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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・セーラー服②
2014/05/20(Tue)

【IBさん】
 今回の隷嬢は、5、6年前に某クラブで出会った、20代後半の女性。
 関東在住ではなくプレイをするために、土日を使って、上京してくる隷嬢だ。
 話を聞くと、どうも私の出身地の近所に住んでいるらしい。
 そんなことで、故郷話も、そこそこしつつ、緊張感を和らげてからプレイに臨む。
「きょうは、セーラー服だけど、昔着たことありますか」
「わたしのしころは、ブレザーだったので、ここでないと着る機会がありません」
「そうですか。私は、縛る前に、いろいろさせますけど、できますか」
「は、はい。店長さんから伺ってはいますので、がんばります」
「では、プレイを始めましょう。最初に挨拶をしてください」
「はい」
ib001.jpg

 そういうとIBさんは、私のすぐ前に来て、土下座をしてから深々と頭を垂れた。
「ご主人様、本日は、ご調教、よろしくお願いいたします」
 しばらく、そのまま下げた頭を見る。
 こちらが、許可しない限り、面を上げることはできないはずだ。
「では、面を上げてください」
「はい。ご挨拶の出来栄えは、いかがでしょうか」
「きちんとできましたね。よく、こちらのクラブのコンセプトを理解していると思います」
「ありがとうございます」
「さて、では立ち上がっていただきましょうか」
「はい」
 私の前にスクッと立つIBさん。
「早速ですが、スカートをゆっくりと上げてもらえますか」
「はい」
 IBさんは、スカートの裾を摘み、ゆっくりと持ち上げるが、パンティまで見えない。
「もっと上げないと、パンティが見えません」
「も、申し訳ありません。もう少し上げます」
 スカートを上げるスピードが、ゆっくりと散漫となる。
「もう少し上げて」
「は、はい。このくらいでよろしいでしょうか」
「スカートを左右に少し引いて」
「は、はい」
 これで、IBさんの秘苑を包むパン亭は、前面全体を表すことになった。
「少し、足を開いて」
「は、はい」
「では、触っていきますよ」
「は、はい。お願いします」
 内股に、手を当てると、IBさんの体温が感じられるとともに、一瞬、鳥肌となる。
「緊張してますね。チキン肌になりましたよ」
「は、はい。こんな感じにされたことがないので…」
 多くの会員さんは、最初は緊縛や全裸を求めることが多いのだという。
 なので、着衣緊縛や緊縛前の余韻を楽しむ、私のような会員は珍しいらしい。
 内股を触る手が、徐々に上に進み、そして先ほど露わとなったパンティのゴムを乗り越えて、密林に侵入する。
 クリ○リスを刺激しつつ、割れ目に指を這わせると、すでに秘苑から、粘着度の高い液が指に絡む。
「このヌルヌルは、何ですか」
「か、感じちゃってます」
「何が、どう感じているのですか」
「あ、あの、お、おマ○コが、その指でいじられて、感じて、ヌルヌルに…」
「このヌルヌルしたものは、何と言うのですか」
「わ、わかりません」
「マ○汁って言いますよね」
「い、いやらしい…響き」
「IBさんが、おマ○コ触られて、感じちゃってますね~」
「ご、ご主人様、すごく、いやらしい言い方ですぅ」
「だって、ヌルヌルじゃないか」
「か、感じてます、からぁ~。あぁ~」
 縛る前に、しっかりいたずらして、感じさせる。
 そして、私も立ち上がり、着衣緊縛に移行する。
「では、手を後ろに回して」
「はい。これでよろしいでしょうか」
「いいね。では、縛りはじめます。痛かったり、無理があるようなかんじのときは、すぐ言ってください」
「はい。ありがとうございます」
 いつも通り、声を科ながら、バストの上下に縄をかけ、後手部分にきちんと止めていく。
「無理な部分はないかな」
「はい。大丈夫です」
「では、前にかけていくよ」
 背中から、全面に縄を回し、そしてバストを横に走る縄に引っ掛けて、上半身を固定していく。
 足らない時は、継縄をして、今度は腹部に二重に縄を回しておく。
 これで、スカートを持ち上げることができる。
 縛りが完成すると、手でバストを揉みつつ着衣を乱していく。
 そして、パンティの上から手を差し込んで、秘苑を刺激した上で、ローターをバストとクリ○リス近辺に装着する。
 ブーーーン。
「あっ、あぁーーー」
 このローターの低音と艶やかな言葉はセットになると、こちらの気持ちも高ぶってくる。
 しばらく反応を楽しみながら、テーブルの上の飲み物を口にする。
 そして一服。
「今度は、バイブにしようね」
「あぁ~~」
 パンティの中てローターが暴れているが、それはそのままにして、バイブを手に取る。
「少し、足を広げて」
「あぁ~~」
 艶やかな声を出しつつ、私の指示に従う。
 パンティの横のゴムをずらして、バイブのスイッチを軽く入れ、秘苑の割れ目にバイブを当てテイク。
 もう、割れ目からマ○汁が、零れんばかりに溢れている。
 バイブの先端もヌルヌル。
「ほら、入れてあげよう。お待ちかねのバイブ」
 ゆっくりと、割れ目にバイブを差し込んでいく。
 マ○汁のおかげで、スムーズに秘苑にバイブを埋め込むことができた。
 抜けないように、パン亭を元の位置に戻す。
「では、少し強くしてみようかね」
 バイブのスライドスイッチを少しずつ上げていく。
「あーーーー」
 と一段と大きな喘ぎ声を出しながら、体全体がのけぞる。

 15分ほど、緊縛のままバイブとローターで責め上げる。
「あぁー、ご、ご主人様、い、逝って、いいですかぁ~~」
「もう少し我慢しなさい」
「だ、だめですぅ~」
「今逝くと、もっとお仕置きするよ」
「い、逝きたいですぅ~~」
「よぉーし、お仕置き覚悟で、逝ってみなさい」
「は、はぃ~~。あ、ありがとうございますぅ~~」
 そういうと、IBさんは、立ったまま、ビクン、ビクンと体が波打ち、逝ってしまった。
 崩れかねないので、当然だが、身体は、私が支えている。
 感激が収まると、IBさんは虚脱気味になった。
 目がトロ~ンとなって、うつろな表情だ。
 一度、縄を解き、アイテムを外そう。

 しばし休憩して、今度は後手縛りのまま、マッサージチェアに座らせる。
 開脚した足が閉じられないように、固定して、ネチネチとバイブ、そし洗濯ばさみなどで責め上げる。
「あぁーーー。も、もう、おかしく、なりそうぉ~」
 また、再び快楽の波が押し寄せて、そのまま逝ってしまった。

 私への奉仕は、どうするんだろう。
ib002.jpg

(IBさん・おわり) 
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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・セーラー服①
2014/05/17(Sat)
 セーラー服

 コスプレの王道と言えば、何と言ってもセーラー服。
 私も、セーラー服は好きなコスプレの一つでもある。
 最近のホテルやクラブなので貸し出してくれるセーラー服(他のコスプレもそうだが)は、ドンキなどで販売している「なんちゃって」ばかり。
 実際に、洋服店、百貨店などで販売している本物を使用している店舗はごく限られる。
 子女がいらっしゃる方にはご理解いただけるが、新品も高価であるし、アダルトショップで販売されている本物も、学校により価格が異なる。
 やむなく「なんちゃって」を拝借して、雰囲気だけでも、ということはあろう。

【MYさん】
 最初の登場は、もう10年以上前に伺ったSMクラブ。
 なので写真は、そのクラブで公開していたフォトですので、私の縛りではありません。
 あらかじめ、ご容赦ください。
 私は、このクラブで、初めて「新人さんの教育係」を務めさせていただきました。
 だいたい6~7名のSM初体験をに立ち会うことができた。
 こちらのクラブは、これまでSMに興味があっても、経験が全くない女性を集めていた。
 ましてや、SMで使われる用語、たとえば「緊縛」、「隷嬢」などという言葉も、普段使わないものであり、ドッキリしていた顔を懐かしく思い出す。
 記憶がだいぶ昔のことなので、一部不鮮明であるが、当時を思い出してみたい。
mayu001.jpg

 ある日、クラブの店長さんからメールが届いた。
 このクラブの店長さんは、実はS女であり、一緒にホテルへは行けないという。
 その内容は、まったく未経験の23歳。お勤めしながら各種学校に行っている女性の初めての体験を、ぜひいろいろ含めて教えてあげてほしい、とのこと。
 小柄な普通体型、すでに処女は卒業しているとのことだが、S○Xの経験も多い方ではないらしい。
 事務所から、ホテルの入り方、プレイの一連の流れ、プレイとし、しても良いこと、避けなくてはならないことなど、色々なことを教えてあげてほしい、とのことだった。
 数日後、約束した時間にクラブを訪ね、写真を見せてもらうとともに、改めて「お願いします」と懇願された。
 依頼を受けて悪い気はしないが、「本当に私でよいのか?」という一抹の不安を述べると、店長さん曰く。
「雪風さんなら、大丈夫です。何度かご利用いただいて、お人柄は、十分に承知しております」とのこと。
 だいぶ見込まれたものだと、苦笑してしまった。
「それでは、お受けいたしましょう」と言うことで、早速、出かける準備に入る。
「MYさん、こちらに」
 店長さんに呼ばれた、今日の生徒さんは、奥の控室から出てきた。
「こちらが、今日、いろいろ教えていただける雪風さんです」
「初めまして、MYです。よろしくお願いします」
 私からも挨拶を返す。
「こんばんわ、はじめまして。雪風です。私も、お教えすることは初めてなので、至らないかもしれませんが、よろしくお願いします」
「しっかりと、雪風さんから、色々教えてもらってください」
「はい。よろしくお願いいたします」
 MYさんは、すでにアイテム類はバックに用意していた。
「店長さん、今日も制服をお借りしていってよろしいですか」
「はい。そうおっしゃると思いまして、IKの百貨店で、本物を買ってきていますので、ぜひ、使ってみてください」
「ありがとうございます。以前お願いした、私の拘りにお応えいただき、ありがとうございます」
「今お持ちします。喜んでいただけると嬉しいのですが」
 そういうと、店長さんは席を立ち、奥から夏物と冬物のセーラー服を持ってきた。
「今日はどちらにいたしますか」
「そうですね。プレイをしていると、きっと上気して体が熱くなるので、夏物をお願いします」
「はい。では、MYさん、これを袋に入れて持って行ってください」
「はい。わかりました」
「では、表で待っていていただけますか」
「わかりました。この建物の前にいます」
 このクラブは、女性と一緒に事務所をを出ることをしない。
 ホテルから呼び出すか、または建物の外で待機して、一緒に出掛けることとなる。
 先にマンションのエレベータに乗り、1Fから道路に出て、時間をつぶす。
 数分後、MYさんが、アイテムを入れたバックと、セーラー服を入れた袋を持って現れた。

 ホテルまでは、500mくらい離れていたので、ゆっくりと歩きながら、色々なことを尋ねた。
 以前からSMに対しての興味は持っていたが、体験はしたことがない。
 今は、心臓が張り裂けんばかりにドキドキしている、とのことだった。
 SMの話のみには特化せず、色々な話題に話を振り向けて、ホテルへの道を進んだ。

 実際のプレイの内容は、記憶が薄くなっているが、確か、セーラー服を着せた上から、後手縛り。
 そして、スカートを持ち上げて、パンティを鑑賞したり、内股をさすって、感じてきたところで、パンティの中へローターを入れて、表情を楽しむなど、ソフトSMそのものを楽しませていただいた。
 バイブ、鞭などは、無理に使わなかったように思う。
 どちらかと言えば、快楽責め、の部類になるだろう。
 当然、ホテルの入り方、パスのセット、プレイ後の後片付けなど、一連の流れの中で、とにかくスマートにスピード感を持って、そして笑顔で対応することを伝えた。
 特に、スカートを捲り上げたときの、「あっ」という驚きの声、そして感じる声を出し惜しむように、我慢する姿は、何とも印象的だった。
「今度は、バストを触りますよ」
「は、はい」
 MYさんの身体をなでるように触りつつ、ブラジャーの仲間で手を忍び込ませる。
「乳首が、いやらしく勃ってきたね」
「…」
「返事がありませんね」
「は、はい…」
 どうしても、無言になるので、次に何をするのかを伝えながら、反応を楽しむ。
「今度は、おっぱいにキスしますよ」
「は、はい」
「どうぞ、とか言えますか」
「は、はい。ど、どうぞ」
 緊張感がなせる業。
 まだまだ、磨きをかけなくてはならないなと思う。 
mayu008.jpg

 その後、MYさんとは、お会いできなかったが、クラブが閉店するまで、在籍していたようである。
 今は、どのようにされているか、時折、思い出している。

(MYさん・おわり)
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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・ナース⑥ AYさん④
2014/05/11(Sun)
【AYさん】
 ピンピンになった乳首を指先で転がしながら、張りのあるバスト全体も揉みつつ、しばし感触を楽しむ。
「このぐらいかいいのかな、それとも少しきつめのほうがいい?」
「あぁ~ん、やさしくコロコロしてほしいぃ」
「こんな感じかなぁ~」
 後ろからバストに手を回し、両方のカップに手を忍ばせて、全体をゆっくりと揉み上げる。
 そして人差し指で、乳首を転がす。
「あぁん、うぅ~~」
 AYさんは、目をつぶりながらも、半開きとなった口からは、感じる声が流れる。
 このまま、唾液を垂らしてしまうのではないかと思えるくらい。
 ブラジャーを下げて、そしてバストを露出させ、中指と薬指の間に乳首を挟み転がしてみる。
「あぁ~」
 また、新たな刺激と受け取ったのだろうか。
 悩ましい声が、部屋の中に溢れてくる。
 しばし、そのまま刺激をし続ける。
 前に回って、露出したバストの先端、乳首を軽く口に含む。
「うぅ~~ん。いぃ~わ~」
 コリコリとした乳首を口に含み、そして舌で転がすと、ビクンと体に電流が走るように動く。
 もう一方のバストへは、あ変わらず手で刺激を送り続けている。
 かむことはしないが、強く吸いついて、目を顔に移すと、恍惚とした表情が変わっていくのがわかる。
 感じすぎてしまい、私に体重を預けてくるのがわかる。膝ががくがくしだした。
 このまま立たせておくと、身体が崩れそうだ。
「ベットに寝かせようか」
「あ、ありがとうございます。か、感じちゃって…」
 バストから唇を離して、そして体を支えるようにして、ベットへ移動する。
 ゆっくりと腰かけさせてから、枕を手元に手繰り寄せる。
 AYさんの後手の部分を挟むように、上、下のいちに枕を入れてから、緊縛した身体をゆっくりと横たえる。
「これなら、後手の部分が楽でしょう」
「は、はい、きつくありません」
「こうすれば、もう少し、縛ったままでも大丈夫だから」
「は、はい」
「今度は、貴女の身体を一つ一つ、剥いていくからね」
「は、はい」
「下は、どうなっているかな」
「か、感じちゃって…、たぶん」
「たぶん、何?」
「きっと、濡れていると思います」
「どこが」
「パ、パンティのなか…」
「パンティの中の、何が?」
「お、おマ○コ、です…」
「よく言えたね」
「恥ずかしいこと言わせるんですね、なんか、熱くなってきちゃう」
「言わせることも、一つの刺激ですからね。さて、ゆっくりと拝見いたしましょう」
 ベットに横にしたAYさんのスカートを上にあげめと、先ほど見た薄紫のパンティが目に飛び込んでくる。
「それにしても、素敵な色ですね」
「…」
 左右に開いた足の間に私が入り、そしてすらっと伸びた足の内側をゆっくりと撫でる。
 触った瞬間に、びくっと動くが、足の間に私がいるので、股間を閉じることはできない。
「いい、肌ざわりですね。AYさんのぬくもりを感じますよ」
「は、はずかしい…」
 バストに入れたローターのスイッチを再度入れなおす。
 ブゥーーーーンと、バストの中のローターが、明かりを灯しつつ動き出す。
「あぁぁぁ~~」
 再び、バストのの刺激、そして内股への刺激が一つになって、否応にもAYさんを快楽の世界へと引きずっていく。

053.jpg


「さっき言っていた、おマ○コを点検しよう」
「あぁぁ~」
 そう言いながら、パンティの脇ゴムをずらして、目に入る密林に指をいれていく。
 密林も汗をかいているが、その奥に、ぬるっとする感触が指に伝わる。
「しっかり、濡れてきたようだね、おマ○コが」
「あぁー、恥ずかしいですぅ~」
「感じているから、濡れるのは当たり前だね。奥はどんな感じかな」
 初めてのAYさんの秘苑は、小ぶりであることも含め、入口が狭い。
 人差し指、1本がせいぜいと言う感じ。
(これは、狭く、締りが良いので、保たないかなぁ~)
 そんなことを思いつつ、指でクリ○リスを刺激しながら、襞をかき分けて人差し指がゆっくりと侵入する。
「あ、あぁぁ~~」
 指が奥に進むたびに、少し体をそらしながら、感じているAYさん。
(そうだ、先日聞いたポルチオを刺激してみるか)
 Gスポとを先に指で刺激したのち、少し奥の子宮口の手前の上を軽く撫でてみる。
「あーっ」
 さすがに聞いた通り、反応がいい。
 さらっとした感触が、人差し指に心地よい。
 ゆっくりと指を抜き差しして、秘苑の中を容赦なく刺激していく。
「き、きもちいぃぃ~~。いっ、逝っちゃうぅぅ~~」
 容赦なく、股間を責め、そしてバスト、乳首を唇で吸い上げ、嘗め回す。
 指の動きは、ピッチを増していく。
 堪えきれなくなったのか、AYさんは、そのまま私の指の餌食になってしまった。

(おわり)
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