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【雪風流】<リアル体験> 着物緊縛 Rさん⑤ (完結)
2014/10/28(Tue)
 テーブルの上のコップを手に取り、通夜声をあげながら、身もだえするRさんを眺める。
「あぁ~~」
 時折、口から洩れる声と身もだえしながら動く身体。
 なまめかしい、という表現が似合うだろう。
 Rさんは、声を押し殺そうと、口をつぐみ快感に耐える表情を見せる。
 主としては、たまらない時間だ。
 部屋に響くバイブの音は、変化なく流れている。
「もう少し、バイブの動きを上げてみようか」
「あぁ~、い、今のままでも、き、気持ちいぃですぅ~」
「まあ、遠慮せずに」
 そう言いながら、秘苑に沈めているバイブに手を伸ばし、スライドのスイッチを徐々に上げる。
 ブゥーーーーン
「あっ、あぁぁぁぁーー」
 スライドを上げるのに合わせ、バイブオンが高くなり、そしてRさんの声も大きくなる。
「ほら、Rのおマ○コは、とても気持ち良いって、言ってるみたいだよ」
 そう、秘苑からはヌルヌルとした液が、さらに増えている。
 そこの中心で、バイブが振動とローリングを繰り返し、そして根元に付いた羽は、クリトリスを覆う皮膚に差し込まれている。
「いっ、いっ、いぃぃぃ~~」
「ほら、おマ○コ、喜んでるじゃない」
「あっ、あぁーーん」
 バイブが発する低音は、続いている。
 私は、このままバイブで逝かせては「もったいないなぁ」と思いはじめていた。
 しばしRさんの感じる姿を眺めていたが、そろそろ一度休憩させようと思い、バイブのスライドスイッチを徐々に動かして、動きを弱め、そして止めた。
 Rさんは、なぜかホッとした感じの表情を見せる。
 そして、バイブを徐々に手前に引いて、秘苑から抜く。
 秘苑の中心部は「ぽっかり開いていた」と言いたいところだが、すぐに閉じた。
 そしてバストに付けた、洗濯ばさみを1つずつ外す。
 乳首が、血流を止めていたので、潰れたまま紫色になっている。
 しかし、すぐこれも元のように、戻っていく。
 まだ、縄は解かれていない。

 今度は、アイテムではなく、私自身がRさんを責めてみよう。
 まずは、もう一度唇を奪う。
 ネチネチとRさんの舌が、私の舌に絡む。
 この瞬間は良い。
 私の手は、先ほど洗濯ばさみから解放されたばかりのバストを嬲っている。
 唇を離してから、今度はバスト、乳首を口で責める。
「あぁーーん」
 喜びの艶声を上げるRさん。
 手は、先ほどバイブが責めていた秘苑に滑り込んで、まずはクリトリスを刺激する。
「あっ、あっ、あぁぁぁ~~」
「もっと、声を出してもいいんよ。Rの声は、私のオチ○チンを元気にしてくれるからね」
「あぁぁぁ~~」
 バストは、私の唾液でベタベタになっているが、秘苑は、Rさん自身がヌルヌル、ベタベタにしている。
「ご、ご主人様ぁ~」
「どうしたの」
「ほ、ほしいぃ~~」
「何がほしいの」
「ご、ご主人様のオチ○チン~~」
「厭らしいRだねぇ~。私のオチ○チンをどこにほしいの」
「さ、最初は、お、お口でご奉仕、さ、させてくださいぃ~~」
「仕方のないスケベ女子だねぇ、Rは。仕方ないな、じゃあ、しっかりとご奉仕するんだよ」
「は、はい。しっかりとご奉仕しますぅ~」
 Rさんを抱き起してから正座させ、そして私が立ち上がりって、そそり立つ主砲をRさんの顔に近づける。
 Rさんは、口を大きく開けて、私の主砲を受け入れる用意をする。
「舌を出して」
「は、はい。あぁぁーー」
 口から出された舌の上に、主砲を載せると、Rさんは下で主砲をペロペロと舐めはじめる。
「そう、そう、いい感じ」
 唾液が口からこぼれ、畳に落ちる。
 しかし、主砲を舐める行為を止めようとはしない。
「良い感じだ。じゃあ、お口に入れるから、しっかりと口を開いて」
「あぁーーー」
 開かれたRさんの口に、主砲をゆっくりと差し込む。
 口全体で主砲を包み込むと、コントは口の中で舌を動かし始めた。
「おっ、いいねぇ~。この感触、たまらないねぇ~」
 暫く、Rさんの舌遣いを主砲が味わう。
「少し激しくして見るから、舌を動かさないで」
 舌遣いが止まる。
 わたしは、両手でRさんの頭を掴み、そて前後させる。
 Rさんは、口をつぐみ、主砲の出し入れを見ている。
「そうそう、この感じだ」
 そそり立つ主砲が唾液でヌメヌメと光り、それがRさんの口で出入りを繰り返している。
 前後の運動を繰り返していると、Rさんが上目づかいで、物欲しげな表情をしている。
「一度外すね」
 頭を掴んだ手を止め、そしてゆっくりと主砲をRさんの口から抜いていく。
 主砲を離さまいと、Rさんの口のつぐむ力が強くなる。
 口を離れた主砲は、瞬間、私のおなかに向かって弾けた。
「久しぶりに気持ちいいねぇ~。ありがとう」
「ご、ご主人様。こ、今度は、Rのあそこに、オチ○チンがほしいんです」
「あそこ?、そこってどこのこと」
「おマ○コ」
「Rのおマ○コに、オチ○チンをどうするの」
「Rのおマ○コに、ご主人様のオチ○チンを入れていただいて…」
「入れるだけ」
「つ、突いて、ほしい…」
「Rのおマ○コに、私のオチ○チンを入れて、突けばいいの」
「は、はい。き、気持ちよくさせてください」
「オチ○チンでおマ○コ突くと、気持ちよくなるの」
「は、はい。オチ○チンで、Rのおマ○コをイジメてください」
「仕方のないスケベ女子に懇願されてしまって、その願いを聞き届けるのが、ご主人様ってわけだね」
「は、はい。オチ○チン、お願いします」
「オチ○チン出し入れしていると、爆発してしまうかも、よ」
「は、はい。ゴムをお願いしますぅ~」
「ゴムを付けてから、Rのおマ○コにオチ○チン突き立てて、そして串刺しではないけれど、おマ○コ突いてほしいのね」
「ご主人様、お願いいたします」
「仕方ないね~」
 と、言いながらも、緊縛した着物姿のRさんを、しかも懇願されて凌辱するのは、気持ちが高ぶってくる。
 ゴムを自分で装着してら、勢いが少し弱った主砲をもう一度舐めさせる。
「じゃあ、ゴム付けたから、もう一度お口でギンギンにしてね」
「は、はい。あぁーーー」
 今度はゴム装着した主砲を、Rさんのお口に差し入れる。
 先ほどの生とは、違う感触が主砲に伝わってくる。
 よしよし、だんだん勢いが出てきたぞ。
「元気になってきたので、お願いされたことをしようか。立って」
 私がRさんを支えて立ち上がらせ、ベットルームに連れていく。
 そしてベットの縁に腰かけさせ、私がベットの上に載ってから、Rさんを中心まで移動させる。
 このまま倒すと、後手の縛られた部分を自分の体重で圧迫するので、枕を背中にあてがえるように用意をする。
 そして、Rさんをそこへ寝かした。
「どう、枕を入れると、縛ったところが楽でしょう」
「は、はい。ありがとうございます」
「では、行きますか」
「ご主人様のオチ○チン、Rのおマ○コに入れてください」
「じゃあ、お望み通りにしてあげよう。足を開いて」
 言われたとおり、足を開いたので、私がさらにM字に開いてから、主砲の先端を秘苑の入り口にあてがう。
「では、入れるよ」
「は、はい。お願いします」
 秘苑を指で少し左右に開き、そこに主砲をあてがい、そしてズブズブと主砲を沈めていく。
「ほら、全部オチ○チンが入ったよ」
「あぁ~~。う、動いてください」
「こんな感じかな」
 ゆっくり、Rさんの秘苑を抜き差しする主砲。
 何度か繰り返し、Rさんの艶声を聞きながら、段々とピッチを上げていく。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
 主砲が秘苑の奥に突き当たるたびに、吐息のような艶声が漏れる。
 そして奥に主砲を沈めたまま、今度はむき出しのバストを弄ぶ。
 全体を渡しず神にしたり、乳首を摘まんで引っ張ったりと、目はつぶったままだがRさんの喜びの声がベットルームに響く。
「よし、突き方を変えるからね」
 そう言ってから、早く浅く突いたり、ゆっくり奥の突当りまで沈めたり、右打ち、左打ち、上から下へ突き刺す感じ、また、舌から上に突き刺す感じなど、いろいろ試す。
 その都度、Rさんは、
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」
 と、なまめかしい言葉を口走る。
「さて、そろそろ、私は逝きたくなってきたよ」
「は、はい。ど、どうか、Rのおマ○コの中で、思いっきり、出してください」
「じゃあ、突くよ」
 そう言いつつ、両足を肩に担ぎ、そして腰を激しく動かして、Rさんを突き上げていく。
「あっ、あっ、あ、っあっ、あっ」
「それ、それ、い、い、いくぞぉーーー」
 腰はリズミカルに律動し、Rさんの秘苑を突き上げている。
「い、いくぞぉーー」
「は、は、はぃーーーー」
 ピッチが最高まで上がり、先端に溜まるものを感じる。
「わ、わたしも、い、逝くうぅぅーーーー」
 律動を繰り返し、そしてRさんの秘苑の奥に、勢いよくスペルマを叩き付ける。
 ドクン、ドクン、ドクン。

 すでに逝ってしまったRさんは、主砲の律動、発射を秘苑の奥に感じ、夢心地の世界に浸っている。

 (おわり)
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【雪風流】<リアル体験> 着物緊縛 Rさん④
2014/10/26(Sun)
「Rは、厭らしい、スケベな子娘なんだねぇ~」
 そう語りかけながらも、指の動きは止まっておらず、相変わらずおマ○コの中にあって、刺激を続けている。
「あっ、あぁぁぁ~~」
「そんなに、おマ○コ、気持ちイイの」
「い、いぃ、ですぅ~」
「ここはどうかな」
 そう言って、Gスポットからさらに奥の子宮口の手前の天井を、やさしく撫でる。
「あんっ」
 そう、刺激はGスポっよりも激しく、身体をのけぞらそうとするが、縄がその動きを静止している。
 指でおマ○コを刺激し続けているが、同時に乳首を口に含み、舌のザラザラで転がしてみる。
「うっ、あぁ~~」
 口から発している艶やかな声が、いろいろ変化するので面白い。
 今度は、もう片方の乳首を口に含み、バスト全体を口で吸い込んでみる。
「あっ、あぁぁぁ~~」
 軽く首を振りながら、相当感じまくっているようだ。
 指は子宮口の裏側まで入って、下がった子宮口を指の腹で撫でまわしている。
 しばらくバストと秘苑の連続した同時の刺激を与えていると、秘苑の奥で、指先にジュルっと蜜が出る感触がある。
「おマ○コの奥で、いやらしい汁が出たみたいだよ」
 耳元でささやくと、上気した顔を左右に振って、イヤイヤをする。
 かわいらしい仕草だ。
「ほら、もっと感じていいんだよ」
 そう言いながら、だんだんと自分の指に疲れが出てきた感じがする。
「よし、今度は強い刺激にするよ」
 そう言って、ゆっくりと指を秘苑からはずし、テーブルに置いてある洗濯ばさみを手に取る。
 ビンビンになっている乳首に、これで飾り付けをしよう。
「ほら、洗濯ばさみ。Rは、これが好きなんだよね」
 洗濯ばさみを摘まみ、そして先を広げてから、ゆっくりと乳首に近づける。
「ほら、付けるよ」
 洗濯ばさみを見つめていたRさんは、コクリと頷いてから、目を閉じた。
 乳首に、木の感触が当たる。
 そして、窪んだ所を乳首に合わせ、広げている手をゆっくりと緩める。
 一瞬、Rさんの顔がきゅっとなったが、挟まれた痛みを快感に変えているようだ。
「1つ付いたね。もう片方も付けますよ」
 もう一つの洗濯ばさみを取り上げ、そしてもう一方の乳首に付ける。
「両方、付いたね」
 そう言ってから、乳首を挟んだ洗濯ばさみを、指でつついてみる。
「うっ、うぅぅから~、あーーー」
 軽く顔をしかめるが、これも快感に変えられるRさんは、素晴らしい隷嬢だ。
 さらにベトベトになった秘苑にも、アイテムを入れておこう。
 スキンに包んだ、バイブを手に取り、スイッチを入れる。
 ブゥーーーン。
 聞きなれたモーターの振動音が耳に入る。
 バイブの先端は、かわいらしく、クルクルと首を振っている。
 その先端を、クリ○リスにゆっくりと当てる。
「あーーーーー」
 先ほどとは違った、艶やかな声が漏れる。
「クリちゃんが喜んでるみたいだね。では、おマ○コにご馳走しましょうか」
 バイブに被せたスキンが、Rさんの蜜でヌルヌルとなったので、ひくつく秘苑の割れ目に当てる。
 そして、ゆるりと中心部に照準を合わせると、ズブリと差し入れ、そして緩やかに奥に沈めていく。
「あっ、あぁーーーーーー」
 先ほどよりも、さらにヒートアップした通夜声で、私を喜ばせるRさん。
「バイブが抜けないように、しっかりとおマ○コで咥えているんだよ」
 そう言って、バイブの手をはなすと、Rさんは、股間を閉じて抜けないように、バイブを挟み込んだ。
「そうそう、上手だね~」
 喉が渇いた。
 よし、バイブで悶える着物美人を見ながら、ビールでもいただこう。
 そして、一服つけさせてもらおう。
 艶やかな声が引き続き、Rさんの口から漏れている。
(つづく)
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【雪風流】<リアル体験> 着物緊縛 Rさん③
2014/10/24(Fri)
 しばし、キスを楽しんだ後、立つように促す。
「では、これから後手縛りをしますので、立ち上がって」
「はい。ここでよろしいですか」
「結構ですよ」
「では」
 そう言って立ち上がったRさんの脇に、麻縄を持って私も立ち上がる。
「後手に」
「はい」
 Rさんが、帯の下に腕を交差させる。
「では、始めます」
 そう言って、いつも通り、交差した腕に麻縄をかけていく。
「今日は着物なので、いつもとは少し違った掛け方をしますね」
「…」
 すでに、縄を受け始めたRさんは、口数が少なくなっている。
 縄酔いするタイプか?
「出来ましたよ。一度見ていただけますか」
 そう言って、縛りが完成したRさんを洗面台にある大きな鏡の前に連れていく。
「如何ですか」
 Rさんは、縛られた体を右に向けたり、左に向けたりして、眺めている。
「良いですね~」
「こんな感じなら、まあ、及第点でしょうか」
「いえいえ、上手。ステキです」
「おほめに預かり、光栄です、ははは」
「ふふふ」
「では、こちらに」
 このホテルは、和風なので、部屋の上り縁が、着物にピッタリの小庭園っぽい造作がされている。
「ここで、1枚撮りましょうか」
「はい。いい感じですね」
 そこに座らせ、縛った姿をカメラに収める。
 パシャ、パシャ。
「いい感じですよ~」
「ありがとうございます」
「それでは、部屋に上がってください」
 縛られているので、私がRさんを支えながら立たせ、そしてゆっくりと部屋に上げる。
「では、これから、色々してみますね」
「は、はい。お願いします」
「では」
 そう言いながら、Rさんの身体を抱きしめてから、もう一度唇を奪う。
 Rさんのヌレヌレした舌が、私の舌に絡められると、主砲もだんだん硬度を増してくる。
 唇を重ねながら、着物の八ツ口から、手を差し入れる。
 すぐに、ある張りのあるバストに手が届く。
 そして乳首を指先で転がして、刺激を与える。
 唇を離すとRさんの口からは、悩ましい吐息が。
「あぁ~~」
 目をつぶり、そして顎を少し上にして、弄ばれるバストの刺激を堪能している。
 今度は反対側のバストも刺激したいので、少し八ツ口を広げて、手を差し込みやすくする。
「あぁ~~」
 反対側のバスト、乳首も敏感だ。
 暫く、左右交代で刺激を与えつづける。
 Rさんの悩ましい声が、私の耳の近くで吐息と一緒に吹きかけられる。
 主砲も、だんだん硬度を増している。
「では、思い切って、広げてみましょう」
 そう言って、八ツ口を左右に広げ、バストを縄の間から取り出してみる。
 張りのあるバストは、素晴らしく、思わず乳首を口で含む。
「あっ、あぁぁ~~ん」
 一段と声が大きくなる。
「美味しいおっぱいだねぇ~」
「あっ、あっ、あぁぁぁ~~ん」
 私の口の刺激がうれしいと、乳首がビンビンに立っている。
「ここはどうかな~」
 そう言って、着物の合わせ目に手を進めていく。
 そうすると、舌に襦袢がまた重ねているので、手が差し込めない。
 やむなく、下から、内股をさすりつつ、秘苑を目指して、手を差し入れていく。
「あぁ~~ん」
 パイパンに剃った秘苑に手が届き、割れ目をまさぐる。
「あっ、あっ、あっ」
 クリ○リスを指先で刺激したので、それに合わせた吐息と声が口からこぼれる。
「おや~~。もう濡れているよ、Rのおマ○コ」
「せ、先生の指に感じちゃう~~」
「いけないご婦人ですね~。そんなご婦人には、ちょっとお仕置きしましょうね~」
 壁に体を靠れさせるように座らせ、バストをしばし弄る。
 そして、身体を少し前に出させる。
「足を広げて」
「は、はい」
 着物から覗く秘苑は、ツルツルでもあり、すでに中はヌルヌルだ。
「ほら、指で少し遊んであげようか」
「は、はい。Rのおマ○コで、いっぱい遊んでください」
 指をおマ○コの割れ目に沿って、刺激してから、指の圧をかけていくと、襞の内側に指が入る。
 そして中心部に、人差し指をゆっくりと沈めていく。
「あっ、あっ、あぁぁぁぁ~~~」
「ここが、良いんでしょう」
「は、はい。き、気持ちいいですぅ~」
「よしよし」
 おマ○コにズブリと立てた指が、今度はおマ○コの内側から刺激を与えていく。
 最初はGスポットを、コツコツと指の腹でなでたり、突いたり、そのたびに口から、悩ましい声が漏れる。
「あぁ~~~」
「指をおマ○コに入れられて、かき回されてるRは、ほんとに好き者だね~~」
「あぁ~~」
「言葉にも興奮するかな?」
 こくんと頷くRさん。
(つづく)
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【雪風流】<リアル体験> 着物緊縛 Rさん②
2014/10/21(Tue)
 Rさんの手を、私の股間に導くと、やさしく主砲全体を包むようにしてから、ゆっくりと手を上下させ始めた。
「感じるよ」
「あぁーーー」
 Rさんもしっかりと感じているようだ。
 バストの刺激をしている片手を、Rさんの秘苑に移す。
 すると、湯ではない、ヌルヌル間が手に伝わってくる。
「大分、いやらしいヌルヌルが出ているね」
「あぁ~~ん」
 しばらく、浴槽の中でお互いの秘部を刺激し合う。
 額から軽く汗が流れる。
 浴槽の温度と体温が重なっているので、このままでは、のぼせてしまう。
 Rさんの秘苑の刺激を止め、声をかける。
「そろそろ上がろうか。のぼせてしまうといけないので」
「は、はい。出ましょうか」
 夢心地を現実に引き戻しては、本当はいけないのだが、このままでいる訳にもいかない。

 Rさんが先に浴槽から出る。
 そして、すぐにバスタオルを手に取って戻り、私の全身を拭ってくれる。
「湯上りは、良いねぇ~」
「気持ちよかったですか」
「いい湯に、いい隷嬢、ということだねぇ。ははは」
「ふふふ」
 体をふき終わると、腰にタオルを巻いてくれたので、そのまま先ほどの部屋に戻る。
 私は、ロッカーの中からガウンを探し、そして羽織る。
 Rさんもバスタオルで全身を拭うと、すぐに部屋にやってきた。
「さて、湯上りの一杯をしましょうか」
「はい。ビールでよろしいですか」
「良いですね」
 プレイの時間では、自分が普段飲まないビール、エビスやプレミアムなど、ちょっと高いものを買うことにしている。
 プレイに、高級感を醸し出したいからだ。
 ここに入る前、コンビニで琥珀エビスを買ってあったので、それを冷蔵庫から取り出してくれる。
 私は、コップを2つ、ビニールを外してテーブルに用意する。
「では、おひとつ」
「ありがとう」
 差し出す透明のコップに、あずき色っぽい、琥珀のビールが注がれる。
「Rさんも、どうぞ」
「ありがとうございます」
 今度は、私がコップへビールを注ぐ。
「では、乾杯しましょう」
「はい。よろしくお願いいたします」
 カチーン
 コップを合わせて、そしてお互いに口に含む。
 ゴクゴクと喉を鳴らすという表現が正しいと思うが、一気にビールを煽る。
「プハ~~。美味しいね」
「はい。とっても」
 Rさんもお酒は、イケる口だ。
 しばし、雑談しながら、休憩タイム。

「そろそろご用意いただけますか」
「では」
 そう言って、Rさんは立ち上がった。
「昔の方は、着物の時は下は履かなかったらしいと聞きましたが、今日はいかがします」
「そうですね~。今日はナシでいきましょうか」
「わかりました」
 バスタオルを外すと、張りのあるプルンとしたバストが踊りだした。
「何度触っても、眺めても、Rさんのバストは良いですね~。ステキです」
「ふふ、ありがとうございます」
 視線をこちらに向け、笑みでお礼の言葉を述べる。
 最初に襦袢、そして用意された着物一式を、次々とRさんが身に纏っていく。
 この部屋には姿見がないので、洋服ダンスの扉の裏側にある鏡を使って、全体を調整していく。
 最後に帯を締め、そして帯紐で完成。
「如何でしょう」
「すごいですね。一人で着られるんですね」
「私は、着物は好きなので、一応、着付は習いましたから」
「なるほど」
 SMプレイをするというのに、なぜか感心してRさんを見てしまう私がいる。

「最初は、きちんと座ったところから撮影しましょう」
「はい」
 そう言って、テーブルの向こう側に座った。
 わたしはねデジカメを向け、何枚か撮影する。
 Rさんは、胸元が少し気になるようだ。
「胸元が気になりますか」
「少し、ずれてしまったかもしれません」
「大丈夫ですよ、きちんとしています」
「そうですか」
「ええ、では、プレイに入りましょう」
「はい」
「最初はご挨拶からですね」
「はい」
 私の横に進み、そして正座してから挨拶を始める。
「先生、ご調教よろくお願いいたします」
 そう言いながら、三つ指をついて頭を下げる。
 しばし、その姿を眺める。
 30秒ほど経過したか。
「面を上げてください」
「はい」
「それでは、最初は縛りをしたいと思います。ただ、その前に着物の感触を味あわせてもらって良いですか」
「はい。どうぞ」
 私は膝を進め、Rさんの着物の上から手を這わせる。
 やはり、本格的な着物は、布地がしっかりしている。
 刺激するまではいかない。
 これでは仕方ないので、まずはRさんの唇を触り、そして私の唇をゆっくりと重ねると、Rさんの舌が私の舌を求めてきた。
 重ねた唇の中で、唾液で絡み合う二人の舌。
 Rさんは、何かしら甘い感じを受ける。
(つづく)
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【雪風流】<リアル体験> 着物緊縛 Rさん①
2014/10/19(Sun)
「いつかは、着物姿を緊縛してみませんか」
 そんなことを言われていたことを思い出し、せっかくの機会なので、お会いする前に連絡して、着物を持ってきてもらうことにした。
 お会いした時は、いつもの洋服であったが、着物収納バックを重そうに持ってきてくれた。
「急に持ってきてもらうように言って、すいませんでした。重たかったでしょう」
「いえ、持ってくるのは良いのですが、前日までに言ってくれないと、襟などを付けないといけないので、準備に時間がかかってしまうんです」
「そうなんだ。知らないこととはいえ、すいませんでした」
「いえいえ。では、今日は準備したら、きっちりとお願いしますね」
「分かりました。フォトにとっても恥ずかしくない縛りをしましょう」
「楽しみにしています」
「でも、着物姿を縛るのは、初めてなので、教えてくださいね」
「分かりました。では、参りましょうか」
「行きましょう」
 そんな会話をしつつ、和風のホテルまでタクシーを飛ばす。

 部屋に入ってから、浴室の用意を終ると、浴槽に湯が溜まるまで、早速着物を出して準備に入った。
 襦袢に、襟を取り付けるのに意外と時間がかかる。
「意外と手間がかかりますね」
「ええ。ですので、今度リクエストするときは、前日までに言ってくださいね」
「分かりました」
 そして、浴槽に湯が溜まったことを確かめて、まずは2人して浴槽に向かう。
「今日はどんな感じで縛ってくださるのかしら」
「わたしは、元々後手縛りが中心ですから。それに着物では、亀甲縛りはできませんし、ね」
「ふふふ。そうですね。では楽しみにしています」
 そう言いながら、私の体を洗ってくれる。
 特に、主砲は念入りに。
 もちろん、久しぶりのプレイを期待して、主砲も硬度を増してくる。
 やさしく、泡立てたボディーソープで、さらに丁寧に主砲を洗ってくれる。
「だいぶ、元気になりました。洗い方がうまいね」
「ふふふ。期待しちゃいますね」
 そう言いながら、泡を洗い流してもらい、私が先に浴槽へ。
 手早く体を洗い流すと、Rさんが浴槽に入ってきた。
「久しぶりに、こんなことしてみましょうか」
 そう言いながら、膝にだっこして、豊満なバストを後ろから手を回して楽しむ。
「ステキなバスト、相変わらずですね」
「年齢のせいか、少し張りが緩くなってませんか」
「いいよ、この感触は」
「あ、あぁ~~」
 早くも吐息が漏れる。
 それを聞きながら、今度は乳首を軽く摘み、そして軽くねじるようにして、刺激を加える。
「あぁぁぁ~~」
 Rさんは、乳首の刺激も好きだ。
「どう、もう少し強くしようか」
「お好きになさって」
「では、遠慮なく」
 そう言いながら、少し乳首を強めに摘み、前に軽く引っ張ってみる。
 さらに、Rさんの感じる声を聴きながら、バスト全体も揉みほぐす。
(つづく)
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