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【雪風流・コスプレ】緊縛志願隷嬢
2010/11/21(Sun)
 こんにちわ、雪風です。
 今日は、午前中に近所のブックオフに行ってきました。
 もらったり、買いだめた本を売りにゆきましたが、安いこと、安いこと…。
 40冊近く持って行って、なんと千円ちょっと。
 でも、部屋が片付いたのですから、よしとしなくてはなりませんね。
 しかも、半分以上貰い物ですから、運び代と言うことで、ちょっぴりお小遣いになりました。

 さて、緊縛志願隷嬢、いよいよバスルームに入りました。
 続きをどうぞ。



 美鈴は、ファッションホテルの経験は少ないようなので、私が主導的に動かなければならない。
 入り口へマットを敷き、上がった後のバスタオルとロープを出しておく。
「さあ、用意ができましたよ。中に入りましょう」
「は、はい」
 バスには、もう湯が溜まっており、後は2人が使うだけになっている。
「では、まず軽く私をシャワーで流していただけますか」
「はい、わかりました」
 美鈴は、シャワーの栓を開け、湯の温度を手に当てて測っている。
「このくらいでいかがですか」
 そう言ってシャワーを、私の手に向け差し出してきた。
「そう、このくらいでいいですね」
「では、軽く洗わせていただきます」
 そう言うと、シャワーを私の肩から流し始め、手で体を洗い始めた。
「ボディソープは、無香性ですかね」
 そう言うと、ボトルを確かめるために体を屈めた。
 そしてボトルの裏面を見て、さらに手にとってにおいを確かめた。
「はい、無香性のようです」
「では、軽くつけて洗ってくださいますか」
「はい」
 美鈴は立ち上がり、両手でボディソープを取って、私の体につけていく。
 そして、体を柔らかくさするように、全身を撫でてくれる。
「気持ちいいものですね。特に、美鈴さんのては柔らかくて暖かい。なんとも言えない気持ちになります」
「ありがとうございます」
「では、上半身を流したら、背中と足も軽くお願いしましょうか」
「はい」
 言われたとおりに、私の体を熱心に洗ってくれる。
 背中、そして両足の泡を洗い流し終わった。
「じゃあ、いよいよ、今さきほど美鈴さんがお口で清めてくれた、私の主砲をお願いしましょうか」
「はい」
 先ほど口でご奉仕しているのに、少し顔を赤らめる美鈴。
 そんな仕草が、かわいらしさを醸し出しているのかもしれない。
 シャワーを跪いたところへ置き、両手でボディソープを取り、ゆっくりと手を広げて、主砲周辺へ手を当ててくる。
 この感触も私好きだ。
「ゆっくりとでいいですからね」
「はい」
 上を向いた主砲に泡をからませて、丁寧に主砲を磨けき上げてくれる。
 また、少し角度が高くなったようだ。
「気持ちいいですよ」
「あ、ありがとうございます」
 丁寧に、カリの部分に指を這わせていく。
 この感触は、たまらない。
「そろそろ、流してくれるかな」
「はい」
 最初は、お腹のあたりにシャワーを当て、そしてゆっくりと主砲を洗い流してくれる。
 うん、良い心地だ。
「私は湯船に入るから、美鈴さんも洗ってください」
「は、はい…」
「どうしました?もしかして、おしっこ、お小水がしたくなったのですか」
「は、はい…、我慢しているんですけど…」
「じゃあ、お小水がどこから出るのか、私に見せていただきましょうか」
「やはり、お見せしないと、だめですか」
「はい、今日は私の言うとおりにしていただきます」
「わ、わかりました」
「では、バスの隅っこに乗ってください」
「こ、ここに、しゃ、しゃがんではだめですか」
「それでは、私が低い姿勢で覗きこまなくてはなりません」
「そ、そうなります…」
「それでは、しぶきも浴びてしまうかもしれませんので、少し離れて拝見するというのがよいと思いまして」
「は、はい…」
「では、乗ってください」
「はい」
 言われる通りに、おずおずとしながらも、片足をかけた。
「それでは、よく見えるように、少し秘園を手で開きましょう」
「は、はい…」
「では、いつでもいですよ」
「は、はい…、き、緊張しちゃって、で、出ない…」
「少し、おなかを押しましょうか」
「だ、大丈夫です」
「では、ご挨拶をしましょう」
「は、はい、み、美鈴は、これから先生の前で、お、おしっこを、だ、出します…。ど、どうが、ご覧になって…」
 それが精いっぱいで、少し涙が目にたまり始めた。
「さあ、しっかり、がんばって」
「は、はい」
 下腹に少し力を入れたようだ。
 そうすると、秘園が少し膨れてきた。
「で、出ます…」
 そう言うと、秘園から勢いよく一条の聖水か吹き出し、大きく弧を描き始めた。
 シャーーーー!
「あーーー」
 美鈴が、顔をそむけている。
 聖水の弧は、はじける音とともにしばらく続いたが、段々と勢いを失い、そして止まった。
2010112101.jpg

「お、終わりました」
「美鈴さん、よくがんばりましたね。早くシャワーで洗い流してください」
「は、はい」
「洗い終わったら、一緒にバスに入りましょう」
「あ、ありがとうございます」
 美鈴はボディソープをつけて、体を洗い流し、そして、私の入っているバスに入ってきた。
「お、おじゃまします」
「さあ、どうぞ。体が冷たくなっているのではありませんか」
 私は、美鈴の腕を触ってみた。確かに冷たい。
「さあ、早く温まってください。バスから流れるお湯は気にせずに」
「は、はい。ありがとうございます」
2010112102.jpg

 少し落ち着くまで、ゆったりと湯に浸ろう。
 気分を紛らわすために、少し別の話をしてみる。
 クスッと笑いがあり、笑顔が少し戻った。
 これなら大丈夫だ。
 風呂を上がったら一息つきつつ、いよいよ本格的に緊縛に入ろう。


志願者心得の条


 必ず「志願者心得の条」を読み、理解したうえで次のバーナーをクリックしてください。
 自分の想いを押し隠し続けることもよいでしょう。しかし、その状態のままでは何も解決しません。
 想いを伝えること、それが想い悩む心を解き放つための、唯一の、【解決】の第一歩ではないでしょうか。




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