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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修3日目 朝のチャイナドレス
2012/04/30(Mon)

 前回 奉仕の宿 研修3日目 宏美の朝シャワー②

「AO様、おはようございます」
「あっ、おはようございます、洋子女将。おや、今日はチャイナ服ですね」
 そう、レストランに降りて行ったところで声をかけて来たのは、女将の洋子だ。
 赤のチャイナドレス、両脇から覗くすらりとした足は、魅力的だ。
「はい。今日は中華DAYとして、お食事は中華コースにいたしました。それで、服装も合わせてみましたの」
「素敵ですね~。女将はスタイルもよいので、チャイナ服は別の魅力が引き出していますね」
「ま~、朝からお上手ですね、AO様。お褒めいただき、ありがとうございます」
「では、朝食も、中華ですね」
「はい。少量ですが、簡単なコースにしておりますので、お楽しみください」
「ありがとうございます。楽しみですね」
「どうぞ、ごゆっくり」
 軽く会釈を受けて、レストランに向かう。
 もしかして。
 やはり。
 研修生も全員、チャイナドレスを着用して、レストランの入り口でお出迎えの態勢をとっている。
 宏美には、朝は並ばなくてよいと言っておいたので、来ていない。
 昨日はメイド服の下に、リモコンバイブを入れて、刺激に耐える訓練をした。
「おはようございます、AO様」
「おはようございます、奈津美さん。今日は、研修生を1人ずつ点検をいたしましょう」
「はい、よろしくお願いいたします。少し苦痛系のこともしなくてはならないと思いましたので、今朝は、全員、あそこの襞に洗濯バサミを付けさせています」
「そうでしたか。それで、みなさんは歯を食いしばるような表情なのですね」
「それでは、一美さんから先生にお見せして」
「は、はい」
 赤のチャイナドレスの一美が列から一歩前に出た。
「せ、先生。おはようございます」
「一美さん、おはようございます」
「一美のおマ○コに付けた洗濯バサミ、どうか御点検ください」
「では、点検いたしましょう」
「お、お願いいたします」
 そういうと、一美はチャイナドレスをゆっくりと持ち上げる。
 もちろんノーパン。
「ご、ご覧ください~」
 そして一美は、洗濯バサミに摘ままれた秘苑を晒した。
「自分で付けたのですか」
「は、はい…」
「洗濯バサミを左右に開いて」
「は、はい」
 一美の秘苑を覗き込むと、さすがに恥ずかしいらしく、目をつぶり、顔を伏せている。
 秘園の中心部は、ヌルヌルとしており、ホールの明かりにテラテラと光っている。
「もう、濡らしているのですか、一美さん」
「は、はい。せ、洗濯バサミで濡れてしまいました」
「では、クリちゃんを剥いて見せてください」
「は、はい」
 ポケットから、洗濯バサミを取り出して、カチカチと動かしてみる。
「どうですか。これをクリちゃんに飾り付けてあげましょうか」
「は、はい。ありがとうございます」
 洗濯バサミの先端を開いて、そしてゆっくりと秘苑に近付けていく。
 そして、木の感触を感じさせる。
「あぁ~~」
「ほら、付けますよ」
「は、はい」
 クリ○リスを挟みつける。
「あっーーー。いっ」
「暫く、我慢しなさい。べとべとになっていたのでお仕置きですよ」
「あ、ありがとう、ご、ございますー」
「奈津美さん、2分ほど経ったら、全部はずしてあげてください」
「かしこまりました、AO様」
「次は、菜穂子さんですね」
「はい。お願いいたします」
 白のチャイナドレスの菜穂子が、一歩前に出る。
「どうか、御点検よろしくお願いいたします」
 軽く足を開いて、そしてチャイナドレスを持ち上げる。
 チリン、チリン。
「おや、鈴を付けているのですね」
「は、はい」
「では、左右に広げてください」
「は、はい。どうぞ、お願いいたします」
 ゆっくりと手で洗濯バサミを摘まむと、左右に広げた。
「菜穂子さんも、ベトベトですね」
「も、申し訳ございません」
「奥を探索してみましょうか。腰を突き出して」
「せ、先生。な、菜穂子のおマ○コに、お、お指をお願い、いたします~」
 洗濯バサミで左右に広げられた秘苑に、ゆっくりと指を沈めていく。
「あっ、あっ、あっ、あーー」
 そして抜き差しを軽くすると、クチュクチュと、いやらしい音が響く。
 菜穂子はブルブルと震え出した。
「ほら、いやらしい菜穂子さんのおマ○コは、チリンチリン、グチュグチュといやらしい合唱をしていますよ」
「お、おっしゃらないで、ください。あ~~」
「今度は、鈴の音色を楽しもうかな」
 洗濯バサミを摘まんでいる手をはずさせて、人差し指で、洗濯バサミを左右に当ててみる。
 チリン、チリン、チリン。
「いい音ですね~」
 しばし、鈴の音を楽しむ。
「さあ、洗濯バサミをはずして、暫く休みなさい」
「あ、ありがとうございます」
「次は、由美さんですね」
「は、はい。由美の御点検をお願いいたします」
 一歩前に出る紫のチャイナ服。
 そして、前に垂れている布を丸めながら持ち上げていく。
「い、いかがでしょうか」
「おや、プラスチックの洗濯バサミですね。少しきついでしょう」
「で、でも、こちらの方が喜んでいただけるかと」
「良い心がけです、由美さん。ではね少し引っ張りますよ」
「は、はい。お、お願いいたします」
 ゆっくりと手を伸ばし、そして洗濯バサミを摘まんで、軽く引っ張る。
「うっ…」
「痛いでしょう。でも、その割には、奥から蜜があふれていますよ」
「は、は、はい。ゆ、由美は、痛いのに、マ○汁を流してしまう、悪い娘です」
「そう、いけない娘なのですね」
「は、はい」
「では、お仕置きに、このまま引っ張って、洗濯バサミをはずしますよ」
「え、えっーーー。お、お願いいたします」
「良い覚悟です。では、引っ張りますよ」
「お、お願いいたします」
 そのまま引っ張っては、後の研修に差し支えるので、そのまま引っ張るふりをしつつ、少し摘まむことで、バネを弱めて引く。
「ほら、引っ張りますよ~」
「は、はいーーっ」
 少し襞が伸びた程度で、スッと外す。
 ほっとした由美の顔を見上げてみる。
 頬が火照って、恥ずかしそうだ。
 そう、恥じらいがなくなっては、隷嬢でなくなっていまう。
「もう片方も引っ張りますよ」
「は、はい。うぅぅーー。が、我慢します~」
「ほ~ら、いやらしいヒダヒダが、伸びちゃいますよ~」
「のばされちゃうぅーー」
 と、いいつも、感じているようだ。
 ここでも、スッと洗濯バサミをはずす。
「では、外れましたので、下がって休んでください」
「あ、ありがとうございます」
 礼をしつつ、一歩下がって、元の列に戻る。
「最後は、みずきさんですね」
「は、はい。みずきの御点検、お願いいたします」
 ピンクのチャイナ服が一歩前に出る。
「さて、あなたには、腰を振りながら、鈴の音を演奏していただきましょうか」
「は、はい。先生、こんな感じでよろしいですか」
 みずきは、腰をくねらせながら、鈴の音を立てている。
「ほら、鈴の付いているところが見えませんよ」
「も、申し訳ございません。ただいま」
 そう言いながら、前面を捲り上げる。
 少しガニ股になりながらも、一生懸命に腰をくねらせ、回し、鈴の音を出そうと一生懸命になっている。
「大分、リズムが取れるようになりましたね。また、練習をしておいてください」
「あ、ありがとうございます」
「では、下がってください」
「はい」
 みずきも、元の列に戻る。
「では、みなさん、洗濯バサミは外しましたか」
「はい」
 4人の揃った返事がある。
「結構です。では、各自、食事に入ってください」
「ありがとうございます」
 4人が一斉に礼をする。
「さて、奈津美さん、レストランに入りましょうか」
「はい。ご一緒させていただきます」
 4人の研修生の前を、緩やかにレストランの奥へと進む。
「今日は、中華のコースだそうですね」
「はい。朝は、お腹に優しいように、中華粥をメインにしたコースと伺っています」
「楽しみですね。参りましょう」
「はい」
 さて、朝食を楽しむとするか。
<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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【雪風流・雑記】GW、突入
2012/04/28(Sat)
 こんにちわ、雪風です。

 皆様も、GW突入ですね。
 わたしも昨日の人間ドック休暇から、GWに突入です。

 予定としては、次の通りです。
 4/27~29 浅草に出没(趣味の会…SMではありません)
 4/30 空いてます。
 5/1~2 お仕事
 5/3 早朝から車でお出かけ。
 5/4 旅行先⇒深夜帰宅。
 5/5 空いてます・・・もしかすると友達に会います。
 5/6 調布に出没(趣味の会…SMではありません)。

 ということで、結構忙しいながらも、楽しい時間になりそうな気配。
 皆様も、素敵なGWにしてくださいね。


 そういえば、「まみ~な」さん。
 その後、連絡ありませんが、お元気ですか。
 あれから、迷惑メールがすごく来るようになりましたが、もしかして業者さんですか?

 ではまた。


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修3日目 宏美の朝シャワー②
2012/04/23(Mon)

 前回  奉仕の宿 研修3日目 宏美の朝シャワー①


「どうですか。浴槽内で抱っこでもしましょうか」
「よろしいのですか」
「では、その前に、宏美さんのおマ○コの具合を点検いたしましょう。先ずは立って、ヒップをこちらに向けて、秘苑を開いてごらんなさい」
「はい。では失礼いたします」
 ザァーーー。
 浴槽のお湯が波を打って、こぼれる。
 宏美は浴槽の中に立つと、こちらにヒップを向けた。
「では、先生。宏美のおマ○コの御点検をお願いいたします」
「さあ、開いてごらん」
「はい、お願いいたします」
 ヒップを両手で押さえ、そして左右に開く。
 当然理ことながら、秘苑とア○ルも丸見えだ。
「では、先ずは締まり具合を見ましょうかね」
「はい。あん」
 そう、指がクリ○リスに当たったのだ。
 浴槽の中では、分泌物も水に溶けてしまい、わからない。
 クリトリスを軽く押したり、優しくゆっくりと円を描く。
「あぁ~ん。気持ちいいですぅ~、先生」
「だんだんと、気持ち良くなってきたみたいですね」
「あぁ~、入れてほしい~」
「何を入れるのですか」
「意地悪な先生。ご存じのはずですぅ~」
「いや、きちんと言葉にしてもらわないと、勘違いしていては困るかね~。何を入れてほしいのですか」
「先生のお指ぃ~、そ、そしてぇ」
「そして何ですか」
「せ、先生のおチ○ポ様ぁ~、ですぅ~」
「本当は、いきなり先生のおチ○ポが欲しいのじゃないですか」
「で、でも、先生のお指は巧みで~、あぁ~、いいです~」
 会話を続けながらも、クリ○リスへの刺激は休めない。
「では、今度はお望みの指で、中を点検しますよ」
「あぁ~、ありがとうございます~。お願いいたします~」
 広げた襞の奥は、濃いピンク色に色づいている。
 そして、艶めかしく中で動きを繰り返す物が見える。
 中心部に指を当て、そしてゆっくりと沈めていく。
「あ、あ、あ、あっ、あっ、あ~~」
 指が沈められると、その指に纏わりつくように、周辺が絞めてくる。
「あぁーーーー。いぃーーー」
 今度は、スポットの点検だ。
 秘園の中で、指の腹で周辺を探り、そして恥骨あたりを軽く刺激する。
「あ、あーーー」
 よし、異常なし。
 今度は、膣口の裏側た。
 硬く締められている膣口の周りをまさぐり、そして裏側を軽く刺激する。
「あぃーーー。あーーー」
 よし、ここらへんも感度良好だな。
「なかなか、良い具合のようですね、宏美さん」
「あぁーー、あ、ありがとうございます~」
「では、指を抜きますよ」
「せ、先生。ゆ、指は、おしまいですか~」
「そうですよ。今度は私のところへ抱っこして差し上げましょう」
「ありがとうございます~」
 宏美の腰をつかみ、ゆっくりと私に近づける。
 浴槽内で胡坐をしているが、その中心部、主砲、いやここでは潜望鏡。これが、そそり立っている。
 宏美の腰を抱いて、そして胡坐の中心部へヒップを地下つけると、否応なく、潜望鏡が秘園に当たる。
「先生。おチ○ポ様のお恵みをしていただけますか」
「さあ、どうしましょうか」
「是非、お願いいたします。先生のおチ○ポ様で、宏美のおマ○コをご自由に、なさってください」
 宏美が腰を左右に軽く振ると、先端が襞のあたりに当たる。
 宏美は、少し体重を私にかけてくる。
 潜望鏡の先端が、襞を割って、少し侵入したようだ。
「宏美さんは、なかなか大胆ですね~」
「も、申し訳ございません。とても素敵な先生のおチ○ポ様を目の前にして、我慢がてきません」
 今度は、脇から手を伸ばし、宏美のバストを鷲掴みにする。
「あぁ~~。い、いぃ~~ですぅ~」
 そして乳首を摘まみ、軽く引っ張る。
 秘苑に入った潜望鏡の先端に、何かしら、ジュルっとした感触があった。
「宏美さん、おマ○コの奥が感じてますね」
「せ、先生。先生のおチ○ポ様、き、気持ち、いぃ、です~」
「困った生徒さんですね。しかたありませんね」
「先生。申し訳ございません。宏美が、わがままを申しまして」
「では、ゆっくりと立って、そして浴槽に手をつきなさい」
「は、はい」
 結合したまま、浴槽を立上がり、そして宏美をバックの姿勢にさせる。
「では、少しだけですよ。いきますよ」
「あ、ありがとうございます~。あ、あっ、あっ、あーーー」
 腰を前に、ズドンと突き上げる。
「どうしました。まだ、1回動いただけですよ」
「も、もっと、お願いしますぅ~」
「こうですか」
 そう言いながら、少し的を左にして、ズシンと突いてみる。
「あっ、あーーー」
「もう1回しましょうか」
「お、お願いたします。あっ、あっ、あーーー」
 Y風流の入門段階である「乱れ突き」だ。
 嬌声を発しながら、私の潜望鏡に酔いしれる宏美。
 朝から出してしまっては、体が保たないので、適当にしておこう。
「あ、あ、あ、あっ、あっ、あっ、あっ」
 宏美は、そんなことを何も考えず、本能のままに快楽をむさぼっている。
 暫く、宏美の締め付けを下半身で楽しむ。
 リズミカルな動きに、浴槽の湯が、大きく揺れている。
「は、は、は、い、いっ、逝きそうです~、先生。はぁ、はぁ」
「勝手に逝ってはいけません。お仕置きがありますよ」
「が、がまん、で、できませんーーー。あっ、あっ、あっ」
 暫く、歯を食いしばって我慢したようだが、高まる興奮に宏美は流されそうであった。
「だっ、だっ、だっ、だめですぅーーー」
「我慢しなさい」
「だっ、だっ、ダメーーーー」
 そう言うと、全身をのけぞらせ、宏美は硬直した。
 同時に、秘苑の中に入れた潜望鏡の先が、生温かい別の物に包まれた感触を受ける。
 ゆっくりと潜望鏡を引き抜くと、
 バシャッと水滴が飛び散った。
 崩れそうな宏美の体を両手で支えつつ、ゆっくりと浴槽に降ろしていく。
「逝ってしまったようですね。別の時間にお仕置きをしますからね」
「はぁ、はぁ、はぁ」
 宏美は息も絶え絶えになり、頷くのが精一杯な状態だ。
 このまま浴槽で休ませるわけにもいかないので、浴槽から上がるように促した。
 宏美は、ふらふらとしつつも、私が体を支え、なんとか浴槽を上がり、浴室から外に出した。
 洗面台の前で、へなへなと、座り込んでしまった。
 逝ってしまった後だから、やむを得ないだろう。
「後は良いので、一休みしたら、自室に戻って着替えてください」
「も、申し訳、ありません。逝ってしまいました。はぁ、はぁ、はぁ」
「やむをえませんね。でも、お仕置きはありますから、覚悟しておいてください」
「は、はい。わ、わかりました」
「今朝は、レストランの列には加わらなくていいですよ。その状態では、難しいでしょう」
「あ、ありがとうございます。で、では、失礼いたします」
 そう言うと、よろよろと立ちあがり、タオルで前面を隠しながら服を持つと、一礼して洗面台を後にした。
「私も、一息入れよう」

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
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【雪風流・空想日記】 奉仕の宿 研修3日目 宏美の朝シャワー①
2012/04/22(Sun)

 前回  奉仕の宿 2日目 奈津美との打ち合わせ②

 
 昨夜は、奈津美に「お恵み」と称して、緊縛S○Xをした。
 日ごろから、腰は鍛えているので、どうということはないが、さすがに5名の研修生にみっちりと色々仕込むと、緊張感もあり少し疲れが出始めているのかもしれない。

 遠くの山並みが、少しずつ明るさを帯びてきた。
「そろそろ起きるか」
 独り言を言いながら、ベットから起き上がる。
 時計は、5時50分。
 空調を弱めてあるが、どうも喉が渇く。
 ベットの脇に置いたミネラルウォーターのボトルを手にして、喉を鳴らしながら、水を飲む。
「ふぅ~、うまい」
 ここのホテルでは、軟水を使っているようだ。

 今朝の浴室当番は、宏美のはずだ。
 先ほどから、ごそごそと浴室を用意している音がする。
 ザーーーー。
 浴室にお湯を張り始めたようだ。
 宏美には、6時になったら呼びに来て良いと伝えてある。
 テレビを点けると、ちょうど天気予報を放送している。
 今日も、晴れるようだ。
「おはようございます、○HKニュース、朝一番です」
 その音声とともに、ドアがノックされた。
 コンコン。
「どうぞ」
 ドアが開き、メイド服姿の宏美が部屋に入ってきた。
 そして、正座をして一礼。
「おはようございます、宏美です」
「表を上げてください」
「朝のシャワーのご用意ができました」
「ありがとう。では、用意しましょうか」
「はい。ではロープをはずさせていただきます」
「頼みます」
 宏美は立ち上がると、私の前に来て跪き、そしてロープのひもを解き始めた。
 再び立ち上がり、そして私の後ろに回り、ロープを脱がせた。
「トランクスは、いかがなさいますか」
「脱がなければ、シャワーが浴びられませんね」
「おっしゃる通りでございます。では、私が外させていただきます。よろしいですか」
「では、お願いしますね」
「かしこまりました」
 宏美は、私の前に回って跪くと、トランクスに手をかけた。
 ゴムを引き、そしてゆっくりとトランクスを下げる。
「AO先生。おチ○ポ様、素敵です」
「そんなに褒めて、どうかしましたか」
「シャワーをお浴びになる前に、私のお口で、おチ○ポ様を磨かせてください」
「ほ~、早速口に咥えたいと」
「はい。どうか先生のおチ○ポ様を、宏美に清めさせてください」
「では、お願いしましょうか」
「ありがとうございます。では、失礼して」
 両手で主砲を大事そうに持ち上げると、先ずは舌先でチロチロと、先端を舐め始めた。
「朝から、良い刺激ですね」
「ありがとうございます」
 少し硬度を増しつつある主砲を大事そうに、宏美が精いっぱい開けた口の中に。
 砲身全体が、宏美の口の中におさめられた。
 口の中で、舌が動きまわる。
「なかなか上手になりましたね」
「ふぐ、ふぐ…」
 言葉は出ないが、目が細められ、褒められたことを喜んでいる。
 宏美のご奉仕は、多少ぎこちなさはあるが、精一杯している様子が良くわかる。
 丁寧なご奉仕に、主砲も満足げに硬度を増している。
「さあ、そろそろ良いでしょう。シャワールームに向かいましょう」
 主砲を口から離した宏美は、少し残念そうだが。
「はい、かしこまりました。私もご用意させていただきます」
 そう言うと、2歩ほど下がり、そしてメイド服を脱ぎ始めた。
「先生。宏美の体、いかがですか」
「良いプロポーションだと思いますよ」
「ありがとうございます。何か、変な気分になってきました」
「ダメですよ。朝から」
「はい。申し訳ございません。では、浴室にご案内いたします」
「はい、お願いします」
 全裸になった宏美は、私の手を引き、浴室へ案内した。
「滑りやすいので、ご注意ください」
「ありがとう」
 浴室に入ると、椅子が置かれている。
「どうぞ、おかけください」
「はい、はい」
 椅子に座ると、宏美がシャワーからお湯を出し、自分の手の甲で、温度を確かめている。
「この位でいかがでしょうか」
「どれどれ」
 私も、手の甲を差し出す。
 軽く、お湯を当てる宏美。
「良いですね、この位で」
「ありがとうございます。では、お流しいたします」
 肩からゆっくりとシャワーを当ててもらう。
 飛び散ったお湯から、湯気が立つ。
 ひと流しすると、今度はボディソープを手にとって泡立て、肩から胸、そして腕などに付けていく。
 そして、もう一度ポンプからソープを手に取り、泡立てると
「では、先生のおチ○ポ様を洗わせていただきます」
「はい、どうぞ」
「失礼いたします」
 泡を両手で大事そうに差し出し、その手で主砲を包む。
 そしてゆっくり、優しく泡を操る。
 硬度はまだ残っているので、洗いやすいはずだ。
「先生のおチ○ポ様、逞しくって、素敵です~」
「そんなに褒めても、だめですよ」
「朝は、おねだり禁止でございましたね」
「そのとおり」
 宏美は立ち上がると、秘園の密林をタオル代わりにして、全身を擦りつけてくる。
 王様気分、というところか。
 腕も股間に挟んで、前後すると、密林がタオルの代わりをする。
「では、シャワーでお流ししいたします」
 肩から、ゆっくりとシャワーが泡を洗い流していく。
「どうぞ、浴槽にお入りください」
「ありがとう」
 そう言うと、宏美は手早く自分の体に付いた泡を流していく。
 私が先に浴槽につかると、泡を流し終えた宏美が
「先生。ご一緒させていただいて、よろしいですか」
「良いですよ」
「ありがとうございます。では、失礼いたします」
 そう言うと、ゆっくと浴槽を跨いだ。
 そして、私と対面するように、体をゆっくりと沈めてきた。
「先生。腰を上げていただけますか」
「何をするのかね」
「潜望鏡をさせていただけませんか」
「なかなか、積極的ですね」
「ありがとうございます。先ほど、先生のおチ○ポ様を清めさせていただきましたが、もう少し清めさせていただきたくなりまして」
「じゃあ、お願いしましょうか」
「失礼いたします」
 私が腰を浮かせると、宏美の足が背中を支えた。
 水面に、主砲、いや潜望鏡がそそり立つ。
「では、早速頂戴いたします」
 宏美はそう言うと、真上から、ゆっくりと口に潜望鏡を咥えた。
 ゆっくり、口いっぱいに潜望鏡を頬ばる。
 そして、上下に頭を動かし始める。
 せっかくなので、頭を両手で支えると、動きやすそうになった。
「なかなか上手ですよ、宏美さん」
 無心に、口を細めて潜望鏡を咥え、刺激を続ける宏美。
 一度口から離すと、舌を出して唾液を潜望鏡に絡めるようにぺろぺろと動かしている。
「なかなか、良いですね」
 そろそろ良いだろう。
「では、その辺で終わりにしましょう」
「はい。ありがとうございました」

<続く>


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 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
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 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 2日目 奈津美との打ち合わせ② 
2012/04/15(Sun)
 前回  奉仕の宿 2日目 奈津美との打ち合わせ①


 奈津美の一人遊びを途中でやめさせたが、奈津美は逝けなかったので、少し不満気味ではある。
「今度は、きちんと縛ってあげましょう」
「あ、ありがとうございます」
「では、そこに立って、後手の用意を」
「かしこまりました」
 奈津美は立ちあがって、言われたとおりに後ろに手を組んだ。
「では、始めますよ」
「お願いいたします」
 二本取りした麻縄を、後手に回された奈津美の手頸に掛ける。
 2回縄を回し、一度縛る。
「痛くないかな」
「は、はい。大丈夫です」
 話しかけながら掛けていかないと、痛い部分が出たときにやせ我慢されても困る。
「今度は、前に回しますよ」
「はい」
 バストの上を1周、下を1周。
 そしてもう一度、上を回す。
 脇から縄を通し、きちんと絞る。
 これを忘れると、動いた時に縄のラインが崩れる。
 よし、出来た。
 ブラウスはボタンをはずし、前面をはだけてある。
 ブラジャーのカップの中に手を入れ、まさぐってみる。
「あぁ~~」
 指に乳首が当たる。
 中指と薬指の間に乳首を挟み、刺激を加える。
「こんな感じお好きでしょう、奈津美さん」
「あ、ありがとうございますぅ~」
 今度は、もう片方のカップにも手を入れる。
「う、嬉しいですぅ~」
 暫く刺激を続ける。
「あぁ~~」
 奈津美の艶めかしい声が、口から出る。
「今度は、私の前に跪きなさい」
「はい、AO様」
 奈津美は、ゆっくりと私の前に跪き、そして、私を下から見上げている。
「そうだ。バイブを入れていなかったね」
「バイブをお恵みくださいますか、AO様」
「欲しければ、入れてあげますよ」
「よろしくお願いいたします。奈津美のおマ○コに、バイブをお恵みください」
「わかりました。お入れしましょう」
 少し小ぶりではあるが、跪いた奈津美の後ろに回って、パンティをずらしてバイブをゆっくりと沈めていく。
「あああ、あぁ~」
「スイッチは入れますか」
「お、お願いいたしますぅ~」
「では」
 ブゥーーーーン
 バイブが唸り声を上げた。
「あぁぁぁ~~。いぃ~~、ですぅ~」
 今度は、リモコンのスライドを徐々に上げていく。
「あぁ~ん、いぃ~~」
 奈津美は、縄とバイブに酔い始めたようだ。
 体をクネクネと動かし始める。
「今度は、バストにも飾りをつけてあげよう」
「AO様~、ありがとうございます。どうか、乳首に洗濯バサミの飾りを、お願いいたします」
「良い、おねだりですね」
 ブラジャーを上に上げてバストを丸出しにする。
「ほら、付けるよ」
「ありがとうございます~。あっ、いぃ~」
 片側のバストに、洗濯バサミが付けられた。
 もう片方にも付けていく。
「いかがですか。洗濯バサミの刺激は」
「あぁ~、良いてす~。強い刺激が~~」
「さて、それでは、奈津美さんのたってのお望み、主砲を上のお口に入れましょうか」
「あぁ~、ありがとうございます。AO様のおチ○ポ様。どうか奈津美のお口に、お恵みください」
「では、最初は奈津美さんの舌先で、舐めまわしてみましょう」
「あ、ありがとう、ございますぅ~」
 ジッパーをゆっくりと下げ、主砲を取り出すと、奈津美の顔に近付ける。
「AO様。愛しのおチ○ポ様、お恵みをいただき、ありがとうございます」
 そう言うと、舌を出し、先端をチロチロと舐め始めた。
 そう、この感触がたまらなく良い。
「上手ですね、奈津美さん。とても気持ちいいですよ」
「あ、ありがとうございます。私も、とてもうれしいですぅ~」
「今度は、お口で頬ばってみましょう」
「はい。頂戴いたします」
 そう言うと、主砲を舌に乗せ、そして口に砲身を頬ばった。
 奈津美の眼が、うっとりとしている。
 ゆっくりと頭を前後に動かし始めた。
 口の中は生温かく、とても良い気持ちになれる。
 先端から、少し我慢汁が出ているようだ。
 奈津美は、無心に主砲全体を包むがごとく、しゃぶり続けている。
 舌の回転具合も、なかなかだ。
 普通の男性なら、3分と持たないだろう。
 暫く、舐め続けさせる。
 奈津美の口の中の唾液は、溢れて床面に垂れている。
 私の主砲も、硬度を増してきた。
 これなら、突けるな。
「奈津美さん、今度はバイブの代わりに、私の主砲を入れてみましょうか」
 フェラを止めた奈津美は、主砲を離すと、プルンと主砲が上を向く。
「あ、ありがとうございます。どうか、奈津美のいやらしいおマ○コに、AO様の逞しいおチ○ポ様をお入れください」
「入れるだけでよろしいですか」
「せっかくお入れいただけるのでしたら、どうかおマ○コが壊れるくらいに、突きあげてくださいませ」
「そうですか。では、先ずバイブをはずしましょうね」
「お、お願いいたしますぅ~」
 先ほど入れたバイブのスイッチを切り、そしてゆっくりと引き抜く。
 バイブ全体に、蜜が塗りつけられたような具合になっている。
 少し白いものも付着している。
「だいぶ感じていたようですね、奈津美さん」
「はい、とても気持ちいいですぅ~。でも今度は、AO様のおチ○ポ様で、奈津美を貫いてくださる、もっと気持ちよくなれます。うれしゅうございます」
「では、お望み通り、あちらのテーブルの上に乗ってください」
 奈津美を立たせ、そして体をさえながら部屋の中を移動する。
 そしてテーブルの上に乗せ、足をM字に開脚させる。
「さあ、御挨拶ですね」
「はい。AO様、どうか奈津美のおマ○コに、AO様のおチ○ポ様をお恵みください」
「では、ゆっくりと入れさせていただきましょう」
 ズボンとトランクスをはずし、そして奈津美の両襞を軽く広げ、先端を当てる。
「あぁ~。お願いいたしますぅ~。どうぞ、もっと奥まで~」
 腰をゆっくりと前に進める。
「あぁぁぁぁ~~。いいぃぃぃ~」
 行きどまりまで主砲を押し進めると、秘苑をキュッと締める。
「おっ、なかなか良いですね~」
「私も、AO様に喜んでいただけるように、日々練習いたしております~」
「そうでしたか。日ごろの鍛錬の成果ですね」
「あ、ありがとうございます。あぁ~~」
 そう、ゆっくりと抜き差しを始めたので、声が漏れたようだ。
「それでは、しっかりと感じていただきましょう、奈津美さん」
「ありがとうございます。あぁ~~」
「単調な動きでは、面白くないので、ちょっと動きを変えますよ」
「あぁ~~、あぅ~~ん」
 よし、Y風流秘義の1つでも使うか。
 腰を抱え込んで、動きをリズミカルにしていく。
「あっ、あっ、あっ、あぁ~~」
 奈津美の声のリズムが、主砲の動きに合わせて変わる。
 心地よい響きだ。
「AO様~。わ、わたし、おかしく、なっちゃいますぅ~。あぁ~~」
 強弱、深浅、直、軟、主砲は、動きを色々変化して奈津美を責めている。
「あぁ~、い、逝きそう、ですーー」
「まだ、まだ」
「だ、だめ~~~、だめですぅ~~」
「まだ、まだ。逝っちゃたら、お仕置きですよ」
「あっ、あっ、あっ、も、も、もぅ~~、もうすぐぅ~~」
 奈津美は、昇り詰めつつあるようだ。
「そろそろ、逝くぞーー」
「お、お願い、い、いたします~。いっぱい、いっぱい、注いで、くださいぃ~」
 よし、主砲発射用意!
 テェー!!
 主砲が炸裂すると同時に、秘園の締まりが急に上がり、奈津美は硬直して、ガクガクとなった。

 奈津美の体を支えている手を緩め、そして秘園から主砲をゆっくりと抜く。
 プルン。

 麻縄を解き、奈津美を横にして休ませ、そして、バスロープをかけた。


 明日も早いな。
<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 2日目 奈津美との打ち合わせ①
2012/04/14(Sat)
 前回  奉仕の宿 研修第2日目番外編 一美の露天風呂奉仕②


 コンコン。
「失礼いたします」
「どうぞ」
 ドアが開き、奈津美が入ってきた。
「明日の研修内容について、お打ち合わせをさせていただけますか」
「もうそんな時間でしたか」
 時計を見ると、21時を過ぎたところだ。
「では、始めましょうか。最初は研修生のこれまでの記録を再度チェックしましょう」
「はい。では、こちらを」
 奈津美は、私の前に座り、手にしたノートパソコンを開いて、操作した。
 私に画面を向けて、説明を始めた。
「最初は、みずきさんですね。彼女は…」
 パソコンを操作しつつ、5人の研修生のデータを説明してくれる。
「どうでしょうか。これまでの研修成果を見ると、だいたい順調に逝っているように思いますが」
「そうですね。まあ、由美さんが少し遅れているように感じますが、女性になったばかりですから、これも徐々に進歩していくと思います」
「そうですね」
「そう言えば、洋子女将からあなたに、何か話はありませんでしたか」
「午前中に、こちらのホテルの従業員さんで、お一人体験志願したい方がいると」
「それで」
「しかし、現在は5人の研修中ですので、暫くお時間をいただきたいと申しておきました」
「それで結構です。今はこの5人の研修生を、主に仕える立派な隷嬢にしなくてはなりませんから」
「はい。そうおっしゃると思っておりました」
「明日は、どのようなカリキュラムにいたしましょうか」
「そうですね。2日間は、どちらかといえば快楽系の内容が主でした」
「少し、苦痛系もいたしますか」
「私の主義には合いませんが、ただ軽く体験しておくことは必要だと思います」
「かしこまりました」
 奈津美は、プランをいくつか作っていたようで、それを私に提示した。
「どれも、なかなかですね」
「Y風流の入門書から、いくつかお借りしておりますが、研修日数が限られていますので、やむなく主な物だけにいたしております」
「少なくとも、体験しておかなくてはならないものばかりですね」
「おっしゃる通りです」
 私は、奈津美が提示したプランの一部を修正した上で、明日のカリキュラムを決めた。
「では、よろしくお願いいたします」
「かしこまりました。ご用意させていただきます」
 奈津美は、パソコンを片づけて、お茶を入れる用意をした。
「コーヒーがよろしいですか。それとも紅茶を」
「コーヒーにいたしましょう。アメリカンで」
「かしこまりました」
 カップにアメリカンを注ぎ、私の前に運ぶ。
「お待たせいたしました」
「ありがとう。では、いただきます」
 温かいコーヒーを口に運ぶ。
 アイスコーヒーも好きだが、やはりホットが良い。
 私がコーヒーを飲む姿を見つめている奈津美。
「何かついてますか」
「いえ。美味しそうに飲まれているので、つい見つめてしまいました。申し訳ございません」
「見つめられると、照れますね」
「AO様でも、そのようなこともおありなのですね」
「私も、ひとりの人間です。感情は持ち合わせていますよ」
「はい。失礼いたしました」
 軽く頭を下げる奈津美。
「AO様。今日は、私へのお恵みはございますのでしょうか」
「お恵み?」
「は、はい」
 奈津美の目が、少しトロンとしてきた。
 これは、明らかに求めている目だ。
「そうですね。秘書の体調管理も、きちんとしておかなければなりませんね」
「お心遣い、ありがとうございます」
「明日のカリキュラムも決まりましたので、少しの間、奈津美さんにお時間を差し上げましょう」
「ありがとうございます、AO様」
「どんなふうにされたいのでしょうか」
「大変、はしたないお願いでございますが…」
「どんなことでしょう」
「はい。あの、今日は、その…」
「その、何でしょう」
「あの、私を開脚で縛っていただいて…」
「開脚で縛って、何をいたしましょうか」
「あの、それで、上の口と、下の口に…」
「上下のお口に、何をすればよろしいのでしょうか」
「あの、是非、その、AO様の…」
「私の」
「お、おチ○ポ様で…」
「私の分身で、何をしたらよろしいのでしょうか」
「私を、責めていただきたい、のです…」
「奈津美さんを開脚姿で緊縛してから、私の分身を奈津美さんの上のお口にねじこんだり…」
「は、はい」
「奈津美さんの、トロトロになった、秘苑に、私の分身を入れて、突きあげればよろしいのですか」
「は、はい。うれしゅうございます」
 そう言うと、両手で真っ赤になった顔を覆った。
「もう、あそこか、トロトロになっているのではありませんか」
「は、はい。仰せの、とおり…」
「Y風流では、言葉だけで、隷嬢をトロトロにすることができます。奈津美さんも大分感じられたようですね」
「あ、ありがとうございます。研修のお手伝いをさせていただいていると、その、私にもしていただきたくなりまして…」
「そうですね。日中は研修生の手前、我慢を強いているようなものですからね」
「お察しいただき、ありがとうございます」
「それでは、まず奈津美さんの秘園から、点検して差し上げましょう」
「ありがとうございます」
「では、立って」
「はい。では、失礼いたします」
 奈津美は、私の前に立つと、スカートに手を入れ、パンティとパンストを膝まで下げた。
 そして、スカートを持ち上げた。
 秘苑を覆う密林が、目に映る。
「AO様。どうか、奈津美のおマ○コを御点検ください」
「では、拝見いたしましょう」
「では、広げさせていただきます」
 そう言うと、足を少し開き、両手で密林をかき分け、襞の部分を左右に広げた。
「い、いかがでございましょう」
「ちょっと、触診いたしましょうか」
「うれしゅうございます」
 奈津美の目は、もうトロトロになっている。
 ゆっくりと手を伸ばし、クリ○リスを覆う皮膚の部分を突く。
「あ~ん」
 悩ましい声が、奈津美の口から洩れる。
「ここでしたね。感じる部分」
「は、はい。ク、クリちゃん、です。も、もっと、お願い、いたします」
 息も絶え絶えの口調で、おねだりをしている。
「う、上に上げます」
「では、クリちゃんが良く見えるように、被っている帽子をはずしてください」
「は、はい」
 手で、皮膚を少し上に引っ張ると、クリンと小さな突起した部分があらわになった。
「今の様子を説明してみてください」
「は、はい。な、奈津美は、AO様に、クリちゃんの御点検をいただいています。そ、そして敏感な、ク、クリちゃんを触っていただいています」
「そうですね」
「おや、何か垂れ始めましよ」
「は、はい。奈津美は、お、おマ○コを見ていただいて、い、いるので、う、うれしい、汁が、出ています」
「そのお汁は、何と言うのですか」
「マ、マ○汁…」
「別名は」
「ス、ス○ベ汁、とも言われます」
「そう言う名前の汁を出す、奈津美さんは」
「は、はい。ドがつく、ス○ベ、いやらしい女です」
「良く言えますね。そのかわいらしいお口から」
「は、恥ずかしい…」
「羞恥、言葉責めは、Y風流の基本ですから」
「は、はい。AO様に、お喜びいただけるのなら、恥ずかしい言葉も、言えます~。あ~~」
 そう、クリ○リスを指先で少し刺激した。
 また奥の方から、また蜜が出る。
「あ~~。き、気持ちいいです~、AO様」
 暫く、秘園への刺激繰り返し、そして奈津美の淫靡な声をを楽しむ。
 蜜は、足を伝わり流れている。
 それを指先ですくい上げ、奈津美の口の中に入れる。
「ほら、あなたのおマ○コから溢れた蜜ですよ。口にしてみなさい」
「は、はい。あ~~」
 差出した指を口に含み、ピチャピチャと舐めまわす。
 指を主砲に見立てているのか、吸い付いては、舌を絡めている。
「ゆびは、そのぐらいでいいですよ」
「は、はい。ありがとうございます」
「さてそれでは、緊縛前に、奈津美さんの一人遊びでも拝見いたしましょう」
「は、はい。喜んで」
 奈津美は、膝まで下げたパンティは、元に戻し、ストッキングは脱いだ。
 そして、ブラウスのボタンをはずし、ブラジャーが見えるように前をはだけた。
「そこに腰掛けなさい」
「はい」
 長い応接椅子の何中に腰掛けると、靴を脱いで足を上げて、M字になる。
 スカートの奥のパンティがまぶしく、目に映る。
「AO様、これから奈津美の一人遊び、オ、オナニーショウをご覧いただきます」
「では、始めましょう」
「し、失礼いたします」
 そう言うと、両手でブラジャーをつかみ、そして揉み始めた。
「あぁ~~~」
 今度は、片手をブラエスの下のブラジャーの中に手を入れ、指先で乳首を転がし始めた。
「あぁ~~ん。AO様~」
「何でしょう」
「ご、ご覧、い、いただいて、ますか~」
「はい、見てますよ」
「あ、ありがとうございます。い、いま、AO様に触って、いただいて、いると思って」
「思って」
「お、おっぱいの先を、転がしてます~。あぁ~~」
「どうですか」
「き、気持ち、いいです~」
 パンティの中心部が徐々に変色していく。
 また、蜜があふれ始めたようだ。
 今度は、片手をパンティの上から、ゆっくりと密林をかき分けるように、入れていく。
「あぁ~~ん」
 そして、パンティの中の1点にとまると、指が円を描くように動き始める。
「あ~、あ~、いぃ~~」
「大分、手慣れてますね~」
「い、いま、ク、クリちゃんを撫でて…、あぁ~~」
「気持ち良さそうですね」
「き、気持ち、いぃ…です~」
「良く見ましょうかね」
「お、お願いいたします」
 そう言うと、パンティを片足を抜いて、両手で秘苑を広げた。
「AO様、奈津美、トロトロになってます~」
「そうですね。いやらしいマ○汁が、ドクドクと出てますよ」
「こ、今度は、指を入れます~」
 今までクリ○リスで円を描いていた指が、下に伸び、そして襞をかき分けて、ゆっくりと指を沈めていく。
「あああぁぁ~~~」
 奈津美は、ゼイゼイと大きく呼吸しながらも、指を休めることはしない。
「あっ、あっ、あっ、あぁ~~」
 スポットを自分で見つけて、そこを刺激している。
 暫く見ていたが、このままだと逝ってしまいかねない。
「はい、一人遊びは、そこまでにしましょう」
「は、はい」
 逝き損ねているので、少し残念、そして不満げな声と表情だ。
<続く>

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【雪風流・雑記】お詫び
2012/04/13(Fri)
 ここ1週間ほど、この場をお借りして「告知」をいたしましたが、連絡がございませんでした。
 何かしらの事情があったと思われます。
 ですので、日記等から、全て削除をいたしました。
 メールを出してから、もう一度自分で考えたのではないかと思います。

 私は、プレイありきではありません。
 望むのであれば、その場に臨む、ということです。

 メールを出した後「気分が変わった」ということもあるでしょう。
 でも、そういう時は、一言、入れていただきたいですね。
 お詫びでなくて結構です。
 単に「気持ちが変わった」と。
 それが、最低限の礼儀たど思います。

 雪風流は、SMの世界ではありますが、それ以上に個々の皆様の「礼節」を重んじております。
 礼儀知らずは、雪風流に志願すること自体、存在を認められないと思っていただきたいと思います。

 雪風流は、SMを通じて隷嬢を磨きあげること、そう、私自身が思いも及ばない、素敵な女性にすることもあり得ます。

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志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修第2日目番外編 一美の露天風呂奉仕②
2012/04/10(Tue)
前回  研修第2日目番外編 一美の露天風呂奉仕①



「ほら、自分だけ気持ち良くなってはいけません。早く浴衣を脱いで、浴槽に入る用意をしなさい」
「は、はい」
 一美は、少し残念そうに、ブリーフを畳んでから立ちあがり、浴衣をはずし始めた。
「奈津美さんも、入る用意をしてください」
「はい」
 奈津美も、脱衣を始める。
 そして、2人とも全裸になると、私の手を引いて、浴槽に導いた。
「どうぞ、こちらへ」
「お足もとにご注意ください。滑りやすくなっていますので」
「ありがとう」

 湯気が立ち上る浴槽に入るべく、バスタオルをはずした。
 一美は、桶に湯を汲み、温度を確かめている。
「まずは、軽くお流しさせていただきます」
「頼みますね」
「失礼いたします」
 肩から、湯をかけてもらう。
 3回ほど、湯をかけてもらい、浴槽に入る。
「あ~~、疲れが取れるね~。奈津美さん、一美さんも入りましょう」
 一緒に浴槽に入るよう促す。
「失礼いたします」
 2人とも、かけ湯をしてから、浴槽に入り、私の左右に座った。
「失礼いたします」
 一美はそう言うと、私の主砲に手を伸ばし、軽く握った。
「なかなか、上手ですね」
「ありがとうございます」
 奈津美は、私の胸のあたりを掌で撫で回している。
「そう言えば奈津美さん、例の物は」
「はい。もうすぐこちらに届きます」
 浴室の入り口に人影が見える。
「お待たせいたしました」
 アスカが、お盆に日本酒とお猪口を乗せて、現れた。
 それを奈津美が受取り、私の目の前に浮かべる。
「お待たせいたしました、おひとついかがですか」
「いただきましょう。待っていました」
 お猪口を取り上げると、奈津美がそれに燗酒を注いでくれる。
 軽く一口飲む。
「いや~。美味しいね。これがないと、露天風呂という気がしないからね~」
「私も、いただいてよろしいですか」
「では、お注ぎしましょう。一美さんも、一口いかがですか」
「ありがとうございます。頂戴いたします」
 2人のお猪口に、燗酒を注ぐ。
「一口飲むと、体がとても温まります。飲むのは、少量でよいのです。多過ぎては、お風呂でのおもてなしが台無しになってしまいます」
「はい。かしこまりました」
 徳利1本を、3人で分けて飲む。
 この程度ならば、お酒も百薬の長だ。

 さて、余り長時間浸かっていると、のぼせてしまう。
「ご主人様、浴槽の淵におかけください」
 一美に言われたとおりに、腰掛ける。
「では、最初に、ご主人様のおチ○ポ様から、きれいにさせていただきます」
「洗い場でなくてよいのですか」
「はい、失礼いたします」
 一美は私の前に来ると、足をゆっくりと左右に開き、口を大きく開けて主砲の先端を含んだ。
 主砲はまだ完全に硬度が増してはいない。
 一美は、さらに口の奥まで主砲を包み込む。
 ゆっくりと前後を始める。
 浴槽のお湯が、ちゃぷんちゃぷんと音を立てている。
 奈津美は、私の横に座り、胸のあたりを舌でチロチロと舐めまわし始めた。
「気持ちがいいですね~」
 一美の目が、嬉しさを表し、細くなる。
 奈津美は、夢中で私の乳首を口に含んだり、チロチロと刺激したりしている。
 暫く、身を任せたが、足がふやけそうなので、浴槽から上がるように指示する。
「一度上がって、体を洗っていただきましょう」
「はい。かしこまりました」
 奈津美が、流し場まで手を引いて案内し、そして私を座らせる。
 今回特別に、俗に言われる「スケベイス」を持ち込んであった。
「では、これからお流しさせていただきます」
 2人は、全身に泡立てた石鹸を体に塗り、自らがタオルとなって、私の体のあちこちに擦りつける。
「い、いかがですか~」
「いい感じですよ」
「ありがとうございます」
 私の来る前に、ソープランドの技術も一部取り入れた研修をしたということだった。
 それを今、体現している、ということである。
 手、足、そして肩など、奈津美と一美の秘園の密林を擦りつけている。
 ご主人様を極楽気分にさせる、これもまた仕える者の使命でもある。
 一美が、体を擦りつけながら、話しかけてきた。
「ご主人様~。おねだりしてもよろしいでしょうか」
「何を、おねだりするのですか」
「ご主人さまの、おチ○ポ様を…」
「おやおや、奈津美さんにも、まだ差し上げていないのですが」
「申し訳ございません。でも、我慢できなくなりまして」
 奈津美が話しかけてきた。
「AO様、まずはかわいい研修生にお恵みいただき、その後…」
「その後、何でしょう」
「その、私にも、おチ○ポ様のお恵みをいたたけませんでしょうか。食事の後で結構ですので」
「仕方ありませんね~」
「ありがとうございます。では、泡を流させていただきます」
 二人で、手桶に汲んだお湯を、私の体にかけて泡を流した。
 そして自分たちも、私から少し離れて、手桶を使った。
「ご主人様。どうか一美に、ご主人様の逞しいおチ○ポ様のお恵みをよろしくお願いいたします」
 そう言うと、私の横に四つん這いとなり、ヒップを向けた。
 片手で体を支えると、もう片方の手で、秘苑を左右に開いている。
「さて、どこに入れるんでしょうかね」
「はい。こちら、一美のいやらしいおマ○コを手で開いておりますので、中心に向けてご主人様のおチ○ポ様を、ズブリとお願いいたします」
「ズブリですか」
「はい。入れていただいたら、どうかご主人様が気持ちよくなっていただけますよう、私が動きます」
「ここですね」
 手を添えて照準を合わせると、ゆっくりと腰を前に突き出していく。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あ~~。入ってきてます~」
「いかがですか」
「あ、ありがとうございます。一美、嬉しいです」
 すると、一美は、体を支えながら、前後に動き始める。
「あ~ん、あっ、あっ、き、気持ちいぃ~~」
 徐々にスピードが上がってくるが、ここで発射するような私ではない。
 奈津美は、私の背中に回って、胸の辺りを撫で回している。
「AO様~。胸板が厚くて、素敵です~」
 では、Y風流の秘義を少し使ってみるか。
 前後している一美のヒップを手で掴み、そしてスポット集中攻めの動きをする。
「あっ、あっ、あぁぁぁ~~~」
 一美の声のトーンが変わる。
 そして、3分ほど突き続けると、急に秘園の入口が、キュッと締まり始める。
 よしよし、研修の成果が出ているじゃないか。
「あっ、あっ、あっ、い、いく、いく、逝くっ~~~」
 そう言うと一美は、体ののけぞらせ、上り詰めていった。
 私はまだ発射していないが、ゆっくりと主砲を秘園から抜いていく。
 主砲の先端には、白い分泌物が絡まっていた。
「一美さんは、逝ってしまったようですね。私は、後は自分で洗いますので、一美さんを介抱してあげてください」
「はい。本日2回目の介抱になりました」
「頼みましたよ」
「はい、AO様。後で、私にも、よろしくお願いいたします」
「夕食後に二人で打合せをしますから、部屋にお越しください」
「かしこまりました」
 奈津美は、息絶え絶えの一美を支えながら、浴室を後にした。
 私は、湯を浴びて、もう一度浴槽に入る。
 遠方に、ふもとの町の明かりがともり、非常に美しい。
 電波塔だろうか、鉄塔にも明かり点き、幻想的な風景に溶け込んでいる。
 屋上から見る夜景は、なかなかだ。
「さて、もう少ししたら、上がろう」 

<続く>

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志願者心得の条


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【雪風流・空想日記】 奉仕の宿 研修第2日目番外編 一美の露天風呂奉仕①
2012/04/09(Mon)
 前回 奉仕の宿 研修第2日目 午後第二部

「2日目、なんとかできたな」
 独り言を言うようでは、少し疲れ気味か。

 コンコン。
「どうぞ」
「失礼いたします」
 ルームサービスのアスカがティーポットを持ち、部屋に入ってきた。
「研修のご指導、お疲れさまでした。紅茶をお持ちいたしました」
「ありがとう。紅茶の香りを楽しむ時間は、なんか、ほっとするね」
「今お入れしますが、少々蒸しますのでお待ちください」
 部屋の入り口で、ワゴンの上で、紅茶の用意をしている。
 ここの紅茶は、英国王室御用達のH.R.ヒ○○ズ社の物を使用していると、洋子女将は言っていた。
 どおりで、香りが良いわけだ。
「お待たせいたしました。レモンを」
「ありがとう。良い香りだね」
「ありがとうございます」
 まずは、ティーカップを持ち、香りを楽しむ。
 そして一口、口に含んで、渋みを楽しむ。
「やはり、良い物を使っていますね」
「はい。ありがとうございます」
「ときに、アスカさんは、私の部屋の専属のでしょうか」
「はい。私が出勤しているときは、ずっとお仕えするように洋子女将から指示を受けております」
「わかりました。よろしくお願いしますね」
「こちらこそ、よろしくお願い申し上げます」
 暫く、紅茶を楽しみながら、そして一服。
「ふぅーーーー。紅茶が良いと、煙草も一味違いますね」
「お気に入っていただきましたでしょうか。本日は、アフタヌーンを入れさせていただきました。明日は、別の物をご用意させていただきます」
「楽しみにしていますよ」
「ありがとうございます。では、失礼いたします」
 講習の件については、特段話すことなく、部屋を出て行った。

 しばしニュースを見ながら、ネット、メールをチェックする。
 おっと、そろそろ約束した時間が近づいている。
 パソコンにロックをかけ、部屋を出る。
 階段で屋上に上がると、そこには天然温泉を汲み上げた露天風呂「嶋風亭」の入り口があった。
 のれんを分けて中に入ると、奈津美と一美が、浴衣姿で正座して待っていた。
「AO先生、お待ちしておりました」
 一美が挨拶をして、2人同時にひれ伏す。
「お待たせしましたね。早かったですね」
「はい。先ほどからお待ちしておりました」
 まだ、直って良いと言っていないので、ひれ伏したまま返事があった。
「表を上げていただいて結構ですよ」
「ありがとうございます」
 今度は、奈津美がお礼の言葉を言いつつ、姿勢を元に戻した。
「どうぞ、お上がりください」
「では、遠慮なく」
 そう言いつつ、スリッパを脱いで、絨毯の上に上がる。
「どうぞ、こちらへ」
 奈津美の先導で、脱衣場に入る。
「AO先生、ご入浴のご用意をせていただきます」
「では、お願いしましょうか」
「失礼いたします」
 そう言いながら、一美は私の衣服を脱がせ始めた。
 先週、研修生同士で、脱衣の練習はしていたと聞いており、その成果を確かめる。
 引っかかりなく、スムーズに進んでいる。
 靴下、シャツ、ズボン、そして肌着。
 脱がせながら、1つずつきちんと畳んでいく。
 手際も良い。
「なかなか上手ですね」
「ありがとうございます、先生」
「さて、最後の1枚ですね」
「はい。まずはバスタオルを失礼いたします」
 私の腰に大きめのバスタオルを巻き、そしてゆっくりとブリーフに手をかけた。
「では、ブリーフを、お外しいたします」
「どうぞ」
 ブリーフのゴムに手をかけ、そして主砲を擦らないように、ゆっくりと下げていく。
 足を抜き、ブリーフを一美が手にし、畳まずに鼻に近付けた。
「ご主人様のおチ○ポ様の香りを、是非嗅がせていただきたいのですが、よろしいでしょうか」
「良いですよ」
「ありがとうございます、ご主人様。あぁ~、この香り。素敵です~」
 ブリーフを鼻に付けて、思いっきり吸い込んでいる。
「ご主人様、我慢できませんので、失礼してもよろしいですか」
「何を失礼するのかな」
「あの…、ク、クリちゃんを、触りたくなっちゃいました」
「ほ~、どういう風に触るのかな」
「は、はい。座ったまま、手を入れさせていただきます」
「では、始めてみなさい」
「ありがとうございます」
 一美は座ったまま、浴衣を左右に開き、中心に手を入れて、動かし始めた。
「あぁ~~、良いですぅ~。気持ちいいぃ~~」
 おやおや、風呂に入る前に、オナっちゃってるね~。
<続く>


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志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
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【雪風流・空想日記】奉仕の宿 研修第2日目 午後第二部
2012/04/08(Sun)
 前回 奉仕の宿 研修2日目 一美へのご褒美②

「ふぅーーーー」
 休憩時間のたばこは、ことにコーヒーを飲みながらのたばこは格別だ。
 一美の介抱を終えた奈津美が、ロビーで休んでいる私の前に来た。
「AO様。午後の第二部は、どのような研修にいたしますか」
「そうですね、次は膣圧を強くする訓練でもしましょうか」
「大切なことです」
「一美さんは休んでいますから、以外の4名には、体操着、ブルマーに着替えさせて集合させてください」
「わかりました」
 奈津美は一礼すると、研修室に向かった。
 さて、私も研修室に向かおう。

 研修室に入ると、奈津美が部屋の隅の椅子に腰かけていた。
 私に気づくと、奈津美は立ち上がり、一礼した。
「着替えするように言っていただきましたね」
「はい。ご指示の通りに」
「わかりました。では、研修生のご来場を待ちましょう」
「どうぞ、こちらにおかけください」
「ありがとう」
 ほどなくして、研修生4名、みずき、菜穂子、由美、そして宏美が、白い半袖の体操服、そしてブルマー姿て部屋に入ってきた。
 ブルマーは、それぞれ色が違う。
 みずきは紺色、菜穂子はピンク、由美は赤、宏美は緑だ。
 私は立ち上がり、研修の再開を告げる。
「さあ、ではみなさん、研修を再開します」
「はい」
「これからの研修は、膣圧を強くする訓練をしたいと思います」
「はい」
「膣圧を強くする意味は、わかっていますか」
 全員がうなずく。
「では、みずきさん、お答えください」
「はい。膣圧を強くすることは、ご主人様のおチ○ポ様をお迎えした時に、更に気持ちよくなっていただくために必要なことです」
「そうですね。そのほかにはありますか」
 由美が手を上げる。
「では、由美さん」
「はい。おチ○ポ様をお迎えする以外としては、おしっこ漏れの防止が挙げられます」
「そうですね。特に胃下垂になっている子は、膣圧が弱い。別の表現をすれば「ゆるい」ということです」
 全員がうなずく。
「そうならないためには、椅子に座るときにもきちんとした姿勢が求められます」
「はい」
「では、全員後ろを向いてください」
 指示通り、全員が私に背を向ける。
「では、これからア○スの動きがどうか点検させていただきます」
「はい」
「それでは、ブルマとパンティを一緒に膝まで降ろしてください」
 全員がブルマーに手をかけ、膝まで降ろす。
「それでは全員、ヒップをこちらに向けて、そして両手でア○スが見えるように左右に広げてください」
「はい」
 全員が「く」の字のようになって、ヒップを左右に広げた。
「ご主人様が喜ばれるように、一言、御挨拶をしましょう。では、菜穂子さん、どんなご挨拶をしますか」
「はい。ご主人様、菜穂子のア○スの御点検をお願いいたします」
「はい、結構です。そうですね、お願いすると言うことが大切です」
「では、私が綿棒をア○スに当てますので、括約筋で絞めてみてください。最初は宏美さんから始めます」
「ご主人様、宏美のア○スの御点検をお願いいたします」
「では、綿棒を当てますよ。入り口に少し入れるだけですので、入ったら、括約筋をギュッと絞めてださい」
「はい」
 綿棒の先に薄くローションを絡め、そして宏美のア○スに綿の部分を入れる。
「絞めて」
「はい」
 少し力んでいるように見えるが、宏美は真剣だ。
「絞めてますか」
「はい」
「では、どの程度の強さか、軽く上下に動かします」
「お願いします」
 ア○スに入れた綿棒を、上下に軽くつついてみる。
「では、もう少し頑張ってください。秘園の入り口を点検します」
「はい」
 指で秘園の襞を、左右に広げてみる。
 なかなか、良い締まり具合だ。
 おっと、秘園がうっすらと光っている。
「おや、宏美さん。感じてますか」
「は、はい。その、おマ○コだけでなく、ア○スまで丸見えで…、恥ずかしい…」
「そうですね。丸見えですよ。宏美さんのおマ○コとア○ス」
「は、はい」
「では、綿棒を抜きますので、ア○ス付近を消毒綿とテッシュで、ローションを拭い去って置いてください」
「はい。御点検、ありがとうございました」
「次は、由美さん」
「はい。ご主人様、由美のア○ス、しっかりと御点検をお願いいたします」
「なかなか気の利いた言葉が出るようになりましたね」
「お褒めいただき、ありがとうございます」
「では始めますよ」
「はい。お願いいたします」
 その後、菜穂子、みずきの順に進み、4人全員の膣の締まり具合を点検した。

「みなさん、お疲れさまでした。全員のア○ス、そして膣の締まりの点検をいたしましたが、特段問題はないと思います」
「ありがとうございました」
 全員が一斉に一礼した。
「今後、更に膣圧が強くなるように、明日は朝のトイレタイムに点検を行います」
「???」
「おしっこをしている最中に、一度止めることを試してみていただきます。ただし、1日1回だけ、それ以上は排尿の障害となりかねませんので、自習は禁止します」
「わかりました」
「明日は、実際にバイブを入れていただき、膣の締まり具合、どの程度抜け落ちないでいられるかを、競争してみたいと思います」
「はい」
「では、大分時間も経過しましたので、この部屋での研修はここまでとします」
「ありがとうございました」
「今宵の当番は、どなたでしたでしょうか」
「一美さんです」
「わかりました。彼女は休憩していますから、食事の後に補習をいたしましょう。それでは、解散してください」
「失礼いたします」
 一礼した研修生は、一斉に自室に戻って行った。

 部屋には、私と奈津美だけが残った。
「今夜は、露天風呂で月見酒としゃれこみますか」
「私も御一緒させていただいてよろしいでしょうか」
「はい。お願いいたします」
「かしこまりました。後ほど、一美さんを迎えに行き、一緒に参ります」
「では、あと1時間後、屋上の露天風呂に参ります。では、お待ちしています」
「よろしくお願いいたします」
 私は、研修室を後にして、自室に向かった。
<続く>


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