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【雪風流・コスプレ】イベントコンパニオン事前研修
2010/01/23(Sat)
 こんにちわ、雪風です。
 昨日は、突然の飲み会があり、久しぶりにおいしい焼酎をいただきました。
 翌日も残ることもなく、すっきり。
 やはり、楽しいお酒はいいですね。
 今日は、ネットサーフで見つけたイベントコンパニオンの写真、それを物語にしてみました。

【イベントコンパニオン事前研修】
 私の会社が、今度の新製品のお披露目のために雇ったイベントコンパニオン。
 全員で7名。
 当然、事前研修はきっちりと施して、お客様に失礼のないようにしている。
 
「どのようなことが起こっても慌ててはいけない。そして、姿勢は正しく、笑顔を絶やさず。出来るね」
「はい」
 全員揃って、はっきりとした返事があった。
「じゃあ、窓側に整列して」
 コンパニオンは、順番に窓側に並んで姿勢を正した。
「じゃあ、お出迎えの姿勢をして、あいさつをしてください」
 私は、右側から彼女たちの前に歩いていく。
 一斉に、
「いらっしゃいませ」
 姿勢もいい。
 1で頭を下げ、2で一度停止、3、4とゆっくりともとに直る。
「いい感じだ」
「もう一回やってみよう」
 もう一度右端に戻り、今度は少しゆっくりと歩いてみる。
 一番右端の娘にあと1メートルに近付いた。
「いらっしゃいませ」
 一斉に頭を下げる。
 そして、全員の前を通過した後に、直った。
 その時、急にピューっと一陣の風が流れる。
 スカートが、ファーっと舞いあがり、ゆっくりともとに戻っていく。
 全員声も立てずに、姿勢もそのまま…。
 と思ったら、一番右端の娘、A子は、風が流れてきた方向に首を向けた。
 2番目の娘、B美も、手の位置を少し下げた。
2010012301.jpg

「ダメじゃないか。今言ったばかりだ。何があっても慌ててはいけないと」
「申し訳ありません」
 A子とB美が、わびの言葉を発した。
「これじゃあ、明後日のイベントが心配だ。何人か入れ替えるか」
「お、お待ちください。今度は、きちんといたしますので」
 慌ててA子とB美が、私の前に出て懇願した。
「よし、じゃあもう一度だけチャンスをやろう」
「ありがとうございます」
「よーし、もう一度お出迎えをやってみるぞ」
「はい」
 全員揃って、きびきびしたいい声だ。
 再度、右端から歩いていく。
 少し早目に歩く。
「いらっしゃいませ」
 風は吹かない。
「よし、いい感じだ。しっかり頼むぞ」
「はい」
 このような練習を3回ほどやったが、風は吹かなかった。
「今日はこれまでとするが、明日もう一度最初から最後までやるから、テキストをよく読んで、きちんと出来るようにしてくれ」
「はい」
「それでは、解散」

 A子とB美がしゃべっている。
「びっくりしたよね」
「そうそう。急に風が吹くんだもん。スカート抑えるの普通だと思うけど」
「そうよね~。なんか、あの部長、わざとやったんじゃない」
「かもね」

 おしゃべりをしているA子とB美に、声をかけた。
「そこの2人。ちょっと」
「はい」
 小走りに2人がやってきた。
「君たち、さっきのことを話題にしているようだけど、わざとじゃないよ」
「…」
「風が吹いて、スカートが舞ったことだよ」
「は、はい」
「どこにも、それらしき風を発生させる機械、扇風機とかないじゃないか。私が歩いた時に、誰か奥の扉を開けたんじゃないか」
「…」
「アクシデントだよ。このカリキュラムは、仕事としてやっているんだ。誤解だけはしないでくれよ」
「はい。誤解とか、そんなふうに思っていませんので…」
「なら良いが…」

【酔っ払ったA子】
 今回のコンパニオン派遣契約は、通常価格よりすこし割高だ。
 その分、きちんとしたコンパニオンを送りこんできてくれている。
 あと、派遣会社からは「2人ほど、アフター5もお付き合いさせますので…」と言われている。
 よし、この2人を今夜飲みに連れていくか。
「君たち、この後は何か予定あるのかい。よければ食事でもするか」
「はい、ありがとうございます。私は特にありませんが…」
 A子は、付き合ってくれそうだ。
「お心遣い、ありがとうございます。1~2時間程度でしたら…」
 B美は後で何か予定があるようだ。
「あまり長時間にするつもりはないので、少しだけ行こうか。高級なところへはいけないけどいいね」
「ありがとうございます」

 自分の席に戻り、文書処理だけ済ませると、社員出入口に急いだ。
「お待たせ。さあ、行こうか」
「はい」
 店までは5分くらいだ。
 良く行くイタリアンの店に入り、最初は生ビールで乾杯。
 次は、この店のハウスワイン、結構おいしい。
 私も知らないコンパニオンの世界。
 華やかな世界である分、色々あるようで、楽しいこと、また一緒になったコンパニオン同士の噂話など、など…。
 A子に、ワインを勧めると、どんどん飲むし、良くしゃべる。
「A子、もうその辺にしなさいよ」
「いいじゃない。部長さんが、おいしいイタリアンご馳走してくださるんだ、もん」
「も~、A子ったら。部長さん、すみません」
「いいよ、いいよ。普段色々溜まっていて、話せないこともあるだろう。こっちも、色々聞けて嬉しいよ」
「すいません。A子、しっかりしなさい」
「だいじょ~ぶ」
「部長さん、すいません。これをら私、ちょっと用事があって、○○まで行かなくっちゃならないんです」
「何、バイトか何か?」
「ええ、この会社に入ってまだ日が浅いんで、時給まだ安くって。それで、知り合いのママさんの所を手伝ってるんです」
「そうか。じゃあこの辺でお開きにするか」
「え~、ぶちょうさん、もうおしまい?」
 すっかりA子は、酔っ払ったようだ。
「A子くんは、私がタクシーに乗せるよ」
「はい、すいません。よろしくお願いいたします」
 そう言うとB美は、申し訳なさそうに詫びながら席を立った。
「おい、A子くん、そろそろお開きにするぞ」
「もうちょっと、いいじゃない」
「タクシー乗せるから」
「もう、ぶちょうさん~、いじわる。すねちゃうから」
「わかった、わかった。じゃあ、飲み直しに連れて行ってあげるから」
「ほんと~。うれしい」
 ダメだこれは、さっさと、タクシーに乗せて送ってしまおう。
 店を出て、タクシーを拾うと、A子を乗せた。
「ぶちょう~さん、いっしょに乗って」
「僕は電車で帰るから」
「飲み直しでしょ~、早く~」
 仕方ない、家まで送ってやるか。
 やっとのことで住まいを聞き出して、送ることにした。
「ぶちょう、さん。ちょっと、酔っ払っちゃって、すいません。明日は、しっかり、いきますから…」
「イベントまであと2日、頼むよ」
「は~い」
 そう言うと、A子はそのまま寝てしまった。

【ソファーで】
 タクシーが彼女のマンション前に停車したので、やっとのことで降ろしたが、このままにしておけない。
 暗証番号を聞き、部屋のロックを外し、明かりを付けて、やっとリビングに座らせた。
「ぶちょう~さん、飲み直し…」
「もう、飲みすぎだよ。もう帰るからね」
「だ~め。もうちょっとだけ、付き合って…」
 A子は、水を1杯飲むと、少し酔いがさめたようだ。
 グラスを出してきて、ワインセーラーから白ワインを取り出した。
 栓を開けると、お互いにグラスに注ぎ、もう一度乾杯。
 部屋には、静かな音楽が流れている。タイマーでセットしているようだ。
「この音楽、いいでしょ~う」
「静かでいいね。こういう音楽は落ち着くよ」

「ぶちょうさん、こんなの、好きでしょ~」
 A子は、小悪魔のような笑いを浮かべながら、ソファーの隅にあった袋の中から…。
「これ、A子の、夜の、お・と・も・だ・ち、なの」
 出したのは、なんとピンクのローターだ。
「ぶちょう、さん、わたし、酔ってるけど、今、まともよ」
「そんな物出して、どうするんだい。私としては、困るね~」
「いいの、ぶちょう、さん。わたしの恥ずかしいこと、見て。そして、気が向いたら手伝って…」
 なんとA子は、服を脱ぎだし、ブラジャーとパンティーだけになると、オナニーを始めた。
「ぶ、ぶちょう、さん、わ、わたし、我慢、できない、の~」
 ローターの唸る音と合わせて、艶っぽい声を上げながら、A子は没頭していった。
「ぶちょう、さん、A子を、縛って。はやく~」
2010012302.jpg

 仕方ない。
 今日は、そんな気はなかったんだが…。
 私は、袋の中を探り、ロープを取り出して、A子を縛り上げていった。
「いつも、いけない遊びをしているA子に、お仕置きをしてやる」
「いゃ~ん。でも、縄の、感触、いぃ~」
「ほら、ここもいいだろう」
 ローターを取り上げて、あそこに強めに当てる。
「あっ、あっ、いっ、いっ、い~」
「今度は埋めてやる」
 ローターをあそこの中に沈め、スイッチを「強」にスライドさせる。
「あっ、いぃぃ~」
 声が高くなる。
「ほ、ほしい。お、おち○ちん」
「いやらしい、スケベなA子だな」
「ちょ、ちょ~だい、おち○ちん。た、たべさせて~」
「仕方なのない、淫乱A子。よーし、しっかり咥えるんだぞ」
 そそり立った倅を、A子の頬に当てる。
 すぐは咥えさせない。
「ほら、ち○こビンタだ」
 いきり立った倅で、Aこの両頬をビンタする。
「ちっ、ちょうだい~。い、いとしの、おち○ちん、さま」
「舌を出せ」
 舌を思いっきり出したので、そこに倅を当てる。
「うぅ~」
「ほら、ほしいのか、これが」
「く、ください。お、おち○ちん、さま」
「仕方ないドスケベA子。そろそろ、味あわせてやるか、しっかり口を開け」
「は、はい。あ、ありがとうございます」
 大きく開けた口に、倅をゆっくりと差し入れていく。
 A子は、奥まで入ったことを確かめると、唾液をジュルジュルと垂らしながら、うまそうに舌をからませている。
「ほら、欲しかった、おち○ちんの味はどうだ」
「フグッ、フグッ」
 言葉にならない。
 よし、一度抜くか。
 倅をゆっくりと口から外すと、A子の口からだらだらと、唾液が滴り落ちた。
2010012303.jpg

「どうだ、うまいか」
「お、おいしい~。も、もっと、食べたい」
「もっと、どこで食べるんだ」
「A子のあそこ」
「あそこって、どこだ」
「おま○こ。おま○こで、食べさせて」
「ドスケベA子、お前のおま○こは、いやらしいマ○汁で、ベトベトになってるだろう」
「ど、どうか、縛ったまま、A子のいやらしいおま○こに入れて」
「さあ、どうしようか」
「ど、どうか、お願い。A子のおま○こに、ぶちょうさんの、逞しい、おち○ちんさまを入れて、突いて」
「どうしようかな~」
「お、お願いです~。突いて、突いて、そして出して~」
「仕方ない、淫乱A子のおま○こに、お仕置きだ」
 ローターを抜き、両足を持ち上げ開かせねと、ヌルヌルと淫乱汁でベトベトのA子の中心部に狙いを定め、
「ほら、入れるぞ」
 腰を徐々に前にすすめた。
「あ~、は、入ってく、いぃぃ~、きもち、いぃぃ~」
「抜こうか」
「いゃ、いゃ、つ、突いて、突いて」
「はしたない、A子のま○こだ」
 徐々に、八の字を描きながら、腰をグラインドさせる。
 声が大きく、高くなる。
「いぃぃ~。ふ、ふとい~。き、きもち、いぃぃ~」
 段々と昇り詰めていく様子がわかる。
「ほら、そろそろ、お望みのスペ○マを注いでやろう」
「お、お願い、お、お○この、奥で、だ、出して~」
 一段と動きが大きく、そして早くなる。
「い、いくぞー」
「き、き、きてーーー」
 奥まで勢いよく突き上げると、歯を食いしばった。
 同時にA子は、硬直して昇り詰めていた。

 
 良い汗、かきすぎて、せっかくのワインの名残がすべて出てしまった。
 今夜帰ったら、少しブランデーでも飲むか。 
2010012304.jpg




【体験志願の方へ】初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、あなたと私のSM感とが合うかどうかを判断する。それは、あなたにとっても同じことだろう。その上で、プレイに進むかどうかを決めたいと思う。
 志願をされる方は、「志願者心得の条」を必ず一読すること。
志願者心得の条



  
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コメント
- いいですね -
先日、会社の展示会でコンパニオンさんをたくさん見ました。
タイミングがハマりすぎていて笑ってしまいましたが…
何となく、その日のコンパニオンさん達を妄想してしまいそうです。
2010/01/23 15:35  | URL | 亮 #4yLSmPWY[ 編集] ▲ top
- Re: いいですね -
 亮様
 いつも、御来訪ありがとうございます。
 今日は、何気なく画像整理をしていたときに見つけ、ピピッときたもので、つい1時間ほどで書き上げました。
 直近で展示会でコンパニオンをたくさん見られたとのこと、これが直前だと…。
 今後とも、よろしくお願いたします。
2010/01/23 16:26  | URL | 雪風 #-[ 編集] ▲ top
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