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【妄想⑦】さわってください
2009/02/11(Wed)
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 美菜は、ビクッと何度も動きながら、「マ○汁」と言われた時に、大きくがくがくと動いた。
 「どうしたのかね」
 「は、はい…、感じて、しまって、いきそう、なんです」
 「まだ、私は、君のマ○汁が流れ出ているところを見ていないよ」
 「は、はい…」
 「イク前に、オナニーを一度止めなさい」

 美菜は、そのまま行きたそうだったが、私は中断を命じた。
 「それでは、ブラジャーを外さないで、君の胸を出してみなさい。そして立っている乳首を見せなさい」

 美菜は、うなずくとブラジャーをずらし、豊かな胸をさらけ出した。
 「これでよろしいでしょうか」
 「せっかく出したんだから、触らせてほしいね」
 「はい、ご主人さま、どうか、美菜の立っている乳首を触ってください」

 私は、席を立つと美菜に近づき、ゆっくりと胸を擦って、そして乳首をつまんだ。
 コリコリとする、立っている。美菜は、あーとなまめかしい声を上げた。
 「さあ、それでは、美菜のいやらしいマ○汁の溢れている、お○○こを見せてもらおう」

 私は、再び席に戻り、ビールを出してごくっと飲んだ。
 そして、タバコに火をつけ、ふーと一息。
 美菜は、パンティーを片足に残し、M字に股間を広げた。
 「ご主人さま、美菜のお○○こを、ご覧ください」
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