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【雪風流・雑記】ただいま、原稿作成中…
2011/11/20(Sun)
 おはようございます、雪風です。
 前回のアップ以来、時間が大分経過しました。
 その間、いろいろと下書きをしていますが、まだアップできるまでに至っておりません。
 今しばらく、お待ちください。

 10月から年末にかけては、もともと、SM以外のことで、毎年多忙な時期ですので、ご理解ください。
 10月は、某趣味の会の総会があり、事前打ち合わせの席上での欠席裁判(?)の結果、司会・進行をやらされてしまいました。
 まあ、全体が良くわかるのか司会・進行役のうまみであり、マイク一つで数多くの方を号令一下で動かせるという、気持ちの良いことができるのも、役得ですね。
 SMプレイでは、マイクは使わずとも、心通う隷嬢であれば、主たるS氏の仕草、目の動きで、自らが何をしなくてはならないのかを理解し、行動することでしょう。
  言葉はやさしくとも、命ぜられる行為はなかなか厳しい、これもまた、私にとっての理想の主従関係の一端です。

 今日は、これから京王線で、いつも出席している趣味の例会に出かけます。
 帰りは、懇親会もあるから、21時過ぎだろうな~。
 また、今週は祝日もありますが、家の用事をしなくてはならず、なかなかパソコンに向かう時間が確保できないかもしれません。
 皆様も、お元気で、素敵な秋の1日をお過ごしください。
 また、画面でお目にかかります。


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 放尿ショー
2011/11/04(Fri)
 前回  研修開始


「AO様、今度はどんな訓練をされるのでしょうか」
「そうですね。あまり考えていませんが、ある程度の流れは考えています」
「何か準備するものがありましたら」
「そう言えば、彼女たちに出していただいている飲み物には、例のものは」
「はい、先ほど、お入れしておきました」
「さすがですね~。次の時間も楽しみですね」
 満足そうに笑みを浮かべると、奈津美も同じように返してきた。
「今回は、いろいろと趣向があって、楽しみですね。フフフ」
「なんか、いやらしい笑い方ですね、奈津美さん」
「いぃーえ、そんにことはございません…」
 と言いつつ、また含み笑いをしている。
 まあ、良いだろう。

 休憩の際、受講生には全員にペットボトルを渡してある。
 そう、弱い物ではあるが、利尿作用があるものを含ませてあるのだ。

 休憩時間が15分というのは、煙草を1本吸うのが精いっぱいだ。
 奈津美とともに、また研修会場である小会議室に戻った。

「それでは、みなさん、お席に着いてください。AO様、引き続き、よろしくお願いいたします」
「はい、わかりました」
 全員を見渡すと、渡してあるペットボトルは、全員が飲んでいるようだ。
「それでは、みなさん。次の講義に入ります」
「はい」
「おトイレには行ってはいけないと申し上げましたが、誰も行っていませんね」
 全員が、頷く。
「おトイレに行きたいと思っている人はいますか。手を上げてみて」
 みずき、一美、そして由美が手を上げた。
「今回は、放尿、すなわち「おしっこ」ですね。それをしている姿を見せるように、ご主人様から求められた時にどうするか。単にお見せするだけでは、何も盛り上がりもなく、つまらない行動になってしまいます」
 一瞬、全員がとなり同士で顔を見合わせている。
 一美が手を上げて、問いかけてきた。
「先生、どうしたらよろしいのでしょうか」
「そう、恥ずかしいと思っている姿を見せるわけですから、それなりに言葉も含めて、行動しなくてはなりません」
「それについては、先週の先生にいろいろと教えていただきました」
「そうでしたか。では、今回は実践ですね。みなさん、よろしいですか」
 戸惑ったような顔ばかりで、返事が返ってこない。
「どうしました、実践をしていただきますよ。返事は」
「はーい」
 どうも、気乗りではないようだ。
「それでは、まず最初に、一美さんから実践していただきましょう」
「えー、私ですか」
「そうですよ、一美さん。あなたならできるはずです。奈津美さん、用意を」
「はい、わかりました」
 部屋の空いているスペースに、ビニールシートが敷かれ、その上に、洗面器よりは深さがあるピンクのバケツが置かれた。
「それでは、一美さんが、見本を示していただきましょう。お願いします」
 気乗りはしていないようだが、一美が立ち上がり、シートの上に立った。
「それでは、ご挨拶から始めてください」
「はい」
「では、始めて」

「ご主人様、一美はおトイレが近くなってしまい、いまとてもオシッコがしたくなっています」
「ほー、それで」
「是非、ご主人様に、一美がおしっこをしている姿を見ていただきたいのですが、よろしいですか」
「それは構わないが、服を汚さないようにしなさい」
「お心遣い、ありがとうございます」
「ところで、女性のおしっこは、どこから出るのですか」
「は、はい。その、あそこです」
「あそこでは、分かりませんね~。体のどの部分ですか」
「は、はい。あの、パンティで隠しているところです」
「では、どこから出るのか、まずは出す前に、私の前に見せていただきましょう」
「は、はい」
 一美は、パンティを膝までおろすと、スカートを持ち上げた。
「あの、ここの、黒い茂みの奥から出ます」
「そうですか。では、茂みを広げて見せてください」
「は、はい」
「そこは、いつも、一人遊びをするときに触っているところではありませんか」
「は、はい。そうです」
「どうぞ、ご覧ください」
 一美は、襞を広げて、尿道の出口を説明した。
「さあ、ではそこにしゃがんで、実際に出してください」
「は、はい」
 言われたとおりに、バケツを跨いで、腰を沈める。
「襞を広げたままで、どこから出るのか、良く見せてください」
「は、はい。ど、どうぞ、ご覧ください。で、出ます…」
 少しすると、秘園付近に軽いふくらみがあり、そして勢いよく、おしっこが飛び出してきた。
 シャーーーー。
「若いから、なかなか勢いがいいですね~」
 一美は、的確にバケツの中に尿を放出している。
 描かれた弧が、段々勢いを失い、そして最後は止まった。
「ご主人様、一美のおしっこの姿をご覧いただき、ありがとうございました」
「滴をきちんと拭いて、そして消毒綿を使っておいてください」
「ご配慮、ありがとうございます」
 奈津美が、テッシュと消毒綿を一美に渡し、後処理をさせる。

「今度は、残り4人全員で、やっていただきましょう」
 やはり、気が進まないのか、返事がない。
「返事は」
「はい」
「奈津美さん、用意をお願いします」
「分かりました」
 一美が使用したバケツは、自分で片付けるように促し、代わりに4つのバケツが並べられた。
「では、一人ずつ、ご挨拶してから、おしっこの体勢に入ってください」
 一美が行った如く、全員同じように、挨拶してから、秘園を晒し、そして放尿に移った。
 4人が並んでしている姿は、なかなか見ることはできない。
 余りの恥ずかしさに、顔を覆っている者もいる。
 そう、この恥じらいが、ご主人様のS心に火をつけるのだ。

<続く>


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【雪風流・雑記】今日は祝日でした
2011/11/03(Thu)
 こんばんわ、雪風です。
 だいぶ寒くなりましたが、お風邪など召していらっしゃいませんか。
 おかげさまで、私は元気で過ごしています。

 さて、秋に入り、年も一つ取りましたが、何かと毎日多忙です。
 仕事のほうは、これからという感じですが、プライベイトは予定がたっぷりです。
 残念ながら、SM系ではありません(涙)。

 今日は1日、家で色々片づけ、週末に向けての準備などしていましたら、夕方になってしまいました。
 11月5日(土)~6日(日)は、池袋(東口、西口)、目白などに出かけます。
 友人も、遠方から出で来るので、土曜の夕方は飲み会で決定ですが、日曜日は比較的フリーなので、ご希望があれば、ランチでも可能ですよ~。

 さて、久しぶりの「今日の1枚」は。
 大分、昔のグラビアですが、CAの緊縛、秘園責めです。
 着衣での緊縛は、着用している本人も「背徳感」が重なって、さらに燃えると思います。
 いやっ、と顔をそむけても、からは素直に反応しています。
「素直じゃないね。言うことが聞けるように、シッカリとお仕置きしましょうね~」
 じっくり責めたくなるフォトのひとコマです。
SMSA04.jpg

 現在、リアルは、とんとご無沙汰しています。
 秋のひと時、「雪風流の異次元世界」へ是非お越しください。


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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 研修開始
2011/11/02(Wed)

 前回  洗面所にて

 ホテルに到着した際に、クロワッサンを食べていたので、余りお腹は空いていない。
 しかし、夕食までのことを考えると、ここは軽食程度で満たしておく必要がある。
 レストランで、お勧めのスパゲティを頼み、奈津美との会話に入る。

「いや~、洗面所に行きましたら、一美さんがいて、放尿ショーと私の尿をゴックンしてくれました」
「えっ、もうそこまでされたんですか」
「みなさん、水道水で練習したいた聞きましたよ。基礎訓練的なことは、全部終わっているんですね」
「そうでしたか。ここ1週間は、座学中心と聞いていたので、そこまで承知しておりませんでした。申し訳ございません」
「いや、別に奈津美さんが謝る必要はありません。しかし、先週の座学の講義も聞いておきたかったですね」
「男性機能、衛生、コミュニケーションなどを中心に講義されたと伺っていますが…」
「そうですか。まあ、実践は私に任されたようですので、知識レベルは良いとしましょう」
 そんな話をしながら、今日の予定を打合せ、部屋にまた戻り、少しベットに横になった。

 コン!コン!
 ドアがノックされ、奈津美が入ってきた。
「どうぞ」
「AO様、そろそ午後の研修開始のお時間ですが」
「そうですか。では、参りましょう」
 研修会場は、6Fの小会議室だ。

 部屋に入ると、ずでに研修生の5名が、円卓に座って待っていた。
「全員起立してください」
 奈津美の指示を受け、一斉に立ち上がった。
 窓側に立つと、奈津美から講義が始まった。
「それでは、AO先生、お願いいたします。みなさん、ご挨拶を」
「よろしくお願いいたします」
「どうぞ、おかけください」
 5人が一斉に座った。
「奈津美さん、御昼前にお願いしていたものを、みなさんに」
「はい」
 奈津美が、全員にバスタオルとバナナ、そしてソフトクリームを立てておく金属製の台座が配布された。
「それでは、みなさん、最初は皆さんのお口の技の出来具合を、拝見させていただきます」
「バスタオルを敷いて、バナナの皮を半分ほど剥いてください」
 指示を受けて、一斉に用意を始める。
「今度は、皮を剥いたバナナを、台座に立ててください」
 全員が、バナナを台座に立てる。
「用意はよろしいようですね。それでは、そのバナナを男性自身に見立てて、みなさんのお口、舌で、トロトロと舐めて、バナナを減らしていってください」
 全員が、真剣なまなざしだ。
 数名が、無言でうなずいている。
「命ぜられたことがきちんと理解しているかどうか、それを知るのは、きちんとした返事です。みなさん、御返事は」
「はい」
「わかりました」
 それぞれが、口々に了解したことを言葉にした。
「それと、手を使わないように、後手になっていただき、手錠をかけさせていただきます。みなさん、手を後ろに回して」
「奈津美さん、全員に手錠を」
「はい、かしこまりました」
 次々に、手錠がかけられていく。
「それでは、奈津美さん、時計をお願いします。ひとまず30分でどこまで減らせるか、試してみましょう」
「先生、お願い、よろしいですか」
 チアガールの宏美が発言した。
「何でしょう」
「先生、雰囲気を出したいので、部屋を暗くしていただいてよろしいですか」
「あまり暗いと、みなさんの技が確認できませんので、ブラインドを下ろして、照明は絞りましょう」
「ありがとうございます」
「それと、雰囲気をすために、私が皆さんが夢中になっている間、色々といたずらを仕掛けます。それを受けながら、バナナを溶かして減らしていっていただきます」
「はい」
「わかりました」
 口々に返事がある。
「さあ、始めますよ。それではーーー、スタート!」
 一斉に、バナナに口を付けていく。
 いきなり、口に咥える娘もいる。
「慌ててはいけません。あと、歯を使わずに。唇としただけで溶かしていくのです。咥えて、一度にお口を上下させるのは5回まで。それも5度までとします」
 5人の娘が、バナナをぺろぺろと舐めたり、咥えて上下させたりしている。
「後で重さを調べます。一番減りの少なかった方には、お仕置きがありますから、しっかりとやってください」
 最初は、正面の席から全員の様子を眺めていたが、イタズラ心が出てきた。
(そろそろ、色々やってみようか)

 最初は、全員のパンティの中に、ローターを入れてみよう。
 当然、リモコン式のもの。
 机の下へ潜り込み、そして一人ひとりに声をかけていく。
「足を開いて、そう。ローターを入れてあげるからね~」
 一人ずつパンティーを引っ張って、その中に、ローターを入れる。
 当然、クリ○リスの上あたりに入れるのは当然のことだ。
 自分の席に戻り、5つのリモコンを順番にスイッチを入れていく。
 最初は、もちろん「弱」から。
 1つ目、ブーーーン。
 2つ目、ブーーーン。
 ローターの低い振動音が重なり、さながらオーケストラの重奏だ。
 まず、セーラー服のみずきが、バナナから口を離した。
「あ~~~ん」
「ほら、お口を離すと、バナナが減らないよ」
「気持ちよくなっちゃいます~」
「ほら、しっかりしゃぶって」
 再び、バナナを舐め始めたが、スイッチを入れる前とは格段に動きが鈍くなり、スピードが減退している。
 咥えたまま、口が動かなくなっているのは、一美。
「ほら、どうした。動かさないと、お仕置き行きだよ」
「あーー、感じちゃう~」
 なんとか耐えている、菜穂子と由美。
 一番バナナが減っている感じが、宏美だ。
「一番の娘には、ご褒美を出そうかな」
 飴と鞭の世界だ。
 ローターのスイッチを、ランダムに変更すると、振動の強弱が不定期な動きとなる。
 あちこちで、艶めかしい声が漏れる。
「ほら~、みんなのお股が、喜びのお汁を流しているんじゃないか~」
 その声も耳に入らず、感じまくっている娘、なんとかバナナを減らそうと動きは鈍いが、バナナに集中しようとする娘。
 色々だ。

 今度は、バスト責めだ。
 一人ずつ、服の上からバストを揉みほぐしていく。
「あぁーん、きもちいぃーー」
 良い声が部屋に響く。
 おっと、丁寧にやりすぎたな、残りは10分を切ったようだ。
 席に戻り、ローターのスイッチをランダムから手動に切り替え、最後のいたずら。
 スイッチを全部「強」に入れる。
「あぁーーーー」
「いぃーーー」
 こうなると、バナナどころではなくなってくる。
 振動による刺激を堪えるのが、精一杯。
 しかし、そのような中でも、宏美だけは、バナナを舐めようと努めている。

 リリリリリリリリ~ン。
 タイマーが鳴り響く。
 時間だ。
 ローターのスイッチを一斉に切る。
 それを合図に、疲れがどっと出て、その場に突っ伏した娘も出た。
「はい、時間です。それでは奈津美さん、みなさんのバナナを回収して、重量を量ってください」
「わかりました」
 奈津美が、机を回って1つずつバナナを回収していく。
「5分ほどお待ちください」
「お願いします」

 暫く待つと、奈津美が重量を記載したメモを持ってきた。
「それでは、結果の発表です。奈津美さん、見名坂の手錠を外してください」
「はい」
 次々に手錠が外され、突っ伏していた娘も姿勢を戻し、こちらを注目している。
「それでは、第4位から。第4位は、みずきさんです。皆さん拍手してあげてください」
 バチバチバチ。
「よかったー」
 ほっとした表情をみずきは見せてくれた。
「続いて、第3位は、一美さんです」
 パチパチパチ。
「第2位は、菜穂子さんです」
 パチパチパチ。
「残るのは、由美さんと宏美さんですね。では、注目の第1位。宏美さんです」
 パチパチパチ。
 宏美が安堵の表情を浮かべるのと対照的に、由美の表情はこわばっている。
 どのようなお仕置きなのか、それは説明していないので、恐怖感にさいなまれているのだろう。
「残念ながら、由美さんは、第4位のみずきさんに2gほど足りませんでした」
「そ、そうでしたか…」
 残念そうに、目には少し涙が浮かんでいるようだ。
「それでは、第1位の宏美さんには、ご褒美ですね」
「ありがとうございます。何かいただけるのでしょうか」
「そうですね~。何か欲しい物はありますか」
「うーーん、何にしようかな~。じゃあ、先生のおち○ぽ様を舐めさせてください」
「そうですね~。希望は一応うかがっておきましょう」
「すぐ、くださらないのですか」
「その前に、第5位の由美さんに、お仕置きをしないといけませんので。由美さん、立って」
「はい」
「そうしたら、パンティを膝までおろして、席の後ろで四つん這いになってください」
「はい」
 言われたとおりに、パンティを膝までずらすと、席の後ろで、四つん這いになった。
「これでよろしいですか」
「では、お仕置きに、お尻に5発のスパンキングを上げます。お願いをしてみなさい」
「は、はい。バナナ舐め競争で、最下位になりました由美に、先生のお仕置きのスパンキング、お願いいたします」
「良く言えましたね。皆さんも、お願いするときの言葉は、由美さんのように、謙虚に申し上げてください」
「はい」

 立ちあがって、由美の脇に立ち、そしてヒップにスパンキングを施す。
「いきますよ」
「は、はい。お、お願いします」
 パシッ。バシッ。バシッ。バシ、バシ。
 音が発するたびに、由美の体が震える。
「あ、ありがとうございました…」
 目には、涙が浮かべられているようだ。
「では、由美さんは席に戻ってください。今から15分ほど休憩にします。ただし、おトイレは禁止です。お一人ずつ披露していただきますからね。では小休止してください」

 席を立って、奈津美とともに部屋を出る。
 さて、次はどんな内容にするかな。

<続く>


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 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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