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【妄想⑥】感じてます
2009/02/11(Wed)



 美菜は、ストッキングを完全に脱ぎ、ブラジャー、パンティーのみの姿でペットに腰掛けた。
 「あの…、まだシャワーを浴びていないんですけど…」
 「シャワーで、君は香りを消そうとしているのかね」
 「少し…、火照っていて、なんか汗ばんでるようなんです」
 「その香りも、異性をさそう香りだね、嗅いでみようか」
 「そ、それは…」

 美菜は、少しためらうような仕草をした。
 「今日は、私の言うことには素直になる、ということではなかったかね」
 「はい…そう決めてきたのですが…」
 「今は、美菜と私の二人きりだよ、素直な美菜を私は望んでいる」
 「はい、わかりました」

 美菜は、心を決めたように、私の前で恥ずかしい姿をさらそうとしている。
 「それでは、はじめようか」
 「はい…」
 「ご主人さま、これから美菜は、ご主人さまの前で…、恥ずかしい…」
 「続きは?」
 「はい、美菜はご主人さまを思って、いつもしていることを、ご覧いただきたいと思います」
 「いつも、していることとは?」
 「はい…、オナニー…です」
 
 美菜の顔は恥ずかしさのあまり上気し、言葉もだんだん消え入りそうだ。
 「そうか、オナニーか、いつもは、何を使っているのかね」
 「はい…、いつも指で…」
 「指で、どのようにしているのかな」
 「指で、大事なところを擦っています」
 「擦るだけなのか」
 「擦ったり、胸も少しつまんだり…」
 「そうか、じゃあ始めてもらおうかな」
 
 美菜はうなずくと、ゆっくりと手をパンティーの上に運んだ。そして、すっくりと股間を上下させ始めた。
 段々息づかい荒くなってくるのがわかる。もう一方の手で、胸を擦り始めた。
 そして、股間にあった手が、パンティーの中に差し込まれていく。
 「今、何を思って、手を動かしているのかね」
 「は、はい…、ご、ご主人さまの手が…」
 「手が、どうしたのかね」
 「み、美菜のパンティー、の中に入ってきて…」
 「入ってきて、どうしたのかね」
 「だ、大事なところを、やさしくさすっていただいています」
 「大事なところとは、なんと言うのかね」
 「…く、クリちゃんです」

 私は、質問を続けた。
 美菜は、パンティーの中をまさぐり、もう片方の手は、ブラジャーの中の乳首の先を転がしている。
 「クリちゃんは、どうなっているのかね」
 「く、クリちゃんが立ってきて、とても気持ち、いいです」
 「クリちゃんのある周りは、どうなっているのかね」
 「なんか、奥から、べたべた…」
 「べたべた、何だね」
 「べたべたした湿りが、流れてきました」
 「それは、なんというものかね」
 「…、お○○こから、汁がでて、います」
 「お○○こから、いやらしい汁が、溢れているんだね。それは、美菜のいやらしい、マ○汁だね」
 「おっしゃらないでください」

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