FC2ブログ
2012 06 ≪  07月 12345678910111213141516171819202122232425262728293031  ≫ 2012 08
【雪風流・雑記】暑い毎日ですね
2012/07/30(Mon)
 おはようございます、雪風です。

 毎日暑い日が続いています。
 今日も、既に28℃になっているとのこと、水分補給が大切ですね。
 暑さ対策をしっかりされて、元気にこの夏を乗り切っていきましょう。

 このところ、暑さもあってか、なかなかパソコンに向かう気力が出ず、空想小説も進んでおりません。
 申し訳ございません。
 8月も土日に仕事が入るなど、結構多忙になっています。
 でも、近日中には更新したいなと思っています。

 涼しいお部屋での熱いプレイも、してみたいな。
 では、今週も、皆様頑張ってまいりましょう。

 なお、体験志願の募集は続けていますので、ご遠慮なくお申し出ください。


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 雑記 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・雑記】更新が遅れています、すいません
2012/07/26(Thu)
 こんばんわ、雪風です。

 最近、更新が滞っており、申し訳ありません。
 空想小説も、途中まで書いたのですが、ちょっと先が書けずにおります。

 いま、仕事が忙しく、大体帰宅は22時過ぎの毎日です。
 朝も8:30からなので、ちょっと頑張りすぎかな?
 なんて思っています。

 そんなことで、更新遅れのお詫びでした。
 近日中に、アップしたいと思っていますので、今少しお待ちください。

 なお、リアル体験志願の募集は続けていますので、ご遠慮なくお申し出ください。


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 雑記 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・空想小説】奉仕の宿 研修4日目 放尿鑑賞②
2012/07/18(Wed)
前回  研修4日目 放尿鑑賞①

 ガラガラガラ。
 引き戸が開けられると、そこには5名の女子高生が整列していた。
「AO先生、よろしくお願いいたします」
 5名揃って最敬礼をしてくれる。
「みなさん、表を上げて。本日は研修最終日です。明日の修了試験のためにも、しっかりと頭と体で覚えていってください」
「はい」
「それでは、身体検査からです。一斉にスカートをゆっくりあげてください」
「はい」
「今日は、細かく仕草までもチェックを入れます。ご主人様が喜んでいただけるように、しっかりと気合を入れてください」
「よろしくお願いいたします」
「全員、白のパンティと言いましたが、きちんと履いてきましたね」
「はい」
「では、スカートを摘まんで、持ち上げてください」
 5人一斉に、スカートの端を摘まんで、ゆっくりと持ち上げた。
 5人のパンティが目に飛び込んでくる。
「どうぞ、ご覧になってください」
「奈津美さん、スカートの持ち方が良くない方がいます。もう一度、最初からやり直させてください」
「はい。一美さんは、やり直しね」
「え、これではだめですか」
「スカートの持ち方がいけないの。親指と人差し指で、ちょっと摘まむようにして、そしてゆっくりと持ち上げるの。もう一度やってみて」
「はい」
 スカートを降ろし、そしてもう一度端を摘まんで、ゆっくりと持ち上げる。
「いかがでこんな感じで」
「先ほどより、いいわ。一応合格ラインね」
「ありがとうございます」
「次は、宏美さん」
「はい」
「宏美さんの持ち上げ方も悪くないんだけど、なんか恥ずかしさがたりない感じなのよね」
「そうですか」
「ちょっと、いけない物を、こっそりお見せするって言う気持ちで、やり直してみて」
「はい」
「では、スタート」
「ご主人様、宏美のスカートの中をどうぞ、ご覧になって…」
 ちょっと小声なった宏美はそう言うと、摘まんだ手を徐々に上に上げていく。
 今一度、白のパンティが現れる。
「そう、今の感じね。すごく良くなったわ」
「ありがとうございます」
「AO様、他の3名は、大体良い感じなので、一応クリアということでよろしいですか」
「結構です。毎日繰り返すことで、最初のころと思うと、すごく魅力的になりました」
「お褒めをいただき、ありがとうございます」
「では、次のセッションに入っていただけますか」
「そうしましょう」

 部屋には、1メートルほどの小さなステージが2つある。
 その上には、和式便器がある。
 普通の物と違うのは、それが全て透明になっているということだ。
 これなら、下からでも十分おしっこしている姿を確認することができる。
 スカートを元に戻して、整列させる。
 そして、今日の研修の説明を奈津美にしてもらう。
「みなさん、今日の研修は、これまで俗人的にしていただいたこともありますが、お一人ずつ放尿姿を見せていただくことにします」
「えっ」
 平然としている一美や宏美とは対照的に、他の3名は戸惑う顔を見せる。
「おしっこ、すなわち排尿は自然の摂理です。ただし、その姿を他の人見せるということは、相当の信頼関係がないと出来ることではありません」
 みずきが手を上げる。
「先生、質問よろしいいでしょうか」
「どうぞ」
「あの…。おしっこする姿は、先生と2人のおトイレでは、だめなのでしょうか」
「これから仕えるご主人様が、多くの人の前で、みずきさんに「そこで、おしっこしてみて」と言われたらどうしますか」
「…」
「それは、将来のご主人様が求めるかもしれい、あらゆる要望に備えての研修なのです」
「はい」
「分かっていただけますか」
「はい。分かりました」
 ちょっと声が沈みがちだ。
「みずきさん、そしてみなさんも笑顔でご主人様に接しなくてはなりません」
「はい」

「それでは、最初にお2人に実演していただきましょう。みずきさんと一美さん、ステージに上がって」
「はい」
「はい、先生」
 2人は、わきの階段を上って、ステージに上った。
「では、便器にまたがる前に、御挨拶をしてください。最初は宏美さんから」
「はい。ご主人様。宏美はおしっこが我慢できなくなっちゃいましたので、ここで出させていただきます。どうか、おしっこの出るところをゆっくりとご鑑賞いただけますか」
「良い挨拶ですね。これなら、ご主人様もお喜びになるでしょう。では、今度は、一美さん」
「はい、ご主人様。これから、一美は我慢していたおしっこをいたしますので、どうかご覧になってください」
「これもよいですね。みなさん、おしっこも、ご主人様に楽しんでいただく時間していくことが、大切ですよ」
「はい」
「では、これから始めていただきますが、すこし悪戯するかもしれませんので、気にせず我慢してください」
「はい」
「では、始めてください。奈津美さん、用意を」
「はい、こちらにご用意できております」

<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 奉仕の宿 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・空想小説】奉仕の宿 研修4日目 放尿鑑賞①
2012/07/17(Tue)
前回  研修4日目 スクール水着②

 今朝の朝食は、あっさりと終わった
 さわらの西京漬け、そして小鉢が3種類、あとは、温泉卵などだ。
「朝は、しっかり食べないとね」
「はい。1日の活動の源てすから」
 そんな会話を交わしながら食事を終え、日本茶を出してもらった。
 なかなか良い味だ。
「さて、奈津美さん。今日の研修はどのような内容で参りましょうか」
「まだ、体験していない内容が良いと思いますが」
「そうですね。私はスカトロ系、アナル系はしないようにしていますし…」
「でも、羞恥責めということでは、おしっこをそれぞれさせてみましょうか」
「それも面白いですね。早速用意いていただきましょう」
「かしこまりました。それでは、いつもの隣の部屋に設備があるようですので、早速用意いたします」
「では、10時に全員セーラー服でお願いします」
「連絡いたします。では、先に失礼させていただきます」
「よろしくお願いいたします」
 奈津美は、一礼すると席を立ち、レストランを後にした。
 私は、少し残って、朝の景色を楽しむ。
 今日1日で卒業試験か。早いものだ。

「ご馳走様。上がります」
「ありがとうございました。今日も、研修のご指導、お疲れ様でございます」
 洋子女将に見送られ、レストランを後にする。
 部屋に戻り、パソコンを開き、これまでのデータを再確認する。
「そうか、おしっこのご披露ね~。それだけでは大したことはないな。ちょっとひと工夫してみよう」
 これまでのデータをもとに、少し責めの検索パターンを当てはめてみる。
「これなら、体の負担も少ないな」
 他の4名にも当てはめてみると、まあまあのデータが出た。
「よし、これでやってみよう」
 コンコン。
 ドアがノックされ、奈津美が部屋に入ってきた。
「奈津美です。AO様、あと30分ほどで研修開始になります」
「そうだね。ちょっといいかな。このデータを見てもらえますか」
 パソコンを横から覗き込む。
「まあ、こんなことを」
「体に負担は少ないと思うので、どうかと思ってね」
「羞恥心をさらに、くすぐりますね」
「では、今日はこれをやってみましょう」
「お道具の追加準備をいたしますね」
「よろしくお願いします」
 部屋に置いてある、冷たいドリンクを少し飲み、ほっと一息。
 煙草の煙が、部屋の中で揺れている。

「さて、そろそろ行きましょうか」
「はい、よろしくお願いいたします」
 私は席を立ち、そして奈津美とともに、いつもの研修室の隣の部屋に行くことにした。
「隣の部屋は、まだ使ったことがなかったですね」
「はい。本来はハード、そしてスカトロ系も対応できるようにしてあるのですが、今回はまだ使用しておりません」
「そう、Y風流では、心と体に傷を付けるプレイは含まれていません」
「でも、一応のご体験はお持ちなのでしょう」
「まあ、参考までにね。でも、やはり私には向かないな」
「動物などで言う調教は、主の命じたことを実行できないときに、罰として痛みを加えることになるのではないかと思いますが」
「そうですね。でも、痛みを加え言うことを聞かせるようにしても、それは単に表面だけ服従です」
「そうなのですか」
「隷嬢は、心からご主人様を慕うようになれば、自然と体はついてくると思いますよ」
「なるほど」
「精神的な隷属させること、それがY風流の本流です。おっと、すべて理解している奈津美さんには、釈迦に説法になりますね。ははは」
「勉強になりました」
 いつもの研修室を過ぎ、次の部屋の前に来た。
「こちらでございます。お開けいたします」

<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 奉仕の宿 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・空想小説】 研修4日目 スクール水着②
2012/07/15(Sun)
 前回  研修4日目 スクール水着①

「次の方」
「おはようございます」
「おはようございます、菜穂子さん」
「これをお願いします」
 そう言うと、菜穂子は、ローターを差出した。
「おやおや、入れてこなかったんですか」
「先生に入れていただきたくて、そのまま持ってきました」
「そうですか。それで、どこに入れを入れるのですか」
「はい。このローターを、菜穂子のいやらしいおマ○コの中に入れてください」
「でも、水着はぴっちりしてますね」
「いま、入れやすいように、入り口を広げさせていただきます」
 そう言うと菜穂子は、水着をずらして、そして秘苑を両手で広げた。
「先生、菜穂子のおマ○コに、そのローターを入れてください」
「入れるだけですか」
「いえ、その後、動かしていただきたのです」
「そうですか」
「最初は、クリちゃんに押しつけていただいても結構です」
「では、お望み通りに」
 早速、人差し指で、剥かれているくクリ○リスの突起を撫で上げる。
「あぁ~~、き、気持ちいいですぅ~~」
 ローターのスイッチを弱にして、そして剥かれているクリ○リスに、つんつんと当ててみる。
「あっ、あっ、あっ」
 突くだびに声が出るので、面白い。
「では、菜穂子さんの中に、しっかりと埋め込みましょうね、このローターを」
 すでに、秘苑は、ぬるぬると潤滑油で覆われ始めている。
 一度スイッチを切り、そして開かれている秘園の中心部にローターを当てがって、ゆっくりと押し進める。
 ゆっくりと埋没していくローター。
 よし入った。
「水着は元に戻して結構ですよ」
「ありがとうございます。どうぞ、スイッチをお入れください」
「では、いきますよ~」
「うっ、あっ、あっ、あっ、あぁ~~」
 低い振動音がもう一つ、加わった。
「あぁ~~ん、いいですぅ~」
 さすがにエロテックな菜穂子だけのことはある。声も艶っぽいな。

「さて、次は」
「おはようございます、由美です」
「おはようございます。昨日は、お疲れさまでした」
「先生、ありがとうございました。美味しいお料理、そしてご褒美まで…」
「そうでしたね。あれからぐっすり休めましたか」
「はい、ありがとうございます。おかげさまで朝までぐっすりでした」
「今日は、何を入れてきましたか」
「はい、初めてだったのですが、オルガスターを入れてきました」
「ほう、あの抜けないという物ですね」
「はい。なんか、すっぽり入っていますけど。やっぱり、先生のおチ○ポ様には、叶いません」
「褒めすぎですよ、由美さん」
「これをどうぞ」
 そう言うと、リモコンを差し出した。
「では、どんな声を出していただけるか、早速スイッチを入れてみましょう」
「よろしくお願いいたします」
 スライドのスイッチを、ゆっくりと上げていく。
「あっ、ああああっ、あ~~ん」
「いかがですか」
「と、とっても、気持ちいいですぅ~。あぁぁ~~。朝から、感じちゃうぅ~~」
 由美は、なかなか覚えは早いな。
 これも、暫くスイッチを入れたままにしておこう。

「最後は、宏美さんですね」
「はい、おはようございます、先生」
「宏美さんは、何を」
「はい、先生に入れていだこうと思いまして、バイブレーターを持って参りました」
「そうですか。では、入れて差し上げましょう」
「では、座りまして、お尻を出しますので、どうかお入れください」
「さっそく、やっていただきましょう」
「はい」
 4人がそれぞれに、艶っぽい声を出している隣に、一人座り、そして私にお尻を向けた。
「では、これから宏美のおマ○コをご覧になってください」
 そう言うと、水着をずらし、秘苑をこちらに差し出した。
 そして、片手で両襞を広げると、もうその中心部は蜜壺のようだ。
「宏美さん、もうベタベタですね」
「先生に、バイブを入れていただけると思うと、もう待ちきれなくて…」
「そうでしたか。では、入れますよ」
「はい、お願いいたします。宏美のいやらしいおマンコに、どうかバイブのお恵みを」
 スイッチを弱に入れ、そして宏美の秘園の中心部にあてがう。
「ほら、入っていきますよ」
「あああああ~~~。い、いぃぃぃ~~」
 ゆっくり回転しながら、バイブレーターが秘園の中心部に沈められていく。
「あっ、ああああ~~」
「なかなか感じてますね~」
 根本までバイブを沈めると、水着を整えて、抜け落ちないようにする。
 宏美は、うつ伏せに座り込んでまま、感じ、悶えている。
「なんか、スパンキングしたくなりましたね~」
「AO様、これを」
 奈津美が、小型の革製ラケットを手渡してくれた。
「宏美さん、バイブを楽しんでいるところ恐縮ですが、さらなる刺激を差し上げましょう」
 軽く、左のヒップにラケットを振り下ろす。
 パシッ!
「あっ」
「今度は、右ですよ」
 パシッ!
「あん」
「今度は、連打でいきますからね」
「は、はい。お願いいたします」
 パシッ、パシッ、パシッ、パシッ。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あぁ~」
 宏美のヒップが、たちまちピンク色に変わる。
「ほら、もう少しいきますよ」
 パシッ、パシッ、パシッ、パシッ。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あぁ~」
 朝だから、この程度良いだろう。
「さあ、奈津美さん、席に移動しましょうか」
「はい」
「研修生のみなさんは、あと5分くらいしたら、それぞれ部屋に戻るように、してあげてください」
「かしこまりました」
 奈津美は、洋子女将に後を頼んだようだ。

 今朝の朝食は、普段通りの和食。
 やはり、朝はこれに限るな~。

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 奉仕の宿 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・空想小説】奉仕の宿 研修4日目 スクール水着①
2012/07/14(Sat)

 前回 研修4日目 モーニングシャワー②

「おはようございます、奈津美です」
「おはようございます、今日もよろしくお願いしますね」
「はい。いよいよ4日目ですので、最終日の試験を全員クリアできるように、しっかり指導したいと思います」
「そうですね。いよいよ山と言うところですね」
「はい。では、朝食にご案内します」
「そうですね。腹が減っては戦はきませんからね」
「どうぞ、ご案内します」
 奈津美とともに、1Fのレストランに行くことにした。
 エレベータの中で、奈津美から今朝のお迎えの服装などを教えてもらう。
「AO様、今日は、全員スクール水着にいたしました」
「そうですか、楽しみですね。何か入れさせていますか」
「はい、後ほどお確かめください」

 そんな会話をしているうちに、エレベータは1Fに到着した。
「おはようございます、AO様」
「おはようございます、一見ても洋子女将は、お美しいですね~」
「朝から、お上手ですこと。うふふ」
「いやいや、私は正直者で、嘘はつけません」
「はいはい、ありがとうございます。どうぞ、研修生の皆さんが入り口でお待ちかねです」
「ありがとうございます。では、行ってみます」
「どうぞ、お進みください」
 洋子女将の先導で、レストランの入り口に向かう。

「おはようございます、先生」
 一斉に挨拶をして、頭を下げる。
 もちろん、最敬礼だ。
「おはようございます。どうぞ頭を上げて」
「はい」
 研修生たちは、一斉に姿勢を戻した。
「みなさん。今日はいよいよ4日目です。頑張っていきましょうね」
「はい」
 一斉に返事があった。
「今日はスクール水着ですね。5人並ぶと壮観です」
「みなさん、きちんと入れてきましたか」
 奈津美が研修生に呼び掛ける。
「はい」
「では、AO先生にお一人ずつ、朝の点検をしていただきます。では、先生、お願いいたします」
「わかりました」

 最初に一歩前に出たのは、みずきだ。
「先生、おはようございます」
「みずきさん、おはようございます。今日は何を入れてきたのですか」
「は、はい。そのピンクのローターを入れてきました。どうぞ、これを」
 そう言うと、リモコンを私に差し出す。
 それを受け取りながら、
「みずきさんは、ローターを入れてきたとおっしゃいましたが、どこに入れてきたのですか」
「は、はい。み、みずきの、その、おマ○コのところです」
「そうですか。そのおマ○コのどこに入れているのですか」
「は、はい。ク、クリちゃんの上のところに」
「そうですか。それで水着のところが、もっこりしているんですね」
「は、はい。そうです」
「このリモコンは、どうしますか」
「せ、先生に、リモコンのスイッチを入れていただきたくて」
「そうですか。リモコンのスイッチをいれると、どうなるのですか」
「は、はい。その気持ちよくなって」
「それで」
「き、きっとその水着に、シミができちゃうかもしれません」
「シミができる?どうしてシミができるのですか」
「そ、その気持ちよくなると、お、おマ○コから、マ○汁が出ちゃうので、それで、汚してしまうかもしれません」
「そうですか。では、試してみましょう。姿勢を崩さないように」
 リモコンをスライドさせると、低い振動音が伝わってくる。
「あっ」
 一瞬、みずきの顔がビクンとなる。
「姿勢はそのままですよ」
「は、はい。あぁ~ん」
「どうしました」
「き、気持ちいいです」
「どこがですか」
「ク、クリちゃんですぅ~。あぁ~~」
 スライドを徐々に上に上げていく。
「あ~~ん、あぁ~~」
「朝から艶めかしい声ですね」
「い、いいんですぅ~」
 暫くみずきの表情を楽しむ。
「おやおや、段々と水着の色が変わってきましたよ」
「あ~~ん、いやらしいお汁が出ちゃってますぅ~」
「では、しばらく、そのまま感じていてもらいましょう」
 そう言い、リモコンを水着の脇に差し込む。

「では、次の方」
「はい。おはようございます、先生」
「おはようございます、一美さん。一美さんは、何を入れてきたのでしょうか」
「はい。一美は、小型のバイブレーターを入れてきました」
「どこへ」
「はい、一美のおマ○コの中に、しっかりと突っ込んできました」
「どおりで、股間のところに飛び出したようなものがあるのですね」
「はい。では、先生、このリモコンをお願いいたします」
 リモコンを受取り、早速スイッチをスライドさせる。
 ブゥーーーン
 一美の股間にある突起物が楕円を描くように動き出す。
「あぁ~~ん」
「いかがですか」
「あ、朝から、おマ○コが痺れそう~~」
「大変な感じようですね」
「気持ちいいですぅ~~、あぁ~~」
 リモコンをランダムに切り替える。
 ウィン、ウィン、ウィン。
「こ、これも、いいですぅ~。あぁ~~」
「おやおや、水着の脇から、何か垂れてますよ」
「か、一美のお汁ですぅ~」
「一美さんは、もう垂らしちゃってるんですね」
「は、はい。か、一美は、スケベですぅ~。あああ~~」
「おやおや、はしたない言葉が飛びたしましたね」
「バ、バイブも好きですけど、はぁ、はぁ、生もほしくなりますぅ~」
「朝から欲張りですね。しかたありません。一美さんも、しばらくそのまま感じていてください」

<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 奉仕の宿 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
【雪是流・空想小説】奉仕の宿 研修4日目 モーニングシャワー②
2012/07/09(Mon)
 前回  研修4日目 モーニングシャワー①

「起きあがってくださいますか」
 両手をアスカに持ってもらい、起き上がる。
 そして、シャワーを持ってくると、先ず時分の手の甲に湯を当て温度を確かめる。
「この位でいかがでしょうか」
 私の手の甲を取り、そしてシャワーを軽くかける。
「ええ、良い温度です」
「ありがとうございます。では、シャボンをお流しいたします」
「頼みますね」
 先ず肩から湯を掛け流しながら、手でシャボンが残らないように軽く全身を撫でていく。
 なかなか良い気持ちだ。
 背中、上半身、腕が流し終わり、そして今度は、つま先から、両足。
 さらに腰回りを流す。
「どうか、私の肩を使ってお立ち上がりください」
 既にマットの上のシャボンは、ほとんど流されており、滑らないだろう。
「失礼いたします」
 そう言うと、立ちあがった私の腰の部分をもう一度流し始める。
 背後から、ヒップ部分、そして蟻の綱渡り。
 袋も丁寧にシャボンを落としていく。
 軽く主砲を握り、シャワーを流していく。
「ほとんど取れたようですね」
「はい、仕上げをこれからいたします。どうぞそのままに」
 シャワーを止めると、主砲を軽く握り上向きにすると、アスカが顔を近づけてきた。
 そして、袋を片方ずつ口に含み、舌で念入りに仕上げていく。
 アスカの唾液が、マットに垂れ続ける。
 ここも、なかなか感じる部分だ。
「では、おチ○ポ様の仕上げをさせていただきます」
 シャボンのぬるぬる感がなくなったが、今度はアスカの唾液のぬるぬる感が付いていく。
 ジュルッ。
 主砲の根本を丁寧に舐めまわし、そして主砲の下部分に舌をピタリと付けて、先端まで移動してくる。
 また、一度根元に戻り、そして先端まで。
 この動きを、繰り返している。
 アスカは、正面に座り直すと、主砲を両手で大事そうに支えて、口を開けて舌を伸ばしたまま、私の腰に近づいてきた。
 主砲の先端がアスカの唇に当たり、そして口腔内にしっかりと納まった。
 主砲を咥えると手を下に置き、そして含んだ主砲に舌を絡ませてくる。
 先端部分のカリの内側など、アスカのざらざらした舌が巻きついてくる。
「さすがに、高級店でのテクニックは違いますね~」
 褒められたアスカが、目を細めて嬉しそうな表情をする。
 今度は、ゆっくりと頭が前後する。
 ここは、私が両手で軽く支えてあげないといけないところだろう。
 暫く、アスカの口の中を、主砲が楽しんで前後する。
 硬度は八分目というところか。
 フゥン、フゥン。
 鼻息が、大分荒くなってきた。
 さすがアスカも我慢できずに、体を支えていた片方の手を、股間へと移している。
 クチュ、クチュ。
「アスカさん、私のおチ○ポを咥えて、一人遊びですか」
 声が耳に入らないようで、夢中になってしゃぶり続けている。
 股間の指の動きが激しくなっている。
 ウゥン、ウゥン、ウゥン。
 前後させているアスカの頭のスピードも、少し速くなってきた。
 ここで、朝から発射していては、保たんな。
 スピードを緩め、そして口から主砲を抜く。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。も、もっといただきたいのですが」
「アスカさん。さすがに素晴らしい口技でした。ても、朝から発射しては、今日一日が大変ですから、この位にしておきましょう」
「わ、わたくし、ま、まだ、逝けなくて」
「では、私の前でいやらしいおマ○コを晒しながら、一人遊びを続けてください」
 マットを降り、浴槽の淵に腰掛けるて、命令する。
「ては、アスカさん。一人あぞ日の続きをお願いします」
「はぁ、はぁ、はぁ、はい。AO様。これから、アスカが一人遊びをいたしますので、ど、どうか、ご覧になってください」
「さあ、どうぞ」
「AO様、そ、その素晴らしい、素敵なおチ○ポ様を、是非アスカにお見せください」
「これで良いのかね」
 腰に置いたタオルをはずすと、そそり立った主砲が現れた。
「ああ~~ん。す、素敵なおチ○ポさまぁ~。ア、アスカのおマ○コに、つ、突き立ててほしいぃ~」
 そういうと、秘苑に沈めた指の動きが、一段と加速する。
「あぁ~~、あぁぁぁーーー」
 暫くアスカの声を聞きながら、一人遊びの仕草を見続ける。
「い、逝きそう、で、すぅーーー。あーーーー」
 そう言うとアスカは、全身がビーンと伸びたまま硬直し、
「あっ、あっ、あっ、ああーーーー」
 声に合わせて、全身が痙攣し、ビクビクっと震え、指を抜くと、シャッと一抹の水滴が噴きあげた。
「い、い、逝きました~~」
「なかなかダイナミックで、見ごたえのある一人遊びでしたね」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
「さあ、暫く休んだら、軽く流して、浴槽に入りましょう」
「あ、ありがとう、ございます」
 朝から、しっかりとアスカの一人遊びを見て、御満悦のAO。
 今日これからの研修内容を、思い描き、組み立てていた。
<続く>


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 奉仕の宿 | CM(0) | TB(1) | ▲ top
【雪風流・空想小説】奉仕の宿 研修4日目 モーニングシャワー①
2012/07/08(Sun)
 前回  研修3日目 由美へのご褒美②


 電話が光った。
「もしもし」
 受話器を取ると、聞きなれた声が聞こえてくる。
「おはようございます。早朝からすいません、富嶽でございます」
「ああ、これは部長さん。おはようございます」
「研修の方は、順調に進んでいると、渡辺から報告を受けております」
「そうですか。まあ、私なりのやり方なので、良いかどうか分かりませんが」
「いえいえ。研修生たちも、見違えるように生き生きとした受講ぶりと聞いております。さすがにAO様、いやAO先生は違いますね」
「何をおっしゃるやら。まだまだ未熟者です」
「今日は、いよいよ4日目に入りますが、総仕上げ、そして明日は確認試験ですね」
「ええ、そのように考えています。今の状況であれば、全員一定レベル以上のホスピタリティがあります。そして、自分自身の魅力をうまく表現できるようになってきました」
「そうですか。そう言っていただけると、大変うれしい限りです。どうぞ、よろしくお願いいたします」
「はい。分かりました」
「それと、渡辺の様子はいかがですか」
「何か気になりますか」
「いえ、きちんとAO先生にお仕えしているかどうかと思いまして」
「ええ、元気に頑張ってもらっています」
「そうですか。稀で結構ですので、研修のおこぼれを、渡辺にもお願いいたします」
「はあ。まあ、うまくしておきます」
「よろしくお願いいたします。何せ、1日とプレイができないと悶々としているようですので」
「分かりました。では、失礼いたします」
「よろしくお願いいたします」
 1日おきの電話だな。
 まあ、いい。

 さて、シャワーでも浴びてくるか。
 そうか、今朝の当番は「由美」のはずだが、昨日来ないでよいと言っておいたから、一人で浴びるか。
 独り言を言いながら、納得して浴室へ向かう。
 ここの浴室は、広くて眺めが良い。
 特に朝の光が差し込む様は、どこかの有名温泉地に来ているようだ。
 衣服を脱ぎ、そしてタオル片手に浴室の引き戸を開ける。
 ガラガラカラ。
「おや、誰かいるのですか」
 濃い湯気の向こうに、佇むシルエットが見える。
「はい、おはようございます。AO様」
「おや、アスカさんじゃありませんか」
 アスカは、全裸で、赤い首輪をまとって、浴室に正座してまっていた。
 そして、深々と頭を下げると
「AO様、おはようございます。本日、朝の当番の方がお休みと伺い、洋子女将から「代わりに行ってお世話をするように」と言われて参りました」
「そうですか。アスカさんには、毎朝、ドッキリさせることばかりしていただいていますね」
「いえ。AO様がお喜びくだされば、アスカ、本望でございます」
「それでは、先ず浴槽に浸かってからですね。表を上げてください」
「ありがとうございます。浴槽ですね。かしこまりました。これを」
 浴槽の淵に進み、手桶を渡してくれる。
「ありがとう。少し下がって」
「はい」
 手桶に、浴槽のお湯を汲み、そして肩から掛け流す。
 ザザーー。
 いや、これが気持ちいいこと。
 3、4回繰り返して湯を浴びると、浴槽に身を沈める。
 アスカは、浴槽の淵から少し下がった位置に、背筋を伸ばした姿勢で、正座をしている。
「アスカさんは、とても姿勢が良いですね」
「ありがとうございます。子供のころに、少しバレエを習っておりました」
「そうですか。バレエは姿勢もよくなりますし、何と言っても呼吸器機能を健全にしてくれます」
「はい。子供の頃ありましたぜんそくも、習い始めてすぐに治りました」
「そうでしょう。ある国立病院では、小児ぜんそくの子供たちだけのバレエクラブがあると聞きました」
「私の通った病院にも、ございました」
「そうでしたか」
 そう言いながら、のぼせない様に浴室から上がる。
 ザザーー。
 何と言っても、お湯をふんだんに使えるホテルの浴室は最高だ。
「AO様、こちらへどうぞ」
 アスカは立ち上がり、浴室の隅に立てかけてあるマットを出して、目の前に敷いた。
「少々お待ちください」
 そう言うと、洗面器に半分ほどお湯を入れ、アロマエキスが含まれた高級なボディソープを入れて泡立てた。
 それを、軽くマットに塗り広げると、私を促す。
「おやおや、今朝は朝からマットプレイですか」
「拙い技量ではございますが、お楽しみいただければと存じます」
 言われたとおりにうつ伏せとなる。
「失礼いたします」
 そう言うと、洗面器で作られた泡を背中全体に掛け、そして全体に広げていく。
「失礼ですが、もしかして、風俗でのご経験があるのでしょうか」
「はい。少しだけですが、Y原のテ○○ラに、1週間だけ在籍しました」
「ほうー、あの高級店ですね」
「そうおっしゃる方が多いのですが」
 アスカが、私の背中に体を重ねてきた。
 そして、全身を使いながら、私の体の隅々を自らがタオルと化して、洗っていく。
「失礼を承知で、続けて伺いますが、なぜ1週間で辞められたのですか」
「はい。最初は、お客さまに喜んでいただけるようにと努めたのですが、それだけでは物足りない、私には向かない仕事だと感じたからです」
「ソープでは、お客様がご主人様。気持ちの持ちようは、いくらでもできると思うのですが。収入もそこそこでしょう」
「お店の女の子たちとも仲良くできたのですが、やさしいお客様がほとんどで、あまり無理をおっしゃらないのです」
「強く命令されたりしないとだめですか」
「はい。緊張感のある時間の方が、私には合っていると思いまして」
「で、SM倶楽部とかは行かなかったのですか」
「はい。確かにそこでも良買ったのかもしれません。ただ、きちんと1人の方にお仕えしたかったです」
「そうでしたか」
 全身をヌルヌルにして、私の体の隅々に手を伸ばし、汗を落としていってくれる。
「今度は、前面をお流しさせてください。上向きになっていただいて」
 アスカを支えにして、言われるままに上向きとなる。
 そうしないと、マットから滑り落ちることもあるからだ。
 アスカが私に重なってきた。
「あ~~、AO様の匂い、素敵です」
「アスカさんは、匂いも感じるのですね」
「はい。男性の汗の香りは、とても興奮いたします。特にAO様の香りは、女性の心をくすぐります」
 バストの先端が、私の胸の上で苑を描くように重ねられて動いている。
「朝からのマットプレイは、なかなか贅沢ですね」
「いえ、早朝ソープという仕組みもございますから」
「日の出から営業という、風営法が作りだしたシステムですね」
「おっしゃる通りでございます」
 アスカは、下半身に身を移し、そして私の主砲をバストに挟むと、ゆっくりと上下させた。
「いかがでしょう、アスカのバストの感触は」
「いゃ~、良い気持ちになりますね」
 確かに、久しぶりのマットプレイで、主砲も七分立ちというところか。
「AO様、後でこちらのおチ○ポ様を、アスカがお口で清めさせていただきます」
 そう言うアスカの声は、少し弾んでいる。

<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 奉仕の宿 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
【雪風流・雑記】リンク先の整理をいたします
2012/07/08(Sun)
 こんにちわ、雪風です。
 今日は1日、自分の部屋で、まったり、のんびりしています。
 空想小説も、2話ほど書きましたので、順次アップしていきます。

 さて、いつもお世話になっている相互リンク様のうち、既にリンク切れなどが見つかりました。
 ついては、本日再度リンクを確認をさせていただきます。
 そのうえで、次の相互リンク様については、削除をさせていただきます。
 ・リンク切れのもの
 ・掲載内容が、数年にわたって更新されていないもの
 ・その他、当方リンクが削除されているもの
  (せっかくですが、スクロールしなくては分からないページも対象といたしますので、ご容赦ください)

 リンク先変更があった場合は、通常お知らせをいただき、修正をしておりますが、ご連絡がないため、やむを得ない措置としてご理解をいただきますよう、お願い申し上げます。
 再度、ご連絡いただければ、相互リンクを検討させていただきます。

 よろしくお願いいたします。



【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 雑記 | CM(0) | TB(1) | ▲ top
【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修3日目 由美へのご褒美②
2012/07/07(Sat)
 前回  研修3日目 由美へのご褒美①

 由美のクリ○リスを存分に弄んだ後は、秘苑に手を伸ばしてみる。
「おやおや由美さん、もうしっかり、ぐっしょりになってますね」
「は、はい。せ、先生のゆ、指遣いが、お上手で。その、溢れてきてます」
「何が溢れてきているんですか」
「は、はい。その、感じると出てくる」
「出てくる、何でしょうか」
「マ、マ○汁ですぅ~」
「そうですか、由美さんのおマ○コは、私の指だけで、いやらしいお汁を垂らすんですね」
「は、はい。も、申し訳ございません」
「粘りがありますね~、由美さんのマ○汁は」
「は、はい。そ、それは、良いことなのでしょうか」
「人それぞれ、様々ですが、由美さんのマ○汁は、透明ですし、よろしいんじゃないですか」
「あ、ありがとうございます。あぁ~」
 指を、ゆっくりと秘苑に沈めてみる。
「あぁ~ん。は、入ってきます」
 入り口上のGスポットを、ザラリと撫で上げる。
「あっ、あぁ~」
 さらに汁が溢れてくる。
 これは、すごいな。
 暫くGスポットを責め上げるとともに、子宮の入り口の裏を刺激する。
「ああ~~」
 これには、由美も声を上げて、のけぞった。
 そろそろ、良いだろう。
 ゆっくりと秘苑から指を抜くと、指が汁まみれになっている。
「さあ、後手縛りをしますから、パンティ、ストッキングを元に戻して」
「は、はい」
 由美が服装を直している間に、ウエットテッシュで手を拭き、奈津美に指示をする。
「奈津美さん、麻縄を2本出してください」
「はい。こちらに」
「ありがとう」
「さて、由美さん。後ろで手を組んで、背中をこちらに向けてください」
「はい。これでよろしいでしょうか」
「結構です。では、始めますよ」
 後ろに回された由美の手に、2本取りした麻縄を掛けていく。
 縛っている時間も、大切な時だ。
「痛くないかな」
「はい。大丈夫です」
「痺れるようなところがあれば、早めに言ってください」
「ありがとうございます」
 バストの上下に麻縄が巻きついていく。
 そして、脇から縄を通して、しっかりと固定する。
 さらに、後ろから前に縄を回し、バストの上下に渡しているロープに絡めれば、きれいな後手縛りが完成だ。
「今日は、吊りをしなくてはならないので、柱の近くに移動してください」
「はい、先生」
 言われたとおり、由美は部屋の隅に移動する。
 背中のロープに継ぎをして、桟にロープをかける。
「1本では心もとないので、もう1本継ぎますからね」
「はい」
 更にもう1本、さんにロープをかけて固定する。
「奈津美さん、麻縄のお代わりを」
「はい、どうぞ」
 奈津美は私の脇に立って、束ねた麻縄を解いて、2本取りにして渡してくれる。
「ありがとう」
「さて、由美さん。今度は片足にロープを結び、吊りあげますからね」
「はい、初めてなので、ドキドキします」
「癖になりますかね」
「そうかもしれません」
 足首に麻縄をかけて固定する。
「おっと、その前に、由美さんに飾りを付けないといけませんね」
「飾り?先生なんでしょうか」
「先ずは、と」
 足を吊る前に、由美の前面に立ち、バストを鷲掴みにする。
「あっ」
 掴んだバストを揉みあげて、感じさせる。
「あぁ~ん」
 ピンクのOL服のベストのボタンを外しにかかる。
 そして、次は白のブラウスのボタンをはずす。
「さあ、バストを見せていただきましょうかね」
「は、はい。先生」
 ベストとブラウスを一緒に左右に広げると、パンティーと同じ色のブラジャーが目に飛び込んでくる。
「パンティとお揃いですね」
「はい。OL服だったので、少し大人しめの色合いにいたしました」
「なかなか、いい感じですよ」
「あぁ~」
 そう、バストをもみほぐし始めると同時に、甘い声が由美の唇から洩れる。
 今度は、カップの中の探検だ。
「あん。あぁ~」
 乳首を指先で転がしたり、軽く摘まんだりする。
「では、奈津美さん、鈴の音を」
「はい。こちらです」
 洗濯バサミ、ただ少し長めの糸の先に鈴が付いた物が差し出された。
「ブラジャーを上げますよ」
「はい、お願いいたします」
 はだけたバストを覆うブラジャーを持ち上げる。
 プルンと形の良いバストが、飛び出す。
「飾りとは、これです」
 目の前に、洗濯バサミを出し、少し振ってみる。
 チリン、チリン。
「良い音でしょう。これでバストを飾らせていただきます」
「は、はい。お願いいたします」
 洗濯バサミをバストに近付け、そして摘まむと先端が開く。
 それを乳首に当て、そしてゆっくりと力を抜く。
 一瞬、由美の顔がこわばったが、元通りになった。
「今度は、もう一方にも付けますからね」
「は、はい」
 先端を開き、そして乳首に当てる。
 バストから吊り下げられた鈴を、少しゆらす。
 チリン、チリン。
「やはり、良い音ですね。由美さんの素敵な声との協奏曲が聞けそうです」
「は、はい」
「それでは、いよいよ片足を吊りますからね」
「お、お願いします」
「縄をかけた方の足を、後ろに持ち上げて、片足立ちをしてみてください」
 言われたとおりに、由美が足を上げる。
 少しふらっとするが、立っていられない程ではない。
「では、そのまま」
 持ち上げられた足についているロープを、桟にかけ、そして固定する。
「いかがですか。後手縛り+片足立ちです」
「なんか、雲に乗っているような気がします」
「なかなか良い表現を使いますね、由美さん」
「ありがとうございます」
「さて、では由美さんのスカートの中を楽しみましょうか。ご挨拶をしてみますか」
「は、はい、先生」
「どうぞ」
「せ、先生。ゆ、由美は今、後手縛りにされて、片足立ちで吊られております」
「見ての通りですね」
「はい。それで、先生が下さるという、ご褒美をこの姿勢でお受けさせていただきたいと存じます」
「ご褒美は、何だったでしょうかね」
「は、はい。この姿勢で、う、後ろから、せ、先生のおチ○ポ様で、ゆ、由美の、い、いやらしい汁が溢れている、お、おマ○コを突いていただくことです」
「そうでしたね。その前に、ちょっとおもちゃで楽しんでいただきましょう」
 スカートをまくり上げ、前からミニローターを秘苑に当たるよう、差し込む。
「スイッチが入りますよ」
「は、はい。あっ、あっ、あああ~」
 ブゥーーーーン。
 ローターが動き出すと、音と合わせて、甘い声、そして鈴の音が部屋に鳴り響く。
「いい声、そして鈴の音ですね。さて、こちらも用意しないといけませんね。奈津美さん、私の主砲を強固にしていただきましょう」
「はい。喜んで」
 奈津美は、嬉しそうだ。
 足元に跪くと、早速、ズボンの前面をいとおしそうに撫で始める。
「失礼いたします」
 今度は、ベルトを外し、ズボンを取り去った。
 そしてトランクスに手をかけて、ゆっくりと下におろし、これも取り去った。
 半立ちの主砲は、まだ水平状態だ。
「頂戴いたします」
 そう言うと、奈津美は口を開けて舌を伸ばし、顔を近づけてきた。
 舌の上に主砲を乗せると、ゆっくりと口の中に含んだ。
「いつもながら、奈津美さんの口技は、すばらしい」
 ジュルッ、ジュルッと、美味しそうに、主砲を味わっている。
 由美も、大分感じてきているようだなので、ミニローターの振動を弱めていく。
「奈津美さん、大分良い感じになってきました。この辺で良いでしょう」
 両手で、ゆっくりと奈津美の頭を体から離していく。
「あ~っ、残念です。もう少し、お口にしておきたかったわ」
「まあ、奈津美さんには、また機会もありますので」
「はい」
「では、由美さん。ご希望のモノを、下のお口で咥えていただきましょう」
「あ、ありがとうございます。ど、どうか、お願いいたします」
「今日は、少し趣向うを変えてみますかね」
 ミニローターのスイッチを切り、パンティストッキングの中から取り出す。
 ほっとした様子を見せる由美。
 由美の背後にまわり、そして、
 ビリッ。ビリビリビリ。
「あっ」
 ストッキングを破ると、シミの付いたパンティが目に入る。
「さて、ご挨拶をしてみましょう、由美さん」
「は、はい、先生。お願いでございます。由美のいやらしいおマ○コを、先生の逞しいおチ○ポ様で、突きあげてください」
「では、行きますよ~」
 背後に近付いて、シミの付いたパンティを横にずらすと、由美の秘苑がテカリと光っている。
「由美さんは、いやらしいお汁をたくさん出してますね~」
「は、はい。先生をお迎えするために、いっぱい感じてしまいました」
 ゆっくりと、主砲の先端で秘苑を上下に撫でてみる。
「あぁ~~。い、いぃ~。は、早く、お、お願いしますぅ~」
「よし、行くぞ」
 由美の感じる声、そして鈴の音。
 何とも、良い一夜である。

<続く>

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。




日本最強のSMランキング



エログランキング【ブロブロ】



【バナー】
バーナー10 88X31

 リンクは、次のところへお願いいします。
 http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/
この記事のURL | 奉仕の宿 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
| メイン |