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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 洗面所にて
2011/10/29(Sat)
 前回  羞恥面接 チアガール 宏美


<洗面所にて>
「そろそろ、ランチタイムですね」
「そうか、もうそんな時間になりましたか」
「ええ。到着から2時間ほど経過していますので、何か軽い物でもお召し上がりになりますか」
「そうだね。じゃあ下のレストランに行きましょうか」
「はい。ご案内します」

 奈津美と部屋を出て、1Fのレストランに向かう。
 エレベータが到着したので、2人で乗り込む。
「ここのお料理はいかがですか」
「こちらには、東京では一流と言うところで修業をされた板前さん、コックさんなどの料理人がそろっていると聞きます」
「ほ~、すごいですね」
「こちらは、普段は当倶楽部の研修以外には、上場企業の役員様にご利用いただいていると、伺っています」
「野菜などは新鮮でしょうかね」
「それは、もちろん。契約農家から仕入れていますので」
「バナナは手に入りますか」
「はい、大丈夫かと」
「そうですね~。エクアドル産のボニータ・バナナが良いのですが」
「いつもは、台湾産とチキータ、ドールなどを仕入れているようです」
「無理は言いませんが、可能であれば」
「はい」
「何に使うかわかりますよね」
「はい。フェラの練習用、そして場合により下のお口でも食べていただこうと言うことでしょうか」
「そこまで読んでいただければ、何も申し上げることはありませんね」
「かしこまりました」
 そんな会話をしているうちに、エレベータは1Fに到着した。

「5人のみなさんもね食事をしていますか」
「はい。別の部屋で召し上がっているはずです」
「研修の開始は、午後1時30分からといたしましょう」
「はい。お手配いたします」
 奈津美は一礼すると、フロントに向かい、ホテルの内線を使って指示を出している。
「ちょっと、洗面所に行ってきますね」
「はい、かしこまりました。レストランでお待ちしています」
「よろしく」

 洗面所に向かうと、VIP用のトイレがあった。
「ほ~、面白そうですね」
 個々に入るためには、部屋のカード認証がないと入れない。
 ポケットからカードを出し、扉の隣についているセンサーに当てる。
 ピーーーー。
 開錠したようだ。
 自動扉が開くと、なんと先ほど面接した1人、メイド服の女性が立っていた。
「先生」
「いや~、奇遇ですね。こんなところで。確か…、一美さんでしたね」
「はい、一美です。先ほどは、ありがとうございました」
「いやいや、これから食事なので、まずは手を洗いに来ました」
「そうですか」
「一美さんは」
「はい、その…」
「いや~、これは女性に失礼なことをお伺いしてしまいましたね」
「い、いえ。構いません。その、私これからおしっこ、しようと思いまして…」
「そうですか。では、どうそお先に。ここには、ちゃんと「音姫」が付いていますから大丈夫ですよ」
「は、はい。その、先生、お願いが…」
 一美は、思いつめたように、こちらを見つめている。
「何でしょう」
「その、一美がおしっこしているところを、ご覧いただけますか」
「おや、よろしいんですか」
「は、はい。その是非、お願いいたします」
「すごく積極的ですね」
「は、はい。その、たぶん海外に行けば、おしっこしている姿をみせなさい、って言われると思うので、今のうちに少し馴れておかないと…」
「良い心がけですね。それでは、拝見させていただきましょう」
「よろしくお願いいたします」
 そう言うと、一美はさらに奥の扉を開いた。
 そこは、普通のトイレであるが、広い空間が壁で2つに仕切られている。扉はない。
 仕切りの中には、洋式便器と和式が1つずつ設置されていた。
「洋式でよろしいですか」
「構いませんよ」
「では、これから一美がおしっこをいたしますので、どうか先生ご覧になってください」
「では、始めてください」
「はい」
 一美は、便器の前に来ると、こちらを向いた。
 そして、スカートに手を入れて、パンストとパンティを、ゆっくり下した。
 便座に座り、そしてスカートをたくしあげると、足を開いた。
「もうすぐ、出そうです。見えますでしょうか」
「ええ、大丈夫ですよ」
 暫くすると、秘園の中心から、一条の水流が現れた。
 シャーーー。
「で、でました」
 勢いのある水流は、うっすらと湯気が立っているようにも感じられる。
 暫くすると、勢いが弱まり、その水流は徐々に勢いを失い、そして最後は水滴がポタリ、ポタリと滴った。
「お、終わりました」
「なかなか、勢いがありますね。それと、多少薄い黄色のようです。疲れが少しあるようですね。昼休みは、しっかりと休憩してください」
「あ、ありがとうございます。先生は、医学的なこともご存じなんですね」
「これまでの経験です。大した知識はありませんよ」
「いえ、ご謙遜です。失礼して、ロールテッシュを使わせていただきます」
 横についているペーパーホルダーから、カラカラと紙を取ると、折りたたんで秘園の水滴を拭った。
 スイッチを押して排泄物を流すと立ち上がり、衣服を元に戻した。
「一美のおしっこをご覧いただき、ありがとうございました」
「いやいや、良い物を見せていただきました」
「今度は、先生どうぞ」
「では、交代しましょうか」
「あの、ここにいてはいけませんか」
「私の放尿姿を見たいのですか」
「そ、その先生の…、おち○ぽ様も見たいのですが…」
「それだけですか」
「あの、私が便器に…、なりたい…」
「と言うと」
「あ、あの、私の口に、そのおしっこを、入れていただけませんか」
「ほ~。私のおしっこを飲みたい、ということですか」
「は、はい。お願いします」
「仕方ありませんね~。では、その便器の横にしゃがんで」
「は、はい。ありがとうございます」
「さあ、お口を開けて、こちらに向きなさい」
 言われたとおりに、便器の横に跪き、そして口を大きく開けた。
「では、行きますよ」
 ズボンのチャックを降ろし、そして主砲を出し、照準を一美の口に合わせる。
「出ますよ」
 シャーーーー。
 すぐに一美の口がいっぱいになると思ったが、時折、ゴクン、ゴクンと飲んでいる。
 よしこれで、全部だ。
「終わりですよ」
 少し顔にかかったが、望まれたものであり、一美は満足のはずだ。
 口を閉じると、口に貯めたものを、一気にゴクリと飲み下した。
「あーー。ありがとうございました。先生のおしっこを飲ませていただいて、一美、幸せです」
「なかなか出来ることではありません。それに途中で口を開けながら少しずつ飲んでいくのは難しい技です。どこかで練習でもしたのですか」
「ここに来て、水道水を使って、練習しました」
「そうでしたか。他のみなさんも」
「はい。全員できると思います」
 もう、そこまでもう研修が済んでいるだと、あらためて感心した。

 おっと、関心していてはいけない。
 レストランに奈津美が待っている。
 早く行かないと。

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 羞恥面接 チアガール 宏美
2011/10/23(Sun)
 前回  奉仕の宿 羞恥面接 CA 由美


「宏美さん、どうぞ」
 奈津美が、チアガールを部屋に招き入れ、そして私の前まで案内すると部屋を出て行った。
 さすがに、ボンボンは持っていないが、一応バトンを片手にしている。

「失礼します。宏美です。よろしくお願いいたします」
「宏美さんですね」
「はい」
「どうぞ、おかけください」
「ありがとうございます」
 素直な感じの娘だ。
「さきほど、ゴスロリのメイド服から、なぜチアガールの服装にしたのですか」
「先ほどの服は、すこしゴテゴテしていたので、動きやすいチアガールの服に変えていただきました」
「ホテルの玄関で見せてくれた、あの赤いロープはしていますか」
「はい、さきぼど着替えたときに、もう一度付けてみました」
「ほ~、それは感心です。後で拝見させていただきましょう」
「はい」
「早速ですが、色々と質問させていただきます」
「はい、お願いいたします」

「これまでの体験を伺わせてください。初体験とその後の経験人数。そして、S○Xはどのくらいしていますか」
「いきなり、ダイレクトですね、先生」
「この程度では、余り引かない感じですね」
「はい、心を決めていますので」
「それは、それは。でご質問の答えは、いかがでしょうか」
「えっと、初体験は高校生の時でした。最初は当時付き合っていた大学生です」
「どのくらい、付き合いましたか」
「そう、卒業までなので1年半くらいです」
「その大学生とは、どのくらいの間隔で、楽しんでいたんですか」
「月に数回くらいでした。会うと、朝までしたこともあります」
「ほ~、それは、結構お盛んですね」
「そうでしょうか。同級生の中には、もっと凄い子もいましたけど」
「その後の経験人数は」
「えーと、3人ぐらいです」
「それで、SMの体験は」
「最後に付き合った人が、目隠しとロープを持ち出して来て「ちょっとだけいい」と言ったので、それで目隠しした上に縛られて、Hしました」
「なるほど、緊縛S○Xですね」
「単純な、軽い縛りでしたけど、ちょっとドキドキしました」
「新鮮だったと」
「そうですね。それからは、毎回会うたびに、ロープと目隠しが欠かせなくなりました」
「なるほど。それでは、オナニーとかはする必要がありませんね」
「いえ、たまにはします。あの日が近づいてくると、なんか体が火照っちゃって…」
 照れながら、舌をペロンと出す宏美。
 いたずらぽい表情だ。
「オナニーは、いつもどのようにしていますか」
「そうですね、クリちゃんを擦るのが多いかな。それと乳首を摘まんで、少し引っ張ったりします」
「アイテムとかは使わないのですか」
「おもちゃを買いに行けないので、携帯のバイブレターの振動で楽しむときもあります」
「何を想像して」
「やはり、足を広げて、身動きできないように縛られて、そして逞しいおチ○ポ様が、ぐっと体を貫く…、やだ~」
 自分で言いながら、照れている。
「おチ○ポ様を、口でくわえたりする経験は」
「フェラですか、あまりうまくないかもしれませんが、ぺろぺろ舐めていると、なんか美味しいって感じがします」
「そうですか、お嫌いではなさそうですね」
「基本、Hなこと、結構、好きかも…」

「それでは、先ほど言っていた赤いロープを見せていただきましょうか」
「はい、ここでよろしいですか」
「結構ですよ」
「では、スカート、持ち上げますので、見ていただけますか、先生」
「はい、では、どうぞ」
 宏美は立ち上がると、ゆっくりとスカートの端を持ち上げた。
 飛び込んできたのは、パンティの代わりに、赤いロープ、そうこぶを作ったロープが秘園を縦断している。
「いや~、いきなりですね。ノーパンですか」
「はい、そのロープは直の方が、とっても感じますので…」
「何か、ロープのこぶに、マ○毛が絡んでますよ。それに」
「それに」
「ロープの色が少し変わって来ている」
「すいません、クリちゃんにロープのこぶが当たって、擦れるので、その、気持ちよくなって来ちゃって…」
 会話は続けているが、顔は少し上気してきている。
「それでは、少しロープを触らせていただきましょうか」
「は、はい。先生、お願いします」
 手を伸ばし、ロープを軽く撫でる。
「あん」
「もう感じているのですか、宏美さん」
「クリちゃんが気持ちいいです」
「もっと触ってほしいと」
「は、はい。触ってください」
「そうですか」
 今度はロープをつかみ、そして前後、そして左右に引っ張ってみる。
「あっ、いぃ、うん、そこなの」
 宏美は、目をつぶりながら、ロープが動くたびに声を漏らし、ロープの感触を楽しんでいる。
 暫く宏美の艶っぽい声を聞きながら、ロープを動かして遊ぶ。
「今度は、おま○こで、これを飲み込んでいただきましょう」
 取り出したのは、小ぶりのバイブだ。
「これを、まずお口に含んで」
「はい」
 宏美は、バイブを受け取るとと口を大きく開けて、ぺろぺろと舐め始めた。
「こんなの、いいわ~」
「唾液が付いたら、おま○こにご馳走してあげましょう」
「うれしい~」
 そう言いながら、丁寧に舐めまわしている。
「そろそろ、良いでしょう。こちらに貸してください」
「はい」
 宏美は少し、心残りがありそうな表情をしつつ、バイブをこちらに差し出した。
「では、下のお口に、ご馳走させていただきましょう。足をもう少し開いて」
「はい」
 ロープを少し緩めて、横にずらす。
 そして、襞と襞の中心にバイブをあてがい、静かに沈めていく。
 ロープの擦れで、すでに秘園はヌルヌルの状態。
「あっ、あーーー、入ってくるーーー」
 すんなりと、根元まで、ズッポリと入った。
 そして、抜けないようにロープを当てる。
「どうですか。しっかりと下のお口が咥えましたね」
「なんか、貫かれている感じ…」
「では、スイッチを入れますよ」
 テーブルにあるリモコンを手に取り、スイッチを入れる。
 ブーーーーン。
「あっ、あっ、う、うごいている~」
「さあ、徐々に動きが激しくなりますよ」
「お、おねがい、しますー」
 スライドスイッチを徐々に上げていく。
 バイブレターの音が、少し変わってきた。
「あーーー、気持ちいいー」
「どうですか、目の前でバイブレターを入れたおま○こを晒しながら、動かしてもらうのは」
「か、感じます~、き、気持ちいい…」
 私は立ち上がり、宏美の背後から、手を伸ばして、バストを強く揉んでみる。
「き、きもちいいー。こんなの初めて~」
 チアガールの服の中に手を入れて、ブラジャーの中のゴムまりをつかむ。
 そして乳首を摘まみながら、宏美の声を聞く。
「お、おっぱい、きもち良い~。せんせい、先端を摘まんでください」
「こうかな」
「あーー、いい。気持ちいい~」
 大分感じてきたようで、立っていられないようだ。
 肩を抱いて、ゆつくりとソファーに腰掛けさせる。
 そして足をM字に開かせる。
「ほら、宏美のおま○こが丸見えだ」
「いゃん、恥ずかしい」
 そう言いながら、バイブの振動に感じ入っている。
 今度は、バイブが抜けないようにロープを少しだけずらし、クリちゃんを責めてみる。
「あん、そこ~。感じちゃいます~」
 クルンと皮を剥き、ピンク色に勃起しているクリちゃんに、ブラシの感覚を与える。
「あ~~ん、変になっちゃう~」
 ブラシの刺激から、今度は洗濯バサミで突起したクリちゃんを摘まんでみる。
「いっ、刺激が強いです~」
「段々、良くなるので、我慢しなさい」
「は~い、あーーー」
 今度は、バイブを抜き差ししてみよう。
 ゆっくりと抜き、またぐーーっと、入れる。
 グジュ。
 マ○汁が、相当出ているようだ。
「宏美のいやらしいおま○こが、洪水だぞ」
「か、かんじちゃってます~」
 暫くバイブで遊んでいると、宏美の声が上ずってきた。
「せ、せんせい、もぅー、そろそろ、だめです~」
「まだ、逝ってはいけないよ」
「は、はい。で、でも、が、我慢できない~」
「今、逝くと、後でお仕置きだぞ」
「は、はい。あーーん。いぃぃー」
 再び、抜き差しを始める。
 宏美はしっかりと堪えているが、そろそろ逝ってしまいそうだ。
「せ、せんせい、そろ、そろ、いけませんかー」
「そうだな。よし自分で抜き差しして、逝くところを見せなさい」
 バイブの主導権を、宏美に渡す。
 私は席に戻り、宏美のバイブオナニーショウを鑑賞する。
 段々と抜き差しが速くなってきた。
「せ、せんせい、い、逝きますーー」
「よし、逝きなさい」
「あ、ありがとう、ございます。あっ、あっ、い、逝くーーー」
 バイブが奥に差し込まれたところで、動きが止まった。
 宏美は、体をガクン、ガクンさせた。
「逝きました~」
 宏美は、体をソファーに預けて、力が抜けた状態となった。
 バイブの音だけが、部屋に響いている。
 スイッチを切り、そしてバイブを宏美から抜くと、奥から白い液体が流れ出した。
「おま○こから、マ○汁が垂れているぞ」
「は、はーい」
 宏美は、虚脱状態だ。
 少しすると、宏美が起き上がり、ソファーに座りなおした。
「すいません、逝ってしまいました」
「まあ、許可を得てから逝ったから、良いでしょう。服を直して」
「あ、ありがとうございます、先生」
「では、ひとまず、今日の面談は、これで終わりです」
「ありがとうございました」
「では、今日はゆっくりと休んでください。明日から頑張っていただきますよ」
「はい、失礼いたします」
 宏美が部屋を出ると、入れ替わりに奈津美が入ってきた。

「これで5名の面談が終わりました。何かお気づきのことはございますか」
「4番目の由美さんは、まだS○Xのご経験がないようです」
「えっ、そうでしたか。申告書では数名の経験があるようですが」
「どうも、ペッティング程度のようですね。本当の貫かれ感はまだらしい」
「そうしますと」
「そう、秘園以外のところは良いが、処女ではバイブなどのアイテム類が使えない」
「では、いかがされますか」
「由美さんからは、貫通式を頼まれたが…」
「それでは、早い方が良いですね。夕食後にいかがですか」
「そうするか、ソファーにM字に固定して、ズブリと…」
 奈津美は、さっと赤面した。
「ズブリ…、なんて、AO様…、いやらし過ぎます…」
「本当は、奈津美さんが、ズブリとしてほしいのですか」
「わ、私は…、その…」
「どうも、図星でしたね。失礼しました」
「お、お手すきのときで、わ、わたしは、結構です…」
 そう言うと、顔を伏せた。
「この1週間の中で、時間を作りましょうね。ズブリの」
「もう、AO様。意地悪でございます」
「あははは~」

 さて、由美の貫通式をしなくてはならないな。
 夕食は軽くしておこう。

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 羞恥面接 CA 由美
2011/10/23(Sun)
前回  奉仕の宿 羞恥面接 ナース 菜穂子


「一度、休憩を入れられますか」
「そうですね、一服だけ。そう10分くらいで結構ですよ」
「はい、ではそのように」
 奈津美は一礼して、部屋を出た。
 扉は、あくまでも静かに開閉している。
 そう、私が神経を集中している時は、ドアのパタン!という音は考えを中断させる。
 快い、気づかいに感謝だ。

 暫くすると、ドアがノックされた。
「失礼いたします。お茶をお入れしました」
 そう言って、洋子女将が入ってきた。
「AO様、紅茶はレモンでしょうか、ミルクでしょうか」
「そうですね、レモンをお願いします。あと砂糖は要りません」
「かしこまりました」
 ティーポットから、紅茶が白いカップに入れられる。
 そしてレモンが添えられた。
「どうぞ、お召し上がりください」
「ありがとう」
 紅茶は、何と言っても香りが大事だ。
 ティーカップを口に近付けると、良い香りが鼻を刺激する。
「これは、良い物をお使いですね」
「はい。こちらのホテルの契約農園から届いたものを使っております。お楽しみいただければ幸いです」
「本当に、良い香りだ」
 暫く、洋子女将と紅茶談義にふける。
「あっ、もう次の方がお待ちのようでございますので、私はこれで」
「ありがとうございます、お手間をとらせました」
「失礼いたします」
 そう言って女将は一礼して、ドアに向かった。
(こちらの女将も、スタイルがいいな~。縛ると縄がきれいに、吸い込まれるように食い込みそうな体だ)

 入れ替わりに奈津美が入ってくる。
「次の由美さん、ご案内してもよろしいですか」
「はい、お願いいたします」
「どうぞ、由美さん。お入りください」
「はい、失礼いたします」
 先ほど、CAのコスチュームを着ていた娘だ。
 この娘は、少し大人っぽさがある。
「由美でございます。よろしくお願いいたします」
「どうぞ、おかけください」
「はい、失礼いたします」
 由美に席を勧めている間に、奈津美は部屋から出て行った。

「さて、由美さん。早速ですが、これまでのご経験を、お話しくださいますか」
「はい。とっ言って、何からお話すれば…」
 対応は、ハキハキしているが、表情には戸惑いが見える。
「それでは、私から質問いたしましょうか」
「お願いいたします」
「まずは、最初に。由美さんが最初に体を重ねた方はどんな方でしたか」
「えっ…」
 最初の質問から、言葉が止まってしまった。
 そして、少し赤くなると、私の視線を受け止められずに、少し中を泳ぐようになる。
「驚きましたか」
「…は、はい。単刀直入なご質問で…」
 そう言いながらも、重ねたてがもじもじしている。
 明らかに、受け身の態度だ。
「それでは、質問を変えましょうか」
「…は、はい…」
「では、最初に。今日、由美さんが履いているパンティのがらは何ですか」
「…は、はい。その、白の、レースのものです」
「ここで、見せていただけますか」
「は、はい…」
「では、少し浅くかけて、そしてスカートを少し上にして」
「は、はい」
 動きが少しスローモーになっている。
「早くしていただかないと、面談の時間がなくなってしまいますよ」
「は、はい…」
 ソファーに浅くかけ直すと、足が開けるように、少しスカートを上げる。
 そして伏し目がちに、ゆつくりと足を開いていく。
「いかがしましたか。黙って足を開いても、見てくれませんよ」
「は、はい。あ、あの、ど、どうぞ…」
「どうぞ、と言われても何をどうするのですか」
「は、はい。そ、その、み、見てください」
「何を見せていただけるんですか」
「ゆ、由美の…、パンティ」
「由美さんのパンティを見るんですね」
 返事ができず、コクンと頭を下げる。
「もっと、よく見えるように、足を広げていただけませんか」
「は、はい…」
 おずおずと開かれる両足。
 この瞬間は、なんとも言えない。
「暗くてよく見えませんね~」
 と言いながら、大げさに覗き込むポーズをする。
「は、恥ずかしい…」
「見てくださいと言いながら、恥ずかしいというのは、相反しますね~」
「み、見られてる…」
「そうですよ。由美さんがパンティを見てほしいと言われましたので、覗いているんです」
「は、はい…」
 声が震えだしている。
 顔は、もう赤面して、私を直視できない。
「ほ~、確かに白いパンティですね。ただ、ストッキングが邪魔をして、レースが見えません」
「…」
「それでは、今度は立ち上がってください」
 由美は、ほっとしたのか、すぐに足を閉じて、立ちあがった。
「今度は、もっと奥を見せていただきますよ」
「は、はい。どうぞ」
「まずは、バストから見せてください」
「…」
「上のボタンを、外して」
「は、はい」
 CAの制服の下からブラジャーが、ちらちらと見える。
「胸元を広げて」
「は、はい」
「どうですか、自分のブラジャーを見せつけるのは」
「は、恥ずかしい…です」
「では、ブラジャーを持ち上げて、バストを見せてください」
「は、はい…」
 言われたとおりに、ブラジャーのカップを上にずらす。
 プルンと、おわん形のバストがこぼれた。
「素敵なバストですね」
「は、はい…。あ、ありがとうございます」
「サイズは」
「91センチで、Cカップです」
「そうですか。どおりで」
「バストの柔軟度を見たいので、私の前に来てください」
「は、はい」
 胸元を広げたまま、私に近づいてくる由美。
「それでは、確かめますよ」
「は、はい。お、お願いします」
「そうそう、返事を返すことは大切なことです。忘れてはいけませんよ」
「…はい」
 ゆっくりと両手を伸ばし、由美のバストに当てる。
 瞬間、ピクリと由美が反応する。
 ゆっくりとバスト全体を両手が包む。
「あっ」
 由美の口から、反応した声が漏れる。
 バストを少し強めにもみ始める。
「あっ…」
 今度は、乳首を軽く摘まむ。
「うっ…」
 良い反応だ。
 もう一度、全体を強くもみほぐしてからね手を離す。
「だいたい、わかりました。そのまま立っていてください」
「は、はい…」
「それでは、今度はパンティストッキングを、膝までおろしてください」
「ス、ストッキングを…」
「そう、下してください」
「は、はい…」
 スカートのわきから手を入れて、ストッキングが下されて行く。
「今度は、パンティを同じ位置まで下げてください」
「ハ、パンティも…」
「そうですよ。早くしてくださいね」
「は、はい…」
 少し諦めたように、今度はパンティを下げていく。
「お、お下げしました…」
「ありがとう。では、今度は私の目の前で、「どうぞ、ご覧ください」と言いながら、スカートを持ち上げて、笑顔を返してください」
「こ、ここで…」
「よそに行く気ですか」
「そ、そういうこと、ではないのですが…」
「はい、どうぞ」
「ど、どうぞご覧ください」
 そう言いながら、CAのスカートが持ち上げられる。
「何を、ご覧ください、なのでしょうか」
「ス、スカートの中…」
「スカートの中、なんか黒い物が密生していますね。何ですか」
「は、はい…、そ、その…毛、です」
「そこに生えているのは、毛なのですね」
「は、はい…」
「何と言う、毛、なのですか。例えば、胸に生えていると胸毛、脇に生えていると脇毛ですね」
「は、はい…」
「スカートの奥のところに生えているのは、何と言う毛なのですか」
「は、はい、そ、その…」
「その、何でしょうか」
「マ…、マ○毛…」
「そうですか、スカートの下に生えているのは、由美さんのマ○毛、なのですね」
「は、はい…」
 半分、泣き出しそうな顔をしながら返事をしている。
「今回の研修では、ご主人様に喜んでいただけることをしなくてはなりません。まずは笑顔、ですよ」
「は、はい」
「それではスカートを降ろして、もう一度やってみてください」
「は、はい…。せ、せんせい…。ユ、由美の…、マ、マ○毛が生えている、スカートの中をご覧ください」
 そ言うと、ゆっくりとスカートを持ち上げた。
「そうそう、そう言う感じでやらなくてはなりません。良くできましたね」
「あ、ありがとうございます」
「そこで、その由美さんの密生している、真黒なマ○毛の中には、何があるのですか」
 さらなる質問に、困惑する様子を隠せない由美。
「あ、あの…、お、おま○こ…、です…」
「そうですか、由美さんの密生している、真黒なマ○毛の中には、由美さんのおま○こが、あるんですね」
「は、はい…。そ、そうです」
「それでは、最初の質問に戻りますが、由美さんのおま○こに、おチ○ポを入れたのは、何歳の時ですか」
「…、そ、その、実は、まだ…、ないんです」
「それでは、まだその、由美さんのおま○こには、おチ○ポが入ったことがないのですね」
「は、はい。そ、そうです」
「でも、さみしい時には、その密生している、真黒なマ○毛の中を擦ったりすることはあるでしょう」
「あ、あまり…、その、しません」
「そうでしたか。それは、あとからぜひ見せていただこうと思っていたのですが、ダメですね」
「…」
「それでは、まだおチ○ポが入ったことがない、由美さんのおま○こを広げて、見せてください。パンティとパンストをはずして、ソファーに座ってください」
「は、はい…」
 由美は、私から少し離れて背を向けて、パンティとパンストをはずした。
 そしてソファーに腰掛けると、足を開いて、秘園を晒した。
「あ、あの…、これで、よろしいでしょうか」
「その密生しているマ○毛をかき分けて、その奥のおま○こを両手で開いて、見せてください」
「は、はい…」
 もう顔は半泣き状態だが、秘園は洪水状態ではないだろうか。
「ご、ご覧ください…、ゆ、由美の、おま○こ…」
 襞が開かれると、サーモンピンクが目に飛び込む。
 それは、潤滑油が溢れて、異様なテカリも加えられ、艶めかしく動いている。
「由美さんは生娘なのですね。それなのに、おま○こは、もういやらしい汁が、トロトロと溢れているようですね」
「お、おっしゃらないで…」
「クリちゃんを見せてください」
「クリちゃん?」
「そう、クリトリスです。皮がかぶっていますから、クルンと剥いてみて」
「は、はい…」
 そんな命令をしている間も、秘園の奥からは、涙が少しずつ溢れている。
「ほ~、まだ使っていないおま○こは、きれいですね~」
「せ、せんせい…。そ、その、ゆ、由美を、女性にしていただけますか」
「まあ、これからの研修次第でしょうね」
「あ、あの…。ぜ、ぜひ、せんせいに、最初の人に、なってもらいたいの…」
「まあ、考えておきましょう。後で連絡しますから」
「は、はい…」
「それでは、衣服を元に戻してください」
「は、はい」
 言われたとおりに、制服をきちんと着直し、そして私の前に再び立った。
「それでは、また後ほど…」
「あ、ありがとうございました…」
 一礼して、そして由美は部屋を後にした。
「私、なんてはしたないことをお願いしてしまったのかしら…」


「もうひとりで、メンバー全員、ということになるな」
 奈津美が部屋に入ってきた。
「最後の宏美さんをご案内したいのですが」
「あの、ゴスロリっぽいメイド服の娘、ですね」
「ご本人の希望がありまして、コスプレを変えました。チアガールの服装になっています」
「そうですか。ではご案内してください」
「はい、かしこまりました」

 でも、由美は処女だと言っていたので、早く貫通式をしないと、アイテム類が使えないな…。

<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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【雪風流。】毎日多忙!
2011/10/22(Sat)
こんばんわ、雪風です。
多少、酔っています。
すいません、ブログ更新が遅れていますが、ご容赦ください、

近日中にアップしますので…。
お待ちの皆様、今しばらく。

雪風
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【雪風流・雑記】 3連休、楽しまれていますか?
2011/10/09(Sun)
 こんばんわ、雪風です。
 皆様、3連休お楽しみのことと思います。
 今年のお休みの連続は、あと12月しかありません。
 そういう意味では貴重な3連休です。
 私は、家族の用事に振り回されて、3連休もほとんど休んだ気がしていませんけどね。
 明日も朝から、出かけなくては…(涙)。

 では、久しぶりの、今日の1枚。
262e27b2.jpg

 どうも、私は、交流をいただいている皆様から「スカートめくりが好きですね」と言われます。
 最初は答えに窮していましたが、今は「そうです」と応えられます。
 それは、自らが志願する気持ちを表す、態度そのものですからね。
 スカートを持ち上げていただいても、ノーパンならともかく、まだ、その奥を探検しなくてはなりません。
 次々と出される、色々な瞬間、大事にしていきたいと思います。


 先週は、福島県に出張しました。
 福島県全体が、大震災、そして原発のことで、本当に沈んでいます。
 同じ日本に住む方々なのに、なぜ。
 私も、10年ほど前にこの地に赴任しました。
 そして、当時の皆さまに、沢山会いました。
 休暇を返上して来てくれた方、お客様の約束をずらして営業所で待ってくれていた元部下。
 本当にありがたい限りです。
 風評被害、これは、とても大変なこと、深刻であります。
 私は、福島産、東北産、積極的に取り組んでいます。

 放射能の影響、それは深刻ですが、ひれで誤解を招くこと、あってはならないと思います。

 私は、福島県産・南郷のトマトのファンです。
 これは、是非、召し上がってください。
 もう、受付していないかもしれませんが、絶品。
 トマトの本当の力、大地の恵み、そう、そのものなのです。
(会津は、原発の影響は皆無です。なぜ?、だって磐梯山が一手に、防護壁そのものになっていますから)

 
 今日は、これから、久しぶりのDVDとLD。
 ガンダムウィングを見ようかな。

 連休、楽しみましょうね。


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 羞恥面接 ナース 菜穂子
2011/10/08(Sat)
 前回 奉仕の宿 羞恥面接 メイド 一美


「すいません、AO様。次にお願いしたいと思っていた宏美さんですが、ちょっと体調が良くないようなので、最後にしていただいてよろしいですか」
「ええ、別に構いませんよ。そうすると、別の方になりますか」
「はい、先ほどのナースのコスプレをしていた、菜穂子さんです」
「分かりました、案内してください」

「菜穂子さん、どうぞ」
 奈津美に呼ばれたナース・菜穂子は、扉のところで一礼し、そして私の前に進んできた。
「菜穂子です。よろしくお願いいたします」
「はい、どうぞおかけください」
「失礼します」
 今のナースは、ほとんどがキャップと呼ばれる、頭に載せる帽を付けていない。
 だが、菜穂子はきちんと付けている。
「菜穂子さんは、本当にナースの道を目指されているようですね」
「はい、国家試験は一応通っています。ですが、その仕事に入る前に、色々と経験しておきたいと思いまして」
「内容は違いますが、体を張った仕事には変わりありませんが、ね」
「そうです。ですので、別の視点でこの仕事を見直してみたい、そう思ったからです」
「まあ、色々な考え方がありますからね」
「ええ」

 お決まりの質問を続けるうちに、今までの娘とちょっと違うことに気付いた。
 そう、レズの経験があるようだ。
 そう長くはないが、お互いを慰めあうために、どうもレズに一時だけ走ったようだ。
 どちらの役割であったかを聞いたところ、「タチ」とのこと。
 そうか、責め側に立っていたんだな。
 今度は、ネコ側、そう責められる立場になるのに。
「いえ、別に気にしてはおりません。タチでも、責められたいと言う気持ちは心の隅にありましたので」
「そうですか。では、早速、肌着の点検をさせていただきましょう」
「はい。どのようにいたしましょうか」
 意外と、あっけらかんとしている。
 まあ、ナースなのだから、その点はやむをえまい。
「そうだね~。じゃあ、まずは前のボタンをはずして、そしてブラジャーを見せてもらいましょう」
「はい、先生」
 そういうと、手際良く前のボタンをはずすと、薄い肌色の飾りのないブラジャーが現れた。
「では、上着を左右に開いて、私の手の届くところに進んでください」
「はい」
 なかなかのバスト。これは責めがいがありそうだ。
「こちらでよろしいですか」
 私の前に来て、片膝をついて、跪いた。
「では、自分で、ブラジャーからバストを出してみてください」
「はい」
 言われたとおりに、ブラジャーから、自らのバストをだし、こちらを見つめている。
「さあ、では触診しましょう。バストを手で持ち上げて」
「これでよろしいですか」
 両手でバストを持ち上げて、私の目の前に差し出した。
 手を伸ばし、まずは全体を包むように軽く掴んでみる。
「良い感触ですね」
「ありがとうございます」
「乳輪が小さいのに、乳首はきちんとしている、いいバストです」
「そうでしょうか」
 中指と薬指の間に乳首を挟み、そして軽くバストを揉んでみる。
「あ~~~」
「やっと、良い声が出ましたね」
「はぃ…。乳首が気持ちいい、です」
「菜穂子さんは、バストがポイントですか」
「はい、ここも感じるスポットです…。あ~~」
 そう、バストを揉む手は休んでいない。
 しばし、バストの感触を楽しむ。
「せ、せんせい。私、ほしくなっちゃいます~」
「何が欲しいんですか」
「せんせいの、おち○ぽ様…」
「菜穂子さんのスカートの中は、どうなっているんですか」
「なんか、うずうず、しちゃって…」
「どこが、うずうずしているんですか」
「パ、パンティの、なか…」
「そこは、何と言うのですか」
「な、菜穂子の…」
「菜穂子の?」
「お、おま○こ…」
「そこが、おち○ぽ様を、ほしいと」
「あぃ、そうです~。我慢できなくなっちゃう~」
「Hはすぐできますが、もっと菜穂子さんの感じている姿を、ご主人様に見せるようにしないと、いけませんね」
「も、申し訳ございません~。先生」
「まだ、下の点検も終わっていませんよ」
「はぃ…。恥ずかしい、もうお願いしてしまって…」
「さあ、では、下の点検をします。先ほどのロープは外していますか」
「はい、外しました」
「ナース姿だと、もしかしてガーターベルトですか」
「はぃ、そのようにしております」
「では、早速拝見いたしましょう」
「はい、御点検、よろしくお願いいたします」
 バストから手を離すと、菜穂子はすっと立ち上がり、そして白衣の裾をゆっくりと持ち上げた。
「せんせい、御点検をお願いいたします」
「どこを点検するのかな」
「は、はい。菜穂子の恥ずかしいところ、お、おま○こです」
「でも、持ち上げても、パンティしか、見えないよ」
「は、はい」
「スカートを持ち上げたまま、少し前に進みなさい」
「はい」
「どれどれ。なんだ、すっかりパンティにシミができているじゃないか」
「あっ、はい。申し訳ございません。つい、感じてしまって…」
「いけないナースですね。これは、しっかりとしたお仕置きが必要ですね」
「は、はい。どうか、いけない菜穂子に、お仕置きをお願いいたします」
「そうか、お仕置きか」
 少し考える素振りをして、命令を出す。
「では、パンティを脱いで、向かいのソファーに座って、足を広げてみなさい」
「えっ」
「はい、でしょう。早くしてください」
「は、はい」
 さすがに、菜穂子は驚きの表情を隠せなかった。
 こちらに背を向けて、パンティを脱ぐと、私の向かいのソファーに腰掛け、そして靴を脱いで、足をソファーに上げた。
「さあ、お願いのご挨拶は」
「あっ、はい。せ、せんせい。な、菜穂子の、い、いやらしい、お、おま○こを、ご覧ください」
「ゆっくり足を広げて」
「は、はい…」
 ぎこちなく足が開かれていく。
「良く見えないから、もう少し腰を前に出して」
「あっ、はい」
「それと、笑顔で、私に向かってお願いしないと、いけませんよ。もう一度やって御覧なさい」
「は、はい。せ、せんせい。な、菜穂子の、お、おま○こを、どうか、ご、ご覧…、く、ください…」
 興奮しているのか、声がたどたどしくなった。
 しかし、今度は笑顔を私に投げかけてきた。
 ひとまず、合格ラインだな。

「菜穂子さんは、下のヘアーのお手入れは、どのくらいの間隔でしていますか」
「あっ、あの、月に、1回くらい、です…」
「意外と濃い感じですね」
「は、恥ずかしいです…」
「では、その菜穂子さんの、いやらしいと言っていた、おま○こを、自分で広げてみてください」
「は、はい…」
「ゆっくりでいいですよ」
「あ、ありがとうございます…」
 菜穂子は、両手を中心部に移し、そして秘園の中心をゆっくりと開いた。
「ご挨拶と、笑顔を忘れてはいけませんよ」
「は、はい。せ、せんせい。な、菜穂子の、お、おま○こを、広げ、させていただきました。ご覧になって…、ください」
「そうそう、そういえご主人様が喜ばれる言葉を添えることは大切なことです」
「は、はい」
「どれどれ」
 わざと大げさに、覗き込むようにして、羞恥心をあおっていく。
「ほ~。菜穂子さんの、いやらしいおま○こは、なんかテカってますね~」
「…」
「何か言わないと、いけませんね~」
「は、はい。せ、せんせいに、お、おま○こを、見ていただいて、お、おま○こが、うれしい…」
「嬉しくなると、テカるのですか」
「は、はい。そ、そのお、お汁が、出てきます…」
「その、お汁は、何と言うのですか」
「お、おま○こ汁…」
「そうですか」
「今度は、真ん中の上にある、ボタンを剥いてみてください」
「は、はい」
「オナニーは、よくするんでしょう」
「た、たまに、しています…」
「いつもの手順で、ここで披露してもらいましょうか」
「えっ…」
 顔が一瞬にして強張る菜穂子。
「さあ、早く始めてください。笑顔は?」
「は、はい」
「ご挨拶は」
「は、はい。こ、これから、な、菜穂子は、お、おま○こを、触って…」
「触って、何をするんですか」
「オ、オナニーをします…。ご、ご覧ください」
 笑顔も完全に強張って、ぎこちなくなっている。
「そうですか、菜穂子さんのマ○ズリ・ショーですね」
「そ、そうです…」
「いつもは、何を想像して、イタしているんですか」
「は、はい。その、菜穂子が、椅子に縛られて…、身動きできないところに…」
「それで」
「その、いろいろ、いたずらされて…」
「どんな、いたずらですか」
「そ、その、ク、クリ○リスを、剥かれて…、ふ、筆で撫でられたり…。バ、バイブを入れられて、感じさせられます…」
「そして」
「さ、最後に。その太い、お、おち○ぽ様が…」
「どうなるの」
「な、菜穂子の中に、ぐっと挿れられて、な、何度も、つ、突かれて…。もっ、もう、我慢できません~」
「ほら、まずは、マ○ズリ・ショーを見せてもらいましょう」
「あ~~、さ、触って~…」
 菜穂子は、言葉に酔いながら、自分で秘園をなぶり始めた。
 自分で、クリ○リスを剥いて、そして人差し指で、撫でたり、軽く押さえたり、ツンツンしたり…。
 秘園の中から、またドロリとした分泌物が流れ出した。
 それを指ですくって、またクリ○リスに塗りつけて、また声を出しながら、時に強く、また時に弱く、刺激し続けている。
「あ~~、せんせい~。も、もっと~、触って~、あ~~」
 もう、自分の世界、そのものだ。
 秘園からだらりと流れる分泌物。
「こ、これから、お、おち○ぽ、さまが~~、入って~~、くる~」
 そう言いながら、襞を左右にかき分けて、広げた部分を円を書きながら指で刺激している。
 そして…。
「は、入ってくる~」
 指を1本、中心部に突き立てると、ゆっくりと秘園に沈めていく。
「あ~~~、は、入って、来る~~」
 奥まで指が入ると、一度止まり、そしてゆっくりと抜き差しが始まった。
「あっ、あ~、あっ、あ~」
 段々と抜き差しのスピードが速くなり、そして体が段々固まってきた。
「い、いきそう~~。せ、せんせい。いっ、逝って、いいですか~」
「そうだな~、どうしようかな~」
「だ、ダメですー。も、もう、い、逝きそう…、あーーーーー」
 そう言うと、全身がのけぞり、ビクン、ビクンとなって硬直した。
 そして、一瞬止まると、全身から力が抜けたように、ソファーに崩れた。
 はあはあと、荒い息をしている。

 しばらくそのままにしておいたが、菜穂子の秘園は完全に満足したようで、白い分泌物がどろりと出ている。

「さあ、満足したでしょう。衣服を整えてください」
「は、はい」
「でも、ご主人様のお許しがなく、逝ってしまったのは、いけませんね。今度、きちんとし厳しいお仕置きがまっていますよ」
「は、はい。わ、わかりました…」
 衣服が整えられたが、まだ息が上がったまま、普段通りにはなっていない。
「さあ、退室したら、少し休みなさい」
「あ、ありがとう、ございます」
 一礼して、菜穂子は部屋を出た。

 奈津美は、菜穂子を介抱しているようで、すぐには入ってこなかった。
「今度は、誰だけだったかな。そうそう、CAの由美さんだな」

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 羞恥面接 メイド 一美
2011/10/08(Sat)

 前回 奉仕の宿 奉仕の宿 羞恥面接 セーラー服 みずき


 奈津美に呼ばれて、ひとりのメイド服姿の女性が入ってきた。
 私は、ゴスロリよりもシンプルなメイド服、そう黒や青などの落ち着いた色と白の組み合わせは清潔感があって、好きだ。
 どちらかというと、この娘も童顔と言えるだろう。
 私の前に来ると、きちんと背を伸ばして、あいさつをした。
「失礼いたします。一美と申します」
「はい、こんにちわ」
「先生、どうぞ、よろしくお願いいたします」
 そう言って、一美はぺこりと頭を下げた。
「では、早速、色々と聞かせていただきましょう。おかけください」
「はい、ありがとうございます」
 メイド相手であれば、こちらは座り、立たせたままでいろいろと質問するところであるが、大切な研修生だ。
 先ほどのみずきと同じ内容であるが、それは個々に体験してきたものは違う。
 一美は、どちらかというと、弛緩されることに興奮するようだ。
 私好みばかりでよいのか、少し不安になったが、研修生を集めたのは私ではない。

「さあ、では立ちあがってください」
「はい」
「先ほど、私が到着したときに見せていただいた、あの赤いロープはどうなりましたか」
「はい、こちらに来るときに外すように、指示があったのですが」
「それで」
「でも、せっかくなので、先生に見ていただきたくて、そのままにしてきました」
「指示、言いつけを守らないメイドさんには、お仕置きがお決まりですよ」
「ええ、でも、いいんです。どんなお仕置きをしてくださるか、少し期待もありますし、不安もあり…」
「なかなか、面白いことを言いますね、一美さんは」
「これから海外におられるご主人様に、きちんとお仕えするための研修ですので、色々なことを体験しなくてはならないと思っています」
「心強いですね。しかし、今日は一美さんを知るための面談ですので、あまり時間がとれませんよ」
「結構です。少しの間だけでも」
「そう。では、早速先ほどの赤いロープを私に見せていただきましょうか」
「はい」
「では、立ちあがって」
「はい」
 一美は立ち上がり、スカートの端を摘まんで、ゆっくりと持ち上げた。
「先生、どうぞ、ご覧ください」
 持ち上げられたスカートの奥には、先ほどの白いパンティと対照的に、こぶを作った赤い綿ロープが、縦に走り、股間に食い込んでいる。
「なかなか、いい眺めですよ。一美さんの熱気が、ここまで届くようだ」
「あ、ありがとうございます」
「そのままの姿勢で、私の隣に移動して」
「はい」
 スカートを持ちあげたまま、こちらに移動してくる一美。
「それでは、どの程度の食い込みになっているか、少し確かめましょう」
「は、はい。よろしくお願いいたします」
「こちらに向いて」
 言われたとおりに、姿勢を変えた。
 最初は、ロープに触る前に、内股に少し触れてみる。
「あっ」
 一美の体温が、私の手に伝わる。
 一瞬、一美の肌が鳥肌のように硬くなる。
 しかし、すぐ元に戻った。
「驚いたのですね」
「い、いえ。大丈夫です。お願いいたします」
 そのまま、内股をさすり上げるように手が移動し、赤いロープのこぶに当たる。
 こぶのできている左右の布地を撫でてみる。
「あっ」
「どうしました」
「あ、あの、先生のてが優しいので…、つい、声が出てしまいました」
 今度はこぶを摘まんで、左右、前後に動かしてみる。
「あっ、あん、あっ」
 動かすたびに、感じている声が出る。
 パンティそのものも、熱を帯びてきているようだ。
「大分、しっかりと縛りましたね。大事なところ…えっと、何ていいましたかね~」
「お、おま○こ…です…」
「そう、一美さんのおま○こに、しっかりロープが食い込んでいますから、たぶん、このパンティの下は、どうなっているのか、興味がありますね」
「…」
「おや、返事がありませんね。パンティの下がどうなっているのか、説明してみてください」
 先ほどから、ロープを引っ張ったり、こぶで刺激を続けているので、息が荒くなっている。
「は、はい。あ、あの、か、一美のお、おま○こ、とても、熱くなって、います。そして…」
「そして、何ですか」
「あの、あの、奥から、少しずつ、出ています」
「何が出ているのですか」
「は、はい。あの、感じると出てくる…、その、お汁が…」
「その汁は、何と言うものですか」
「よ、よく、わかりません…」
「どんな物なのですか」
「あ、あの、い、いやらしいことをすると、そのヌルヌルした、その液体のような、粘りのある…、ものです」
「ああ、それは、一美さんのおま○こから出てくる、マ○汁ですよ」
「恥ずかしい…」
「一美さんは、おま○こに食い込んだロープを触られて、感じて、そしてマ○汁を垂らしているわけですね」
「は、はい。そ、そうです」
「いけない娘ですね。後でたっぷりと、お仕置きがされますよ」
「は、はい。あの、何でもいたしますので、どうか、お許しを」
「そう、その心がけが良いですね。その前に、飾りをしてあげましょう」
「飾り?」
「それでは、一度スカートを降ろして、そして今度はバストを出してみてください」
「む、胸を…」
「そうです」
「は、はい」
 一美はスカートを戻して、そして上着のボタンをはずしていく。
 上衣をはずすと、パンティと同じ色のレースの付いたブラジャーが現れた。
「こ、これでよろしいでしょうか」
「こちらに来て、跪いて」
「は、はい」
「まずは、感触を確かめましょう。手を後ろに組んで」
「は、はい」
 私の前に跪き、そして後ろで手を組むことで、ブラジャーに包まれたバストが前に強調される。
 まずは、ブラジャーの上から、鷲掴みするように、全体を手で覆う。
 そして、指先に力を入れて行く。
 なかなか、張りのあるバストだ。
「あ~~」
「おや、もう感じているのですか」
「は、はい。バストが、気持ちいいです」
「そう。でも、どうなるかな」
 ブラジャーのカップに手を差し込み、そして乳首を甚振る。
「あっ、あ~~」
 一美の声が高くなる。
 乳首が立ってくるのがわかる。
 先を、撫でたり、摘まんだり、下からはねてみたり、一美は良い表情で、声を出している。

 そろそろ、良いかな。
「よし、じゃあ、バストのカップを下げて、バストを露わにしなさい」
「は、はい」
 言われたとおりに、肩ひもをずらし、そしてカップを下げると、バストがポロンと飛び出した。
「なかなか張りのある、いいバストですね」
「あ、ありがとうございます…」
「では、先ほどマ○汁を垂らしたお仕置きをします」
「な、何をなされるのでしょうか」
「これです」
 ポケットから取り出したのは、洗濯バサミ。
 当然、ばねは弱くしてある。
 目の前で、カチカチと音を出すと、一美の顔が変わった。
「ほら、バストを持ち上げて、ご主人様にお願いをしなさい」
「は、はい。せ、先生。いけない一美に、お、お仕置きをお願いします」
「何をしたのかな」
「せ、先生に、ロープを触られて、お、おま○こから、マ、マ○汁…を、出してしまいました」
「そうだったね。じゃあ、お仕置きとして、一美さんの乳首に、洗濯バサミの飾りをしてあげよう」
「お、お願い、い、いたします…」
 声が消え入りそうで、恐怖感のある顔に変わっている。
「まずは、もう一度、乳首をきちんと立たせて、と」
 再度、むき出しにされた乳首の先端を、指で摘まみながら刺激を与えていく。
「あ~~、き、気持ちいいです~」
「そろそろ、よさそうだな。最初は右からだ。良く見ておきなさい」
 そう言って、刺激している乳首に洗濯バサミをゆっくりと近づけていく。
 洗濯バサミが開き、乳首に当てられる。
 そして、ゆっくりと力を抜いていく。
 それは、乳首が閉まる瞬間だ。
「我慢しなさい」
「は、はい…」
 完全に手を離すと、初めての強い刺激に、一美の顔が少し歪んでいる。
「ダメだよ、メイドさんはいつも笑顔で、ご主人様にお仕えしないと」
「は、はい…」
 無理に笑顔を作る一美。
「今度は、左側だ」
 今度は左の乳首を刺激するが、右の強い刺激に、快楽の刺激が少し削がれているようだが、こちらも大丈夫だ。
「ほら、付けるよ。お願いの言葉を」
「は、はい。い、いけないことをした、一美のバストに、せ、洗濯バサミの、お、お仕置きを、お願いします」
「よし、良いお願いの仕方だ」
 そう言いながら、今度もゆっくりと洗濯バサミをバストに近付け、そして乳首に付ける。
「今度は、バストを揉んで上げよう」
「は、はい。お、お願いたします」
「そう言えば、きみのマ○汁は、まだ出ているのかな」
「は、はい。し、刺激が強くて…、そ、その止まりません」
「足を開きなさい」
「はい…」
 開かれた股間のロープを目指して、手が伸びる。
 全体を軽く擦ると、パンティが熱を帯びて、そして湿り気が出ている。
「これは、さらにマ○汁を出すことになってしまったな」
「か、感じてます…」
「よし、それでは、今度はその洗濯バサミを、私の手で払いのけてあげよう」
「は、はい」
「では、立って」
「はい」
 立ちあがった一美のバストをもう一度揉み、そして右のバスト全体を片手で絞り上げるようにしてから、片手で洗濯バサミに向けて手を振り下ろす。
 右が飛んだ。
「こっちもだ」
 今度は左が飛ぶ。
 乳首の先端が、白くなっていたが、段々元の色に戻る。
「次は、もっと厳しくなると思うが、できるかな」
「は、はい。頑張ります」
「よし、では服を元に戻しなさい」
 そう言われて、一美は、服を着直し、入ってきたときの姿に戻った。
「では、これから1週間、頑張っていきましょう」
「先生、ありがとうございます」
 お辞儀をして、一美は部屋を出て行った。

 入れ替わりに、奈津美が入ってきた。
「一美さんは、いかがですか」
「そうでね。なかなか、強い刺激にも耐えられる素質がありそうだ。楽しみですよ」
「分かりました。では、次の方をご案内します」
「ちょっとコーヒータイムにしてほしいな」
「分かりました、では、すぐに新しいお飲み物をお持ちします」
「次は、ピンクのメイド服か。えっと、そうそう、宏美さんだな」
 まだ、日差しは高い。

<続く>


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