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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・ナース①
2014/03/30(Sun)
【MYさん】
 MYさんは、私のブログとHPを見て応募してきた、小柄な、ちょっとおちゃめな40代の人妻さん。
 色々な服装をさせ、そして色々なプレイを求める私に、本当に良く仕えてくれた。
 今は、どうしているのかな?
 いろいろなコスプレを着せた中でも、何と言ってもナース服は、私の憧れの一つでもある。

 シャワールームから2人して上がり、そしてつかの間の休憩。
「では、そろそろ着替えてもらえますか」
「はい。今日は、看護士さんになりきらないと」
「そうそう、その意気です」
「でも、キャップが、イマイチで」
「ホテルで借りる、ドンキにあるようなものですから、止むを得ませんね」
「でも、雰囲気は、出ますよね。今日は、雪風さんは、先生役?」
「そうしましょうか。何と言っても、淫乱なエロナースの治療をしなくてはいけませんので」
「やだぁー。もうなりきってる。ふふふ」
「治療方法はいろいろありますけれど、やはり最初は、どのくらいの症状なのか、把握しないとね」
「ふふふ。じゃあ、着替えますね」
 立ち上がって、バスタオルを外して、一糸まとわぬ姿になった。
「私のスタイルどうかしら」
「いつも、素敵だね」
「ありがとうございます、ご主人様」
 私のポリシーとして、ブラジャー、パンティ、そしてストッキングも可能であれば、すべて着用させる。
 触った時に、あのストッキングの感触は、何とも言えない。
 最初は、先日一緒に買った、ガーターベルト。
 腰に装着してから、白のストッキングを吊る。
「白のストッキングは、何とも、いいですね」
「色っぽい?」
「とてもいい感じ」
 そう言いながら、ストッキングの装着を終わると、今度はパンティを履く。
「今日は水色たけど、似合うかしら」
「淡い色なら大丈夫。また、透けるところも何とも言えないし」
「うふふふ」
 笑いながらも、嬉しそうに肌着を付けていくMYさん。
 前でブラジャーのホックを止め、そして後ろに回してからカップに当てる。
 吊っている紐を片方ずつ肩にまわし、再度カップにバストをきちんと入れ込む。
「男性の目の前で着替えるのは、恥ずかしいわ」
「家では?」
「別々の部屋だから、見せたことないの」
「たまには、セクシーなところを見せてあげたら」
「それはなし。彼とは、S○X市内ってことで結婚したんだもの」
「そうだったっけ。でも、私の主砲はしゃぶるし、求めるし」
「雪風さんは、別。女性だって欲しいときもあるのよ」
「それが、今日という訳ね」
「うふふふ」
 意味深い笑いを残して、白衣に身を包む。
「背中のファスナー、上げていただけるかしら」
「すぐ下ろすかもしれないけど。最初が肝心だからね。こちらに来なさい」
「はい」
 私の前に来ると、背を向けた。
 私は立ち上がって、ファスナーを上にあげる。
「ベルトはあったかな」
「この服に付いたままなの」
「そうか。では、キャップを載せてみて」
「はい」
 ここで忘れていたが、髪留めを持ってきていないことに気付いた。
「しまった。ピンも持ってないよね」
「私も、あって思っちゃった。残念だわ」
「でも、載せただけでも写真は撮れるから」
「そうね」
「じゃあ、まず、記念撮影と行きましょうか」
「はい」
「広いところに立って」
「こちらでいいからしら」
「そうだね。じゃあ、手を前で組んで。ポーズしてくれる」
 カシャ、カシャ。
 着替えるシーンから撮ってはいたが、さらにナースポーズをカメラに収める。
「こんな感じで撮れました。どうかな」
「あっ、見せて。まあまあって感じかな」
 ピン止めていないため、キャップが床に落ちた。
「落としちゃった」
「今日は、キャップなしで、プレイに入りましょう」
「本当はあった方がいいんでしょ」
「でも、仕方ないよね。まあ、今はキャップをしているナースは、ほとんどいないから」
「見なくなったわね」
「感染症予防のためだと聞きました。けど、昔の看護士さんを見ている私としては、寂しい感じがするけどね」
「ごめんなさいね、気づけばよかったんだけど」
「大丈夫だよ」

 いよいよプレイに突入する。
「では、ここからプレイに入ります」
「はい」
「最初にすることは」
 その言葉を受けたMYさんは、私の座るソファーの前に進み、そして正座する。
 手を前に出し、三つ指、そして頭を下げながら
「ご主人様。本日も、ご調教、よろしくお願いいたします」
 頭を下げたまま、私の言葉を待つMYさん。
 しばし無言の時間が過ぎる。
「面を上げて」
「はい」
 頭を上げて、そして私を見つめるMYさん。
 先ほどの無邪気な目が、私の次の言葉を待つ、まさしく隷嬢の目に変わった。
「今日も、しっかり、お仕えしなさい」
「はい、ご主人様」
「では、私の前に立って」
「はい」
 立ち上がったMYさん。
 手を前で組みながら、視線は、私の次の指示を待っている。
「私の前に来たら、次のことはわかっていますか」
「はい。スカートを…」
「スカートをどうするのですか」
「…、あの…」
「あの、ではわかりません」
「…持ち、上げます」
「何を」
「スカートです」
「スカートを、ただ持ち上げるだけですか」
「…、い、いいえ、その…」
「何か言うのですか」
「は、はい。その、ご覧くださいって…」
「MYさんは、私の前でスカートを持ち上げながら、ご覧下さいって、言うんですね」
「は、はい」
「何を見るのですか」
「…パ、パンティ…」
「見るだけですか」
「さ、触ってください」
「では、そういうふうに、言葉に出して、お願いしないと」
「は、はい」
「どうぞ」
「あ、あの、雪風様、ご、ご主人様。ス、スカートを、も、持ち上げますので、MYの、そのパンティを、み、見て、さ、触ってください」
「では、とくと拝見いたしましょう。ゆっくりと、持ち上げて」
「は、はい」
 そういうと、MYさんは、目を強くつぶったまま、スカートの端をつまみ、ゆっくりと持ち上げ始めた。
 そしてパンティが見えるか、見えないかのところで、手が止まる。
「下から覗かないと、見えませんね。もっと、上げてください」
「は、はい」
 さらに、ロースピードで、スカートを握った手が上に上がる。
「まだ、全体が見えません。手をおへそのところぐらいまで、上げて」
「は、はい」
 観念したような声で、さらに手を上に動かすMYさん。
「やっと全部見えましたね。手はそのまま。今日のパンティは、どこのもの、メーカーですか」
「た、たしか、○○○だったと」
「履き心地は」
「い、いいです」
「そうですか、その感触を私も感じたいですね。少し前に来て」
「は、はい」
 一歩、前に進んだMYさんの内股に、私の手が伸びる。
 まだ触らないが、MYさんの体感は、私の手で感じられる。
「お願いは」
「さ、触ってください」
「何を」
「わ、私の…、その…」
「その、ではわかりませんね」
「ご、ご主人様、い、意地悪ぅ。わ、私の、い、いやらしい、ところを包んでいる、そのパンティです…」
 目を強く瞑っているが、恥ずかしさで、火が出そう、という表情だ。
「では、パンティを触って、いいんですね」
「お、お願い、します」
「お願いであれば。では、MYさんの、いやらしいところを包んでいるパンティを触ってあげましょう」
 もう、口にしたくない、というところまで、追い込んでいくのも、面白い。
 ゆっくりとストッキングに包まれた内股をさすりながら、手は上に伸びていく。
「ドキドキとしてるでしょう」
「は、はい。恥ずかしい…」
「恥じらいは、大切なことです。今度は、パンティを」
 ゆっくりと、指先が、秘苑を包むパンティをなでていく。
 MYさんの息遣いは荒く、そして悩ましいほど熱を持っている。

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【雪風流】<リアル体験> シャワールームでのひと時
2014/03/23(Sun)
 こんにちわ、雪風です。
 今日は、昨日に続いて、シャワールームでのひと時を、思い出して書いてみたいと思います。


【YZさん】
 前回、YZさんを全裸にさせてから抱き寄せると、唇を求められた。
 濃密な時間を過ごしてから、声をかける。
「では、お風呂に行きましょうか」
「はい。脱ぐのをお手伝いさせてください」
「ありがとう」
 そういいながら、私のシャツのボタンを外してくれる。
 よく忘れられるのは、袖のボタン。
 外し忘れたまま、シャツを脱がそうとされたことがある。
 しかし、YZさんは、細かい心配りができる方だ。
 そのようなことはない。
 全裸になると、私の膝元に正座して、次の動きの指示を待っている。
「立って」
「はい」
「では、行きましょうか」
 私が先に立ちバスルームへ移動する。
 入口脇の洗面台にはバスタオル、フェイスタオル、そして入口にバスマットが敷かれている。
 隷嬢とは、単にプレイ時に従順であるだけでは、まだまだ未完成だ。
 主に対する、心配りがきちんとできなければだめだと、私は常に思っている。
 バスルームの扉を押して中に入り、続いてYZさんも入る。
 YZさんは、シャワーを取り上げて、お湯を出しながら温度を確かめる。
 自分の手にお湯を当て、適温を探る。
「このくらいで如何でしょうか」
 そう言いつつ、私の差し出した手の甲に、軽くお湯をかけてくれる。
「失礼します。少し熱いでしょうか」
「大丈夫。ちょうどいいですね」
「ありがとうございます。ボディシャンプーは、どれになさいますか」
「無香料があるといいですね」
 YZさんは、並んだソープボトルを確かめいたが、残念そうな顔をした。
「先生、無香料のものがないみたいです」
「なければいいですよ。ただ、全身ではなく、必要な部分だけにしてもらえますか」
「はい」
 私の脇に立ち、そして肩からゆっくりとお湯をかけてくれる。
 背中に、やさしい動きの手が添えられる。
 これから、頼みにすがるような気持ちの表れか。
 しばし全身にお湯をかけたのち、手にボデーソープを取り、私の胸板、そして手先、足先に絡めながら、泡立ててくれる。
 手を洗ってから、もう一度ボディソープを取ると、
「先生、失礼いたします」
 そう言いながら、私の主砲の上にボディソープを避けて泡立てていく。
 そして泡立てられた泡で、主砲を執心とした全体を、やさしく泡立てていく。
 硬度が、少し増す。
「丁寧でいいですね。ただ、あまり刺激すると、固くなってしまいますよ」
「うふふ」
 YZさんは、嬉しそうに微笑んだ。
 丁寧に洗ってもらったところで、全身にシャワーを浴びせてもらう。
 泡が、浴室隅の排水溝に流れていく。
「どうぞ、浴槽に」
「ありがとう。貴女も手早く洗って、入りましょう」
「ありがとうございます」
 浴槽に体を沈めると、全身が暖かい湯に包まれた。
 YZさんのシャワー姿を、しばし眺めながら雑談をする。
 YZさんは、洗い終わったようだ。
「どうぞ、浴槽へ。私の向かいにどうぞ」
「はい、失礼いたします」
 ゆっくりと浴槽に、YZさんの身体が進む。
「どうしました」
「私が入ると、お湯が溢れそうで」
「いいんです、入ってください。ザバーッとお湯が溢れる贅沢は、ホテルでしかできませんよ」
「そうですね」
 そういいながら、私の向かいに全身を沈めた。
 一気に、ザバーっとお湯が溢れる。
「なんか、贅沢な感じですね」
「家ではできませんね、あはは」
 YZさんも、微笑んでいる。
「浴槽の中でも、いたずらしてあげましょうか」
「えっ」
「こちらに、来てください。私に背を向けて、私の上に乗る感じで」
「はい。でも重いので、先生が苦しくなってしまいます」
「大丈夫。浴槽内は浮力があるから、意外と体重は感じないんですよ」
「そうなんですか」
 そう言って、私のひざの上にYZさんを乗せる。
 脇からYZさんを抱きしめる。
 バストに手を伸ばし、そして軽く揉んでみる。
「素敵なバストですね」
「私は、そんなに大きくないので」
「いえいえ。わたしはこのくらいの大きさが好きですよ」
「ありがとうございます」
 浴槽の中で、軽く体を持ち上げたりしつつ、またスキンシップを重ねる。
 YZさんは、私の手に自分の手を絡めさせるのが好きなようだ。
 YZさんのうなじに愛撫をしてみたりして、少し上気したところで、浴槽を出るよう促す。
「のぼせないうちに、出ましょうか」
「はい、先生」
YZさん04


【Rさん】
 彼女は、童顔ながら、ふっくらした感じを受けるが、全身は締まっている。
 いわば、むっちりとしたタイプとでも言った方が良いかもしれない。

 先に全裸にさせてから、私の前で四つん這いにさせる。
「こちらにお尻を向けて」
「はい」
「あそこが良く見えるように」
「はい。こんな感じで如何ですか」
 全裸で四つん這いになったRさんの秘苑を、しばらく眺める。
「少し感じているのかな」
「は、はい」
 息遣いが少し荒くなってきた。
 こんな時は、少し刺激をした方が、良く濡れる。
 バシッ!っと1発、軽く臀部を平手でたたく。
 バシッ!
 もう1回。
 ガクンと全身が反応する。
「どうなっているか、拝見しましょう。開いてみるよ」
「は、はい」
 指で、秘苑を左右に広げると、中は少しではあるが、湿り気を帯びているようだ。
「綺麗だね~。オマ○コの奥で、別の生き物がいるよな感じだね」
「あぁーー」
「指を入れますよ」
「はい、お願いします」
 広げた秘苑の中心部に、人差し指をゆっくりと差し入れていく。
「あ、あぁぁーー」
「感じているのか」
「は、はい」
 秘苑の奥から、蜜が溢れてくるのがわかる。
「奥の方から、ヌルヌルしたも物が出てきたみたい」
「うぅぅー」
 秘苑を弄ばれて、ため息を出しながら、喜ぶRさん。
 しばし、秘苑をかき回しながら、感触を楽しんでみる。
「そろそろ、お風呂に行こうか」
「は、はい」
 指をゆっくりと抜くと、少し名残惜しそうな感じにヒップを揺らしている。
「立って」
「はい」
「では、行きましょう」
 そうして、2人で浴槽に向かう。

 ボディソープを私の身体に、まんべんなく広げて、手で全身をなでまわしながら洗ってくれる。
 特に主砲のカリの部分は、ゆっくり、かつ丁寧、念入りに。
 シャワーで全身の泡を洗い流すと、私の前に正座して、
「ご主人様、失礼いたします」
 そう言うと、先ほど念入りに清めた私の主砲を口に含んだ。
「なかなか良い刺激ですね」
 上目づかいに私を見ながら、主砲を嬉しそうに頬張るRさん。
 だんだんと主砲の硬度が増してくる。
 俗に言われる「仁王立ち」。
 浴室でするのは、久しぶりだ。
 ねっとりと唾液を主砲に絡めながら、美味しそうな表情をするRさん。
「そろそろ、浴槽に入りましょう。体が冷えてしまうので」
 名残惜しそうに、主砲を離すRさん。
 先に私が浴槽に入り、続いてRさんが入る。
 ザバーッと、お湯が溢れる。
 この瞬間も、私は好きだ。
「今日は、最初から激しいね」
 Rさんに話しかける。
「先ほど、オマ○コ触っていただいて、感じちゃいました。それに、久しぶりだったので」
「そうですね、半年ぶりくらいでしょうか」
「ええ、前回もよかったのですが、今回も、約束してから、ほんと期待しちゃって」
 少し照れながらも、正直に話してくれる。
「こちらに来て」
「はい」
 Rさんをだっこする感じで、膝の上に乗せる。
 秘苑の付近に、先ほど硬度を増した主砲が当たる。
 後ろから、バストを強く揉んでみる。
 また、乳首を軽くつねる。
「あぁぁーー」
「また、感じちゃったのかな」
「き、気持ちいぃぃーー」
 今度は、秘苑に手を伸ばしてみる。
 そして指を入れると、お湯とは違う粘度が指先に絡むのがわかる。
「お風呂の中でも、別の液体で濡れちゃってますね」
「うぅーん」
 私の言葉が届いているかどうかわからないが、Rさんは、すでに感じまくっているようだ。
 しばし、バストと秘苑を弄び、すっかり上気したところで、浴槽を出るように指示する。
「では、のぼせないうちに、上がりましょう」
「は、はい」
 私の主砲も、久しぶりのRさんの体に会って、硬度が治まらないでいる。
 浴槽から上がり、次の指示を出す。
「浴槽に手を突いて、お尻を出しなさい」
「はい」
「軽く足を広げて」
「はい」
 ヒップを掴み、そして秘苑の入り口を広げてから、主砲を擦りつける。
「あっ」
「ほら、久振りだから、欲しかったんだろう」
「は、はい。オチ○チン欲しいです。つ、突いてください」
「どこを突くのかな」
「Rの、おマ○コに、お、お願いします」
「では、入れてあげようか」
「お、お願いします。オチ○チンで、突いてください」
「では、行くよ」
 そう言いつつ、広げた秘苑の中心部に照準を合わせると、ゆっくりと主砲を前に進めていく。
 もちろん、浴室にはゴムなどはない。
 スブ、ズブ、ズブ。
 ゆっくりと主砲がRさんの秘苑に沈められ、先端が、Rさんの秘苑の奥に当たる。
「つ、突いてください」
「こうかな」
 そういいながら、前後にゆっくりと抜き差しを始める。
「あぁぁーー、き、気持ちいぃーー」
 腰をしっかりと掴み、そして主砲の挿入を繰り返す。
 前後、そして八の字、上向き、下向き、左右、入れ方をいろいろと変えながら、Rさんを突き上げていく。
 パン!パン!パン!とわいせつな音が、浴室に響く。
 主砲は、Rさんが出す体液に、ヌメヌメと光っている。
 バストを強めに掴み、乳首をつねる。
 すでに、乳首はビンビンに立っている。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
 主砲の侵入のリズムに合わせて、声が漏れる。
 前から手を回し、秘苑のクリ○リスの皮を剥き、刺激する。
「あぁーーー、そこっーーー」
 主砲の攻撃が、だいぶ効いているな。
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【雪風流】<リアル体験>  隷嬢のすべてを見る、そしてシャワーへ
2014/03/22(Sat)
 こんにちわ、雪風です。
 今日は、前回に続いて「リアル体験」第2弾です。
 隷嬢の全身を眺め、そしてシャワーでのひと時をご披露申し上げます。
 この体験は、3年ほど前のひと時です。


【MKさん】
 彼女は、高級住宅地の奥様っという感じで、清楚な服装と優雅な仕草が、S心をくすぐる。
 スタイルもよく、本人曰く「40台」とのことだが、身体のラインなど、全く崩れていない。
 脂ぎった、大トロか。
 今日は、私を満足させるために、どのような姿を見せ、そしてどのような行為、痴態を露わにしてくれるのだろうか。

 浴室に向かう前に、隷嬢は常に私の前で脱衣、いわばヌードショウをしてもらうことにしている。
 普段はプレイに入るまでは「踊り子さんには、手を出さない」と決めているが、この日は違った。
 ブラジャー、パンティのセンスは、これまであった方々とは違い、とても良いものを身につけている。
 肌着も個性があるし、着心地も大切だが、男性に見せて喜んでもらえるものを選んでくるセンスも大切だ。
 ブラウスを脱ぎ、そしてスカートを外した。
 そしてパンティストッキングを脱いだところで、声をかける。
「こちらに来てください」
「はい」
「私の前に立って」
「こちらでよろしいですか」
「結構です。素敵な肌着ですね。どちらのお品ですか」
「たしか、○○で、先日○○のショップで求めました」
「そうですか」
 確かに有名メーカー、買ったところもセレブっぽいお店として有名だ。
「普段は、すぐには触らないのですが、素敵な肌着に触りたくなりました」
「はい。ご遠慮なく、どうぞ、楽しんでください」
 男性心理、期待に応える献身的な言葉だ。
「では、失礼して」
 そう言いつつ、手がブラジャーに伸びる。
 左右全体を撫でまわすと、MKさんは目をつぶり、そして吐息のような声を出す。
「あーーー」
 立ち上がて背後に回り、今度は後ろから、ブラジャー全体を私の手が包む。
「あぁーーん」
 感じ始めたようだ。
 さて、ブラジャーの中は、どうなっているかな。
 ゆっくりとブラジャーに手を差し入れる。
 指先に、すでに勃った乳首が当たる。
 手の平で、乳首を転がすように撫でまわす。
 その間に、うなじにも舌を這わせる。
「乳首が、しっかり勃ってますね」
「先生が、いたずらするから…、あぁーー」
 言葉を交わしながらも、手は休まずにバストを刺激している。
 MKさんは、すっかり上気してしまっている。
 私は、後ろからブラジャーのホックを外し、畳んでか椅子の上に置かせる。
 そしてもう一度、バスト全体を指で愛撫する。
 前に回って、乳首を口に含んでみる。
「あぁーーー」
 コリコリになった乳首を、舌で転がしながら、また強く吸ってみる。
 MKさんが感じる声を出している。

MKさん58bf93951

 一度、口と手を離してから、もう一度椅子に座り直し、目の前に来るよう指示する。
「こちらにもう一度、立ってください」
「は、はい」
「軽く、足を開いて」
「は、はい」
 今度は、ゆっくりと内股をなでていく。
 肌が一瞬、鳥肌のようになったが、治まった。
「緊張するでしょう」
「は、はい。でも、刺激的です」
 その言葉を受けながら、内股をなでている手が上に上がっていく。
 そして、パンティーのゴム部分を、指でなでる。
「うふぅーーー」
 吐息が漏れる。
 ゴムを乗り越えて、指がパンティの中に侵入する。
 秘苑の密林を指が撫でていく。
「あぁーーー」
 秘苑の合わせ目に沿って、指を盾に動かすと、密林に包まれた合わせ目にヌルっとした感触を感じる。
「少し濡れていますね」
「は、はい。感じちゃいました」
「そう。体は素直ですね」
 さらに、合わせ目を擦っていると、合わせ目から指が侵入できるようになった。
 ゆっくりと、指を秘苑に入れていくと、そこは、すでに洪水になっている。
「もう、MKさんのオマ○コ、トロトロですよ」
「あぁーん、恥ずかしい」
 そう言いながら、秘苑に動く指を拒む様子はなく、任せている。
 少し、秘苑をかき回してから、指を取り出すと、人差し指はねっとりと分泌液で、濡れそぼっていた。
「こんなに感じちゃってますね」
 指を差し出すと、MK三は、口に咥えた。
 そして、自らの分泌液を切れていに舐め取った。
 パンティを私が外し、そして手渡す。
「さて、シャワーに行きましょう」
「はい」

 全身を適温で流してもらい、そして無香料のボディソープで全身を泡立ててもらう。
 手、足、そして主砲は、特に丁寧に。
 一度シャワーで全身を流し終わると、今度はボディソープを持って浴槽に向かった。
 何をするか見ていると、ボディーソープを浴槽に入れて、泡立て始めた。
「いい感じでしょう」
「おやおや、ソープランドみたいですね」
「若いとき付き合った彼と、ソープごっこのお勉強をしたんです」
「どうして」
「若いときはお金がないので、ソープなんか行けないから、だったら私とソープごっこをしようか、ということになって」
「でもMKさんは、女性だから行けないですよね」
「え、ですから、レンタルビデオでソープのものを借りてきて、2人で見てから実際にやってみました」
「へぇー、初めてうかがう話ですね」
「今のご主人?」
「いえ、残念ながら。体間の相性は良かったと思いますが、残念なことに経済的に十分でなかったので、結局お別れしてしまいました」
「そうですか。残念でしたね。でも、MKさんにその技術が残ったと」
「そういうことになります。ですので、今日は少しソープの感触を味わっていただけませんか」
「楽しそうですね。サプライズです」
「どうぞ、先にお入りになってください」
「ありがとう」
 泡で充満した浴槽に、体を運ぶ。
「これだけでも、十分にソープの感じが出ますね」
 後から入ってきたMKさんは、私と体を密着させながら、ソープであれば、俗にいう「マット運動」を浴槽でしてくれる。
 主砲をやさしく手で包み、刺激しながら唇を求めてきたり、2人の股間を密着させたりと、なかなかの技だ。
 最後は、潜望鏡までしてくれた。
 腰の舌にMKさんんが足を入れて、主砲が潜望鏡になって、水面にそそり立つ。
 そして、口に咥え、丁寧にしゃぶってくれる。
「なかなかすごいですね。本格的ですねMKさん」
「ありがとうございます。私も久しぶりなので、少しぎこちなかったとは思いますが、ご容赦ください」
「いえいえ、十分に満足です」

 浴槽から上がり、2人で泡を再度洗い流してから、洗面台に向かった。
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【雪風流】リアル体験(隷嬢の全てを見る)
2014/03/15(Sat)
 雪風です。
 今回からは、私の体験してきた、色々なプレイをご紹介していきたいと思います。
 私が思う、そして求めるプレイ内容は、空想小説の中で書いておりますが、これからは、特定のプレイ、たとえばコスプレ、着衣緊縛、アイテム責めなど、その部分部分を抽出して記述していきたいと思います。

 ブログ及びHPを開設した2009年1月以来、多くの方に訪れていただきました。
 そして、コンタクトを取ってきた方も多数いらっしゃいます。
 面談だけで終わった方もあれば、リアル体験に進んだ方、さらには定期的な関係になった方もいらっしゃいます。
 ただ、今は体験者、パートナーともにおりません(涙)。

 今回は、ホテルに入るシーンから、そして私の拘りである、目の前で全裸になってもらうシーンを特集したいと思います。
 2人でホテルに入って、最初にすることと言えば、まずはシャワーというよりは、お風呂にお湯を張ることからしてもらっています。

【Oさんと、初めてのホテル】
 2人で渋谷のホテル街を散策し、それなりに良さそうなホテルを見つけた。
「ここでいいですかね。多少広そうだし、それにきれいな感じがするので」
「はい。見てみましょう」
「では、行きましょうか」
「はい」
 2人でフロントに進むと、各部屋の案内板が目に入る。
 写真を見らがら、候補を探す。
 私は、まずは、広そうな感じ、そして落ち着いた色合いの部屋を選ぶことにしている。
「ここなんかいかがですか」
「そうですね。私は、こちらの色合いがいいかなって」
「部屋の写真は、広角レンズで撮っているので、広く見せているけれど、実際は狭いってことがありますからね」
「では、お任せしていいですか」
「では、こちらの感じでどうでしょうか」
「ええ。ここにしましょう」
 ボタンを押すと、部屋の写真が暗くなり、そしてフロントでカギを受け取る。
「3Fですね。エレベータで行きましょう」
「はい」
 部屋の前に立ち、鍵をさしてドアを開ける。
「どうぞ」
「ありがとう。失礼します」
 私は、いつも女性に先に入ってもらうことにしている。
 ここまでは、レディファースト。
 部屋に入り、上着を脱ぎ、ハンガーにかける。
 Oさんにハンガーを渡して、上着をかけるように促す。
「では、お湯張ってきますね」
「あっ、私がやります」
「では、お願いしていいですか」
「はい」
 Oさんは、洋服ダンスの中にあったバスマット、タオルなどをもって浴室に向かった。
 声が少しはずんでいるようにも聞こえる。
 これから、初めて雪風流の体験を受ける期待感か、それとも過る不安なのか。
 ザーーー。
 浴槽にお湯が流れ込む。
 カチャ。
 浴室のドアが閉められた。
「今、お湯を入れました」
「ありがとう。こちらで少し休みましょう」
「はい」
 2人して、ロングチェアに並んで腰かける。
「どうですか。ホテルは、たまに使ってますか?」
「なんか、久しぶりかなって感じです。このところ、そういう機会がなかったので」
「そうですか。渋谷でホテルに入るのは、私も久しぶりなので、迷いました」
「ふふふ」
「何か、おかしい?」
「もっと、色々な人とプレイしていると思っていたので、つい、すいません」
「ブログをやっていたとしても、回ってくる人のところへは、どんどん依頼があるのでしょうけれど、私なんかには、なかなか、回ってきません。ははは」
 たわいもない話をしながら、お湯が溜まるのを待つ。
 浴室が静かになった。
「お風呂ができたようですね」
 こくんと頷くOさん。
「では、ここから、プレイがスタートしますが、よろしいですか」
「はい」
 先ほど冗談を言いながら笑っていた顔が、緊張感で引き締まって見える。
「まず、私の前に立ってください」
「はい」
「では、お風呂に行きますが、そのためには、何をしなければならないでしょうか」
「…ふ、服を脱がないと…」
 急に消え入りそうな声になる。
 私を見つめる眼差しが、緊張感に溢れている。
「そうですね。服を脱がないとお風呂へは行けません。では、私の前で、衣服を外していただきましょう」
「は、はい」
 Oさんは、急に動きが鈍くなり、おずおずと、ブラウスのボタンに手をかけた。
 私は、それをじっと見つめるとともに、そしてカメラを向けた。
 シャッター音とともに、フラッシュがOさんに浴びせられる。
「脱いでいるところを撮られるのは、恥ずかしいですね」
「フラッシュも、私にとっては、一つの羞恥責めのひとつですから」
「そう言っておられましたね」
「ブラウスの次は、何を?」
「スカートです」
 そして、スカートの脇のチャックを下げ、腰から外した。
 肌色のパンティストッキング全体が、私の目に鮮やかに映る。
 ストッキングから透けるパンティは淡い水色。
 私の好きな色だ。
 次に、肌色のキャミソールを脱ぐとパンティとお揃いの、水色のブラジャーが目に入る。
「淡い水色、とても似合ってますよ。素敵ですね」
「あ、ありがとうございます」
「これは、どちらで買われたのですか」
「○○デパートで」
「良く買われますか?」
「何回か買いました」
「メーカーは?」
「えーーと、確か○○だったと思います」
「なかなかデザインもいいですね。こういう肌着は好きです」
「喜んでもらえてうれしいです」
 と言いつつも、多少顔がこわばっている感じ。
「どうぞ、進めて」
「はい」
 次は、パンティストッキングを脱ぐ。
 またフラッシュが浴びせられる。
「あ、あのぅ。どちらから外しましょうか」
 あと、身体に付けているのは、ブラジャーとパンティのみ。
「どちらでも、普段通りでいいですよ」
「はい。では」
 私に背を向けようとしたので、一言。
「そのまま、正面でお願いします」
「は、はい」
 少し前かがみになりながら、まずは、手を背中に回しブラジャーのホックを外す。
 手で前を隠しながら、ブラジャーを身から離す。
「片手では、ブラジャーはたためませんから、手を外して」
「は、はい」
 顔はすでに恥ずかしさのあまり、真っ赤になりつつある。
 言われたとおりに、胸を隠していた手を外し、ブラジャーをたたんで、テーブルの脇に置いた。
「最後の一枚ですね」
「は、はい」
「では、どうぞ」
 観念したような顔つきを見せつつ、ゆっくりとパンティーの両側に手を差し込んで、前かがみになりながら、身体から離していく。
 パンティを小さくたたみ、先ほどのブラジャーの下に隠すように入れた。
「ぜ、全部脱ぎました」
 手は、秘苑を隠すように前で組まれている。
「Oさん、綺麗ですね。では、その手を外してください」
「は、はい」
 ゆっくりと、秘苑の前に置かれた手は、左右に動いた。
 黒い茂みが目に飛び込んでくる。
 私は、まだ着衣のままだ。

【YZさんと2回目のホテル】
「前回言ったホテルの雰囲気が、YZさんに合っている気がしています。同じホテルでよろしいですか」
「はい。私も、あのホテルの雰囲気が好きです」
「なら良かった。では向かいましょう」
 コンビニで好きな飲み物を2人で選びつつ、そしてホテルに向かった。
 ヨーロッパの某有名ホテルチェーンと同名ながら、実は関係ないそうだというのを、後からホテルマンに聞いた。
 このホテルの部屋は、「普通サイズ」又は「広め」の2種類の区分しかなく、写真もない。
 どの部屋も、ヨーロッパの昔のお城の一室を思わせるよな造りで、調度品もそれに合わせている。
 フロントでは、ホテルマンと相向かいで、鍵を授受する。
「401号室、○○円でございます」
 支払いを済ませ、そして2人で部屋に向かう。
 今日の部屋は、道路側の一室だが、遮音は完璧で車の音もしない。
 部屋に入ってから、2人ともコートを脱ぎ、洋服ダンスに入れる。
「お風呂を用意しましょうか」
「あっ、すいません。私がやりますので、休んでいてください」
 バスタオル、マット、ハンドタオルをもって、浴室に向かうYZさん。
 すぐに、浴槽に流れるお湯の音が聞こえる。
 戻ってきたところで、向かい合って色々と話をする。
「お湯が溜まるまで、少し休みましょう。座ってください」
「はい」
 YZさんが、私の向かいの椅子に座った。 
「だいぶ間が空いてしまいましたね」
「はい。1月ぶりぐらいでしょうか。私も仕事が忙しく、家の用事があったりして、なかなか来れませんでした」
「では、お互い久しぶりですから、今日は、いっぱい楽しみましょうね」
「はい。ありがとうございます。私も、お会いできて、とてもうれしいです」
 浴室のお湯の音が消えたようだ。
「もう、溜まりましたかね」
「見てまいります」
 そう言うと席を立ち、浴室を確かめに行った。
「浴室大丈夫です。もう入れます」
「では、行きましょうか」
「その前に」
 そういうと、YZさんは、私の前に正座をしてひれ伏して、挨拶をした。
「本日も、ご調教、よろしくお願いいたします」
 YZさんは、頭を床に擦り付けるようにひれ伏したまま動かない。
 少し時間を空けて、と言っても5秒くらいかもしれない。
「はい。面を上げてください」
「はい」
 ゆっくりと頭を上げて、私を見つめる。
「ご挨拶、良くできました」
「ありがとうございます」
「さらに、ご挨拶を良くするために、一言だけ」
 私は、こうした方が更に良い、という見本と仕草、手の位置などを指導し、そしてもう一度実践させた。
「さらに良くなりましたね。とても素晴らしいご挨拶です」
「ありがとうございます」
 YZさんは、とてもうれしそうに微笑んだ。
「雪風様。今日から、何とお呼びしたらよろしいでしょうか」
「と言うと?」
「ご主人様がよろしいのか、それとも先生がよろしいのか、迷っておりまして」
「YZさんは、どちらが良いのですか」
「出来れば、「先生」とお呼びさせていただきたいのですが」
「私は、こだわりませんが、少し照れますね」
「いえ。私にとっては、この世界をいろいろ教えていただける先生なので」
「それは、お任せします。どちらでも」
「ありがとうございます。では、先生と呼ばせてください」
「ははは」
 先生と言われて喜ぶのは、議員先生だけじゃなかったようだ(笑)。
 元々、会社でも教官職をしていたこともあるので、悪い気はしないし、自然と受け入れられそうだ。
「さて、ではお風呂に行く用意をしましょうか」
「はい」
「では、こちらへ」
 私の前に来ることを勧める。
「こちらでよろしいですか」
「結構です」
「では、失礼して、脱がさせていただきます」
 そういうとYZさんは、カーディガンを外し、そしてブラウスを脱ぎ始める。
「先生、今日は喜んでいただきたいと思って、カーターベルトをしてきました」
「これは、素敵ですね。肌着の一つ一つが、女性の魅力を高める、大切なアイテムですかね。特にガーターベルトは、魅力的です」
「ありがとうございます。そう言っていただいて、着てきて良かったと思います」
 そういいながら、ブラウスを外すと、白、アクセントの水色、そしてレース模様の付いたブラジャーが目に入る。
「今日のブラジャーも、いい感じですね」
「先生は、白もお好きだと伺いましたので、今日はこれを付けて来ました」
「とてもいいですよ、MZさん」
「褒めていただいて、とてもうれしいです」
 その間、何度か、シャッター音が部屋に響いた。
 YZさんは、話しながらスカートに手をかけ、そしてするりと足を脱した。
 ガーターベルトが目に入り、そしてブラジャーとお揃いのパンティーも鮮やかに映る。
「今日は、一段と素敵ですね、YZさん」
「そんなに褒められると、なんだか恥ずかしい…」
「素敵なものは、きちんと素敵と言いますよ」
「うれしいです」
 ガーターベルトを腰から外し、とストッキングを脱いだ。
「今日の肌着は、ほんとうに素敵です。私は、こんな感じが好きですね。では、いよいよ」
「はい」
0031.jpg

 カメラを向けた先で、YZさんは手を後ろに回し、ブラジャーのホックを外す。
 そして、たたんで脇に置き、今度は、パンティーに手をかける。
 シャッター音が、何度も鳴る。
 最後のパンティーを外し、そしてまっすぐ立った。
「先生、これで全部外しました」
「結構です。私が何も脱いでおらず、貴女は全裸。なんか、変な感じでしょう」
「は、はい。恥ずかしいっていうのが、すごくわかります」
「こちらに来て」
「はい」
 YZさんを抱き寄せ、そして手を絡める。
「先生の手、あったかい」
「そうですか。心もホットですよ」
「先生のプレイは、私にとって、とても愛情を感じるんです。素敵なプレイなので」
「そう言っていただくと光栄ですね。でも、厳しいこともしますし、求めますよ」
「先生は、単に力任せではないプレイなので、私に合わせていただいているような気がします」
「私のプレイは、自己流です。素敵な時間にしましょうね」
「先生、お願いしますぅ~」
 YZさんは、そう言いながら、私の首に手を回して、唇を求めてきた。

(次回プレイ内容は、乞うご期待)
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【雑記】雪風流、頑張ります!
2014/03/07(Fri)
こんばんわ、雪風です。
読者の皆様から、完結に当たりまして、色々なコメント、励ましをいただきました。
本当にうれしく思っております。
皆様のご支援があったからこそ、完結できたと思っております。

今度のテーマ、悩んでおりますが、今少しお待ちください。
空想小説もいいたしますが、リアル体験談も、考えています。

乞う、ご期待!?

雪風
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