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【緊縛志願隷嬢】股間責め
2010/10/31(Sun)
 こんにちわ、雪風です。
 今日の東京は、台風一過なのですが、とても寒い1日になっています。
 出かけるのも、ちょっと気分が乗りませんが、どうしても出かけないといけない用事があり、午前中から出かけ、午後3時ころ帰ってきました。
 今週も忙しく、土日があっという間に終わりそうです。
 来月3日は、文化の日ですが、これも車で遠出しなくてはならない…。
 でも1つ1つ幼児が片付いていくということは良いこと、頑張ってまいりましょう。

 さて、緊縛志願隷嬢も、もう何回目になるか分からなくなってきてしまいましたが、どんどん続きを行きたいと思います。
 過去のものについては、HPに移行していきたいと思います。


 バスト責めの後は、ストリップをしてもらおう。
「さあ今度は、有線に合わせて、着ているものを全部脱いでいただきましょう」
「は、はい」
「音楽を切り替えますから、魅力的な美鈴さんを演出してください」
「あまり、自信ないのですが…」
「大丈夫ですよ、観客は美鈴さんファンの私だけですが、どんな感じでも受け止められます」
「あ、ありがとうございます」
 有線は、少しリズムがゆっくりであるが、艶っぽい感じの曲にした。
「さあ、笑顔でダンスを見せてくだい」
「は、はい…」
 少し戸惑いながらも、観客に、はにかんだような笑顔を見せつつ、腰をフリフリしつつ、踊ってくれる。
 美鈴は、ノリもいい感じだ。
 最初は、ゆっくりと腰を振りながらスカートから外す。
 はらりと、床にスカートが落ち、そして足を抜いて、また軽いダンスをしてくれる。
2010103101.jpg

 そして次にブラジャー。
 バストを隠しつつ、外したブラジャーを手に提げて、わたしに見せる。
 旨を隠すような仕草をするが、それはいけない。
「バストを隠している手を、はずしなさい」
「は、はい」
 美鈴は言われたとおりに、手をはずした。
「今度は、最後のパンティですね」
「は、はい」
「では、外してください」
「し、失礼します」
 横向きになろうとしたので、すかさず声をかける。
「正面を向いたまま、外してください」
「は、はい」
 美鈴は、もう一度私のほうを向き、パンティの左右に手を差し入れ、腰を振りつつも、ゆっくりと下げていく。
 秘園の茂みがはっきりと目に入る。
 パンティがハラリとはずれ、下に落ちた。
 美鈴は全裸だ。
「今脱いだパンティを、観客に渡しましょうね」
「は、はい」
2010103102.jpg

 私は手を差し出し、受け取る。
 パンティの布地が二重になっている部分は、少し色が変わっている。
 そう、秘園から溢れた蜜がパンティに少し染みている感じだ。
 有線の音楽が、少し大人しい曲になった。
「ダンスは、その辺でいいですよ」
「いかがでしたか」
「少しぎこちなさがあって、とてもいい感じです。私にとってはうれしいですね」
「あ、ありがとうございます」
 パンティの色の変わっている部分を手で撫でてみると、指に絡まる分泌物が感じられる。
「大分、濡れていますね」
「は、はい…」
「指に、分泌物が絡んでいますよ」
 美鈴は、顔を覆わんばかりに恥ずかしがり、赤面している。
「手は、横にきちんと置いて」
「は、はい、恥ずかしい…」
 そう言いながらも、命令に従う美鈴。
「こんなに、いやらしいものを沢山パンティに付けてしまって」
「は、はい。せ、先生が、感じさせてくださるので…」
「私のせいにしてはいけませんね。後でしっかりと、お仕置きを受けていただきますよ」
「は、はい。よろしくお願いします」
「さあ、身につけているものがなくなったところで、少しだけ触って差し上げましょうか。
「は、はい、お願いします」
「では、私の前に進んで、そして少し足を開いて」
 私の前に、生まれたままの姿の美鈴が立った。
「そうそう。じゃあ、お願いの言葉を」
「せ、先生。み、美鈴は今、何もまとっていません。ど、どうかお触りになってください」
「どこを触ればいいですか」
「せ、先生のお好きなところ…、どちらでも…」
「どこかな」
「お、おっぱい…でも、お、おま○こ…でも…、どうぞ…」
「そうか、じゅあ目の前の、美鈴さんの林が茂っているおま○こを触りましょうか」
「お、お願いいたします」
「では、触りやすいように、気持ち、少しだけ腰を前に出すようにしてください」
「は、はい」
「両手は、後ろで組んでください」
「お、お願いいたします」
 私に言われた姿勢になると、目をつぶっている。
「触られている姿を、自分の目できちんと見ないといけません」
「は、はい…」
 私は、ゆっくりと手を伸ばし、密林をかき分けながら、すこし意地悪く、クリ○リスを包み隠している皮膚をゆっくりと剥く。
「あっ」
「ここが良いのでしょう」
「は、はい、気持ちいいんです」
「美鈴さんが、ひとり遊びで触り続けるから、クリちゃんが段々成長していますね」
「…」
 皮膚を剥き露出したクリ○リスに、指のざらつきを這わせてみる。
「あ~~っ」
 また、悩ましい声が発せられる。
 秘園が、ヒクッと一瞬つぼんだように動く。
 部屋の明かりが、秘園が濡っていること表すように、光を反射している。
「もう、すっかりとベタベタな、厭らしいお汁を纏わり付けた、おま○こになっていますね」
「お、おっしゃらないで…。あ~~」

 まだ、プレイは序章だ。

 
【体験を志願される方へ
 お互いに秘密厳守。これなくしては、次の段階へは進めません。私も必ず守りますし、貴女も必ず守ってください。
 貴方のSMに対する思い、希望する体験の内容など、貴女と私のSM感とが合うかどうか、メール、電話、そして必ず面談を行います。雪風は、真剣に貴女に向き合います。

志願者心得の条


 必ず「志願者心得の条」を読み、理解したうえで次のバーナーをクリックしてください。
 自分の想いを押し隠し続けることもよいでしょう。しかし、その状態のままでは何も解決しません。
 想いを伝えること、それが想い悩む心を解き放つための、唯一の、【解決】の第一歩ではないでしょうか。




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コメント
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010/10/31 22:27  | | #[ 編集] ▲ top
- 先生 -
先生っていう言葉が教官殿に被りますね。
何だかリアルな教官殿を思い出してしましました。
今後の展開も楽しみにしています。
2010/11/01 19:30  | URL | 亮 #4yLSmPWY[ 編集] ▲ top
- コメントありがとうございます -
ご無沙汰しております。
またコメントをいただき、ありがとうございます。
想像力が乏しいので、どこまでご期待に沿えるか、わかりませんが頑張ります。
引き続き、ご指導をお願い申し上げます。

※今回は、一応習い事の先生ということで…。
2010/11/01 21:22  | URL | 雪風 #-[ 編集] ▲ top
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