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【雑記】「飲み会」に行ってきました。
2011/02/27(Sun)
 おはようございます、雪風です。

 一昨日、金曜日の夕方、いつも交流、ご指導いただいている皆様と、「飲み会」の新年会に参加させていただきました。
 久しぶりの会でしたが、皆様お元気にご活躍の由、何よりです。
 当日は、19時から2時間、参加者も11名。
 席の関係もあり、全部の方と濃いお話しまでできませんでした。
 お話しできなかった皆様、申し訳ございません。
 でも、なかなかこういう集いがないので、久しぶりに楽しく過ごさせていただきました。
 えろグッズが当たるビンゴ大会では、大いに盛り上がり、ビンゴの度に記念撮影。
 管理人の亮様から、「今日持ち帰ったグッズをどのように使ったか、後ほど報告すること」という宿題つきで賞品が渡されました。
 女性陣に渡された「夜の友」として持ち帰られたローター類、使用後の感想、聞きたいですね~。
 報告をアップさせるのも、それはそれで羞恥責めの一つかも、しれません(笑)。

 詳しくは、リンクをしていただいている管理人・亮様のブログに、写真付きで掲載されています。
 もちろん、私も掲載いただいております。
 そちらも、ぜひご覧になってください。

続俤陵辱譚


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 必ず「志願者心得の条」を読み、理解したうえで次のバーナーをクリックしてください。
 自分の想いを押し隠し続けることもよいでしょう。しかし、その状態のままでは何も解決しません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。




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【雑記】昔を思い出して… 新人SM倶楽部隷嬢 調教指導
2011/02/26(Sat)
 こんばんわ、雪風です。

 ふと思ったのですが、そういえば10年ほど前、あるSM倶楽部の新人隷嬢教育していたな~って思い出しました。
 ある日、都内山手線の某駅にあったSMクラブの店長からメールが入りました。
「今回、新人が入ったのですが、是非雪風さんに最初のお相手をお願いしたい、研修と言うことで」という内容でした。
<なぜ、私に>という思いがあったので、店長さんにメールを返しました。
 なぜ、私を選ばれたのですか、そしてもし訓練するとして、どのような内容を伝えればよいのですか、と。
 すると、すぐ返事が来て、次のような内容でした。
 店長は自称、Sの女性でした。
「お客様とのプレイについては、事務所に戻った隷嬢から、必ず事後報告させています」
 ⇒それって、一種の羞恥責めだと思うのですが…。 
「会員さんの中から、これっと言う人が、雪風さんでした。SMに対する思いはお聞きしている、お店のルールはきちんと守ってくれる、そして隷嬢に接する態度が真摯、丁寧すぎるくらいかも」というようなことが理由らしい。
 そこまで言われると、私としても引き受けない訳にはいかないでしょう。
 基本料のみ、指名料はなし、という条件で、まずは、お店を出るところから個別に指導。

 全部で5人ほどだったと思いますが、いずれもプライベイトを含め、SMの経験があまりない感じでした。
 1人だけ、元カレとしたことがあると言っていましたが、話しを聞く限り、せいぜい「ごっこ」の世界でした。
 
 そのクラブは、事務所で隷嬢を選んで、支払いを済ませ、事務所のあるマンション1階で待って、一緒にホテルに向かいます。
 そういえば、マンションのとなりがイタリアンのお店でしたが、入りたいな~というような雰囲気の良い感じでした。
 ホテルまで10分弱かかるので、その間にアイスブレイク。
 普段のこと、店長の話しなど、笑えて緊張がほぐれるような話をしたように思います。

 今回は、楽しみは半分、部屋に入ってからが忙しい。
 まず、言葉遣いから教えて、お店に電話。
 そして、「見ていなさい」と言って、バスルームをはじめとして、次々に準備にかかります。
「ここは、こんな感じ」と説明しながら、一緒に用意をします。
 そして、次にアイテム。
 ここで気をつけないといけないのが、新人さんの場合、アイテムも全て新品。
 包装されたままなんですね~、これが。
 そのまま並べようとするので、「ブブー、×」を出して、まずハンドタオルを敷き、そしてその上にティッシュペーパーを敷き、アイテム類に乾電池を装てんして、ゴムをつけさせて動作確認。
 そして並べさせます。
 そうしているうちに、お風呂の準備が出来上がり。
 きっと、脱がしい欲しいご主人様もおられるので、まずは、私の服を脱がしてもらいます。
 そして、バスタオルを巻いてもらって、ご主人様の用意が完了。
 脱がせたいご主人様もいると思うので、ここで、私が隷嬢の衣服を脱がせます。
「一瞬、隠す仕草をしてもよい」と教えました。
 羞恥心がないと、燃えない人もいますので。
「隠しては駄目」と言われたら、素直に従えば良いのです。

<これも、続きます>

 雪風流HPに、隷嬢の記録がありますので、是非ご参考に。
 新人M嬢調教記録
 今度、どこかのクラブから依頼があったら、引き受けちゃおうかな。
 でも、店長さん。今後は、【授業料】いただきますよ~(笑)。


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


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【雪風流】秘書研修3
2011/02/26(Sat)
 こんばんわ、雪風です。
 今日は、外出せず、1日部屋でいろいろやっていました。
 空想小説も、少し書きすすめました。
 今回は、写真の良いのがなく、文字だけですが、お楽しみいただければ幸いです。
 いよいよ、春菜の研修がスタートします。


 30分くらい経っただろうか、春菜が到着した。
 私は、支配人からの電話を受けると、1階のロビーに向かった。
「遅くなりまして、すいません」
「春菜さん、お待ちしていましたよ」
「どうぞ、よろしくお願いいたします」
「まずは、荷物を部屋に置いてきてください。そして10分後に筆記用具を持って102教室に来てください」
「わかりました。では、失礼いたします」
 春菜は、抑揚のない挨拶をし、トランクを引きずりながら、エレベータに乗って自分の部屋に向かった。
 それを見送る圭司と支配人。
「さて、いよいよ始めますかね~」
「私どもも、お手伝いすることがありましたら、何なりとお申し出ください」
「その節は、よろしくお願いいたします」
「あっ、夕食は18時からですので、レストランにお越しください」
「ありがとうございます」
 そう言って支配人と別れ、102教室に移動する。

 教室は15名くらいの机といすがあるのみで、非常に殺風景だ。
 この部屋は、映像教室らしく、天井にはビデオプロジェクター、そしてDVDプレイヤー、パソコンもある。
 これだけの設備があれば、いろいろ教えられるな。
 生徒である春菜を迎えるために、本やペーパーを出して用意を始めた。
 ドアがノックされ、春菜が入ってきた。
「失礼いたします」
「今日の生徒さんは、あなただけですので、最前列の真ん中に座ってください」
「はい」
 なんか気のない返事だ。
 最初は、この研修の意味を説明する。
「今日から1週間、よろしくお願いします。講師を務める圭司です」
「よろしくお願いします」
「早速ですが、立ってこのペーパーを全て読み上げてください。そして読み終わったら、末尾にサインをするところがありますので、あなたの名前を書いてください」
 そう言いながら、ペーパーを渡す。
 春菜が立ち上がり、ペーパーを読み始めた。
「では、読み上げます」
「ウム」
「私は、本日から行われる秘書特別講座を受講させていただきます。この講座では、我が○○工業、会長秘書としての心得を体得することができるよう、誠心誠意、一生懸命受講いたします。また、研修上の命令は必ず遵守することを誓います」
「最後に、今日の日付と名前を名乗ってください」
「20XX年×月X日、斉藤 春菜」
「では、座って、サインをしてください」
「はい」
「書き終わったら、私に出してください」
「はい、お願いします」
 春菜は、私に誓約書を提出した。

「さあ、では、これから秘書特別講座を開講します」
 春菜は、座りながら黙って一礼した。
「今回の研修は、会長秘書として心身ともにお仕えするため、いろいろなカリキュラムを用意しています。返事は」
「はい」
「きちんと理解しているかどうか確認するために、返事は必ずしてください」
「はい、わかりました」
「特に、会長はお忙しい中ではあるが、SMに大変造詣が深い」
「はい」
「だから、今回の研修は、特に会長の夜のお相手をきちんとできるように、身も心も尽くしてもらう」
「はい」
「誓約書の中にあった通り、会長秘書としての心得を体得してもらう」
「はい」
「ここでは、あなたの上司は私だ。だから私の発する命令には、忠実に実行してもらう」
「はい」
「では、まず君のことを知らないといけないので、自己紹介をしてもらおうか」
「はい、わかりました。で、何をお話ししますか」
「そうだな~、まずは初めてオナニーした年齢とその時の感想、そして次は初体験のことでも話してもらおうか」
「えっ、そんなことをお話しするのですか」
「先ほど言ったはずだ、私の命令には中耳に実行してもらうと」
「それは、そうですが…」
「誓約書にもサインしたでしょう、さらに、研修上の命令は必ず遵守することを誓いますって話しましたよね」
「それは…」
「それも、これもではありません。私は、春菜さんを立派な会長秘書にして会社にお返ししなくてはならないのです」
「…」
「返事がありませんね」
「はい」
「では、立って話していただきましょう」
 春菜は、遠慮がちに立ち上がった。
「では、まず初めてオナニーした年齢から始めてもらいましょう」
「は、はい。最初は…」
 声が段々と小さくなって行く。
「聞こえませんよ」
「は、はい。最初の、オ、オナニーは、ち、中学になったころです」
「どのようにしていたのですか」
「と、友達から教えてもらった…」
「どんなことを教えられたんですか」
「あ、あそこ…を、や、優しく、撫でると…、気持ちよく…なると…」
「それで」
「き、聞いた日の夜に…、して、みました…」
「どんなふうに、オナったのですか」
「オナ…」
「続きは」
「はい、そ、そのさ、最初は、怖かった…ので、パ、パンティの…上から…」
「上から、どうしたんですか」
「さ、擦りました」
「ど、どこを」
「あ、あそこ、です…」
「あそことは」
「せ、性器です」
「理科の時間じゃないんだから、もっと言いやすい言葉があるでしょう」
「お、おま○こ…です」
 春菜は、さすがに恥ずかしくなったようで、赤面して、体が小刻みに震えている。
「その、パンティの上から、おま○こを擦ったら、どうなったのですか」
「な、なんか、カーっと熱くなって…」
「熱くなって、そして」
「こ、今度は、直接…手で、さ、擦りました」
「じゃは、パンティの中に手を突っ込んで、おま○こを擦ったんだな」
「そ、そうです…」
「そして、熱くなって、その後は、毎晩オナったんだろう」
「そ、そうです。擦ると、き、気持ちよくなって、その後、ぐっすり寝られるので…」
「オナ狂いの春菜になった訳だ」
「そ、そんな言い方…」
「事実だろう」
「…」
「返事は」
「そ、そうです」
「シャープベンとかは、使わなかったのか」
「じょ、定規は、使い…ました」
「定規で、どうやって」
「股に挟んで、パ、パンティの上から、前後させて…」
「定規オナ狂いの春菜、という訳だな」
「…」
「おま○こは、ベタベタになったんだろう」
「そ、そうです…」
「じゃあ、次は初体験の話をしてもらおう、相手は」
「だ、大学のクラブの顧問…」
「先生か」
「は、はい」
「君は何部に入っていたんだね」
「チアガール部です」
「そこの顧問か」
「はい」
「先生も、美味しい仕事だね~、青いリンゴを食べられるなんて。場所は」
「た、体育館、です…」
「体育館、どういう状況」
「入部してから2月くらい過ぎたときに、部活が終わった後に、顧問に呼び止められて…」
「なんと言って」
「君は、まだ恥ずかしいという気持ちがあるから、動きが鈍くなっている、だから個別指導すると」
「そうか、よくある話だな、それで」
「チアの服のまま、体育館に行きました」
「2人きりか」
「そ、そうです」
「そして」
「まず、羞恥心をなくさなくてはならないと言って…」
「何をさせた」
「は、はい…、スコートを脱いでから…、じ、自分でスカートを持ち上げて…」
「何と言わせられた」
「ど、どうぞ、ご、ご覧くださいって…、言わされました…」
「そして」
「お気に召したら…」
「召したら」
「どうか、春菜の大事なところを、さ、触って、ください…と…」
「そして」
「こ、顧問が近づいてきて…、パ、パンティの脇から…、手を入れられて…、さ、触られました」
「感じたんだろう」
「こ、堪えたんですが…、指がヌルヌルになったと見せつけられて…」
「感じて、声を出したのか」
「す、少しだけ…」
「それで」
「その後…、パ、パンティを脱がされて…」
「脱がされた後は」
「こ、ここで…、自分でやってみろと…、オ、オナニー…、し、ろ、と…」
「やったのか、オナニー」
「は、はい…」
「感じたんだろう」
「そ、それで、さ、触っていたら…、顧問が…」
「どうした」
「あ、足を広げて…、指で…、あそこを…広げさせられて…、ご覧下さいって、言えと…」
「それで言ったのか」
「は、はい」
「それで」
「顧問が、これほしいだろう…って言って、あれを見せられました」
「あれって、何」
「お、おち○ちんを…出してきて…」
「勃起してただろう」
「はい、上に、そそり立って…、いました…」
「何か言わされただろう」
「ど、どうか、お、おち○ちんを…入れてくださいって、言いなさいって」
「それで言ったのか」
「は、はい…」
「そしたら」
「私を押し倒して、そして、入って、きました」
「何が」
「こ、顧問のお、おち○ちん、です…」
「初めてで、出血はあったのか」
「す、少しだけ…ですが、ありました」
「それから、何度もHしたんだろう」
「いえ、その後は、2回ぐらい…。顧問は、別の娘が、気に入っていたようで…」
「じゃあ、これまでの経験人数は」
「あと、2人ほど…」
「大学時代の友達か」
「バ、バイト先の店長と、ゼミの友達、です」
「今は、付き合っている人は」
「入社してからは…、いません…」
「じゃあ、ずいぶんセックレスだな。オナニーで我慢か」
「た、たまに…、します…」
「相変わらず、定規か」
「い、いえ…、手だけ…で、す…」
「君は、会社からもらったプロフィールによると、羞恥心があまりないということだが」
「い、いえ、恥ずかしいことは恥ずかしいのですが…」
「でも、今朝の会長の前での朝の挨拶、いきなりバサっと、スカートを色気もなく持ち上げたじゃないか」
「あ、あれは…、チア部の時と同じで…、パンティぐらいは、よく見られていたので…」
「大体わかった、じゃあ次に映像研修に入る。まずはこのDVDを見てもらおう」
 カーテンを引き、部屋を暗くして、DVDをセットする。
「まずは、これからだな」
 セーラー服の主人公が、教室でオナニーにふけっているところを教師に見つかり、縛りあげられてしまう。
 そして、開脚されられた上に、バイブを入れて固定され、身もだえる。
 さらに、教師が縛ったまま、生徒にはめるというもの。
「しっかり、見ろよ。後で実演してもらうかもしれないからな」
「えっ」
「え、じゃない。はい、だろう」
「すみません、はい」
 ビデオプロジェクターに写される映像を、目をそむけるような仕草をしているが、興味あり、という感じ。
 実践に移しても、大丈夫そうだな。

<続く>
【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


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【雪風流】秘書研修2
2011/02/26(Sat)
 こんにちわ、雪風です。
 やっと週末になり、空想小説の続きを書いてみました。
 まだ、プレイには入っておりませんが、いよいよと言う感じです。


 会長室を後にして、地下の駐車場に向かう。
 1台の車の前に、初老の運転手がドアを開けて待っていた。
「ようこそ、圭司様。これから御案内させていただきます」
「ありがとう」
 私は、開けられたドアからするりと席に座った。
「会長付運転手の幸田でございます。これより1週間、会長からあなた様へ付くようにと申しつかりました」
「よろしくお願いします。では、最初は、私の事務所に寄っていただけますか」
「はい、I駅のそばでよろしゅうございますね」
「その通りです」
 静かなエンジン音が心地よい。
 車は、○○ビルの地下駐車場から表に出ると、I駅に向かった。
 そう、研修用のアイテムを会社からもって行かなくてはならないからだ。
 20分ほどで、事務所のあるマンションに着いた。
「すぐ戻りますので、後ろのトランクを開けておいてください」
「かしこまりました。こちらでお待ちしております」
 さてさて、忙しくなってきたぞ。
 事務所に戻ると、Y代表が1人でパソコンに向かっていた。
「おう、圭司。どんな感じだ」
「はい、Yさん。これから○○工業の研修施設に、1週間泊まり込みです」
「そうか、よろしく頼むぞ。今回の研修を成功させれば、あとは、セールスせずとも次々に仕事は入るようになるだろうからな」
「はい、頑張ってきます」
「その研修生のデータが、先ほど○○工業から送信されてきたので、圭司のパソコンへ転送しておいたぞ」
「助かります。今日は最初、挨拶だけのつもりだたんですが、途中から「これから頼む」って言われまして」
「そうなるんじゃないかとは思っていたが、まあ早く立派な成果を上げてくれ」
「わかりました」
 代表と話しながら、アイテム類をアタッシュケースに詰めていく。
 大体こんなところだろう。
「おい圭司。この薬を持っていけよ」
「はーい。でも、何に使うんですか」
「まあ、後でわかる。早く行かないと、運転手さんがお待ちかねじゃないのかね」
「そうそう、では、行ってきます」
「頼んだぞ、気をつけて」

 急いで1回まで降りていくと、運転手がトランクを開けて待っていた。
「これを積んでください」
「かしこまりました」
 アタッシュケースを積み込み、いざ研修施設へ。

 事務所のとかくのインターチェンジから高速道路に入り、車は順調に研修施設に向かっている。
 社内でモバイルのパソコンから、アクセスすると、先ほど代表が言っていたとおり、春菜のデータが送られてきていた。
「どれどれ…」
 年齢は23歳。
 スリーサイズは、う~~ん、いい感じだ。
 しかし、先ほどの会長の前で行った行動は、余りに子供じみているし、羞恥心の一かけらもない。
 さて、どうやって色香を引き出すか…。
 データを読み進むと、入社してから会長が2回ほど夜の相手をせているようだが、御奉仕もあまりうまくなく、SEXに至ってはマグロ状態。
 経験が少ないっていうことかな。
 会長は、こまめに記録を付けているので、春菜のことがよくわかる。
 奉仕の心、そして羞恥心を植え付けさせるにはどうするか…。
 データをさらに読み進むと、意外なことが分かった。
 春菜は、トイレに対して強い嫌悪感を抱いているような記述がある。
「これだ!」
 そう、従順な隷嬢に飼育するためには、一度どん底に落として、そして新しい気持ちを植え付ける。
 当社は、スカトロはお断りだが、羞恥心を煽るための排泄鑑賞はやっている。
 そして車の中で、これからの1週間のプランを作り上げる。
「以前使用した、プランPがいいな」
 そう、以前、別のスタッフが取り組んだ、羞恥心を高めるプラン。
 これをカスタマイズして、使ってみよう。

「あと10分ほどで到着します」
 運転手が、到着予定を案内してくれた。
「彼女は、どのくらいで到着しますか」
「電車で向かっていますので、30分ほど後になるかと思います」
 そう言えば、代表にもらった「薬」は、何だったんだろう。
 袋を開けると、まさに「利尿剤」。
「代表は、読んでいたんだな」
 感謝しつつ、荷物をまとめ始める。

「もうすぐ到着いたします」
 さすがに、○○工業の研修施設。
 一瞬ホテルかと見間違うほど、立派な施設だ。
 どちらかと言えば、レクレーションハウスのようにも見える。

「お待ちしておりました。こちらの支配人をしております、渡部と申します」
「お世話になります」
「会長から、研修と伺っております。どうぞ1週間、フルにこの施設をお使いください」
「ありがとうございます」
 支配人の説明では、先週から社員の受け入れは休止しており、今はここに勤める人だけしかいない、とのことだ。
 また、研修用の特別室が設けられていることも説明してくれた。
 その特別室に、早速案内してもらう。
「こちらでございます」
 案内された特別室は、半地下になっており、まさにSMルーム。
「こういう施設があると、助かりますね」
「どうぞ、存分にご活用ください」

<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


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【雪風流・雑記】今朝も早起き
2011/02/23(Wed)
 おはようございます、雪風です。

 今朝も、こんな時間に起きています。
 まだ、新聞が全部配達されないので、まずは雑記から。
 私のところへの新聞配達、最初に来るのが「産経」、3時半から4時ころの間。
 ついで、5時から5時半に残りの5紙が一斉に配達。
 ドアポストに入りきらないので、廊下に新聞入れの箱を用意しています。

 夕刊は、会社で全部読破、チェックしています。
 夕刊紙もちろん「ゲンダイ」、「フジ」も見ていますが、さすがに仕事とはいえ、エロ記事は、見流し、スキップしています。
 周囲の女性社員の目も厳しいですからね~。
 唯一見ているのは、「特命係長・只野仁」。
 これは、必ず見ています。創作・空想小説のネタに使えるものがあるかも、と言うことで。
 なお、夕刊紙のグルメ情報は、なかなか面白い。
 有里さんが書いておられる「行ってよい店、悪い店」(週2回掲載)は、独特な個性があって面白く、へ~~っと思うことも。3つ星の店も、しっかり、こき下ろされています(笑)。
 
 あと、夕刊で面白いのは、毎週木曜日の各紙最終面。
 昨年までは、日経を除いて、全紙テレビ欄の下は「くら寿司」の広告です。
 今年に入って、隔週になったようですが、広告費もばかにならない?のでしょうか。
 私の通勤経路の近くに店がないので行ったことはありませんが…。

 最近、筆責めに興味を持っています。
 以前は、書道用の筆が多く使われていたようですが、最近見かけるフォトでは、お化粧に使う「パウダーチーク」と言うのでしょうか、キノコ筆みたいなものが登場しています。
2010022301.jpg

 くすぐりに近いものなのかもしれませんが、乳首や秘園などをなぞって、感じる姿をぜひ拝見したいなと。
 洗濯バサミで、摘んだ先を刺激するのも、大いに感じていただけるかもしれませんね~。
 激しい刺激と、くすぐりに似た感覚で、感じている姿を是非見せていただきたいものです。

 ちょっと昭和の雰囲気漂う画像ですが、これも好みのフォトです。
2011022302.jpg

 では、今日も元気に、過ごしましょう。

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【雪風流・雑記】今朝は
2011/02/22(Tue)
 おはようございます、雪風です。

 なかなかブログ更新できないので、たまには雑記を書こうかと思います。
 毎朝、4~5時に起きて、新聞6紙を読破。
 これ結構疲れます。
 自分の仕事に関係のあることでは、すっぱ抜きされていないかどうか、ネットニュースを含めてチェック。
 何かあれば、携帯で会社の幹部へメール。
 そしてまた気になる記事、歴史、趣味、食べ歩き、そして最新「肌着」情報もたまにあります。
 最近、ブラジャーが売れないのだそうですね。
 ですので下着メーカーが、いろいろな工夫を凝らしているとのこと。
 バストを小さく見せるプラも発売されています。
 いろいろな要望があるんですね~。

 でも、体にぴったりフィットしたものを着用してくださいね~。
 余計な心配ですが…。

 お出かけ前の雑記でした。

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【雪風流】秘書研修
2011/02/19(Sat)
 こんばんわ、雪風です。
 ご無沙汰しております。
 このところ、多忙にかまけて、空想小説を書いておりませんでした。
 久しぶりに、すこし書き始めましたので、気長に見ていただければと思います。


 ここは、都心のI駅から徒歩5分ほどの、とあるマンションの一室。
 上場企業が入るような立派なビルではなく、築20年くらい経った、マンション間借りの事務室だ。
 事務所と言っても、30㎡くらいの広さで、1LDKぐらい。
 スタッフ数名が座れる机が置かれている。
 間仕切りした洋室が1つあるが、ここは応接室に使っている。

 机の上のビジネスホンが鳴り、スタッフが受話器を取った。
「はい、シェイム・トレーニング・サポートでございます」
「もしもし、○○商事のアオキですが」
「あっ、これは社長。いつも、ありがとうございます」
 そう、○○商事は東証一部上場の優良企業。
 最近の株式変動には、余り御縁がないらしく、安定した経営を続けている。
「昨年はありがとう、お世話になったね」
「いえいえ、こちらこそ、お役に立てて、何よりでございます」
「おかげで、あの研修が終わってから、その効果が早速出てね~。私も、うれしい毎日だよ」
「それは、それは、何よりでございます。当社のレッスンの効果が出ましたのは、社長の御理解があってのことでございます」
「いや~、助かってるよ。ありがとう」
「ときに今日は」
「いやー、昨年のお宅にお世話になった、例の秘書研修。その話を、○○工業の会長にしたんだ」
「ありがとうございます」
「それでね、その会長さんの秘書の仕え方がイマイチだそうで。私から見ると、容姿端麗で、あっちのほうの心得もまずまずだと思うんだが…」
「それなら、あらためて研修するまでも…」
「それがね、その会長は、もうひとつ上のホスピタリティがほしいって言うんだよ」
「そうですか」
「そこで、個別研修を受けさせたいので、是非、お宅を紹介してほしいと言われてね~」
「ありがとうございます。アオキ社長のご紹介ですし、私どもでお役にたつのなら、まずは御挨拶に伺いますが」
「そうしてくれるかね~、いつも悪いね~」
「いえいえ、それでは私どものスタッフを早速、先方に伺わせるようにいたしましょう」
「じゃあ、頼むよ…」
 ということで、仕事が舞い込んだ。
 先方は、今度の土曜日、午後1番に来てくれとのこと。
 今回は、オールマイティの圭司に行ってもらおう。

 ○月○日土曜日、圭司はスーツに身を固めて、○○工業本社のある駅に降り立った。
「よし、15分前だな」
 連絡のあったとおり、○○ビルの横にある社員通用口のガードマンに挨拶する。
「失礼します。私、シェイム・トレーニング・サポートから参りました…」
「あっ、伺ってますよ。どうぞお入りください。エレベータで15階に上がっていただければ」
「ありがとうございます、では、失礼します」
 そう、ここできちんとガードマンに良い印象を与えておかないと、いけない。
 言われたとおり、エレベータに乗り15階のボタンを押す。
 エレベータは、無機質にブザーの音が鳴るとドアが閉まり、一気に指定した階へと向かった。
♪ピンポーン♪
 15階に着いた。
 ドアが開くと、そこにはOL服を着た、素晴らしいプロポーションをした女性とガードマンが1人立っていた。
 ガードマンは、さっと敬礼をして私を見つめている。
 その女性は、私を見ると、きちんとした礼をした。
「いらっしゃいませ」
「私、シェイム・トレーニング・サポートから参りました…」
「伺っております、圭司様でございますね」
「はい、そうです」
「会長がお待ちしております。どうぞこちらへ」
 その女性は、右手を上げて、私を案内をしてくれる。
 さすがに一部上場の秘書だ。
 きちんとした身のこなし、先導するのも右斜め前に立って、私の歩調を見つつスピードを合わせてくれている。
 この人だろうか、研修の対象者は…。
「こちらの自動ドアの奥でございます」
 廊下の突き当たりに、自動ドアがある。
 そこが開くと、木目調の落ち着いた役員室、という感じの部屋が並んでいる。
 さらに奥に進み、一つのドアをノックした。
 コンコン。
「秘書部の○美でございます。会長のお客様を御案内してまいりました」
 すると、中から返事があった。
「はい、どうぞ、お入りください」
 その○美という女性がゆっくりとドア開くと、中には、やはり20代半ばぐらいだろうか、これもまた良いプロポーションをした女性が出迎えてくれる。
「いらっしゃいませ」
「はじめまして、私、シェイム・トレーニング・サポートから参りました、圭司でござます」
「お待ち申しあげておりました、さあ、どうぞこちらへお進みください」
 その女性は、やはり私を先導する形で、中にある扉をノックした。
「会長、お客様がお見えです」
「どうぞ、入ってもらってください」
「では、どうぞ、お進みください」
 その女性は、ドアを開いて、中へ入るように促した。
「失礼いたします。シェイム・トレーニング・サポートから参りました圭司でございます」
 その部屋には、HPであらかじめ見た会長の姿があった。
「お待ちしていました、圭司さん。どうぞ、こちらへ」
 会長は、応接セットを差して座るようにと案内してくれた。

 応接セットに座ると、名刺交換もそこそこに、会長から話し出した。
「このたびは、すいませんね。休みの日に」
「いえいえ、私どもの仕事は、お得意様の業務時間の外で設定することが多いので、お構いなく」
「先日、紹介していただいたアオキ社長から、よい講師がいると伺いましてね」
「ありがとうございます、弊社を御指名をいただき、お礼申し上げます」
 そこで、部屋がノックされ、先ほどの秘書が紅茶を持って入ってきた。
 私と会長の順にティーカップを置き、一礼して部屋を出て行った。
 それを待つかのように、会長が話し出した。
「早速ですがね~」
 話を聞くと、研修の対象者は、会長付きの秘書、いまお茶を持ってきたこの部屋の秘書「春菜」という女性だ。
 春菜は、富士見女子大出身とのことだった。
「あの、もしかして、チアリーディング部にいたとか」
「よく御存じだ。その通りですよ。弊社の秘書は、毎年そこから来てもらっています」
「そうすると、顧問教授は大道寺先生では」
「それがね~、大道寺先生は昨年着任されたんですね。彼女は、前の顧問教授のもとで指導を受けていたんですよ」
「そうでしたか」
「大道寺先生の教え子なら、あらためての研修は必要ないんですがね~、それで、まあ、ホスピタリティに厳しい御社に、指導を受けさせたいと思ったわけですよ」
「よく、わかりました」
 大道寺は、高校、大学と私と一緒で、例のソフトSとしての養成機関「Y風一門」の特認講師の資格を持っている。
 春菜は、入社3年目、大道寺の指導は受けていない。
 会長としては、平素の勤めぶりに、いまひとつホスピタリティが物足りない、と感じているとのこと。
 そこで、容姿も会長好みであるし、この際、当社の研修を私に施してほしいという要望だ。
「かしこまりました。なんとか会長のご期待に応えられるように、研修をしてみます」
「是非、お願いするよ。早速だが、これから普段の春菜君の仕事ぶりを見ていただこうか」
「ここでよろしいので」
「大丈夫。ここの防音装置は完璧だ」
 会長は自分の机の上の、呼び出しボタンを押した。
 少しすると、部屋がノックされた。
「入って」
「失礼いたします」
「春菜君。こちらは圭司先生、シェイム・トレーニング・サポートの講師先生だ」
「はい、存じております」
「今日から1週間、先日話したとおり、これから君には研修出張してもらう」
「はい、かしこまりました」
「連泊の用意はできているね」
「はい、用意してまいりました」
「結構。では、出かける前に、圭司先生に普段の君の勤めぶりの一端を見ていただこうと思う」
「はい」
「圭司先生、これから春菜君の普段の勤めぶりを披露させていただきます」
「ありがとうございます、研修プランが立てやすくなります」

「じゃあ春菜君、今日は先生がいないと思って、普段通りの勤めぶりを見ていただくようにしなさい」
「はい、わかりました」
「じゃあ、まずは、朝の御挨拶からだな」
「はい」
 春菜は、会長の座る応接椅子の横に来ると、一礼した。
「会長、おはようございます」
「うむ、おはよう」
「早速でございますが、春菜の御点検をお願いいたします」
「うむ」
 会長の返事を受けると、春菜は、スカートの端をスッと持ち上げて、パンティストッキングに覆われた下半身を露わにした。
「会長、よろしくお願いいたします」
 なんか、色気もなく、無機質な感じだ。
 第一、恥じらいと言う感じがしない。
 これでは、会長も満足しないな。
「圭司先生、こんな感じなんですよ」
「はい、よくわかりました。これは、訓練の施し甲斐がありますね~」
「よろしくお願いしますよ。春菜君、服装を元に戻して、そして出かける用意を」
「はい、では失礼いたします」
 スカートを元に戻し、春菜は部屋を出て行った。
「では、私も、出かける用意をいたしますので、失礼いたします」
「では、よろしくお願いしますね」
 会長室を辞して廊下に出ると、先ほど案内をしてくれた女性が待機していた。
「先生、春菜のこと、よろしくお願いいたします」
「君は」
「はい、秘書部の○美と申します。大道寺先生から先生のお話は伺っております」
「そうでしたか」
 大道寺も、一枚かんでいるって言うことだな。
 まあ、いい。
「これからは、弊社の車で研修施設まで御案内させていただきます」
「よろしくお願いいたします」
 さて、いよいよ始めるか。

【次回に続く】


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 必ず「志願者心得の条」を読み、理解したうえで次のバーナーをクリックしてください。
 自分の想いを押し隠し続けることもよいでしょう。しかし、その状態のままでは何も解決しません。
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【雪風流・雑記】雪の祝日
2011/02/11(Fri)
 こんにちわ、雪風です。
 今日は「建国記念日」でお休みの方も多いと思います。
 ニュースでは、「雪の3連休」なんて言っていますが、やはり寒いのは体に堪えます。

 そんな中、どうしても出かけなくてはならず、有楽町へ。
 しかし、お目当てのものがなく、仕方ないのでプラプラ少し地下鉄の旅。
 有楽町⇒新富町⇒八丁堀⇒秋葉原。
 なんか気が乗らなかったので、大した買い物もせず、そのまま帰宅。
 やはり、ヒーターでぬくぬくしていたほうが、楽でした。

 秋葉原の駅ビルが完成しましたね。
 でも、一流店が入っているので、物は高そうです。

CIMG1106.jpg


 今日は、SMに関するものはなく、申し訳ありません。
 また、次回。



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【雪風流・雑記】今日は休み
2011/02/09(Wed)
 おはようございます、雪風です。
 今日は、久しぶりに「有給」をいただき、家でまったりしようと思っています。
 部屋の片づけもあるし…。

 できれば、ブログの空想小説、HPの整理もしたいな~、などと思っています。
 ただ、これまでうまくいったことがない…。

 今日は、かの手塚治虫先生の命日なのだそうです。
 お亡くなりになって、既に12年。
 記憶では、虎の門病院でお亡くなりになったのではないかと。
 でも、ファンは増え続けているとのことです。
 確かに虫プロもまだ存在するし、最近では、未発表原稿の出版やご活躍中のエピソードなど、話題に事欠きません。国民栄誉賞までいただいた方ですし、すごい方ですね。

 もうすぐ、バレンタインデーですね。
 最近は、義理チョコ、友チョコなど、恋愛の話題とはほど遠い使われ方です。
 チョコレート業界、してやったり状態ですね。
 2月14日、会社でも休暇を出している若い社員がいます。
 皆様のご予定は?

 ただいま、空想小説のネタ探しをしています。
 今度は、どんなコスプレ、どんな導入をしようか、などなかなかまとまりません。
 近日中に、なんとかアップ開始したいな、と思っています。

 今日は天気が良くなく、寒い1日になりそうですね。
 風邪など召されませんように。



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志願者心得の条


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【雪風流・コスプレ】チアリーディング部・入部試験3
2011/02/03(Thu)
 こんばんわ、雪風です。
 今日は疲れてしまったので、これをアップしたら、横になります。
 良い夢を見られれば良いのですが…。

【実技試験2】
 最初は、いきなりヒップを掴んでみる。
「うっ」
「痛いですか」
「い、いえ」
「態勢はそのまま。動いてはいけません」
「はい」
 ヒップを左右にに強く引っ張って、スコートに隠されてはいるが、秘園が広がるようにする。
「い、痛い…」
「もう少しの我慢です」
「はい」
 秘園の部分に顔を近づけると、汗で蒸れた生娘の香りがする。
 これは、たまらない。
 まあ、入部したら、しっかりかわいがってあげられる。
「よし、お尻を叩くが、我慢するように」
「はい」
 平手で、ヒップに往復ビンタを加える。
「うっ!」
 パシッ!パシッ!
 堪える声と動きを同じくして、ヒップが左右にプルンと揺れ、そして元に戻るが、少し桜色になる。
「もう1回だけ、いくぞ」
「はい」
 パシッ!パシッ!
 ヒップの桜色がさらに色濃くなる。
「よし。元の姿勢に戻って」
「はい」

「では、今度は、君の羞恥心がどのくらいなのか、測定します」
「はい、お願いします」
「最初は、ユニフォームをたくしあげて、バストを見せてください」
「は、はい…」
 受験生は、おずおずと、ユニフォームをたくしあげた。
 白いスポーツブラが目に入る。
「こ、これでよろしいでしょうか」
「まだ、スポーツブラがバストを隠している。上げて」
「は、はい…」
 スポーツブラも片手で上にずらすと、プルンと張りの良いバストが登場した。
 バストは80後半~90くらいか。
 乳首はしっかり立って、乳輪も小さめだ。
 これは、感度がよさそうだ。
「よし、第一弾、クリアだな」
 受験生は、ほっとしているが、第二弾が、さらに恥ずかしいことをしてもらう。
「では次に、スコートとパンティを、膝まで下げてください」
「は、はい…」
 受験生はおずおずと、スコートとパンティを一緒に膝まで下げた。
「こ、これで…、よろしい、ですか…」
 昨日見た、半泣きの顔になっている。
「では、コスチュームのスカートを持ち上げて」
「…」
「早く」
「は、はい…」
 もう、正面を見ていられなくなり、顔をそむけている。
 その顔は、何かを我慢するように、歯を食いしばっている。
「はい、いいですよ。服を元に戻して」
「はい」
 ほっとした安堵の顔が見える。
「実技審査結果を、この後発表しますので、着替えずにそのまま、控室で待っていてください」
「は、はい。ありがとうございました」

 さて、理事長と校長は、どんな結果を出したかな?


<続編、乞うご期待>



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