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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 由美の補習1
2011/12/23(Fri)

 前回  初日研修終了


 部屋に戻り、ソファーに腰掛け、煙草に火をつける。
「ふーーーっ」
 休憩の一服、落ち着く時間だ。
 そうだ。先ほどの研修の模様、そうみずきと宏美の状況を、ビデオで確認しておこう。
 大画面テレビのスイッチを入れ、カメラ番号を確認して「再生」。
 セーラー服みずきの、開脚緊縛が大画面で映し出される。
 あられもない姿だが、感じているようだ。
 ここで、奈津美が入ってきて、みずきの股間で動いているバイブのスイッチを「強」にする。
「あっ、あーーー」
 いきなり、声が甲高くなった。
 なかなか良い画像だ。

 コンコン!
「どうぞ」
 扉が開き、奈津美が部屋に入ってきた。
「研修生は、全員部屋に引き揚げました」
「ありがとう。お疲れさまでした。でも、奈津美さんも、結構容赦のないSですね」
「そんなことはございません。ちょっとだけ、こんな風にされたいなと…」
 と言いながら、伏し目がちにこちらを見ている。
「まあ、この研修期間中に1、2回、きっと機会はあると思いますよ」
「ありがとうございます。楽しみにいたしておりますので、よろしくお願いいたします」
「まあ、おかけになったら。どうぞ」
「ありがとうございます。いかがでしょう、軽くアルコールなどお出ししますか」
「そうですね。でも、この後大事な事もありますので、ノンアルコールのビールにしましょう」
「分かりました。では、少しお待ちください」
 そう言うと、奈津美は一礼して、ノンアルコールのビールを取りに部屋を出た。

 今度は、宏美だ。
 おっと、チアガールの開脚緊縛も、なかなか良い。
 股間のバイブも、少し太めの「九の一」だ。
「き、きもちいぃぃーー」
 宏美の感じている顔が、なんとも言えない。
 また、スコートは大きなシミが出ている。
 一度、潮を噴いたようだ。

 コンコン!
「どうぞ」
 再び扉が開き、奈津美が入ってきた。
 グラス、ノンアルコールビール2本、そして軽いおつまみをトレイに載せ、運んできた。
「お待たせいたしました。お飲み物をお持ちしました」
「ありがとう。奈津美さんも一緒にどうぞ」
「ありがとうございます」
 ビールの栓を開け、奈津美のグラスに注いでいく。
 私のグラスにも、奈津美が注いでくれた。
「では、お疲れさまでした。乾杯」
「ありがとうございます、乾杯」
 カチン
 宏美の艶っぽい声の間を、グラスの快い音が響く。
「うん、最近のノンアルコールも、美味しいね」
「はい。以前の輸入品よりも、格段に口に合うようになりました」
「そうだね」
 研修の感想などを話しながら、しばしビデオを見る。
「そう言えば、由美さんには、補習をすることを伝えました。そして1時間後に奈津美さんが迎えに行くと」
「分かりました。あと30分ほどありますね」
「お迎えを、よろしくお願いします」
「かしこまりました」
「それで、由美さんのことなのですが…」
 私は、由美に対して、どのようにするか、その計画を奈津美に話してみた。
「よろしいのではありませんか。やはり、自ら望んでいただくことが大切です」
「そうか。奈津美さんに話してみて良かった。その線で進めていくことにしよう」
「私は、いかがいたしますか」
「そうですね、アシスタントとして、一緒にいていただきましょう」
「なんか、恥ずかしいです」
「奈津美さんが照れて、どうするんですか」
「そうでしたね」
「ははは~」
「うふふふ~」

 そろそろビデオも終わりのようだ。
「では、そろそろ由美さんをお迎えに行っていただきましょうか」
「はい、かしこまりました。テーブルの上を片付けてから、お迎えに行ってまいります」
「では、お願いいたします」
 私は、もう一度、机のパソコンに向かい、由美のデータを確認することにした。
 奈津美は、さっと応接テーブルの上を片付けると、部屋を出て行った。

 5分もすると、ドアがノックされた。
 コンコン!
「どうぞ」
「失礼いたします。由美さんをお呼びいたしました」
「先生、由美です。参りました」
「由美さん、どうぞこちらに」
 ソファーに腰掛けるように促す。
「はい、失礼いたします」
 私の前に、CA姿の由美が腰かけた。
「今日の研修はいかがでしたか」
「はい。先週、色々と話は聞いていたのですが、実際となりますと、すごく興奮します」
「そうでしょうね。今までのご経験の中では、SMは体験されていないようですし」
「はい。おっしゃる通りです。それと…」
「それと」
「私、まだ、その、あの…」
 視線を私から完全にはずして、伏し目がちになる。
「どうぞ、続けて」
「エッチなことは、したことがありますが…、その、まだ、男性を私の体に迎えたことが、ないので…」
「男性を迎えたことがない、と言いますと」
「あの、おチ○ポさまを、入れていただいたことが…」
 顔が真っ赤になって、言うのも恥ずかしいようだ。
「と、言うことは、バージン、と言うことですね」
「は、はい。そうです…」
「バージンですと、どうしても、アイテム類の使用が制限されてしまいますね」
「は、はい」
「今日の研修の中でも、他の皆さんには、バイブを使いましたが、由美さんには、ローターしか使用しておりません」
「は、はい」
「それで、いかがしますか」
「???」
「と言うのは、このまま、新たなご主人様のために大切にバージンを残しおくか。それとも」
「それとも」
「この研修の期間中に、ロストバージンするかです」
「…」
「これは、由美さんが決めてよいことなのですよ」
「は、はい」
「もし、この研修期間中でというと、私が初めての男性、ということになりますが」
「は、はい」
 しばし、無言の時間が過ぎる。
 私は、由美を見つめたままであるが、由美は、下向き加減で、ずっと考えている。
「いま、決められないのであれば、また後日でも結構ですよ」
「で、でも、そうすると、この研修で私だけが何か後れをとるような気がして」
「確かに研修内容に制限がかかることは事実ですが、遅れるということではないと思います」
「…そうですか…」
「今、お付き合いしている方はいらっしゃるのですか」
「いえ。この研修に参加するために、彼とは別れました」
「その彼とは、何もしなかったの」
「キス、まで…。その、ご奉仕とかはしましたが、彼はS○Xまでは求めませんでした」
「そうですかー」
「あ、あの。先生に、本当にお願いしてもよろしいのですか」
「ええ、由美さんの心が決まれば、構いませんよ」
「…、そ、それでは、そのお願いします」
「私でよろしいのですか」
「は、はい。その、先生にお願いいたします」
「分かりました。明日からの研修も、皆さんと一緒にできるように、お役にたちましょう」
「よろしくお願いいたします」
「ただし、SMチック、羞恥系のS○Xになりますよ」
「先生に、お任せします」
「分かりました。何でもいたします」
「では、奥のベットルームに移動しましょうか」
「はい。お願いいたします」
 私は、由美をペットルームへ移動するように促した。

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 初日研修終了
2011/12/23(Fri)

 前回 全員緊縛 そして


 5人全員が、全員開脚緊縛されて、個別にアイテムの感触を体感してもらった。
 中には、バイブだけで、何回か逝ってしまった子もいるようだ。
「それでは、奈津美さん、逝った子からアイテムをはずして、そして縄を解いていきましょう」
「はい、わかりました」
 見まわしたところ、みずき、菜穂子は、最初に逝ってしまったようで、ぐったりしている。
「それでは、奈津美さんは、みずきさんをお願いします。私は、菜穂子さんの方を」
 菜穂子のコーナーに行くと、股間に沈めたバイブの唸り声だけが響き、本人は、ぐったりとしていた。
「さあ、一度外しますよ」
 そう言って、バイブのスイッチをゆっくりとオフにし、そして引き抜いていく。
「おやおや、バイブの周りがベトベトですね~」
「は、はー」
 もう、ぐったりしていて、気の抜けたような返事をしている。
 バイブにかぶせたスキンはベトベトで、白い物が付着している。
「ほら、見てごらん。菜穂子さんの感じまくった印、マ○カスが、いっぱい付いていますよ」
「せんせい、いゃ~ん」
 さすがに、恥ずかしいようだ。
 バイブを抜いた後、今度はロープをはずしていく。
「あーーん、あっ、あっ、いっ、逝くーー」
 隣のブース、一美が一段と高い声で、逝ってしまったようだ。
 手早く、菜穂子のロープをはずし、体を休ませる。
「本日は、ここまでです。暫くここで休んだら、自分のお部屋に戻ってください」
「は、は~~い」
 菜穂子は、椅子にもたれかかったまま、深い息をしている。

 さて、次は、一美だ。
「これは、これは、一美さん。一段と高い声がしましたね~」
「せ、せん、せい。いっ、逝ってしまいましたー」
「そうですか、逝き顔を見られませんでしたね。でも、後からビデオで拝見しましょう」
「は、はい」
「それでは、アイテムとロープをはずしますね」
 そう言って、一美のバイブを抜き、縄を解いてゆく。
 良く見ると、椅子の周りに水滴が飛んでいる。
「一美さん、潮を拭きましたね」
「は、はい。恥ずかしい…」
「そうですか、バイブで潮吹きですね~。本物のおち○ちんだったら、もっと吹くかもしれませんね~」
「わ、わかりません…」
 まあいい。

 奈津美は、宏美の縄を解いている。
 じゃあ、私はCAの由美の様子を見に行こう。
「どうですか、由美さん」
 股間では、ローターの低い唸り声だけが響いていた。
「き、きもち、い、い、ですー」
「そうですか。一度逝きましたか」
「い、逝ったか、どうか、わかりません。ぼーっとしています~」
「どれどれ」
 そう言いながら、股間のパンティで動いているウズラの卵のようなローターを掴んで、少し位置をずらしてみる。
「あっ、そ、そこ、感じるー」
「おやおやねローターがずれていたようですね」
「あーーー、いぃーー」
 急に受けた新たな刺激に、体をのけぞらそうとしている。
「今度は、クリちゃんを剥いて、ローター押しつけてあげましょう」
「あ、ありがとう、ございます」
 由美の股間で暴れているローターを取り出し、パンティをずらして、秘園をあらわにさせる。
 そして、指で秘園をなぞると、溢れた蜜で、べとべとになっている。
 さらに、クリちゃんが被っている皮の防止をクリンと剥く。
「あっ、かんじます~」
「ほら、こんなに、クリちゃんが大きくなっちゃって。では、ご多忙のローターを直接当ててみますね」
「か、感じちゃいます~」
 姿を現したクリちゃんに、ローターを直接当てていく。
「あっ、あっ、あーーー、か、かんじますーー」
 急に反応が激しくなった。
 由美は、この刺激から逃れようと、体をもがこうとしているが、ロープでしっかりと緊縛しているので、体が自由にならない。
「ほら、良い表情ですよ~」
「き、きもちいぃーーー」
 ローターで、クリちゃんの周りを音を書くように動かしていく。
「あ、あっ、あっ、あっ、あーーー」
 顔が、段々堪えるような表情に変わる。
「の、上っていくーーー」
 そう言うと、体がガクンガクンと痙攣を起こし、そして力が一気に抜けたようにガクッとなる。
 額には、大粒の汗が浮かんでいる。
「逝ったようですね。では、少し余韻を楽しんでください」
 私の声は、半分も聞こえていないようだ。
 力が抜けて、ぐったりとなっている。
 5分ほど休ませた後、ロープを解いていく。
「由美さん、今日の研修は、これまでですが、あなたには、補習をしていたたきます」
「ほ、補習?」
「部屋に戻って体を休めたら、1時間後に奈津美さんがお迎えに行きますので、待っていてください」
「は、はい。わかりました」
「では、後ほど」

 奈津美は、部屋に帰ろうとしている研修生たちを呼びとめて、ロープのまとめ方、アイテムの消毒、片づけを教えている。
 そうだ。ちんとアイテムを使いこなすには、片づけ、お手入れは必須だな。
 それに、後片付けがらくになる。
 私も、一度休憩しよう。
「奈津美さん、私は先に部屋に戻っていますから、みなさんの指導が終わったら、来てください」
「はい、AO様。わかりました」

<続く>



【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 全員緊縛、そして
2011/12/18(Sun)
 前回  奉仕の宿 縄だめし


 コンコン。
 ドアがノックされた。
「はい」
「失礼します。軽くお飲み物でも」
 奈津美が、コーヒーを持って入ってきた。
「ありがとう」
「5人一度に訓練するのは、なかなか大変でしょう」
「これまでは、3人くらいまとめて行ったことは何度かありますが、5人は初めてです。でも、余り変わらないですね」
「そうですか。ならよろしいのですが」
「そう言えば、研修生のみなさんは、どうしていますか」
「はい。休憩の後、隣の部屋に移るように言ってあります」
「なら、結構」
「今度は、一人ずつ縛っていこうと思う」
「そうですね。そろそろ緊縛して、そして…」
「そう、アイテム責めに移りましょう」
「分かりました」
 出されたコーヒーを飲みながら、煙草に火をつける。
 やはりコーヒーには、煙草が似合う。
 さすがに一流ホテル。部屋の換気はしっかりしている。
「さあ、そろそろ行ってみようか」
「はい。お願いします」
 コーヒーを飲みほし、そして先ほどの小会議室の隣の部屋行く。

 ドアを開けると、全員が整列して待っていた。
 部屋は、衝立で6つのブースに仕切られている。
 そして、各ブースには、一人用の応接椅子と姿見の鏡が置かれている。
「全員揃っているね」
「はい、よろしくお願いします」
「それでは、今度は、一人ずつ緊縛していきます。それでは、各ブースに入ってください」
「はい」
「座って待っていてかまいません。それでは、奈津美さんにも手伝っていただきます。宏美さんからお願いします」
「わかりました」
 私は、最初は、みずきのブースに入る。
「では、立って。そして、背を向けて手を後ろに回してください」
「はい」
 素直に従う、セーラー服姿のみずき。
 後ろの手をにロープをかけていく。
「もし、痛いと思ったら、遠慮なく言ってください」
「ありがとうございます」
 後手を縛り、そしてロープを前面に回していく。
 そして、止めるところはきちんと止める。
 上半身を縄化粧していく。
 その様子を真剣に見つめる、みずき。
「よし、これで良い。そしたら椅子に座って」
「はい」
 上半身に縄化粧を施されたみずきが、椅子に腰かける。
「では、左右の肘に足をかけて、開脚姿にしていただきます」
「なんか、恥ずかしいです」
「そう、その感覚は忘れてはいけませんよ」
「はい」
 座ったみずきの足を、左右の肘にかけていく。
「そのまま、少し待っていてください。ただし、ローターで楽しんでいてください」
 スカートをまくり上げ、そして白いパンティの中に、ローターを入れ、クリちゃんの位置に合わせる。
「それでは、スイッチが入りますよ」
「お、お願いします」
 スイッチをONにする。
「あ~~~ん、き、も、ち、いぃーー」
「そのまま、暫く楽しんでいてください」
 向こうから、宏美のあえぎ声も聞こえてくる。
 奈津美が縛って、秘苑にローターを入れたようだ。

 次に、一美のブースに入り、同じように、後手縛りにしていく。
 この子は、経験が意外とあるようなので、小ぶりのバイブを入れてやろう。
「一美さん、これは何」
 縛って椅子に座らせた、一美に質問する。
「はい、バイブレターです」
「そうですね。これは、どのようにして使う物ですか」
「は、はい。そのお、おま○こに入れていただいて…」
「おま○こに入れて、どうするんですか」
「あ、あの、気持ち良くしていただきたいです」
「このバイブレターを、ズブリと、宏美さんのおま○こに入れるんですね」
「は、はい。お、お願いします」
「分かりました、では、ズブリと入れましょうね」
「はい」
 やはり開脚姿にした一美のパンティの脇から秘園を晒して、そして中心部にゆっくりとバイブを沈めていく。
「あ~~~、か、感じちゃうーー」
 根元までしっかりと差し込むと、パンティを元に戻し、抜けないようにする。
「暫く、そのままで待つていてくださいね」
「あぁーーーん、はぁーい」
 返事も上の空だ。
 奈津美が緊縛した二人目は、由美だ。
 ローターに感じて、よい声を上げている。

 最後は、ナース姿の菜穂子だ。
「菜穂子さん、では、今度はあなたの番ですね」
「はい、よろしくお願いいたします」
「では、早速背を向いて、手を後ろで組んでください」
「はい」
 手際良く、ロープをかけていく。
 白衣に対して、赤のロープは、やはり映える。
 いい感じだ。
「先生、なんか、頭がぼーっとしてきます」
「縄に感じていくようになれば、本物の域だね」
 しっかり縛り上げてから、感想を聞いてみる。
「なんか、その、あそこが熱くなってきています」
「あそこって」
「あ、あの、おま○こ…」
「では、確かめてみましょうか」
 スカートをまくり上げ、パンティのわきから指を滑り込ませてみる。
「おやおや、菜穂子さんのおま○こは、大洪水ですね~」
「は、恥ずかしいです~」
 指先に、菜穂子の秘園から溢れたマ○汁が、絡んでいる。
「いけない菜穂子さんには、やはりローターでなく、バイブですね」
 椅子に座られて、開脚させると、秘園の中心に、ズブリとバイブを差し込んでいく。
「あっ、あーーー、い、いぃーー」
「では、バイブが動きますよ。スイッチ・オン」
「あーーーー、いぃー。きもち、いいーー」
「暫く、楽しんでいてください」

 菜穂子のブースを出て、奈津美が緊縛した2人の点検を行う。
 最初は、CAの由美。
「おや、由美さん。上気していますね」
「は、はい。先生…」
「あなたのパンティの下には、何を入れていただいたのですか」
「は、はい。ロ、ローターです」
「ローターは、あなたのパンティの中の、どこに入れていただいたのですか」
「ク、クリちゃん、で、す…。あーー」
「そうですか、由美のさんのクリちゃんに、ローターが乗って暴れているんですね」
「は、はい。き、きもち、いい、です~」
「それは、よかったですね。では、また後ほど来ますから」
「…は、はい…」
 私の言葉もほとんど耳に入らないくらい、感じているようだ。

 最後は、チアガールの宏美。
 スコートの中に、バイブを入れられて、嬉しそうに感じている。
「どうですか、宏美さん」
「き、きもち、いぃですー。ほ、本物が、ほ、ほしく、なっちゃう~」
「本物って、何ですか」
「せ、先生の、オチ○ポ様ぁー」
「私のチ○ポで、どうしてほしいのですか」
「ひ、宏美の、おま○こ、かき回して~」
「そうですか。宏美さんのおま○こを、かき回してほしいのですね」
「は、はい。そ、そうですー」
「今は、研修中ですので、また後ほど。代わりと言っては何ですが、これで、少し楽しんでください」
 ローターに加えて、バイブを取り出し、宏美の秘園の中心部に、ズブリと差し入れる。
「あっ、あっ、あーーー」
「どうです。良いでしょう」
「う、うれしいぃーー」
「暫く、楽しんでくださいね」

 全員が緊縛されて、ローターやバイブで責められている。
 こういう風景は、何度見てもいいものだ。
「奈津美さん、そう言えば、由美さんを、そろそろ何とかしないといけませんね」
「はい。AO様の主砲で、是非女性にしてあげてください」
「この時間が終われば、今日の研修は終わりになると思いますので、一人だけ、補習授業ということで」
「分かりました。AO様の隣のお部屋に待機させるようにします」
「そうですね。よろしくお願いします」

 その後、交代で、5人の研修生に、アイテムの味をしっかり味わってもらった。
 休憩を取ったのちに、今度は2人ペアで緊縛しあい、そしてアイテム責めをお互いにしてもらった。
「今日は、快楽系だね」
「そうなりましたね。でも、この後、AO様には、大事な仕事が」
「そうですね」
 いよいよ、楽しみだな。

<続く>



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志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 縄だめし
2011/12/11(Sun)

 前回  奉仕の宿 放尿ショー


 しばしの休憩の後、今度は縛りの練習に入ることにした。
 最初は、やはり綿ロープで試した方が良い。

「みなさん、集合してください」
「はい」
 良い返事とともに、全員が私の前に並んだ。
「これから、緊縛、そうロープによる縛りの練習に入ります。奈津美さん」
「はい」
 奈津美は、色々なロープを持ち、それを手前のテーブルに並べ始めた。
 綿ロープ、麻縄など、太さ、色もまちまちだ。
「ご用意できました」
「ありがとう。では、みなさんテーブルの前に移動しましょう」
「はい」
「ここに、色々なロープを並べました。最初は、それぞれのロープの特徴を覚えてもらいたいで、まずは自由に触ってみてください」
 それぞれが、手前にあるロープを手に取った。
「1つだけ手にするのではなく、色々な物と比べてくださいね」
「はい」
 両手にロープを持ちながら、硬さや長さなどを、色々と見比べている。
「では、自分が良いなと思った、気に入ったものを1本ずつ持ってください」
 それぞれが、選びながら1本ずつロープを手にした。
 私は、残ったロープの中から、赤い綿ロープを手にした。
「それでは2人一組になっていただき、そしてお互いの片方の腕に、ロープを巻いていただきます」
「ペアになる方をこちらから指名しますね」
 奈津美が進み出て、手際よくペアを組ませていく。
 みずきと一美、菜穂子と由美、宏美は単独だったので、奈津美が相手をすることになった。
「さあ、それでは、みずきさん、菜穂子さん、宏美さんが、ペアの方の右腕に、ロープを巻きつけてください。スタート」
 お互いに、ぎこちない感じではあるが、ロープを巻いた。
「あまりきつく締めてはいけませんが、ゆるゆるもダメですよ」
 言われたとおりに、みずきが一美へ、菜穂子が由美へ、宏美が奈津美の腕ににロープを巻いた。
「それでは、今度は、一美さん、由美さん、奈津美さんが、ペアの方の右腕にロープを巻いてください」
「はい」
 これで、双方の腕にロープが捲きつけられた。
「それでは、一人ずつ、私の前に来て、縛られた腕を出してください」
 私が一人ずつ、縛り度合いを確認する。
「初めてロープで縛られた方もいらっしゃると思いますが、今回は、どのくらい痕が残るか、時間を図ります。最初は10分間です」
 携帯を取り出し、時間を計るが、それだけではつまらないだろう。
「せっかくの待ち時間だから、もう一度全員のパンティでも拝見しようかな」
「私もですか…」
と奈津美が問いかけてきた。
「はい、ご一緒にお願いいたします」
「は、はい…」
 戸惑いながらも、内心は嬉しそうだ。
「さあ、では全員一斉に「ご主人様、どうか、ご覧ください」と言って、スカートを持ち上げなさい。まずは、みずきさんから。スタート」
「は、はい。ご、ご主人様、どうかご覧ください」
 そう言いながら、スカートの端を摘まんで、持ち上げた。
「次は、一美さん」
「はい。どうか、ご覧になってください」
「何を見るのかな」
 意地悪な質問を投げかけていく。
「あ、あの。パ。パンティです」
「見るだけかな」
「あ、あの…、触っていたただいても…」
「では、次は菜穂子さん」
「は、はい。ご主人様、どうかパンティの御診察を、お願いします」
「さすがにコスチュームに合わせた言葉が出ましたね。良いですよ」
「では、次は由美さん」
「はい。どうぞ、私のパンティをご覧になってください」
「はい、次は宏美さん」
「はい。顧問、どうかスカートの中をお確かめください」
「良いですね。みなさん、コスチュームに合わせて、自分がその役になりきることも、ご主人様を喜ばせるコツです。よろしいですか」
「はい」
「あと、笑顔を忘れてはいけませんよ。ホスピタリティ、そうおもてなしの心がないと、味気なくなってしまいます」
「はい」
「全員そのままで動かないで。少し、いたずらしますから」
 そう言って、みずきの前に行く。
「みずきさん、スカートを上げたままで恥ずかしいでしょう」
「え、そ、そうですが…。ご主人様が喜んでいただけるなら、嬉しいです」
「次は、何をしてほしいですか」
「あ、あの、みずきのパンティの中も御点検ください」
「パンティの中には、何があるのですか」
「は、はい。あ、あの…」
「あの、何ですか」
「お、おま○こです」
「その、おま○こは、どんな状態ですか」
「あ、あの、その、黒い、毛で覆われています」
「その毛のことは、何と言うのですか」
「は、はい。ま、ま○毛です…」
「そうですか。ま○毛に覆われた、おま○こを点検すればよいのですね」
「は、はい。お、お願いいたします」
 捲り上げられたスカートの先にある白いパンティの脇から、人差し指をゆっくりと入れてみる。
 肌に触れた途端に、水木の内股に緊張が走り、鳥肌となった。
「おや、緊張していますね」
「だ、大丈夫です…」
「そうですか」
 そう言いながら、人差し指の腹は、みずきの密林を撫でている。
 心臓の音が聞こえそうなぐらいに、ドキドキしているのがわかる。

「次は、一美さんですね」
「は、はい。よろしくお願いいたします」
「何をお願いしているのですか」
「はい。あの、その、パ、パンティを見ていただいて…」
「そして」
「あの、パンティの上から、その、大事なところを撫でていただけませんか」
「大事なところって、なに?」
「あの…、お、おま○こです…」
「そうですか。一美さんは、パンティの上から、ふさふさしたマ○毛に覆われた、おま○こを撫でてほしいと」
「は、はい。お願いいたします」
「では」
 そう言いながら、ゆっくりとパンティに手を伸ばしていく。
 笑顔が消えてきた。
「一美さん、笑顔がありませんよ」
「は、はい。すみません」
 パンティの上に手を置き、そしてゆっくりと撫で始める。
「あ~~」
 ため息が出てきた。
 スイッチが入ったようだ。
 暫く、パンティの布地を通じて伝わる体温を楽しんでみる。

「今度は、菜穂子さんですね」
「はい、先生。あの、菜穂子のパンティをご覧いただいて…」
「そして」
「あの、是非、おま○このクリちゃんを、擦ってください」
「大胆なお願いですね~」
「お願いします…」
「わかりました」
 手を伸ばしかけたところで、タイマーが鳴った。
「続きは、別の時に行いましょう。それでは、スカートを降ろして構いません。そして、先ほどのペアで、ロープをはずしてください」
「はい」
 奈津美は残念そうな顔をしたが、まだ時間はある。
 言われたとおりに、先ほどのペア同士が、お互いにロープを解いた。
「どうですか。ロープの跡が残っているでしょう。さて、どのくらいの時間で消えるか。奈津美さん、計測をお願いします」
「分かりました」
 手際良く、もう1つのタイマーのスイッチを入れる。
「ロープの痕を早く消したいときは、縛った部分をマッサージすれば、血行が戻って、早く消えますよ」
 数人が、マッサージを始めた。

 5分も経たないうちに、綿ロープの痕は全員すっかり消えたようだ。
「今度は、左手に麻縄を試してみましょう。先ほどのペアで、ロープをお互いにかけてください」
「はい」
 お互いに今度は、麻縄を腕に巻きつけていく。
「出来たペアから、こちらへどうぞ。締め具合を点検します」
 一人ずつ、縛りの強さを測り、なるべく均等にしておく。
「それでは、今度も10分間です。先ほどの続きもいたしましょう」
「はい」
「それでは、菜穂子さんからですね」
「よろしくお願いします」
「さあ、どうぞ。スカートを上げて」
「はい。先生、あの、菜穂子のパンティをご覧いただいて、おま○このクリちゃんを、擦ってください」
「大胆ですね~、菜穂子さんは」
 早速、パンティを摘まんで引きよせ、手が入るようにする。
 そして、密林の中を、指が目標地点を探して動き回る。
「あ~ん」
 指が目標地点に到達したようだ。
 皮を被ったクリちゃんを、軽く摘まんでみる。
「あーー」
「良い声ですね~。もっと聞かせてくれませんか」
 さらに、指がクリちゃんを覆っている皮を、クリンと剥いた。
 そして人差し指の腹で、ゆっくりと撫でていく。
「せ、せんせい。き、きもちいぃ~」
「そうですか、気持ちよいのですね。だいぶ、おま○こも、熱を帯びてきていますね」
「あ~~ん」
「おや、下の方も、すでに汗をかき始めていますよ~」
 心地よい声を聞きながら、さらに刺激してみる。

「さあ、次は由美さんですね」
「は、はい、お願いいたします」
「菜穂子さんの隣に立って」
「はい」
 菜穂子を刺激し続けながら、今度は由美のパンティを鑑賞してみよう。
「あの、私のパンティを、ご覧になってください」
「拝見しますよ。でも、もっと奥も拝見したいですね~。パンティを下げてから、スカートを上げてもらいましょうか」
「は、恥ずかしいです」
「もしかして、あなたが仕えるご主人様は、全裸を命じるかもしれませんよ」
「…、はい」
「それに比べれば、たやすいことです。では、やってみてください」
 おずおずと、パンティを膝のところまで下げて、スカートの端を摘まみ、徐々に持ち上げた。
「あ、あの、これでよろしいでしょうか」
「良いですね。茂みが真黒ですね~。正に密林です」
「は、恥ずかしい…」
「その恥じらいを、忘れてはいけません。これも大切な由美さんの魅力なのですから」
「は、はい」
「密林の濃さを、確かめておきますね」
 そう言って手を伸ばし、密林を撫でてみる。
 また、少し摘まんで、陰毛の具合を見る。
 由美は、まだ男性経験がないので、この程度の責めにしておこう。
 同時に触っている菜穂子は、もだえ声をこらえつつ、我慢している。
「あ~ん。先生、気持ちいい~」
 そろそろ菜穂子へのいたずらも、この辺りにしておこう。
「では、次に移ります。菜穂子さんと由美さんは、衣服を元に戻して、休んでください」
「あ~ん、途中になっちゃった…」
 菜穂子が、残念そうな言葉を出している。
「まだ、先は長いですよ。時間もたくさんありますから」
「は~い。ありがとうございました~」

 タイマーを見ると、残りは3分ぐらいだ。
「では、宏美さん、こちらへ」
「私も、スコートとパンティを下げたほうが良いですか」
「そうですね。お願いいたしましょう」
 言われ通りに私の前に来て、そしてスコートとパンティを、一緒に膝まで下げた。
「では、顧問、宏美の大事なところ、どうか楽しませてください」
「期待、大ですね~」
 そう言うと、スカートを持ち上げ、そして少し股を開いた。
「お願いします、顧問、宏美のおま○こを、どうか触ってください」
「それでは」
 今度は、股間に手を伸ばして、宏美の割れ目の筋を撫でてみる。
「あ~、いぃ~」
 もう、感じちゃっているようだ。
 指の先に、宏美の分泌物が絡まってくるのがわかる。
「いやらしい娘ですね~。もう、お汁が出ていますよ」
「顧問、おっしゃらないで、あ~」
 宏美の反応を楽しんでいると、タイマーが鳴った。

「はい、宏美さん、ありがとうございました。服を戻して」
「ありがとうございました」
 宏美も、ちょっぴり残念そうな顔をしている。
「では、みなさん、ロープを解いてください」
「はい」
 お互いに、ロープをはずしにかかる。
「今度は、麻縄ですので、先ほどの綿ロープよりも、痕が残ると思います。全員、しっかりマッサージをしてください」
「はい」
「奈津美さん、タイマーは入っていますね」
「はい、入れました」
「ありがとう」
 しばし、みんなの様子を見ることにする。
 麻縄を解いた腕には、全員縄痕がしっかりと残っている。
 マッサージをすることで、痕が段々と薄らいでいく。

 5分が経過した。
 まだ、全員、痕が消えてはいないが、一美、宏美の2人は、だいぶ薄らいでいるようだ。
 10分が経過した頃には、ほぼ全員の縄痕が薄らいだ。
「みなさん、お疲れさまでした。これで少しだけですが、ロープの感触がわかったと思います」
 菜穂子が、手を挙げて、質問してきた。
「先生、今度は、全身を縛るのでしょうか」
「縛り方は、色々ありますが、この研修期間中には、私と奈津美さんで全員を何回か縛ります。そして皆さんにもペアで縛っていただくこともあります。よろしですか」
「はい」
「それでは、20分ほど休憩してから、隣の部屋に移ります。詳しくは、奈津美さんから説明してもらいます」
 私は部屋を出て、自室に戻った。

<続く>


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