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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・メイド№1 AKさん⑥(完結)
2014/09/28(Sun)
「今度は、お待ちかねの着衣緊縛にしましょう」
「はい。縛ってほしかったので、うれしいです」
「縛ってほしいなんて、他で言ったら完璧に変態扱いですよ」
「ふふふ、でも、ご主人様と2人きりなので、お願いしちゃいます」
「よく出来たメイドさんですね~、ははは」
「ふふふ」
「さて、では、再開しますね。パンティをもう一度履いてください」
「はい」
 AKさんは立ち上が、そして先ほど脱いだ白のパンティを手に取った。
 そして、私に背を向けて白の布を身に纏った。
「用意、できました」
「では、始めましょう」
 私も立ち上がり、テーブルに置いてある赤の綿ロープを手に取った。
「後ろで手を組んで」
「はい」
 そう、私のメインは後手縛り。
 いつものように、背中で交差した手に縦に縄をかけると、二重にしてから一度留める。
「きつくない?痛くないかな」
「はい、大丈夫です」
「では進めますね」
 2本取りしたロープを前面、バストの上にかけ、次に下にかけていく。
 特にねじれが出ていないか、確かめつつ慎重に。
「苦しくないかな」
「はい。大丈夫です」
 左右の脇から閂を入れ、そして前面にロープを回し、バストの谷間に引っ掛けて、また背後に回す。
「大丈夫かな、苦しいところは?」
「ありません。大丈夫です」
「では、色々なポーズでフォト撮影しましょう。おっと、従順なメイドの証に首輪をつけましょう」
「はい、お願いします」
「では」
 鎖のリードを付けた首輪を付ける。
 AKさんは、ショートカットなので、髪を上げる必要がない。
「どのくらいかな」
 首輪の穴の位置を、聞きながら調整する。
「そのくらいでお願いします」
「あまりきついと、首かが擦れていたくなるからね」
「このくらいなら、大丈夫だと思います」
「よし、出来上がり。こちらに来て」
 私は、縛りが出来上がった時は、どのように縛られているか、本人に姿見で確認させるようにしている。
 バスの入り口にある大きな鏡に前に連れていき、緊縛した姿を見せる。
「こんな感じに仕上がりました」
「へぇ~、私、縛られた姿を自分で見るのは初めてです」
「そう、普段見ないの?」
「縛られたときは、そのままプレイに進んじゃうことが多いので…」
「じゃあ、今日はしっかり見てください。後ろなんかも、確認して」
「はい」
 AKさんは、自分の普段でない姿に興味津々で、身体をよじったりしつつ、縛りの具合を見ている。
 そんな姿をカメラに収めるのも、また楽しい。
 パシャ、パシャ。
「このくらいでいい?」
「はい、ありがとうございます」
「では、部屋に戻りましょう」
「はい」

「緊縛記録をしますので、ポーズを。そのまま、まっすぐ立っていてください」
「はい」
 部屋に戻ってから、しばしフラッシュを浴びせる。
 全面、左右、背面、背面の左右。
 次々とフラッシュが浴びせられる。
「さあ、今度は手が出せませんから、私がゆっくりと楽しませていただきますね」
「は、はい」
「ほら、笑顔がお留守ですよ。笑って、笑って」
「は、はい」
 AKさんは、そう言われても、と思うかもしれないが、これからのプレイに期待を込めた笑みが、私はほしいと思う。
 ゆっくりとスカートを持ち上げる。
「良い眺めですね~」
「は、ずかしいです」
「持ち上げたら、ここに留めましょうね」
 そう言って、持ち上げたスカートの端をバストの左右を走る赤いロープに引っ掛ける。
「こうすると、パンティが良く見えます」
「ご主人様、恥ずかしいぃ」
「まだまだ、こんなものではありませんよ。今度はパンティです」
 パンティに手をかけ、ゆっくりと膝まで下げる。
「下半身が丸見えですよ」
「恥ずかしいぃ…」
「ここで1枚、いきましょう。ほら、笑顔を忘れずに」
 デジカメのフラッシュが、音とともに秘苑をあらわにした、メイドAKの身体に浴びせられる。
8686fd2e.jpg

「どうです、いいでしょう」
「は、恥ずかしいけど、感じちゃいます」
「もっと感じてもらおうかな」
 デジカメをテーブルに置いてから、AKさんの背後に立つ。
 そして、まずはバストに手を伸ばす。
 そしてゆっくりと、服の上からバストを擦る。
「どう」
「か、感じます」
「どこが」
「バ、バスト…」
「乳首は、どうなってますか」
「も、もう勃っていると、思います」
「どれどれ」
 そういいながら、脇から手をゆっくりと忍ばせていく。
 ブラジャーを乗り越えて、カップの中にある乳首に指先が触れる。
「あっ」
「おや、少し硬くなってますね。こうすると」
 指で上下に乳首を弾く。
「あぁーー」
「片方だけだと不公平だから、こっちも点検しようね」
 逆側から手を差し入れ、バスト全体を揉みながら、乳首に刺激をする。
「うぅぅーーー」
 そして時折、指先でつまんでは転がし、全体も揉み上げる。
「少しきつくした方がいいかな、それともやさしく?」
「ど、どちらも気持ちいいです。ご主人様のお好きに、なさって、あぁ~」
「では、遠慮なくさせていただきましょう」
 しばし、バストを揉んだり、今度はメイド服、ブラジャーをずらしてから、バストをあらわにしていく。
「良いバストですね~」
「は、恥ずかしいです」
「でも、乳首は感じて勃ってますよ」
「いやぁ~」
「食べてしまうかな」
 そういいながらバストに口づけをし、舌で乳首を吸う、転がす。
 同時に、バスト全体を揉み上げる。
「き、気持ちいいですぅ~~」
 しばし、バストを責め上げた後、ブラジャーの中へローターを入れて、乳首に合わせる。
 そして、スイッチを入れる。
「あーーー」
「感じるでしょう」
「あぁーん、あぁぁぁー」
「今度は、下もお仕置きしましょうね」
 すでにパンティは、膝まで下ろされている。
 唇を吸いながら、指を腹部から密林に移して、円を描くように刺激を与える。
 夢中で私の舌を吸い、そして絡めるAKさん。
 そして、指が秘苑の中心部に進むと、一瞬、ドキッとして、唇の動きが止まる。
 そんなことは気にせず、秘苑に進めた指は、Akさんの秘苑クリ○リスを包む皮を剥き、直接の刺激を与える。
 AKさんの唇が、小刻みに震えだす。
 そして唇を離すと、口を半開きにして感じる声と表情を見せてくれる。
「あぁぁ~~」
 しばしクリ○リスを責めた後、次は、秘苑の奥に指を滑り込ませる。
 先ほど、しっかり感じてもらった秘苑。
 もう一度、Gスポットへの刺激、そしてポルチオ。
 AKさんの飛燕は大洪水となり、感じる声とローターの音が交錯する。
 少しだが、膝がガクガクしだした。
「ご、ご主人様、い、逝きそう、で、すぅーー」
「もうちょっと」
 私も、手を動かし、責めるたびに汗が頬を伝わる。
「あっ、あっ、あっ」
「もう少し」
 容赦なく、責め続ける。
「あっ、あっ、あっ、も、もう、もうすぐ、い、逝きそうーーー」
「よし、逝ってごらん」
「は、はい。あっ、あっ、あ、っあっ、あ、あ、あ、あっあーーーー」
 膝がガクガクとなり、そして一瞬硬直すると崩れそうになる。
 責める手とは別の手と私の身体でAKさんの身体を支える。
 私が包む中で、ガクガクと逝くAKさん。
 そして登り詰めたAKさんは、全身の体重を私に預けてきた。
 AKさんを支え、そしてゆっくりとベットに体を運んだ。
 そして身体を横にしてから、後手の縛りを解き、身体を休ませた。

「さて、今度は、メイドのAKさんが、私にしっかりとご奉仕する番だよ」
「はい、ご主人様。全身を使って、ご奉仕させていただきます」
 熱い時間は、まだまだ続く。

【おわり】
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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・メイド№1 AKさん⑤
2014/09/26(Fri)
「私もいただいて、よろしいですか」
 しばし休んだAKさんが、ゆっくりと体を起こした。
「どうぞ、飲んでください。では、これ」
 コップに入ったお茶を取り、そしてAKさんの手に渡す。
「あり、がとうございます」
 そういうと、手にしたコップのお茶をぐっと一息に飲み込む。
「はぁーーー」
「落ち着きましたか」
「は、はい。なんとか」
「ぐっと、逝きましたね」
「久しぶりに、逝ってしまいました」
「お仕置きは覚えていますか」
「は、はい。大丈夫です。どうか、お仕置きなさってください」
「良い心かけですね。ねっちりといきましょうかね~」
「ご主人様、いやらしい表現(笑)」
 やっと、笑みが出せるまで回復したAKさん。
 しばし、たわいもない会話をしながら休憩してから、そして次のプレイ。
「さっき、写真を撮るのを忘れたのですけれど、ご開帳をしてみましょう」
「ご開帳?」
「そう、今度はパンティを脱いで、先ほどのように開脚して、おマ○コを手で広げる」
「とっても、いやらしい感じですね」
「そして、メイドさんは「ご主人様、どうかAKのおマ○コをご覧になってください」って言うんですよ」
「はずかしいぃー。でも、お仕置きなんですよね」
「これだけではお仕置きになりません。正しくは、お仕置きの序章、ですね」
「もっと、きついお仕置き、あるんですか?」
「まあ、お楽しみということで。では、早速、ステキなポーズ、いってみましょう」
「はい」
 言われるままに、パンティを脱いでソファーに腰かけると、先ほどと同じように、足を肘掛にかけた。
 そして、秘苑に手を当てて、左右に。
「ご主人様、AKのおマ○コをご覧になってください」
「じゃあ、デジカメ行きます」
 パシャ、パシャ。
「はい、笑顔で」
「こんな感じですか」
 笑顔でこちらに微笑みながら、秘苑を開くAKさん。
 次々とシャッターを切っていく。 
「さて、どれどれ」
 デジカメを脇に置いてから、大げさに言いつつ、そしてどっかりとAKさんの前に座る。
「中までヌルヌルですよ」
「さ、さきほどの余韻です…」
「見るだけですか」
「ご、ご自由に…」
「そのまま、広げてて」
 ゆっくりと、人差し指を立てて秘苑の中心部に近づけていく。
 ヌルっ。
「あっ」
 そして、ゆっくりと指が中心部に沈んでいく。
「あっ、あっ、あぁぁぁぁーー」
 またもや、マ○汁が溢れだした。
「もう、元に戻っちゃっねぇ~」
 その言葉が耳に入ったかどうか、親指でクリ○リスも刺激していく。
「あぁぁ~~、き、きもちいぃぃーーー」
 抜き差し、そしてクリ○リスの皮をむいて、直接刺激を繰り返す。
 しばし、AKさんの秘苑を嬲り続ける。
 感じ続けるAKさん、再度上り詰めるまでに時間はかからなかった。
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「一度、休憩しよう」
「は、はい」
 また、ゆっくりと足を肘掛から外して上げて、身体を元に戻す。
 そして、飲み物を渡す。私は一服、火を点けた。
「女性は、何度も逝けるから、いいですね」
「ええ。でも逝くたびに、その後どっと来ます」
「かもしれないね。でも男性は、よほどでないと、何度もは無理。特に私みたいな年齢になるとね」
「男性は、どのくらいで復活しますか」
「人にもよると思いますけれど、私の場合は、2時間以上は間隔を置かないと、ちょっと辛いかな」
「でも、伺った年齢からすると、すごいですね」
「いや、2回も一度にしたら、数日ダメになるかもね(笑)」
「そうですか、また求めちゃうんじゃないですか」
「してみますか?」
 などと、たわいもない話を続けているが、私は、AKさんの回復の様子を観察している。
【つづく】
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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・メイド№1 AKさん④
2014/09/23(Tue)
 指責めを受けたAKさんは、あらぬ声を出しながら、何とか立っているのが精いっぱいの状態となった。
 やむなく身体を支え、そして指責めを止め、逝きかけたAKさんを、一度休ませることにした。
 体を支えて、ソファーへゆっくりと座らせる。
「だいぶ感じたみたいですね」
「は、はい。恥ずかしさと刺激で、なんか変になりそう」
「もうすぐ、逝っちゃったんじゃないの」
「実は、少し逝ってました」
「そう。感じてましたからね~。手がベトベト(笑)」
「恥ずかしいわ~」
 そういいながら、視線を脇に外すAKさん。
 こんな仕草が、男性を誘うのかもしれない。

 軽く飲み物を手にしたり、私は一服火をつける。
「今度は、少しモデルもしてもらいましょうかね」
「どんなことするんですか」
「例えば、その一人用のソファーで、大開脚とか」
「私、したことないんですけど、大丈夫かしら」
「辛かったら、止めればいいですよ。無理はいけません」
「ありがとうございます。やさしいんですね、ご主人様は」
 いつの間にか、メイドになりきっているのも、頼もしい限りだ。
「では、ちよっとやってみましょう」
「はい」
「そこに座って、そして肘掛に片足ずつ透けて、開脚しましょう」
「はい。やってみます」
 言われたとおりに、片足を肘掛に乗せる。
「少し、腰を前にした方が楽ですよ」
「はい」
 少し腰を前にずらし、そしもう片方の足も肘掛に乗せる。
「こんな感じですか」
「そうです。痛くありませんか」
「はい。大丈夫です」
「ステキな眺めですね~」
 パシャ、パシャ。
 そう言いながら、デジカメのシャッターを次々に切っていく。
「では、嬉しそうに、笑顔になってみて」
「は、はい」
 無理に笑顔を作らせるとぎこちなくなるが、ある程度アイスブレイクができているので、素直な笑顔になる。
「そう、そう。いい感じですよ~」
 カメラマンが声掛けをしながらモデルを撮影している、そんな感じ。
 言われたとおりに、素直な笑顔になっていく。
「では、そのまま動かないで」
「はい」
「せっかくですから、いつも使っているアイテムをご馳走しましょう」
「やらしい、ご主人様ぁ~」
 いたずらっぽい目をしているのは、私の方だが、それに答える言葉もいたずらっぽい。
 パンティは履かせたままでの開脚なのでねまずは、もう一度軽く指責め。
「では、もう一度、確かめますね、AKさんのおマ○コ」
「は、はい」
 開脚されて目の前にある白のパンティの前に座り、そして指はパンティのゴムを超えて、直接の刺激を始める。
「あぁぁ~~、ま、また、か、感じちゃいます…」
「感じるの?もっと感じていいですよー」
「は、はい。あぁぁぁ~~」
 脇のテーブルに置いたバイブを撮り、そしてパンティを横にずらし、そして秘苑に沿って前後させる。
「あぁぁぁ~~」
「ゆっくりと、行きますよ~」
「は、はい。お、お願い、しますぅ~~」
 前後したバイブにAKさんのマ○汁が絡みついた頃を見計らって、ゆっくりと中心部にあてがい、沈めていく。
「あっ、あっ、あぁぁぁぁーー」
「まだ、スイッチは、入ってませんよ。入れようかな~~」
「お、お願いしますぅ~、スイッチ」
「お願いされたのでは、ゆっくりと入れましょうかね」
 2つあるスライドスイッチのうちの一つを、少し入れる。
 ブゥーーーーン。
 いつもの聞きなれた振動音だ。
「あぁーーー」
「もう一つのスイッチも入れますね」
「あぁーーー」
 すでにAKさんは、バイブの振動に感じ入っているようだ。
 スライドスイッチのもう一方を入れる。
 ウィーーーン。
 これは、バイブの回転音。
 まさに”二重奏”だ。
「どうですか、バイブのお味は」
「あぁーーねき、気持ち、いぃぃーーー」
 徐々にスイッチをアップして式、AKさんの声の高まるのを聞きながら、ゆっくりと抜き差ししていく。
「あぁぁーー、お、おかしく、なっちゃうぅぅーー」
 手は拘束していないので、恥ずかしいのか、手で顔を覆っている。
「手をどけて」
「は、はい」
 と言っても、目をつぶったままだ。
 今度は、パンティでバイブの頭を押さえて、抜けないようにした。
 そして、脇から指でクリ○リスを刺激する。
「あっ、あっ、あぁぁぁぁーー」
 首を振りながら、刺激に感じ続けている。
 この瞬間はカメラに収めたいと思い、AKさんから離れ、そしてデジカメを構える。
 パシャ、パシャ。 
 感じて悶えるAKさんを眺めつつ、シャッターを切っていく。
 良いフォトが撮れた。
「あっ、あっ、い、逝きそうぉーーー。い、逝って、いいですかぁーーー」
 おっと、このまま逝かせてはいけないので、我慢するように命じる。
「もうちょっと、我慢して」
「あぁぁぁーー、が、がまん、できませんんーーーー」
「もう少し」
 逝くのを我慢させられる隷嬢の姿を見下してみるのも、なかなか良いものだ。
 AKさんは、しばし我慢していたが、いよいよ限界を感じたようで、再度の懇願。
「だ、だめ、ですぅーー。い、逝き、そうですぅーー。い、逝っていいですかぁ――」
「仕方ないめいどさんだなぁ。勝手に逝くと、お仕置きが待ってるよ」
「も、も、もう、もう、逝きそう、な、ん、で、すぅーー」
「では、お仕置き、覚悟だね」
「は、は、はい。お、お仕置き、お、お受け、し、ま、す」
「よし、じゃあ、イキ顔を見せなさい。カメラに収めるから」
「あ、ありがとう、ご、こざいますぅぅーー」
 そういうと、大きな声を出して、突き出した腰をヒクヒクさせた。
 デジカメが、容赦なくフラッシュを浴びせている。
 ぐっと体を持ち上げた感じになると、急にガクッとソファーに沈み、動かなくなる。
 すぐに近づいて、バイブのスイッチをOFFに下げていく。
 AKさんの息遣いは、ゼイゼイと荒く続いている。
 バイブをゆっくりと抜き、そして、肘掛に乗せている足を、ゆっくりと片方ずつ下に下げてあげる。
 そして、そのままずり落ちてしまわないように、背後から、身体全体を深く座らせた。
 荒い息遣いは続いているものの、上り詰めた快感が全身を支配している、という感じだ。
 虚脱まではいかないが、ぐったりとなっている。
「そのまま、すこし休んで」
 私は、アイテムなどを片付け、そしてテーブルにある飲み物に手を伸ばした。
【つづく】
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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・メイド№1 AKさん③
2014/09/21(Sun)
「では、そのままの姿勢で」
「は、はい」
 こんな時に、意地悪な感じで軽く笑みを含みつつ、AKさんの顔を見る。
 ”恥ずかしさ全開”という言葉が、当てはまる感じで、唇をぐっとかみしめている感じで、私の手の動きを目で追っている。
「では、触れますよ」
「は、はい」
 手が持ち上げられたスカートから露わになっている太腿に近づいていく。
 AKさんは、ゆっくりと近づいてくる手を目で追っている。
 手の平が、太ももの内側に触れる。
 ビクン、と体が反射的に動く。
「そのまま」
「は、い…」
 太腿にふれた手は、ゆっくりと軽く上下に、内股をなでている。
 AKさんの体温を、手の平に感じる。
 心拍音が聞こえそうな感じを受ける。
「どう、ドキドキしているでしょう」
「は、はい。ドキドキ、してます」
「そうでしょう」
 会話を交わしながらも、手の動きは止まらない。
「だんだん、上に上がっていきますよ」
「は、い」
 ゆっくりと上下に撫でながら、手はだんだんと上にあがり、パンティのゴムに当たるようになる。
 当然、秘苑にも軽く刺激が行くということ。
「そろそろ、確かめましょうね」
「は、はい」
 上下している手が、今度はパンティのゴムに沿って前後に動く。
 AKさんの表情も、目をしっかりとつむり、こらえている感じとなる。
 指が、パンティのゴムから侵入していく。
「あっ…」
 そう、秘苑の密林を撫で始める。
 AKさんは、目を閉じたまま、口を軽く開けた。
「しっかりと生えてますね、マ○毛が、密林状態ですよ」
「…」
「少し湿っている感じですね~。汗かいてるのかな~」
「は、はい。あ、あついです」
「そう」
 そういいながら、指は相変わらずの動きから、密林の中心部に移り、そして秘苑の割れ目に沿うように前後している。
「AKさんのジャングル、密林探検ですね~」
「恥ずかしい…」
「スカート持ち上げて、ご主人様にお願いしているんでしょ。おマ○コの触診を」
「は、はい、そうです」
 人差し指の前後に動きを変えると、秘苑の割れ目にだんだんと指が沈んでいく。
 割れ目に沿って指を動かすと、最初は単に汗っぽい感じだけだが、襞の付近を前後すると、粘着度の高い粘液に当たる。
「あや、感じてますね。ヌルって言う感じが指先に」
「は、はい」
「このお汁は何ですか」
「は、はい。マ○汁…」
「どんな時に出るんですか」
「そ、それは、おマ○コを、や、やさしく触られると、で、出てきます」
「それは、いららしいことをしている、ということですか」
「は、はい。AKのおマ○コが、感じちゃってます」
「なんか、どんどん出てきますよ」
「うぅぅ…」
 指を上の方に移すと、今度は、コリっとした感触。
「ここは、何ですか」
「ク、クリ○リス…」
「皮をかぶってますね~。ちょっと下から触ってみましょうか」
 指の動きを変える。
「あっ、あぁぁぁ~~」
「感じますか」
「あっ、あぁぁ、か、感じますぅ~」
「そうですか」
 指で皮を少しずらし、そして人差し指の腹で、ざらっと撫で上げていく。
「あぁぁぁ~~、き、きもちいいですぅ~~」
「ふぅ~~ん」
 隷嬢の喘ぎ声を聞くのも、また楽しい限り。
「今度は、もう一度、おマ○コを見てみましょう」
 パンティを少しずらして、秘苑が見えるようにしてから、少し出ている襞の部分を丁寧に撫でていく。
 ヌルヌルとした液が次々に出てきて、指先は、ドロドロな状態。
「人差し指が、マ○汁で、ビトビトになっちゃってますよ。沢山出ますね、マ○汁」
「は、恥ずかしい」
「恥ずかしいと言いながら、感じてますよね。スカート持ち上げて、おマ○コ触られて。ドロドロ」
「うぅぅーーん」
 AKさんは、恥ずかしい言葉に唇をぎゅっと噛みしめている。
「今度は、密林の洞窟に行ってみましょう」
 襞と襞の中心部に指を当てて、ゆっくりと沈めていく。
「あっ、あっ、あっ」
 洞窟というよりも、熱い蜜壺と言った方が正解かもしれない。
 蜜壺に侵入した人差し指は、ゆっくりと先に進む。
「あぁーーーん、か、感じますぅ~~」
 指先が、下がって来た子宮口に当たる。
 天井を指の腹でなでるように、少し手前に引く。
 ざらざらとした感触、これは「いいですね~」。
「はぁ、はぁ、はぁ。あぁぁぁーーん」
 AKさんは、しっかり感じて喘いでいる。
 指をまた奥に進め、そして子宮口の周りをなでつつ、さらに子宮口の奥のスポットを責める。
「あーーー、か、感じるうぅぅぅーー」
 しばし、指責めを体感してもらおう。
【つづく】
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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・メイド№1 AKさん②
2014/09/03(Wed)
 バスルームから移動して、冷たい飲み物をお互いに飲みつつ、雑談しながら小休止。

「そろそろ、コスチュームに着替えていただきましょうか」
「はい」
「肌着は、全部つけてくださいね」
「分かりました」
 イスから立ち上がると、私に背を向けてから、バスタオルを外す。
 そして、まずはパンティを履いた。
 今日は、白のシルクっぽい感じの物。
 黒のメイド服には、ピッタリだ。
 そして、パンティとお揃いのブラジャーを身につける。
 まず前でホックを止め、そして半回転、肩紐をかけて、そしてバストをカップに合わせる。
 後ろから見ていると、器用だな~、なんて思うことがある。
 肌着をつけ終わると、こちらを向き、
「では、メイド服を着ますね」
「はい、お願いします。どんなメイドさんができるか、楽しみですね」
「エロっぽいかも、うふふふ…」
 少し、いたずらっぽい笑みを浮かべつつ、持ってきたメイド服を取り出して、着用していく。
 服を着た後、鏡に向かって髪を整え、頭にヘアバンドを着用して、こちらを振り向いた。
「こんな感じで如何でしょう」
 このメイド服、肩のところが全部丸出しなので、ブラジャーの肩紐が見えているが、これはご愛嬌。
「なかなかですね。いい感じですよ」
「褒めていただいて、なんか、うれしくなっちゃいます」
「では、プレイに入りましょうか」
「私は、ご主人様に仕えるメイドでよろしいんですよね」
「そうです。これからの時間、私にきっちりと仕えてください。どんな命令でも素直に、喜んで、受けていただきます」
「はい。では、ご主人様、よろしくお願いいたします」
 そう言って、AKさんは、その場に正座して、深々と頭を下げた。
「はい。では面を上げて」
「はい」
「それでは、まず私に仕えるメイドは、全員、ご主人様の身体検査を受けていただいています」
「はい」
「では最初に、どのような下着を着用しているか、拝見させていただきます」
「と、言うと…」
「まずは、ゆっくりとスカートを持ち上げて、どのような肌着を付けているか見せていただきます」
「は、はい」
 少なからず緊張の表情が混じり、おずおずと、スカートの端を摘まむAKさん。
「持ち上げないのですか」
「は、はい。これから」
 震えるような声と、そして手がぎこちなく動く。
「それでは、何も見えませんね。もっと上げていただかないと」
「は、はい。申し訳ございません」
「では、続けて」
「はい…。このくらいでよろしいですか」
「やっと、谷間が見える程度ですね。お腹のところまで持ち上げて、パンティ全体が見えるようにしてください」
「はい」
 さらにスカートを持ち上げたので、パンティの全容が見えた。
「そうです、その位置ですね。全体が見えるようになったら、今度はご主人様にお願いをしないといけませんね」
「ど、どのように…」
「どうか、ご覧下さい、って」
「は、はい。ど、どうかご覧ください」
「何を見るのですか」
「パ、パンティです」
「ふ~~ん、パンティ、ね。笑顔が出ませんね~。見ていただくのですから、うれしそうな顔をしないと」
「は、はい。では、こんな感じで」
「いいですよ~」
 パシャ!パシャ!
 デジカメのフラッシュが飛ぶ。
「そのパンティは、どちらで買ったものですか」
「え、えっと、シ、ショッピングモールの肌着売り場、です」
「メーカーは?」
「ブランドもの、ではないです…」
「そうですか。履き心地は」
「そ、そこそこ…」
「そうですか。では、一度スカートを元に戻してください」
「はい」
 ほっとする表情を見せるAKさん。でも、それもつかの間。
「では、パンティを膝まで下げて」
「ひ、膝ですか」
「そうです」
「は、はい」
 言われたとおりに、スカートの脇から手を入れ、パンティを膝まで下げる。
 ちょうど、スカートの下ぐらいに留まっている。
「今度は、何をするか、わかりますか」
「も、もしかして、その…」
「その、何ですか」
「このまま、スカートを持ち上げるとか…」
「よくわかりましたね。理解力の早いメイドさんですね」
「…」
「では、その通りにしていただきましょう。言葉も添えて」
「は、はい。こ、これからスカートを持ち上げますので、ど、どうか、ご覧になってください」
「何を見るのですか?」
「AKの、は、恥ずかしいところ…」
「恥ずかしいのですか」
「は、はい…」
「では、持ち上げて」
「は、い」
 さすがに今度は、恥ずかしさが倍増して、スカートの端を摘まむ、というよりも握っている手に力が入っている。
「今言った、恥ずかしいところというのは、何と言うのですか」
「・・・」
「体の部位には、すべて名称がついています。たとえば、口、鼻、目、そして足などなど、お分かりですね」
「は、はい。わかります…」
「では、その先ほど言った、恥ずかしいところ、とは、何と言うのですか」
 口籠るAKさん。
 でも、許さず、追い打ちをかける。
「はっきり言わないと、メイド試験、不合格になりますよ」
「は、はい。そ、その、お…」
「よく聞こえませんね。はっきり言っていただかないと。今私に見せていただいたいているのは、何ですか」
「お、お、ま、○、こ」
「先ほどの明快さがなくなっちゃいましたね。続けて、はっきりと言ってください!」
「お、おま○こ、です…」
 半分泣きそうな顔になる。
「そうですか。私は、やさしすぎるから、聞こえるように耳を傾けましたが、耳が遠い方には、口をパクパクしているようにしか、受け取られませんよ」
「は、はい・・・」
「では、もう一度、はっきり言いましょうね。今、私に見せていただいているところは、AKさんの何ですか?」
「AKの…、おま○こ、です…」
 AKさんは、このようなことを言わされたことがないようで、顔から火が出る、と言った方が良いほど赤くなり、口元が震えて、ガクガクしているのがわかる。
「はい、わかりました。AKさんの、おま○こ、ですね」
「は、はい。そうです」
「どうですか、ご主人様に、おま○こを見ていただいている気持ちは」
「は、はい。と、とっても、うれしいです…」
「うれしい。でも、表情と言葉がきちんと合っていませんね。AKさんは、なんか、半泣きのように、私を見つめたり、斜め下を見たりしています」
「…、は、はずかしい…」
「これまで、男性経験はあるのでしょう」
「…」
「これも試験、回答しないということは、0点ですよ」
「は、はい。あります」
「何人ぐらい」
「す、少ないです」
「少ない、と言うのは、数値、そう人数を表す言葉ではありません。英語のsomeに相応する日本語はないと思いますがね~」
「さ、3人ぐらいです…」
「そう、3人ぐらいね。その3人+@の男性が、AKさんのおま○この中に入ってきたのですね」
「は、はい…」
「その皆さんは、じっくりとAKさんのおま○こを触ったり、舐めたり、指が入ったりして」
「…」
 ただ、ただ、私の言葉を聞くだけに陥りつつある。
 これでは、単に、わたしのHな言葉を受けるだけの人形になってしまう。
 双方の会話が成立すること、心と言葉のキャッチボールをするのが、我が【雪風流】だ。
「それでは、どのくらい、私の今の私見の言葉で感じてしまったか、触診をしますね」
「は、はい…」
「触診って、わかりますか?」
「は、はい。さ、触るということ…」
「そう、AKさんが恥ずかしいといった、おま○こが、どうなっているのか、実際に調べます」
「は、はい」
「そこは、メイドさんなので、「どうぞ、お願いします」ではないですか」
「す、すいません。ど、どうぞ、お願い、し、します…」
【つづく】
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