「手を後ろで組んでください」
「はい、こうでいいですか」
「結構です」
 手を後ろで組むことで、バストが強調される。
 掌で覆うと、少し余るくらいな感じ。
「では、こちらも見させていただきます」
「お、お願いします…」
 ゆっくりと、手をバストに覆いかぶせる。
 また、力は入れない。
 心臓の鼓動が、聞こえそうな気がする。
 ゆっくりと手に力を入れ、ブラじゃーに覆われたバストの感触を楽しむ。
「着やせするタイプですか、美鈴さんは」
「そ、そう言われたこともあります」
「良い感じてすね、このバストは素晴らしい」
「あ、ありがとうございます」
 会話の間も、手はゆっくりとバストを撫でながら、そして時に少し力を軽く加え、掴むようにさする。
「あ~」
「感じますか」
「は、はい」
「まだ、直に触っていませんよ」
「布に、擦れて…」
「どこがですか」
「バ、バストの先端…」
「そこは、何と言うのですか」
「ち、乳首…、です」
「クリちゃんだけじゃなく、乳首も感じるんですね、美鈴さんは」
「は、はい…。き、気持ちいいです…」
「乳首は、どうなっていますか」
「た、勃っています」
「では、確かめてみましょう」
 ブラのカップを少し引っ張って、中を覗き込むようにする。
 これは、美鈴にとっては恥ずかしく、触るよりも感じられると思う。
 そう、視線も一つのアイテム、性具になることもある。
「は、恥ずかしい…」
「どれどれ、確かに、先端が固くなっている感じですね。こちらはどうでしょうかね」
 そう言いつつ、もう片方のブラのカップを引っ張って、のぞいてみる。
「こちらも、しっかり硬くなっているようですね」
「は、はい…」
「では、直に確かめてみましょうか」
「は、はい…」
「その返事だけでは、わたしは先に進めませんね」
「は、はい。せ、先生、み、美鈴のバストを、その手で、お確かめください…」
「では、失礼しますよ」
 まずは、片方のブラのカップへ手を滑り込ませる。
「あ~~ん」
「感じますか」
「は、い、先生の指が先端に当たって…」
 中指と薬指に乳首を挟んで、少し力を入れてみる。
 そして、バスト全体を掴むように、少しだけ力を入れる。
「あ~~ん」
「気持ちいいんですね」
「は、はい。」
「もう少し強いほうがいいですか」
「は、はい、お願いします」
 2つの指の間に乳首を挟んだまま、少し上下させて見る。
 そのたびに、感じる声が発せられる。
 今度は摘まんでみよう。
 親指と人差し指で先端を摘まんでみる。
「あ~~、いぃ~~」
「感じるようですね、こちらのほうが」
「き、気持ちいいです」
「美鈴さんは、乳首は多少強くしても、大丈夫そうですね」
「お、お任せ、します~」
 指でつまむ力に強弱をつける。
 それを何度か繰り返し、今度は少しだけ引っ張ってみる。
「あ~~」
 今度は、もう片方のバストも責めてみる。
 片方の手で、美鈴の体を支えることを忘れてはいけない。
 感じすぎると力が抜けて、立っていられなくなることがあるからだ。
 こちらでも、大分良い声を聞かせてもらった。
3abbcf6d.jpg

「さあ、今度はブラジャー外さずに、そのまま上にずらして、バスト全体を見せてください」
「は、はい」
 美鈴は、手でカップをずらし、上に持ち上げた。
「今度は、両方のバストを同時に確かめますね」
「お、お願いします」
 正面に立って、両手ともに、中指と薬指の間で乳首を挟み、全体を揉み続ける。
「あ~~、き、気持ちいぃ~~」
「大分感じていただいてますね、今度は乳首を中心にしますね」
 両方の乳首を摘まみ、そして力の強弱をつける。
 そして、今度は少しねじったり、引っ張ったり。
 美鈴は、良い表情と声を出してくれるので、堪能させてもらった。

 
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【緊縛志願隷嬢】
2010/10/23(Sat)
 こんにちわ、雪風です。
 今日は、午前中外出、午後から家にいたので、物語の続きを書いてみました。
 2~3回分書きましたので、近日中に、またアップしますね。


【淫靡な身体検査】
「では、心の準備はいいですか」
 美鈴は、深呼吸をすると、少し息を飲み込んだようだ。
 そして、1点に目を据え、そして、ゆっくりと私に体を向けて返事をした。
「はい。よろしくお願いいたします」

 一息おいてから、私は美鈴に指示を出した。
「それでは、美鈴さん。これからスタートします。まず、わたしの前に立っていただけますか」
「はい」
 美鈴は、私の隣から立ち上がると、わたしの前に立った。
 私は座っているので、目線は腰のあたりにある。
 美鈴は、手を前に組んで、頭を少し下げ、見つめている。
 私は、腰のあたりにある視線を、ゆっくりと上げていく。
 はにかんだような、美鈴の困ったな~、という感じの表情が目に入る。
 そうして、もう一度上から下へ視線を移していく。
 両足を、きちんと閉じている。
 つま先まで見てから、また上に視線を移していく。
 そして、美鈴の顔を見ながら、美鈴ら次の行動を促す。
「さあ美鈴さん、わたしにゆっくりと、今、身につけている肌着を見せていただきましょうか」
「はい、どのようにしたら、よろしいですか」
「では、スカートを手で持って、静かにゆっくりと持ち上げてください」
「はい、では、そのように…」
 美鈴は、スカートの端を握ると、ゆっくりと持ち上げた。

2010102301.jpg

 膝、そして太もも、その先に先ほど私に渡したパンティが目に入る。
「今履いている、パンティのメーカーを伺わなかったですね」
「き、今日は、近くのお店で買ったものなので、メーカーはよく見ていないんです。色とデザインだけで買ったので…」
「そうですか。でも、かわいらしい感じがお好きのようですね」
「は、はい。どちらかといえば、淡い色が好きです」
「少し、触ってもいいですか」
「あっ、はい」
「それでは、ゆっくりと触りますよ」
「お、お願いします」
 まずは、内股に手を当てたいが、足を開いてもらわないと、触れない。
「このままだと、触りずらいですね。では、少し足を開いていたたけますか」
「は、はい」
 あわてたように、足を少し開いた。
「もう少し」
「はい」
「では、『触っていただけますか』と言って御覧なさい」
「あっ、はい。あの、先生、美鈴の足を触っていただけますか」
「では、失礼しますよ」
 まずは、ゆっくりと手を伸ばし、内股に手の甲をつけてみる。
 ドキッとするように、一瞬の動きがあり、そして体が固まったようになった。
 手の甲に、美鈴の体温が伝わってくる。
 少し震えているようだ。
「緊張しているんでしょう」
「は、はい」
 返事は弱弱しい。
 ごくりと、唾を飲み込んだようだ。
「今度は、掌で触りますね」
「…」
 美鈴は、わたしの手を凝視している。
 その表情を、下から見上げるのも、またS心をくすぐる。
 手のひらを返し、ゆっくりと美鈴の体温を感じてみる。
(あたたかい)
「手を動かしますからね」
「…」
 ゆっくりと内股を摩るように、少し上下させてみる。
 部屋は寒くないのに、鳥肌が一瞬たつのがわかる。
「鳥肌が立っていますよ」
「は、はい…」
「プレイは、今、始まったばかりです」
「は、はい…」
「今まで、使ったことのない言葉も、今日はたくさん言っていただきますからね」
「は、はい」
 会話している間も、わたしは、美鈴の内股をさすっている。
 その範囲は、少しずつ広がっていく。
「パンティの中の様子を、言ってみてください」
「は、はい。さ、さきほど…」
「さきほど、どうしましたか」
「触り続けたので…」
「何を触り続けたのですか」
「せ、先生に言われた…」
「私が言った、それは、何ですか」
「ク、クリちゃん…です」
「正式な名前は、何ですか」
「ク、クリ…○リス…」
 美鈴は耐えられないらしく、目を瞑りながら答えている。
「目は、開けていないといけないですね」
「は、はい…」
「そのクリ○リス、あなたの言うクリちゃんを触って、どのようになっているんですか」
「あそこが…、べたべた…しています」
「あそことは、どこのことですか」
「あ…、お…おま○こ…」
 美鈴は、恥ずかしさのあまり、目を強く閉じている。
「そうですか、美鈴さんのおま○こは、先ほどクリちゃんを触り続けたので、べたべたになっているんですね」
「は、はい…」
「どの程度、べたべたなのか、確かめさせていただけますかね」
「…」
「どうしました」
「は、恥ずかしい…」
「言っていただけないと、わたしは先に進めませんね~」
「は、はい。先生、どうか、美鈴のおま○こに…」
「おま○こに?」
「手、手をお入れになって…」
「入れて?」
「お、お確かめください…」
 もう、美鈴は泣きそうな顔をしている。

2010102302.jpg

 しかし、ここで手を緩めてはいけない。
「そうですか、では、失礼しますよ」
 そう言ってから、手をパンティの前面に置いてみる。
 美鈴の体が、ドキッと電流が流れるように一瞬動く。
 私の指は、パンティの前面をやさしくなでながら、茂みの生え具合の感触を味わっている。
 スカートが少し下がり気味になった。
「スカートを、きちんと持ち上げてください」
「は、はい」
「バンティは、汗をかいているのですか、なんか湿っているような感じですが」
「…」
「どうしましたか」
「お、お続けください」
「では、失礼しますね」
 今度は、手がパンティ脇のゴムを越えようと、移動していく。
 ゴムに沿って、指を前後に動かしてみる。
 まだ、中心には触ろうとしない。
 そう、一気に行かず、表情を楽しみたい。
 美鈴の呼吸は、大きく吸い込んでは出すようになり、荒くなっているのがわかる。
「では、少しずつ、入りますよ。見ていてくださいね」
「は、はい…」
 美鈴は、口を横一文字に食いしばるようにして、見つめている。
 上からは、指の動きを直接見ることはできないが、体は指の動きを感じている。
 ゴムに沿って動かしていた指が、今度は、内側に入り込んです、パンティを少し引っ張ってゴムを撫でている。
 秘園の林の先端が、指を擦るのがわかる。
「では、ゆっくりと秘園を確認していきますよ」
「は、はい…。お、お願いします…」
「よく、言えるようになりましたね。その気持ちが大切なのです」
 少し褒めてみるが、美鈴はそれどころではないだろう。
 指が、ゆっくりと秘園の林を撫でていく。
「柔らかい林が覆っていますね。ここは、何と言いましたっけ」
「お、おま○こ…です…」
「そうでしたね」
「少し、湿り気があるようです」
「…」
 それでは、密林探検と行きましょう。
「ゆっくり触っていきますので、もし当たって痛かったりしたときは、言うんですよ」
「はい」
 使っていないもう一方の手で、パンティのゴムを少し横に引っ張り、密林を露わにする。
 密林の中心地を、ゆっくりと撫でて、クリ○リスの先端を探す。
(あった、ここだ)
「あっ」
「ここが、美鈴さんが言っていたクリちゃんですか」
「そ、そこです…」
「ゆっくりと撫でてみましょうか」
「は、はい…」
「気持ちよかったら、遠慮なく声を出していいんですよ」
「は、はい…」
 クリ○リスの先端を、ゆっくりと撫でていく。
「あ~~」
 美鈴が、気持ち良さそうな声を上げ出した。
「遠慮なく、感じていいからね」
「き、気持ちいいです~」
「自分で触るのと、どちらがいいですか」
「せ、先生のゆび~、です~」
 今度は撫でることから、少し摘まんでみようか。
 ゆっくりと、優しく摘まみ、軽く引きながら指を離す。
「あん、あ~」
「気持ちいいですか」
「は、はい。いぃ~~」

 クリ○リスを、しっかりと責めた後は、今度は秘園の中心部に指が向かう。
 指をゆっくりと移動させ、スジを何度か往復する。
「う~~ん」
 そして少しずつ、左右の肉壁を押しのけて、指を沈めていく。
「あ~~」
 人差し指を、ゆっくりと中心部に沈めると、美鈴のぬめった汁、粘液が指に絡む。
 意外と量はあり、それに粘り度も高い。
 一度ゆっくりと指を抜き、指で粘液をすくい取る。
 そして、親指と人差し指で、糸の引く様を見せつける。
「美鈴さんのおま○こから、こんなにネバネバな汁があふれていますよ」
「は、恥ずかしい…」
「もっと、たくさん出していいんですよ」
「は、はい…、あ~~」
 そう、もう一度中心部に指が沈んだ時の声だ。
 今度は、ゆっくりと抜き差しをする。
 指に粘液が絡む。
 しばらくその動きを繰り返した後、指はさらに奥の探検に進む。
 上には、ぷっくりとした膣の入り口がある。
 その口の周りを指で撫で続ける。
 特に裏側の天井を刺激すると、良い声が上がる。
「あっ、あ~~~ん。いぃ~」
 今度は、入口付近の天井を少し撫でてみる。
 ここも良く効く場所だ。
「いぃ~~。きもち、いぃ~」
「どうです。感じますか」
「せ、先生、気持ちいいです~」
 息と声は荒いのに、表情はトローンとして、感じ入っているようだ。
 ここで逝かせてはいけない。


 
【体験を志願される方へ
 お互いに秘密厳守。これなくしては、次の段階へは進めません。私も必ず守りますし、貴女も必ず守ってください。
 貴方のSMに対する思い、希望する体験の内容など、貴女と私のSM感とが合うかどうか、メール、電話、そして必ず面談を行います。雪風は、真剣に貴女に向き合います。

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【志願緊縛隷嬢】いよいよ
2010/10/20(Wed)
 こんばんわ、雪風です。
 なかなか更新できず、申し訳ございません。
 このところ、ネガティブな仕事ばかり連続しており、気分的に落ち込み気味です。
 でも、普段は明るく、若い社員をからかって、その社員と周囲を大笑いさせるようにしています。
 自分でも不思議なのですが、緊張している職場に私が行き、私が顔見知りの同僚や後輩に「元気~、頑張ってる?」と聞くと、相手は職場ではほとんど話をしていないみたいで、「いや~、何とかやってますよ~」との返事。
 そうすると、不思議なことに、知らない社員まで笑み浮かべたり、ホッとしてるんですよね。

 今日は驚き。
 私は、用事がなかったのですが、たまたま通りかかったので「どうだい~?」と以前の研修同期の肩を叩いたら、みんな(20人弱)が一斉にこちらを見て注目。
 そうしたら、息抜き話を楽しみにしているような雰囲気なんですよね~。
 「景気のいい話し、分けてよ~」とか言うと、「こっちが分けてもらいたいくらいだよ~」という会話だけで、なごんでるんですよね~。どういう職場じゃ。
 上司もいるんですけど、立ってお迎えしてくれたり、責任者(先日、役員待遇になった)は席を立ってこちらに来てくれるわ、何が何だか分からなくなって、逃げて帰ってきました。
 責任者からは、「雪風さん、強いらしいね~」とのこと。
「何がですか~、仕事はからっきし、だめですからね~」と返す。
「いやいや、こっち(手でお酒を飲むジェスチャー)」
「いやー、そういう不適切な報告する部下がいるんでしょ、だめですよ~、騙されてますから」と返す。
「いやいや、どうも本当らしいので~、ねー」とか言って、報告した部下に目線。
「駄目です!騙されちゃ、私が弱いのは、1に仕事、2にお酒、そして女性ですよ~」
「ガハハハーー」
 と、職場がいきなり和やかになってしまいました。
 まあ、いいです、今度誘ってくださるようですから、しっかり楽しませてていただきましょう。

 さて、馬鹿話はこの辺で、先日の続きをアップいたします。
 今度、きちんとある程度固まった段階で、HPへ移行させいただこうと思います。
 それまで、ご容赦のほど。

----------------------------------
 私が、撮影したフォトを見ていると、美鈴がケーキとコーヒーを持って、席に戻ってきた。
「ケーキは、これでいかがですか」
「ああ、おいしそうだね。美鈴さんはこれが好きなのかな」
「はい、選べと言われると、ついこれを取ってしまうんです」
「そうか、じゃあ座っておあがりなさい」
「はい、ありがとうございます」
 スカートを気にしつつ、席に座り、ケーキを食べる美鈴。
 これ以上の撮影が無理であれば、すいーつをいただいてから、2人きりになれる場所へ移動しよう。

「ごちそうさまでした」
「もう、満足したかな」
「はい、落ち着きました」
「そう。じゃあ行こうかね」
「はい」
 席を立とうとすると、美鈴は私のトレイも一緒に片づけてくれる。
 そう、こうした日常的にも細かい配慮ができる女性が、私は好みだ。

「ありがとうございました」
 店員の声に送られて、店を出る。
「車は、向こうに止めたから、行きましょう」
「はい」
 私が先に立ち歩き始めると、美鈴が横に追いつき、今度は肩を並べて歩く。
「どうですか、腰のあたりがスースーするでしょう」
「はい、なんか変な感じです」
「車の中、公園と、いっぱい逝きましたからね」
「…え、えぇ…」
 顔を赤らめ、俯き加減になる美鈴。
「今度は、お待ちかねのこれですよ」
 私は、人差し指でくるくると回転をつけて見せる。
 そう、「緊縛」という意味だ。
「よ、よろしくお願いします…」
 声は小さく、少しかすれがちだ。

 2人で車に乗り込み、駐車場を出て、郊外のホテルに向かう。
 車の中でも命令は欠かせない。
「後で、しっかりと美鈴さんを見せていただきますので、それまで大事なところを触り続けていてください」
「…は、はい…」
 ノーパンの美鈴は、スカートをたくしあげて、茂みに指を這わせた。
「いいですか、逝ってはだめですよ。後で見せていただいたときに、美鈴さんの大事なところが、素敵に輝くように潤滑油をたくさん出しておいてください」
「は、はぃ…」
 郊外のホテルまで15分くらい。
 その間美鈴は、声を殺しつつ、逝きそうになるのをこらえながら、大事な部分を触り続けていた。
「どうですか美鈴さん。大事なところは、潤滑油が溢れていますか」
「は、はぃ…」
「どんな様子ですか」
「…指が、…ヌルヌル…」
「そうですか。ヌルヌルなんですね」
「は、はぃ…」
「もうすぐホテルに着きますよ」
「は、はぃ…」
 美鈴は、触ることが精いっぱいで、カラ返事を返してきた。

 車を止め、美鈴に降車するよう促す。
 後部座席に置いた荷物を持って、フロントに向かう。
「部屋は、美鈴さんが選んでいいですよ」
「では、ここでよろしいですか」
「私は、広ければ構いませんよ」
 ボタンを押すと、部屋の写真が消える。
 フロントでお金を払って、キーを受け取る。
「お車のカギをお預かりさせていただきます」
 そうそう、車のカギはフロントに預けないといけなかったな。
 鍵を渡して、美鈴を先頭にして廊下を進む。
 クラッシック音楽が流れていて、なかなか落ち着いた雰囲気だ。
2010101701.jpg

 部屋の前に行くと、ランプが点灯している。
「この鍵でドアを開けて、美鈴さんが先に入ってください」
「はい、わかりました」
 部屋の明かりをつけ、部屋に入る。
 清楚な感じの部屋だ。
「荷物を置いて、ひと息入れようか、美鈴さん」
「はい、ありがとうございます」
 私は、アイテムを入れたバックをベットの近くに置いた。
 そうして、早速ユウセンで音楽を入れる。
 そう、落ち着くフュージョンなどの曲がいいだろう。
 美鈴は、制服などの入ったパックを、ベットの脇に置いた。
「どうぞ、ここに」
「はい」
 長椅子に二人して腰掛ける。

「さあ、これからは、普段の生活とは違う世界、そうここは異次元だと思っていただきたいと思います」
「はい」
「これを、一度お返しします」
 先ほど受け取ったパンティーを、美鈴に返す。
「いちど…」
「ここで着用しましょう」
 おずおずと、パンティを恥ずかしそうに履く美鈴。
「もう、いいですか」
「はい、履きました」
 なぜか、ほっとしている感じわ受け止めることができる。

 そして、話を全体の中に続けていこうと思う。
「2人きりの異次元であれば、私の言うことも素直にいろいろと聞くことができるでしょう」
「はい、わかります。ここは異次元だと思って、先生にしっかりとお仕えすればよろしいのですね」
「まあ、大体そうなのですが、美鈴さんが自分自身をきちんと出せるか、何かを残してしまうか、それが分かれ目です。出し切れることで、今日の意義が最大限の価値に変わります」
「…」
「美鈴さんは、今日、私とこれからSMプレイをする、そうですね」
「はい…」
 ちょっと頬を染めつつ、硬くなったようだ。
「先ほどお話ししましたが、ここは異次元です。ですから、異次元で、普段表すことのできない美鈴さんを、きちんと主張できるのか、全て表現できるのか、そこにかかっているのです。わかりますか」
「…」
「SMプレイは、単なるHプレイ、お遊びではありません。私は、いつも真剣に向き合いたいと思っています」
「はい…」
「本能と言えばいいでしょうか、そう性的な行動はどちらかといえば、動物的な部分が大きいかもしれませんね。でも、言葉やそれに従う行動など、頭脳的な部分もあるのです」
「はい」
「では、心の準備はいいですか」
 美鈴は、深呼吸をすると、少し息を飲み込んだようだ。
 そして、1点に目を据え、そして、ゆつくりと私に体を向けて返事をした。
「はい。よろしくお願いいたします」

 
【体験を志願される方へ
 お互いに秘密厳守。これなくしては、次の段階へは進めません。私も必ず守りますし、貴女も必ず守ってください。
 貴方のSMに対する思い、希望する体験の内容など、貴女と私のSM感とが合うかどうか、メール、電話、そして必ず面談を行います。雪風は、真剣に貴女に向き合います。

志願者心得の条


 必ず「志願者心得の条」を読み、理解したうえで次のバーナーをクリックしてください。
 自分の想いを押し隠し続けることもよいでしょう。しかし、その状態のままでは何も解決しません。
 想いを伝えること、それが想い悩む心を解き放つための、唯一の、【解決】の第一歩ではないでしょうか。




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【雪風流・雑記】お詫び、そして「緊縛志願隷嬢」続編です
2010/10/17(Sun)
 こんばんわ、雪風です。
 昨日書いたブログに、空想日記の追記、そしてHPの更新をしたいと書きましたが、どうもできそうにないので、ブログだけ、早めに書きました。
それでは…。

【喫茶店から2人きりに】
 私が、撮影したフォトを見ていると、美鈴がケーキとコーヒーを持って、席に戻ってきた。
「ケーキは、これでいかがですか」
「ああ、おいしそうだね。美鈴さんはこれが好きなのかな」
「はい、選べと言われると、ついこれを取ってしまうんです」
「そうか、じゃあ座っておあがりなさい」
「はい、ありがとうございます」
 スカートを気にしつつ、席に座り、ケーキを食べる美鈴。
 これ以上の撮影が無理であれば、すいーつをいただいてから、2人きりになれる場所へ移動しよう。

「ごちそうさまでした」
「もう、満足したかな」
「はい、落ち着きました」
「そう。じゃあ行こうかね」
「はい」
 席を立とうとすると、美鈴は私のトレイも一緒に片づけてくれる。
 そう、こうした日常的にも細かい配慮ができる女性が、私は好みだ。

「ありがとうございました」
 店員の声に送られて、店を出る。
「車は、向こうに止めたから、行きましょう」
「はい」
 私が先に立ち歩き始めると、美鈴が横に追いつき、今度は肩を並べて歩く。
「どうですか、腰のあたりがスースーするでしょう」
「はい、なんか変な感じです」
「車の中、公園と、いっぱい逝きましたからね」
「…え、えぇ…」
 顔を赤らめ、俯き加減になる美鈴。
「今度は、お待ちかねのこれですよ」
 私は、人差し指でくるくると回転をつけて見せる。
 そう、「緊縛」という意味だ。
「よ、よろしくお願いします…」
 声は小さく、少しかすれがちだ。

 2人で車に乗り込み、駐車場を出て、郊外のホテルに向かう。
 車の中でも命令は欠かせない。
「後で、しっかりと美鈴さんを見せていただきますので、それまで大事なところを触り続けていてください」
「…は、はい…」
 ノーパンの美鈴は、スカートをたくしあげて、茂みに指を這わせた。
「いいですか、逝ってはだめですよ。後で見せていただいたときに、美鈴さんの大事なところが、素敵に輝くように潤滑油をたくさん出しておいてください」
「は、はぃ…」
 郊外のホテルまで15分くらい。
 その間美鈴は、声を殺しつつ、逝きそうになるのをこらえながら、大事な部分を触り続けていた。
「どうですか美鈴さん。大事なところは、潤滑油が溢れていますか」
「は、はぃ…」
「どんな様子ですか」
「…指が、…ヌルヌル…」
「そうですか。ヌルヌルなんですね」
「は、はぃ…」
「もうすぐホテルに着きますよ」
「は、はぃ…」
 美鈴は、触ることが精いっぱいで、カラ返事を返してきた。

【プレイ序章】
 車を止め、美鈴に降車するよう促す。
 後部座席に置いた荷物を持って、フロントに向かう。
「部屋は、美鈴さんが選んでいいですよ」
「では、ここでよろしいですか」
「私は、広ければ構いませんよ」
 ボタンを押すと、部屋の写真が消える。
 フロントでお金を払って、キーを受け取る。
「お車のカギをお預かりさせていただきます」
 そうそう、車のカギはフロントに預けないといけなかったな。
 鍵を渡して、美鈴を先頭にして廊下を進む。
 クラッシック音楽が流れていて、なかなか落ち着いた雰囲気だ。

 部屋の前に行くと、ランプが点灯している。
「この鍵でドアを開けて、美鈴さんが先に入ってください」
「はい、わかりました」
 部屋の明かりをつけ、部屋に入る。
 清楚な感じの部屋だ。
「荷物を置いて、ひと息入れようか、美鈴さん」
「はい、ありがとうございます」
 私は、アイテムを入れたバックをベットの近くに置いた。
 そうして、早速ユウセンで音楽を入れる。
 そう、落ち着くフュージョンなどの曲がいいだろう。
 美鈴は、制服などの入ったパックを、ベットの脇に置いた。
「どうぞ、ここに」
「はい」
 長椅子に二人して腰掛ける。
2010101701.jpg

「さあ、これからは、普段の生活とは違う世界、そうここは異次元だと思っていただきたいと思います」
「はい」
「これを、一度お返しします」
 先ほど受け取ったパンティーを、美鈴に返す。
「いちど…」
「ここで着用しましょう」
 おずおずと、パンティを恥ずかしそうに履く美鈴。
「もう、いいですか」
「はい、履きました」
 なぜか、ほっとしている感じわ受け止めることができる。

 そして、話を全体の中に続けていこうと思う。
「2人きりの異次元であれば、私の言うことも素直にいろいろと聞くことができるでしょう」
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「はい…」
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「…」
「SMプレイは、単なるHプレイ、お遊びではありません。私は、いつも真剣に向き合いたいと思っています」
「はい…」
「本能と言えばいいでしょうか、そう性的な行動はどちらかといえば、動物的な部分が大きいかもしれませんね。でも、言葉やそれに従う行動など、頭脳的な部分もあるのです」

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 皆様は、このような会話、どう受け止められるでしょうか。

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【雪風流・雑記】OFF会に参加しました
2010/10/16(Sat)
 こんばんわ、雪風です。
 久しぶりにアップさせていただきます。
 明日は、HPのほうも少しだけ、追加したいと思っています(予定)。

【あるオフ会】
 色々なご縁で、某オフ会に参加、幹事をさせいただきました。
 ご参加の皆様の半分以上が、これまでお会いしたことのない方ばかり。
 本来お願いすべき方が、仕事の関係でできないとのこと、またお付き合いの関係もあり、会を仕切ることになりました。
 主賓に喜んでいただきたいし、参加した皆さんとも楽しく過ごしたい、当然、私も参加メンバーですから、いい会にしたいな、と思っていると、参加メンバーの心、気持ちは、全員が同じとは言い切れないようです。
 色々な考え方をお持ちの皆様が集まるOFF会、楽しんでいただけるよう、結構気を使います。
 でも、私もいけないのですが、心が伝わらない方がいらっしゃったのは残念です。

【本日のオフ会】
 今日は、以前から某SNSで、これまでお世話になっていらっしゃる方が主催されるOFF会。
 幹事さんは、遠方からのご上京をいただきました。
 私は、当然、初めての参加です。
 これまで、何度か色々なオフ会に参加させていただきましたが、今回の特徴は、参加メンバーが20~30台と、とても若いということ、さらにノリがとてもよろしく、びっくりしてしまいました。
 参加されている皆様はご承知の通りなので、これも詳細は失礼させていただきます。


 いや~、世の中広いですね。
 また、自分の真意を伝えるのは、とても難しいと思ったこの2週間でした。

 
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【雪風流・雑記】バイブを買っちゃった
2010/10/03(Sun)
 こんにちわ、雪風です。
 昨日、切手の会に行った帰りに秋葉原に立ち寄り、懸案だった「バイブ」を買いました。
 最近のものは機能性が高く、動きも以前のものに比べれば、いい感じです。
 また、単4電池のものが多いですね~。
 私は、いつもプレイの際は、予備の電池を必ず持っていきます。
 そうしないと、プレイの途中でアイテムが「ダウン」してしまっては、興ざめしてしまいますから。
 このバイブ、小ぶりながら、ねっとりとした動きで、いい感じです。
 雪風の前で使ってみたい方、いませんか~。
 また、雪風に使ってほしい方も同時募集中(笑)。
2010100301
 
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