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【雪風流・雑記】 <パソコン復活>ご無沙汰いしました
2012/11/29(Thu)
 こんばんわ、雪風です。
 先月パソコンが故障し、修理センターへ入院しました。
 11月の中旬に手元に戻ってきましたが、残念ながら初期状態になってしまい、それからメンテナンスを繰り返し、やっと月末近くになって、本当に元のように使えるようになりました。
 お休み期間中、皆様には、大変ご無沙汰いたしまして、申し訳ございません。
 さっそく、「奉仕の宿」の続編を少し書きましたので、アップさせていただきました。
 今年中に、あと何回か更新させていただくよう努めますので、ご容赦賜わりますよう、お願いいたします。
 
 ここ1月間、早くも会社の忘年会の予約を入れたり、また他の職場が企画した忘年会の案内があったりと、何かと気ぜわしくなって参りました。
 今年は、なんか早いような気がしてなりません。
 明日、早くも第1回目の忘年会(仕事関係)が開催されます。
 12月に入ると、すでに4件の忘年会がセットされています。これに、プライベイトの飲み会が加わると、結構「酒漬け」になりそうです。
 残念ながら、今のところSM関係の忘年会はありませんが、きっと入ってくる感じがします。
 ただ、現在パートナーがいないので、2人っきりの楽しい忘年会&クリスマスはできません。
 ちょっと、さみしい年の瀬になりそうです。

 向寒、そして節電の冬となりますが、皆様、どうかご自愛のうえ、良い年末をお過ごしくださいますように。

 雪風 

 
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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修4日目 朗読③
2012/11/29(Thu)
 前回 【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修4日目 朗読②

 
 さてさて、昼寝をしていることをよいことに、奈津美は遠慮なく主砲を舐めまわしている。
 ちょっと、悪戯してみよう。
「ううん」
 と言いつつ、少し体を動かしてみる。
 薄目を開けてみていると、奈津美は、ハッとなって私の体から少し離れる。
「いけない~」
 と小声を出すと、私の顔をのぞき込んできた。
「大丈夫みたい、うふっ」
 悪戯少女のようなことを言い、そして笑みを見せる奈津美。
 なんと、まだしゃぶり足らないようだ。
 奈津美は、またしてもゆっくりと私の下半身に移動すると、そそり立つ主砲に手を当てて、続きをしようとしている。
「もう少し、楽しみたいわ」
 片手で主砲をゆっくりと起こし、そして口を近づけて来る。
 ねっとりした、そして少しざらついた舌触りが、主砲に伝わってくる。
 唾液をからませて、フェラの続きを始めた。
「あ~ん、我慢できないわ~」
 しばらくしゃぶっていると思ったら、今度は、片手をスカートの中に伸ばし、もそもそと動かし始めている。
「うぅぅ~ん」
 主砲を上下する口に合わせて、スカートの奥が小刻みに動いている。
 オナってるんだな~、我慢できないのか。
 しばらく放置したが、さすがにそろそろ起きないと、午後の研修に差し支える。
「あぁ~~、起きるかな~」
 その声に、奈津美は、またもや驚き、あわててスカートの中の手を抜くと、私から離れて、正座しひれ伏すようにした。

「おや、奈津美さん。どうされました」
「は、はい」
「おや、私の主砲が丸出しで、失礼しました。おや、なんか主砲がヌルヌルしてますが、何かご存知ですか」
「は、はい。その・・・」
「その、なんでしょう」
「申し訳ございません!AO様。奈津美は、お休みのAO様のおチ○ポ様を、お口で味わっておりました」
「そうでしたか。なんかむずむずした感じがあったので、変だな~っと思っておりました」  
「そ、その、我慢できなくなってしまいまして…、AO様のおチ○ポ様を、お口で清めさせていただいておりました」
「いけませんね~、奈津美さん。そんなに溜まっていましたか」
「は、はい。その奈津美は、毎日でもこのお口におチ○ポ様をねじ込んでいただき、ご奉仕したくてさまりません。そして…」
「そして、なんですか」
「その、その、そのおチ○ポ様で、奈津美の、い、いやらしい汁の溢れる、その、おマ○コをかき混ぜていただきたい、そんなことを思って…」
「相当我慢しているようですね。こんや疲れていなかったら、時間を作りましょうかね~」
「ほ、本当でございますか、AO様。奈津美、うれしいです…」
 なんか、少し涙声になってきた。
 明るく、楽しく、いやらしさ満点のSMが基本である私にとっては、湿ったのは勘弁してほしい。
「ほらほら、そろそろ研修生の皆さんが待っている時間ですから。身支度をして15分後に、研修を再開しましょう」
「は、はい」
 やはり涙声だが、演技がうまくなったのか?
「さあ、奈津美さんも、準備に入ってください。泣き顔は似合いませんよ」
「おやさしいAO様、ありがとうございます。それでは」
 そう言いながら立ち上がり、ドアの前に進むと、一礼して部屋を出た。
 心のメンテナンスも大切だけど、大変だな。
 さてと、次の研修時間まで15分、用意をしよう。
<続く>
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