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【雪風流・雑記】 実は・・・
2012/05/26(Sat)
 こんにちわ、雪風です。

 実は、火曜日からちょっと体調がよくありません。
 何とか、仕事には行っており、また出張もこなしました。
 そんなことで、空想小説の続きを書きたいのですが、なかなか気も乗らず、今週の更新はご容赦いただきますよう、お願いいたします。

 お詫びかたがた、近況ご報告させていただきます。

 雪風 
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【雪風流・雑記】 今週は多忙
2012/05/21(Mon)

 おはようございます、雪風です。
 今朝は、4時ころに目が覚めてしまいましたので、少し雑記を書きたいと思います。

 今週は、久しぶりに出張が入り、23日(水)の夜行バスで長野県に行くことになりました。
 翌24日(木)の会議の開始が9:30と、すごく早く、とても東京を当日始発でも間に合いません。
 予定では、会議を中座して営業所を2カ所訪問。
 さらに、別の会議に戻って挨拶、そして会議、さらには意見交換会と、盛り沢山です。
 その日は、そのまま会議をするホテルに宿泊なので気楽です。
 翌25日(金)は、終日営業所廻りが続きます。
 多分解放されるのは、16:00頃だと思います。
 その日は、また別のところに泊り、そして26日(金)の朝、帰京予定です。

 そんなことで、書きかけの空想小説も、毎度のことながら、しばし休憩。
 続編は、週末の予定です。
 楽しみに待っていらっしゃる方もおられるかとは思いますが、今少しお待ちくださいますよう。

 そんなことで、今週も頑張ってまいりましょう。

 
【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修3日目 浴衣姿で
2012/05/19(Sat)
 前回  奉仕の宿 研修3日目 ご褒美


 研修生を30分ほど休ませ、その間に再度パソコンでデータを確認しておく。
「奈津美さん、では次の用意をお願いします」
「かしこまりました」
「あと、研修生のみなさんには、浴衣で来ていただくように連絡してください」
「はい。お伝えします」
 暫くすると、奈津美が荷物を台車に載せて、戻ってきた。
「今回の研修では、最初に奈津美さんに見本を見せていただきましょう」
「は、はい。かしこまりました」

 研修の部屋に、新聞紙が敷かれ、その上に、布の下敷きが6本敷かれた。
 小さな洗面器が置かれ、その中に墨汁が入れられる。
 そう、ここで書道をしてもらおうという訳だ。

 研修生5名が浴衣姿で、部屋に入ってきた。
 それぞれに、淡い色の浴衣を着ている。
 一美が、私に尋ねる。
「先生。今度はどんなことをするのでしょうか」
「一美、決まってるじゃない、この道具類を見れば。きっと全員のマ○拓を取るのよ」と菜穂子。
「そうですか~」
「違いますよ。マ○拓も良いですが、今回は、書道をしていただきます」
「お習字ですか?」
「そうです。ただし、後手縛りの上で、筆は、みなさんの秘苑で握っていただきます」
「えっ」と驚き、手で口を押さえる由美。
 そこで、すかさず宏美が
「由美ちゃん、驚いちゃダメ。今までの研修に比べたら、大したことないって」と、少し笑いながら、みんなに向かって話した。
「そう、うまくいくかな、ふふふ」
「和の訓練なので、浴衣という御指定だったですね」
「そうです、みずきさん。では、全員の浴衣の着用状況を点検しますから、一列に並んでください」
「はい」
「では、私は一美さんから。奈津美さんは宏美さんから点検してください」
「わかりました」
 きちんとした合わせ、そして帯の締め方、強さなどを点検していく。
 動いても、余り苦しくならないように、きつい帯締めは、少し緩めたりした。
 もちろん、優しく体を撫でることを忘れてはいない。
 首筋などは、軽く人差し指で撫で回すようにすると、以前はなかなか見せなかった、目を細め心地よい表情が出るようになった。
「だいたい、良いようですね」
「こちらも、大丈夫です」
「では、全員浴衣の裾を持ち上げて」
「はい」
 5人が一斉に、浴衣の裾を持ち上げた。
 すらっとした2本の足の先には、それぞれ黒々と茂った密林が現れた。
「結構です。和服なので、間違ってパンティを履いてきたりする方がいるのではと思いましたが」
「その点はご心配なく、AO様。研修開始の数日前に、色々な服装の着用法帆は伝授させていただいております」
「奈津美さん、知識をきちんと実践できるということは、とても良いことですね」
「ありがとうございます。服装に合わせた、立ち居振る舞いについても、一応一通りの講習は済んでおります」
「心強いですね」
「ありがとうございます」

「では、後手縛りをしますので、みなさん背を向けて、そして手を回してください」
「はい」
 5人が同時に、一斉に背を向ける。
 そして、それぞれ後手帳ができる体勢となった。
「それでは、奈津美さん。そちらから順番に縛り始めてください。上半身だけでよいので、7メートルの物1本で大丈夫でしょう」
「はい。かしこまりました」
 そう言いつつ、2人して5人の研修生を次々と縛り上げていく。
 和服に麻縄、何ともいえず妖しい雰囲気だ。
 5人とも、まだ縄酔いまではいかないが、うっとりした表情を見せる娘もいる。
 最後の菜穂子の縛りを終え、そして皆に呼び掛ける。
「では、こちらを向いて」
「はい」
 また、5人同時に私に向き直る。
「では、全員の裾を上げましょう」
 腹部に回した縄に、次々と浴衣の裾を掛けていく。
 これで、全員下半身が丸出しだ。
「なかなか良い眺めですね~。いかがですか、由美さん」
「は、はい。と、とっても恥ずかしい…」
 消え入りそうな声をするところが、また加虐心に火を点ける。
「これから、しっかりと書道をしてもらいますからね。あまりにひどい作品の場合は、補習をしていただきますので、そのつもりでいてください」
「はい」
 全員揃っての返事は、とても気持ちが良い。
「結構です」
 私は、一同を見回して、大きく頷いた。
「今回は、全員が秘苑で筆を持つ書道、名付けて「淫書」とでも申しましょうか。きっと初めてだと思いますので、みなさんに先立って、奈津美さんにお手本を見せていただくこととします」
「はい」
「奈津美さん、私の前に」
「AO様。ご期待に添えるかわかりませんが、精一杯努めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます」
「みなさん、奈津美さんのご挨拶をお聞きになりましたか。こういう、謙虚なご挨拶ができるように、日々、言葉も磨きをかけてくださいね」
「はい」
 全員揃っての返事があった。
<続く>



【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修3日目 ご褒美
2012/05/16(Wed)
 前回  奉仕の宿 研修3日目 レースクィーン


 レースクィーンのコスプレに、椅子、そしてパラソルを使っての開脚緊縛。
 さらに、フェアリー(小型電マ)を秘苑に当てられ、あえぎ続ける研修生たち。


「よし、一番艶っぽい声で啼いた娘に、ご褒美を上げましょうかね~」
「どんな、ご褒美ですか」
と、奈津美が問いかける。
「それは、これからのお楽しみということで」
「あぁぁ~~、あん、あん、あぁーー」
 そのような中で、ひと際良い声で鳴いている娘に気づく。
「おやおや、なかなか良い声を出していますね~」
「はい、菜穂子さんですね」
「どれどれ」
 そう言いながら、菜穂子の股間を覗き込む。
 アンダーコートに軽くシミがでいる。
 そして、5人全員の股間に当てられたフェアリーを、更に弱から「中」に強める。
「あぁーーー」
「あぁーん、いぃーー」
「みなさん、なかなか良い声ですね」
「だいぶ素直に、感じる声を出すようになってきました」
「そうそう、それでないと。ただ、羞恥心を失ってしまっては、単なる色狂いのオバサンと同じです。つつましやかに、噛み殺すような声を出す娘が一番でしょうね」
「あーーん。あっ、あーーー」
 これは、みずきだ。
「なかなか、みずきさんも良いですね」
「はい」
「さてと、あと5分ぐらいこのままにしてみましょうか。その間に、バストの点検もしておきましょう」
 そう言いながら、フェアリーで感じている5人のバスト、そう乳首をいじめてみようと思う。

 みずきの背後に回り、そしてバストに手を滑り込ませる。
 乳首も、感じているようで勃っている。
 軽く摘まむと、悩ましい声が。
「あーーー」
 よしよし、なかなか良い感じだ。

 次は、一美。
 元々、バストが多少かための彼女は、揉みがいがある。
 みずきよりも、少し強めにバストをもみほぐす。
「あぁーーん」
 アンダーコートも、しっかりシミを広げている。

 そして、菜穂子。
 彼女は、肌がきめ細やかな感じで、手を滑り込ませると、他の4人とは肌感が違う。
 多少、バストは柔らか目だ。
「あ~ん、気持ちいいですぅ~」
 バストをもみほぐすと、おねだりがある。
「え、AO先生、ち、乳首を、摘まんで、くださいぃ~」
「よしよし」
 そう言いながら、乳首を転がして、そして少しねじってみる。
「あーー。い、いぃですぅ~」

 今度は、由美、一番バストが硬い、貫通後3日目の娘。
「あぁーーー」
 感じ方、表現はまだ初々しい感じだが、波寄せる快楽に体が素直に反応している。
 アンダーコートのシミも、徐々に広がっている。

 最後に宏美。
 初日にオナニーショウをしただけあって、肝が座っている。
 刺激に対して素直だ。
「あぁ~ん、あん、あぁ~~」
 バストは柔らかめだが、乳首が小さい分、敏感だ。
 口から洩れる言葉も、艶っぽさではトップクラスと言って良いだろう。

「いかがてすか、AO様、どなたにご褒美を」
「そうですね~。みなさん、それぞれ素晴らしいのですが、ここは由美さんにしましょう」
「はい。ではご用意は」
「例の、2号のパックを使いましょう」
「かしこまりました」
 奈津美は、部屋の隅に置いてある6つのバックのうち、②と書かれたポーチを持ってきた。
「さて」
 手元にパックを置き、由美の前に立ち、フェアリーをはずす。
「せ、先生。か、感じ方が、足りませんでしたでしょうか」
「いえいえ。なかなか感じていたので、ご褒美です」
「ご、ご褒美」
「そうです。では」
 そう言いながら、ストッキングの中心部を引っ張る。
 ビリッ!
「あっ、や、破けました」
「そう。ご褒美をこちらに差し上げようと思いましてね」
 そしてストッキングをさらに引っ張り、アンダーコートを露出させる。
 そして、シミだけらけのアンダーコートを上にずらす。
「あっ、恥ずかしい」
「ほら、丸出しですよ、由美さん。ここは、何と言いましたかね」
「は、はい。ゆ、由美の、お、おマ○コですぅ」
「そう、由美さんの、ベトベトのおマ○コですね」
「は、はい。い、いやらしい汁を垂らした、ゆ、由美の、お、おマ○コ…」
 声が消え入りそうな感じだ。
「さて、奥までしっかり広げて差し上げましょう」
 ②のポーチから、ひもの付いた洗濯バサミを取り出し、襞に付ける。
「うっ…」
「我慢しなさい」
「は、はい」
 もう片方の襞にも洗濯バサミを付ける。
 そして左右に引き、くるぶしにひもを固定させる。
「ほ~ら、由美さんの、いやらしい汁を垂らしたおマ○コの、奥まで丸見えですよ~」
「は、はずかしい…」
「では、ご褒美のフェアリーの直付けをしてあげましょう」
 外したフェアリーを手に取り、そしてクリ○リスに近付けていく。
「ほーーら、クリちゃんを剥いてからっと」
 指で、クリ○リスを覆う皮を剥き、そしてフェアリーを徐々に近づけていく。
「あっ、あっ、あっ、あーーーーー」
 いきなり、声が大きくなる由美。
「どうですか、感じるでしょう」
 広げられた秘苑からは、透明な液が滴っている。
「ど、どうにか、なっちゃうーー。あーーーー」
「逝っちゃうんですか。我慢してください」
「だ、だ、だめ、だめです。い、いっ、いっ、いっ、逝っちゃうーーー」
 1分も感じないうちに、体をのけぞらせると、秘苑から、ピッと水滴が飛び出した。
 そして、体をガクガクと震わせて、上り詰めてしまった。
「ご褒美で、逝ってしまいましたね~」
 フェアリーを外し、そして洗濯バサミを襞から取った。
「マ○汁が止まりませんので、蓋をしておきましょう」
 そう言いながら、バイブをずぶりと秘苑に押し込んでいく。
「落さないように締めていてください」
 既に一度逝ってしまった由美は、頷くものの、言葉が出ないようだ。

「あっ、あっ、あーーーー」
 今度は、菜穂子がフェアリーだけで逝ってしまったようだ。
 がっくりとなる菜穂子、アンダーコートのシミは、全体に広がっている。
「おやおや、菜穂子さん、逝ってしまいましたね。逝く前には、主様にお断りしないといけないはずですよね」
「せぃ、ぜぃ、ぜぃ。す、すみません。あ、あまりに、刺激的で、す、すいません」
「後でお仕置きがありますよ」
「は、はい。お、お受けいたしますぅ」

「いっ、いっ、いっ、逝きますぅーーーー」
 今度は、宏美、そしてみずき。
 最後にフェアリーに感じて、シミを作りながら一美が逝った。

「一度、緊縛を解いてから休憩させましょう」
 ぐったりとしている5名の縛りを次々に解き、そして暫く休ませることにする。

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修3日目 レースクィーン
2012/05/15(Tue)
 前回  奉仕の宿 研修3日目 奈津美のマッサージ


 6Fの研修室に赴くと、5名のレースクイーンが、全員パラソルを広げて、整列していた。
「先生。よろしくお願いいたします」
「みなさん、きちんと着こなしてますね。なかなか素敵ですよ」
 レースクイーンは、水着に近い服装、またミニスカートタイプのものもある。
 そして、一段と高いハイヒール。
 何と言っても、ストッキングがキラキラと光る素材で、妖しい雰囲気を醸し出している。
「さあ、では、1人ずつきちんと着装しているか、点検します。最初は、宏美さんから」
「はい。お願いいたします」
 一歩前に出る宏美。
「では、後ろを向いてください」
「はい」
 姿勢を維持しながら、背中を見せる宏美。
 アンダーを履いているので、ヒップもきちんと締まって見える。
「軽く刺激しますよ」
「はい」
 パシッ!
「ひっ」
 平手で軽くヒップを叩く。
「声を出してはいけません。我慢、我慢」
「はい」
「もう一度」
 パシッ!
「今度は、堪えましたね」
「はい」
「では、バストの点検をします。背中から手を入れますよ」
「はい。お願いいたします」
 スポーツブラをしているので、バストも少し締め気味だ。
 て手を脇から入れ、スポーツブラを乗り越えて、バスト全体に手を当てる。
 指が乳首に当たる。
「あ~ん」
「おやおや、もう感じしまいましたか」
「い、いえ。先端が、感じやすいので」
「そうですか」
 そう言いながら、バスト全体を揉みつつ、乳首を刺激する。
「あ~~ん。気持ちよくなっちゃいますぅ~」
「もう、感じているのですか」
「変な感じです」
 バストを揉んでいる手を抜くき、椅子に座るように促す。
「では、パラソルを畳んで、そちらの椅子に座ってください」
「はい」
「パラソルをこちらに。奈津美さん、ロープを」
「はい。こちらでよろしいですか」
「宏美さん、パラソルを使って、縛りますので、痛かったら言ってください」
 両膝の裏にパラソルを通し、それを固定し、さらにパラソルの左右から伸びたロープを椅子の後ろに固定する。
 そうすることで、腰が突き出され、布があるものの、秘苑を突き出すこととなる。
 さらに、パラソルに固定しているので、足を閉じることはできない。
「手も、固定しておきましょう」
 椅子の肘に、手を縛りつける。
「恥ずかしいですぅ~」
「そう、その恥ずかしがる姿が良いのではありませんか。まだ責めていませんよ」
「なんか、変な気分です」
「まあ、暫く待ってください。では、次に由美さん」
「はい」
 由美が一歩前に出る。
「では、コスチュームの秘苑への食い込み具合を調べます。前に出て」
「はい」
 由美の前にしゃがみ、そして秘苑の付近を、人差し指で撫でてみる。
「あぁ~ん」
「少し、足を開いて」
「は、はい」
 ビキニタイプのコスチュームは、しっかりと秘苑を包んでいる。
 コスチュームで締めているものの、秘苑の盛り上がりは隠しようがない。
「なかなか、いいですね~」
「服の上から触られると、また別の刺激。なんか、変な感じです」
「いや、これでいいんですよ。おっと、密林の一部が、コスチュームから飛び出していますよ」
「えっ。恥ずかしい…」
「お手入れは、きちんとしているのですか」
「は、はい。先ほども注意したのですが」
「ほら、1本飛び出していますね。引っ張りますよ」
「は、はい。うっ」
 コスチュームから飛び出した、黒い1本の毛を引き抜いた。
「ほら、出ていたでしょう」
 そう言いながら、由美の顔に抜いた毛を近づける。
「も、申し訳ございません」
 恥ずかしさに耐えかねて、顔をそらす由美。
「では、後ろを向いてください」
「はい」
 パシッ!
「あん」
 パシッ!
「あん」
「少し、お仕置きいたしましょうね。パラソルをたたんで、置いてください。そしてこちらにヒップを向けて」
「はい」
 パラソルを畳み足元に置くと、ヒップをこちらに突き出した。
「お願いいたします、お仕置きを」
「では、少しだけですが」
 パシッ!パシッ!パシッ!
「この位にしておきましょう。では、宏美さんと同じように緊縛しますので、そちらの椅子へ」
「ありがとうございました。では、座らせていただきます」
 今度は、手を先に肘に縛りつけ、さらにパラソルを使って足を縛り、そして持ち上げた。
「では、次は菜穂子さん」
「はい。お願いいたします」
 菜穂子のコスチュームは、バストが強調されているものだ。
「では、バストから点検しますね」
「はい、お願いします」
 菜穂子の横に立って、そしてバストに手を差し込んでみる。
「あぁん」
 バスト全体を揉んでいくと、乳首がピンピンとしてくるのがわかる。
 乳首を、軽く摘まんでみる。
「あぁ~。気持ちいいです~」
「感じてますね、菜穂子さん」
「気持ちいいですぅ」
「では、椅子に座ってください」
 菜穂子も前の2人と同じように、椅子に固定する。
 そして次は、一美、みずきの点検をしてから、椅子に固定する。

 これで5人のレースクイーンが、パラソルを使った縛りで、布に包まれた秘苑を突き出す姿に固定された。
 5人ともに、秘苑を包む布の部分は、ホックがついている。
「さて、せっかく開脚姿にしたから、秘園の快楽責めをしてみよう。奈津美さん、全員のホックを外してください」
「はい」
 みずき、一美、菜穂子、由美、そして宏美のコスチュームのホックがはずされた。
「では、ストッキングにフェアリーを入れてください」
「はい」
 ホックが外された5人ともに、アンダーコートを履いているので、フェアリーがストッキングの中の、ちょうど一番感じる部分に入れられた。
「全員、入りました」
「では、スイッチを入れましょう」
 手元には、5本のフェアリーを一度に操作できるリモコンがある。
 5つ全部を同時に動かしていく。
 ブィーーーン。
 ブィーーーン。
「あぁ~~」
「あぁ~ん」
 5人が、それぞれに感じた声を上げていく。
「では、少しずつランダムに動かしてみましょう」
 ウィー、ウィーーン。
 ウィーーーン、ウィン、ウィン、ウィーーン。
「あっ、あぁぁ~~」
「あ、いぃ~~」
 5人が、それぞれの声を上げているのを見るのも、また良いものだ。
<続く>


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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修3日目 奈津美のマッサージ
2012/05/14(Mon)
 前回  奉仕の宿 研修3日目 ランチタイム

「AO様。そろそろ1時です」
「おっと、つい睡魔に引き込まれてしまいました。いけませんね」
「お疲れが溜まっていたのでしょう。10分でも熟睡されると、疲れの取れ方が大分違うと言います」
「そうですね。では、起きましょうか」
「もう少しですので、起きるのはお待ちください。では、仰向けになってください」
「はい、はい」
 仰向けになると、奈津美の顔がぐっと近づいてきた。
「あの、性感ではございませんが、目覚ましのマッサージをさせていただきます」
 そう言うと、奈津美は私の乳首に軽くキスをして、そして口に含み、舌を転がしはじめた。
「おっと、これは、性感ではないのですか」
「はい。お目覚めのためのマッサージ、です」
「そうですか」
 奈津美は、もう片方の乳首に口を移し、そして同じように口に含んだ。
 乳首を転がしている間、私の胸に手を当てて、擦っている。
「おへそのお掃除をいたしますね」
 そう言うと、乳首から口を離し、今度はおへそに口を付けた。
 舌が伸び、おへそのくぼみに先端を入れ、そしてゆっくりと舌を動かしていく。
 おへそに、ざらつき感が伝わり、何とも言えない気分になる。
「AO様。奈津美、我慢できませんので、ちょっとだけ失礼いたします」
 そう言うと、空いている手が、下半身に移動し、そして主砲を撫で回している。
「ほら~。性感じゃないと言いながら、性感サービスじゃないですか」
「申し訳ございません。わがままな奈津美ですので、ご容赦ください」
「仕方ありませんね。少しだけですよ」
「ありがとうございます」
 そう言うと、ズボンのジッパーを下げ、主砲を取り出し、先端部から、縦に口に含んでいく。
 奈津美のフェラは絶品だ。
 絡みつく、という表現の方が御理解いただけるだろう。
 半立ちだった主砲も、奈津美の口には勝てそうにない。
 硬度が、段々と増していく。
 ジュッポ、ジュッポと、いやらしい音が部屋に響く。
 奈津美はうれしそうだ。
 暫く身を任せたが、ここで発射するわけにはいかない。
 奈津美の頭を両手で押さえる。
「大分目が覚めました。この辺で止めてください」
 奈津美は、残念そうであるが、言われたとおり主砲から口を離す。
「あ、ありがとうございました。先端から出ておりました我慢汁、美味しく頂いております」
「奈津美さんには、吸い尽くされそうですね」
「うふふ」
 怪しげな含み笑いだ。
「さあ、服を元に戻して、午後のカリキュラムの用意をしましょう」
「はい。残念ですけど…」
「楽しみは、後に伸ばすほど、良いとも言いますからね」
「はい。では、衣服のお手伝いをいたします」
 起き上がった私の体を温かいタオルで拭き、そしてシャツを着せてくれた。
「さて、午後はレースクイーンへの責めですね」
「はい。そのように指示しておきました」
「結構です。では、データの確認だけしておきましょう」
 奈津美とパソコンを見ながら研修生のデータを確認する。
 そして、責めを考えていく。
「いま、何時ですか」
「はい。1時25分です」
「では、参りましょうか」
「はい」

<続く>


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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修3日目 ランチタイム
2012/05/13(Sun)
 前回  奉仕の宿 研修3日目 マイバイブに連打


 一度、部屋に戻ろう。
 さて、午後のカリキュラムの確認だ。
 パソコンを立ち上げ、パスワードを入力する。
「よし、開いたな」
 スケジューラーをクリックすると、午後の予定が表示される。
「えーっと、前半は。そうそう、これだな」
 先ほどの研修内容も、早速奈津美が入力してくれている。
 鞭は、由美が一番感じていたかな。
 彼女は、先日ロストバージンしたとは思えないほど、進歩が速い。
 苦痛系も、大丈夫と見た。
 これなら、派遣先でも、喜んでもらえるだろう。
 データを確認していると、ドアがノックされた。
「失礼いたします」
「どうぞ」
 ティーポットを持って、アスカが入ってきた。
「先ほどは、申し訳ございませんでした」
 そう言いながら、頭を下げる。
「気にすることはありませんよ」
「ありがとうございます。女将から、お茶をお持ちするようにと言いつかりました」
「嬉しいね。じゃあ、レモンティでお願いします」
「かしこまりました。お待ちくださいませ」
 そう言うと、窓際にある小さなテーブルの上で、レモンティの用意を始める。
「ご用意できました。どうぞ、お召し上がりください」
 そう言いながら、アスカはティーカップを私の斜め横に置く。
「ありがとう」
 ティーカップに手を伸ばし、一口飲もうとしたところ、何か低い振動音がしているのに気づく。
「アスカさん、何か入れていますね」
「は、はい」
「何を入れているのですか」
 そう言いながら、スカートを指さす。
「あ、あの、おもちゃを…」
「お仕事中にも、おもちゃを入れているんですか」
「は、はい。これも、一つの訓練かと思って…。ご覧いたたけますか」
 アスカはそう言うと、私の返事を待たずに、自分でスカートを持ち上げた。
 パンティの中心部は、すでに濡れてシミになっている。
「おやおや、もうぐっしょりですね」
「は、はい。この小クマちゃんのバイブが、とても気持ちいいんです」
「アスカさんは、どうしても、この研修に参加したいようですね」
「はい。是非参加したいと思っています」
「でも、私は、現在5名の研修生で手がいっぱいです」
「は、はい」
 残念そうな返事をするアスカ。
「洋子女将からも言われていますし、奈津美さんには、アスカさんのことを話してありますから、来週には何らかのお知らせがあると思いますよ」
「えっ、は、はい。本当ですか」
「ええ。ですから、今からそんなに体を酷使してはいけません。今週は、仕事に専念して、普段通りに過ごしてください」
「はい。ありがとうございます」
「では、少し仕事をしたいので、お戻りください」
「はい。では、失礼いたします」
 嬉しそうな返事をして、アスカは部屋を後にした。
「参りましたね~。まさか、ホテルのスタッフが志願してくるとは、思ってもみませんでした。さて、確認をしておきましょう」
 つい、独り言が出る。

 手もとの電話が点滅した。
「はい」
「奈津美です。AO様、よろしいでしょうか」
「何かありましたか」
「午後のご用意をさせていただいておりますが、研修生の服装は何にいたしましょうか」
「そうですね。最近あまり使っていない、そうレースクイーンにしましょうか」
「かしこまりました。パラソルはいかがいたしますか」
「もちろん、持たせてください。大切なアイテムですから」
「かしこまりました」
「あと、少し疲れたので、昼休みにマッサージを手配してください。性感ではないほうの」
「うふっ。失礼しました。かしこまりました。私は少し心得がありますので、私でもよろしいですか」
「それでは、お願いしましょうか。ただし、性感話はなしですよ」
「かしこまりました。ではね12時半ころに伺います」
「研修生のみなさんは、どうですか」
「はい。ご指示の通り清拭をしてヒップの手入れは終わっております」
「もう11時半ですから、このまま昼の休憩にさせてください。その代わり、午後のスタートは30分繰り上げて、1時30分からにいたしましょう」
「かしこまりました。そのように伝えさせていただきます」
「では、お願いします」
 奈津美がマッサージをしてくれるとは、驚いた。
 さすがに、富嶽氏の秘書だけあって、何でもできるな。

 さて、ランチをルームサービスでお願いしよう。
 電話で、サンドウィッチを頼み、部屋で待っていると、洋子女将とともにこれまで会ったことのないスタッフが一緒に入ってきた。
「AO様、お待たせいたしました。ご注文のランチをお持ちいたしました」
「洋子女将、こちらの女性は」
「はい、レストランのホールスタッフをしております、マリアと申します」
「マリアでございます。よろしくお願いいたします」
「こちらこそ」
「マリアさん、では、ご用意して」
「はい。ただいま」
 サンドウィッチが盛りつけられたお皿が、テーブルに差し出される。
 そして、飲み物も。
「AO様、早速、お目を付けられましたか」
 いたずらっぽい目で話しかける、洋子女将。
「いえいえ、そんなことはありません。私は、今研修のことで頭も手もいっぱいです」
「これは、失礼をいたしました。つい」
「つい、何でしょう」
「AO様は、タフでいらっしゃるので、もしかしてと思いまして」
「3日目ともなると、さすがに疲れが出てきます。先ほど、マッサージの注文を出したところです」
「そうでしたか。御無理されませんように」
「ありがとう」
「では、マリアさん、後のお給仕をお願いしますね。私は、下のホールの方を見てきますから」
「はい。かしこまりました」
「では、AO様。マリアがお世話させていただきますので、なんなりとお申し付けください」
「ありがとう。では、早速、ランチをいただきますね」
「どうぞ、お召し上がりください」
 そう言うと、一礼して、洋子女将は、マリアを残してホールへと向かった。
「テレビ、そうニュースを入れてもらえますか」
「はい。かしこまりました」
 テレビのスイッチが入れられた。
 まだ12時になっていないので、天気予報を放送している。
 こちらは、あと3日ほど、快晴が続くようだ
 サンドウィッチを食べながら、テレビを見る。
 東京では、相変わらず国会がどうしたとか、県知事が爆弾発言したとかと報道している。
 特に事件もなく、変わったこともないようだ。
 マリアは、話しかけることもなく、ずっと私の後ろに立って待機している。
「いただきました。皿を下げてもらえますか」
「はい。かしこまりました」
「あと、冷たい飲み物が何かありますか」
「炭酸系がよろしいですか、それともノーマルなもので」
「では、冷たいジャスミンティでもいただきましょう」
「かしこまりました」
 マリアは皿を下げ、そしてティを入れたコップを代わりに置いた。
「どうぞ」
「ありがとう」
 このマリアという娘は、私、そして研修の内容にあまり関心を示さないようだな。
 まあ、全員がそう言う人ということもないだろう。
「じゃあ、お茶だけ残して片づけてください」
「かしこまりました」
 淡々とテーブルの上を片付け、そしてダスターで拭いた。
「それでは、失礼いたします」
「ありがとう」
 一礼して、マリアは部屋を出て行った。

 暫く経つと、入れ替わりに奈津美が入ってきた。
「お待たせいたしました。では、マッサージをさせていただきます。では、上半身を脱いで、ベットにうつ伏せになってください」
「じゅあ、お願いします」
 言われたとおりに上半身を脱ぎ、ベットにうつ伏せとなる。
 背中にタオルがかけられ、そしてマッサージが始まった。
 心地よい。
 なんか、うとうととしてきた。

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




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【雪風流・雑記】 もうすぐ週末ですね
2012/05/10(Thu)
 こんばんわ、雪風です。
 GWが明けたと思ったら、わんさかと仕事の山が飛んできます。
 今日も、19時ころ退社する予定が、なんと20時30分を回っていました。
 さすがにのんびりした週の翌週は、辛い感じです。
 でも明日は、待望の金曜日。
 しっかり仕事して、早めに帰りたいと思います。

 空想小説も1週間お休みしたので、シッカリと書きたいと思います。
 なんとか6月までには、完結したいな~っと、思っていますので、ご支援のほどお願いいたします。

 ちょっと久しぶりに、昔のグラビアを探してみました。
 SMファンの中の、「肉玩具の哀しみ」の中の1枚。
肉玩具の哀しみ6


 いすに座らせての開脚固定は、これからどのように責めていくか、楽しみと期待が膨らむ瞬間です。
 ねちっこく、いろいろと試してみたいですね。

 皆様、良い週末をお過ごしください。


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
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【雪風流・雑記】 GWも後半、いかがお過ごしですか
2012/05/05(Sat)
 こんにちわ、雪風です。
 久しぶりに雑記を書きたくなり、アップしてみます。

 みなさま、ゴールデンウィークはいかがお過ごしですか。
 私は、スケジュールがびっしりと入っておりますが、SM系のものは、残念ながら皆無です(涙)。

 今日は、新宿に出没。
 友人とランチ予定です。
 明日は、京王線沿線、調布方面に出撃。
 夕方から懇親会が入っており、休日の最後も「飲み」で閉めることになりました(笑)。

 私は、緊縛は「着衣緊縛」が主流です。
 ですからコスプレは大好きで、相手の方が似合う物を選ぶようにしています。
 これまで縛ったことのあるコスプレは、次の通りです。
 セーラー服(夏・冬)、体操着・ブルマー、メイド(各種)、ナース、チャイナ、OL(各種)。
 どうしても、スカートがあるものが多くなっています。
 なぜかと言えば、自分でスカートを持ち上げさせる「自己披露」をさせるためです。

 でも、今日久しぶりに、ネットなどで集めていたSM画像を見ていたら。
「和服を縛っていない」ことに気づきました。

 髪型が普通だと、どうしても似合わないので、浴衣も含めて避けていたんですね。
 まだ、チャレンジするコスプレが残っていました。
 次の機会には、和服にチャレンジしてみたいですね~(笑)。
 和服で緊縛にご興味のある方、是非ご連絡ください(爆)。
 襦袢じゃなくて、着物ですよ~。

20120505 縄狂いの盛装1

 ※ SMファンの過去画像「縄狂いの盛装」から

 空想小説は、また次回アップさせていただきますので、今しばらくお待ちください。
 残り少ないGWですが、皆様にとって良き日々でありますように。


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志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修3日目 マイバイブに連打
2012/05/03(Thu)
 前回  奉仕の宿 研修3日目 マイバイブ


「AO様、どうぞこれを」
「ありがとう」
 渡されたのは、九条鞭だ。
 革は、きちんと鞣めしてある高級品。
「今日は、少し苦痛系を体験してもらいます」
「あぁーーーん」
「うぅーーん」
 全員妖しい声で悶えているので、聞いているのかどうかわからない。
 5人とも、マイバイブに感じ入っている。
「では、行きますよ~」
 宏美の後ろ布を捲り上げ、ヒップを露出させる。
「行くよー」
 最初に、鞭の先で、ヒップを撫でる。
 そして、ゆっくりと持ち上げ、振り下ろす。
 ビシッ!
 右の臀部に命中。
「あん。あ~~」
「もうひとつ。それ」
 ビシッ!
 今度は、左臀部に命中。
「うっ」
 宏美の体が、感電したように瞬間的に動く。
 よし、もう一度。
「それっ」
 ビシッ!ビシッ!
 左右、臀部に連打。
「あっ、うん!」
 鞭の痛みも快感になれば、それでよい。
「最初はお試しだから、この位にしよう。次は、由美さん」
「あぁ~~ん。お、おねがいしますぅ~」
「良い挨拶ですね。そう言われると、ご主人様は喜びますよ」
「あ、ありがとうございますぅ~」
「では、行きますよっ。それっ!」
 ビシッ!
「あっ」
 鞭の責めをこらえるように、口を噛みしめている。
「それっ」
 ビシッ!
「あっ」
「連打するよ。それっ!」
 ビシッ!ビシッ!
「あっ、あっ!」
 こうして、菜穂子、一美、みずきに、鞭の洗礼を浴びせていく。
「奈津美さんも、手伝ってください」
「はい。かしこまりました」
「痕をあまり残したくないので、軽めに願います」
「かしこまりました。では」
 そう言いながら、私よりもきれいな鞭さばきを見せる奈津美。
 隷嬢とは思えないような、すばらしい振り下ろし振りだ。
「奈津美さん、上手ですね」
 鞭を持つ奈津美に声掛けする。
「いえいえ、まだまだ初心者ですから。それっ」
「あっーー」
 研修生の嬌声と鞭の音が交互に混ざり合い、雰囲気も含め、すばらしい光景になっている。
「そろそろ、良いでしょう。一度休ませてあげましょうか」
「そう、いたしましょう」
「では、スイッチを切って行きましょう」
「はい。お手伝いいたします」
 順番にリモコンのスイッチを止め、そしてマイバイブを抜き、研修医背をその場に寝かせていく。
 マイバイブに絡みついた、マ○汁、人それぞれ。
 秘苑から、白い液を垂らしている娘もいる。
 相当、感じたようだ。
「ここで暫く休ませたら、一度休憩に入ります。再開は午後2時にしましょう」
「かしこまりました」
「では、奈津美さん、みなさんを部屋に戻して、少し休ませてください」
「かしこまりました」
「あと、今日はそんなに赤くなっていないので、せいぜいヒリヒリする程度だと思います」
「たぶん、大丈夫だと思います」
「念のため、消毒綿で清拭してから、保湿クリームをつけるよう指示しておいてください」
「わかりました」
「では、お願いします」
 
<続く>

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 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
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