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【雪風流・コスプレ】緊縛志願隷嬢
2011/01/19(Wed)
 こんばんわ、雪風です。
 寒い日が続いておりますが、風邪などひいていませんか。
 東京は乾燥注意報が続いており、喉を傷めていらっしゃる方もいらっしゃいます。
 こんなときほど、普段に増して健康に注意たしものですね。

 今日は仕事の後、歯科医院に行ってきました。
 会社の近くの歯科医院は、「もう駄目だから抜きましょう」と言われたので、別の医師の意見を聞きたいと申し出て、以前お世話になった歯科医院へ行きました。
「全然まだ、大丈夫ですよ。3年や5年は十分保ちますよ」と言われ、転院を決意。
 レントゲンを1枚撮ると、次々に直さなければならない個所を指摘いただきました。
 前の先生の指摘の3倍以上の内容でした。
 やはり、歯科医師は選ばないといけませんね~。
 そんなことで、今は硬い食べ物をなるべく避けています。
 サキイカ、駄目ですね~、玉子どうふでも食べましょう(笑)

 さて、長らく続けた「緊縛志願隷嬢」も、府にっ主が近くなりました。
 お楽しみいただければ幸いです。


 ここでは、はてと困ってしまって、少し考える風をする。
「では、まず最初にあなたの身体検査から始めます」
「はい」
「ご、ご主人様、は、恥ずかしいです」
「何でもすると、先ほど言ったのは違うというのかね」
「い、いえ。で、でも、こんな明るいところでは、恥ずかしい…」
「良く見えるように、明るくしているんですよ」
「では、スカートの中のパンティを膝の上まで下げてください」
「はい」
 おずおずと言われたとおりに従う美鈴、いい感じだ。
「これでよろしいでしょうか」
「では、スカートをゆっくり持ち上げて」
「は、はい…」
 おずおずとスカートを捲り上げる。
「これでよろしいでしょうか」
「少し見えませんね、私の前に進んでください。そして、もう少しスカートを持ち上げる」
「はい」
 スカートを持ったまま、おずおずと私の前に進み、そして立った。
「これでよろしいでしょうか」
「私は、見るだけかね」
「は、はい。ご主人様、どうか、私のおま○こを、ご覧になってください。そしてお触りください」
「ここを触れと」
「お願いいたします、ゆ、指を入れて…」
「指を入れて、どうするのかね」
「は、はい…、中で動かして…、いただけますか」
「私が指を、君のおま○こに入れて動かす。別の言葉に置き換えれば、こねくり回せと、言うことかな」
「は、はい…」
「はしたない、メイドさんだね」
「いえ、ご主人様が喜んでいただけるのであれば、はしたないことでも、なんでも…」
「そうか、良い心がけですね」
「お願いいたします」
「指を入れやすいように、少し股を開いて」
「はい」
 ゆっくりと手を伸ばし、そして若草の生えた秘園を撫でていく。
「あ~~~」
「まだ触っただけです、もう感じているのですか」
「う、嬉しいので、か、感じています」
 手が、優しく、ゆっくりと秘園をもてあそぶ。
「あ~~~~ん、感じちゃう~~」
「指を入れてほしいと言ってましたね」
「は、はい」
「これでは、よくわからないので、そこの1人用の椅子に腰掛けて、足を開きなさい」
「はい」
 美鈴は、パンティを直し、近くの一人用の椅子に進み、座ると両足を持ち上げた。
「それでは、パンティをずらして、おま○こを手で広げなさい」
「は、はい…」
 言われたとおりに、パンティをずらし、そして秘園に両方の手を添えて、広げる美鈴。
「広げ終わったら、何か言うんじゃないかね」
「は、はい。み、美鈴のおま○こを広げましたので、ど、どうか、ご、ご主人様の、ゆ、指のお恵みを、お願いいたします」
「まずは、よく見てからだな」
 美鈴の座った椅子の前に胡坐になると、顔をゆっくり近付けていく。
 鼻息が、秘園に当たるようだ。
「ご、ご主人様、どうか、指で…」
「この光っている、ヌルヌルしたものは何かね」
「マ、マ○汁です」
「いやらしいことを考えていると、こんなになるんだね~。何か、ヒクヒクしているよ」
「ご、ご主人様の、ゆ、指を待ちかねております」
「そうか、では少しだけ」
 広げた襞の中を、ゆっくりと滑るように指が運んでいく。
「あ~~~」
 美鈴は、嬉しそうに声を上げた。
「あの、ゆ、ゆびを…」
「ゆびを、どうするのかね」
「さ、差しこんで…」
「こうするのかね」
「あーーーーーー、いぃーーーー」
 人差し指を、ずぶりと花芯に指を入れてみる。
「う、動かして、くださいませ」
「はしたないお願いだね」
「いいえ、ご主人様を直に感じられる、わたくし、し、幸せな気分に浸っております」
「どう、動かすのかね」
「ご、ご存じのはず…」
「こうかね」
 差しいれた指を、ゆっくりと動かし始める。
 秘園の奥には、硬く閉ざされた、ぷっくりとした膣口がある。
 その膣口の周りをゆっくりと、指が廻っていく。
「あっ~~~、あぁーーーーー」
 急に、声のトーンが変わる。
 美鈴のキーポイント、Gスポットを撫でたのかもしれない。
 暫く、高いトーンのあえぎ声を楽しむ。
 S氏として、至福の時間でもある。
 
 時間はわからないが、美鈴の秘園を暫くもてあそび、今度は自分でするように命ずる。
「そろそろ指がふやけそうだ。あとは、少しおもちゃで楽しむ姿も見せてもらおう」
「い、いけせん。ゆ、指を抜いては、あ~~~」
「どうしてかね」
「わたくし、ご主人様の指に…、ひ、浸っております~」
「抜くぞ」
「あっ、お止めします」
 美鈴の手が来る前に、私は、するりと差しこんでいる指を引き抜いた。
「あ~~ん、間に合いませんでした~ね」
「今度は代わりに、自分でおもちゃを入れて楽しんでいる姿を見せてもらおうかね~」
「な、なごりおしゅう、ご、ございます」
 そう言われても、私は腕の疲れを覚えてきている。
 そうして今度は、バイブを目の前に差しだすと…。
 美鈴は、飢えたようにバイブを手にしてから、すぐに秘園に当てると、中心をまさぐり入り口にあてがっていく。
「ど、どうか、バイブを入れている美鈴のおま○こを、ご覧になってください」
 ゆっくりと、そしてなめらかに秘園に沈んでいくバイブ。
 マ○汁が、少しわきを流れる。
 美鈴は自分でスイッチを入れ、ゆっくりと前後に動かし始めた。
 ウィーン、ウィーン、ウィーン。
「あ~~~ん、あぃーーー」
 バイブの音と合わせて聞く美鈴の声は、感じているだけあって、耳触りが良い。
「あ~~~、き、きもちいぃ~~~」
 段々と前後するバイブのピッチを上げる美鈴。
 片手は、服の上から胸をもんでいる。


【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 必ず「志願者心得の条」を読み、理解したうえで次のバーナーをクリックしてください。
 自分の想いを押し隠し続けることもよいでしょう。しかし、その状態のままでは何も解決しません。
 想いを伝えること、それが想い悩む心を解き放つための、唯一の、【解決】の第一歩ではないでしょうか。




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コメント
-  -
おや、コリアタウンにいかれたのですね^^
マッコリのお味はいかがでしたでしょうか?
2011/01/23 07:40  | URL | マスタ #qbsMFwgM[ 編集] ▲ top
- マッコリは、美味しい・・・後が怖そう -
マスタ様
いつも、コメントありがとうございます。
マッコリは、「巨峰」をいただいてまいりました。
「巨乳」ではありません(笑)。

実に飲みやすいものですね~。
巨峰+乳酸菌+アルコールという感じで、口当たりが良いので、何杯でも行けそうです。
これは、飲みすぎると、辛いことになりそうなので1杯でやめときました。
女性には、軽く飲んでいただくと、その後が楽しくなるかもしれませんね~。
大胆なるとか(爆)
2011/01/23 07:47  | URL | 雪風 #-[ 編集] ▲ top
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