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【雪風流・コスプレ】緊縛志願隷嬢
2010/11/27(Sat)
 こんばんわ、雪風です。
 今日は、仕事の関係で自宅で情報蒐集、メール配信などをしていました。
 まあ、うちの会社も色々あるある…(愚痴っぽい)。

 その代わり、明日歯でかめますよ~。
 日曜日ですが、ステーキランチを目指して、またお話ししますね。

 さて、また続きを書いてみました。
 やっと、緊縛にこぎつけました。
-------------------------------

「それでは、これから私流のSMをスタートします。もし痛くなって我慢できなかったり、怖いと思った時はプレイを中断しますから、きちんと言うんですよ」
「わかりました」
「その際の合言葉は、「もうNOです」としましょうか」
「『もうNOです』、ですね」
「そう、その言葉が美鈴さんから出たときは、プレイを中断して休めるようにします」
「はい」
「単に「もうだめ」とか、「これ以上はおやめください」では、プレイは止められません。「もう、NOです」ですよ」
「はい、わかりました」
「では、練習のために、一度言葉にしてみてください」
「はい。では…『もう、NOです』、こんな感じでよろしいですか」
「結構です。では、プレイに入りましょうか」

 部屋の中には、落ち着いた音楽が流れている。
 私は、部屋の照明を少し暗めに設定するため立ち上がった。
 ベッドのそばにある照明の調節ダイヤルをゆっくりと回してみる。
「このくらいが、良いですかね」
「はい、このくらいの暗さ、雰囲気がいい感じだと思います」
 私は、再びソファーに戻って座り、最初の命令を下した。
 ここで最初に命じたこと、やはり隷嬢がこれから調教を受けるためのご挨拶からだろう。
「では、最初に正座してもらいます。そして、ご挨拶をしてください」
「はい」
 美鈴は私の座るソファーの前に進み、そして正座した。
 両手を揃えて前に出し、挨拶を始めた。
「先生、本日は美鈴の希望をかなえてくださり、ありがとうございます」
「ウム」
「これよりは、先生のお言いつけ通りに、美鈴は行動いたします。どうか、よろしくお願いいたします」
「良い言葉を使えるようになりましたね。では、私流のSMプレイを始めさせていただきます」
「お願いいたします」
 さあ、挨拶は終わった。
 いよいよ、これからが本番だ。

「まず、ファッションショーのモデルになった気分で、私の前に立って、ポーズをいろいろ取ってください」
「は、はい」
 美鈴が立ち上がり、私の前に立った。
「ただ立つだけではだめですよ。まず、笑顔を見せながら、スカートの端を持ちながら、ポーズをとるとか」
「こんな感じでよろしいですか」
「音楽に合わせて、ゆっくりと踊ってみてはどうですか」
「はい」
 美鈴は、言われたとおり、ゆったりとした音楽に合わせて、優雅に私の前でポーズなどを取っていく。
「段々と、色っぽく見せてください」
 そういうと、私に横向きになると、スカートを片手でゆっくりと持ち上げて、太ももからパンティがチラリとするようなポーズも取ってくれる。
 良い眺めだ。
 音楽が一度終わった。
「ポーズを取ったダンスは、これまでにしましょう」
「はい」
「では、これから縛りに入ります。私の前に来て、背を向けてください」
「よろしくお願いします」
 私の前まで来ると、くるりと背を向ける。
「では、手を後ろに回してください」
 両府が後ろに回され、そして手頸のところでクロスした。
「では、目をつぶってかまいませんから、両手を後ろにして縛られている姿を想像してみてください」
「はい」
 部屋には音楽は、大人しい感じの静かなものに変わった。
「いま、美鈴さんは手を後ろに回して、縛られています」
「はい」
「手の位置を動かすことはできません、縛られていますからね」
「はい」
 私は美鈴の後ろに立って、スカートをゆっくりと持ち上げてみる。
「あっ」
「ては動かせませんよ」
「はい」
 白のパンティに包まれたヒップが露わになった。
 スカートの端を、ベルト部分に入れ込むと、手を離してもヒップが丸出しの状態となる。
 掌が、美鈴のヒップに近づき、美鈴のた印を感じる瞬間、ビクッと体が動く。
「まだ、掌が触れただけですよ」
「は、はい」
 ヒップに触れた掌が、ゆっくりと動きだす。
 美鈴のヒップを舐めまわすように、ゆっくりと。
「ふぅ~~ん」
 初めての声だ。
「感じるのかな」
「優しくて、暖かい掌、気持ちいい感じです」
 そのまま、ゆっくりと掌は動き続けている。
「そろそろ、本当のロープにしようね」
「お願いいたします」
 ロープを手に取り、2本取りにして、美鈴の背後に立つ。
 そして、後ろに組まれた腕に、ロープを当てていく。
 最初の締め。
「どうかな、痛くないかな」
「大丈夫です」
 そう、私は、後手を縛るときには、袖口を交差させたところを縛るようにしている。
 それのほうが、痕が残りづらい。
 きちんと固定したのちは、バストの上、そしてバストの下にロープを回し、もう一度ひきつけ止める。
「痛くないね」
「はい」
 次は、脇からロープを入れて、前面の上下を回しているロープにひっかけ、後ろで引く。
 最初は右、そして次は左。
 そして固定する。
 次は、前面に移る。
 腕が交差した部分から、ロープを上に伸ばし、こぶを作って1本ずつに分けて、前面に回す。
 バストの上を回しているロープあたりでもう一度こぶを作り、そのロープにひっかける。
 そこで一度止め、今度はバストの下を回したロープに回し、引き上げる。
 これで、軽いがバストを絞る形となる。
 まだ1m以上余っているので、さらにバストの下、そうおへその辺りで再度こぶを作り、そして左右にロープを分け、後ろで結ぶ。
「よし、1本は完成だ。こちらの鏡の前で見てごらんなさい」
「はい」
2010112701.jpg


 美鈴の肩を抱いて、鏡の前にゆっくりと移動する。
 正面を見せ、そして横、後ろ向きがどのような状態になっているか、自分で確認させる。
「よし、1本は完成した。どうかな、この縛りは」
「はい、体がキュンとなる感じで、こうしてほしかった…」
「じゃあ、少し感じさせてあげようか」
「お願いいたします」




志願者心得の条


 必ず「志願者心得の条」を読み、理解したうえで次のバーナーをクリックしてください。
 自分の想いを押し隠し続けることもよいでしょう。しかし、その状態のままでは何も解決しません。
 想いを伝えること、それが想い悩む心を解き放つための、唯一の、【解決】の第一歩ではないでしょうか。




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【雪風流・コスプレ】緊縛志願隷嬢
2010/11/23(Tue)
 こんにちわ、雪風です。
 昨日は、会社の後輩たちと12月に開催する忘年会場を下見に行ってきました。
 中華なのですが、久しぶりで会ったことも含め、大いに飲んで食べて…。
 久しぶりに二日酔いです…(涙)。

 物語の続きを書きましたので、ご覧ください。
 言葉責めして、赤面する隷嬢の表情を見るのは、S心をくすぐります。


「美鈴さん、今日はどんな服を持って来られましたか」
「はい、高校時代のセーラー服です」
「ちょっと見せていただけますか」
「こちらです」
 美鈴は、袋の中からセーラー服を取り出し、私に差し出してくれた。
 まずは上着、襟は紺に3本のライン。
 初夏用なので、上着全体は白だが、長袖。
 私の一番好きなタイプ。
 襟はウールだが、白の布地も少し厚手のものだ。
 スカートは、おなじみのヒダが多いタイプ。
 結構重い感じがする。
「これを着て、高校へ行っていたんですね」
「はい、そうです」
「今日は、これを着ていただいて、これから私流のSMの時間を過ごしていただく」
「はい、大人の時間の勉強をさせていただきます」
「良い表現ができますね~」
「お気に召していただけましたか」
「そう、その心がけがあれば、私流のSMを存分に堪能していただけそうです」
「よろしくお願いいたします」
「では、早速着ていただけますか。そうしたら、少し休んで大人の時間に入りましょう」
「はい、それでは着替えてまいります」
 美鈴は、セーラー服をもう一度袋に入れると、バスルームに足を運んだ。
 その間に、有線を流して。
 そうそう、飲み物の用意をしよう。
 冷蔵庫から、新しくペットボトルのお茶とアルコールを出す。

「こんな感じですが、いかがですか」
 美鈴が、セーラー服を着て、バスルームから戻ってきた。
「素敵ですね。ハイスクール、そのままですね」
「ありがとうございます」
「モデルが素敵ですから、一段と引き立ちますね」
「先生は、お上手ですね」
「素直な感想ですよ。さあ、少し腰掛けて休みましょう」
 美鈴は、クスッと笑いながら、ソファーに浅めに腰掛けた。
「何を飲みますか」
「さっきはお茶でしたから、今度は少しアルコールを」
「では、このレモンサワーにしましょう」
 缶を手に取り、タブを引いて開け、コップ2つへ均等に注いだ。
 シャワ~っと、炭酸の音が響く。
「では、どうぞ。乾杯」
「いただきます」
 コップをカチンと当て、そして口に運ぶ。
「お風呂上がりは炭酸系がいいですね。のど越しがさわやかです」
「おいしい」
 部屋には、軽快な感じの音楽が流れている。
2010112301.jpg

「そう言えば、今日はどんなことをしてほしいか、メモを書いてくるようにお願いしましたね」
「そ、そうでした」
「書いてきましたか」
 そう向けると、バックの中から2つに畳んだメモを取り出し、私に差し出した。
「拝見しますよ」
「恥ずかしいです」
「では」
 メモを開けると、まさに美鈴の筆跡で、箇条書きにいくつかの文字列が書いてある。
 さすがに、私の生徒であり、横書きではなく、縦書きに書いてある。
 ざっと目を通し、再び美鈴にメモを戻す。
「もうプレイに入っていますが、このメモをあなたの言葉で読み上げてください」
「読むのですか…。恥ずかしいです」
「そう、文字を読ませることも羞恥責めの一つですね。お願いします」
「はい、では…」

 今日先生にお願いしたいこと
1 恥ずかしいことを、命令してください
2 セーラー服の上からロープで縛ってほしい
3 おもちゃで、美鈴をイジメてください
4 はしたない美鈴の姿を、存分にご覧になってください
5 先生がご満足いただけたら、ご褒美をお願いします

「恥ずかしい言葉ばかりですね…」
「…」
「質問してもいいですか」
「は、はい…」
「1番の恥ずかしいことは、もういくつか命令させていただきました」
「はい」
「まだ続けますがよろしいですか」
「お、お願いします」
「2番のセーラー服の上から縛ること、これはこれからさせていただきます」
「はい」
「3番のおもちゃも、これからいろいろ使います」
「…」
 赤面している姿も、かわいらしい。
「4番のはしたない美鈴さんは、今日はたくさん拝見していますが、もっと見せていただけますか」
「は、はい」
「私も、もっと拝見したいと思っています」
「は、はい…」
「で、5番のご褒美とは、何のことですか」
「あ、あの…」
「何ですか」
「最後に…、せ、先生の…」
「私の、何でしょう」
「お、お○んぽを…」
「私のお○んぽを、どうするのですか」
「み、美鈴に食べさせて頂いて…
「さっきも、召し上がりましたよね」
「も、もっと、ほしい…」
「召し上がったら、どうするのですか。それで終わりですか」
「そ、そのあと…、入れてほしい…」
「美鈴さんの、どこに入れるんですか」
「お、お○んこに……」
「美鈴さんのお○んこに、私のお○んぽを入れて、そしてどうするのですか」
「は、はい…」
「どうするのですか」
「つ、突いて…、ほしい…」
「私が1番から4番のことを美鈴さんにして満足したら、美鈴さんに私のお○んぽを召し上がっていただいて、そのあと、美鈴さんのお○んこに入れて、突けば」
「は、はい、何度も、してほしい…」
「では、美鈴さんのお○んこに、私のお○んぽを入れて、何度も突けば、それがご褒美になるんですね」
「は、はい…」
 もう私と視線を合わせられなくなり、前かがみに俯いたまま、小声で答える美鈴。
「わかりました」
「よ、よろしくお願い、します…」
 震える美鈴の小声ではあったが、力がこもっているように受け止めた。



志願者心得の条


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【雪風流・コスプレ】緊縛志願隷嬢
2010/11/21(Sun)
 こんにちわ、雪風です。
 今日は、午前中に近所のブックオフに行ってきました。
 もらったり、買いだめた本を売りにゆきましたが、安いこと、安いこと…。
 40冊近く持って行って、なんと千円ちょっと。
 でも、部屋が片付いたのですから、よしとしなくてはなりませんね。
 しかも、半分以上貰い物ですから、運び代と言うことで、ちょっぴりお小遣いになりました。

 さて、緊縛志願隷嬢、いよいよバスルームに入りました。
 続きをどうぞ。



 美鈴は、ファッションホテルの経験は少ないようなので、私が主導的に動かなければならない。
 入り口へマットを敷き、上がった後のバスタオルとロープを出しておく。
「さあ、用意ができましたよ。中に入りましょう」
「は、はい」
 バスには、もう湯が溜まっており、後は2人が使うだけになっている。
「では、まず軽く私をシャワーで流していただけますか」
「はい、わかりました」
 美鈴は、シャワーの栓を開け、湯の温度を手に当てて測っている。
「このくらいでいかがですか」
 そう言ってシャワーを、私の手に向け差し出してきた。
「そう、このくらいでいいですね」
「では、軽く洗わせていただきます」
 そう言うと、シャワーを私の肩から流し始め、手で体を洗い始めた。
「ボディソープは、無香性ですかね」
 そう言うと、ボトルを確かめるために体を屈めた。
 そしてボトルの裏面を見て、さらに手にとってにおいを確かめた。
「はい、無香性のようです」
「では、軽くつけて洗ってくださいますか」
「はい」
 美鈴は立ち上がり、両手でボディソープを取って、私の体につけていく。
 そして、体を柔らかくさするように、全身を撫でてくれる。
「気持ちいいものですね。特に、美鈴さんのては柔らかくて暖かい。なんとも言えない気持ちになります」
「ありがとうございます」
「では、上半身を流したら、背中と足も軽くお願いしましょうか」
「はい」
 言われたとおりに、私の体を熱心に洗ってくれる。
 背中、そして両足の泡を洗い流し終わった。
「じゃあ、いよいよ、今さきほど美鈴さんがお口で清めてくれた、私の主砲をお願いしましょうか」
「はい」
 先ほど口でご奉仕しているのに、少し顔を赤らめる美鈴。
 そんな仕草が、かわいらしさを醸し出しているのかもしれない。
 シャワーを跪いたところへ置き、両手でボディソープを取り、ゆっくりと手を広げて、主砲周辺へ手を当ててくる。
 この感触も私好きだ。
「ゆっくりとでいいですからね」
「はい」
 上を向いた主砲に泡をからませて、丁寧に主砲を磨けき上げてくれる。
 また、少し角度が高くなったようだ。
「気持ちいいですよ」
「あ、ありがとうございます」
 丁寧に、カリの部分に指を這わせていく。
 この感触は、たまらない。
「そろそろ、流してくれるかな」
「はい」
 最初は、お腹のあたりにシャワーを当て、そしてゆっくりと主砲を洗い流してくれる。
 うん、良い心地だ。
「私は湯船に入るから、美鈴さんも洗ってください」
「は、はい…」
「どうしました?もしかして、おしっこ、お小水がしたくなったのですか」
「は、はい…、我慢しているんですけど…」
「じゃあ、お小水がどこから出るのか、私に見せていただきましょうか」
「やはり、お見せしないと、だめですか」
「はい、今日は私の言うとおりにしていただきます」
「わ、わかりました」
「では、バスの隅っこに乗ってください」
「こ、ここに、しゃ、しゃがんではだめですか」
「それでは、私が低い姿勢で覗きこまなくてはなりません」
「そ、そうなります…」
「それでは、しぶきも浴びてしまうかもしれませんので、少し離れて拝見するというのがよいと思いまして」
「は、はい…」
「では、乗ってください」
「はい」
 言われる通りに、おずおずとしながらも、片足をかけた。
「それでは、よく見えるように、少し秘園を手で開きましょう」
「は、はい…」
「では、いつでもいですよ」
「は、はい…、き、緊張しちゃって、で、出ない…」
「少し、おなかを押しましょうか」
「だ、大丈夫です」
「では、ご挨拶をしましょう」
「は、はい、み、美鈴は、これから先生の前で、お、おしっこを、だ、出します…。ど、どうが、ご覧になって…」
 それが精いっぱいで、少し涙が目にたまり始めた。
「さあ、しっかり、がんばって」
「は、はい」
 下腹に少し力を入れたようだ。
 そうすると、秘園が少し膨れてきた。
「で、出ます…」
 そう言うと、秘園から勢いよく一条の聖水か吹き出し、大きく弧を描き始めた。
 シャーーーー!
「あーーー」
 美鈴が、顔をそむけている。
 聖水の弧は、はじける音とともにしばらく続いたが、段々と勢いを失い、そして止まった。
2010112101.jpg

「お、終わりました」
「美鈴さん、よくがんばりましたね。早くシャワーで洗い流してください」
「は、はい」
「洗い終わったら、一緒にバスに入りましょう」
「あ、ありがとうございます」
 美鈴はボディソープをつけて、体を洗い流し、そして、私の入っているバスに入ってきた。
「お、おじゃまします」
「さあ、どうぞ。体が冷たくなっているのではありませんか」
 私は、美鈴の腕を触ってみた。確かに冷たい。
「さあ、早く温まってください。バスから流れるお湯は気にせずに」
「は、はい。ありがとうございます」
2010112102.jpg

 少し落ち着くまで、ゆったりと湯に浸ろう。
 気分を紛らわすために、少し別の話をしてみる。
 クスッと笑いがあり、笑顔が少し戻った。
 これなら大丈夫だ。
 風呂を上がったら一息つきつつ、いよいよ本格的に緊縛に入ろう。


志願者心得の条


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【雪風流・コスプレ】緊縛志願隷嬢
2010/11/20(Sat)
 こんばんわ、雪風です。
 ここ1~2週間くらいで、急に寒くなりましたね。
 私もたまらず、いよいよコートを出しましたし、部屋にはファンヒーターも出してきました。

 今日は朝から、書道教室。
 本時のお題は「空海」の書でしたが、さすが三筆と言われる方のものであり、素晴らしいですね。
 臨書なんていう世界ではありません。少し筆運びを真似している、という感じです。
 その後は、久しぶりに理髪店で、すっきりと整髪してまいりました。
 男前が上がったかどうかは、分かりませんが(笑)。

 さて、休み休み続けている「緊縛志願隷嬢」の続きを書きました。
 まだ、緊縛まで進んでいませんので、題名だおれになりそうですが、まあ、もう少しお待ちください。
 では、続きを。


「ありがとうございました。もう、大丈夫です」
「さすがに若い方は、復活が速いですね」
「そ、そうですか」
「さあ、じゃあ、バスルームに行きましょうか」
「はい」
「それでは、私の服を脱がせていただきましょう」
「は、はい。かしこまりました」
 美鈴は、全裸のまま私の前に来て、そしてシャツのボタンをはずす。
 ぎこちない感じだ。
 そして、シャツを脱がそうとするが、腕のボタンをまだ外していない。
「このボタンも外さないと」
「あっ、すいません。あわててしまいました」
 あらためてボタンをはずすと、シャツを脱がせてくれた。
「あなたの服も、洋服ダンスにかけてください」
「はい」
 ランニングは、自分で脱いで、ソファーに置く。
「ズボンをお願いします」
「は、はい」
 私の手法は、先ほどの余韻もあり、少しテントが張っている半勃ち状態。
 美鈴は、バックルをはずし、スルリと下げる。
 今度は、いよいよトランクス。
「美鈴さん、あなたのいろいろな姿を見せていただいたので、私の主砲も少し勃っています。ゴムを少し手前に引きながら、下げてください」
「は、はい」
 トランクスが下されると、半分硬くなった主砲が、水平射撃程度になっている。
「あ、あの…」
「どうしました、美鈴さん」
「な、何度も美鈴は逝かせていただいていますが、せ、先生はまだですので…」
「まだ出していませんが、何かしたいのですか」
「…わ、私のお口で、まず、清めさせていただけますか」
「まだお風呂に入っていないですよ」
「せ、先生の、先生の肌の香りを、感じたいんです」
「そうですか、では、せっかくですから」
 私は、美鈴の正面に立った。
 美鈴は、硬膝を立ててしゃがんでいる。
「さあ、では、お風呂の前にきれいにしていただきましょうか」
「あ、ありがとうございます。では、失礼して…」
 そういうと、主砲を両手で包みこみ、頬ずりを始めた。
 段々と主砲が充血していくのがわかる。
「お口でいただきます」
 そういうと、口を大きく開けて、主砲をゆっくりと口の中に入れた。
「いいね~。暖かくて、気持ちいいよ」
 主砲を口に含み、そして下で全体を舐めまわしている。
 少し強めだが、まあそのうち、もっと上達するだろう。
 唾液をからませて、美味しそうに頬ばる美鈴。
 主砲の硬度も増してきた。
 ただ、ここで逝っては、私が保たない。
 しばらく感触を楽しんだ後
「そろそろ、いいよ。外してください」
「ど、どうか、最後まで」
「まだまだ、始まったばかりですよ。ここで逝っては、私も若くありませんから、復活できないと困るでしょう」
 美鈴は、少し不満げであるが、言われて主砲を離した。
2010112001.jpg

「さあ、お風呂に行きましょう」
「あ、あの、すいません。その前に…」
「どうか、しましたか」
「お、お洗面へ…」
「いや、バスルームで拝見しますよ」
「えっ」
「バスルームで、美鈴さんのおしっこする姿を見せていただくんです」
「そ、それは…」
「大丈夫です、できますよ」
「…、は、はい」
 私は、美鈴の手を取りバスルームに誘った。


志願者心得の条


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【雪風流・初体験】アルファ・インへ突撃
2010/11/15(Mon)
こんばんわ、雪風です。
 11月7日(日)の午前、初めての体験、アルファ・イン突撃いたしました。
 評価としては、「また行ってみたいな」と素直に感じました。
「誰と行ったのですか」と、当然の質問が飛んできそうですが、まあまあ落ち着いて…。
 この文中に出てくるかな~。
 余りご期待をされないように~(ごまかし笑)。
2010111505.jpg

【入口にて】
 実は、アルファ・インの裏側の道(魚亀の前)で、ちょうど工事をしておりました。
 年輩の警備員さんが「すいませんね~。こちらをお通りください」と案内してくれましたが、工事現場のすぐ先にファインの入り口があり、カクッと直角に、スパッと曲がって入りました。
 きっと警備員さんは、目が点になったことと思います(笑)。

 入り口の自動ドアを入ると、すぐ空き部屋のランプ表示が目に入ります。
 フロントから、年輩女性の声。
「いらっしゃいませ。お部屋のお写真は、こちらにありますので、ランプのついているところと写真を見てくださって、お選びください」
 この女性が、きっと2ちゃんねるで話題になっている有名な、親切なホテルウーマンですね。

 事前にHPでいろいろと下調べをしましたが、やはり現場に来ると「緊張」します。
 HPの内容なんか、もう飛んでしまいます。
「広いところがいいな」と希望を言うと、親切にここがよいとアドバイスいただけます。
 本当は、白を基調にした「201和風」の部屋がいいなと思っていましたが、残念ながら2Fは、全部電気が消えています。
 そうしたら、ホテルウーマンさんが一言。
「部屋の色は違いますが、401なんかはいかがですか。広さは同じですよ」
 しばし検討して、結局「401奴隷市場」に決めました。

 その間にも、年配のカップルが、私たちの部屋選びが早く終わらないかと、入り口右にあるソファー付近で、アイテム見ながらウロウロしていました。
 はっきり見たわけではありませんが、たぶん若く見積もっても、50代後半でしょう。
 若いですね~。
 さらに、「お盛んですね~」と感じました。
 私も負けるわけにはいきません!(きっぱり)
「よっしゃーー」
 気合が、入りました。

【コスプレ】
 ここでは、有料ですがコスプレが借りられます。
 階段の踊り場に、2段の円形ハンガー架けに、各種のコスチュームがずらりとビニールくるんで掛けてあります。
 その数<およそ20着以上かな?
 価格は高いものでも2千円程度であり、コストパフォーマンスも最高です。
 また、ドンキやハンズなどで打っているパーティモノではなく、限りなく本物志向。
 着衣緊縛の私としては、これは、はまります。
 キャビンアテンダントの制服(ワンピースタイプ・冬物)を借りることにしましたが、これ、今話題のJ○Lの昔の制服。
 大分使い込んでいますが、金ボタンには「J○L」の文字が。
 新品でしたら、○十万円しますね。
 生地は羅紗で、大分すれていますが、紺色はあまりあせていません。
 ただ、ボタンの穴が大分ゆるくなっていました。
 加えて、ウエストの細いこと、細いこと。
 ベルトもありましたが、結局ベルトは締められませんでした。
 帽子がなかったのは残念ですが、スカーフはありました。
 雰囲気十分です。
 その他、セーラー服、メイド、チアガール、OLなど多彩です。
 でも、スリムな方用ばかりで、ふくよかな方には不向きと感じました。
 たぶん、メイド、OLならばフリーサイズかな。
 通りかかったホテルマンに聞いたところでは、「7号か、9号かな?」とおっしゃってました。
 
【部屋の中】
 鍵を開けて部屋に入ると、写真通りの設備です。
 よく狭い部屋を広く見せるために、広角レンズを使って撮影しているホテルが多い中、そのままに見えたのは、とても良心的です。
 まずは、最初にお部屋の見学。
2010111501.jpg

 一番奥に広々としたベットがあり、棚には液晶テレビとDVDとビデオの一体機が置いてありました。
 有料放送がないせいなのか、昔のアートビデオなどが5本くらいありました。
 (DVDを持って行って良かった)
 部屋の真ん中には、「変形椅子」がとどーんと置いてあります。
 鉄製で、しっかりした作りです。
 これまで何人もの隷嬢を調教したであろうその椅子は、塗装がだいぶ禿げてきていましたが、操作には支障はありません。
 ベルトで隷嬢を固定して、ハンドルを回すと、後ろに倒れていきます。
 これで局部を、電マなりバイブなりで責め続けることができます。
 これは、後でぜひ使いましょう。
2010111504.jpg

 壁側には、X十字架があり、革ベルトで両手、両足を止めるようにできています。
 隷嬢の身長に配慮して、革ベルトは3段階の高さに固定できるようになっています。
 また、天井には、吊りができるように、多数のフック、さらにチェーンのサスペッションがあります。
 これなら、隷嬢をしっかりと吊ることができますし、安全性も高い。
2010111503.jpg

 続いて、お風呂とトイレ。
 透明なガラスの仕切りで、中の様子が手に取るように分かります。
 ご主人様は、隷嬢の放尿姿もしっかりとガラス越しに見ていられます。
「見ないで」と隷嬢に言われれば、余計に見たくなるものですね。
 しかし、バスルーム&トイレに背を向けていたとしても、ベットのところは鏡になっているので、しっかり見ることは可能です。

 続いてアイテム類。
 全部無料ということですが、バラ鞭、ラケット、綿ロープ(黒)、首輪、口枷(これは衛生的には、使いたくないですね)などがありました。
 私が使う唯一のハードもの、洗濯バサミもありましたが、これが木製ではなく、本当に洗濯物に使うプラスチックのものでした。
 木製のものは、意外とばねが弱くソフト志向には「持ってこい」ですが、プラスチックは、ばねが強いので「ハード向き」です。
(雪風流の体験では、100円ショップの木製洗濯バサミを使用することがありますが、ばねが弱いので痛みは感じますが、そんなにひどいものではありませんよ~)
 あと、電マもありました。
 なんと、自転車屋さんにある100円を入れると空気が入れられる…、というような作りで、100円で10分くらいでしたでしょうか。
 使えますよ~。
2010111502.jpg

 私も、アルファ・イン初体験でしたが、これまで用意されているのであれば、後はバイブ、ローターなどを持参するだけで、しっかりとSMプレイができますね。
 部屋の値段ですが、1~2万円程度ですが、道具類を借りられるのは、手ぶらでも来られるということ。
 土曜日以外は、日中はサービスタイムなので、10時に入れば17時まで7時間をフルに利用できます。
 道具も無料ですし、これは変なホテルに入るより、よほどコストパフォーマンスはいいですね。
 建物は古いと聞いたことがありますが、それを感じさせない設備、応対など、不動の人気が続いているのがよくわかります。

「誰と行ったのですか?」
「えっ、なんか言いましたか」
 とぼけるのも、特技かも(笑)。


志願者心得の条


 必ず「志願者心得の条」を読み、理解したうえで次のバーナーをクリックしてください。
 自分の想いを押し隠し続けることもよいでしょう。しかし、その状態のままでは何も解決しません。
 想いを伝えること、それが想い悩む心を解き放つための、唯一の、【解決】の第一歩ではないでしょうか。




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【雪風流・コスプレ】緊縛志願隷嬢
2010/11/01(Mon)
 こんばんわ、雪風です。
 台風一過、東京の午後は、いきなり日差しがまばゆく映る瞬間がありましたね。
 こういう時が、本当は「虹」が出るところなのでしょうけど、坊と新はありませんでした。
 しかし、ビルの壁面、白い色が輝くように見えました。
 (耳をすませば、の見すぎかもしれません…失礼しました)

 ある方から「読むにつれ、リアルに感じる」とのご感想をいただきました。
 ありがとうございます。
 雪風は、思ったことをそのまま書くだけですので、文才などあるはずもありませんが、お褒めの言葉には、謙虚にお礼を申し上げます。
 さて、昨日に引き続き、お話しの続きを行きたいと思います。
 お楽しみいただければ幸いです。

 私は立ち上がって、バスルームの入り口から、バスタオルを1枚取り、美鈴の後ろに2つ折りにして敷く。
「さあ、そこに座って」
「は、はい」
 何をされるのか、不安そうな表情が美鈴によぎっている。
「私のほうを向いて、そうそう」
 言われる通りに、体の位置を向ける。
「足を開いて」
 おずおずと、言われたとおりに足を開く。
「美鈴さんのおま○こを、広げて見せてください」
「は、はい…」
 足を開いて、こちらに向けるが、顔は横を向いている。
「こちらを向いて、わたしを見て」
「は、はい」
 恥ずかしいはずだ。
 美鈴は全裸、私はまだ、何一つ脱いではいない。
「さあ、指で、美鈴さんのおま○この奥がよく見えるように、広げて見せてください」
「は、はい…」
「笑顔を忘れてはいけません。喜んでいただけるように、ホスピタリティ発揮ですよ」
「は、はい…」
2010110101.jpg

 ゆっくりと手が股間に伸び、密林をかき分けて、内側の肌が見えてきた。
 中心部も、細々だが穴があいているのがわかる。
「こういう時は、何て言うんですかね」
「ど、どうか、み、美鈴のおおま○こをご覧に、なって、ください…」
「そうですね、お願いをしないといけませんね。どれどれ」
 顔を近づけていくが、手は出さない。
 それは、言われてからすればよいことでもある。
「ほ~、きれいですね。こういうのを、サーモンピンクって言うそうですよ」
「…」
「私は、見ているだけでしょうか」
「は、はい。よ、よろしければ、どうぞ、お触りになって…、ください」
「どこをですか」
「み、美鈴のお、おま○こ、です…」
「そうですか。でもその位置では、触りずらいですね。もう少し前に来ていただけますか」
「は、はい」
 美鈴は、座ったまま、タオルをずらして私の手の届くところまで進んだ。
「こ、このくらいでよろしいですか」
「これなら、手は届きますね」
「で、では、どう、どうぞ、み、美鈴の、おま○こを、お触り、ください…」
「では、感触を見てみましょう」
 手がゆっくりと美鈴の股間に進み、クリ○リス、そして中心部を責める。
 美鈴は、艶っぽい声を上げ続けている。
 さらに責め続けると、息も荒くなってきた。
 指の動きが、一段と速くなる。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
 顔が硬直し、体は今にも崩れそうだが、なんとか支えている。
「い、逝きそう、です~」
「よし、一度逝っていいよ」
「あ、あ、ありがとう、ございます~」
 指の動きが速くなると、体をそらしていく。
「あーーーーー」
 完全に伸びきって、硬直した。
 そして、中心部から水滴吹き出した。
2010110102.jpg

 出し切ると、ぐったりとなりかけたので、すぐ美鈴を抱きかかえる。
「頑張ったね、美鈴さん」
「あ、ありがとう、ございます」
 ここで、一度休憩に入ろう。

 
【体験を志願される方へ
 お互いに秘密厳守。これなくしては、次の段階へは進めません。私も必ず守りますし、貴女も必ず守ってください。
 貴方のSMに対する思い、希望する体験の内容など、貴女と私のSM感とが合うかどうか、メール、電話、そして必ず面談を行います。雪風は、真剣に貴女に向き合います。

志願者心得の条


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