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【雪風流・誘う】ガマンできません
2010/03/04(Thu)
 こんばんわ、雪風です。
 今日は午後から雨ですね。

 先日仕事がうまくいっていないとブログに書いたところ、励ましのコメントを多数いただきました。
 お心づかいをいただき、ありがとうございます。
 部下がやってしまったことですから、私にも責任の一端があると思います。
 おかげさまで、明日、なんとか少し前進しそうな感じになりました。

 少し余裕が出てきたところで、空想日記を少しだけ。

【ガマンできません】
 美里から連絡があったのは、1か月前のことだった。
「刺激のあることをしてみたい」ということで、調教志願をしてきた人妻。
 面接時も、張りのあるバストを強調した服装で、お美和ず目が釘付けになった。
 麻縄がよく似合いそうだな、とも感じていた。
 
 プレイ当日、美里は軽装でやってきた。
 2人きりになると、大胆さが出たのか、積極的に私を誘ってきた。
「ご主人様、最初は何をいたしましょうか」
「そうだな、まずは美里のボディチェックをさせてもらおう」
「かしこまりました」
 そう言うと、美里は私の前に立ち、ゆっくりとニットのシャツを持ち上げた。
「ご覧くださいませ、ご主人様。私のバストはいかがですか」
「大きいね。麻縄で縛って、バストを強調したら、吸ってあげようか」
「ありがとうございます。美里うれしい。どうか、まずはバストの感触をお楽しみください」
 そう言うと、両手でバストを持ち上げ、私の前に差し出した。
「どうか、しっかり揉んでいただけませんか」
「そうか、まずはブラの上から揉んでやろう」
 頼まれれば仕方ない。
 バストをわしづかみにすると、多少強めにもみ始めた。
「あ~~ん」
 悶え声を上げ始めてた。
 張りのあるバスト、揉みががある。
「う、うれしい。久しぶりに殿方に触れていただきました」
「そんなに、男日照りだったのか、いやらしいことばかり考えていたんだろう、ドスケベだな美里は」
「先日の面談の時から、もう今日が待ち遠しくて…。こ、今度は直接触ってください」
「淫乱美里のバストをもめっていうことか」
「はい、お願いします」
「どうしようかな~」
「ど、どうか、何でもいたしますので、バストを揉んでください。そして乳首を…」
「乳首を?」
「や、優しくツネって、ください」
「そんな、いやらしいことをダンナ以外の男性に頼むなんて、いやらしい人妻だな」
「お、お願いです」
 私は、ブラの中に手を滑り込ませると、中指と薬指の間に乳首を挟んで、全体を揉み始めた。
「き、きもち、いい~。あ~」
「乳首だけで感じてるな。あそこはどうなっているか、言ってみろ」
「は、はい。美里のあそこは、もうヌルヌルになり始めました」
「あそこって、どこだ」
「おま○こ」
「美里の淫乱ま○こは、もういやらしい汁を垂らしているのか」
「そ、そうです。もっと、強く~」

 暫くバストを楽しみ、今度は下半身を露出させてみる。
「今度は、さっきからいやらしい汁を垂らしている、ま○こを見せてみなさい」
「は、恥かしい…」
「さっき、バストを揉んでくれと懇願した淫乱人妻の美里が、急に恥かしがっては、おかしいだろう。ほら、どんなふうになっているか、ご主人様に見せてみなさい」
「は、はい」
「スカートをゆっくり持ち上げて、パンティを拝見しよう」
 美里は言われた通りにスカートを持ち上げて、パンティを露出させた。
「どうした、ご覧下さいとか、何とか言葉はないのかね」
「は、はい、ご主人様。どうか、美里のいやらしい汁を垂らしているおま○こを包んでいるパンティをご覧ください」
 すっかり、私の言うとおりに動くようになっている。
「もう少し、前に来なさい」
「はい」
「パンティの中心部に、シミができてるぞ」
「い、いや。恥かしい」
「いつも、男のチ○ポばかり想像しているから、いやらしい汁があふれるんだ。ほら、スカートを下げないように、そして少し股を開きなさい」
 私は手を出さない。そして鼻を近づけ、におい嗅いてみる。
 甘い感じのいい香りだ。
「いやらしい、マ○汁のにおいがするぞ」
「恥かしい…。でも、うれしい…」
 もう一度、クンクンと音を立てて嗅ぎまわる。
「ご、ご主人様、もう、我慢できません。さ、触って…」
「まだ、ダメだ。これからがお楽しみじゃないか」
「も、もう、ガマンできません」
「ガマンできなかったら、どうするんだね」
「ご、ご主人様に見てもらいたいです…」
「何を」
「私が、一人でしてるところ…」
「一人で、淫乱美里は何をするんだね」
「オ、オ○ニーをします」
「ほう、じゃあそこの椅子にかけて」
「ど、どうか、いやらしい美里のオ○ニーをご覧ください」
「ゆっくり見せてもらおうか」
 そういうと、美里はバストを露出させ、バストを揉み始めた。
「あ~~ん」
 なやましい声が部屋に広がる。
 そして、パンティに手を入れると、手を「く」の字にして、大事なところを触り始めた。
「こ、ここ…、いぃ~~」
「ここって、どこのことだね」
「ク、クリトリス…。気持ちいい~」
「どうだ、手がベチョベチョだろう」
「お、お汁が、どんどん、奥から、出てきます…」

 オ○ニーで、一度逝かせてやろう。
 そのあと、麻縄で縛りあげて、バストには洗濯バサミ、そしてあそこには九の一バイブを差し込んで、ヒーヒー言わせてやろう。
 この後が楽しみだ。

2010031101.jpg





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コメント
- いいですね -
こんな風に求められてみたいです。
こういうオネダリが可愛く感じるんですよね。
そんな奴隷さんが欲しい今日この頃です。
2010/03/12 22:13  | URL | 亮 #4yLSmPWY[ 編集] ▲ top
- Re: いいですね -
亮 様
いつも、コメントありがとうございます。
ボディがとっても良かったので、フォトに合わせて文章を入れてみました。
人妻って、こういう印象になっちゃうんですよね。
また、違う感じを書いてみたいと思います。
よろしくご指導くださいますよう、お願いいたします。
2010/03/14 14:17  | URL | 雪風 #-[ 編集] ▲ top
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