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【雪風流・コスプレ】チアリーディング部・入部試験
2011/01/30(Sun)
 こんばんわ、雪風です。
 今日は、1日のんびりと家で過ごしました。
 一昨日に飲みすぎて、帰りが早朝3時。
 家族に、心配をかけてしまいました。

 久しぶりに、コスプレものが書きたくなり、今回は、チアリーディングを取り上げました。
 以前に、少し書いたのですが、今回は入部試験から、書いてみます。

【富士見女子大】
 みなさんご無沙汰いたしました、元聖ホープ学園チアダンス部コーチの大道寺です。
 今年から、富士見女子大学・チアリーデング部の顧問教授として、赴任いたしました。
 こちらのチアリーディング部は、数々の大会で優勝を重ね、高校生にとっては憧れの部活。
 当然就職率も高く、一部上場企業からの引き合いは、数知れない。
 ほとんどが、役員付の秘書として就職が叶っている。
 日本チアダンス連合会にも、インストラクターを派遣する実力校。
 当然歴代の顧問教授は、連合会の役員になっている。

 学力選考が終わると、今度は合格者の中から入部希望者を対象にした「入部試験」が始まる。
 その内容は、面接と実技である。
 そして何と言っても、健康状態が何より大切である。
 でなくては、この激しいチアリーディングを体得し、その技量を向上させることは望めない。
 今年も、入部希望者が昨年の1.2倍ほどであった。
 大体、書類選考で全体の1~2割がはじかれる。
 そして面接で、さらに2割ほど。
 実技に進むのは、全体の6~7割だ。
 そして、最終合格は、全体の半分くらいになる。
 さあ、今年は、どんな展開になるかな。

【面接試験編】
 まずは、面接試験であるが、理事長、校長、そして私、チア部顧問教授の3名で行っている。
「コンコン!」
 ドアがノックされた。
「どうぞ、入ってください」
 ドアが開き、セーラー服に身を包んだ娘が一人入ってきた。
 軽くお辞儀をして、挨拶を始めた。
「○野レイカです。よろしくお願いたします」
「さあ、どうぞおかけください」
 ここで、まず最初のトラップがある。
 そう、彼女の前に置かれている椅子の上には、「バイブ」が置いてあるのだ。
「えっ」
 一瞬戸惑う受験生。
 ここで、「キャーー」と言おうものなら、その時点で不合格だ。
 まあ、スタイルが抜群な娘であれば、二軍行きの候補者として残すこともあるが。
「あの…、椅子の上に何かあるんですけど」
「それは、何かご存知ですか」
「い、いいえ…」
「本当はご存じなんでしょう」
「い、いえ…、わかりません」
 いきなりバイブのお出ましに、受験生の多くは赤面して、言葉さえ出ないこともある。
「そうですか、では、それは、こちらにお渡しいただけますか」
 そう言って、座りながら手を差し出す。
 受験生は、赤面しながらも、バイブを持ってこちらに進んでくる。
「どうぞ…」
 ここにも、審査基準がある。
 そのまま根元を持ったまま、こちらに渡した場合は、-5点。
 持ち替えて、根本のスイッチ部分をこちらに向けて差し出せば、+5点。
 鋏と同じで、相手に気遣うことができるかどうかを見ている。
2010100301

「驚かせてしまいましたね、では、椅子におかけください」
「はい」
 ゆっくりと席に腰掛ける受験生。
 早速、質問をしていこう。
「チアダンス部に志願した、動機を教えてください」
「これまで、チアダンスの経験は」
「自分が一番得意とする動作は」
「好きなテーマ曲はありますか」
 など、意外とまじめな面接試験である。

 ただ、少し際どい質問も出る。
「チアダンスは、その溌剌とした動きが、何よりも大切なことはお分かりですね」
「はい」
「コスチュームは、どうしても短いスカートですから、女性はスコートを気にして、動きが散漫となることもあります」
「はい」
「そこで、失礼ですが、スコートを気にしないで、溌剌とした動きができるかどうか、見せていただきたいと思います」
「は、はい。あ、あの何をしたらよろしいでしょうか」
「では、そこにお立ちください」
「はい」
「では、スコートを、私たち試験官に見せてください」
「えっ、ここでですか」
「そうです。何よりも羞恥、恥じらいですね、その心を持ちながらも、大胆な行動ができるかどうかを見せていただきたいのです」
「ど、どのようにすれば…」
 半泣きのような顔になりながらも、指示に従おうとしている。
 よし、この娘は「モノ」になりそうだ。
「では、スカートの端を持って、持ち上げてください」
「笑顔を忘れてはいけませんよ」
「こ、ここで、ですか…」
「そうです」
「で、てきない、ときは…」
「これも、試験の1つです。当然採点に影響はあります」
「そ、そうですか…」
 半泣きの顔ではあるが、覚悟を決めたようだ。
「できますか」
「や、やります…」
 スカートの端を持って、徐々に上に持ち上げ始めた。
 平然としつつも、この瞬間は、こちらも「ドキドキ」だ。
「こ、これで、いいでしょうか」
「では、1分ほど、そのままにしていていただけますか」
「は、はい…」
 太ももには、鳥肌が立っているようだ。
 あまりの恥ずかしさ、そして緊張に、受験生の顔はこわばったままだ。
 受験生にとって、この1分間は長い時間だろう。
「はい、結構です。手を離して椅子におかけください」
「あ、ありがとう、ございます」
 受験生は、やっとほっとして、椅子に腰かけた。
 ここで、スカート披露ができない場合は、-20点。
 スカートを持ち上げることができれば、+10点。
 そして、言葉を添えれば、+10点。
 さらに、仕草が恥じらいに満ちていた場合は、+10点。
 この点数でほとんど決まり、と言って良いだろう。
2011013002.jpg


「○野レイカさん、あなたには、実技試験に進んでいただきます」
「ほ、本当ですか」
「はい。実技試験は明日、本学体育館で行いますので、16時に受付までお越しください」
「はい」
「今日は体を十分にに休めて、明日の実技試験に臨んでください」
「ありがとうございます」
「それと、誤解があるといけませんから申し上げておきますが、あくまでも素晴らしい演技ができるかどうかを面談で確かめさせていただいたものです」
「はい」
「ですから、面接試験内容についてはこの部屋を出たときから、口外しないようにお願いします」
「はい」
「では明日、お待ちしていますよ」
「ありがとうございました、失礼いたします」
 半泣きの顔が満面の笑みとなり、お辞儀をして部屋を出て行った。



【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


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【雪風流・雑記】次の物語
2011/01/27(Thu)
2011012801.jpg
 こんばんわ、雪風です。
 乾燥注意報、インフルエンザ警戒、いろいろと世の中は騒がしいようですね。
 霧島山も噴いてしまったようで…。
 でも、自分自身をしっかりしていれば、そのような災いとかには、なかなかお会いできるのものではありません。

 現在、次の連載物を色々考えいますが、なかなか妙案がありません。
 実は、半年前に、パソコンをリカバリーしたので、その時にバックアップできなかったものが、いくつか…。
 思い出そうとしても、なかなか思い出せず、苦悶しています。

 もう一度、初歩に帰って、「雪風流」見直ししなくてはいけませんね。

 私の基本は、やはり羞恥系。
 今まで経験はないのに、恐る恐るS氏を求める、そういう感覚、それを目の前にするのが、なぜか楽しみ。
 私フォト蒐集の一つ、そうネットサーフですが、恥ずかしがり照れながらも、主に対して、他の人には見せたことのない部分を見ていただくと言う、勝手に名付けて「自己披露」。
 今日は、お気に入りを1枚アップします。

 こらえる表情とは裏腹な、自らの体の表現。
 ギャップを感じながらも、遠慮しつつ魅せる表情は、何物にも代えがたい。



【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


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【雪風流・雑記】包丁人・雪風?
2011/01/24(Mon)
 おはようございます、雪風です。
 昨日は、少し外出しましたが、留守番と言うことで、ほとんど1日家におりました。
 決して「引きこもり」ではありませんので、お間違いないように。

 そこで、家族に頼まれたのが「夕飯の用意」ということで、久しぶりに「包丁人・雪風」に変身~。
 そう、今日のメニューは「おでん」です。
 お昼前から、大根を丸ごと1本切り始めます。
 皮をむき、きちんと面取り、隠し包丁も忘れてはいけません。
 そして、米ぬかでまずはゆで上げます。
 10~15分湯で上げて「アク」抜きして、今度は1つずつ丁寧に洗って、ボウルで水切り。
 途中、用事で外出してから、帰宅後土鍋でお湯を沸かし、おでんの素を投入。
 ただ、これだけでは面白くないので、味の調整。
 かつおちゃん、昆布茶などを使い、まずは下味を調えます。
 そして、なかなか味が染みない大根、こんにゃくを投入。
 1度煮え上がったところで、野菜揚げ、ちくわ、魚河岸揚げ、竹輪、ちくわぶなど、種ものを入れます。
 今日は、「餅巾着」が買ってあったので、期待大…!
(実は、食べるとき探したら、家族にみんな取られた後でした…(涙))
 再度沸騰したところで弱火に切り替え、少しそのままに。
 そして1度火を消して、夕飯までそのままに。
 土鍋は保温効果が高いので、火を消しても、煮ている状態が続きます。

 夕飯の時に、再度、火を通して、汁を温めます。
 さあ、出来上がり。
 召し上がれ~。

 誰ですか、お鍋に入りたいと言う隷嬢は?
 それではSMの責めではなく、閻魔様の地獄の責めになってしまいます(笑)。

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【雪風流・コスプレ】緊縛志願隷嬢…最終回
2011/01/22(Sat)
 おはようございます、雪風です。
 昨日は、家族に頼まれてDVDのバックアップをやらされました。
 早く気付けばよかったのですが、書き込みソフトを間違えて使ったため、時間のかかること、かかること…。
 また、書き込みエラーが出て、ひどい目に会いました。

 先週の土曜日は、久しぶりに書道教室に行ってきました。
 講師から「お久しぶりですね~」と言われてしまいました。
 しかたありません。年末、毎週のように土曜日になると、いろいろ事件が発生し、自宅で仕事してましたから(涙)。
 
 今日は久しぶりに、教室もお休みで、某コレアタウンに出没予定。
 はやりの「マッコリ」なるお酒を楽しみにしています。

 では、佳境に入りました物語の続き、今回最終回ですが、お楽しみたいただければ幸いです。


「よし。そのまま今度は、上の口で私の分身をしゃぶってもらおうか」
 椅子に腰かけバイブを使っている美鈴のわきに立ち、少し硬くなってきた分身を取り出し、美鈴の口のそばへ持っていく。
「頂戴いたします、ご主人様」
「なかな礼儀正しいね~」
 そう言うと、バイブを支えていた手の片方が私の股間に伸び、分身をやさしく包んだ。
 そして、美鈴の唇が分身にゆっくりと近づいてくる。
 最初は、舌を伸ばし、ぺろぺろと私の分身を、まるでアイスキャンディを楽しむ美鈴。
 その次は、先端を舐めまわしている。
「うれしゅうございます、ご主人様」
 そういうと、今度は分身を口に咥え、そして咥えながらゆっくりと口の奥へ差し込んでいく。
 口の中にいっぱいになった分身を、美鈴の舌が動き回っている。
 たまに吸い込み、またたまに息を吐き、分身に心地よい刺激を咥えている。
「以前のしゃぶり方より、少し上達したようだな」
 こ主人様気取りで、そんな褒め言葉を口に出してみる。
 美鈴は、上の口で分身を味わい、そして下の口でバイブを堪能している。
 分身も、大分硬度が増してきている。
「よし、そろそろ上の口はいだろう。今度は、下の口を味わいたいものだね」
 分身を口から名残惜しそうに話すと、
「ありがとうございます、ご主人様。今度は、どうかその分身様で、私の下の口、おま○こをお楽しみくださいませ」
「そうか、では、その前に動かないように固定させてもらおう」
 美鈴の足を椅子の肘にかけさせ、両方とも縄で固定する。
 両手は束ねて万歳のように上に引き上げて止めた。
「わたくし、犯されるのでしょうか」
「何でもするといった言葉どおりに、進めているつもりだがね」
「はい、お願いをいたしました」
「でも、恥ずかしい…」
 そう言いつつも、美鈴は、私の分身を受けたいような素振りを見せる。
「もう少し、腰を前に出してもらおう」
「こんな感じてよろしいですか」
 少しお尻をずらして、前に突き出した。
「さあ、もう一度お願いの言葉を出してもらおう」
「はい、ご主人様。お皿を割ってしまった悪いメイドの美鈴に、ご主人様自らお仕置きをいただけるとは、大変うれしゅうございます」
「お仕置きがうれしいと」
「はい、どうか、その分身様で、美鈴のおま○こに、きついお仕置きを、ぜひお願いいたします」
「そうか、これでお仕置きをしてほしいと」
「はいっ、どうか、分身様を入れいただき、思うぞ存分突きあげて、ご主人様、お楽しみになってください」
「生のままかね」
「はい、喜んで。どうか、中にいっぱいお仕置きをお願いたします」
「そうか、そこまで言うんなら、いたしかたないな。では、お仕置きしてあげよう。苦しくても、音を上げるじゃないぞ」
「はい、しっかりがんばります。わたくし、うれしゅうございます」
 そう言うと、美鈴は私の分身を見続けている。
 突きだされた腰にあるパンティを少し引っ張って緩める。
 そして、布を横にずらすと、佐規模までバイブが暴れていた秘園が露出した。
「もう、こんなにベタベタになっている」
「ご主人様をお迎えするために、潤滑油をたくさん出させていただきました」
「そうか、心配りということだね」
「どうか、分身様を、早く、お願いいたします」
「よし」
 指で美鈴の秘園の襞を左右に広げてみる。
 なかは、すっかり潤滑油に光った口が、ヒクヒクと動いている。
 腰を進め、分身の先端をあてがう。
 そして、入り口の感触を何度か前後させながら楽しむ。
「あ~~~ん、ご主人様。お願いです。ぐっと、お願いいたします」
 そこまで懇願されるのであれば、そろそろ入れてあげよう。
「よし、ゆっくりと行くぞ」
 腰を少しずつ突きだすように前に進めると、
「あーーーーーーーん、入ってくるぅーーー」
 少し上を向きながら、美鈴はお待ちかねの、私の分身を受け入れていく。
 そう、先端が奥の壁に当たったのがわかる。
 分身の上に、先ほど撫で回した膣口が当たっているのがわかる。
「いぃーー、う、動いて、く、ください、せんせい~」
 齢を重ねると、動くとすぐ暴発しそうになる。
 これでは、単なる一発屋になってしまうし、満足感がお互いに味わえない。
「急いではいけませんよ、ゆるり、ゆるりと」
 ゆっくりと、久しぶりに8の字を書きながら、腰をゆつくり、そしてリズミカルに動かしていく。
 よくAVにある、パンパン節とは違う、そろり、そろり、それも雪風流だ。
 そう、粘りの雪風流・演歌調だ。
「あっ、あーーーん、あっあーーーん」
 ゆっくりなリズミカルな動きに合わせて、隷嬢の感じる声を聞きつつ、灼熱の分身が熱演中だ。
 美鈴の良い声が、耳に心地よい。

 秘園を分身に攻撃させても、決して自己を急がず、相手の感じる顔を楽しむのも、雪風流。
 たまに動きを止めつつ、声をかける。
「どうですか、美鈴さん」
「う、うれしい、です。先生、私をもっと、激しく突いてください」
「もう若くないですから、私も、あまり長く保ちそうにありませんよ」
「い、いいんです~。せん、先生。な、中に、お願いします」
「だ、出せと、いうことですか」
「お、おねがいしま、す~」
「それでは…」
 美鈴の腰をがっしり抱えて、そしてリズムのピッチを上げる。
 リズミカルさは、往年と変わらないが、長時間は厳しい。
「あん、あん、あん、あん~」
「い、い、いくぞーー!!!」
「お、お、お、お願いします、な、中に~」
 がっしりと腰を抱え、美鈴を揺り動かしていく、そういよいよ主砲発射用意!

 そろそろ、逝きそうだ。
 思いっきり美鈴の腰を引きつけて、そして命中弾を注ぎ込む。
 抱える腕、そして腰にも力がこもる。

 美鈴は、拘束されて動けない状態であることはお分かりかと思うが、斜め上に自分の顔をしかめながらも、安堵の風情を見せている。

 雪風流は、異次元世界である。
 良い経験として受け止められるとよいのだが…。

 帰りは、車で美鈴をマンションに送る。
 ホテルを出るところから、お互いに無言が続く。
 そう、美鈴はこんな1日は初めてあったはず、驚きの連続であったであろう。
 
 車に乗ってからも、無言だ。
 何か、正面を見つつ考えているようだ。
 私はよくFMを聞いているので、一言断ってスイッチを入れる。
「ラジオ、入れますよ」
 流れた番組を聞きながら
「これ、FMですよね。ア○レ○ジ…」
 そう、もう17時を回っていたようだ。
「この主人公、一生懸命なんですよね、成功しても、失敗しても…」
 私は、運転しながら、さりげなく話しかけてみる。
「美鈴さん、このア○レ○ジ、私も毎週聞いていますよ。私は毎週、彼に元気づけられていますけどね」
「えっ、元気、づけられて…」
「そう、あの、真正面の進み方って、なかなかできることではありません。私も、彼に期待しているのかもしれませんね~」
「…」
「今日は、美鈴さん、あなたは無理をされたのではありませんか」
「いえ、そんなことはありません。大丈夫です」
「何かの考え、思いがあるというように見えるのですが」
「…」
「今日の体験は、美鈴さんが何かから逃れるためではないと伺ってはいましたが」
「は、はい。自分でも、今日を経験したら、逃げるのではなく、何か脱皮できるような気がして…」
「そうですか、美鈴さんの思いが叶うといいですね」
「もう、8割。先生に叶えていただきましたので、安心です」
「美鈴さんの希望される内容だったのか、それは私はわからないのですが…」
「いえ、先生。ありがとうございました。」
「どうでしたか、びっくりすることばかりだったでしょう」
 対向車のランプがまぶしい。
「先生、わたし、すこし吹っ切れたような気がします」
「そう、何が吹っ切れたのですか」
「とても、素直に自分が表現できました。恥ずかしいと思っていたことも、先生の前ですからできました…」
「でも、他の方の前ですることではありませんからね」
「それは、そうなんですが、なんか自信がついていますね」
「何に向かってのことかわかりませんが、血気にはやってはいけません。それでなくても女性は貧血なのですから」
「はい」
 素直な返事でした。
 そして、朝迎えたマンションの手前まで車を進めて、美鈴を降ろした。
「じゅあ、また来週火曜日に、お茶の教室でお待ちしています」
「はい、必ず伺います」


 その後の美鈴さんは、瘧が落ちたというか、これまで以上に笑みの素敵な女性と感じられるようになった。
 そう、言葉も仕草も。
 あの日が、何かを彼女に与えたことは間違いないようだ。

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【雪風流・コスプレ】緊縛志願隷嬢
2011/01/19(Wed)
 こんばんわ、雪風です。
 寒い日が続いておりますが、風邪などひいていませんか。
 東京は乾燥注意報が続いており、喉を傷めていらっしゃる方もいらっしゃいます。
 こんなときほど、普段に増して健康に注意たしものですね。

 今日は仕事の後、歯科医院に行ってきました。
 会社の近くの歯科医院は、「もう駄目だから抜きましょう」と言われたので、別の医師の意見を聞きたいと申し出て、以前お世話になった歯科医院へ行きました。
「全然まだ、大丈夫ですよ。3年や5年は十分保ちますよ」と言われ、転院を決意。
 レントゲンを1枚撮ると、次々に直さなければならない個所を指摘いただきました。
 前の先生の指摘の3倍以上の内容でした。
 やはり、歯科医師は選ばないといけませんね~。
 そんなことで、今は硬い食べ物をなるべく避けています。
 サキイカ、駄目ですね~、玉子どうふでも食べましょう(笑)

 さて、長らく続けた「緊縛志願隷嬢」も、府にっ主が近くなりました。
 お楽しみいただければ幸いです。


 ここでは、はてと困ってしまって、少し考える風をする。
「では、まず最初にあなたの身体検査から始めます」
「はい」
「ご、ご主人様、は、恥ずかしいです」
「何でもすると、先ほど言ったのは違うというのかね」
「い、いえ。で、でも、こんな明るいところでは、恥ずかしい…」
「良く見えるように、明るくしているんですよ」
「では、スカートの中のパンティを膝の上まで下げてください」
「はい」
 おずおずと言われたとおりに従う美鈴、いい感じだ。
「これでよろしいでしょうか」
「では、スカートをゆっくり持ち上げて」
「は、はい…」
 おずおずとスカートを捲り上げる。
「これでよろしいでしょうか」
「少し見えませんね、私の前に進んでください。そして、もう少しスカートを持ち上げる」
「はい」
 スカートを持ったまま、おずおずと私の前に進み、そして立った。
「これでよろしいでしょうか」
「私は、見るだけかね」
「は、はい。ご主人様、どうか、私のおま○こを、ご覧になってください。そしてお触りください」
「ここを触れと」
「お願いいたします、ゆ、指を入れて…」
「指を入れて、どうするのかね」
「は、はい…、中で動かして…、いただけますか」
「私が指を、君のおま○こに入れて動かす。別の言葉に置き換えれば、こねくり回せと、言うことかな」
「は、はい…」
「はしたない、メイドさんだね」
「いえ、ご主人様が喜んでいただけるのであれば、はしたないことでも、なんでも…」
「そうか、良い心がけですね」
「お願いいたします」
「指を入れやすいように、少し股を開いて」
「はい」
 ゆっくりと手を伸ばし、そして若草の生えた秘園を撫でていく。
「あ~~~」
「まだ触っただけです、もう感じているのですか」
「う、嬉しいので、か、感じています」
 手が、優しく、ゆっくりと秘園をもてあそぶ。
「あ~~~~ん、感じちゃう~~」
「指を入れてほしいと言ってましたね」
「は、はい」
「これでは、よくわからないので、そこの1人用の椅子に腰掛けて、足を開きなさい」
「はい」
 美鈴は、パンティを直し、近くの一人用の椅子に進み、座ると両足を持ち上げた。
「それでは、パンティをずらして、おま○こを手で広げなさい」
「は、はい…」
 言われたとおりに、パンティをずらし、そして秘園に両方の手を添えて、広げる美鈴。
「広げ終わったら、何か言うんじゃないかね」
「は、はい。み、美鈴のおま○こを広げましたので、ど、どうか、ご、ご主人様の、ゆ、指のお恵みを、お願いいたします」
「まずは、よく見てからだな」
 美鈴の座った椅子の前に胡坐になると、顔をゆっくり近付けていく。
 鼻息が、秘園に当たるようだ。
「ご、ご主人様、どうか、指で…」
「この光っている、ヌルヌルしたものは何かね」
「マ、マ○汁です」
「いやらしいことを考えていると、こんなになるんだね~。何か、ヒクヒクしているよ」
「ご、ご主人様の、ゆ、指を待ちかねております」
「そうか、では少しだけ」
 広げた襞の中を、ゆっくりと滑るように指が運んでいく。
「あ~~~」
 美鈴は、嬉しそうに声を上げた。
「あの、ゆ、ゆびを…」
「ゆびを、どうするのかね」
「さ、差しこんで…」
「こうするのかね」
「あーーーーーー、いぃーーーー」
 人差し指を、ずぶりと花芯に指を入れてみる。
「う、動かして、くださいませ」
「はしたないお願いだね」
「いいえ、ご主人様を直に感じられる、わたくし、し、幸せな気分に浸っております」
「どう、動かすのかね」
「ご、ご存じのはず…」
「こうかね」
 差しいれた指を、ゆっくりと動かし始める。
 秘園の奥には、硬く閉ざされた、ぷっくりとした膣口がある。
 その膣口の周りをゆっくりと、指が廻っていく。
「あっ~~~、あぁーーーーー」
 急に、声のトーンが変わる。
 美鈴のキーポイント、Gスポットを撫でたのかもしれない。
 暫く、高いトーンのあえぎ声を楽しむ。
 S氏として、至福の時間でもある。
 
 時間はわからないが、美鈴の秘園を暫くもてあそび、今度は自分でするように命ずる。
「そろそろ指がふやけそうだ。あとは、少しおもちゃで楽しむ姿も見せてもらおう」
「い、いけせん。ゆ、指を抜いては、あ~~~」
「どうしてかね」
「わたくし、ご主人様の指に…、ひ、浸っております~」
「抜くぞ」
「あっ、お止めします」
 美鈴の手が来る前に、私は、するりと差しこんでいる指を引き抜いた。
「あ~~ん、間に合いませんでした~ね」
「今度は代わりに、自分でおもちゃを入れて楽しんでいる姿を見せてもらおうかね~」
「な、なごりおしゅう、ご、ございます」
 そう言われても、私は腕の疲れを覚えてきている。
 そうして今度は、バイブを目の前に差しだすと…。
 美鈴は、飢えたようにバイブを手にしてから、すぐに秘園に当てると、中心をまさぐり入り口にあてがっていく。
「ど、どうか、バイブを入れている美鈴のおま○こを、ご覧になってください」
 ゆっくりと、そしてなめらかに秘園に沈んでいくバイブ。
 マ○汁が、少しわきを流れる。
 美鈴は自分でスイッチを入れ、ゆっくりと前後に動かし始めた。
 ウィーン、ウィーン、ウィーン。
「あ~~~ん、あぃーーー」
 バイブの音と合わせて聞く美鈴の声は、感じているだけあって、耳触りが良い。
「あ~~~、き、きもちいぃ~~~」
 段々と前後するバイブのピッチを上げる美鈴。
 片手は、服の上から胸をもんでいる。


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2011/01/19(Wed)
 こんばんわ。雪風です。
 今日は、朝アップする時間がなく、こんな時間になりました。
 申し訳ございません。
 (誤字・脱字はご容赦のほど)
 続きをお楽しみいただければ幸いです。


 美鈴の縄を解き、ベットに横にすると、余韻さめやらぬ感じで、肩で息をしている。
「よく、がんばりましたね、美鈴さん」
「はぁ、はぁ、はぁ」
 少しそのままにした後で、飲み物を勧める。
「これを少し飲みましょう」
 そう言って、お茶のペットボトルを渡した。
 手に取った美鈴は、ゴクゴクと1/3ほどを、一気に飲んだが、いきなりむせたようだ。
「ゼホッ、ゼホッ、ゼホッ」
 背中をやさしくなでながら
「あわてて飲んではだめですよ、そろり、そろりと」
「は、はい、す、すみません」
 咳の止まった美鈴は、今度はゆっくりとお茶を一口、二口と飲んだ。
「少し落ち着きましたか」
「は、はい、なんとか」
「あわてませんから、もう少し休みましょう」
「あ、ありがとう、ございます」
「そう言えば、今日は少しだけですが、デザートを買ってありますので、食べませんか」
「は、はい」
 ベットに寝ている美鈴のわきを立ちあがり、持ってきた袋の中を探した。
「ありました、ありました。コーヒーゼリーですが、食べられますか」
「あ、ありがとうございます。好きです、コーヒーゼリー」
「それは良かった、2つありますから、一緒に食べましょう」
 美鈴はベットから起き上がり、端に腰掛け、コーヒーゼリーを受け取った。
「おいしそう」
「どうぞ、召し上がれ」
「いただきま~す」
 屈託ない挨拶。
 先ほど、ビクッ、ビクッと逝った女性と同じとは思えない感じがする。
 コーヒーゼリーを食べながら、美鈴が話しかけてきた。
「先生、こんなことを聞いては申し訳ありませんが、先生は、まだ私にHしてませんよね」
「Hって」
「SEX…」
「そうですね。まだ私の分身を美鈴さんには重ねていませんね」
「先生は、SEXはお嫌いですか」
「大胆な質問ですね、美鈴さんには勝てませんね~」
「SEXが怖いとか…エヘッ」
「そんなことはありませんよ。ただ、私も年齢が年齢です。ですから、プレイの中でのSEXは、1回が限度ですから」
「そうなんですか」
「早くしてほしいですか」
「今日は、素直にこんな話ができるなんて不思議です」
「そうですか」
「でも、先生にも感じていだきたいし、私も感じたいんです」
「では、次の縛りで挑むことにしましょう」
「ありがとうございます」
「なんか、Hを求められて、お礼を言われるのって、何か変な会話ですね」
「ふふふ~」
「ははは~」

 コーヒーゼリーを食べ終った。
「美鈴さん、では、今度は別の衣装に着替えましょうか」
「はい、もうひとつ持ってきたのは、メイド服ですが」
「いいでしょう、それに着替えてください」
「はい」
 そう言うと、美鈴は立ち上がり、紙袋の中から、メイド服を取り出した。
「少し大人しい感じのものなんですが…」
「メイドさんは、常にご主人様を立てなくてはならない、だから控え目なものがいいんですよ」
「そうですよね、よかった」
「今はやりの、ゴスロリというんですか、ひらひらがいっぱい付いたメイドっぽい服。あれでは気分が出ません」
「私も、正統派っぽいものがいいと思って、これを持ってきました。以前秋葉のバイトで使ったものなのですが」
「おや、秋葉にいたんですか」
「はい、大学生の時半年ほどバイトしました」
「ほう、知りませんでしたね」
「でも、そのお店、1週間ほど休んでいるうちに、つぶれちゃったんです。ですから、制服も返す暇なくて」
「そうでしたか。でも、本格的な作りのようですね」
「はい、一応採寸して作った、セミオーダーというんですか、そういうものです」
「なら、ぴったり似合うはずですね、楽しみです。早速、着替えてください」
「はい」

 セーラー服を脱いで、メイド服に着替える姿を見ていると、メイド喫茶のロッカールームに来たような錯覚を覚えるのは、私だけか。
「いかがですか」
「なかなか、いい感じだね~。本物のメイドさんにお会いしたような気になりますよ」
「ありがとうございます。この姿で「萌え、萌え、キュン」とかやってたんですよ」
 久しぶりに着たメイド服に喜ぶ美鈴。
 いろいろなポーズを見せてくれた。

「では、そのメイドさんにお仕置きをしなくてはいけませんね。大事なお皿を割ったことにして、プレイスタートしましょうか」
「はい」
「では、私が向こうからやってくるところから始めましょう」
 部屋の入り口まで戻り、そして部屋に入ってくる仕草をする。
 お迎えのポーズを取る美鈴。
「お帰りなさいませ、ご主人様」
「いま、戻りましたよ」
「お疲れさまでした」
 そう言って、美鈴は、深々と頭を下げた。
 私はソファに座ると、美鈴が私の斜め前に進み、話しかけてくる。
「ご主人様、ご報告がございます」
「なんでしょうか」
「本日、炊事中に、あの、あの…」
「あの、ではわかりませんが」
「その、ご主人様用のお皿を落としてしまい…」
「皿を落とした、では、割れたんですね」
「はい、申し訳ございません」
「そうですか、形あるものは壊れる、これは節理ですが、あれは大切な方から譲り受けたものです、ご存知でしたね」
「は、はい…、申し訳ございません」
「壊れてしまったものは、仕方ありませんね」
「あ、あの、お詫びを…」
「お詫び、ということは…、弁償かなにかなさると、いうのでしょうか」
「は、はい」
「あのお皿は、お金では買えません。今は亡き方が想いを持って作られたものと聞いております」
「では、私も、その…、体現しなくてはならないので…、私の体でお詫びします」
「ほう、どんなことをしてくださるのですか」
「ご主人様のご命令をお聞きします」
「それは、いつものことではありませんか」
「あの、あの、私の体を使って償いをさせてください。何をされても構いません…」
「何をされても構わないと」
「は、はい。恥ずかしい命令でも、何でも…、お、おっしゃってください」
「そうですか、困りましたね~」
「お願いいたします、そうしないと、私、何もお詫び、償うことができないので、このお屋敷にいられません…」
 涙ぐむ美鈴。
「そうですか、そこまで言われるのであれば…。では、その体を私に捧げていただきましょう」
「はい、覚悟はできております」
「おっと、勘違いしないでくださいよ、お命までいただこうなんて思っていませんので」
「は、はい。ご主人様のお気が済むのでしたら、何なりとお申し付けください」
「そう、では、どうですかね…、う~ん、そう、いろいろエッチな命令をしましょうかね…」
「どうぞ、ご自由に、何なりと」

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【雪風流・コスプレ】緊縛志願隷嬢
2011/01/16(Sun)
 こんばんわ、雪風です。

 今週末は、少し出かけたものの、ほとんど家になかに沈んでいたました。
 でも、「おこもり」ではありません。
 次の出撃に向けて、態勢準備中、ということですね(笑)。

 つたない小説ながら、「志願緊縛隷嬢」の続きを、全部書きあげました。
 今後、何回かに分けて掲載ていきます。
 拙い文章ですが、ご高覧のほどお願い申し上げます。

「あっ、う~~ん」
 ブーーーン。
 しばらく、美鈴の甘い声とローターの三重奏を楽しむことにしよう。
 私は、美鈴を見ながら、ソファーへ腰を落とし、飲み物を手にする。
 磔にされた美鈴は、腰を少しくねらせながらも、ローターの振動を楽しんでいるようだ。
 しばし、悩ましい動きをする美鈴を眺めながら、柑橘系の炭酸飲料を口にする。
「大分感じていますね、美鈴さん。いかがですか」
「あーー、と、とてもいいです~」
「そうですか、よかった。では、次のアイテムに移りますからね」
 そう言いながら、ソファを立ち美鈴に向かっていく。
 美鈴は、少し伏し目がちながら、こちらを見ている。
「気持ちよくなっているところへ、少し刺激を与えてみますね」
 美鈴のブラジャーに入っている右のローターのスイッチを、切る。
 そうして、左側も切り、ブラジャーの中からローターを取り出した。
「ローターの代わりに、別のもので感じていただきましょう」
 まずは、縄に挟まれたブラジャーを、少し持ち上げ、ふくらみとその先端にある乳首を露出させる。
「すっかり、乳首が起立しましたね」
「は、恥ずかしいです…」
「とても素敵ですよ、美鈴さん」
 そう言いながら、両手を胸のふくらみに合わせる。
 ゆっくりと揉みながら、中指と薬指の間に乳首を挟み、少し絞めてみる。
「き、きもちいい…」
「美鈴さんの感じ゛ている姿は、とても素敵ですね~。私は虜になりそうですよ」
 そう言いながらも手の動きは止まっていない。
 今度は、手を離して乳首を摘まんでみる。
「コリコリしていて、気持ち良さそうですね」
「あ~~」
「では、せっかく乳首に勃っていただいたので、これを飾り付けましょう」
 洗濯バサミを手にして、広げずにゆっくりと乳首に近付けていく。
 まず最初は左側。
 左手で胸のふくらみを下から掴み、乳首をさらに前に強調する。
「付けますよ~」
 美鈴は、少し怖いものでも見るようにしているが、近づく洗濯バサミをこらえようと、目を閉じて顔を伏せた。
 まずは、洗濯バサミの感触を楽しんでもらえるように、先端で乳首の下から少し擦ってみる。
「どうですか、木のぬくもりは」
「は、はぃ…」
 今度は、ゆっくりとバネを開き、そして乳首を挟んで軽く押しつける。
 まだ、手は離さない。
「では、手をはずしますよ」
 ゆっくりと力を抜いていくと、洗濯バサミはばねの力で乳首を挟みこんでいく。
 少しだけだが、乳首がつぶされた感じがする。
「うっ…」
「まだ完全に、手は離していませんよ。耐えられますか」
「は、はい。つ、続けてください」
「では、がんばりましょう。手を、ゆっくりと離していきますからね」
 ゆっくりと、手を離し、洗濯ばさみが乳首を挟みこんだことを確認する。
「はい、左側が完成しました。今度は右側につけますからね」
「は、はい…、お、お願いします」
 1つだけ残っているローターは、変わらぬ音を部屋に響貸せている。
「では、今度は右側につけますね」
 右のふくらみをつかんで、乳首を際立たせる。
 そして、ゆっくりと洗濯バサミを近づける。
「付けますよ~」
「は、はい…」
 今度は、洗濯バサミで乳首を左右にビンタのように当ててみる。
 洗濯ばさみが離れるたびに、乳首は元の位置に戻ろうとプリンと動く。
 そして、洗濯バサミが開いて、乳首に向かっていく。
 この位置がいいな。
 初めての経験であるから、少し深めに摘まむことにしよう。
 ゆっくり摘まんで、そして手を離していく。
「うっ…」
 そう、手は完全に離れた。
「良く頑張りましたね。きれいな飾り付けができました」
「あ、ありがとう…、ご、ございます…」

 30秒ほど、そのままにしておく。
 今度は、乳首に付けた洗濯バサミで、いたずらしてみましょう。
「では、さらに刺激を加えますからね」
「は、はぃ…」
 人差し指で、乳首につけた洗濯バサミをはじいてみる。
 ピン。
「あっ…」
 ピン。
「あっ…」
 何度か、揺れ具合を楽しんでみる。
「さあ、お待ちかねのバイブを下のお口で楽しんでいただきますからね」
「は、はい」
 バイブは、若い娘なので、少し小ぶりのものを用意した。
 もちろん、避妊具をかけてある。
「さあ、舌のお口が食べやすいように、美鈴さんの唾液をしっかり絡めてくださいね」
 そう言いながら、バイブを口に近付けていく。
 まずは、唾液を絡ませることが先決、なのでスイッチは入れない。
 美鈴は、口を大きく開け、受け入れる態勢をとった。
 ゆっくりと先端から口の中に入れる。
 口が閉じられ、加えたバイブに舌を絡めている。
「ふぐ、ふぐ、ふぐ~」
「上手ですね~。私も興奮してきました」
 しばらくバイブ舐めを続けさせてから、ゆっくりと引き抜いていく。
 バイブに唾液が絡み、口から離れても、糸を引いている。
「では、お待たせいたしました。美鈴さんの下のお口でお召し上がりいただきます」
 今動いているローターのスイッチを切り、ゆっくりと取り出す。
 ローターにも、粘液がしっかりと纏わりついているのが、わかる。
「さあ、入れますから、足を少し開いて」
 言われたとおり、少しだけだが足が開かれる。
 パンティをずらすと、秘園の茂みが露出する。
 硬く閉ざされた秘園の襞を、指で摘んで広げてみる。
 襞に糸が、2つも引いている。
「舐めていただかなくても、しっかり潤滑状態でしたね。ベトベトですよ」
「は、はずかしい…」
「では、召し上がっていただきますからね」
「は、はぃ…」
 バイブを直立にして、秘園の中心部にあてがい、そしてゆっくりと沈めていく。
「あっ、あ~~~」
 乳首につけた洗濯バサミの痛みよりも、秘園にあてがわれたバイブのほうに感じているようだ。
 ゆっくりと、入るところまで沈めていく。
 この辺までか。
 そして、パンティを少し下げてから、バイブが抜けおちないように、ずらした布を元に戻す。
 バイブが固定された。
「いかがですか、美鈴さん。バイブを、ベトベトのおま○こで召し上がっていただきました」
「は、はい…。は、入れて、いただく時が、きもちいぃ…」
「そうですか、それはよかった。これからスイッチを入れますから、さらにバイブを味わってくださいね」
「は、はぃ…」
 では、まずスローな動きからスタートさせよう。
 バイブのスイッチを「弱」に入れる。
 ビクンと美鈴が動く。
「どうですか、動き出しましたよ」
「は、はい。き、気持ちいいです…」
「それはよかった。では、少しずつスイッチの目盛りを上げていきますからね」
 そう言いながら、私の片手は、洗濯バサミの付けられた胸のふくらみを揉みほぐしている。
「あ~、た、たまらない、感じです~」
 よし、スイッチを「中」に移す。
 今度は、両手で下から棟のふくらみを揉んでいく。
「あ~~ん、あーーー、いぃーーー」
 いつ聴いてもいい声が出ます、美鈴さんは。

 バイブを支えているパンティは、小さな円を描くように、布切れの中で暴れている。
 よし、今度はローターをもう一度、バスト責めに使おう。
「感じているところで申し訳ありませんが、そろそろ胸の飾りを交換しましょう」
 ゆっくりと、乳首にある洗濯バサミを摘まみ、そして離していく。
 少し平たくなって、充血した乳首が現れた。
「洗濯バサミで硬くなった乳首をほぐしますからね」
 そう言って、乳首を口に含んで、転がしていく。
 肩まった感じの乳首は、柔らかくほぐれ、勃った状態に戻った。
 今度は、左も。
 乳首の硬さがほぐれたところで、ローターにテープをクロスして乳首に貼り付ける。
 テープはよくある、医療用の半透明テープ。
 簡単に手で切れるので、こういうときは便利で、かつ皮膚にも優しい素材だ。
「では、お気に入りのローターに再度登場してもらい、働いていただきましょう」
 テープで止めたローターのスイッチを、同時に「中」まで上げる。
「あーーーーーん、き、きもち、いぃ~~~」
「喜んでいただけてますね~、私もうれしいですよ」
 ローターのスイッチを、再度お腹に回した縄に挟んで固定する。
 今度は、バイブのスイッチを上げていこう。
「では、バイブの動きを強めますからね」
 そう言いながら、スイッチをMAXにゆっくりとスライドしていく。
「あっ、あっ、あっ、あーーーー」
 美鈴の声が大きくなって行く。
 それを横目に見つつ、電マの用意を始める。
 ここで一度、美鈴には、逝ってもらいたい。
 延長コードを取り出して電マにつなげ、電源を探す。
 良かった、近い所にコンセントがある。
 スイッチを入れて、動きを確かめよう。
ヴィーーーン。
 よし、よし、いい感じだぞ。
「美鈴さんに、いよいよ電マの感触を味わっていただきますね」
「はぁ、はぁ、はぁ…」
 美鈴は、こちらを見るのが精一杯で、体全体で感じている。
「は、はぃ…」
 電マを、まず美鈴の頬に当て、軽くスイッチを入れる。
ヴィーーーン。
「この振動が加わりますからね」
「はぁ、はぁ、はぁ…」
 うなずくのみで、もう声にならないようだ。
 電マをパンティの上側から差し込み、クリ○リスの近くに当てる。
「スイッチが入りますよ」
 ゆっくりとスイッチを入れる。
「あっ、あーーーーー!」
 一段と高い声が部屋に響く。
「まだまだですよ」
 電マをクリ○リスに当てながら、徐々に振動を上げていく。
「あっ、あーーーー、あっ、あーーーー」
 美鈴は、段々と硬直と多様に伸びを始めた。
 そろそろ、逝きそうな感じだな。
「よし、ではMAXにしますよ」
 美鈴の腰をしっかりと、体で支えるように掴んで固定する。
 そして、ローター、バイブのスイッチを最強に上げ、電マのスイッチも、MAXにスライドさせる。
 美鈴は、頂上に上り詰めるのを拒むように、硬く口を食いしばりながら、声を上げた。
「あーーーーー、いーーーーー、いっ、いっ、逝くぅーーーーーー」
 そう言うと、美鈴は、体に電流が流れるように、軽く震えると、ガクッ、ガクッとなった。
 体を支えないといけない。
 最後の動きを見てから、電マ、バイブ、ローターのスイッチを、美鈴の体を支えながら、すばやく切断する。
 電マをすばやく抜き、ローターは、バストから外す。
 そして、バイブをゆっくり引き抜いていく。
 すでにパンティは、びしょびしょになっている。
「よく、がんばりましたね、美鈴さん」
 声をかけたが、美鈴は、余韻に酔いしれたまま、体を私に任せている。
 少し休ませよう。


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【雪風流・コスプレ】緊縛志願隷嬢
2011/01/10(Mon)
 こんばんわ、雪風です。
 今年になって2回目の更新です。
 3連休の最終日、ですが、皆様はどのように過ごされましたか?
 私は、土曜日は新年会と称して食事。
 日曜日は、趣味(非SM)の例会で、最後に新年会。
 毎月、楽しい警戒ですが、今日は格別でした。
 今日は、体を休めようと、1日家でごろごろしていました。

 さて、緊縛志願隷嬢、続きを書いてみましたので、お楽しみいただければ幸いです。


 美鈴の縄を解き、しばらく休ませている間に、アイテムの用意をする。
「美鈴さんは、アルコール消毒は大丈夫ですか。かぶれたりしたことはありませんか」
「はい、大丈夫です。かぶれたことはありません」
「良かった。良く聞いておかないとね、まれに肌に合わない人がいますからね」
 そう、私はアイテムを使う前には、必ずアルコール消毒、ウエットティッシュタイプのものを使って拭き清める。
 そして、コンドームをかぶせて使用している。
 衛生面には最大限の配慮をするのは、責め側としては当然のことだ。
 ローター3個、バイブ1本、電マを手際よく清めていく。
「用意ができましたよ。今度は、アイテムの微妙な振動を感じてください」
「は、はい…」
 恥ずかしそうに伏し目がちになるが、テーブルに置いたアイテムには興味があるようだ。
 じっとアイテムを見ている。
「ご自身で持っている、いや、使われたことのあるものはありますか」
「ローターとバイブを、前の彼が使いました」
「そう、では、電マは」
「ありません」
「最後に使ってみましょうね」
「は、はい。よろしくお願いします」
「それと、洗濯バサミは使ったことはありますか」
「いえ、ありません」
「私の持っているのは100円ショップで売っている木製のものを使用しています。なぜだかわかりますか」
「わかりません、どうしてですか」
「木製の洗濯バサミは、見てください」
 私は1つ取って、美鈴の前に差し出した。
「挟む部分にざらざらがなくて、プラスチックの者よりもバネが弱めなんですよ」
 美鈴は手にとって、洗濯バサミを確かめている。
「指には挟んでみてください」
「はい」
 美鈴は、自分の人差し指に洗濯バサミを挟み、ゆっくりと手を離した。
「どうです」
「プラスチックより、確かにバネが弱いですね」
「そう、だから、これなら初めての人でも、乳首でも我慢できます」
「乳首だと、痛そうですね」
「ピンピンに乳首を立ててから、そこに洗濯バサミを飾るんです」
「痛そうな感じがします」
「でも、実際は、そんなに痛くはないようです。だって気持ちよくなっていただいている最中にしますから」
「チャレンジしてみます」
「嬉しいですね。そう来ないと、ハハハ…」
「先生、嬉しそうですね」
「もちろんです。素敵な美鈴さんに縄化粧を施すことができて、さらにチャレンジしていただけるんですから」
「フフフ…」
「では、今度は亀甲縛りにしてから、磔にしましょう。では、立ってください」
「よろしくお願いします、先生」
「あいさつは、どのタイミングでも必要ですね。美鈴さんはきちんとできている、とても素晴らしいことです」
「褒めていだいて、なんか照れます」
「では、始めましょう」
 セーラーー服の美鈴を立たせて、首から縄をかけていく。
 そして、お腹のあたりで左右に分けて、後ろに回していく。
 スカートを捲るお楽しみは後からでもできる。
 後ろから前面に縄を回し、引っ張る。
 3つほどのこぶはすべて縄をかけることができた。
 この帆手目の壁面には、ちょうど磔にできるように、突起物がある。
 右手を縛り、そして壁面の突起物にひっかける。
 左手も同じように。
 そして、お腹のあたりにもう1本縄を回し、左右に固定する。
 これで責めの用意ができた。

「では、今度はアイテムの振動を楽しんでください」
 まずは、セーラー服の前面を開き、そしてブラジャーを露出させる。
 そして、そこに手を差し入れ、まずはバストの感触を楽しむ。
「はぁ~」
 美鈴からため息が漏れる。
 乳首は敏感に反応し、すでにコリコリとなっている。
 そして、ブラの中にローターを入れる。
 スイッチはまだだ。
 今度は、もう一方のバストの感触を楽しむ。
「う~ん」
 感じているようだ。
 こちらも乳首を立たせて、そしてローターを入れる。
 リモコンのスイッチは、お腹に回した縄に挟み込む。
 もう一度ブラジャーの上からバスト全体をつかみ、揉みながらローターの位置を調整する。
「用意はできたね。じゃあ、スイッチを入れるよ」
 コクンとうなずく美鈴。
 まずは、右から、ゆっくりとダイヤルを回す。
 ブーーーーン。
「あっ」
 スイッチが入ると、ビクンと体が動く。
「まだ「中」ぐらいですよ」
「ち、乳首が響きます」
「今度は、左を入れますね」
「は、はい」
 ブーーーン。
 ローターの二重奏だ。
 いつ聴いても、この音はいい。
 これに美鈴のあえぎ声が加われば、なおさらよい曲になる。
「どうかな。後から、もっと強くしてあげますよ」
「ひ、響きます~」
「あそこは、どうなっていますか」
「あ、あそこって…」
「あなたのパンティに、包まれているところです」
「お、おま○こですか」
「そう、美鈴さんのおま○この具合は」
「なんか、ヌルヌルが出ているみたいです」
「じゃあ、確かめてみますね」
「お、お願いします」
 ゆっくりとスカートを上げていく。
「足を開いて」
「は、はい」
「何度見てもいい眺めですね」
「は、恥ずかしい…」
「それがいいんですよ」
 スカートの端をお腹に回したロープにひっかける。
 パンティが丸見えだ。
 美鈴は、足を閉じようとするが、制止する。
「だめですよ、足を閉じては」
「は、はい」
 まずは、足の付け根からねパンティに手をしのばせていく。
 すぐ、秘園の林に当たる。
 人差し指で、閉ざされた襞の上を撫でていく。
「あ~~ん」
 指を抜いてみると、指先が濡れそぼっている。
「すっかり濡れているようですね、美鈴さん。おま○この中は、洪水が始まったようでよ」
「は、はずか…」
 それ以上は、言葉にならないようだ。
「では、こちらにもローターを入れましょうかね」
「はぁ、はぁ、は、い」
 手で押さえずとも、パンティがローターを押さえてくれる。
 ローターをパンティの中に入れ、位置を調節する。
 そう、クリ○リスの真上にしておこう。
「スイッチを入れますよ」
 ブーーーン。
「あっ、う~~ん」
 ローター三重奏だ。
 暫く、美鈴の表情を楽しみながら、内股を撫でていく。
 すっかりローターに心酔して、甘い声が唇から洩れている。
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【雪風流・雑記】霊峰富士
2011/01/02(Sun)
 こんばんわ、雪風です。

 今日、年末年始の帰省から戻りました。
 途中、中央道・初狩PAで、富士山を撮影しました。
 白く雪化粧された風景は、正に、霊峰富士ですね。
 PAの解説によると、富士山の左下にある堤防みたいに写っているのは「リニア実験線」だそうです。
 最初は、ちょっと分からなかった…。
2011010201.jpg

 無事、東京に戻りました。
 4日からは仕事ですので、明日はのんびりしたいと思います。

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【雪風流・雑記】あけましておめでとうございます
2011/01/01(Sat)
 あけましておめでとうございます。 
 雪風です。
 昨年は、ブログ、HPともにご支援をいただき、厚く御礼申し上げます。
 本年も変わらぬご指導とご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。

 昨年はブログ、そしてHPで、いろいろな方と交流することができ、またOFF会的に、ご一緒させていただく機会もあり、大変うれしく、充実した1年でした。
 本年も、自分なりにがんばっていきたいと思いますので、相変わらず、よろしくお願い申し上げます。

 平成23年元旦

 雪風

 
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