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【雪風流・コスプレ】緊縛志願隷嬢
2011/01/10(Mon)
 こんばんわ、雪風です。
 今年になって2回目の更新です。
 3連休の最終日、ですが、皆様はどのように過ごされましたか?
 私は、土曜日は新年会と称して食事。
 日曜日は、趣味(非SM)の例会で、最後に新年会。
 毎月、楽しい警戒ですが、今日は格別でした。
 今日は、体を休めようと、1日家でごろごろしていました。

 さて、緊縛志願隷嬢、続きを書いてみましたので、お楽しみいただければ幸いです。


 美鈴の縄を解き、しばらく休ませている間に、アイテムの用意をする。
「美鈴さんは、アルコール消毒は大丈夫ですか。かぶれたりしたことはありませんか」
「はい、大丈夫です。かぶれたことはありません」
「良かった。良く聞いておかないとね、まれに肌に合わない人がいますからね」
 そう、私はアイテムを使う前には、必ずアルコール消毒、ウエットティッシュタイプのものを使って拭き清める。
 そして、コンドームをかぶせて使用している。
 衛生面には最大限の配慮をするのは、責め側としては当然のことだ。
 ローター3個、バイブ1本、電マを手際よく清めていく。
「用意ができましたよ。今度は、アイテムの微妙な振動を感じてください」
「は、はい…」
 恥ずかしそうに伏し目がちになるが、テーブルに置いたアイテムには興味があるようだ。
 じっとアイテムを見ている。
「ご自身で持っている、いや、使われたことのあるものはありますか」
「ローターとバイブを、前の彼が使いました」
「そう、では、電マは」
「ありません」
「最後に使ってみましょうね」
「は、はい。よろしくお願いします」
「それと、洗濯バサミは使ったことはありますか」
「いえ、ありません」
「私の持っているのは100円ショップで売っている木製のものを使用しています。なぜだかわかりますか」
「わかりません、どうしてですか」
「木製の洗濯バサミは、見てください」
 私は1つ取って、美鈴の前に差し出した。
「挟む部分にざらざらがなくて、プラスチックの者よりもバネが弱めなんですよ」
 美鈴は手にとって、洗濯バサミを確かめている。
「指には挟んでみてください」
「はい」
 美鈴は、自分の人差し指に洗濯バサミを挟み、ゆっくりと手を離した。
「どうです」
「プラスチックより、確かにバネが弱いですね」
「そう、だから、これなら初めての人でも、乳首でも我慢できます」
「乳首だと、痛そうですね」
「ピンピンに乳首を立ててから、そこに洗濯バサミを飾るんです」
「痛そうな感じがします」
「でも、実際は、そんなに痛くはないようです。だって気持ちよくなっていただいている最中にしますから」
「チャレンジしてみます」
「嬉しいですね。そう来ないと、ハハハ…」
「先生、嬉しそうですね」
「もちろんです。素敵な美鈴さんに縄化粧を施すことができて、さらにチャレンジしていただけるんですから」
「フフフ…」
「では、今度は亀甲縛りにしてから、磔にしましょう。では、立ってください」
「よろしくお願いします、先生」
「あいさつは、どのタイミングでも必要ですね。美鈴さんはきちんとできている、とても素晴らしいことです」
「褒めていだいて、なんか照れます」
「では、始めましょう」
 セーラーー服の美鈴を立たせて、首から縄をかけていく。
 そして、お腹のあたりで左右に分けて、後ろに回していく。
 スカートを捲るお楽しみは後からでもできる。
 後ろから前面に縄を回し、引っ張る。
 3つほどのこぶはすべて縄をかけることができた。
 この帆手目の壁面には、ちょうど磔にできるように、突起物がある。
 右手を縛り、そして壁面の突起物にひっかける。
 左手も同じように。
 そして、お腹のあたりにもう1本縄を回し、左右に固定する。
 これで責めの用意ができた。

「では、今度はアイテムの振動を楽しんでください」
 まずは、セーラー服の前面を開き、そしてブラジャーを露出させる。
 そして、そこに手を差し入れ、まずはバストの感触を楽しむ。
「はぁ~」
 美鈴からため息が漏れる。
 乳首は敏感に反応し、すでにコリコリとなっている。
 そして、ブラの中にローターを入れる。
 スイッチはまだだ。
 今度は、もう一方のバストの感触を楽しむ。
「う~ん」
 感じているようだ。
 こちらも乳首を立たせて、そしてローターを入れる。
 リモコンのスイッチは、お腹に回した縄に挟み込む。
 もう一度ブラジャーの上からバスト全体をつかみ、揉みながらローターの位置を調整する。
「用意はできたね。じゃあ、スイッチを入れるよ」
 コクンとうなずく美鈴。
 まずは、右から、ゆっくりとダイヤルを回す。
 ブーーーーン。
「あっ」
 スイッチが入ると、ビクンと体が動く。
「まだ「中」ぐらいですよ」
「ち、乳首が響きます」
「今度は、左を入れますね」
「は、はい」
 ブーーーン。
 ローターの二重奏だ。
 いつ聴いても、この音はいい。
 これに美鈴のあえぎ声が加われば、なおさらよい曲になる。
「どうかな。後から、もっと強くしてあげますよ」
「ひ、響きます~」
「あそこは、どうなっていますか」
「あ、あそこって…」
「あなたのパンティに、包まれているところです」
「お、おま○こですか」
「そう、美鈴さんのおま○この具合は」
「なんか、ヌルヌルが出ているみたいです」
「じゃあ、確かめてみますね」
「お、お願いします」
 ゆっくりとスカートを上げていく。
「足を開いて」
「は、はい」
「何度見てもいい眺めですね」
「は、恥ずかしい…」
「それがいいんですよ」
 スカートの端をお腹に回したロープにひっかける。
 パンティが丸見えだ。
 美鈴は、足を閉じようとするが、制止する。
「だめですよ、足を閉じては」
「は、はい」
 まずは、足の付け根からねパンティに手をしのばせていく。
 すぐ、秘園の林に当たる。
 人差し指で、閉ざされた襞の上を撫でていく。
「あ~~ん」
 指を抜いてみると、指先が濡れそぼっている。
「すっかり濡れているようですね、美鈴さん。おま○この中は、洪水が始まったようでよ」
「は、はずか…」
 それ以上は、言葉にならないようだ。
「では、こちらにもローターを入れましょうかね」
「はぁ、はぁ、は、い」
 手で押さえずとも、パンティがローターを押さえてくれる。
 ローターをパンティの中に入れ、位置を調節する。
 そう、クリ○リスの真上にしておこう。
「スイッチを入れますよ」
 ブーーーン。
「あっ、う~~ん」
 ローター三重奏だ。
 暫く、美鈴の表情を楽しみながら、内股を撫でていく。
 すっかりローターに心酔して、甘い声が唇から洩れている。
2011011001.jpg

志願者心得の条


 必ず「志願者心得の条」を読み、理解したうえで次のバーナーをクリックしてください。
 自分の想いを押し隠し続けることもよいでしょう。しかし、その状態のままでは何も解決しません。
 想いを伝えること、それが想い悩む心を解き放つための、唯一の、【解決】の第一歩ではないでしょうか。




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コメント
-  -
だいぶ興奮させて頂いております。。。。
続き、気になります。
2011/01/15 08:15  | URL | マスタ #qbsMFwgM[ 編集] ▲ top
- コメントありがとうございます -
マスタ様
いつも、ありがとうございます。
今週は更新したいと思っております。
引き続き、ご支援のほどよろしくお願いいたします。
2011/01/15 13:08  | URL | 雪風 #-[ 編集] ▲ top
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