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【空想⑤】これから、わたしのオナ・・・見てください
2009/02/08(Sun)

 「この辺で、よろしいですか」
 「そうだね」
 「このあと、どうしたらよろしいですか」
 「自分でしてほしいと思うことを、言ってごらん」
 「は、はい、美菜の大事な、ところを、触っていただきたいのですが…」
 「よくわからないね、私はどうしたらいいのかね」
 「は、はい、み、美菜のお○○こ、を、」
 「美菜のお○○こを、どうするのかね」
 「は、はい、ご主人さまの指で、触っていただきたい…」
 そう言うと、恥ずかしさのあまり、両手で顔を覆ってしまった。

 「そうか、美菜のお○○こを、私の指で、弄べばよいのかな」 
 「はい」
 「その前に、パンティーの感触を味わいたいね」
 「はい、触ってください」
 私は、股間に手を伸ばし、パンティーを上からさすった。
 美菜は、顔を覆ったままだが、相当興奮しているのが、息づかいからわかる。

 「少し、湿っているようだね、パンティーの中、何と言ったかな」
 「は、はい、お○○こ、です」
 「そう、その美菜のお○○こは、どういう状態になっているのかな」
 「は、はい、お○○こは、とっても熱くて、中から液が出ている、感じです」
 「いやらしい娘だ」
 「は、はい、いやらしい美菜、です」
 「その、いやらしい美菜は、いやらしい汁を、いやらしいお○○こから、溢れさせている」
 「は、はい、いやらしい汁が、出ています、そ、それ以上言わせないで…」
 私は、脇のゴムから指を入れ、美菜の茂みを軽く撫でていきます。

 「ここの茂みが、湿っているよ」
 「は、い」
 指が、割れ目に当たると、美菜はビクッと動きます。

 「さて、メールで言っておいたとおり、オナニーは我慢したかね」
 「は、はい、何とか3日間、が、我慢しました」
 「今日は、オナニーを、私に見せてくれることに、なっていたね」
 「は、はい…」
 私は手を引き、ソファーに座りなおし、美菜に次の命令をしたのです。

 「それでは、楽しみにしていた美菜のオナニーショウを、拝見するかな」
 「は、はい…」
 「そこのペットに腰掛けて、はじめてもらおうか、ごあいさつを忘れないように」
 「は、はい…、それでは…」
 美菜は、ストッキングを完全に脱ぎ、ブラジャー、パンティーのみの姿でペットに腰掛けた。
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