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【雪風流・雑記】無事、福岡から帰りました
2012/01/21(Sat)
 こんばんわ、雪風です。
 福岡出張、無事終わりました。

 初日の19日(木)は、羽田出発、福岡入りして空港で昼食。
 もちろん、せっかく福岡ですから、豚骨ラーメンのお店に入りました。
 久しぶりの本場の白濁した豚骨ラーメン。
 美味しくいただきました。

 その後、天神に移動して、会議に入りました。
 疲れますね~。
 でも、会議までの時間を使って、周辺散策。
 ダイエーの食品売り場へ。
 本当は、今回の出張で「からすみ」を買いたかったのですが、さすがに高級品。
 空港では、しょぼいものが3500円以上。
 悩みますが、もしかしてスーパーなら安いのかと思って入ると・・・【ない!】

 会議後、近くのお店で懇親会。
 さらに二次会と言うことで、今度は屋台ですね。
 歩いて中州に移動。
 やっぱり、ラーメンです。
 麺好きの雪風ですので、出されたどんぶりに期待して食べてみると、やはり「うまい」の一言。
 また、ビールも進むこと、進むこと。
 ごっつあんでした~。

 20日(金)は、7時半にホテルをアウトして、一路「大宰府天満宮」へ。
 天神から特急で二日市、乗り換えて大宰府駅へ。
 到着は、8時半過ぎ。
 さすがに参道のお店も、開店準備中のお土産屋さんが数軒、ほとんどシャッターでした。
2012012101.jpg

 参拝してから、宝物館へ。
 9時開館ですから、私が1番乗り。
 ゆっくり色々見させていただきました。

 その後、隣接している九州国立博物館に入り、細川家の秘宝展などを見ていたら、既に11時30分。
 今回の特別展で、菱田春草の「黒き猫の図」を見られたのは、嬉しかった。
 何と言っても、郷土の誇り、菱田画伯の真筆です(切手にもなっています、作品も、本人の肖像も)。

 取って返して、天神経由で大濠公園へ。
 お腹がすいたので、観光食堂は外し、ビジネスマンが入っていそうな食堂へ。
 ラーメン定食を頼みました。
 結構、味が独特ですが、慣れれば美味しいです。

 そして、大濠公園(福岡城址)へ入り、天守台跡まで登りました。
 次は、いつ来られるかわからないので、少し欲張りでしたが、園内を歩きました。
 そんな中、城址に移築・再建された櫓の写真を撮ろうと近づくと。
2012012102.jpg

 何と「猫」ちゃんが、寒さをよけてお昼寝中でした。
2012012103.jpg

 歩き疲れて、タクシーで大濠公園駅に戻りました。
 市営地下鉄に乗り、一路空港駅へ。
 いよいよ、福岡を離れる時間となりました。

 今回は、会議もさることながら、少し時間をいただくことができ、初めて福岡市近辺を歩きました。
 タクシーの運転手さん曰く「福岡は、観光地じゃないけんね~。花見の時は、大濠公園は、よかよ~」だそうです。
 でも、冬にしては暖かく、良い1日を過ごさせていただきました。

※今回は、福岡特集でした。すいません。SM系のお話しは、ありませんでした。すいません。

 
【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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【雪是流・雑記】福岡に出張
2012/01/18(Wed)
 こんばんわ、雪風です。
 急でてすが、明日朝の飛行機で、福岡・天神に出張となりました。
 初日は、スケジュールがいっぱい。プライベイトは、入れられず、です。
 翌日20日(金)は、大濠公園、大宰府まで行く予定です。
 まあ、急な出張ですので、あまり楽しむ感じはありません。

 そんなことで、更新おさぼりの理由が、また出来てしまいました。
 ご容赦ください。
 週末には、またブログ更新したいと思っていますが。
 できれば…。

 寒い日が続いていますので、野外露出などはご注意ください(笑)。


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 由美の補習4
2012/01/15(Sun)
 前回  奉仕の宿 由美の補習3


「今度は、ベットに腰掛けてください」
「は、はい」
 体を支えて、ベットに移動する。
 そして、由美を少し深く座らせる。
 由美の体が倒れないように、背中に布団をあてがう。
「さあ、今度は、私の主砲を受け入れていただく用意に入りますよ」
「は、はい。よろしくお願いいたします」
「では、M字開脚に固定します」
「は、はい」
 まず、左足をあげさせ、手際良く縄をかけていく。
 今度は、右足。
 そして、複数の線で、由美の背中に固定し、足を閉じられないようにしていく。
「どうですか。もう、足は閉じられませんよ」
「は、はい。恥ずかしいです~」
「では、記念写真ですね。撮影のおねだりをしてみてください」
「は、はい。せ、先生。足を閉じられない、ゆ、由美のいやらしいおま○こを、どうかきれいに、撮影してください」
「そうですね。では、撮りますよ~。笑顔を忘れないで」
「は、はい。こんな感じでよろしいです~」
「良い笑顔ですね~」
 そう言いながら、フラッシュを何度も浴びせる。
「では、撮影用に、洗濯バサミでおま○この襞を摘まんで、左右に広げます」
「は、はい。広げて、奥まで、し、しっかり撮ってください~」
「そうですね。ばねは弱くしていますから、大丈夫ですよ」
「あ、ありがとうございます~」
 細い紐を付けた洗濯バサミを、襞に付けていく。
 そして、左右に軽く引っ張っると、秘園の奥の動きが、はっきりとわかる。
 引っ張った紐は、左右の足に固定する。
「由美さんの、うれし涙、マ○汁を流しているおま○この奥まで、丸見えですね」
 由美の表情、さらに赤面の度合いが増しているようだ。
「おま○この中に、何か生物がいるように、ヒクヒク、そして白いマ○汁を出しながら、動いていますよ~」
「あぁ~ん、変になりそうです~。早く、ほしいです~」
「何が欲しいんですか」
「せ、先生の、おチ○ポ様です~」
「私のチ○ポを、どうするのですか」
「は、はやく、突いてもらいたい~」
「どこを突くんですか」
「ゆ、由美のいやらしい、お、おま○こ、です~」
「いやらしい、マ○汁を出している、由美さんのおま○こに、私のチ○ポを入れて、突きまくってほしいのですか」
「は、はい。お願いいたします」
「まだ早いですよ。まずは、上のお口で、しっかり感じさせてくれたら、ご褒美に、入れないこともありません」
「で、では、まず、ゆ、由美のお口に、先生のおチ○ポ様を、是非賞味させてください」
「そうですか。その前に」
 そう言って、ローターを取り出すと、包帯を留めるときに使う医療用のテープで、クリちゃんの上に固定する。
「では、私のチ○ポを味わっている間に、由美さんのいやらしいおま○こにも、刺激をあげましょう」
 そう言いながら、スイッチを弱にする。
 低い振動音と同時に、由美の声が漏れる。
「あぁ~~ん。き、きもち、いいです~~。お、お口に、先生、お恵みをー。あぁー」
「欲張りな由美さんですね。上の口でチ○ポを咥えて、下のお口には、ローターの刺激をもらうなんて」
「あぁ~~ん。ほしいですから。先生のおチ○ポ様ぁ~。お恵みを~」
「仕方ないですね。しっかりとご奉仕しましょうね。ほら、お口を開けて、舌を出して」
「は、はい。ありがとうございます。これでよろしいですか」
 由美が出した舌の上に、主砲を乗せると、待っていたかのように、口に含み、涎を垂らしながら、美味しそうに咥えた。
「どうですか、私のチ○ポの味は」
「フグ、フグ、フグ…」
 言葉にならないようだが、むさぼるように、主砲に刺激を与えている。
 暫く、ローターのスイッチを強弱しつつ、由美の反応を楽しむとともに、舌使いを味わう。

「なかなか、よい舌使いですね~」
 ゆみは、こちらを見ながら、嬉しそうな目つきをするが、口からは主砲を離さない。
 M字に開かれた秘苑からは、汁が止まらないらしく、シーツにシミができている。
「由美さん、感じているようですね。シーツにのシミが広がってますよ~」
 そう言われても、夢中で含んだ主砲を離そうとはしない。
 よし、そろそろ、ロープのしびれも来るころだろう。
「由美さん、では、そろそろお口のご奉仕は、終わりにしましょう」
 由美の頭を触りながら、ゆっくりと体を離していく。
 口から離れた主砲は、大きく上下に揺れたが、上を向いたままとなっている。
 由美は、名残惜しそうな顔をしている。
「良い、お口のご奉仕でした。さあ、では、ご褒美を差し上げることにいたしましょう」
 襞に付けた洗濯バサミ、そして固定したローターをはずした。
 緊縛は解かず、M字開脚もそのままだ。
「はぁ、はぁ。せ、先生。ご、ご褒美を、い、いただけるのですか、はぁ、はぁ」
「それは、由美さんが、これから、お願いのご挨拶がうまくできたら、先に進めても良いでしょう」
「お、お願い、を、こ、これから、し、します。はぁ、はぁ」
「では、言ってみてください」
「は、はい。せ、先生。ゆ、由美の、い、いやらしい、お、おま○こに、せ、先生の逞しい、お、おチ○ポ様を、い、挿れていただき、ゆ、由美を、し、進化、させてください」
「挿れるだけですか」
「い、挿れていただいて、つ、突いて、く、ください。そ、そして…。はぁ、はぁ…」
「そして、何でしょう」
「お、思いっきり、ゆ、由美の中に、だ、出してください」
「そうですか。私のチ○ポを、由美さんのマ○汁だらけになった、いやらしいおま○この中に挿れて、突いて、突いて、中に出せと言うことですね」
「はぁ、はぁ、はぁ。せ、先生。お、おチ○ポ様の、お、お恵みを、ゆ、由美のおま○こへ、お、お願い、い、いたします」
「そうですか、そこまで由美さんにお願いされると、しないわけにいきませんね」
「あ、ありがとうございます。はぁ、はぁ」
 乳首に付けた洗濯バサミをはずし、ベットの脇に由美を移す。

 バストを今度は少し強めに掴みながら揉んでいく。
「あぁ~~。き、きもち、いぃ~~」
 感じている顔は、最高だ。
「では、そろそろ、待望のチ○ポを、挿れましょうかね」
「せ、先生。あ、ありがとう、ご、ございます~」
 指で、由美の秘園を広げ、ゆっくりと主砲を上下させながら、クリちゃんを刺激する。
「あぁ~~ん、き、きもちいい~、です~。あぁ~ん」
「ど、どうか、挿れてくだい。せ、先生。後生です~」
「そうですか、これも気持ち良いのですがね~。それでは」
 主砲の先端をあてがう。
 ゆっくりと、由美の秘苑の中心を、主砲が貫いていく。
「あっ、あっ、あっ、あぁーーーーー。うっ。」
 一瞬、顔がしかめられる。

 モニター画面を見ている奈津美は、我慢できずに、一人用の応接椅子に座って、足を左右に広げ、モニターの推移に合わせて、ローターやバイブを使っている。
「AOさま~、き、気持ちいい~~、ですぅ~」
 画面では、ゆっくりと腰が前後し始めた。
 奈津美は、ブラジャーの中に片手を入れて、揉み続けている。
 先端も摘まんでいるようだ。
 実はベットルームから、奈津美がいる部屋をモニターしている。
 ただ、奈津美は知らない。
 後で、お仕置きのネタに使おうかな。
 さて、由美も、段々とこの前後運動にも慣れてきたようなので、少しずつスピードをアップしていこう。

「先生。ありがとうございました。これで、明日からの研修も、みなさんと一緒に、一生懸命頑張ることができます」
「頑張ってくださいね。あと残りの日数は少ないですからね」
「はい。本日は、ありがとうございました」
 そう言って、深々とお辞儀をした。
 少しふらつきつつも、奈津美に支えられて、由美は部屋を後にした。

 よし、明日は、次のセッションに進まなくてはならないな。
「奈津美さん、由美さんを休ませたら、打合せをしましょう」
「はい、かしこまりました」

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 由美の補習3
2012/01/15(Sun)
 前回  奉仕の宿 由美の補習2


「さて、今度は、自分でおチ○ポを入れてほしいところを、開いて見せてもらいましょうか。ベットにに乗ってM字になりましょう」
「は、はい」
「パンティは、片脱ぎで良いですよ」
 パンティから片方の足を抜き、言われたおり、ベット上がる。
 そしてM字に足を広げる。
「せ、先生、先生のおチ○ポ様を入れていただきたい、由美のいやらしい、お、おま○こは、こ、こちらでございます」
 そう言って、秘園を手で開く。
 艶めかしいピンクサーモンが、ヒクヒクしているのがわかる。
「ここなんですね。おチ○ポを入れてかき回してほしいと言っている、由美さんのおま○こは」
 そう言いながら、息がかかりそうなくらいに顔を近づける。
 襞の奥のピンクサーモンが、ヒクヒクとまた動く。
「艶めかしい、本当にスケベなおま○こをお持ちですね、由美さんは」
「あ~ん、恥ずかしいです~」
 言葉に、大分酔っているようだ。
 軽く襞を撫でて、蜜をすくい取る。
「ほら~、由美さんのマ○汁は、結構粘りがありますよ」
 由美の目の前に手を近づけ、親指と人差し指で、糸を引く粘液を見せつける。
「いゃん、恥ずかしいです~」
「そんなことを言ってはいけません。由美さんのおま○こから、すくい上げたものですよ」
「そ、そうなんですけれど…。で、でも…」
 困った顔をする由美。
 この表情が、S心をさらにくすぐる。
 そうだ、ここでデジカメのフラッシュを浴びせよう。
「ほら、いやらしい由美さんのおま○こ、きちんと記念撮影しておきましょう」
「えっ、写真も…」
「そうですよ。今、すばらしい姿ですし、この一瞬を逃してはいけないような気がしました」
「は、はい」
 有無を言わせず、しかし声をかけながら、フラッシュを浴びせる。
「ほら、ゆさんのおま○こが、びしょびしょになっているところを写しますよ~」
 別の恥ずかしさが、込み上げてきたようだ。
 表情が少し曇りがち。
「ダメですよ。ご主人様が撮影してくれるのですから、喜びにあふれた表情をしないと」
「あっ、はい。申し訳ございません」
「では、笑顔で、お願いしますね」
「は、はい。こんな感じでよろしいですか」
 暫く、言葉をかけながら、撮影をしながら、秘園を弄ぶ。
 そう、このときの表情は、何とも言えずによいものだ。

「さあ、今度は、きちんと緊縛しましょう。こちらに来てください」
「は、はい…」
 ベットから立った由美は、少しふらついている。
 すぐに手を伸ばし、由美を支える。
「大丈夫ですか」
「は、はい。あ、ありがとうございます」
「それでは、ここに来て、背を向けて、手を後ろに回しましょう」
「はい」
 由美が、背を向けて、手を回した。
「よ、よろしくお願いいたします」
「よいお願いの仕方です。なかなか、ここで言葉は出せませんからね。ても由美さんは、しっかりとご挨拶ができる、すばらしいことです」
「あ、ありがとうございます」
 少し、褒めて、由美をその気にさせてみる。
 後ろに回された両腕に、麻縄を絡めていく。
 綿ロープもよいが、麻縄は、きちんと決まるので、嬉しい。
 それに、縛った感触がやはり違う。
 どんどん縄を回し、後手縛りを続けていく。
 バストの上下に縄が回った。
 そして、脇から左右を引き、きちんと締めていく。
「痛くありませんか」
「は、はい。大丈夫です」
「今回は20分くらい縛ったままにしますので、すでに痺れ始めているところがあったら、必ず言ってください」
「だ、大丈夫です、先生」
「まだ続きますので、我慢できないようなことがあったら、遠慮なく言ってくださいね」
「は、はい。ありがとうございます」
 今度は後ろから前に縄を回し、バストを横に締めた縄にかけていく。
 さらに、腹部に縄を回してきちんと縛ると、ぴったりとなった。
 よし、決まったな。
「こちらの姿見に、移動しましょう」
「はい」
 縛られた自分の姿を、きちんと見せ、自らが奉仕すべき者であることを、心に刻む。
「後ろの様子も見てくださいね」
「はい」
 デジカメで、自分にかけられた縄を確認している姿を、記録する。
 フラッシュが、何度か光る。
「どうですか、気分は」
「は、はい。研修の時の縛りより、なんか、心地よいような気がします」
「そうですか。それは良かった。では、元の位置に戻りましょう」
 もう一度、ベットの前に案内し、立たせておく。
「では、これから、バストにも、施しを与えたいと思います」
「は、はい。では、よろしくお願いいたします」
 縄で締め付けられているCAの制服。
 縦に並んでいるボタンを、一つずつ外していく。
 由美は、私の手の動きを、ずっと注視している。
「さて、ボタンが外されました。これからブラジャーを拝見します」
「は、はい。どうか、由美のブラジャー、ご覧になってください。そ、そして…」
「そして、何でしょう」
「ゆ、由美のバストを、かわいがってください」
「分かりました。では」
 CAの制服を、まずは左から横にずらすと、ピンクのブラジャーに包まれたバストが現れる。
「すごく張りのあるバストをお持ちですね、由美さんは」
「あ、ありがとうございます」
 今度は、右側をずらして、ブラジャー全体をあらわにさせる。
「素敵ですね~、由美さんのバスト。おっぱいと言った方がいいですか」
「えっ、ど、どちらでも構いません…」
「そうですか。では、まずは、ブラジャーの上から、おっぱいを揉んでみましょうか」
「は、はい。ど、どうか、由美のおっぱいを、繊維背の出で、やさしく揉んでください」
「由美さんのおっぱいを揉むと、どうなりますか」
「わ、わたし、き、気持ちよくなっちゃいます」
「そうですか。では、感じたら、声をきちんと出してくださいね」
「は、はい」
 まずは、ゆっくりと両手を伸ばし、正面からバスト全体を掌で包む。
 そして、徐々に力を入れて、揉みほぐしていく。
 乳首が、ブラジャーの布に擦れ、由美の口元から、感じている声が漏れる。
「あぁ~~。き、きもちいい、です~。あ~」
 暫く揉みほぐして、今度は、左のカップに、手を差し入れて、そして直接全体を揉んでいく。
 乳首を指の間に挟んで、少し転がしてみる。
 先端が固くなっているのがわかる。
「あぁ~~、きもち良いです、先生~。もっと揉んでください~」
「おねだりですね。今度は、右側を揉んでみましょう」
 左側のバストに施した刺激と同じように、右側を責めていく。
「こ、こちらもいいです~」
「感じていますね。そう言えば、先ほどの由美さんのいやらしい、おま○こは、いまどうなってますか」
「な、なんか、ジュンジュン、しています」
「また、いやらしい涙、マ○汁を流しているんですね」
「は、はい。で、でています」
 足を見ると、内股にをわずかに滴る、一条が見える。
「いやらしい、由美さんのおま○こ。うれし涙が、溢れていますね~」
「は、はい。ゆ、由美のいやらしい、お、おま○こは、嬉しくて、お汁が、出ちゃいました」
 暫く揉みながら、会話を楽しむ。
 そして、今度は、ブラジャーを上にずらし、バストを露わにさせる。
「ほ~ら、おっはいが、揉んでと言って出てきましたね。乳首がいやらしく、勃ってますよ~」
「は、はぃ~。か、かんじちゃって…。た、勃ってます~」
「では、お仕置きに、乳首に飾りをつけましょう」
 手元にある、木製の洗濯バサミを手にとって、乳首に飾り付けていく。
「ほ~ら、飾りをつけますよ~」
「お、お願いいたします~」
 乳首に刺激を与え、勃たせて置き、そして広げた洗濯バサミ近づけていく。
 その転がりの間に乳首を入れ、そして力を少しずつ抜いていく。
 わずかに由美の顔がしかめたが、すぐに元の感じ顔に戻る。
 今度は、もう片方にも同様の飾りを施す。
「乳首が、とっても嬉しそうですよ」
「あ、ありがとうございます。ゆ、由美のおっぱい、嬉しいです~」
「良かったですね~」
「は、はい。はぁ、はぁ、はぁ…」
<続く>


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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 由美の補習2
2012/01/15(Sun)

 前回  奉仕の宿 由美の補習1


 ベットルームに入った由美の後から、私も続く。
「奈津美さんは、こちらのモニターで、中の様子を見ていてください」
「はい、かしこまりました。なんか、私もしていただきたい気分ですぅ」
「今回は、由美さんの神聖な儀式です。奈津美さんは、後ほどきちんと、ご理解ください」
「早くしていただかないと、私も、我慢できなくなります…」
「では、モニター見ながら、あそこに置いてあるバイブで、ひとり遊びをしてください。後から、しっかりと秘苑を確認しますので」
「今のお言葉で、奈津美、なんか、おマタがジュンとなっちゃいました」
「楽しみにしてますよ」
「は、はい」

 ベットルームでは、先に入った由美が待っている。
「お待たせしました。それでは、Y風流のロストバージン式を始めましょう」
「よ、よろしくお願いいたします」
「まず、最初は、由美さんの言葉で、宣言をしていただきます」
「宣言?」
「はい、心を新たにしていただくために、自らの言葉で、望むことを言葉で表していただきます」
「はい」
「それでは、これにサインをして私に向かって読み上げ、そして私に渡してください」
 由美に、ペーパーを渡す。
「よく、内容を読んでください」
「はい」
 由美の目は真剣だ。
 ペーパーには、次のことが書かれている。

 宣誓書

 私は、Y風流のロストバージン式に臨み、次のことをお誓い申し上げます。
 一 私は、このペーパーを差し出す方(以下「ご主人様」という)に対して、絶対の服従を誓います。
 一 ロストバージン式は、私の永遠の記念として、生涯、ご主人様以外の他人には話すことはせず、心の奥底に秘めます。
 一 私は、ご主人様に命ぜられたことを、笑顔で躊躇なく実践し、お喜びいただきます。
 一 私は、ご主人様に喜んでいただくために、命ぜられた以外のことも、進んで行います。
 これらの行いへのご褒美として、ご主人様の主砲で、私をバージンを貫いていただき、女性に進化させていただけますよう、心からお願いいたします。

 平成○○年○○月○○日
 氏名:自著

 真剣なまなざしで、ペーパーを目で追っていた由美の目が、最後の行に止まり、もう一度、全文を目で追った。
 そして、おもむろにペンを手にして、サインをした。
「では、先生。これからこの文面を読み上げます」
「内容はきちんと理解しましたね」
「はい。心は決めていますので」
「分かりました。では、宣誓してください」
「はい」
 そう言うと、文面に目を落とし、そして読み上げ始めた。
「宣誓書」
 書かれている内容が、由美の口から言葉として私に向けられている。
 一行読み上げるごとに、私にアイコンタクトをしている。
 そして、自分の名前を読み上げ、そしてもう一度文面を見ると、私の前に進んだ。
「先生、よろしくお願いいたします」
 そう言って、サインしたペーパーを私に両手で差し出した。
「謹んでお受けいたしましょう」
 そう言って、ペーパーに手を添えると、一瞬、熱い由美の想いだろうか、何かが私に伝わってきた。
 そして、ペーパーを押しいただいた。

「では、由美さん。これからロストバージン式に入ります」
「はい、よろしくお願いいたします」
 お互いに向き合って、礼を交わす。
 私は、ベット脇のスツールに腰を下ろす。
「さて、最初は、今日、何度もしていただきましたが、スカート上げからしていただきましょう」
「はい、先生」
 そういうと、ゆっくりとスカートの中に手を入れ、そしてパンティを膝までゆっくりとおろした。
 薄いピンクのパンティが、膝の下の位置にある。
 由美は、少し上気しているようだが、迷いは見えない。
「先生。由美は、これから先生に楽しんで、喜んでいただけるように、まず由美のおま○こを晒します。是非、お触りになって、楽しんでください」
「なかなか、積極的な発言ですね」
「はい、では、どうぞ、まずはご覧ください」
 そう言いながら、ゆっくりとCAの制服のスカートの端を摘まみ、そして持ち上げた。
 今日、何回か見た由美の密林が、目の前に現れた。
「いかがですか、先生。由美のおま○こ…」
「なかなか、密林ですね。触ってみたいので、私の前に進んでください」
「はい」
 ゆっくりと、私の前に進む由美。
「お願いいたします。どうか、由美のおま○こを、直にお触り、お楽しみください」
「では、触りますよ」
 ゆっくりと手を伸ばし、そして最初は股の内側に手を当てる。
 一瞬、ドキンと反応する。
 触った瞬間、急に鳥肌になったようだ。ざらつきが感じられる。
「緊張してますね、由美さん」
「だ、大丈夫です…」
 優しく内股を撫で上げる。
 由美は、目をつむり、顎を上げている。
「由美さん、触られているところをしっかりと見てください」
「は、はい」
 由美の対応を掌に感じながら、ゆっくりと密林に近づいていく。
 息遣いが、すこし荒くなってきたようだ。
「足を少し開いて」
「はい」
 パンティが左右に引かれて伸びる。
 少し触りやすくなった。
 お腹の下の部分に生えている密林を、ゆっくりと撫で上げていく。
 由美が、顔を少ししかめる。
「笑顔を忘れてはいけませんよ」
「は、はい」
「そして、私を見て」
「はい」
 見上げるまなざしと、由美の目線が合った。
 そして、人差し指を横にして、秘園の割れ目に合わせて、前後させる。
 指が段々、分泌物を感じさせ、ヌルヌルとなって行く。
「由美さんのおま○こ、マ○汁が溢れた来たようですよ」
「は、恥ずかしい…」
「由美さんのおま○こは、とってもいやらしいですね。いやらしいマ○汁が、ドクドク出ています」
「は、はい…」
「いつもは、クリちゃんを触って一人遊びしていたんでしょう」
「は、はい。してます」
「そうでしょう。この濡れ方は、そんな感じですね~」
 芝生、割れ目とクリちゃんを、手が色々と行き来し、もてあそんでいる。
「あ~ん、きもちいぃー。変になっちゃう~」
「いやらしいおま○こを持っている由美さんですから、もつと感じた声を出してもらっていいんですよ」
「はぁ、はぁ、は、はい…」
「由美さんは、いやらしいおま○こを触られて、どんな気持ちですか」
「は、はい、そのなんか、自分でしているのと違うので…」
「違うので?」
「き、気持ちよくって…」
「それで」
「も、もっと、きつく触って、ほ、し、い…」
「ほー、どんなふうにでしょうか」
「そ、その、ク、クリちゃんを、その軽く摘まんでいただいたり…」
「こうですか」
 濡れそぼっているクリちゃんを、被った皮ごと軽く摘まんでみる。
「い、いぃー、ですぅ~」
「そうですか。今度は、クリちゃんを剥いてみましょう」
「はぁ、はぃ」
 指で皮をクリンと剥くと、クリちゃんがぴょこっと飛び出してきた。
 悲運に溢れる蜜を指先に絡めて、軽くなでる。
 由美の体が、またビクンと動く。
「あん、き、きもちいい…」
「しやらしい、由美さんのクリちゃん。今度は、こうしてみましょうか」
 今度は、小さな円を描くようにクリちゃんを撫で回す。
「あぁーーー、へ、へんに、なりそうー」
 息遣いは、相当荒くなっているのが分かる。
 暫く、由美の秘園と表情を楽しむ。
 大分気持ちよくなっているようだ。
 ただ、このまま、逝かせては、いけない。
 指の動きを止め、由美から一度離れる。
「素敵ですね~。由美さんのおま○こは、ことさらいやらしいですね~」
 まだ、荒い息遣いは、止まっていない。
<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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【雪風流・雑記】おめでとうございます
2012/01/03(Tue)
 みなさま、穏やかな新春をお迎えのことと存じます。
 昨年は、拙いブログながら、多数の方にご高覧をいただき、厚く御礼申し上げます。
 本年も、ご期待に沿えるよう精進してまいりますので、よろしくご指導ご鞭撻のほど、お願い申し上げます。
 あわせて、みなさまのご活躍、飛翔をお祈り申し上げます。

 今年のお正月は、実家に帰省しました。
 行き、帰りともに車でしたが、大きな渋滞を避けるようにしたので、比較的楽に運転できました。
 往復約450キロ。
 毎年3~4回は、このくらい走ります。
 カーナビ、ETCなど、今は楽ですね~。
 昔は、地図がないと、帰省以外の旅は不安でしたが、今はそんな心配もありません。

 昨年は、「雪風流・異次元世界」の扉の奥に何回か入ることができました。
 また、某クラブで、勝手に「初任研修」と銘打って、新人さんの初プレイなどを堪能させていただきました。
 ※ 友人の皆さんに、「教官」と言われる所以です(笑)。
 今年も、「雪風流・異次元世界」で、これまでの妄想だけのSMしか知らない隷嬢志願者の方に、現実のものとして、酔いしれていただけるように努めたいと思います。
 引き続き、ご指導、ご厚誼、よろしくお願い申し上げます。

 写真は、昨年の「雪風流・異次元世界」で、自分でもまあまあと納得した【緊縛+おいた】です。
 いかがでしょうか。
 是非、ご指導をお願いいたします。

 私のプレイは、基本は、羞恥、自己披露鑑賞、着衣緊縛、アイテム責め、そして隷嬢のお願いを聞き届ける、などの内容を主としていますので、激しく痕の残るプレイは避けています。
 SMプレイに限らず、コーヒータイムやランチ、そして色々なイベントなども、楽しみたいですね。
 「雪風流・異次元世界」、それは現実にあって、現実にない別世界ですから、周りを気にする必要なんて、要りません。
 今年も、来訪者、再訪問がありますことを、お待ちしております。

№1:自己披露
 自らスカートを持ち上げさせて、「どうか、ご覧になってください」と言わせているところです。
d46a8448.jpg

№2:緊縛1
 縛りあげて、スカートを上げ、パンティが見えるようにさせました。
 恥ずかしそうな表情が、何とも言えません。
012.jpg

№3:緊縛2
 背面から、縛り具合を確認。
 緊縛背面の写真は少ないので、記録としても貴重です。
80de0aae.jpg

№4:緊縛3
 スカート全体をまくりあげて、そしてパンティを膝まで下げます。
 そして「どうか、ご覧になってください」と言わせています。
 「どこを見るの」、「見るだけなの」と意地悪な質問を続けます。
9950709a.jpg

№5:バスト・洗濯バサミ責め
 いけない隷嬢には、きちんとお仕置きをします。
 ビンビンに立った乳首には、洗濯バサミがお似合いです。
 挟む時は、「ほ~ら、おっぱいの先端が、洗濯バサミで挟んでって、立ってるぞ。ほ~ら、行くよ」と徐々に近づけ、そしてバストに当てて、そしてゆっくりと力を抜けば、尖端を確実に、ゆっくりと責めが始まります。
f44674d1.jpg

 この後の画像は、お見せできるようなものがなかったので、すいません。
 ご想像にお任せいたします。


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 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
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 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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