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【雪風流・コスプレ】緊縛志願隷嬢
2010/11/23(Tue)
 こんにちわ、雪風です。
 昨日は、会社の後輩たちと12月に開催する忘年会場を下見に行ってきました。
 中華なのですが、久しぶりで会ったことも含め、大いに飲んで食べて…。
 久しぶりに二日酔いです…(涙)。

 物語の続きを書きましたので、ご覧ください。
 言葉責めして、赤面する隷嬢の表情を見るのは、S心をくすぐります。


「美鈴さん、今日はどんな服を持って来られましたか」
「はい、高校時代のセーラー服です」
「ちょっと見せていただけますか」
「こちらです」
 美鈴は、袋の中からセーラー服を取り出し、私に差し出してくれた。
 まずは上着、襟は紺に3本のライン。
 初夏用なので、上着全体は白だが、長袖。
 私の一番好きなタイプ。
 襟はウールだが、白の布地も少し厚手のものだ。
 スカートは、おなじみのヒダが多いタイプ。
 結構重い感じがする。
「これを着て、高校へ行っていたんですね」
「はい、そうです」
「今日は、これを着ていただいて、これから私流のSMの時間を過ごしていただく」
「はい、大人の時間の勉強をさせていただきます」
「良い表現ができますね~」
「お気に召していただけましたか」
「そう、その心がけがあれば、私流のSMを存分に堪能していただけそうです」
「よろしくお願いいたします」
「では、早速着ていただけますか。そうしたら、少し休んで大人の時間に入りましょう」
「はい、それでは着替えてまいります」
 美鈴は、セーラー服をもう一度袋に入れると、バスルームに足を運んだ。
 その間に、有線を流して。
 そうそう、飲み物の用意をしよう。
 冷蔵庫から、新しくペットボトルのお茶とアルコールを出す。

「こんな感じですが、いかがですか」
 美鈴が、セーラー服を着て、バスルームから戻ってきた。
「素敵ですね。ハイスクール、そのままですね」
「ありがとうございます」
「モデルが素敵ですから、一段と引き立ちますね」
「先生は、お上手ですね」
「素直な感想ですよ。さあ、少し腰掛けて休みましょう」
 美鈴は、クスッと笑いながら、ソファーに浅めに腰掛けた。
「何を飲みますか」
「さっきはお茶でしたから、今度は少しアルコールを」
「では、このレモンサワーにしましょう」
 缶を手に取り、タブを引いて開け、コップ2つへ均等に注いだ。
 シャワ~っと、炭酸の音が響く。
「では、どうぞ。乾杯」
「いただきます」
 コップをカチンと当て、そして口に運ぶ。
「お風呂上がりは炭酸系がいいですね。のど越しがさわやかです」
「おいしい」
 部屋には、軽快な感じの音楽が流れている。
2010112301.jpg

「そう言えば、今日はどんなことをしてほしいか、メモを書いてくるようにお願いしましたね」
「そ、そうでした」
「書いてきましたか」
 そう向けると、バックの中から2つに畳んだメモを取り出し、私に差し出した。
「拝見しますよ」
「恥ずかしいです」
「では」
 メモを開けると、まさに美鈴の筆跡で、箇条書きにいくつかの文字列が書いてある。
 さすがに、私の生徒であり、横書きではなく、縦書きに書いてある。
 ざっと目を通し、再び美鈴にメモを戻す。
「もうプレイに入っていますが、このメモをあなたの言葉で読み上げてください」
「読むのですか…。恥ずかしいです」
「そう、文字を読ませることも羞恥責めの一つですね。お願いします」
「はい、では…」

 今日先生にお願いしたいこと
1 恥ずかしいことを、命令してください
2 セーラー服の上からロープで縛ってほしい
3 おもちゃで、美鈴をイジメてください
4 はしたない美鈴の姿を、存分にご覧になってください
5 先生がご満足いただけたら、ご褒美をお願いします

「恥ずかしい言葉ばかりですね…」
「…」
「質問してもいいですか」
「は、はい…」
「1番の恥ずかしいことは、もういくつか命令させていただきました」
「はい」
「まだ続けますがよろしいですか」
「お、お願いします」
「2番のセーラー服の上から縛ること、これはこれからさせていただきます」
「はい」
「3番のおもちゃも、これからいろいろ使います」
「…」
 赤面している姿も、かわいらしい。
「4番のはしたない美鈴さんは、今日はたくさん拝見していますが、もっと見せていただけますか」
「は、はい」
「私も、もっと拝見したいと思っています」
「は、はい…」
「で、5番のご褒美とは、何のことですか」
「あ、あの…」
「何ですか」
「最後に…、せ、先生の…」
「私の、何でしょう」
「お、お○んぽを…」
「私のお○んぽを、どうするのですか」
「み、美鈴に食べさせて頂いて…
「さっきも、召し上がりましたよね」
「も、もっと、ほしい…」
「召し上がったら、どうするのですか。それで終わりですか」
「そ、そのあと…、入れてほしい…」
「美鈴さんの、どこに入れるんですか」
「お、お○んこに……」
「美鈴さんのお○んこに、私のお○んぽを入れて、そしてどうするのですか」
「は、はい…」
「どうするのですか」
「つ、突いて…、ほしい…」
「私が1番から4番のことを美鈴さんにして満足したら、美鈴さんに私のお○んぽを召し上がっていただいて、そのあと、美鈴さんのお○んこに入れて、突けば」
「は、はい、何度も、してほしい…」
「では、美鈴さんのお○んこに、私のお○んぽを入れて、何度も突けば、それがご褒美になるんですね」
「は、はい…」
 もう私と視線を合わせられなくなり、前かがみに俯いたまま、小声で答える美鈴。
「わかりました」
「よ、よろしくお願い、します…」
 震える美鈴の小声ではあったが、力がこもっているように受け止めた。



志願者心得の条


 必ず「志願者心得の条」を読み、理解したうえで次のバーナーをクリックしてください。
 自分の想いを押し隠し続けることもよいでしょう。しかし、その状態のままでは何も解決しません。
 想いを伝えること、それが想い悩む心を解き放つための、唯一の、【解決】の第一歩ではないでしょうか。




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コメント
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010/11/23 23:16  | | #[ 編集] ▲ top
-  -
いやいや、いやらしいですね。
続きを期待しております。
2010/11/25 17:44  | URL | マスタ #qbsMFwgM[ 編集] ▲ top
- コメントありがとうございます -
なかなか前に進みませんが、これから本格的に進めていきますので、よろしくお願いいたします。
2010/11/25 21:52  | URL | 雪風 #-[ 編集] ▲ top
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