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【SM雪風流】奉仕の宿 研修4日目 朗読⑧ 菜穂子(後編)
2013/02/23(Sat)
 前回   奉仕の宿 研修4日目 朗読⑧ 菜穂子(前篇)

 菜穂子は、ロマンス文庫の主人公、「アズサ」に完全に入れ込んでいる。
 息遣いも荒くなってきている。
 さて、見ものだな。
-------------------------------
「監督、これからでもかまいません。どうしても、お願いします」
「これからか…」
 監督は少し悩んでいた。
 そう、監督としてそこまで踏み込んでよいのか、と言うことが脳裏をよぎる。
 ・・・。

 菜穂子は、監督の言葉を低い声、そしてアズサの声を自分自身に置き換えて、熱演している。
(この娘は、こちらにいるよりも…)
 
「まずは、ご挨拶だ」
 そう言って、床にひれ伏す菜穂子。
 頭をゆっくり上げようとして、そして自分のて手で頭を押さえる。
「まだ、頭をあげてよいと言っていないぞ!」
「も、申し訳、こ、ございません」
 すっかりリアルだ。
「ほら頭を上げて、立ち上がれ」
「は、はい」
「もたもたするな!」
 と言いながら、片手で自分のヒップをパシンと軽くたたく。
(演技力もある)
「こ、これでよろしいでしょうか」
「よし、じゃあ、パンツとスコートを膝までおろせ!」
「えっ、恥ずかしいことです」
「乗り越えると言ったのは、アズサ、お前だ!自分を変えるために、私は心を鬼にしてやってるんだ」
「…」
「どうした、終わりにするか」
「…、い、いえ。します」
 そういうとアズサは、スカートの中に手を入れて、そしてスコートを下げ、そして薄いピンクのパンティがゆっくりと下げられた。
「ほら、今度はそのコスチュームのスカートを持ち上げろ。その時に「せんせい、どうか、アズサの恥ずかしいところを、御覧下さいませ」と言うんだ」

 菜穂子は、もじもじしながらも、スカートに手を伸ばしている。
 自分で、監督の言葉をまた発する。
「俺は短気だ。すぐ見せろ。見せられないなら、すぐにこの部屋を出ていけ!」
(おっと、原作にないぞ??)
「も、申し訳ありません…。す、すぐに、お見せします…。どうか、御覧になってください」
「何を見るんだ」
「ア、ア、アズサのおマ○コ…」
「聞こえん!はっきり言え!」
「か、監督に、み、見ていただきたい…、ア、ア、アズサの…」
「なんだ!」
「お、お…、おマ○コです…」
「そうか、勿体ぶるな、アズサ。すぐに見せろ!」
「は、は、はい…」
 そう言いながら、菜穂子は、勿体ぶってスカートを持ち上げる。
(演技にハマりすぎだな。でも、面白い)

 その後、菜穂子は監督にいたぶられる様子を、体を駆使して、ついには、目の前で自分の手で襞を広げるわ、クリ○リスを自分で剥いてオナニーを見せつける。
 15分の予定は、すでに大幅にオーバーしている。

 奈津美から一言。
「菜穂子さん、そろそろですよ~」
 耳に入ったかどうか、夢中でマ○ズリしている菜穂子。
「あっ、あっ、あっ、か、か、監督~、いっ、いっ、逝きますーーーー」
 そういうと、床にピッと我慢汁をふりまき、そしてゆっくりと体を後ろに倒していく。
 私は、奈津美に目くばせしようとすると、その前にさっと、走り寄り、そして菜穂子の体を支えていた。
(言わずとも、即行動。理想の隷嬢だな)

<続く>

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
(携帯でご覧の方は、次の「画像」という文字をクリックします)
 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。





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【SM雪風流】奉仕の宿 研修4日目 朗読⑧ 菜穂子(前篇)
2013/02/21(Thu)
 前回  奉仕の宿 研修4日目 朗読⑦ 一美

 3番目は、菜穂子だ。
 先ほど、部屋に門を持ち帰ろうとして、皆にからかわれたのは、記憶に新しい。
 さて、どんな服装で出てくるかな。
 携帯電話が点滅する。
「はい、AOです」
「奈津美です。次は菜穂子さんの番で、よろしいですか」
「ええ、お願いいたします」
「かしこまりました。まもなくご案内いたします」
「お待ちしていますね」
 さて、どんな物語だったかな。

 ドアがノックされると、一礼して菜穂子が入ってきた。
「先生いかがですか、この服装は」
「なかなか似合ってますよ」
「ありがとうございます、先生」
 そう、菜穂子の今回の服装は、チアガールのコスチュームで、両手にボンボンを持っている。
「先生、これから始めさせていただきす」
「では、お願いいたします」
☆☆☆-------------------
 今回のチアダンスの予選会のメンバーに漏れた「アズサ」が、発表後に顧問室に監督を訪ね、懇願している。
「監督、私は今度のちチアダンスの予選会には出られないのですか」
「うむ。今回は、どうしても県大会に出場するために、悩んで厳選したんだ」
「私のどこがいけないのでしょうか。教えてください、監督!」
「今回は、全体のまとまりを考えてのものだ。君ひとりの技量では、どうにもならないんだよ。この競技は、チーム全員で作り上げるものなんだ」
「でも、先生。なんとか…、私、この大会に出られないと…」
 両手で顔を覆い、涙声になるアズサ。
「何かあるのか」
 監督の問いかけにも、しくしくと咽び、首を横に振るばかりだ。
「そこまで思い詰めているのなら、あえて言わせてもらおうか」
 やむを得ないだろう、監督は女性のこの涙には弱い。
「アズサ、今回君がメンバーには入れなかったのは、今一つ、惜しかったことがある」
「か、監督。そ、それは、なんでしょうか…」
「言いづらいことなのだが…」
「私、もう泣きません。だから、教えてください」
「そこまで言うのなら…」
「お願いいたします」
「アズサ。君は、もともと体が硬い。そして動きは、垂直の伸びがいまいち足りないこと、そして腰の動き、上下した時の屈伸、そして中腰での軽くしなくてはならない細かい動きが、○○より足りないんだ」
「そ、そうですか。そ、それを短時間で克服するためには、どうしたらよろしいのでしょうか」
「アズサ。君にはまだ早いと思う」
「ど、とんなことでも、頑張りますので!監督!」
「そこまで言うのなら、できるかどうかは別にして、体得させるか。しなやかになるための秘技を」
「ぜ、ぜひお願いします。アズサ、どうしてもこの大会に出たいんです。多分、この大会が最後になるような気がするんです」
「と、言うと」
「もしかすると、転校しなくてはならないかも知れないので…」
「そうか。な、どうしても出たいというのだな」
「はい。お願いします、監督!」
「分かった。しかし、どんな特訓か、君はわかるかね。アズサ」
「いえ。監督を信頼しています」
「ここで、軽くその訓練の一端をしてもらって、それから決めてもいいだろう」
「はい。何でもご指示ください」
「心が決まっているのであれば、それも良いだろう。まずは、私の質問に答えてもらおう」
「はい」
「アズサは、男性との経験はあるか」
「経験?」
「そうだ。男性とSEXしたことがあるかということだ」
「えっ!そ、それは…」
 一瞬困ったアズサは、監督の視線を避けて、目を伏せる。
「恥ずかしいか」
「い、言えません」
「YESか、NOか」
「…」
 空間が固まったような時間が過ぎる。
 アズサにとっては、のどが渇き、すごく長い時間が経過しているように思えた。
「返事ができないようであれば、この話はなしだ。帰りたまえ」
「ま、待ってください。お答えします」
「そうか。では、もう一度尋ねよう。男性とSEXしたことがあるか」
「あ、あ、ありません…」
 全身の血液が、顔に集中するような興奮を覚えるアズサ。
 もう赤面を超えて、冷や汗が出始めている。
「そうか、ないか。では、次の質問だ。」
「男性のペ○スを見たことがあるか。さらには、触れたことはあるか」
「み、見たことは、あ、あります。お父さんの…。でも、触ったことはありません」
「やはり、な」
「か、監督。こ、こんな恥ずかしい質問。特訓と何か関係があるのでしょうか」
「ある。女性としての恥じらい、そして滲み溢れる魅力を引き出すためだ」
「と、特訓って、いろいろと厭らしいこともするんでしょうか」
「厭らしいと思えば厭らしい。ただ、別の見方もある。女性としての魅力を引き出すためのものとなるんだ」
「…」
「この先は、できるか、アズサ」
「で、できます」
「そうか、そこまで心を決めたか」
-------------------------------
 ロマンス小説を読む声が少しずつ上ずり始めている。
 さてさて、菜穂子は、どこまで体現するかな?
<続く>


志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。





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