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【雪風流・雑記】今年もお世話になりました
2012/12/31(Mon)
 12月31日、今年2012年も最後ですね。
 今年も、ブログをご覧いただき、ありがとうございました。
 私にとっての2012年は、色々なことがありました。
 SMについても、基本は変わりませんが、「脳で感じる」という女性に接する機会があったことが大きな収穫だったかと思います。
 注:残念ながら、志願者、パートナーではありません。

 ブログについても、残念ながら空想小説を完結することができませんでした。
 あと1日半を書きあげたいのですが、いろいろ考えてしまって、話が進みません。
 個人ブログですので、その点はご容赦ください。

 新たな都市は、是非パートナーとの記録をブログにアップしていきたいと思っています。 

 2013年が、皆様にとっても、素晴らしい1年になりますことをお祈りしております。
 まずは、今年1年のお礼を申し上げます。

 
志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。





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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修4日目 朗読⑤
2012/12/15(Sat)
 前回  奉仕の宿 研修4日目  朗読④
「奈津美さん、そろそろ休憩時間が終わってしまいますよ」
 その声が聞こえているにもかかわらず、私の主砲を含んだまま、刺激を与え続けている。
「床にも、しっかりとマ○汁が滴ってしまって。後で拭いておかないと」
 さらに、主砲をしゃぶる口から唾液があふれ、それも床に滴っている。
 あらら、の状態。
「仕方のない奈津美さんですね。ちょっとだけ、してあげましょう」
 その言葉に急に輝くような上目づかいをする奈津美。
「ほら、口を開いて、一度離しますよ」
 そう言うと、名残惜しそうに、口から主砲を外す奈津美。
「あ、ありがとうございますAO様。素敵なおチ○ポ様です。先ほど”ちょっとだけ”とおっしゃいましたが、私のヌルヌルになったおマ○コを、お鎮めくださるのでしょうか」
「少しだけですよ」
「ありがとうございます、AO様。奈津美うれしい」
「では、そのままの姿で、今度はテーブルに移動してください」
「はい」
 パンティを膝までおろしているので、よちよちと移動する。
「では、テーブルに突っ伏して。そしてヌルヌルになった秘苑を広げなさい」
「はいAO様」
 言われた通りの姿勢となり、そして両手でヒップを左右に広げると、秘苑が少し口をあけている。
「AO様。奈津美のヌルヌルマ○コでございます。どうか、AO様の逞しいおチ○ポ様で、奈津美を串刺しにして下さいませ」
「さすがにアシスタントだけあって、言葉にそそるものがありますね」
「あ、ありがとうございます。もう、奈津美、我慢できません。お願いでございます、AO様ぁ~」
「では、少しだけっと」
 ヒップを広げた奈津美に近づき、秘苑に主砲を向ける。
「では、ゆっくりと行きますよ」
「は、はい。あっ、AO様がぁ~~、は、入って、来るぅーー」
 ゆっくりと主砲を装填していくと、体をのけぞるようにして、歓喜の声を上げる。
「あぁ~~、な、ナマはいぃわぁ~。そ、それも、AO様のぉーーー、ふ、太い~~」
 根元まで主砲を装填すると、ビクッと反応する奈津美。
 少し引き抜き、そして力を込めて再度突いてみる。
「あーーー」
 奈津美の秘苑は、主砲にぴったりと絡みつき、そして秘苑を締めようとしている。
 主砲に絡むマ○汁が、妖しい艶を見せる。
「どうかな、よっと」
 今度は、きつく突いてみる。
「あっ、ん~。お、お願いでございますAO様、もっと、もつと荒く突きさして下さいませ」
「仕方ありませんね」
 そう言って、ヒップを抱え込むと、リズミカルに八の字を書きつつ、秘苑に主砲を突き立てていく。
「あん、あん、あん、あん」
「ほら、もう少し早くしてみようか」
「は、はい。ありがとうございます」
「よし、連続装填だ~」
 思いっきり、主砲を奈津美の秘苑に突き刺していく。
「あん、あん、あぁん、あん、い、いぃ~、AO様ぁ~、素敵ですぅ~。な、奈津美、うれしいぃぃ~」
 突き刺すたびに、喜びの声をあげる奈津美。
 しばらく突き上げていると、奈津美が逝きそうになってきた。
「A、AO様ぁ~。な、奈津美、そろそろ、い、い、逝きそうぉ~~。い、逝っても、よろ、しいですかぁ~」
「仕方ないね~。では、早く逝っていただきましょう。研修生が待っていますからね~。ほら、ほら」
「あん、あん、あぁぁん、あっ、あっ、あっ、い、いき、逝きますうぅ~~」
 そう言うと奈津美は、上半身をのけぞらせて、硬直した。
「あーーーーーっ」
 そしてテーブルに崩れるように、体を預ける。
 はあはあと、奈津美の息が荒くなっている。
 ゆっくりと主砲を奈津美から抜いていく。
 抜ける瞬間、プルンと主砲が上下すると、
「あん」
 と、かわいらしい声を上げる。
「さて、奈津美さんは、少し休んで、服装を整えてから、研修室に来て下さい」
「は、はい。あ、ありがとう、ご、ございます」

 ウエットティシュで主砲をぬぐい、そして服装を整える。
 発射はしていないが、なかなか骨の折れる秘書さんだ。
 さてと、そろそろ用意ができたと思うので、研修室に戻ってみよう。
<続く>


志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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【雪風流・雑記】 12月8日の開戦記念日に思う
2012/12/08(Sat)
 本日、皇紀2601年(昭和16年、西暦1941年)12月8日は大東亜戦争の「開戦記念日」。
 今日、日本は、西欧列強に戦いを挑むこととなった日である。

 ご承知のとおり、海軍は布哇(ハワイ)真珠湾を、航空母艦6隻の大艦隊から飛び立った日の丸飛行隊は米国海軍に奇襲攻撃を敢行、大戦果を挙げる。
 開戦を通知する暗号は「ニイタカヤマノボレ1208」、奇襲成功は「トラトラトラ」。
 また陸軍は、マレー半島のシンゴラ、コタバル、パタニの3か所に上陸作戦を決行、翌年まで続く「マライ攻略作戦」が開始された。
 開戦を通知する暗号は「ヒノデハヤマガタ」。

 小生のハンドルネームである海軍の駆逐艦「雪風(ユキカゼ)」は、、開戦当初、比島(フィリピン)レガスピに対する上陸支援が初陣。
 その後幾多の海戦に参加し、海軍として最後の作戦、菊水作戦(大和特攻)にも出撃。ほとんど無傷で帰還するという、快挙を成し遂げる。

 毎年来る12月8日、8月15日。
 いずれも多くの先人の御労苦があって、現在の平和な生活が営めることに感謝しなくてはならないと、思いを新たにする日である。
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【雪風流・空想小説】奉仕の宿 研修4日目  朗読④
2012/12/08(Sat)
 前回 【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修4日目 朗読③


 研修生が朗読している部屋に戻り、声をかける。
「みなさん、どのくらい読めましたか。今開いているところのページ番号を言ってください。それでは、みずきさんから」
「はい。今、105ページです」
「約半分というところですね」
「一美さんは」
「はい。えっと1話読み終わりましたので、別の物語も読ませていただきました」
「それはそれは、短編モノばかりでしたかね」
「はい。でも、読み応えがあり、なんかハマりそうです」
「それは、結構ですね。それでは、菜穂子さんは」
「はい。154ページです」
「こちらもだいぶ進んでますね。由美さんはいかがですか」
「はい、あと10ページ足らずて終わりそうです。この本は、みなさんのものと比べると、少しページが少ないかもしれません」
「でも、内容は濃いでしょう」
「はい。なんか、ドキドキしながら読んでいます」
「それは、結構なことです。宏美さんはどうですか」
「はい。93ページです。結構難しい内容です」
「そう、それは、SM作家のT先生のものですから、こだわりがある本ですからね」
「なんか、想像すると、すごい緊縛をしているみたいで」
「そんな風に、されたいとか」
 ポッと顔を赤らめ、下向き加減になる宏美。
「そ、そうです。せ、先生に、して、も・ら・い・た・い…」
 蚊の鳴くような声で答える宏美の姿も、またかわいらしく感じられる。
「はい。では、読書はそこまでにいたしましょう」
 手を挙げて、菜穂子が質問をする。
「先生。気になる続きは、後でお部屋で読んでもよろしいですか」
「読むだけですか」
「えっ、まあ、その…」
 由美がいきなり横槍を入れる。
「菜穂子さんは、読みながら、いけないひとり遊びをするかもしれませんけど~」
 この一言には、部屋は笑いに包まれるとともに、菜穂子が赤面しながら由美に反論している。
 それが、また部屋に笑い声を誘うことになった。
「まあまあ。使い方はいいろいろですが、みなさんに一晩だけお預けしましょう。あすの朝には、図書室に戻しておいてください」
「ありがとうございます」
 口々に、研修生がお礼を述べる。

「では、これから30分ほど休憩してもらいます。そして、再開したら一人ずつ朗読していただきます。詳しくは、奈津美さんから」
 促された奈津美が、研修生に説明をする。
「時間は1人15分です。それと、ご主人様が喜んでもらえるように、ナイスな部分を選んでいただくことと、登場する女性になりきっていただきたいので、それに合わせたコスプレをして下さい。よろしいですか」
「はい」
「では、休憩に入ります。再開は3時40分としましょう。解散」
 そういうと、全員深々と礼をし、部屋を後にして、自室、あるいはクローゼット部屋に向かった。
「奈津美さん、講師控室に戻りましょう」
「かしこまりました、AO様」

 2人で講師控室に戻ると、奈津美が改まって、私に声をかけてきた。
「AO様、大変ぶしつけで申し訳ございませんが、研修生たちの休憩時間の間、お願いが…」
「なんでしょう」
「実は、その…」
「はっきり言っていただかないと、時間がなくなってしまいますよ」
「は、はい。では。その、先ほどの続きをさせていただきたいと思っておりまして…」
「夜まで待てませんか」
「は、はい。その、私の、おマ○コがさっきから疼いてしまって…、我慢できそうにありません」
「困った秘書さんですね~。仕方ありません。私の言うとおりにして下さい」
「はい。AO様」
「では、スカートを持ち上げて、パンティとパンストを膝まで下ろして」
「はい。仰せのとおりに」
 さっそくスカートをたくしあげると、パンストとパンティを同時に膝までおろした。
「では、そこに膝まづいて」
「はい」
「そうしたら、自分でいやらしい音が出始めるまで、秘苑を弄んでください」
「はい…」
 片手でブラウスの上からバストをもみ始めると同時に、もう一方の手を秘苑に伸ばし、自分で慰め始めた。
「あぁ~~、な、なんか変に、なりそうですぅ~。AO様のたくましいおチ○ポ様を、お恵みください」
「そのまま続けて」
 奈津美の後ろに回って、ヒップから秘苑を覗き込んでみる。
 手慣れた手つきで、茂みの中をかき混ぜ、そして人差し指が、秘苑の中心部にゆっくりと沈められた。
「あぁぁぁ~~。早くほしい、AO様のおチ○ポさまぁ~」
 秘苑に沈められた指が、上下に律動している。
 茂みを伝わって、いやらしい汁が、滴り始めた。
「そろそろ、いいかな」
 前に回って、奈津美の前に立ち、そしてジッパーを下げる。
 半立ちだが、主砲が奈津美の前に差し出される。
「まだ、口にしてはいけません。いけない秘書に、チ○ポ・ビンタの罰を与えましょう。顔を差し出しなさい」
「は、はい」
 そうして、主砲の根元に手を添え、奈津美の頬に、主砲でびんたを繰り返す。
 痛いものではないが、奈津美は、口にしたい主砲で頬をたたかれることに興奮しているようだ。
 秘苑からも、ぐちゅっという音が部屋に響く。
「さあ、では、口を開けなさい。お迎えのために、舌を伸ばして」
「はい。あーー」
 言われるとおりに奈津美は、口を開け、舌を伸ばす。
 主砲をその舌の上に載せ、そしてゆっくりと奥深くに入れていく。
「ほら、舌を使って」
 言葉は出せないので、目や軽い動作で答える。
 からみつくように、主砲に舌をからませ、オナる奈津美。
 ひざまずいた床には、秘苑から垂れた分泌物が、少しずつ溜まり始めた。
「奈津美さん、秘苑から、いやらしいマ○汁が出て、床に水たまりを作っていますよ」
 恥ずかしいのか、口に主砲を咥えながらも、表情で反応する奈津美。
 しかし、あー、だんだん休憩時間がなくなって行く。

<続く>
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【雪風劉・雑記】 新発見・周知責め
2012/12/04(Tue)
 いつも、お世話になっております、雪風です。
 今日は、少し酔っているかもしれませんが、記憶は鮮明です。

 今回、初めての体験を書きたいと思います。
 それは、何かといえば「脳で感じる隷嬢」のことです。

 言葉から察していただくのであれば、単に「あ~、妄想狂か」と思われるかもしれません。

 違います!

 頭で感じる女性、それを目の前にしたときに、貴方はどう思われるでしょうか。
 はっきり言って、私は「はまりそう」です。
 頭の回転が速い故、頭から命令が自然と下るのか、それとも体がそうさせるのか。

 これまで言葉責めで、逝かせたことがなかった私は、初めての体験を昨年から最近にかけて、そのような方にお会いする機会がありました。

 今年になってだったと思いますが、最初の隷嬢、このfc2でコンタクトをとっていたところ、驚きましたが、クラブ隷嬢でした。
 メールの内容から、私とたぶん相性が合うと、勝手に思い込み、お店に予約。
 実際に合うと、お店のHPの写真より、少なくとも3割増しの素敵な方でした。
 某所に入り、そしてプレイ開始。

 私にとってはいつもどおり「私の前に立って下さい」
「さあ、これから、○○さんの全部を見せていただきましょう」
「はい」
「私が言うとおりに、今の素敵な服を外してくださいますか」
「は、はい」
「それでは、お願いします。最初は、ブラウスから」
「はい」
 ボタンをはずして、そしてそっとたたみ、脇に置く隷嬢。
「今度は、スカートを外しましょうか」
「はい」
 そして脇のファスナーを下げると、パンストに包まれた姿態が目に入ります。
「パンストは、替えを持っていますか」
「いえ…」
 最近の隷嬢は、伝線したパンストを履いて帰りかえりかねないので、とっても心配です。
「丁寧に脱いで。伝線してしまっては申し訳ないから」
「ありがとうございます。お気遣いをいだたいて…」
 気の使いようと言ったら、どちらがお客様? まあ、よろしいとしましょう。
 
 雪風流は、隷嬢の輝く姿を、私だけに最初に見せてもらえる異次元だと思っています。
 もちろん羞恥系、自らをご主人様のみに見ていただく、素敵なところ、自分しか見えないところ、そして秘密のところ、見せていただきますが、それを披露させる命令は絶対です。
 言われて動くようでは駄目ですね。
 ご主人様が喜ぶように、あらかじめお会いする時の服装も、考えて来なくてはなりません。
 そして、今日の服装から自分でアプローチして、そしてご主人様に喜んでもらえるように、自らを素敵に披露していただくこと。
 すでに、私の前に立った時は、ステージに立っているという思いを募らせていただきたい、気持ちを高めながら。

 別の日、とあるクラブでお会いした別の隷嬢は、頭の回転が速く、フランス文庫をはじめとする小説だけで、グルグル。
 この日の令嬢は、私のためにと「最近履いていないのですが、気に入ったミニスカートを買ったので、着て見ました、いかがですか。気に入ってもらえると、嬉しいのですが」とすごくもアプローチされてしまいました。
 当然部屋に入ってから、真っ先に後ろから、スカートの裾を…。

 私のつたない言葉だけで、パンティーの奥を濡らし、そして自ら見せるように命令すると。
「恥ずかしいです」
「何が恥ずかしいのですか」
「こんな姿を見せることが…」
「隷嬢であれば、言えますよね「どうか、○○の○○○○をご覧くださいと」いかがですか」
「…がんばります…」
「どうか、○○の○○○○ご覧ください」
「ふぅ~~ん」
「御覧ください、○○の○○○○を…」
「見てるよ。じゃあ、もっと近づいてみて見ようかな」
 決して手は、出していませんよ。

 下げたパンティーと秘苑の間に、糸を引いておりました。

「まだ、貴方のどこも、何も触っていませんよ」
「言葉だけで感じてしまって…」
「Hというか、○○さんは、弩スケベなんですね」
「あ~、おっしゃらないで。またグジュっときてしまいました」
 と言いつつ、腰をかがめます。
 手のかからない隷嬢かも知れませんが、手足を自由にしおいて、耳元で囁くのです。
 そうすると、ビクビク震えながら、私の言いなりに。
 (後は、お楽しみといことで、ご容赦です。緊縛S○Xなんかある訳がなく、言葉だけで、隷嬢は許しを得つつ何度も絶頂に達してしまいました)

 隷嬢は、帰り際に一言「雪風先生、○○は、こんな体になってしまいました。どうしてくださるの…」
「たまたま、思い、したいこと、されたいこと、思考が同じ方向を向いているのだと思いますよ。今度は、もっと素敵な姿を見せてくださることを期待しています~」

「お疲れさまでした」

 雪風は、単に「スカートめくり」して、それだけを喜んでいる「親父」ではございません。
 一生懸命尽くそうとしている姿に、かわいさを含めた素敵なものを感じているのです。

 それとは別、私の異次元で「自分を、素敵に見せてみたい」と思う相手に選ばれることを、期待しています。

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
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 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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