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【空想④】おっぱいを、揉んでいただけますか
2009/02/01(Sun)



 美菜は、スカートに添えた手を外したが、スカートは腹部あたりに丸まったままだ。
 上着をゆっくりと脱ぎ、ブラウスのボタンを1つずつ上から、外し始めた。

 「ブラの色は、何色かね」
 「はい、淡い水色にしました」
 「そうか、水色ね、私の好みを知っているね」
 「はい、ご覧いただきたくて、昨日到着したばかりで、私も初めてつけました」
 「ホックは」
 「はい、フロントブラですので、前で外していただけます」
 ボタンをすべて外すと、ブラウスを脱ぎ

 「ご主人さま、美菜のブラジャー姿、いかがですか」
 「なかなか、いいよ」
 「ブラの上から、触っていただけますか」
 「いいよ、触ってあげよう」
 「つ、強く、揉んでいただけますか」
 美菜は、胸に両手を添えると、私の目の間に弾けそうな胸を差し出した。

 「ご主人さま、お願いいたします、美菜のおっぱいを、揉んでいただけますか」
 「そうか、ではどんな感じか試させてもらおう」
 私は、両手でブラジャーを掴むように、握った。
 服の上からは、そんなに豊満に見えないが、着やせするタイプのようだ。
 豊満な胸が、ブラジャーからこぼれ落ちそうだ。
 美菜は、先月まで付き合っていた彼氏とは、Hなことはさせていないと言っていた。
 確かに、柔らかいが張りがあり、すこし固い感じもする。

 「前の彼氏は、この胸を、弄ばなかったのかね」
 「は、はい…、手しか握っていませんでした」
 「信じられないね」
 「ほ、本当です、この胸を触っていただけるのは、ご主人さまだけです」
 「後で、しっかり味あわせてもらうよ」
 「は、早く、吸っていただけませんか」
 「あとから、しっかり吸わしてもらうよ」
 「ありがとう、ございます」
 ブラジャーの内側に手を滑り込ませると、乳首の先端が立っているのがわかる。
 指の腹で、乳首を転がすように触ると、何度もため息を漏らした。
 私は、手を胸から外すと、次の命令を発した。

 「美菜、では、立ち上がって、スカートを外しなさい。
 そしてストッキングを膝まで下ろしなさい」
 「はい」
 美菜は、私に言われたとおり、スカートを伸ばすと、の右側にあるジッパーに手をかけた。
 そして、スカートを脱ぎ、ストッキングに両手をかけた。
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