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【雪風流・雑記】おはようございます
2011/05/31(Tue)
 おはようございます、雪風です。
 昨日の東京は、強い雨、風でした。
 午後は雨が上がったものの、強い風で、外出こそしなかったものの、窓から見る景色は、大きく揺れる木々が目に入りました。
 今日は、晴天とのことですが、風はありそうですね。

 先週、秘書研修を完結させていただきました。
 一部に誤字、脱字があるかもしれませんが、気づいたら直しますので、ご容赦のほど。
 今回、物語を書いていて、気づいたのは、これまでのプレイ経験でしていないことまで踏み込んで書いていたと言うこと。
 例えば、アナルバイブ、スパンキングは、私の嗜好ではないので、求められない限りしていません。
 特に、口枷の場合は、相手とのコンタクトが制限される、艶やかな声が出せなくなることもあり、これまで避けてきています。
 ただ、それに隷嬢が感じることができるのであれば、少しだけであれば、施すことはあるでしょう。
 私の基本は、やはり縄化粧、羞恥プレイが中心でないと、と改めて思っています。

 さあ、そろそろ出かける用意ですね。
 今日も、皆様お元気で。


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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【雪風流】秘書研修14
2011/05/29(Sun)
【前回】秘書研修13



 春菜君の研修は、その後5日間続いた。
 5日間に、奴隷秘書としての心構え、そしていろいろなコスプレを着用させて、それぞれに合った雰囲気、そしてプレイを体験した。
 これで、○美さんに少し近づいたことだろう。
 一応、一通りの研修は終わった。

 最後の研修日の晩に、支配人から慰労の宴を受けた。
 これまで入れてもらった事のない、特別室だ。
 特別室は、建物の最上階にあり、どこかの会社のクラブのような雰囲気だ。
「お疲れさまでした、今日はゆっくり、そして明日午前中まで、ここでお疲れを癒してください」
「ありがとうございました、支配人。おかげさまで、春菜君を会長の前に、ひとまずは出せるまでに、することができました」
「研修生の春菜さん、最初来られた時は、大丈夫かと思いましたが、なんとか最後まで続けてくれましたね」
「これも、会長、御社と理解のある支配人のおかげです」
「私は、何もいたしておりません」
「そんなことはありません。毎日、遅くまで、いろいろとお心配りをいただきました。部屋に戻った時、毎日きれいなマッサージさんが、来てくれまして」
「それは、当施設にお越しになる講師の皆様への標準サービスですから」
「そうとは思えませんでしたね」
「会長がご理解ある方ですので、何事も、先生型へは、手厚く、失礼のないようにと」
「嬉しい限りですね、会長は素晴らしいお方ですね」
「春菜さんも、この研修がクリアとなれば、2週間の休養の後、年収もぐっとアップです」
「そうなんですか」
「あのような激しく、かつ艶っぽい研修は、他社では絶対あり得ませんし、きちんと見返りがなければ、彼女たちも納得しませんからね」
「御社の秘書の皆さまは、特別扱いだと」
「そうです。他言無用ですが、きちんと念書を取っているんですよ、彼女たちからは」
「そうですか、でなければ、このようなハードなことは受け入れられませんよね」
「年収にしたら、ソープ嬢の7割ぐらいですね」
「まだ若い、春菜君のような女性は多過ぎますね」
「そうでもありません。彼女たちは、誠心誠意、会長に奉仕しているんですから。少ないかもしれませんね」
「はあ、そうですか」
「でも、当社の秘書は、他社の御曹司に嫁ぐことが結構多いようですね」
「ほう」
「でも、弊社の秘書は、変なところへは嫁がせない、それが会長のポリシーです」
「どこで、見極めるんですかね~」
「まずは、経営者の子供を人物試験ではありませんが、探らせますね。表面上は、帝○データバンクとかですが」
「それで」
「その後、素行調査ですね。意外と、ボンボンが多いので、会長が困っています」
「なるほど、弊社にも依頼がたまにありますよ」
「いつも、お願いしていますね。まずは、金に糸目をつけず女漁りしているようなのは、パスですね」
「それは、おっしゃる通り」
「こちらは、一生仕える、しっかりしたピカ一の秘書を生涯の伴侶に差し出すんですからね~」
「私も1週間とは言え、しっかりと教えたつもりですから、粗雑にされては、もったいないですからね」
「先生のおっしゃる通り、そんなことで、色々ありますが、彼女も将来は非公開か、一部上場の経営者の伴侶として、出したいと思っているんですよ」
「なるほど~、御社は、きちんと社員の面倒をみるんですね~」
「御承知でしょ、昔はすごかった○○…共の勢いとかは。まあ、バ○ルの時に、本当に信用を落としましたね~。悩んで送らなくてよかったですよ」
「そういう話も、ありと」
「けっこう、いろいろ聞こえてきますね~。ですから、大手と言うだけではだめ。きちんとしたところと言うことですね」
「そう言えば、今夜のマッサージは、さやさんにお願いしてますが、よろしいですか」
「ええ、彼女は、すごいですね~。仕える、という心を分かっていらっしゃる」
「彼女は、今週一杯の女(ひと)なんですよ」
「それは?」
「彼女の休暇が、終わりということで」
「なるほど」

 正面で聞いている皆さんにはわからないが、奥の深い話ではある。
 国に特別会計があるように、やはり民間にも、特別会計らしきものはあるらしい。

 今回の研修で、しなかったこと。
 それは「剃毛」だ。
 これは、やりたかったが、会長のお楽しみを取るわけにはいかない。
 つるつるのところを広げさせて、主砲を叩きつけるのは、なんとも快感なのだが。
 しかし、我慢もまたビジネス。


 翌朝、春菜を玄関で見送る。
「おはようございます」
「おはよう。春菜君、今回の研修は大変だったけど、よく頑張ったね」
「先生のおかげです。なんとか自信がつきました。これで、会長にも、きちんと奉仕の心で仕えることができると思います」
「そうか、それはよかった。私も安心したよ。健康にだけは気をつけて、頑張るんだよ」
「先生、これ」
 春菜は、小さな封筒を私に手渡した。
「これは?」
「お礼の手紙、受け取ってください」
「わかりました。これからも頑張ってください」
「ありがとうございます、先生もお元気で」
 春菜は、駅までのマイクロバスに元気に乗り込んだ。
 でも、乗っているのは、彼女と運転手のみ。
 そうだ、今週の研修は1名のみだったな。

<おわり>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
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【雪風流】秘書研修13
2011/05/29(Sun)
【前回】秘書研修12


 ご奉仕をしながら、ロウソク責めを受けた春菜。
 そろそろ、秘園の味も楽しませてもらおう。
「よし、初日にしては、まあまあの出来だ」
 涙目のままぼうぜんとしている春菜。。
「今度は、会長がご満足できるように、春菜のおま○こを使って、ご奉仕するんだ」
 涙目ながら、うなずいている。
「よし、手と口を外してやろう。そして、おま○ことアナルも。まずは、顔をこちらに」
 差し出した顔から、口枷を外す。
 ぜいぜいと、肩で息をしている。
 そして手錠を外す。
 倒れそうな感じだが、まだ大丈夫だ。
「ほら、尻を向けろ。蝋は、鞭ではたき落とすから、堪えるんだ」
「わん」
「そうだ。だんだんといい牝犬春菜になっているぞ」
「わん」
「褒められてうれしいか」
「わん」
 そして、一緒に一条の流れが頬を伝う。
「尻を出せ」
 こちらにヒップを向ける春菜。
 ロウソクをはたき落とすために、鞭を振るう。
 パシッ!バシッ!バシッ!
 叩かれた蝋は、次々とベットに散らばり、一面を赤い世界にしていく。
 最後は、手でヒップについている蝋を落とし、出来上がりだ。
 ヒップは、相当に腫れ上がっている。
「いいか、首輪と尻尾をはずしたら、奴隷秘書の春菜に戻るんだからな」
「わん」
「よしよし。バイブをはずしてやろう」
 スイッチを切り、ゆっくりとバイブを引き抜く。
 まずは、アナル。
 先端に、少し匂いが付いている。
「ほら、春菜のウンチの匂いがするぞ」
 わざと、自分の鼻に近付けて、苦そうな顔をする。
 春菜は、赤面して目を落とす。
 今度は、秘園の「くの一」だ。
 スイッチを切ってから、ゆっくりと引き抜いていく。
 春菜は気づいていないが、締りがいいようで、抜くときにも秘園を締め付けている。
 ポン、という感じでバイブがはずされた。
「今度は、首輪だ。向き直りなさい」
 もう一度、こちらに向き直る。
 そして、首輪をはずす。
「舐め牝犬の春菜から、奴隷秘書春菜に戻ったぞ」
「あ、ありがとう、ございます」
「今度は、今日のフィニッシュだ。会長を、春菜のいやらしい汁で満杯になった、おま○こで、御満足していただく。挨拶を始めなさい」
「は、はい…。か、会長。は、春菜の上の口での、ご、ご奉仕では、まだ満足で、きません。是非、か、会長のおち○ぽ様で、は、春菜を満たして、ください」
「よし、いい挨拶だ」
 ここのベットのシーツは、二重にしてあるので、春菜を一度隅に移動させて、1枚めくる。
 そうすけば、先ほどのロウソクは全部はがれると言うことになる。
「ほら、会長がお喜びになるように、お迎えのご挨拶をしなさい」
 春菜は、ベッドの真ん中に移り、そして足を開いて、さらに秘園を両手で開いた。
「か、会長、ど、どうか、こ、こちらに、た、逞しい会長様のおち○ぽ様を、は、春菜にお与えください」
「よし、よく事前テキストを読んできたな。ひとまず及第だ」
 はるなは、秘園を広げたまま、少し後ずさりして、上向きになった。
「か、会長、お願いいたします。は、春菜のいやらしいマ○汁が流れております、おま○こに、会長様のおち○ぽ様を、お、お恵みください」
「よし、良い感じたぞ。これなら、会長もきっとご満足されるぞ」
 ベットで上がり、春菜の広げた秘園のクリ○リスを主砲で刺激した。
「あん、き、きもちいぃぃ~。は、早く…、おち○ぽ様で…」
「おち○ぽ様を、どうするんだ」
「は、春菜の、い、いやらしい、ま、マン汁で溢れた、お、おま○こへ、お刺し入れ、ください」
「どうしようかな~」
「お、お慈悲で、ございます。どうか、は、春菜のおま○こを、串刺しに、なさって…」
「そんなに、入れてほしいのか」
「はい、お、おち○ぽ様が、ほしくて、ほしくて」
「そうか、ひとつ、春菜の淫乱汁で溢れたおま○こを、味見してみるか」
「お、お願いです。つ、突いて~」
 腰を止めて、中心に向かって、スブズブと主砲が、春菜を貫いていく。
「あっ、あっ、あっ、あ~。い、いいです~。き、きもちいい~」
「ほら、自分でクリ○リスを触ってみろ」
 おずおずと、自分の秘園に手を伸ばして、主砲の刺さった上部分を手が探っている。
「あ~~、い、いぃぃぃ~」
 奥から、また汁が溢れたように、主砲の先端がマ○汁で覆われている。
「よし、続けろ。これから少しずつ動くからな」
 まずは、前後、ゆっくり、そして強弱を付けつつ抜き差し。
 今度は、ローリングだ。
 8の字、上下、左右、突きまくる。
「あん、あん、あん、あ~」
 動きに合わせて、声が変化する。
「き、きもち、よ、よすぎ、ま、ます~~」
「まだまだ」
 今度は、バストを揉みながら、ローリング、そして前後、左右。
「へ、へんに、な、り、そ、う~~。あっ、あっ、あ~~」
 そろそろ、主砲発射用意だな。

~正面敵艦!主砲一斉射!上下角30度、ヨーソロー ~

「だ、だ、だめ、だめ、か、会長、だ、だめ、で、すーーー」

~用意!~
「い、いき、ま、すーーーー」

~ぅてー!!~

52サンチ砲(戦艦紀伊)炸裂。

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
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【雪風流】秘書研修12
2011/05/29(Sun)
【前回】 秘書研修11

 鞭とバイブ責めに加えて、フェラをさせているが、わが主砲は、まだ満足していない。
「ほら、しっかり舐めろ。舌を使え!」
 結構いい感じにはなってきたが、まだまだ。
 春菜は、もっとうまい舌使いができるような気がする。
「よし、お仕置きをアップする。今度は、その尻にロウソクを垂らしてやる」
 一瞬ドキッとする春菜。
「更に上手な舌使いができれば、お仕置きはなしだ。ただ、この主砲が満足しなければ、たっぷりと蝋の洗礼を受けてもらう」
 頬に、涙が一筋伝わった。
 この場は、お涙ちょうだいの場面ではない。
 そんなことで、ロウソクをやめるはずはない。
「ほら、しっかり舐めて、主砲を気持ちよくしないと、ロウソクの洗礼だぞ」
 一生懸命、主砲に刺激を与えているつもりのようだが、まだまだ幼い動きだ。
「だめだな~、そろそろ用意するか」
 一度、口から主砲を抜く。
 だらりと唾液がベッドに垂れた。
 脇にテーブルを置き、ロウソクの用意をする。
「ほら、もう一度チャンスをやろう。この主砲が満足したら、ロウソクはなしだ。しかし、満足しない場合は、しっかりと洗礼を受けてもらう」
「…ファン…」
 ゼイゼイと、体全体で息をしている。
 声も、少し弱弱しくなってきた。
「ほら、もう一度咥えろ」
 春菜の髪の毛を掴み、そして、口枷の中に、主砲を今度はズンと入れ込む。
 春菜がむせた。
 一度主砲を引き抜き、息をさせる。
 ゼイゼイと全員で息をしている。
「だめだ、だめだ。仕方ないな、お仕置きだ」
 いやいやのポーズをするが、それがまたS心をくすぐる、ということになる。
「ほら、しっかり咥えろ!」
 もう一度髪の毛を掴んで、主砲を口枷の中心部にあてがい、そして入れる。
「ほら、ほしい、ほしいと言っていた、おち○ぽ様だ。喜べ!」
 春菜の頬に、また新しい一条の筋ができた。
 暫くなめさせてみるが、先ほどよりも舌の動きが悪くなった。
 テーブルにあるローションを手に取り、先ほど鞭で叩き上げたヒップに塗りたくる。
 ヒップは、テカテカと光っている。
 そして黙って、テーブルのロウソクを手に取り、火をつける。
「ほら、行くぞ。しっかり受け止めろ」
 必死に主砲を舐め続ける春菜だが、ロウソクには大分蝋が溜まってきた。
 まず、一滴。
「フグッ!」
 体がのけぞり、主砲が口枷外れそうになる。
「ほら、しっかり咥えて、舐め続ける!」
 舐め始めたな。
 そしてさらに一滴。
 今度は、少し体が震えただけだ。
「よしよし、ロウソクも受け始めると、なかなかいいもんだぞ」
 今度は、少し多めに垂らす。
 春菜が、一瞬硬直する。
 しかし、再び主砲を舐め始めた。
 これを繰り返していき、なんとか、ロウソクを受けながらも、ご奉仕ができるようになった。
 20センチあるローソクが、そろそろ終わりになりつつある。
 ヒップには、厚いロウソクのかさぶたが出来上がった。
「よし、いい感じだ。主砲の満足度は75%と言うところだな」

<続く>

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【雪風流】秘書研修11
2011/05/29(Sun)
【前回】秘書研修10


 春菜に鞭責めをしたが、第1回目としては、上出来だ。
「よし、良く耐えた。これで春菜の牝犬度が大分アップしたぞ」
 春菜は、涙目であるが、頭を下げ、お礼のポーズをしている。
「よしよし、ご褒美に、バイブを強にしてやろう。尻を出せ」
 再び、ヒップをこちらに向ける春菜。
 パンティの中は、蜜があふれ出し、ベトベトになっている。
「ほら、アップするぞ」
 ゆっくりと、動きが弱だった「くの一」を、強にスライドさせる。
「ファン…」
 口枷のふたをはずすと、荒い息を吐きだした。
「はぁ、はぁ、はぁ」
「相当、感じたようだな、バイブのお味はいかがかな」
「ファン…」
「そうか、気持ちいいか。よし、今度は私の主砲を咥えさせてやろうか」
「ファン…」
「ほら、こっちを向いて、お礼のポーズだ」
 春菜は向き直ると、頭をペットにすり付けた。
「ほら、顔を出せ」
 言われたとおり、顔を差し出す春菜。
 ズボンを脱ぎ、トランクスを取ると、久しぶりの研修にいきり立った主砲が、天井を指している。
 春菜の顔の前に進み、まずは。
「ほら、まずは、チ○コビンタだ」
 主砲で、春菜の顔を往復ビンタする。
 主砲からわずかに出ている「我慢汁」が、春菜の帆帆に付着して糸を引く。
 痛みこそないが、精神的な力、屈辱度は大分アップしている。
「ほら、逃げるな。きちんと受けないと、お口に入れてやらないぞ」
「ファン」
 目を閉じて、素直に従っている。
「よし、そろそろ入れてやろう。ただし」
 春菜が、わずかに首を傾げる。
「うまく、なめられない時は、さっきの鞭が飛ぶ。いいな」
 春菜は、フェラは余りしたことがないと言っていたので、絶対鞭を受けてもらうことにになる。
「ほら、顔を出せ」
「ファン」
 段々返事がうまくなってきたな。
 春菜の髪の毛を片手でつかみ、そして主砲に近付けていく。
「ほら、お前のほしかったおち○ぽ様だ。丁寧に扱うんだぞ」
「ファン」
 ゆっくりと開口具をした春菜の口に、主砲を入れていく。
 生温かい感触と、舌のざらつきが先端を刺激する。
「ほら、舌を使え」
 言われたとおり、春菜は主砲をほうばって、舌を回転させるように動かす。
 しかし、まだ幼稚だ。
「ほら、そんなフェラしかできないのか」
 片手で持ったバラ鞭を、ヒップに叩きつける。
「ひっ」
 当たった瞬間、全身をビクンとさせる。
「ほら、お口が留守だ。舌使いが悪いぞ」
 もう一発、パシッ。
 軽めだ。
「ほら、おちん○ぽ様の付け根を丁寧に舐め上げろ」
 涙目になりながらも、一生懸命、言われた通りに動こうとする。
 結構、頑張り屋さんだな。
 しかし、ここで甘やかすのは、当シェイム・トレーニング・サポートの教科書にはない。
「ほら、だめだ、だめだ。もっと舌を絡めて、感謝をこめて、優しく!」
 この程度では、まだまだ射撃は無理だ。
「仕方ないな。もっとうまくなるためのバナナ舐めを明日のカリキュラムに加えておこう」
 春菜は涙目だが、それに応ずる意思を、視線、眼差しの奥に見た。

<続く>

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 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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【雪風流】秘書研修10
2011/05/29(Sun)
【前回】秘書研修9


 春菜は、数分遅れて部屋に入ってきた。
「遅くなりました」
「よし、緊張もしただろうが、段々と良い表情が出せるようになってきている。頑張って、研修を続けよう」
「はい、よろしくお願いいたします」
「早速だが、先ほどの放尿ショーの途中でのアクシデント」
「失礼いたしました。まさか、出るとは思わなくて…」
「出モノ、腫れモノ、ところ構わず、だな。早速お仕置きと行こう」
「は、はい…。な、何をしたら…」
「まずは、首輪をしてもらおう。そこに四つん這いになってもらおう」
「はい」
 春菜は、私の前に、牝犬のごとく座った。
 そして、手に取った赤の首輪を、春菜の首に巻き付けた。
「どうだ、首輪の気分は」
「は、初めてなので、どうと言われても…」
「まあ、いい。ここからは、会長にお仕えする1匹の牝犬になってもらう」
「はい」
「はいじゃない、ワンだ」
「…」
「どうした、返事は」
「わ、わん」
「そうそう、いい心がけだ。忠実な牝犬になって、会長に喜んでもらうんだ」
「は…、わん」
「首輪をつけたときだけは、犬として行動してもらう」
「わ、わん」
「よしよし」
「さて、ペットには、きちんと鎖をつけないといけないな」
 首輪に、リードを付ける。
「よし、部屋の中を散歩してみよう」
「わ…、わん」
「よしよし、嬉しいか」
 リードを引っ張って、春菜いや牝犬を引きまわしてみる。
「どうだ、お仕えする気分が高まるだろう」
「わん」
「よしよし。犬だから、尻尾がないといけないな。そこに座って、お尻をつき上げろ」
「わん」
 言われたとおりに、お尻を突き出した春菜のスカートをめくり、パンティを見ると…。
 おやおや、早くもシミが少し出ているようだ。
「これは、淫乱な牝犬だな。もう、パンティにシミが出始めているぞ」
「…」
「ほら、返事」
 ヒップを軽く叩く。
 パシッ!
「ひー」
「ほら、犬は、ひーなんて言わないぞ」
「わ、わん」
「そうだ、ワンだ」
 パンティのシミを少し突いてみる。
「…」
 春菜は、声を凝らしている。
 パンティの脇から、指を入れてみると。
「何だ、この牝犬は。もう、おま○こをグシャグシャにしてるじゃないか。はしたない牝犬だ」
 そう言いながら、もう片方の手で、ヒップをパシッ!
「わ、わん」
「ほー、反応したな」
 秘園から溢れるヌルヌルを、アヌスのほうへ塗りつける。
「ひっ」
「ほら、犬は「ひっ」なんて言わないんだぞ」
 パシッ!
「わん」
「そうだ。よし、尻尾を付けてやるからな」
 ねこじゃらしのような毛のついたアナルバイブに、ローションを塗りつけて、ゆっくりとアナルに埋め込む。
「うっっ…」
「ほら、犬の声じゃないぞ」
 パシッ。
「わん」
「そうだ。よし、散歩の続きだ」
 アナルバイブのスイッチを入れる。
 ブーーーンと、低い音が部屋に響く。
 そして、リードを掴んで、もう1周、部屋の中を引きまわす。
「やっと、犬らしくなったな」
「わん」
「よし、今度は、ベットの上にあがれ」
 部屋の隅にあるベッドに上がるように促す。
「そうしたら、座って、両手を出せ」
 揃えて差し出した手に、手枷をはめる。
「そうしたら、今度は、尻をこちらに向けろ」
「わん」
 ベットの上で、春菜が回転し、尻尾の生えたヒップをこちらに向けた。
「よし、今度はおまえの待ち望んでいた、バイブの「くの一」を入れてやろう」
「わん」
「そうか、嬉しいか。喜んだ顔を見せてみろ」
 こちらを向いた春菜の笑顔はこわばっているが、まあ笑顔らしいものを出している。
 スカートを捲くし上げて、露わにしたパンティのゴムを横にずらす。
 すでに、秘園はヌルヌルとした光を放ちつつある。
「散歩しただけで、おま○こをベタベタにする犬も珍しいな~」
「わん」
「ほら、入れてやるぞ。嬉しかったら、ほえろ」
 秘園の襞を左右に広げ、ゆっくりと極太バイブを沈めていく。
「うっっっ…」
「ほら、犬は、そんな声は出さないぞ」
 パシッ。
 そして、バイブを秘園の奥まで沈め切り、パンティで抜けないように止める。
 2つの口を、しっかりと塞いだ。 
「よし、できた。スイッチを入れてやろうか」
「わん」
「よしよし、入れてやろう」
 ゆっくりと、スライド式のスイッチをアップしていく。
 ブーーーーン。
 アナルバイブの振動と相まって、いい音を奏でている。
「あ~」
「ほら、そんな声は牝犬には不似合いだ」
 パシッ。
「わ、わん」
 春菜は、頭を抱えるようになって、ヒップを突き上げた格好になっている。
「ほら、今度は変な声が出ないように、口をふさいでやる。こっちを向きなさい」
 よろよろと、春菜はこちらに向き直った。
「ほら、口を開いて」
 あ~んと開けた口に、開口マスクをつける。
「よし、尻を向けろ」
 もう一度、ヒップをこちらに向けさせる。
「よし、放尿ショーの最中に、おならをした牝犬春菜に、鞭の洗礼を与える。尻を上げろ」
 ローター2本がが唸るヒップを、突きあげさせる。
 パンティをTバックのように、少し引っ張る。
「よし、行くぞ。鞭の音がしたら、ほえるんだ」
 まずは、軽くバラ鞭を振り下ろす。
 パシッ。
「ファン」
「ほら、ワンじゃないのか」
 もう一度、パシッ。
「ファン」
「駄目だ駄目だ」
 パシッ、パシッ。
「ファン、ファン」
 口枷がある以上、まともには発音できない。
 そんなことは十分わかった上での、お仕置き、鞭打ちである。
 鞭が、バイブに当たると、体をビクンとさせる春菜。
「ファン、ファン」
「だめだめ!」
 いい感じだ。
 左右の臀部に打ち付けた鞭により、ヒップは桜色から、だんだん赤色を増してきた。
 大分充血してきたようだ。
 30発以上打ち付けた。
 そろそろ、いいだろう。

<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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【雪風流・雑記】秘書研修、書き上げました
2011/05/28(Sat)
 こんばんわ、雪風です。

 今日は、休暇でしたので、これまでお待たせした「秘書研修」を書きあげました。
 続けるのであれば、まだ20話くらいできるのですが、ちょっと飽きてしまうのではないかと思い、初日研修の模様だけにしました。
 ちょっと調子にのりまして、普段やったことのない部分まで、入ってしまいました。
 私の空想小説は、お互いの会話、そして想像いただけるように、その周囲のことまで書いてしまうので、実際のプレイであれば5分のことを、3回くらいに書いてしまうのが、みそですね。

 公開予約しましたので、明日の夜までには、すべて掲載となります。

 何気に、1枚アップします。
2011052801.jpg



 関東地方も、いよいよ梅雨入り。
 湿っぽい感じがしますが、これもまた四季の一つ。
 甘受してまいりましょう。

 体験志願、引き続き受け付けています。
 私は、体験してみたいと想うあなたの希望を聞きながら、自分の出来る範囲と合うかどうかを考えながら、進めていけるプレイだと思っています。
 明日は、特に予定を入れていないので、お茶かランチをしてみたいな~、なんて思っています。

 よい週末でありますように。

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 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
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【雪風流】秘書研修9
2011/05/28(Sat)
 こんにちわ、雪風です。
 関東地方は、昨日から梅雨入り。
 また、台風も沖縄に近付いているとのこと。
 被害がないことを、お祈りしています。

 さて、秘書研修の続きを書いてみました。
 お楽しみいただければ幸いです。

【前回】秘書研修8

 休憩時間が終わった。
 太陽が、山の頂上に近づいてきた。
 あと2時間もすれば、夜の闇に包まれるだろう。

「お待たせしました、教官」
「よし、春菜君。では本日の後半の研修を始めるとしよう」
「よろしくお願いします」
「さて、さっき支配人から連絡したと思うが、洗面所へ行っていないね」
「は、はい」
「じゃあ、そろそろトイレに行きたいころじゃないかな」
「えぇ、まあ」
「ここからが研修だ。会長に、トイレでおしっこをしているところを見せる訓練だ」
「…」
「返事がないね~」
「お、おトイレの姿を、見せるんですか」
「そうだよ」
「それは…」
「それは、どうしたね」
「そ、そこまで…、するんでしょうか」
「そうだよ。これにも、きちんとした礼儀があるから、出来るようにするんだ」
「…は、はい…」
「なんか気のない返事だね。しっかりと会長に仕えるベストな秘書にならないと、いけないんじゃないかな」
「そ、そうですが…」
「まあ、一度体験すれば、うまくなる」
「そ、そうです、か…」
「よし、じゃあ、研修用のトイレに行こう」
 そう、研修用のトイレは、2人で入っても十分余裕がある。
「さあ、行くぞ」
「は、はい」
 廊下に出て、つかつつかと歩きだすと、春菜は遠慮気味に後をついてきた。
「さあ、ここだ。春菜君から入りたまえ。そして私、ではなく会長を中にご案内するんだ」
「はい」
 春菜は引き戸を開け、中の照明を付けた。
 洗面所は、4畳半くらいあり、部屋の中心に様式便器、ウオシュレットがある。
「まずは、ご挨拶から。始めなさい」
「は、はい。か、会長。これから、春菜は、こ、ここで…」
「ここで、何をするんだね。続けて!」
 挨拶の途切れは許さない、そういう姿勢で臨むことにした。
「は、春菜が、お、おっしこ…」
「おしっこが、どうしたね」
「お、おしっこをしますので…、ど、どうか…」
「どうか、どうするんだね」
「ど、どうか、ご、ご覧になってください…」
「だめだな、最初からこんなんじゃ。さっきのいい感じはどこに行った。もう一度やり直し、笑顔、笑顔」
「は、はい」
「それでは、もう一度最初から、笑みを浮かべて。会長にご覧いただくのがうれしくて仕方ないってくらいに」
「か、会長。どうか中にお入りになって、は、春菜がこれから…、おしっこをしますので、ご、ご覧になってください」
「そうそう、放尿ショーと言ってもいいな」
「は、はい」
「それは、今度でいい。よし、艶っぽく、解説しながら、下着を脱いで」
「は、はい。か、会長、春菜はこれから、おしっこをしますので、パ、パンティを、さ、下げさせていただきます」
「よしよし、それでいい」
 スカートの内側に手を入れ、ストッキングとパンティを膝のところまでおろした。
「脱ぐときは、少しゆっくり目でいいぞ。その方が、期待感が出る」
「は、はい」
「やり直さなくていいから、続けなさい」
「はい。か、会長、腰かけさせていただきます」
「そうそう」
 春菜は、ゆっくりとウオシュレットに腰掛けた。
「会長が見やすいように足を広げなくてはいけない。パンティとストッキングを一番下まで下げて」
「は、はい」
 腰かけた春菜は、言われたとおりに、下げていく。
「こ、これでよろしいでしょうか」
「スカートの前面を持ち上げて」
「はい」
「そうそう、それで、御挨拶だ」
「か、会長。春菜のおしっこが出ますので、ご覧になってください」
「どこから出るか、見せたほうがいいんじゃないか」
「ど、どのようにしたら…」
「よし、もう一度立って、パンティとストッキングを脱いで」
「はい」
 春菜は立ち上がり、そして背を向けて、足元にあるパンティとストッキングを完全に脱いだ。
「よし、そうしたら便器に座るのではなく、乗って、うんち座りになりなさい」
「は、はい…」
 春菜は、言われたとおり、おずおずと便器に乗った。
「よし、そうしたら、さっきベトベトにしたおま○こを片手で開いて、ご挨拶するんだ」
「は、はい。か、会長、これから春菜はおしっこをいたします。どうか、広げて見やすくいたしますので、ご覧になってください」
「よし、よし。これなら会長もご満足だろう。ほら、出してご覧」
「は、はい…。き、緊張して、う、うまく出ません」
「だめだな、少し腰に力を入れろ」
「は、はい」
 少しすると、いきなり別の音がした。
 プッ。
「なんだ、おしっこじゃなくて、おならが出てるじゃないか」
「…す、すいません…」
 さらに赤面する春菜。
「これは、後から、しっかりとお仕置きだな」
「…」
「ほら、おしっこは出るのか」
「も、もう少し…です」
 そう言う間に、片手で広げた秘園から、チロチロと、水滴が滴った。
「か、会長。出、出てます。ご、ご覧になってください」
 やがて、勢いよくおしっこが、一条の線を描き、便器の中に注がれていく。
 シャー~。
「よしよし。春菜君のおしっこは、勢いがいいね~。会長なら、こう言うかな」
 私を直視できずに、斜め下に視線を移している春菜。
「ほら、笑顔で会長に話しかけながら、出すんだ」
「は、はい。か、会長。も、もうすぐ終わります」
 勢いが段々となくなり、水滴が最後に、ポタポタと落ちた。
「ここで、いつもなら自分でおま○こを拭くんだろうが、会長にお願いをしてみなさい」
「か、会長。春菜のおしっこ披露が終わりました。どうか、会長のお手で、は、春菜の、お、おま○こを、お拭きいただけますか」
「そうそう。いい挨拶だ」
 近くにあるテッシュペーパーを、数枚手で取り、春菜の股間を拭いていく。
「ほら、お礼は」
「か、会長。あ、ありがとうございます。おかげで、きれいになりました」
「まあ、いいだろう。本当なら「会長、春菜のおま○こをお拭きいただき、ありがとうございます。先ほどご無礼がございましたので、これから、お仕置きを是非お願いいたします」とでも言うんだな」
「は、はい」
「復唱して」
「か、会長、春菜の、お、おま○こをお拭きいただき、ありがとうございます。先ほどご無礼がございましたので、これから、お仕置きを是非お願いいたします」
「よし、笑顔を忘れるなよ」
「は、はい」
「私は、先にさっきの部屋に戻っているので、身支度をしてから来なさい」
「は、はい。ありがとうございます」
 私は、手を洗ってから先に洗面所を出た。
 よし、さっきの「おなら」のお仕置きだ。

<続く>

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【雪風流・雑記】おはようございます
2011/05/25(Wed)
 おはようございます、雪風です。
 今朝も、早起きできました。4時半でした。

 このところ、おかげさまで仕事は多忙です。
 どちらの会社も、前年度決算、そして株主総会を前にしていますので、忙しいことと思います。
 4月から仕事が変わり、今まで関係していなかった、そちらの方も一部ですが、担当することになりました。
 ここ数週間、何度も役員室に入ったり出たりと、打合せ、文書の決裁などなど。
 普段の仕事なら、「これ、やって」と言えるのですが、内容が内容だけに、どうしても役職のある者が自分で作って、廻さなくてはいけない…。
 役員相手なので、結構気を使いますね~。
 あと1月くらい、こんな状態が続きます。
 頑張らなくっちゃ。

 今日の1枚。
 ミスをしたメイドさんに、お仕置きのアイテム責め。
 後手に緊縛されて、口枷の上、秘園にズブリとバイブ挿入。
 いい感じです。
 口ごもった、甘い吐息が聞こえそうな1枚です。
 これでは、お仕置きにならないかな?
2011052501.jpg

 今朝は、早めに行かなくてはいけないので、また。
 空想小説のアップ遅れ、申し訳ありません。
 今度の休みに、何とか少し進めていきたいと思います。


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【雪風流・雑記】驚いた…
2011/05/22(Sun)
 こんばんわ、雪風です。
 HPは、もちろん、ブログ更新が遅れており、申し訳ございません。
 仕事も4月から異動したこともあり、ひび、ハードになっていく感じです。
 週末は、子供の運動会があり、日焼けのヒリヒリ覚悟で、新宿の運動場へ行きました。
 久しぶりの感触。
 そう、家に帰ってから、お風呂に入ると「全身ピリピリ」でした。
 1日で収まるものではありませんね~。

 そこで、驚いたこと。
 子供、そう兄弟の運動会なのでしょう。
 幼稚園児らしき一群が、ふざけあっていました。
 お母さんに呼ばれて、全員リレーの応援に来たのですが、ふざけあっているのですから、まだちょっかいを出す子供もいます。
「今、タンマしてますからね~」
 これは、普通ですが、一緒にいた3~4歳の一言。
「今、タイマしてますからね~」
ドキッ!
 それも、複数の子供が「タンマ」の代わりに「タイマ」と発言…。

 勘弁してくださいよ、未就学児童が、「タイマしてます???」
 子供に驚く暇もなく、親をすぐさまみると…、「ダメだこりゃ」
 その発言をした子供の親らし気を大人を見ると・・・。
 母親らしき連中は、我関係なしで、おしゃべりに夢中。
 やっぱり「○○」丸出しです。
 このままでは、ヤバいです。
 あれは、「親らしき」人であって、「親」ではないように思えました。
 でも、「親」らしき様子がありました…。

 つまらない話はさておき、今日の1枚。
(空想小説は、今しばし、お待ちください)
 さあ、どう料理していきましょうかね。
 レシピは、あなたの中にあります。
 隷嬢は、もう、その気になってます。
 さてさて、この淫乱な隷嬢。うるさいので、口はふさいだが…。
 どう燃え上がらすか、それは、あなた次第かもしれませんね~。
2011052201.jpg


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