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【雪風流・雑記】今日は暑かった
2010/04/21(Wed)
 こんばんわ、雪風です。
 今日は、暑い1日でしたね。
 会社でも、窓を開けて、風を入れて仕事をしていました。
 帰りも、駅から自宅まで、いつも通り歩いていたのですが、汗ばみました。
 即、お風呂行きです。
 風呂上がりは、やっぱり、大好きな缶チューハイ(今日は、Slat・果肉入りレモンです)。
 これから、500ml、3本目に入ります。

 今日の1枚は、ブラジャーとパンティを見せる彼女。

 私に仕えることを誓った隷嬢、エミ。
 誰もいない階段で、本当に私に仕えることができるか試してみる。
 最初の命令は、肌着を露出させることだ。
「私に仕える限りは、私の命令は、いつ、どこであっても絶対だ。わかるかな」
「はい。心得ています。ご主人様の発する命令は、エミにとっては絶対のものです」
「私は、命までいただこうとは思わないが、エミが恥かしがっていても、感じてしまう姿を見てみたいと思う」
「御遠慮なく、何でもご命令ください、ご主人様」
「そうか、では最初に、今、身につけているブラジャーとパンティの色を言ってみなさい」
「はい、上下とも、薄い感じのピンクです」
「そうか、いい色だな。早速見せてもらいたいものだね」
「…こ、ここでですか」
「もちろん、今だよ」
「は、はい」
「誰も来ないよ。でも、モタモタしているときっと誰か来るだろう」
「は、はい」
「よし、上からはだけてみなさい」
 言われる通りにエミは、白のベストとブラウスを一緒に持ち上げた。
「こ、これでよろしいでしょうか」
「ご主人様に見ていただくためには、きちんとお願いをしないといけないのではないかな」
「は、はい。ご主人様、エミのブラジャーをご覧ください。今日は、ピンクにいたしました」
「そうそう、良く言えるようになったね」
 隷嬢を誉めることを、忘れてはいけない。
「じゃあ、今度はスカートの中を見たいね」
 言われた通り、スカートの真ん中を持ち上げながら、
「お、おそろいのピンクのパンティです。いかがですか」
「なかなか、いいセンスじゃないか。眺めもいいね。ブラジャーの内側、バストはどうなっているのかね」
「は、はい。早くご主人様に揉んでいただきたくて、乳首が勃ってくる感じです」
「そうか、後から、きっちりと縛りあげて、揉みほぐしてやろう」
「そして、パンティで隠されているところ、何て言ったかな」
 エミの顔は紅色に染まり、震えるような声で、答えた。
「お、おま○こ…で、す」
「そうそう、エミの、いやらしい汁がたくさん出る、おま○こだったな」
 エミは、言葉を出さず恥かしさに、うつむき加減になっていった。
「返事がないね」
「は、はい…」
「エミは、そのいやらしい汁を垂らす、おま○こをどうしてほしいんだったかな」
「…」
「希望を素直に言えばいい。スカートを下すなよ」
「は、はい。エ、エミのおま○こは、いけない妄想で、すでに奥の方が、感じ始めちゃいました。ご主人様の肉棒で、きついお仕置きを、してください。ほしいんです。ご主人様のおち○ぽ様が」
「そうか、お仕置きがほしいのか」
「はい」
「後で、しっかりと縛りあげてから、色々としてあげよう」
「あ、ありがとうございます」
「夕方6時に、いつものところに来なさい」
「はい、喜んで…」
 今夜も、思いっきりエミのいい声を聞くことにしよう。 
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【体験志願の方へ】まずは、お互いに秘密厳守。これは私も必ず守りますし、貴女も必ず守ってください。
 そして、雪風がどういう男性、【S】なのかを知っていただきたいと思います。私も、貴女のことを知りたいと思います。必ず面談を行いますので、貴女と私のSM感とが合うかどうか、色々お話ししましょう。
 決して、初対面でいきなりプレイに入ることはありません。それは、あなたにとっても同じことだと思います。お互いが理解したうえでのプレイでないと、有意義なひと時は過ごせないと考えます。
 連絡いただく前に、必ず「志願者心得の条」を一読いただき、そのうえで、次のバーナーをクリックしてください。
 ご連絡をお待ちしています。

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