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【雪風流・コスプレ】緊縛志願隷嬢Ⅴ
2010/08/22(Sun)
 こんにちわ、雪風です。
 私の夏休みは、今日が最後です。
 ほーーとしてますが、明日からは久しぶりの会社。しっかりしないといけませんね~。
 それでは、前回の続きを、ご覧ください。
 
緊縛志願隷嬢Ⅰ


緊縛志願隷嬢Ⅱ


緊縛志願隷嬢Ⅲ


緊縛志願隷嬢Ⅳ



 
【ドライブ】
 2人を乗せた車は、郊外に向かっていた。
 朝の日差しが社内の美鈴を照らしている。
(「輝く」という言葉が似合いそうな感じ)
 私はそう感じたが、口に出すことはなかった。
 車内は、軽快音楽をFMが奏でている。
 美鈴は、パンティの中にピンクのローターを入れ、手のリモコンをギュッと握っている。
「美鈴さん、手にしているリモコンのダイヤルを少し回してみましょうか」
「は、はい」
 美鈴は、リモコンを見つめると、手でダイヤルを少し回した。
 ローターの振動音は、車のエンジン音がかき消しており、聞こえない。
「入れましたか、スイッチ」
「は、はい。入れました」
「どんな気分ですか」
「…あ、あの、パンティの中で…、ぶるぶる、しています」
「その振動を受けて、どうですか」
「な、なんか、あやし…い、気持ち…」
「ローターが当たっているところは、何て言うんでしたかね~」
「パ、パンティの中…」
「ローターの当たっているところですよ」
「あ、あそこ…です」
「あそこって言うのは、具体性に欠けますね。人の体には、全て名前がついていますよね」
「は、はい…」
「何と言うところに、ローターが当たっているんですか」
「ク、クリちゃん、です…」
 そういうと、美鈴は俯き加減になった。
「その、クリちゃんのあるところは、全体で何と言うんでしたかね」
「…お、おま○…こ…、です」
「そう、その美鈴さんのおま○こは、まだ拝見していませんが、どんな風になっているんですか」
「ロ、ローターが、当たって、き、気持ち、いい、です」
「ダイヤルをもう少し、回してください」
 そう言われ、美鈴は、さらにダイヤルを回した。
「うっ…」
「感じているんですか」
「は、はい…」
 車は、信号で停止している。
「では、ダイヤルをマックスにしましょう」
「えっ…」
「もっと、気持ちよくなれますよ」
「あ、歩いている人に…、見られて、恥ずかしい…」
「何気ない、ふりをしてください」
「は、はい」
 そう言われ、美鈴は、ローターのダイヤルを回した。
「あっ~」
「どうです、良い気持ちでしょう」
 車が発進した。
「は、はい…。あ~」
 美鈴は、我慢している表情を見せているが、しっかりと感じている。
「もうすぐ、公園ですよ」
「…」
 車は、人気のない公園に止まった。
 車内には、低く唸るローターの音が聞こえている。
「さあ、朝の公園の空気を満喫しましょう」
 美鈴は、外に出ることを促された。

【先生、どうぞご覧になって下さい】
「あそこまで歩きましょうか」
 美鈴は、促されて公園の中を歩いているが、ローターの動きに気を取られ、目がトロンとしている。
「スイッチを切ってください」
「…は、はい」
「それとも、そのままがいいですか」
「き、切ります」
 スカートから伸びる細いコード、そばに人がいれば、興味を抱かざるを得ない光景だ。
「さあ、ベンチで記念撮影しましょう。あそこに腰掛けて」
「はい」
 美鈴はベンチに腰掛けた。
 デジカメを取り出し、腰掛けている姿を1枚撮影した。
「さあ、まずはブラジャーを見せてください」
「こ、ここで…」
「そうですよ。自然な光の中のほうが、ブラの色が鮮やかに写ります」
 美鈴は、ぎこちなくニット時の上着をたくしあげた。
「こ、これで、よろしいですか」
「美鈴さん、今日は私に身も心も尽くしていただく1日です。言葉が違いませんか」
「先生、ど、どうぞ、ご覧になってください」
「そうですね。ホスピタリティ、おもてなしの心ですね」
「よ、よろしければ、どうか、先生の手で、お確かめください」
「何を確かめればよいのですか」
「み、美鈴のバスト…」
「触れと」
「どうか、その、先生の手で、お、おっぱいを、揉んでください」
「その前に、1枚撮りましょう。笑顔になってください」
「は、はい」
 美鈴は、ぎこちないが、作り笑いをした。
「そうそう、きれいですよ」
 シャッターが続けて切られた。
「では、少しお望みのおっぱいを、揉んでみましょうか」
「ぜ、ぜひ、お願いします」
 美鈴の横に腰掛けると、体を私のほうに向けた。
「そうですね、揉みやすいように体を向かせましたね。そういう気持ちが大切なんですよ」
「ありがとうございます」
 ゆっくりと手を伸ばし、ブラジャーの上から、バストを揉んでいく。
「あっ~」
 思わず声が漏れた。
(なかなか張りのあるバストだ。後のお楽しみが増えたな)
「ど、どうか、ブラジャーの中にも、手をお差し入れください」
 横から、手を滑り込ませると、乳首の先端に指が当たる。
「おや、すでに乳首が立っていますね~」
「は、はい。か、感じてます」
「そうでしたか。先端がコリコリして、早くいじめてって言ってるようですね」
「あっ~、き、気持ちいい~」
 しばらく乳首とバストの感触を楽しむ。
yagai10081205.jpg


「今度は、パンティを見せていただきましょうか」
「は、はい。先生」
「ローターは取り出していいですよ。スカートを持ち上げて、よく見えるようにしてください」
「は、はい」
 美鈴は、言われたとおりにローターを取り出してバックにしまい、スカートの端を掴み、腰までずらした。
「このくらいで、いかがでしょうか」
「まだ、よく見えないね。股も開いてくれますか」
「は、はい」
 腰を少し前にずらし、スカートを持ち上げて、股を開いた。
「ど、どうぞ、ご覧ください」
「そのパンティは、何を隠しているんですか」
「み、美鈴の、お、おま○こ、です」
「芝生は生えていますか」
「は、はい」
「おや、さっきローターの入っていたところに、何かシミがありますよ」
「おっ、おっしゃらないで…」
「さあ、パンティを少しずらして、芝生を見せてください」
 おずおずと、片手でパンティをずらすと、光沢のある芝生が目の前に現れた。
「立派な生え具合ですね。よく成長している」
「は、恥ずかしい…」
「もっと、恥ずかしいことができますか」
「な、何なりと、お申し付け、ください」
「パンティを片足だけ脱いで、両方の足を、ベンチにあげて、M字になってください」
「は、はい…」
 パンティを片足だけ抜き、そして足をベンチに上げた。
「こ、これで、よろしいですか」
「そうそう、良い眺めですね」
「…」
 ここでシャッターを何度か切る。
「今度は、その芝生の奥を見せてください」
 美鈴は、おずおずと手を添えて、秘園を左右に広げた。
「ど、どうか、ご覧下さい」
「ほ~、艶めかしい景色ですね。おま○この中が、ヌルヌルになって光ってますよ」
「は、恥ずかしい…」
「おま○この中で感じるところ、そう何て言いましたかね」
「ク、クリちゃん、です」
「そう、そのクリちゃんを、見せてくれますか」
「は、はい」
 皮を被ったクリ○リスを、指で剥いて、晒した。
「い、いかがでしょうか」
「外の空気に晒したクリちゃん、良い気持ちでしょう」
「普段と、ちがう感じです」
「では、クリちゃんを自分の指で、触ってみてください」
「…は、はい…」
 人差し指がクリトリスに伸び、ゆっくりと円を描くように動き出した。
「あ~~、き、気持ち、いぃ~」
「ほら、おま○この中のヌルヌルが増えてきましたよ」
「い、いやらしいです~。で、も、気持ちいぃ~。あぁ~ん」
 公園のベンチで、パンティをはずして、ひとり遊びを見せつける美鈴。
「いつものひとり遊びは、おま○こに指を入れて、かき混ぜていますか」
「あぁ~、は、はい、たまに」
「では、入れてみてください」
「か、かしこまりました」
「何を想像していますか」
「せ、先生が、美鈴のお、おま○この中に、ゆ、指を入れて、か、かき混ぜてくれてます~」
 ヌルヌルになった秘園に、人差し指がゆっくりと沈んでいく。
 そして、中でかき回し、そして出し入れを繰り返す。
「せ、先生~。い、いきそう、です」
「まだ、だめですよ。我慢しなさい」
「は、はい…」
 しばらく、ひとり遊びを続けさせる。
「だ、だめ~。も、もう…。い、逝きたい…」
「仕方のない美鈴さんですね。では、思いっきり逝っていただきましょう」
「あ、ありがとうございます」
 指の動きが一段と激しくなった。
「い、逝きます~~。あぁぁぁ~」
 上り詰めるように、美鈴は上半身をのけぞらすと、ビクン、ビクンと上り詰めた。
 その途端、わずかだが秘園から、水滴が散った。
 逝った後、崩れそうな美鈴を支えると、ベンチに深々と腰かけさせた。

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 お互いに秘密厳守。これなくしては、次の段階へは進めません。私も必ず守りますし、貴女も必ず守ってください。
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志願者心得の条


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 自分の想いを押し隠し続けることもよいでしょう。しかし、その状態のままでは何も解決しません。
 想いを伝えること、それが想い悩む心を解き放つための、唯一の、【解決】の第一歩ではないでしょうか。




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