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【雪風流・コスプレ】チアガール・番外編2-5 
2010/01/06(Wed)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。
 『令嬢』は、普段の姿から主の命ずる服装に着替えることで『隷嬢』へと変身し、SMの世界へと誘う。

 私は、聖ホープ学園チアダンス部コーチの大道寺です。
 先日は、ユキナのオナニーショーの模様をお伝えした。
 特訓はまだ続くが、今回はバスルームから、緊縛までの様子をお話ししよう。

【バスルーム】
 オナニーの余韻に浸っているユキナであるが、息が収まるまで少し待って声をかけた。
「ユキナ、べとべとになったお○んこを洗いに、バスルームへ行くぞ」
「は、はい、コーチ」
「よし、服を全部脱いで、先に入ってバスの用意をするんだ」
「わかりました」
 ユキナは、少しよろめきつつ肌着を脱ぎ、隅にまとめた。
 そして、タオルなどを用意して、パスへと入って行った。
 私は、少し間を開けて、バスルームに入る。
 ユキナは、シャワーの温度を調整していた。
「どうだ、いい温度になったか」
「そろそろ、いいと思います」
「私に軽くシャワーをかけてくれ」
「はい」
 ユキナは、私の肩からゆっくりと湯をかけ始めた。
「いい温度じゃないか。このくらいがいいな。よし、先にバスに入るから、お前は、さっきべとべとにしたおま○こをよく洗っておけ」
「…」
「返事がないな」
「は、はい」
「ほら、何か言うことがあるんじゃないのか」
「は、はいコーチ。ユキナは、これから先ほど、自分でベタベタにしてしまったおま○こを、きれいにさせていただきます」
「よし、自分でベタベタとは、良く言えるようになったな」
「…」
「早く洗えよ」
「…は、い」
 私がバスに入るのを待ってから、ユキナはシャワーを浴びだした。
「こちらにも良く見えるように洗ってみろ」
「は…い」
 ユキナは完全に言いなりだ。
 この後は、どうしてやろうかな。
 そんなことを考えつつ、ユキナは無言のまま、ボティーソープを使い、そしてシャワーで体を流した。
「股間は、丁寧に洗えよ」
「はい」
2010010601.jpg

 ほぼ洗い終わったようだ。バスに入れさせよう。
「洗い終わったら、ここに一緒に入れ」
「はい、失礼します」
 先ほど私にしっかりと晒したおま○こを手で隠しながら、バスをまたぎ、私の向かいに入り、湯に身を沈めた。
 ザバーと湯が溢れる。
「少しは、恥じらいらしき仕草が出始めたな」
「そ、そうでしょうか。私は、良く分からない…」
「いつものお客さんとは、どうしているんだ」
「…こ、こちらが先導して、バスで軽く体を流して…」
「流して、そして」
「へ、部屋に戻って、あとはお客さんが、勝手に…、するんです」
「勝手に、何するんだ」
「…エ、エッチです」
「そうか、ユキナは嬉しそうな顔をして、お客を誘っているんだな」
「…」
「さっきのフェラやオナニーショーといい、どうもユキナは相当の好き者だな」
「そ…、そんな」
「まあ、いい。そのくらい積極的な方が、お客が喜ぶ。商売だからな」
「…」
 バスの中で潜望鏡でもさせようと思ったが、上せてはなにもならない。
 私は先に上がると言い置き、バスを立った。
「上せないうちに、出てこいよ」
 

【セーラー服に縄を】
 パスルームから先に出て、バスロープをまとい、冷蔵庫の飲み物を探した。
 ユキナが、バスタオルを巻いて上がってきた。
「こっちで、一息つけ」
「はい」
 ユキナをソファーの隣に座らせ、ビールを注がせた。
「ユキナも飲め」
 コップを持たせると、ビールをついでやった。
「うまい。湯上がりは、やっぱりビールだな」
「…」
 ユキナは、のどが渇いているようで、ごくごくと喉を鳴らしてコップのビールを飲み干した。
「強いな」
「のどが渇いて…」
「よし、おかわりを注いでやろう」
「あ、ありがとうございます」
「落ち着いたら、持ってきたコスチュームに着替えてもらおう。最初は、セーラー服だ」
「は、はい」
 再度注いだビールを半分くらい飲むと、ソファーを立ち上がった。
 そして、持ってきた袋の中から高校時代のセーラー服を出して、着始めた。
 若いだけにセーラー服は似合う。
 ユキナは、風俗のアルバイトで男の精を吸っているから、体に脂がのっている。
 何とも艶めかしい高校生の出来上がりというところか。
「こ、これでよろしいでしょうか」
「よし、いいだろう。エロ女子高生の出来上がりだな」
 赤面しつつ、うつ伏し目に私を見ている。
2010010602.jpg

「さっきオナニーをして、勝手に逝ってしまった罰を受けてもらおう」
「…」
「返事は!」
「は、はい」
「あいさつは!」
「は、はい。ユキナは先ほどのオナニーで、コーチのお許しを得ずに勝手に逝ってしまいました。どんなお仕置きもお受けいたしますので、どうかお許しください」
「そうか、どんなお仕置きでも受けるんだな」
「は、はい…」
「まずは、私に背を向けて、後ろで手を組んでみろ」
 ユキナは言われるとおり、ゆっくりと背を向け、手を後ろで組んだ。
 私は、袋から縄を取り出し、早速ユキナを縛り始めた。
「コ、コーチ。い、いたいです」
「縛られて、痛くない奴は少ないな」
「そ、そんな…」
「どんな、お仕置きでも受けるんだろう、ユキナは」
「で、でも…、こ、こんな」
「別に驚かなくてもいい、そのうち悦びの声を上げるはずだ」
「…」

「よし、出来たぞ」
 私は、ユキナをゆっくりと姿見の前に連れて行った。
「縛ると、こんな感じた。どうだ、エロ女子高生のユキナ」
「そ、そんな」
「お前のアルバイト先では、こんなプレイはしないだろう。ただ、お客のチ○ポを咥えるだけだからな」
「…」
「お仕置きの始まりだ」
 私はユキナのスカートを捲り、そしてバストを少し強めに揉み始めた。
「あ~」
 また、感じ始めたようだ。
 そして、縛ったセーラー服をずらし、ブラジャーを露出させる。
「ほら、ユキナがいつも男を誘っているバストが現れるぞ」
「い、いゃ」
 ブラの中に手を入れ、乳首を弄んだ。
 ユキナはあえいでいる。
「どうだ、また感じてるじゃないか。いやらしいユキナだな」
「うぅ…、あ~」
 もう言葉にならなくなっている。
 そして、袋からローターを取り出してスイッチを入れる。
 ブーーーン、低い音が部屋に響く。
 振動しているローターをユキナの顔に近づけながら、
「ほら、お前の好きなローターだ。どこに入れてほしいか言ってみろ」
「…あっ、あっ…、うぅー」
「そうか、まずはお前の乳首が欲しいとおねだりしているんだな」
 反応を待たずに、ブラの中へローターを入れて、スイッチをゆっくりと「強」へとスライドさせる。
 そうだ、もう片方へも入れてやろう。
「あ~、き、きもちいぃ~」
 反応はいい。
「もうひとつ、入れてやろうか。ユキナの好きなローターを」
「うぅー、あぁ~」
「ほら、おねだりしてみろ」
「コ、コ~~チ、お、お願い、で、です。もう、片方にも、ローター…、あ~」
「仕方ないエロ女子高生だ。入れてやるよ」
 わたしは、少し乱暴な感じで、もう片方のカップを強めに引き、乳首を露出させた。
「ここが欲しいと言っているのか」
「そ、そう、です」
「お仕置きだ」
 私は、乳首を軽く摘まむと、少しひねった。
「い、い、た…」
「どうだ、感じるだろう」
「お、お願い、です。ローター…」
「仕方ないな」
 私は、ローターを入れて、カップを閉じた。
 そして、スイッチを入れる。
 ブゥーーン、ブゥィーーン。ローターの重奏曲、開演だ。
「あぁーーー。いぃーーー」
 上半身を少しよじりながら、ローターの動きに感じ入っている。
 しばらく、そのままにし、感じさせておく。

 5分ほど経っただろうか。
「そろそろ、ユキナのいやらしいおま○この様子を見てみよう」
 そんな言葉には関心なく、ローターの動きに感じ言っているようだ。
 パンティーの中に手を滑り込ませると、密林に触れる。
「あっ、あー」
 声をかけているのに、ローターの動きに翻弄されて、気がつかなかったようだ。
 慌てて、股を閉じようとする。
「ほら、広げておけ」
「うぅーー」
 パンティーに滑り込んだ手は、クリトリスをさすり、さらにその下のヒダを撫でる。
 ユキナの息が急に荒くなりまじめた。
「ユキナ、いやらしいな。さっき洗い流したばっかりなのに、またヌルヌルだ」
「アゥーーン、い、いゃ、い、いわないで…」
 ヒダを割って指を侵入させると、指にヌルヌルの汁がからみつく。
「びしょびしょだ。いやらしいおま○こだな」
「…うぅーー。あぁー」
 指を抜いて見ると、白いカスのようなものが指先に絡んでいる。
「ほら、ユキナのまんカスだ。ほら、舐めてみろ」
 指をユキナの口に持っていくと、ぺしゃぺしゃと指を舐め出し、口に含んで味わっている。
「いやらしい、エロ女子高生に、次のお仕置きをしよう」

【あそこにも】
 もだえているユキナをベッドに連れていき、うつ伏せにした。
 今度はあそこにバイブを入れてやることにした。
「ほら、尻を上げて、こちらに向けてみろ」
 相変わらず、ローターがブラジャーの中で暴れている。
「…あぁーー」
 ゆっくりと、お尻を持ち上げて、私の方に向けた。
「よ~し、いやらしいユキナのおま○こに、極太バイブのお仕置きをするぞ。ほら、入れてくださいとお願いしてみろ」
「コ、コーチ。ユ、ユキナの、いやらしい汁を垂らしている、お、おま○こに、お仕置きの、バイブを、お願いします」
「良く、言えるようになったな。よし、望み通り、ユキナのいやらしいマ○汁が垂れている、おま○こに、バイブを入れてやろう」
「よ、よろしく、お願します」
 九の一、そう太めのバイブであるが、スイッチを入れて、首がウィーンと動くところをユキナに見せる。
「どうだ、これをお仕置きに入れてやろう。ベトベトのユキナのおま○こへ。何か言えるか」
「は、はい。ありがとう、ございます。ますます、感じちゃいます」
 ユキナは、段々と目がトローンとしてきて、大分上気しているようだ。
 そして、パンティーを一気に下げて、あそこを晒させて、一言。
「ユキナのおま○こから、いやらしい汁とマ○カスが、出ているぞ」
「い、言わないで。は、はやく~」
「そうか、入れてほしいか」
 バイブを、ヒダの合わせ目に沿って、ゆっくりと上下させ、クリ○リスの上あたりに軽く留め置く。
「いーーい」
「うれしいだろう。もうちょっと、入れるのを、お預けしようか」
「は、は、やく、お願します、はやく」
「仕方ないエロ高生だな。それじゃあ入れるぞ」
 バイブをヒダの合わせ目の中心部にあてがい、徐々に力を入れる。
 ヒダを掻き分けながら、バイブはユキナの中に沈んでいった。
「あーー、あぃーーー」
 声が、段々大きくなってきた。
「ほら、今度は動きを強くしてやろう。ほら、おねだりのご挨拶をしてみろ」
「お、お願い、です。スイッチを、もっと、つよく…」
「もっと、強く、どうするんだ」
「い、入れてください」
 バイブのスイッチを、一度切ってみると。
「お、お願いです。つ、つよくしてください。そして、突いてください」
「そこまで、お願いされると、やらないわけにはいかないな。可愛いエロ高生のためだからな」
 勝手な理由を付けながらも、スイッチを再度「強」までスライドさせていく。
「あーーーー」
 のけ反るがごとく、強い反応がある。
 徐々にで仕入れを始めてみる。
 そのたびに、ビクビクと体を反応させ、感じまくっている。
 しばらくすると、ユキナが懇願してきた。
「い、いって、いいですか」
「いきたいのか」
「は、はい。お願いします。い、いかせてーーー」
「仕方のないエロ高生のユキナ、さっきといい、今回もまた逝きたいというのか。まあ、いい。後で私の生バイブにしっかりサービスできるか」
「は、はい。いたします」
「よし、じゃあ、逝くところを見せてもらうぞ」
 バイブの抜き差しの動きに、ローリングを加えつつ、段々とピッチを上げていった。
 もちろん、もう片方の手で、クリ○リスをむき出して、撫であげていく。
「い、いきますーーー」
 そういうと、ユキナは硬直して、ガクッと崩れていった。
2010010603.jpg

【これから】
 これから、エロ高生になったユキナを、さらに料理して、最後には、生で私の怒りの白濁を注ぎ込んでやろう。
 楽しむのは今日だけでなく、まだこれからたっぷり続く。
 そして、私色に染めてやろうと思っている。




 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条



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