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【雪風流・コスプレ】緊縛志願隷嬢…最終回
2011/01/22(Sat)
 おはようございます、雪風です。
 昨日は、家族に頼まれてDVDのバックアップをやらされました。
 早く気付けばよかったのですが、書き込みソフトを間違えて使ったため、時間のかかること、かかること…。
 また、書き込みエラーが出て、ひどい目に会いました。

 先週の土曜日は、久しぶりに書道教室に行ってきました。
 講師から「お久しぶりですね~」と言われてしまいました。
 しかたありません。年末、毎週のように土曜日になると、いろいろ事件が発生し、自宅で仕事してましたから(涙)。
 
 今日は久しぶりに、教室もお休みで、某コレアタウンに出没予定。
 はやりの「マッコリ」なるお酒を楽しみにしています。

 では、佳境に入りました物語の続き、今回最終回ですが、お楽しみたいただければ幸いです。


「よし。そのまま今度は、上の口で私の分身をしゃぶってもらおうか」
 椅子に腰かけバイブを使っている美鈴のわきに立ち、少し硬くなってきた分身を取り出し、美鈴の口のそばへ持っていく。
「頂戴いたします、ご主人様」
「なかな礼儀正しいね~」
 そう言うと、バイブを支えていた手の片方が私の股間に伸び、分身をやさしく包んだ。
 そして、美鈴の唇が分身にゆっくりと近づいてくる。
 最初は、舌を伸ばし、ぺろぺろと私の分身を、まるでアイスキャンディを楽しむ美鈴。
 その次は、先端を舐めまわしている。
「うれしゅうございます、ご主人様」
 そういうと、今度は分身を口に咥え、そして咥えながらゆっくりと口の奥へ差し込んでいく。
 口の中にいっぱいになった分身を、美鈴の舌が動き回っている。
 たまに吸い込み、またたまに息を吐き、分身に心地よい刺激を咥えている。
「以前のしゃぶり方より、少し上達したようだな」
 こ主人様気取りで、そんな褒め言葉を口に出してみる。
 美鈴は、上の口で分身を味わい、そして下の口でバイブを堪能している。
 分身も、大分硬度が増してきている。
「よし、そろそろ上の口はいだろう。今度は、下の口を味わいたいものだね」
 分身を口から名残惜しそうに話すと、
「ありがとうございます、ご主人様。今度は、どうかその分身様で、私の下の口、おま○こをお楽しみくださいませ」
「そうか、では、その前に動かないように固定させてもらおう」
 美鈴の足を椅子の肘にかけさせ、両方とも縄で固定する。
 両手は束ねて万歳のように上に引き上げて止めた。
「わたくし、犯されるのでしょうか」
「何でもするといった言葉どおりに、進めているつもりだがね」
「はい、お願いをいたしました」
「でも、恥ずかしい…」
 そう言いつつも、美鈴は、私の分身を受けたいような素振りを見せる。
「もう少し、腰を前に出してもらおう」
「こんな感じてよろしいですか」
 少しお尻をずらして、前に突き出した。
「さあ、もう一度お願いの言葉を出してもらおう」
「はい、ご主人様。お皿を割ってしまった悪いメイドの美鈴に、ご主人様自らお仕置きをいただけるとは、大変うれしゅうございます」
「お仕置きがうれしいと」
「はい、どうか、その分身様で、美鈴のおま○こに、きついお仕置きを、ぜひお願いいたします」
「そうか、これでお仕置きをしてほしいと」
「はいっ、どうか、分身様を入れいただき、思うぞ存分突きあげて、ご主人様、お楽しみになってください」
「生のままかね」
「はい、喜んで。どうか、中にいっぱいお仕置きをお願いたします」
「そうか、そこまで言うんなら、いたしかたないな。では、お仕置きしてあげよう。苦しくても、音を上げるじゃないぞ」
「はい、しっかりがんばります。わたくし、うれしゅうございます」
 そう言うと、美鈴は私の分身を見続けている。
 突きだされた腰にあるパンティを少し引っ張って緩める。
 そして、布を横にずらすと、佐規模までバイブが暴れていた秘園が露出した。
「もう、こんなにベタベタになっている」
「ご主人様をお迎えするために、潤滑油をたくさん出させていただきました」
「そうか、心配りということだね」
「どうか、分身様を、早く、お願いいたします」
「よし」
 指で美鈴の秘園の襞を左右に広げてみる。
 なかは、すっかり潤滑油に光った口が、ヒクヒクと動いている。
 腰を進め、分身の先端をあてがう。
 そして、入り口の感触を何度か前後させながら楽しむ。
「あ~~~ん、ご主人様。お願いです。ぐっと、お願いいたします」
 そこまで懇願されるのであれば、そろそろ入れてあげよう。
「よし、ゆっくりと行くぞ」
 腰を少しずつ突きだすように前に進めると、
「あーーーーーーーん、入ってくるぅーーー」
 少し上を向きながら、美鈴はお待ちかねの、私の分身を受け入れていく。
 そう、先端が奥の壁に当たったのがわかる。
 分身の上に、先ほど撫で回した膣口が当たっているのがわかる。
「いぃーー、う、動いて、く、ください、せんせい~」
 齢を重ねると、動くとすぐ暴発しそうになる。
 これでは、単なる一発屋になってしまうし、満足感がお互いに味わえない。
「急いではいけませんよ、ゆるり、ゆるりと」
 ゆっくりと、久しぶりに8の字を書きながら、腰をゆつくり、そしてリズミカルに動かしていく。
 よくAVにある、パンパン節とは違う、そろり、そろり、それも雪風流だ。
 そう、粘りの雪風流・演歌調だ。
「あっ、あーーーん、あっあーーーん」
 ゆっくりなリズミカルな動きに合わせて、隷嬢の感じる声を聞きつつ、灼熱の分身が熱演中だ。
 美鈴の良い声が、耳に心地よい。

 秘園を分身に攻撃させても、決して自己を急がず、相手の感じる顔を楽しむのも、雪風流。
 たまに動きを止めつつ、声をかける。
「どうですか、美鈴さん」
「う、うれしい、です。先生、私をもっと、激しく突いてください」
「もう若くないですから、私も、あまり長く保ちそうにありませんよ」
「い、いいんです~。せん、先生。な、中に、お願いします」
「だ、出せと、いうことですか」
「お、おねがいしま、す~」
「それでは…」
 美鈴の腰をがっしり抱えて、そしてリズムのピッチを上げる。
 リズミカルさは、往年と変わらないが、長時間は厳しい。
「あん、あん、あん、あん~」
「い、い、いくぞーー!!!」
「お、お、お、お願いします、な、中に~」
 がっしりと腰を抱え、美鈴を揺り動かしていく、そういよいよ主砲発射用意!

 そろそろ、逝きそうだ。
 思いっきり美鈴の腰を引きつけて、そして命中弾を注ぎ込む。
 抱える腕、そして腰にも力がこもる。

 美鈴は、拘束されて動けない状態であることはお分かりかと思うが、斜め上に自分の顔をしかめながらも、安堵の風情を見せている。

 雪風流は、異次元世界である。
 良い経験として受け止められるとよいのだが…。

 帰りは、車で美鈴をマンションに送る。
 ホテルを出るところから、お互いに無言が続く。
 そう、美鈴はこんな1日は初めてあったはず、驚きの連続であったであろう。
 
 車に乗ってからも、無言だ。
 何か、正面を見つつ考えているようだ。
 私はよくFMを聞いているので、一言断ってスイッチを入れる。
「ラジオ、入れますよ」
 流れた番組を聞きながら
「これ、FMですよね。ア○レ○ジ…」
 そう、もう17時を回っていたようだ。
「この主人公、一生懸命なんですよね、成功しても、失敗しても…」
 私は、運転しながら、さりげなく話しかけてみる。
「美鈴さん、このア○レ○ジ、私も毎週聞いていますよ。私は毎週、彼に元気づけられていますけどね」
「えっ、元気、づけられて…」
「そう、あの、真正面の進み方って、なかなかできることではありません。私も、彼に期待しているのかもしれませんね~」
「…」
「今日は、美鈴さん、あなたは無理をされたのではありませんか」
「いえ、そんなことはありません。大丈夫です」
「何かの考え、思いがあるというように見えるのですが」
「…」
「今日の体験は、美鈴さんが何かから逃れるためではないと伺ってはいましたが」
「は、はい。自分でも、今日を経験したら、逃げるのではなく、何か脱皮できるような気がして…」
「そうですか、美鈴さんの思いが叶うといいですね」
「もう、8割。先生に叶えていただきましたので、安心です」
「美鈴さんの希望される内容だったのか、それは私はわからないのですが…」
「いえ、先生。ありがとうございました。」
「どうでしたか、びっくりすることばかりだったでしょう」
 対向車のランプがまぶしい。
「先生、わたし、すこし吹っ切れたような気がします」
「そう、何が吹っ切れたのですか」
「とても、素直に自分が表現できました。恥ずかしいと思っていたことも、先生の前ですからできました…」
「でも、他の方の前ですることではありませんからね」
「それは、そうなんですが、なんか自信がついていますね」
「何に向かってのことかわかりませんが、血気にはやってはいけません。それでなくても女性は貧血なのですから」
「はい」
 素直な返事でした。
 そして、朝迎えたマンションの手前まで車を進めて、美鈴を降ろした。
「じゅあ、また来週火曜日に、お茶の教室でお待ちしています」
「はい、必ず伺います」


 その後の美鈴さんは、瘧が落ちたというか、これまで以上に笑みの素敵な女性と感じられるようになった。
 そう、言葉も仕草も。
 あの日が、何かを彼女に与えたことは間違いないようだ。

【SM・雪風流を体験したいと思う貴女に】

志願者心得の条


 必ず「志願者心得の条」を読み、理解したうえで次のバーナーをクリックしてください。
 自分の想いを押し隠し続けることもよいでしょう。しかし、その状態のままでは何も解決しません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。




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2011/01/22 18:13  | | #[ 編集] ▲ top
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