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【妄想⑧】美菜のいやらしい…
2009/04/04(Sat)


 美菜は、私と反対側のイスに腰掛けると、両足を広げた。
 「もっと見えるように、しっかり足を開くんだよ」
 「はい、ご主人さまにご覧いただけると思うと、とても…うれしいです」

 言葉は消え入りそうで、言っていることとは裏腹に、美菜は泣き出しそうな顔をしている。
 「美菜、悲しそうな顔は似合わない、笑顔で明るくがモットーではなかったかね」
 「はい、でも初めて見ていただくので…、緊張します」

 確かに、メールと声だけでのコンタクトは続けていたが、会うのは今日が初めてだ。
 「そう、ゆっくりと、大事なお○○このヒダを、人差し指で広げて」
 「はい…」

 美菜は、閉じているラ○アに、おずおずと人差し指を添えると、ゆっくり左右に広げ始めた。
 「御挨拶は、あるのかな」
 「は、はい…、ご主人さま、美菜のいやらしいお○○こを…、広げさせて…いただきました」
 「ごゆっくり…、ご鑑賞いただけますか」
 「では、ゆっくり拝見させてもらおうかな」
 「ところで解説はあるのかね」
 「は、はい…」

 美菜は言葉に困ってしまい、つい「はい」と肯定してしまったようだ。
 「それでは、お願いしようかね」
 「は…、はい…、でも…、何を…お話すれば…」

 私は意地悪く、いろいろと質問をした。
 「美菜のお○○この、大きさ、色は」
 「は、はい…、大きさは、だいたい5センチくらい…。色は肌色…」
 「広げた中は、何色かな」
 「少し赤みかがった、ピンクです」
 「いつも、そんなに濡れているのかね、マ○汁で」
 「き、今日は、久しぶりなので、ち、ちょっと多い…」
 
 美菜は、恥ずかしさで顔を覆いたいように、上気している。
 そんな美菜に、続けて質問していく。こちらも喉がゴクリとなった。
 あとで、ゆっくり弄んでやろう。
 「オナニーはいつから始めたのか教えてもらおうか」
 「は…、はい、最初は、中学頃だったと思います」
 「どんな感じでやってたのかな」
 「は、はい…、最初は、人差し指で、筋に沿って…、前後させてました、恥ずかしい」
 「恥ずかしがってはいけないね、私と二人だけじゃないか」
 「は、はい…、ご主人さま」
 


 美菜は上気して、言葉もだどたどしくなってきた。
 そろそろ、縛りあげてみようかな。
 そして、
 「早く、ご主人さまのお○○ちんで、美菜のいやらしいお○○こを、かき回して」
 と言わせてやろう。
 まだまだ、熱い時間が続く。

【雪風から】
 この妄想日記も、続きがいろいろ展開しそうで、話がうまくまとまりません。
 一度、ここで日記を閉じさせていただきたいと思います。
 早く、リアル日記が書きたいと、日々思っているところです。
 是非ご協力いただける、M子、M娘、M女、M嬢、Mメイド・・・の方、ご連絡くださいね。
 



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