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【雪風流・雑記】おはようございます
2011/06/28(Tue)
 おはようございます、雪風です。
 梅雨も本番で、毎日湿気が多く、気分が乗りませんね。

 今朝は、午前4時起きをして、前日できなかったことを色々とやりました。
 朝から、手紙やゆうパックを出すために、24時間受付の「ゆうゆう窓口」にも行ってきました。
 いつもは、帰りに立ち寄ることが多いのですが、行列ができていることが多く、大分待ちます。
 しかし、朝はいいですね。誰一人いないから、すぐに受付けしてもらえました。

 今日は久しぶりに、練馬にある居酒屋さんへ行きます。
 部下の送別会を兼ねて、なじみの店で一杯やろうと言うことになりました。
 楽しみなんですよね~。
 おかみさんが、とってもムチムチで、たまに…。
 今日も頑張っていきましょう。

 今朝の1枚。
 さて、このメイドさんは、何か失敗をしたようで、これからお仕置きを受けるようです。
 両手は、背後で手錠がはめられています。
 パンティははぎ取られ、ヒップ丸出しです。
 さあ、スパンキングなのか、それとも快感責めか。
 想像力たくましく、楽しめる1枚です。

2011062801.jpg

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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【雪風流・コスプレ】深夜の健康診断2
2011/06/26(Sun)
 麻美は、縛られたまま、椅子に固定されている。
「敏感そうな乳首だな~」
 そう言うと、医師は手を伸ばしてバストをつかんだ。
 全体をわしづかみするがごとく、手を当ててきた。
 そして、親指と人差し指で、乳首をこりこりと摘んで楽しんでいる。
「…」
 逃げようとしても、体が言うことをきかない。
「なかなか良い乳首ですね」
 そう言うと、パソコンに何か打ち込んでいる。
「ちょっと、舌で転がしてみましょうか」
 医師の顔がバストに近付き、手でしっかりと掴まれたバストに唇が当たる。
「…」
(こんな状況じゃ、なにもできない。でも、気持ちいい…)
「敏感ですね、麻美さん。大分下のお口もヌルヌルになっているんじゃないですか」
「…」
(何するのかしら、あっ)
 そう、医師はスカートの中に手を滑り込ませ、パンティの上を撫でている。
「大分、体温がたまっていますね。麻美さんは感じやすい体質のようですね」
(や、やめて…)
 二け下用としても、ピシッと縛られたうえに、体が動かない。
 パンストをずらして、パンティの中に手が…。
「…」
「シッカリと生えそろってますね。マ○毛が」
(なんて、恥ずかしいこと言うの…)
 茂みを撫でられているうちに、難か変な気分になってきた。
「ほ~ら、だんだんと感じてきてますね」
 人差し指が、秘園の筋を撫でた。
「…」
 医師は、手を出すと、私の顔に向けて見せつけた。
「麻美さん、いやらしいお汁が、おま○こから出はじめましたよ」
「…」
 顔をそむけようとするものの、自由が利かないので、そのまま見つめるしかなかった。
「ほら、どんなお味がしますかね」
 そう言うと、医師は私に見せつけ人差し指を、自分の口に運んで、なめまわした。
「少し、酸味が強い感じですね。これは、あまりご経験がないのでは」
「…」
「何の経験かって。それは、生殖行為。すなわちセックスですね」
(まあ、全くないわけではないけれど、今は付き合っている人はいないから、仕方ない)
「さあ、では今度は生殖能力などの検査をしましょう」
 足にかけられた縄が解かれ、立たされた。
 パンティストッキングとパンティは、立たされた時に、スカートを捲くられて、下げられてしまった。
「ほ~。良い生え具合ですね。健康な証かしですよ」
 そして、立たせた私の秘園の前にかがみこむと、足を左右に開かされた。
「そうそう。では、触診しますからね」
 そう言うと、秘園の茂みを掻き分け、片手で秘園を広げられた。
 さらに、クリちゃんがむき出しにされて…。
「ほら、きちんと興奮しているようですよ」
 そう言いながら、クリちゃんを覆っている皮をクリンとむき出しにさせた。
「おやおや、白い恥垢が少し残ってますね」
(えっ、そんな…)
 医師は、それを指ですくい、そして私の目の前に見せつけた。
「これは、恥垢とも言います。知ってますよね」
(恥ずかしいわ~、こんな検診、いやだ~)
 顔をこわばらせようとしても、表情もうまく出せない。
 医師は、また私の秘園を掻き分けて、そして秘園を触り始めた。
(気持ちいい…。感じちゃいそう…)
「ほー、麻美さんは、少し量が多いようですね。分泌物が」
 そう言いながら、ヌルヌルと秘園を触り続けている。
(何か、変になりそう…)

 今度は、移動式のベッドに移された。
 そして、またロープが取り出され、足をV字に持ち上げさせられた。
(普通は、こんな格好、しない…)
「良い眺めですよ、麻美さん。さて、シッカリと検診の続きをしましょうね」
 そう言うと、医師は奥から、クスコと、ピンクのバイブ…。
 あっ、電気マッサージ機、ローターも。
 洗濯バサミまで…。
 もう、今日は仕事にならないわー。
20110626012.jpg

<終わり>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


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【雪風流・コスプレ】深夜の健康診断
2011/06/26(Sun)
 こんにちわ、雪風です。
 皆様、どのように休暇をお過ごしですか?
 昨夜、寝苦しくて何度も目が覚めましたので、どこも出かけずに、パソコンで遊んでいます。
 夕方は、買い物に出かけようかと思っています。

 久さしぶりに画像収集をして、整理してみたところ、ナースの緊縛ものが2枚ほどありました。
 今日は、このフォトで空想小説の世界にお招きいたします。

 病棟勤務の麻美は、ナースになって6年目。
 一応、いろいろな部署を回って、経験を積んできたつもりだ。
 また、最近は、いろいろな資格試験にも挑戦できる経験年数にも達してきた。

 ある日、上司の婦長さんに呼び止められた。
「麻美さん、貴女の健康診断は勤務の関係で、深夜になるけど大丈夫?」
「あっ、はい。大丈夫ですけど」
「じゃあ、明日の夜勤のときに、健康管理科の先生に受けてもらうように言っておくわね」
「はい。でも、夜勤は2人していないので、忙しいかも…」
「その日は、えーーと、あら、○子さんが準夜勤だから、時間があるわよ」
「そうですか。なら結構です。入れておいていただけますか」
「言っておくわ」
 そう、毎年病院に勤務する職員であっても、健康診断は受けなくてはならない。
(健康管理科の先生って、年寄りばっかりで、面白くないんだな~。いい男いないかな)
 そんなことを思いつつも、仕事にまた集中した。

 そして、翌日の夜勤。
 勤務に入りしばらくすると、病棟に電話が入った。
「あっ、麻美さんですね。健康管理科の○○です」
「あっ、はい」
「今日健康診断の話は、聞いていますよね」
「はい、伺っています」
「じゃあ、管理棟の健康診断室に21:30に来てください」
「分かりました」
 そう、病棟とは別棟の管理棟に、職員用の健康診断室はある。
 いつもは、年配の健康管理医なのだが、声が少し若いかな?
 誰か、新しい先生でも入ったのかしら。
 まあ、いいわ。

 指定された時間が近づいたので、同僚に断って、病棟を離れた。
 そして、連絡通路を通って、管理棟に向かう。
 ヒタヒタと、靴の音だけが響く。
 さすがに、この時間に歩いている職員いない。
 3Fにエレベータで上がると、健康診断室の明かりが漏れていた。
 ノックをして、引き戸を開ける。
「すいませーん。健康診断に来ました」
「はい、はい」
 今までお会いしたことのない医師だ。
「あっ、麻美さんですね。健康管理科の○○です」
「よろしくお願いします」
「私は、健康診断中に臨時に大学から派遣されているです。今夜は、貴女が最後です」
「あっ、そうですか」
 そう50代前半っていう感じの医師で、これと言った特徴もない。
「座って」
 促されて、椅子に座った。
 医師は、パソコンからパスワードを入れて、職員のカルテに接続して中身を見ている。
「麻美さんは、今年ちょうど5年経過の特別検診に当たるんですね」
「はぁ、そうなんですか」
「はい、これまで受けていただいた健康診断とは、全く違う検診科目なんです」
「それは、何ですか」
「まあ、受けていただければわかりますよ」
「では、最初に軽く1本、注射をさせてください」
「これは、後で検査結果が良く現れるですよ」
「はあ」
「右手を出してください」
 右手を差し出すと、用意していたアルコール綿で消毒を行い、冷蔵庫に入っているシリンジを取り出した。
「では、注射しますよ」
 シリンジの先の注射針は、小児用らしく、痛みはない。
「はい、終わりまた。3分ほどお待ちください」
 そう言うと、医師は、カーテンの向こう側に入って行った。
「何の注射液だろう」
 そう考えつつも、少し体がだるく感じるようになった。
 再び、医師がカーテンから現れた。
「もう、効いた頃でしょう。では、これで体を固定しますね」
「…」
(あっ、声が出ない!それに、体の自由が利かない…)
「そう、診察中は静かにしていただかなくてはなりませんからね」
 医師の手には、麻縄が握られていた。
 体が動かないので、どうしようもない。
 医師のなすがままに、後手にされ、麻縄がかけられた。
 そして、バストの上下、そして腹部。
 さらには、足までロープで固定されてしまった。

「では、検診に入らせていただきます」
医師は、まずナース服の前ボタンを嬉しそうに外していく。
「バストは小さめですね。でも、大変敏感そうだ」
 そう言いながら、ナース服を左右に広げられ、バストがあらわになった。
20110626011.jpg

<続く>



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志願者心得の条


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【雪風流・雑記】お好きになさって
2011/06/26(Sun)
 おはようございます、雪風です。
 先日、「淫ら具販売人」を書き上げ、アップさせていただきました。
 お読みいただいて、ご感想は?
 自分でも、「よくまあ、毎回、飽きもせず書いてるな~」っと、変な関心をしています。

 毎回パターンが同じで、お読みになる方も飽きてしまうのではないかと、心配しています。
 本当は、志願隷嬢の体験談でも書ければ良いのですが、今のところ志願者がいないので、残念ながら、そういう状況にはなっておりません。

 本日の1枚。
 そう、ホテルに入ったばかりの奥様ですね。
 主に命ぜられて、今日のパンティをご披露しています。
「ほら、まずはご挨拶からだな」
 そう言われた奥様は、床に正座して、頭を擦りつけんばかりにして、挨拶を始めた。
「はい、ご主人様。本日もご調教、よろしくお願いいたします」
「それだけかな」
「いえ、本日は私を夢の異次元に連れて行っていただけるように、またご主人様に喜んでいただけるように、頑張らせていただきます」
「よし。まあ、いいだろう。では、早速にごあいさつの続きだな。立ちなさい」
「はい」
 奥様はその場に立ちあがった。
「始めなさい」
「ご主人様、どうか私の本日のパンティをご覧ください」
 そういうと、おずおすとスカートの端を摘み、持ち上げ始めた。
「いかがでございますか」
「ほ~、今日はレースのパンティだな」
「はい、喜んでいただけるように、先日通販で取り寄せました」
「そうか。レースだと、おまえのマ○毛が、布地を通り越してしまうんじゃないかな。結構剛毛だからな~」
「大丈夫でございます。きちんとお手入れさせていただいております」
「よし、もう少し前に来なさい」
「はい」
2011062601.jpg

 スカートを持ち上げたまま、私の座るソファの前に進んだ。
「どうぞ、お触りいただいて構いません」
「構わない、か」
「いえ、失礼いたしました。是非私のパンティをおさわりください。そして布地の感触と私の…」
「私の、何だね」
「…は、はい。お、おま○こを、お楽しみ…ください」
「まだ、布地に隠れているから、お楽しみは後からだな。まずはレース生地の感触を楽しませてもらおう」
「お、お願いいいたします」
 レースのパンティに手を伸ばし、そしてデルタ地帯に手を載せる。
 一瞬、ビクッとするが、それがまたS心をくすぐると言うものだ。
 デルタ地帯のの体温を感じつつ、手のひらを少しずつ動かしていく。
 レースの心地よい感触が、手のひらに伝わる。
 すると、奥様の息遣いが少し乱れてきた。
「なんだ、まだ手のひらを載せただけだぞ。息遣いが乱れているじゃないか」
「も、申し訳ございません。な、なんか、その…」
「その、何だね」
「なんか、奥の方が、熱を帯びてきて…」
「いやらしいことを想像しているんだろう」
「い、いえ…」
「正直に言いなさい」
「は、はい。私のお、おま○こを、ご主人様が、荒々しく触っていただけるのを…、お待ちしています」
「そんなことを考えているから、息が荒くなるんだ。シッカリとお仕置きもしなくちゃならないな。淫乱奥様だからな」
「あ、ありがとう、ございます」
「ほら、今度はその、おま○こが、良く見えるように、パンティを膝まで下げてから、スカートを持ち上げなさい」
「は、はい」
 言われたとおり、一度スカートを下げ、そして両脇から手を入れて、ゆっくりとパンティを下げ始めた。
 そして、もう一度スカートを持ち上げる。
 すでに耐えられないらしく、伏し目がちな仕草を始めている。
「ほら、きちんと私を見据えて。そして笑顔で、ご挨拶だ」
「は、はい」
「始めなさい」
「ご、ご主人様の言われる通りに、パンティを下げさせていただきました」
「それで」
「はい。どうか、私のお、おま○こをお楽しみになって…」
「どう、楽しめと言うのかな」
「ご主人様のお好きになさってください」
「マ○毛でも、引っ張ってやろうか」
「それれも、お受けいたします。でも、もっと…」
「もっと、何だね」
「お、おま○こを、掻きまわして…、ほしい…」
「そうか、おまえは、おま○こに指やバイブなどを突っ込まれて、掻きまわしい欲しいって言うんだな」
「は、はい…。お、お願い、いたします…」
「仕方のない、淫乱奥様だな。では、お望み通りにしてやろう。こっちに来なさい」
「あ、ありがとうございます」

 さて、これから先は、あなただったら、何をしますか?



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【雪風流・空想小説】淫ら具販売人 <完結編>
2011/06/22(Wed)
「お仕置きを2つも受けたから、今度はご主人様からご褒美をいただけませんか」
「ご褒美?」
「そう、今度は「九の一」じゃなくて、生バイブをいただきたいの」
「生バイブ?」
「そう、ご主人様のおち○ぽ様を、陽子の上の口と下の口に、お恵みください」
「ほう、上も、下も、串刺しにしてほしいということだな。じゃあ、ゴムでも付けるか」
「ビールも生がおいしいわ。だから、おち○ぽ様もそのまま、いただきたいの」
「ほ~~、淫乱メス陽子は、グルメだな~」

「じゃあ、まずは上の口で味わってもらおうか」
「ご主人様のおち○ぽ様を、どうか陽子の上の口に、頂戴させてください」
「よしよし。じゃあ、その間は、下の口を広げて、「九の一」を入れておこう」
 そう言って、洗濯バサミを取り出して、襞に付ける。
 そして洗濯バサミに付けている紐を、左右に引っ張り、足の親指に付けて襞も開いた。
「ほら、陽子の淫乱おま○こも、御開帳したぞ」
「ご主人様、早く~、お恵みを」
 まずは、下の口に「九の一」をずぶりと入れて、今度はバイブも紐で固定する。
 これで動いても抜けないだろう。
「ほらほら、しっかりご奉仕するんだぞ」
「はい、ご主人様」
 上の口のそばに、主砲を近づけると、陽子の舌が伸び、先端を刺激した。
「お~、気持ちいいな」
「早く、お口をいっぱいにしてください。お願いです」
「そうか、そうか」
 そうして、腰をつきだすと、開かれた口の中に、主砲が侵入した。
「今度は、奥まで突っ込むから、むせるなよ」
 頭を縦に小さく振り、了解の意思を示した。
「ほら、行くぞ」
 頭をしっかり掴み、そしてゆっくりと主砲を奥まで進めていく。
 陽子奥様は、目をつむり、ゆっくりと奥まで主砲が届くのを待っている。
 主砲が、突きあたった。
 そして今度は、ゆっくりと腰を引いていく。
 また、奥にゆっくりと腰を進めていく。
 そして今度は、口の真ん中あたりまで戻した。
「ほら、陽子、舌を動かして、しっかりと味わいなさい」
 口の中で、舌が活動を始めた。
「おーー、気持ちいいぞー」
 主砲が硬度を増していく。
 そして、暫く陽子奥様の口遣いを楽しむ。

 よし、そろそろいいだろう。
 主砲を、陽子奥様の口から離した。
「よし、今度は、下の口を串刺しにしてやろう」
「うれしいわ。ご主人様、お願いでございます。陽子のおま○こに、ご主人様のおち○ぽ様を、お恵みください」
「よし、淫乱メス陽子のおま○こ、つるつる記念に、串刺しにしてやろう」
 洗濯バサミをはずし、そして「九の一」を取り出す。
「ほら、奥から白い、スケベ汁がでいるぞ」
「いや~ん」
 つるつるの秘園に、ぽっかりと開いた口が、白い体液を出しながら、段々と閉じていく。
 サーモンピンク色の洞窟は、ヌルヌルになり、照明に照らされて、テカテカと光っている。
 さながら、鍾乳洞だな。
「ようし、行くぞ」
「ご主人様、どうか、陽子を思いっきり、串刺しになさって」
 陽子の前に回り、そして主砲で、クリちゃんを刺激する。
「あ~~ん、いいわ。嬉しいわ」
「淫乱メス陽子のおま○こも、うれし涙の代わりに、うれしマ○汁を出してるぞ」
「お恵みを~、あ~ん」
 襞を左右に広げ、そしてその中心部、洞窟の入口に主砲をあてがい、ゆっくりと沈めていく。
「あーーーーー、い、いいわ。やっぱり、生は違うわ~」
 陽子奥様は、喜びの声を上げる。
「ほら、今度は動くぞ」
「激しくなさって~」
 ゆっくりと前後し、そして八の字を描きつつ、陽子奥様の秘園を繰り返し、繰り返し、何度も突き刺していく。
 そのたびに、陽子奥様の艶かな、そして大きな声が部屋に響き渡る。
 また、時折、蜜つぼが、キュンと締まり、心地よい刺激を主砲に与えてくれる。
 主砲に、白いカスが付着し始めた。
「ほらほら、淫乱メス陽子、おま○こから、マ○カスが出て、おち○ぽに着いてるぞ。本当にいやらしい奥様だな~」
「あ~ん、おっしゃらないで。あーー、き、気持ちいいーー」
 また、強弱をつけながら、抜き差しを繰り返す。
 そのたびに、陽子奥様の感じた声が、耳を横切る。
「も、も、もう、い、逝きそうなの~」
「まだまだ。我慢だ」
 そして、また動きを繰り返す。
「も、もう、ダ、ダメーー。い、逝っちゃう~」
 よし、そろそろ主砲一斉射撃だな。
「よし、逝くぞ~」
「ど、どうか、よ、陽子の、中に、たっぷり、お出しになってぇ~」
 一段と動きを早め、激しく突きまくる。
「よ~~し、逝くぞーー」
 腰をがっちりと組みふせて、更に動きを早める。
「た、たっぷり、お、お恵みを~、あーーー」
「うっ、おおーーーーー」
 主砲の先端から、主砲弾が、勢いよく発射された。
 ドクン、ドクンと陽子奥様の秘園の中に、白い主砲弾を、激しく叩きつける。


「本日は、ありがとうございました。今日使いましたアイテムは、お試しものもありますので、またのご来店の際、ご精算させていただきます」
「よかったわ~~。とっても満足よ~」
「そう言っていただけると、商いの励みになります。またのご来店、ご利用、お待ちしております」
「来週も来ていただこうかしら、うふふ…」
「また、あらためてご連絡いただければ、ご都合をお付けしますので、お気軽にどうぞ」
「楽しみね~」
「今日はありがとうございました、では、また。失礼いたします」
 お礼を言ってから、陽子奥様とは駅前でお別れした。

「結構激しい、奥様だな~。容姿もいいし、艶っぽい。段々磨いていくと、いい隷嬢になりそうだな~」
 帰りの電車で、そんなことを考えながら、店に戻る圭司だった。


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【雪風流・空想小説】淫ら具販売人
2011/06/21(Tue)

 ぐったりとなった陽子奥様。
 やっとの思いで、ベットから起き上がり、ふらふらしてソファまでくると、どさっと、座りこんだ。
「だいぶ逝きましたね」
「久しぶりに、今日は何回も逝っちゃったわ」
「ふふふ、まだまだ、終わってませんよ。続きがあります」
「飲み物飲んだら、また続けてくださるめ?」
「いいですよ、奥様」
「今日は素敵な日ね」
「ふふふ」
 新しいビールを冷蔵庫から取り出し、グラスに注いだ。
 再度、グラスを一気に飲み干す。
 うまい。
 お互いに、相当汗をかいており、水分補給は絶対だ。

「さて、大分落ち着いたところで、プレイ再開と逝きましょうか、奥様」
「そうね、いいわ。始めましょう。では、ご主人様、よろしくお願いします」
「そうそう、節目の挨拶ができない隷嬢が多い中、奥様は素晴らしい」
「お褒めにあずかり、陽子、嬉しい」
「さあ、今度は、別の縛りにしよう。陽子来なさい」
「はい、こちらでよろしいですか」
 今度は、ブラジャーとパンティーだけ付けた陽子奥様の首に縄をかけて、亀甲縛りにする。
 手は自由だが、1人掛けのソファに腰かけさせて、パンティは外させて、M字に縛りつける。
「恥ずかしいわ~、あそこが丸見えになりますわ」
「それがいいんじゃないか、陽子はおま○こをいじられるのが好きだからな」
「恥ずかしいわ~」
「よし、今度は口枷もしてみよう」
 そう言いつつ、アタッシュからポールギャクを取り出し、陽子の口に近付ける。
「ほら、口を開きなさい」
「はい」
 口にボールを咥えさせ、そして革ベルトを頭の後ろで締める。
「よしよし、どうだ気分は、淫乱メス陽子」
 陽子は、何か言いたげだが、言葉にならない。
「ほら、じゃあ早速メンタムを塗って、「九の一」責めからだな」
 パンティをずらして襞を広げ、「九の一」をずぶりと入れ、そして出し入れする。
 フグッ、フグッと、声を出している。
 そのたびに、口から唾液が流れ出る。
 よしよし、いいぞ、
「ほら、陽子。お仕置きの第2弾だ。今度は何をするかと言うと…」
 アタッシュから、ハサミ、安全カミソリ、そしてシェービングクリームを取り出して陽子奥様に見せる。
 それまでの感じ顔が、急に引き締まり、驚いて目を大きく見開いて、首を左右にしながら、イヤイヤの仕草をする。
 しかし、がっちりとM字に縛ったロープはびくりとも動かない。
「ほら、逝ってはいけないと言われたのに、無視して何度も逝った罰だ。陽子のいやらしいおま○こをきれいにしてやろう」
 言葉を聞きながら、イヤイヤを続け、なんとか縄を解こうと体を動かすが、無駄な抵抗だ。
「さて、まずは長いお毛けから刈らないと、な」
 ハサミを使い、毛を引っ張りながら、ザクザクと切っていく。
 陽子奥様は、少し涙目になっている。
「お仕置きだから、きちんと受けてもらいますよ~」
 暫く、体を動かしていたが、今はもう諦めて、動かなくなった。
「よし、芝刈りは終わりだ。これから、きれいに剃っていく。動くと傷を作ることになるから、動くなよ」
 まずは、蒸しタオルをかける。
 そうしておいて、タオルをはずして、シェービングクリームを秘丘全体に塗り付けた。
 よし、いよいよカミソリの出番だ。
 ジョリ、ジョリ。
 手元に、洗面器でお湯を汲んでおいたので、剃るたびにカミソリを洗い、続けた。
 陽子奥様は、もう諦めムードで、ピクリとも動かない。
 今度は、秘園の襞を手で引きながら、ゆっくりと剃っていく。
 10分ぐらいかかっただろうか。
 陽子奥様の秘園は、つるつるになった。
「どうだ、陽子。邪魔な茂みがなくなって、直接観音さまが拝めるぞ」
 そう言いながら、2礼、2拍、1礼の拝礼をしてみた。
 ここで、口枷を外す。
「どうかな、散髪の腕前は」
「とうとう、剃ってしまったのね。困ったわ」
「そう、生え揃うまでは、旦那に見せないことだな。または別のいい理屈を考えるかだ」
「やむを得ないわ、こうなっては…」
 陽子奥様は、完全にあきらめたようだ。

<続く>

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【雪風流・空想小説】淫ら具販売人
2011/06/20(Mon)
 電マを手に取り、スイッチを入れると、独特の振動音が部屋に響いた。
「ほ~ら、電マちゃんが、陽子のいやらしいおま○こに行きたいって、言ってるよ」
「お願いします~」
 陽子の前に来て、電マをパンティの上からゆっくりと押し付ける。
「あ~~~、いぃ~~」
 やはりアイテムを使うと、普段聞けない、いい声が聞ける。
「ほ~ら、ぐりぐりしてくださいって、言わないか」
「ご主人様、よ、陽子のおま○こに、電マでぐりぐり、お願いします~。あーーー」
 少し押しつける力を加えた。
 そして、スイッチを少し強めにする。
 声が合わせて、大きく高くなる。
「いぃーーー、きもちいぃーーー、あーーー」
「パンティにシミが出始めたぞ」
「いやらしいわ~、陽子の体ぁーーー」
 秘園の上から、ぐりぐりと電マを押しつけると、陽子は感じまくり始めた。
「き、きもちいぃーーー、あっ、あっ、あっ」
「おっと、まだ逝かれちゃ困るからな~」
 電マを秘園から離す。
「あん、あーー、いい感じのところだったのに、残念だわー」
「よし、今度は、大好きな「九の一」を下の口で咥えてもらって、電マ責めだ」
「う、うれしいわ~」
「その前にっと」
 アタッシュから、メンタムを取り出し、バンティの脇からクリちゃんに塗り付ける。
「ひっ、スースーするわ」
「メンタムを塗ったからね~、もっと感じもらうよ。ほら「九の一」だ」
 陽子奥様の口に九の一を近づけると、ベチャベチャと舐め始めた。
「好きだな~、淫乱、メス陽子は」
「「九の一」は、美味しいわ。でも、本物には叶わないけど~、あ~」
「足を開いて」
 陽子奥様の足を開かせ、パンティをずらして、「九の一」を秘園にずぶりと入れる。
「あーーー」
「ほら、大好きな「九の一」を動かしてやろう」
 ブーーーーン。
 籠った振動音が、聞こえてきた。
 ゆっくりと出し入れする。
「あ~~~ん、き、きもちいぃーーー」
 スイッチをMAXにスライドさせ、抜けないように、パンティを元に戻す。
「ほら、淫乱なメス陽子、いい顔してるじゃないか」
「うーーーん、き、きもち、よくて~。あーー」
「よし、今度は電マと合わせて、ダブル責めだ」
 もう一度、パンティの上から電マを押し付けて、ぐりぐりとする。
 そのたびに、陽子奥様の艶やかな声が、部屋中に響いた。
 今度は、パンティの上から電マを入れて、先ほどメンタムを塗り付けたクリちゃんを直接攻撃。
「あーーー、き、気持ちよくて、あーーー、そろそろ、また逝きそう…」
「もう少し我慢するんだ。逝ったら、更にお仕置きだぞ」
「も、もう、だめだわーー。あーーーー、逝く、逝く、逝くーーーーー」
 立ちあがって、陽子奥様の体を支えた。
 直後に、ガクガクと体が痙攣し、それが終わると、陽子奥様はぐったりとなった。
 アイテム、そして洗濯バサミなどをすべて外し、そして縄を解いて、ベットに横たえた。
 完全に逝ったようで、ぐったりして、大きく体全体で呼吸をしている。
 よし、少し休んで、次の責めに入ろう。

<続く>

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 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
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【雪風流・空想日記】淫ら具販売人
2011/06/20(Mon)
「かんぱーい」
 風呂からあがり、ビールの栓を開け、お互いにグラスを飲み干した。
「ぶはっ、風呂上がりのビールは最高だ」
「う~ん、美味しいわ」
「今度は、縛りを体験してもらいましょうかね」
「縄跡が残るのは、困るわ」
「本当なら麻縄ですが、今日は綿ロープにしておきましょう。しかも、着衣の上から縛らせていただくことで、縄跡があまり残らないようにしましょう」
「残らなければいいけど」
 アタッシュを手元に寄せ、中から赤の綿ロープを取り出した。
「この色なら、奥様の服、そして肌着に映えると思いますよ」
「このロープ、よく手芸屋さんにあるものと同じね」
「そうです。私どもも、綿ロープは同じビルにある手芸屋さんから仕入れています」
「どおりで」
「ですので、長さ、太さ、色は、自由自在。お好みのものをご用意させていただいています」
「そろそろ、ほてりが覚めたでしょう。ストッキングは痛めると大変ですから、ブラ、パンティ、そして服を着てください」
「わかりました」
 陽子奥様は立ち上がり、そしてブラジャー、パンティ、そしてワンピースを着用した。
「これでよろしいかしら」
「結構です。では、プレイに戻りましょう。まずは、この綿ロープで緊縛して、そして、いっぱい感じていただきますからね」
「では、ご主人様。陽子をよろしくお願いいたします」
 さすがに良いところの奥さまだけあって、三つ指をついた挨拶がきちんとしている。
「では、陽子。鏡の前に立って、手を後ろに回しなさい」
「はい。お願いいたします」
 姿見の前に立った陽子の後ろに回り、そして綿ロープを2本取りして、陽子のワンピースの上からかけていく。
「ここならば、どのように縛られていくか、よくわかる」
「なんか、不思議な気分だわ~」
 後手縛りが出来上がった。
「さあ、上半身はできた。後ろがどうなっているか、姿見で見てみなさい」
 陽子奥様は、そう言われると姿見の前で体を動かし、背中、横などの縛り具合を見ている。
「こうなるのね~。きれいに決まっているわ」
「そう、陽子のプロポーションがいいからね」
「嬉しいことおっしゃっていただけて、何か気持ちが高まってきたわ」
「じゃあ、段々とお仕置きに入っていくから」
「はい、お願いします」
 最初は、スカートを持ち上げて、パンティを丸見えにする。
「ほら、ここがもうシミが出始めているんじゃないか?」
「御点検なさって」
「後から、しっかりと見せてもらいましょう」
 スカートの端を腹部に巻いたロープにひっかける。
 そして、胸のボタンをはずすと、ブラジャーを丸見えにする。
「ほら、バストが苦しいっていうから、ボタンをはずしたよ」
「あ~ん、嬉しいわ」
 今度は、ブラジャーを持ち上げ、バストを晒す。
「ほーら、バストが苦しかったって、言ってるよ」
「乳首が、立ちっぱなし」
「よし、お仕置き第一弾だ」
「何をなさってもいいわ」
「その心がけだ」
 バストを、最初は優しくもみほぐし、そして徐々に力を入れていく。
「あ~、強くされると、ジンって感じるわ」
「よし、乳首をいじめてやろう」
 最初は指で、コロコロと触っていたが、時折引っ張ってみる。
「あっ」
「ほら、おっぱいは、喜んでるよ。ピンピンに立ってるしね」
「気持ち、いいわー」
 今度は、鈴の付いた洗濯バサミを取り出して、陽子奥様の目の前で、鈴を鳴らす。
「ほら、いい音色だろう。これを陽子の感じているおっぱいの先端に付けてやろう」
「痛そうだわ」
「それは、付けた人でないと分からない。ほらいくぞ」
 そう言いながら、洗濯バサミでバストに円を描きながら、乳首に近付けていく。
「ほらっ、乳首ちゃんが、挟んで~って言ってるよ」
「痛そうだわ」
 もちろん、ばねを調整済のものだ。
 ゆっくりと先端を開き、そして乳首に当てる。
 そうして、今度は力を徐々に抜いていく。
「ほら、ついたぞ。もう片方も、付けようる我慢するんだ、陽子」
「は、はい」
 息が荒くなり始めたので、痛みよりも、快感を楽しんでいるようだ。
「ほら、付けたぞ。鈴の音を聞かせてもらおうか」
「は、はい」
 そう言うと、陽子奥様は少し体を動かした。
 チリン、チリンと2つの鈴の音が部屋に響く。
「痛そうなのに、なんか、感じちゃうわ~、あー」
「いいだろう、洗濯バサミ。今度は、電マ攻撃だ」
「おねがいしますー」
 よしよし、従順な隷嬢になれるぞ、そう思いつつ、電マを手に取った。

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


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【雪風流・空想小説】淫ら具販売人
2011/06/19(Sun)
 前回 淫ら具販売人 第6話
 暫くしてから、陽子奥様が動けるのを確認し、促してバスルームに行くことにした。
「ほら、ブラジャーとパンティを脱ぎなさい」
「は、はい」
 目の前でのヌードショーは、いい。
「脱ぎ終わりました」
 脱いだものは、きちんと畳んで、部屋の隅に置いた。
「では、今度は、私の衣服を脱がしてもらおうか」
「はい、ご主人様」
 そう言うと全裸の陽子奥様は、立ち上がって私の衣服を脱がし始めた。
 シャツが脱げ、上半身は裸体となった。
 ズボンのベルトに手をかけようとするときに、一言。
「陽子は、きっとおち○ぽが欲しいだろうけど、後でゆっくりと楽しませてやるから、今は触らないように」
「残念ですわ、ご主人様」
「後で、楽しませてやると言ったはずだ」
「はい」
 残念そうに、ズボンのベルトをはずし始めた。
 ズボンが脱げ、ソックスをはずし、トランクス1つになった。
「ご主人様、おち○ぽ様が欲しい」
「淫乱な、メス陽子だな。バスルームに行ってからだ」
「は、はい」
 トランクスは、自分で脱ぐ。そしてソファーの隅に置いた。
 陽子奥様は、置かれたトランクスに顔を近づけ、そして手にとって、匂いを楽しんでいる。
「いい、かおり~。早くご馳走してほしいわ~」
「ほら、バスルームに行くぞ」
「は、はい」
 ハスルームの用意は、さっきしておいたので、ドアを開けると、浴槽からの湯気が充満していた。
「ご主人様、シャワーでよろしいかしら」
「シャワーを浴びる前に、陽子の口で、ほしかったおち○ぽをきれいにしてもらおうか」
「よろしいですの、嬉しいわ陽子」
 そう言うと、私の前に膝まづき、口に唾液をたっぷり溜めて、主砲の先端からゆっくりと口に含んだ。
 この生温かい、唾液の海に主砲を差し入れる瞬間は、気持ちがいい。
「ほら、しっかりきれいにするんだ」
 口を離した陽子は、
「はい、私のお口できれいにされていただきますわ。おち○ぽ様は、いついただいても、お・い・し・い」
 嬉しそうな声を上げると、再び主砲を口に含み、舌を転がし始めた。
 なかなかうまい。
 唾液をすする音が、いやらしくバスルームに響く。
 主砲は、少し強度を増している。
 美味しそうに、そして嬉しい顔をする陽子奥様。
「よし、今度は袋も口に含んで、きれいにしてもらおう」
 言われたとおり、主砲から口を離し、今度は袋を片方ずつ口に含み、舌を転がしている。
 主砲は、唾液で濡れ濡れとしているが、少しだけ、先端から我慢汁が出ている。
「ほら、おちん○ぽの汁が少し出ている。早く飲みなさい」
「いただきますわ、おしいの、このお汁~」
 喜んで陽子は、再び主砲を口にして、舌で先端の我慢汁を味わうと、ゴクリと喉に下す。
 10分ほど、主砲と袋を舐めさせてきれいにさせ、そしてシャワーを浴びる。
「ほら、陽子も、グチュグチュになった、おま○こを、きれいにしなさい」
「はい、きれいにします」
「後で剃ってやろうか」
「えっ、それは困るわ~。旦那に見つかったら、何と言い訳をしたら」
「正直に、剃ってもらいましたと言えばいいじゃないか」
「いじわる~。絶対に言えないわ」
「じゃあ、手入れしていたら剃りすぎちゃったので、一度全部剃りましたと言えばいい」
「それは言い訳にならないわ、ますます疑われる」
「いいわけは、後で考えなさい。お仕置きの一つに「剃毛」もあるんだからな」
「…、困るわ~」
「バスに入ろう」
 そう言いながら、浴槽に身を沈めた。
「気持ちいいなー、やはりお風呂は最高だ」
「私も入っていいかしら」
「いいよ、向かい側に入りなさい」
「はい」
 陽子奥様がし入り、代わりに浴槽のお湯が、ザバーと沢山流れた。
「あー、落ち着くわ~」
「ほら、もう少し腰を前に出しなさい」
「は、はい」
「ほら、触ってやるから、お願いの言葉を言いなさい」
「ご主人様、陽子のきれいにしたおま○こを、お触りください」
「そうそう」
 前に出した腰の中心部に、指を這わせ、中心部に指を沈めていく。
 そう、ズブリと。
「あ~、お風呂の中で、感じちゃう~」
「風呂の中でも、発情するメス陽子だな」
「いやらしい言葉ですこと~」
「どこでも発情する、メス陽子の方がいいか」
「さらに、わいせつだわ」
「ふふふ。さっききれいにしたのに、まだヌルヌルが残っているじゃないか」
「今、触っていただいたいているから、新しく出てきましたの」
「なにが」
「陽子のマ○汁が」
「淫乱なメス陽子だ」
「言葉にも、酔いそうだわ~」
 暫く、浴槽で陽子の秘園を楽しみつつも、のぼせては仕方ないので、手短にして上がった。
 風呂上がりには、やはりビールかな。

<続く>


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【雪風流・雑記】淫ら具販売人、完結しました
2011/06/19(Sun)
 こんばんわ、雪風です。
 今日、午後の時間を使って、空想小説「淫ら具販売人」を書きあげました。
 今夜から、予約でアップしていますので、順次公開されるようにしています。
 皆様のご期待に添える内容かどうか、分かりませんが、私なりに完結に導きました。
 お楽しみいただければ幸いでございます。

 「淫ら具」のご用命は、雪風にお願いいたします(笑)。

 今日の1枚。
 いかがですか、青い果実は、もちろん美味しそうですが、熟した果実も、熟成された魅力があります。
 また、奥様と言う感じは、清楚と淫乱が同居しており、どちらの魅力も同時に楽しめます。
2011061901.jpg


 明日から、1週間が始まります。
 結構忙しい日々になりそうな予感。
 梅雨の鬱陶しさを跳ね返して、さらなるご活躍をお祈りいたします。
 

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